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    3. ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら
    • 作品情報
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    • キャスト
    作品情報
    18世紀のフランス。ジャルジェ将軍の娘として生まれたオスカル・フランソワは、武門の家を継ぐため男として育てられ、長じて王妃マリー・アントワネット付きの近衛隊長に任ぜられる。スェーデンの青年貴族フェルゼンと出会ったマリーは激しい恋に陥るが、オスカルもまたフェルゼンにほのかな想いを寄せていた。フランス革命へ向けて揺れ動きはじめた時代の中、オスカルとともに育ったアンドレは、自らの想いを隠して彼女を見守るが……。

    エピソード

    • オスカル!バラの運命

      オスカル!バラの運命

      武人の名門ジャルジェ家。14歳になるオスカル・フランソワは、本来ならドレスを着ている年頃だが、息子のいない父親に男として育てられてきた。そして、軍人の道が開かれる。間もなくオーストリアから迎える国王の孫の花嫁、マリー・アントワネット付きの近衛隊長として、華やかな男装の麗人はうってつけと判断され……。

    • 舞え!オーストリアの蝶

      舞え!オーストリアの蝶

      年が明け、アントワネットがフランスにやって来る日。しかし花嫁引渡し場所のライン川中立地帯には不穏な動きが。警戒するオスカルたち。ところが、アントワネットのワガママに付け込んで、まんまと替え玉が仕立て上げられてしまう。異変に気付いたオスカルは、アントワネットを連れ去ろうとしている賊と剣を交えるが……。

    • ベルサイユに火花散る

      ベルサイユに火花散る

      荘厳な結婚式が執り行われ、14歳のアントワネットはベルサイユ宮殿の華となった。しかし宮殿では、現国王ルイ15世の愛人として、デュ・バリー伯爵夫人が権力を振るっていた。やがて宮殿の婦人たちを巻き込んで、アントワネット対デュ・バリーの対立は激しさを増していく。火の粉はオスカルにも降りかかり……。

    • バラと酒とたくらみと

      バラと酒とたくらみと

      宮廷の人気者であるオスカルをデュ・バリー婦人の味方につけようという策略は、オスカルの母がアントワネットの女官となったことで、アントワネットの"一勝"と噂されていた。そんな宮廷の貴族たちに嫌気がさすオスカル。一方、アントワネットの母・女帝テレジアも、アントワネットを心配してメルシー伯爵を派遣する。

    • 高貴さを涙にこめて

      高貴さを涙にこめて

      デュ・バリーの怒りは遂に国王までも動かした。一方、王太子失墜を狙うオルレアン公は、キツネ狩りに乗じて王太子暗殺を計画するが、失敗に終わる。アントワネットはオスカルの忠告もあって、デュ・バリーと和解することにする。オスカルは「つまらない意地の張り合い」と言うが、アントワネットの心の中には……。

    • 絹のドレスとボロ服

      絹のドレスとボロ服

      王太子の結婚から3年の歳月が流れ、一度パリを見たいというアントワネットの希望がかなう。歓迎に沸くパリを下見に訪れたオスカル、アンドレ、ジェローデルは、民衆の貧しさに心を痛める。そんなパリの下町で、ジャンヌとロザリーの姉妹は病気の母親を助けて働いていた。しかし、貧しさに嫌気がさしたジャンヌは……。

    • 愛の手紙は誰の手で

      愛の手紙は誰の手で

      気弱で地味な王太子は、アントワネットに気後れして彼女の相手をほとんどしなかった。淋しさと退屈から、アントワネットはお忍びでオペラ座の夜会に出掛けてしまう。そこでパリに滞在中のスウェーデン貴族フェルゼンと運命の出会いを果たす。その後、宮殿を訪れるようになったフェルゼンとアントワネットの仲を利用し……。

    • 我が心のオスカル

      我が心のオスカル

      一介の馬丁に過ぎないアンドレは、幼なじみとはいえ、オスカルが遠い存在になったように感じていた。そんな折り、アントワネットを乗せた馬が暴走、間一髪、オスカルが救出するが、咎を受けてアンドレは死刑を言い渡される。それを命を懸けて阻止しようとするオスカル。居合わせたフェルゼンも同調して……。

    • 陽は沈み陽は昇る

      陽は沈み陽は昇る

      国王ルイ15世が天然痘にかかり、死の床についた。動揺するベルサイユ宮。デュ・バリーは自らの地位と存在をかけて、にわかにアントワネットと仲直りしようと画策するが、ベルサイユから追放される。ついには国王は死去。人々は王太子の下に祝福に押し寄せる。弱冠19歳の国王の誕生だった……。

