• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. いきなりダゴン

    いきなりダゴン

    いきなりダゴン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    宇宙船デジタル号の見習いパイロット・ダゴンは、偵察機で地球の一角へ不時着してしまう。そこは、巨人(地球人)を「サピエンス」と呼ぶ昆虫たちの世界だった。ダゴンは光線銃でイボ蛙のゲッポーからスズメ蜂の女医マリリンを救ったことで、ヒーローとなって昆虫たちからキャプテンと慕われる。見知らぬ昆虫の世界で、宇宙人ダゴンが活躍する冒険アニメ。

    エピソード

    • ボクは宇宙人! マリリン先生はボインだぞ

      ボクは宇宙人! マリリン先生はボインだぞ

    • イボ蛙なんて怖くない!?

      イボ蛙なんて怖くない!?

    • ボクを煮てもおいしくない!

      ボクを煮てもおいしくない!

    • サピエンスの家は魔法の館だ!

      サピエンスの家は魔法の館だ!

    • ゴキブリも美人が好きなんだ!

      ゴキブリも美人が好きなんだ!

    • 暗黒街のケンカは恐ろしい!

      暗黒街のケンカは恐ろしい!

    • フラれたって泣かないぞ!

      フラれたって泣かないぞ!

    • 理想の世界にゃ罠がある

      理想の世界にゃ罠がある

    • えっ! マリリン先生に恋人…

      えっ! マリリン先生に恋人…

    • 漂流! 丸干しになっちゃうよ

      漂流! 丸干しになっちゃうよ

    • 花がしゃべる! 謎の夢が森

      花がしゃべる! 謎の夢が森

    • わっ! 宇宙樹が飛んでいく

      わっ! 宇宙樹が飛んでいく

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    iiiあいすくりん2

    iiiあいすくりん2

    アイスクリームタウンへようこそ! 今日はどんなお友達と出会えるかな? なかよしトッピングでハバアイスデー!

    2022年

    打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

    打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

    夏休み、とある海辺の町。花火大会をまえに、「打ち上げ花火は横からみたら丸いのか?平べったいのか?」で盛り上がるクラスメイト。そんななか、典道が想いを寄せるなずなは母親の再婚が決まり転校することになった。「かけおち、しよ」なずなは典道を誘い、町から逃げ出そうとするのだが、母親に連れ戻されてしまう。それを見ているだけで助けられなかった典道。「もしも、あのとき俺が…」なずなを救えなかった典道は、もどかしさからなずなが海で拾った不思議な玉を投げつける。すると、いつのまにか、連れ戻される前まで時間が巻き戻されていた…。何度も繰り返される一日の果てに、なずなと典道がたどり着く運命は?花火があがるとき、恋の奇跡が起きる―

    2017年

    マインド・ゲーム

    マインド・ゲーム

    初恋の幼なじみ、みょんちゃんに再会した西。彼女が姉のヤンと営んでいる焼き鳥屋に招待されたまではよかったが、借金の取り立てにきたヤクザにあっけなく殺されてしまう。しかし、将来に未練たっぷりの西は、神様に逆らって再び現世に舞い戻る。とことんやると神様に誓った西は、ヤクザに追われて危機一髪のところで、今度はクジラに呑み込まれてしまう。そこで出会ったじーさんはなんと、クジラの中で30年以上も暮らしていたのだった。

    2004年

    四月は君の嘘

    四月は君の嘘

    「14歳の春――僕は、君と走りはじめる」  からっぽになった少年が一人の少女と出逢う。少女の、自由で情熱的な音楽の調べが、少年の止まっていた時間を突き動かす。11歳の冬――早熟の天才ピアニスト・有馬公生は母親を失ったショックから演奏をするとピアノの音が聴こえなくなるというトラウマを背負ってしまう。以来、少年は次第にピアノから遠ざかっていく。ピアノと母親を失った彼の日常はモノトーンのように色をなくしてしまっていた。そんなある日、公生を子供の頃から見てきた幼なじみ澤部椿は、あるクラスメイトを紹介する。クラスメイトの名前は宮園かをり。彼女はコンクールに出場するヴァイオリニストだった。楽譜を超え、自分なりのスタイルで課題曲を演奏するかをり。その奔放な演奏を見て、モノトーンだった公生の世界がカラフルに色づきはじめる。「暴力上等、性格最低、印象最悪・・・・・・でも、彼女は・・・・・・・・・美しい」。音楽が導くボーイ・ミーツ・ガール。情熱的なヴァイオリンの響きが、凍りついたピアノを融かしたとき、2人は豊かなハーモニーを奏でるのだ。