    • 美しい悪魔ジャンヌ

      美しい悪魔ジャンヌ

      新国王の戴冠式が華々しく行われ、アントワネットもフランス王妃となる。国民は地味な国王に期待を寄せる。そんな中、ジャンヌは拾われた貴婦人の元で、貴族としての素養を身につけていた。仕事を探しあぐね、途方に暮れていた妹のロザリーは、たまたま見かけたジャンヌを頼って屋敷を訪れ、追い返される。

    • フェルゼン北国へ去る

      フェルゼン北国へ去る

      アントワネットは権力と自由を満喫していた。彼女の推挙でオスカルも近衛連隊長に昇格。しかし、行事をキャンセルしてフェルゼンと会うなどの勝手な振る舞いに、貴族たちの不満が生じ、それを煽るド・ゲマネ伯の存在など、不安材料にも事欠かない。オスカルはアントワネットのため、フェルゼンに祖国に帰るよう忠告する。

    • 決闘の朝オスカルは…?

      決闘の朝オスカルは…?

      フェルゼンがいない淋しさを紛らすかのように、アントワネットの贅沢とワガママはエスカレートし、オスカルは国民の心が離れることを心配する。さらに、貧しい民を虫けらのように扱うド・ゲメネ伯が許せないオスカルは、ド・ゲメネと決闘することに。ド・ゲメネたちも、その機に乗じてオスカルを亡き者にしようと……。

    • アラスの風よ応えて…

      アラスの風よ応えて…

      ド・ゲメネ伯との決闘で1ヶ月の謹慎処分となったオスカルは、アンドレと共に領地の視察に出かける。そこで見たのは、予想もしなかった領民の貧しさだった。酒場で法学生ロベス・ピエールと偶然出会ったオスカルは、国民にアントワネットや新国王に対する失望感が芽生えていることを知る。一方、宮廷では……。

    • 天使の秘密

      天使の秘密

      貴族と平民の落差に、心を痛めるオスカル。宮廷ではポリニャックの待遇が貴族の妬みを買っていた。しかしポリニャックは、アントワネットの心を巧みに操り続ける。一方、パリの下町では、職を探すロザリーの元に母が馬車に撥ねられたと知らせが入る。駆けつけたロザリーは、母から産みの母親の存在を聞く。

    • カジノの伯爵夫人

      カジノの伯爵夫人

      世継ぎを産まないことでアントワネットへの風当たりが強くなり始めた。ポリニャックはアントワネットを説得し、嘘の懐妊を発表する。しかし純真なアントワネットは、嘘の重圧に心を痛める。それに乗じてアントワネットをカジノに誘うポリニャック。アントワネットはカモにされ、莫大な借金を負うハメになる。

    • 母、その人の名は…?

      母、その人の名は…?

      仇と間違えてオスカルの母を襲ったロザリーは、そのままオスカルの屋敷に引き取られていった。敵討ちを手伝うと言ったオスカルはロザリーに剣を教え、宮廷に出入り出来るだけの教養を身につけさせる。そして遂に舞踏会に出席することになった。その会場でロザリーは、なんと姉ジャンヌと再会を果たすのだが……。

    • 今めぐり逢いの時

      今めぐり逢いの時

      オスカルと共に舞踏会に出向いたロザリーは、ポリニャックを見て忍ばせた剣を握り締めた! ロザリーの母を馬車で撥ねたのは、ポリニャックだったのだ。オスカルの制止で剣を納めたロザリーだったが、その彼女から産みの母親は貴族だったらしいと聞かされ、オスカルは産みの親捜しに骨を折ることになる。

    • 突然イカルスのように

      突然イカルスのように

      賊に襲われたオスカルたちを救ったのは、4年ぶりにフランスに舞い戻ったフェルゼンだった。舞踏会でフェルゼンと再会したアントワネットは、胸の高まりを抑えることが出来ない。それはフェルゼンも同じだった。しかし、フェルゼンの口から出た言葉は、結婚話が進んでいるという衝撃の告白だった。その夜、オスカルは……。

    • さよなら妹よ!

      さよなら妹よ!

      ポリニャックは、11才の娘シャロンの打算ずくの結婚話を進めていた。傷つくシャロン。一方、アンドレが突き止めて来たロザリーの産みの母、それはなんとポリニャックだった。ロザリーは憎しみを更に募らせ、遂にポリニャックの馬車を襲い彼女に銃口を向けるが、引き金が引けない。そこへ現れたオスカルは……。

    • フェルゼン名残りの輪舞

      フェルゼン名残りの輪舞

      秘密の逢瀬を重ねるアントワネットとフェルゼンの関係は、すでにパリ中に知れ渡っていた。二人の心の支えとなっているオスカルのまた、フェルゼンへの忍ぶ想いを隠し通していた。人々の目を噂の二人からそらすため、初めて正装で舞踏会に現れ、アントワネットと踊るオスカル。そんなオスカルの心中を理解しているのは……。

    • 黒ばらは夜ひらく

      黒ばらは夜ひらく

      夫ニコラスと共にニセ貴族にのし上がったジャンヌ。ローアン大司教のアントワネットへの恋慕を利用して騙し取った金でオスカルを収賄しようと、オスカルの休暇先へ現れる。姉の行動を密かに心配するロザリーだが、ジャンヌは取りつくしまも無い。収賄に失敗したジャンヌは、代筆屋を使って……。

    • 首飾りは不吉な輝き

      首飾りは不吉な輝き

      アントワネットの元に宝石商が現れ、デュ・バリに注文され、あまりに高価過ぎて買い手のない首飾りを買い上げるよう懇願する。断わるアントワネット。やがて月日が流れ、アントワネットが世継ぎを出産した。浮かれ騒ぐ市民たちは、しかし心から祝福しているわけではなかった。育児に幸せを見出したアントワネットは……。

    • ずる賢くてたくましく!

      ずる賢くてたくましく!

      ジャンヌが作った贋契約書とも知らず、首飾り売買の保証人となったローアン、そして代金を宮廷に請求する宝石商……。身に覚えが無いアントワネットは、ジャンヌ、ローアン、宝石商の裁判を要求する。市民が見守る法廷で、ジャンヌは贋アントワネットを演じた娼婦と代筆屋の証言で窮地に陥るものの、大芝居に打って出る。

    • アデュウ、わたしの青春

      アデュウ、わたしの青春

      謎の男の手引きで脱獄したジャンヌは、ニコラスと共に隠れ家に篭もり王妃の同性愛を暴く本を執筆、パリの市民を虜にしていた。オスカルの名も上がっていたため、ロザリーは心を痛める。ジャンヌ捕縛の為にオスカルにも出動命令が下った。そんな中、ロザリーの元にポリニャックが現れ、娘として引き取る、と執拗に迫る。

    • かた恋のメヌエット

      かた恋のメヌエット

      アメリカ従軍からフェルゼンが帰って来た。王妃には会わず故郷に帰るつもりだったが、やはりアントワネットが心配で堪らない。しかし、国民の王室や貴族への不満が高まり出していることを知ると、黙ってはいられない。アントワネットの元に戻るフェルゼンに、オスカルの心は揺れる。アントワネットは離宮から戻るが……。

    • 黒い騎士に会いたい!

      黒い騎士に会いたい!

      貴族だけを狙う義賊・黒い騎士。オスカルは、それを捕まえ様とするが、同時に夜中に出歩くアンドレを疑う。そしてある舞踏会の夜。とうとう黒い騎士が現れた。それを追ったオスカルはパレ・ロワイヤルの近くで何者かに殴られ、何とか逃げ出した所をロザリーに助けられる。自分を疑うオスカルの気持ちを知るアンドレは……。

    • たとえ光を失うとも

      たとえ光を失うとも

      オスカルは黒い騎士を追い詰めるが、アンドレの目を傷付けられ、取り逃がしてしまう。失明の危機があると医師に言われ、オスカルは単身パレ・ロワイヤルに乗り込む。だが逆に罠にはまり、捕まってしまう。帰って来ないオスカルを案じて、アンドレは黒い騎士の扮装でパレ・ロワイヤルへと忍び込む。策略を巡らして……。

    • アンドレ、青いレモン

      アンドレ、青いレモン

      王太子が病で倒れたのを、アントワネットは自分の不実のせいと考え、もうフェルゼンに会わないと神に誓う。フェルゼンは舞踏会で出会った貴婦人がオスカルだったと見抜くが、彼への想いに終止符を打ったオスカルは別れの言葉を口にする。一方、右目まで翳み出したアンドレは、その不安から、抑えていた想いを吐き出す。

    • 歩き始めた人形

      歩き始めた人形

      より激しい勤務を求めて、衛兵隊B中隊の隊長へと転属が決まったオスカル。「もう供はしなくていい」と言われたアンドレだが、オスカルを守れるのは自分だけだと、自らの意志で衛兵隊に入る。しかし、荒くれ者揃いの隊員達は、貴族出身の女隊長を拒否する。オスカルは負けたら去るという約束をし、腕試しを申し出る。