    2014年

    ミリオンドール

    ミリオンドール

    ひきこもり“在宅”アイドルオタク「すう子」は1つだけ特技を持っている。それはブログの力だけで女性アイドルの人気に火を付けること。すう子は一般人の姉に無理やり連れ出された出先のスーパーマーケットで、ライブをしていた福岡県糸島市の地方アイドル「イトリオ」に一目ぼれ。自身の人気ブログ『すうブロ』で、持てる力の全てを出し、彼女の話題をバズらせて、自分なりのやり方で売り出そうとする。しかしアイドルライブの“現場”でカリスマ王子として名を馳せる有名オタ「リュウサン」と、彼の応援する地下アイドル「マリ子」の存在が立ちはだかる!実際にアイドルオタクである筆者”藍”が描く、【リアルすぎるアイドル群像マンガ】アニメーション化。

    2015年

    戦乙女の食卓Ⅱ

    戦乙女の食卓Ⅱ

    約束した再会の日、戦乙女たちの美食物語が帰ってきた…… これは崩壊との戦いの隙間に得た戦乙女たちの日常生活。 春に溶けた氷が桜酒に生まれ変わり、夏の夜にさくらんぼジャムを作る。秋の潮風を想起させる海鮮スープの香り、そして冬のフォンダンショコラが心を暖める…… 戦乙女たちと一緒に美食を味わい、素敵な思い出を残しましょう!

    2021年

    魔人探偵脳噛ネウロ

    魔人探偵脳噛ネウロ

    主人公は魔界の『謎』を全て喰いつくし、さらなる究極の『謎』を求めて人間界にやってきた魔人・脳噛ネウロ。自身の身代わりに女子高生・弥子を探偵に仕立て上げながら、魔界の道具を使って次々と難事件を解決することで『謎』を喰い尽くしていく。

    2007年

    モブから始まる探索英雄譚

    モブから始まる探索英雄譚

    モブな男子高校生の 成り上がり英雄譚!ステータスも低くいわゆるモブキャラである高校生・高木海斗は、 日本に現れたダンジョンで毎日スライムを狩り、 クラスのマドンナである幼馴染に憧れながらせっせと小遣稼ぎをするふつうの探索者だった。 ある日そんな彼の前に、見たこともない金色のスライムが現れる。 困惑しつつも倒すと、神話の存在を呼び出せる サーバントカードと呼ばれる時価数億の激レアアイテムが!! 覚悟を決めて召喚するとそこには この世のものとも思えぬ美しさの戦乙女(ヴァルキリー)が現れ――。モブな探索者から成り上がれ! 現代バトルファンタジー開幕!

    2024年

    百花繚乱 サムライアフター

    百花繚乱 サムライアフター

    時は平誠二十某年。サムライガールズ達の活躍により、大日本を覆う脅威は去り、人々は平和な暮らしを取り戻していた。 しかし、ここ柳生道場ではそんな世間の平穏ぶりとは裏腹に、柳生宗朗の“真のサムライブライド(=お嫁さん)”の座をめぐり、新たな戦い(?)が繰り広げられようとしていた!その名も「OYM3(およめさん)総選挙」!! 宗朗のお嫁さんの座を勝ち取るのは果たして誰なのか!?  柳生道場の面々+前田慶次、そして新キャラクター『上杉景勝』が、あらゆる悩殺作戦を繰り広げる!

    2015年

    劇場版 テイルズ オブ ヴェスペリア ~The First Strike~

    劇場版 テイルズ オブ ヴェスペリア ~The First Strike~

    帝国騎士団ナイレン隊に所属する新人騎士ユーリとフレン、そして先輩の双子姉妹騎士ヒスカとシャスティルはエアル異常噴出の調査とそれに伴う魔物撃退の任務をこなしていた。そんな中、シゾンタニア一帯を巻き込む大規模な異変が巻き起こる。やがて帝国の暗部を知った2人は、それぞれの『正義』を貫く覚悟を迫られる…。

    2009年

    俺だけレベルアップな件

    俺だけレベルアップな件

    異次元と現世界を結ぶ通路“ゲート”が突如発生してから十数年、 世界には”ハンター”と呼ばれる超人的な力に覚醒した人間たちが出現する。 ハンターはゲート内のダンジョンを攻略し対価を得ることを生業としているが、 そんな強者揃いのハンター達の中で、「水篠旬」は人類最弱兵器と呼ばれる低ランクハンターとして生活していた。 ある日、低ランクダンジョンに隠された高ランクの二重ダンジョンに遭遇し、 瀕死の重傷を負った旬の目前に謎のクエストウィンドウが現れる。死の間際、クエストを受けると決断した旬は、 自分だけが「レベルアップ」するようになり-