    • お前は光俺は影

      お前は光俺は影

      テロリストが貴族を次々と暗殺する。オスカルは捕らえようとするが、衛兵隊員は女隊長の命令を聞こうとしない。おまけに貴族を嫌う隊員達は、アンドレを貴族の犬と蔑み、リンチにかける。一方、女性としての幸せを与えたいと、父ジャルジュ将軍とブイエ将軍はオスカルのために、ベルサイユ中の貴公子を集めた舞踏会を開く。

    • 兵営に咲くリラの花

      兵営に咲くリラの花

      パリ市中特別警戒の中、オスカル率いる衛兵隊はスペインのアルデロス公一家護衛の任務を命じられる。しかし、衛兵隊員の中にテロリストの仲間がおり、オスカルは危うく殺されそうになる。そして夜、テロリストはアルデロス公一家に迫るが、間一髪で駆けつけたオスカルの姿に、何もせずに逃げて行った。

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      オスカルがブイエ将軍へ口添えして、ラサールは釈放された。班長アランの妹の結婚も決まり、ひととき幸せな空気が流れていた。将軍に礼を言うためにパリへ向かうオスカルとアンドレ。だが、貴族の馬車は暴徒と化した民衆の標的になってしまう。偶然、救出に来たフェルゼンに「私のアンドレが危ないんだ!」と叫ぶオスカル。

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      民衆の不満と貧困は限界に達していた。病床の王太子ジョセフに会いに行くオスカル。「あなたが好き」……王太子の精一杯の愛の告白にオスカルは微笑を返す。一方、市民が待ち望んだ「三部会」が開かれるが、開会式で王妃のために拍手が起らない。民衆の憎悪の対象が自分だと知り、アントワネットは……。

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    • 熱き誓いの夜に

      熱き誓いの夜に

      オスカルは長くて半年の命と診断される。またアンドレの失明も、時間の問題だと判明する。騎馬の軍神マルスのようなオスカルの肖像画が完成するが、アンドレの目は、それを見ることが出来ない……。そして、衛兵隊に暴徒鎮圧の命が下る。兵舎へと向かう途中、武装した市民に追われ、二人は森へ逃れて……。

    • 運命の扉の前で

      運命の扉の前で

      アンドレと共に革命に参加する決意をしたオスカルは、衛兵隊を辞めると宣言する。すると隊員は全員、オスカル指揮の下、一緒に戦うと言った、そして革命の幕は切って落とされた……。市民は軍服を着た衛兵隊を疑うが、ベルナールの取り成しで信用を得る。オスカルは元衛兵隊を指揮して軍に先制攻撃を仕掛ける。

    • あの微笑はもう還らない!

      あの微笑はもう還らない!

      戦いが終わったら、神の前でオスカルを妻にすると誓うつもりだ……アンドレは、微笑を残して還らぬ人となった。オスカルは絶望の淵に立たされる。だが、7月14日の朝は明けた。バスティーユの大砲が市内に向けられ、市民自らの意志で戦闘は開始された。愛する人を失った悲しみに潰されそうな胸を抱き、オスカルは……。

    • さようならわが愛しのオスカル

      さようならわが愛しのオスカル

      敵の凶弾に倒れるオスカル。薄れ往く意識の中「アデュウ」と小さく別れの言葉を口にした。一時間後、バスティーユは白旗を揚げた。その後、民衆により貴族は次々と死刑にされ、王政は廃止。ルイ16世とアントワネットは断頭台の露と消えた。死の直前、アントワネットの身の回りの世話をしていたロザリーは……。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン・作画監督

      荒木伸吾、姫野美智
    • チーフディレクター

      出崎統(#19~#40)
    • プロデューサー

      銀谷精一(日本テレビ)、加藤俊三(東京ムービー新社)
    • 出崎統

      #19~#40
    • 制作

      東京ムービー新社
    • 制作担当

      青野史郎
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 原作

      池田理代子
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #1~#18 #20
    • 撮影監督

      高橋宏固、宮内征雄
    • 文芸担当

      本間一行
    • 水谷利春

      #19 #21~#40
    • 総監督

      長浜忠夫(#1~#13)
    • 編集

      鶴渕允寿、高橋和子
    • 美術監督

      窪田忠雄、川井憲(#1~#18、#20)、水谷利春(#19、#21~#40)
    • 銀谷精一

      日本テレビ
    • 録音監督

      山田悦司(#13~#40)
    • 長浜忠夫

      #1~#13
    • 音楽

      馬飼野康二
    • アニメーション制作

      東京ムービー新社
    • 出崎統

      #19~#40
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #20
    • 水谷利春

      #21~#40
    • 長浜忠夫

      #1~#13

    キャスト

    • アデライード内親王

      近藤多佳子
    • アラン

      山田俊司
    • アランの母

      杉田郁子
    • アルトワ伯

      沢井正延
    • アルマン画家

      宮内幸平
    • アンドレ

      志垣太郎
    • アンドレ幼少期

      野崎貴美子
    • オスカル

      田島令子
    • オスカル幼少期

      鈴木れい子
    • オルレアン公

      仁内建之
    • オルレアン公

      市川治
    • カウニッツ総理

      田中康郎
    • カトリーヌスガンの娘

      戸田恵子
    • サン・ジュスト

      古川登志夫
    • ジェローデル

      三景啓司
    • ジャルジェ夫人

      佳川紘子
    • ジャルジェ将軍

      内海賢二
    • シャルロット

      小宮和枝
    • ジャンにせアントワネット

      太田淑子
    • ジャンヌ

      松金よね子
    • ジルベールスガンの息子

      小宮和枝
    • スガン夫人

      秋元千賀子
    • ソフィー内親王

      本山可久子
    • ダグー大佐

      塚田正昭
    • ディアンヌ

      岡本茉莉
    • デュ・バリー夫人

      来宮良子
    • ド・ギーシュ公爵

      石田太郎
    • ド・ゲメネ公爵

      寺島幹夫
    • ド・ローネー侯

      徳丸完
    • ニコール・ラ・モリエール

      公卿敬子
    • ニコラス

      池水通洋
    • ニコル・ド・オリバ

      松島みのり
    • ネッケル大臣

      大木民夫
    • ノエルアラス亭の主人

      緒方賢一
    • ノワイユ伯夫人

      宗形智子
    • ばあやマロン・グラッセ

      京田尚子
    • ピエールの母

      加川三起
    • ピエール坊や

      秋野真理子
    • ビクトワール内親王

      木村有里
    • ブーレンビリエ侯夫人

      島美弥子
    • ブイエ将軍

      飯塚昭三
    • フェルゼン

      堀勝之祐
    • フェルゼン

      野沢那智
    • ベルナール

      野島昭生
    • ポリニャック伯夫人

      武藤礼子
    • マリー・アントワネット

      上田みゆき
    • マリー・テレーズ王女

      菅谷政子
    • マリア・テレジア

      北村昌子
    • ミラボー伯

      緒方賢一
    • メルシー伯

      村越伊知郎
    • ラ・ファイエット候

      千田光男
    • ラ・ボーム大佐

      仲木隆司
    • ラサール

      井口成人
    • ラソンヌ先生

      飯塚昭三
    • ランベスク公

      吉水慶
    • ルイ・シャルル

      三田ゆう子
    • ルイ・ジョゼフ

      松尾佳子
    • ルイ15世

      勝田久
    • ルイ16世

      安原義人
    • レトー

      加藤修
    • ローアン大司教

      鎗田順吉
    • ローズ・ベルタン嬢

      森ひろ子
    • ロザリー

      吉田理保子
    • ロベスピエール

      森功至
    • 仁内建之