    2023年

    TEXHNOLYZE

    TEXHNOLYZE

    舞台は、絶望と暴力に支配され荒廃した都市・流9洲(ルクス)。老朽化したこの街は現在、外界からのネットワークから外されて孤立しており、街から他の都市へ行くことは困難だが、逆に行き場を失くした者達が流れ着く、吹き溜まりの場所と化していた。 生きるために賭けボクシングで生計を立てる少年・櫟士、近い未来を見ることの出来る少女・蘭、街の声を聞くことの出来るオルガノの長・大西京呉、そして未来の義肢である「テクノライズ」の技術に魅せられクラースから降りてきた科学者・ドク。 ある日、この地に一人の男が外界から降りてきた。男の名は、吉井一穂。ある野望を遂行すべく降り立ったこの男の来訪により、流9洲に様々な事件が発生し、やがて街全体を巻き込む事態へと発展していく。

    2003年

    戦う司書 The Book of Bantorra

    戦う司書 The Book of Bantorra

    “人は死ぬと『本』になる”世界・・・ 地中に埋められた死者の魂は自然に生命力が抜けていく。 生命力が抜けきり、結晶化した魂(=『本』)には、その人間の持つ記憶のすべてが収められており、 手を触れれば、その人間のたどった記憶を追体験できるという・・・ 地中に埋まっていた『本』を掘り出し、過去神バントーラが作った新立バントーラ図書館に収め、 その管理を任された選ばれし人間、“武装司書”。 …館長代行のハミュッツ=メセタを頂点に、全員が桁外れの戦闘力と歴史学者並みの知識を持ち、 世界で一番なるのが難しいと言われている職業である。 そんな彼ら武装司書が管理する世界に“神溺教団”が出現する。 唯一絶対の教義に基づいて、すべての欲望を肯定するという彼らの目的とはいったい・・・?

    2009年

    イドゥン・クロニクルズ

    イドゥン・クロニクルズ

    突然両親を殺され、天涯孤独となった少年を待ち受けていたのは、危険とナゾに満ちた知られざる世界。邪悪な宿敵から世界を救うため、過酷な戦いが今始まる。

    2020年

    ポプテピピック

    ポプテピピック

    どうあがいても、クソ。

    2018年

    バディ・コンプレックス

    バディ・コンプレックス

    都内の高校に通う渡瀬青葉は、何気ない日常を送っていた。夏休み明けの始業式の日、いつものように学校へと向かった青葉は、ある出来事をきっかけに一人の少年と出会う。彼の名は隼鷹・ディオ・ウェインバーグ。二人の出会いは、やがて世界の運命を大きく変えていく…。

    2014年

    gdメン gdgd men's party

    gdメン gdgd men's party

    大好きなゲームを気ままに遊びながら、それとなく満足した日常を過ごしていたライトとヨミ。誰もが寝静まる深夜、ライトは「王」と呼ばれる者の遣いであるアルファから誘いを受け、ヨミとともに異世界へと吸い込まれる。現実世界から転生したふたりには、「囚われのメロディ姫」を“マオー”から救うためクエストが与えられる。このミッションを「天命」とまで感じるライトと、やや面倒なことになった…と感じるヨミ、そこへ「王」のしもべであるA.I.ロボのアルファが加わりパーティーを結成。アルファの持つプログラムでレベルを上げながら(!?)冒険をユル~く進んだり戻ったりするが、果たしてそのゆくえは…。

    2018年

    BanG Dream! Morfonication

    BanG Dream! Morfonication

    ライブの予定いっぱいな夏休みが近づき、意気込むMorfonicaメンバーたち。 そんな中、透子は七深とつくしも巻き込んで「夏モニカ計画」を企むが…?

    2022年

    鉄のラインバレル

    鉄のラインバレル

    14歳の少年・早瀬浩一は、ある日“事故”により、少女と出会い、巨大人型メカ「ラインバレル」を手に入れた。何も出来ず、正義に憧れているだけだった少年の周りは、彼が圧倒的な力を手に入れたことでめまぐるしく動き始める。新しい仲間と出会い、友人と別れ、守るものを背負い、自らを囲む世界と向き合い、やがて少年は成長してゆく。

    2008年

    日常

    日常

    ちょっとオバカな女子高生「ゆっこ」の周りにはロボやら鹿やら謎なものがいっぱい。時定高校を中心に、シャケが飛んできたりこけしが飛んできたりと町中に広がるちょっと不思議でビミョーにシュールな「日常」は始まります。一方、「はかせ」と「なの」、人語を話す猫「阪本さん」の暮らす「東雲研究所」でも、今日も一日、あったかぽかぽかの、のんびりとした一日が過ぎて行くのでした。

    2011年

    anilog_logo

    © anilog.jp