    • 吟遊詩人

      小川真司
    • 吟遊詩人の息子

      野沢雅子
    • 宝石商べメール

      北村弘一
    • 市川治

    • 裁判長

      加藤精三
    • 語り手

      本山可久子
    • 農夫スガン

      飯塚昭三
    • 飯塚昭三

    • オルレアン公

      市川治(#2~#24)、仁内建之(#27)
    • フェルゼン

      堀勝之祐、野沢那智
    • 仁内建之

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    ヘヴィーオブジェクト

    ヘヴィーオブジェクト

    「結局、戦争はなくならなかった」「地球という惑星の隅々まで開発の手が伸び、高出力のレーザーが気軽にシャトルを打ち上げ、一部の権力者が月面に別荘を建てるような時代になっても、人は人と争う機構を、自分の精神から取り除くことが出来ずにいた」「そう――ただ、変化はあった」「超大型兵器――オブジェクト。本体だけで全長50mを越えるこの新兵器は、登場と共にこれまであった戦争の常識を全て塗り替えてしまった」「とある島国によって初め提示されたその兵器は、14カ国からなる連合軍の攻撃をうけ、しかしその全てを退けた。最後には太平洋上で核兵器の洗礼を受けるが、その攻撃にも耐え、半身をアイスのように溶かしながら、残った兵装だけで連合艦隊を殲滅した」「以来、オブジェクトは戦争の代名詞になった」「21世紀前半の国際連合の崩壊以来、それまで存在したあらゆる国家が破綻、あるいは変貌し、大きく4つの連合体に色分けされるようになった世界。各国による地球の支配権の奪い合いは、 オブジェクト同士の『クリーンな戦争』で決まるようになった」そんなオブジェクトの設計士を目指す学生クウェンサーと腐れ縁の相棒の兵士ヘイヴィアは、戦場で自軍のオブジェクトのパイロットである少女ミリンダに出会う。ある戦いで彼女の乗るオブジェクトが敵のオブジェクトに破壊された時、二人は生身でオブジェクトと戦うことになるのだった……

    2015年

    ペルソナ4

    ペルソナ4

    家庭の事情で都会から叔父の住む稲羽市へと越してきた鳴上悠。閑散とした町並み、寂れた商店街、若者たちの集まる大型ショッピングモール……。穏やかな時間の流れる田舎町で八十神高校の新しいクラスメイト達と過ごす生活が始まる。しかし転校初日の朝、市内でとある女子アナウンサーの遺体がテレビアンテナに吊るされた状態で発見される。町を覆う原因不明の霧と、若者達の間で囁かれている「マヨナカテレビ」の噂。雨の夜の午前0時、消えているテレビをひとりで見ていると画面に映るという自分ではない別の誰かの正体とは……。個性豊かな友人たちと過ごす日々の中、徐々に迫りくる異変は、果たして何をもたらすのか――?

    2011年

    僕のヒーローアカデミア

    僕のヒーローアカデミア

    ことの始まりは中国・軽慶市から発信された、「発光する赤児」が生まれたというニュース。以後各地で「超常」が発見され、原因も判然としないまま時は流れる――。世界総人口の八割が何らかの特異体質である超人社会となった現在。生まれ持った超常的な力“個性”を悪用する犯罪者・敵が増加の一途をたどる中、同じく“個性”を持つ者たちが" ヒーロー"として敵や災害に立ち向かい、人々を救ける社会が確立されていた。かつて誰もが空想し憧れた“ヒーロー”。それが現実となった世界で、ひとりの少年・緑谷出久(みどりやいずく/通称 デク)もヒーローになることを目標に、名立たるヒーローを多く輩出する雄英高校への入学を目指していた。しかし、デクは総人口の二割にあたる、何の特異体質も持たない“無個性”な落ちこぼれだった…。ある日、デクは自身が憧れてやまないあるヒーローと出会い、それを機に運命を大きく変えていくことになる。友、師匠、ライバル、そして敵…。さまざまな人物、多くの試練と向き合いながら、デクは最高のヒーローになるべく成長していく。新世代の熱きヒーローストーリーが、始まる!

    2019年

    預言者

    預言者

    父親を亡くし心を閉ざしてしまった少女アルミトラは、政治犯として軟禁されている詩人ムスタファと友情で結ばれる。ついにムスタファが釈放され、故郷へと向かうことになるが、アルミトラもこっそり彼に同行することに。しかしその道中、ムスタファの釈放には、ある別の陰謀が隠されていることが分かり…。

    2014年

    機動戦士ZガンダムII 恋人たち

    機動戦士ZガンダムII 恋人たち

    「機動戦士Ζガンダム」の劇場化第二弾。宇宙世紀0087年、連邦軍のエリート組織「ティターンズ」と、反地球連邦組織「エゥーゴ」の内戦は続いていた。エゥーゴに身を投じたカミーユは地球に残り、神秘的な少女フォウと運命的な出会いを経験する。だが、フォウはティターンズの強化人間だった。禁じられた二人の出会いは、カミーユの心を愛と苦悩に引き裂く。哀しみに満ちた戦いの果てに、宇宙へと戻ったカミーユを待ち受けていたのは、激しさを増した戦場と新型モビルスーツ“Ζ(ゼータ)ガンダム”だった。非道なコロニー落とし作戦や月面都市への爆弾テロなど、激化するティターンズの戦法と平行し、大きく変転を始める政治状況。エゥーゴは指導者ブレックス准将を暗殺で失い、一方のティターンズでは木星帰りの男シロッコが勢力を拡大しつつあった。そして、ついに動きを見せ始めた第三勢力…それは旧ジオン軍の残党、アクシズだった。カミーユの新たな力、Ζガンダムが、混迷の戦場を切り裂いて飛ぶ!

    2005年

    屍者の帝国

    屍者の帝国

    “死者蘇生技術”が発達し、屍者を労働力として活用している19世紀末。ロンドンの医学生ジョン・H・ワトソンは、親友フライデーとの生前の約束どおり、自らの手で彼を違法に屍者化を試みる。その行為は、諜報機関「ウォルシンガム機関」の知るところとなるが、ワトソンはその技術と魂の再生への野心を見込まれてある任務を命じられる。それは、100年前にヴィクター・フランケンシュタイン博士が遺し、まるで生者のように意思を持ち言葉を話す最初の屍者ザ・ワンを生み出す究極の技術が記されているという「ヴィクターの手記」の捜索。第一の手がかりは、アフガニスタン奥地。ロシア帝国軍の司祭にして天才的屍者技術者アレクセイ・カラマーゾフが突如新型の屍者とともにその地へ姿を消したという。彼が既に「手記」を入手し、新型の屍者による王国を築いているのだとしたら・・・?フライデーと共に海を渡るワトソン。しかしそれは、壮大な旅のはじまりにすぎなかった。イギリス、アフガニスタン、日本、アメリカ、そして最後に彼を待ちうける舞台は・・・?魂の再生は可能なのか。死してなお、生き続ける技術とは。「ヴィクターの手記」をめぐるグレートゲームが始まる!

    2015年

    スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ

    スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ

    人気ゲーム「スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATION」をもとにしたTVアニメ。OVA版(続編ゲームの後日談を描いた作品)よりも以前の時間軸にあたる。新西暦と呼ばれる時代。人類が宇宙へ本格的に進出してから2世紀近くが過ぎていたが、人々の生活そのものは21世紀初頭とさほど変わらない時代…。その理由は、落下した2つの隕石による被害と混乱のため、人類の進歩が一時的に停止したからであった。そして、新西暦179年。3つめの隕石「メテオ3」が南太平洋マーケサス諸島沖に落下した。地球連邦政府の調査団による調査の結果、その隕石は人工物であることが判明。そこには、人類にとって全く未知の物質と技術の情報が封印されていた。それらは「EOT」と称され、「EOT特別審議会」と「EOTI機関」による厳重な情報管理の下、調査が進められていた。そして、EOTI機関の代表者であるビアン・ゾルダーク博士は、研究結果から地球外知的生命体による侵略の危機を地球連邦政府や地球連邦軍に示唆…。それを受けて人型機動兵器、通称「パーソナルトルーパー」の開発が開始された…。

    2006年

    劇場版 進撃の巨人 後編~自由の翼~

    劇場版 進撃の巨人 後編~自由の翼~

    巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた・・・。 まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。 だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう……。

    2015年

    俗・さよなら絶望先生

    俗・さよなら絶望先生

    糸色望は、どのやうなこともネガティブにしかとれない青年である。 横に繋げて書くと、とてもせつなくなるやうな名前をもつ彼は、ことあるごとに「絶望した」と死にたがり、でも本当には死ねないような、困つた人間だ。 そんな彼が、風浦可符香たちの通ふ学校の、二のへ組に、担任教師として赴任することとなつた。 しかし二のへ組は、望とは逆にどのやうなこともポジティブにしかとれない生徒、何事もきつちりとしていないと気がすまなひ生徒、なにかと怪我ばかりしてゐる生徒、メールでしか会話のできない生徒など、もしかしたら彼以上に厄介な人間が数多く在籍するような学級だつた。 どこまでも後ろ向きな考えの望の教へは、そんな生徒たちの人生にどのやうな波紋を投げかけるのだらうか。また逆に、望は生徒たちからどのやうな影響を受けるのだらうか。 絶望先生との、絶望的な学校生活が始ろうとしてゐる。

    2008年

    連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ

    連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ

    世界各地を巡り、ネウロイと戦う人々や故郷を追われた人々に、 ひとときの安らぎと心の癒しをもたらす異色の航空団 それが彼女たち「連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ」戦ってみんなを守る統合戦闘航空団のウィッチ達とは真逆の航空団、 戦わないウィッチである彼女たちは、“歌や音楽”でみんなの笑顔を守る! それが彼女たち「連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ」なのです。

    2021年

    鉄腕バーディー DECODE

    鉄腕バーディー DECODE

    心はふたつ、体はひとつ。 宇宙連邦捜査官と平凡な男子高校生の フルスケールSFアクション ゆうきまさみの原作コミックの世界観をベースにオリジナルストーリーが展開する第1期TVシリーズ。かつて惑星を消滅させた程の強大な力を秘めているといわれる“リュンカ”。その“リュンカ”を持ち去った逃亡犯を追って地球にやってきた宇宙連邦捜査官バーディー・シフォン=アルティラは、捜査の途上で誤って地球の高校生、千川つとむを殺してしまう。破壊してしまったつとむの肉体が修復するまでの間、彼女は自らの体につとむの記憶と心を宿した。こうして二人は時につとむとして高校生の日常を送り、そして時にバーディーとして任務を遂行する、“二心同体”の生活をすることに…。“リュンカ”の大いなる力を巡り、宇宙側と地球側、双方の思惑が交錯し、物語は大きな渦を作ってゆく。“リュンカ”を追うバーディーとつとむは、捜査を進めるうち、想像だにしていなかった巨大な流れと向き合うことになる―。

    2008年

    貼りまわれ!こいぬ

    貼りまわれ!こいぬ

    食いしん坊でまじめな主犬公・こいぬ。 いつも通り職場に向かうと会社が倒産したと告げられて・・・職を失い、途方に暮れるこいぬ。 そんな時に現れた不思議な求犬広告。 その仕事の内容は「街のいたるところに 犬のステッカーを貼りまわる」というもの。 目的はよくわからないけれど、 こいぬは “ステッカーを貼りまわる” お仕事に 日々励むことになるのでした── いや、そもそもこの仕事はいったいなんなのか?SNSで人気の漫画家・うかうかによる、 犬々の日常を描いたショートアニメ、いよいよ始まります。

    2024年

    輪廻のラグランジェ season2

    輪廻のラグランジェ season2

    青い海の広がる千葉県・鴨川市。 明るさと行動力が自慢の京乃まどかは、鴨川女子高校・ジャージ部のたったひとりの部員として、今日も人助けに奔走する。 しかし、ランと名のる不思議な美少女から「ロボットに乗れる?」と頼まれた日から、彼女の日常は一変する。 鴨川の街と人々を守りたい!――その一心から、宇宙から襲来した敵と一生懸命に戦うまどか。 最初は戦いを怖れていたラン、そしてランとは別の目的で地球に潜入していたゆるふわな少女・ムギナミも加わり、 彼女たちの乗る3体のロボット"ウォクス"は鴨川の海を守る。 激しい戦いの一方、ランもムギナミも鴨女ジャージ部に入部。いつしか、まどか達3人は、立場も性格もこえた不思議な友情で結ばれていくのだった。 敵がウォクスを狙う理由とは? そして、"輪廻"とは何か? 数々の謎が渦巻く中、まどか達は愛する鴨川のため、ウォクスで大空へ飛び立つ!

    2012年

    源氏物語千年紀 Genji

    源氏物語千年紀 Genji

    時は平安時代。帝とその寵愛を一身に受けた桐壺の更衣との間に光源氏が誕生した。やがて見目麗しい青年に成長した光源氏は、三歳の時に失った母に瓜二つの父帝の妃・藤壺の宮を慕い、道ならぬ恋に落ちていく。その苦悩から救いを求めるかのようにあまたの女性と契りを結んでいく光源氏―。平安の世を艶やかに彩る、光源氏と彼を取り巻く女性たちによる千年の時を超える不朽のラブストーリー。

    2009年

    WORKING!!!

    WORKING!!!

    北海道某所に存在するファミリーレストラン「ワグナリア」。小鳥遊宗太(たかなしそうた)がひょんなことからバイトとして働くことになったこの店は、個性的すぎる店員達ばかりが働くファミレスだった。そんな小鳥遊と店員達が元気に危険に活躍(!?)するファミレスバイトコメディー!!

    2015年

    ひぐらしのなく頃に卒

    ひぐらしのなく頃に卒

    都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。 かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、 今もなお昔と変わらない姿で、 転校生・前原圭一を迎え入れる。 都会で暮らしていた圭一にとって、 雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、 いつまでも続く幸せな時間のはずだった。 一年に一度行われる村の祭り、綿流し。 その日が来るまでは…。 昭和五十八年、六月。 ひぐらしのなく頃に。 日常は突如終わりを告げ、 止まらない惨劇の連鎖が始まる──。

    2021年

    魔術士オーフェンはぐれ旅

    魔術士オーフェンはぐれ旅

    大陸最高峰の魔術士養成機関《牙の塔》で暮らしていたキリランシェロは、 大陸最強の魔術士・チャイルドマンの下で、 彼の持つ戦闘技術と暗殺術のすべてを受け継ぎ サクセサー・オブ・レザー・エッジ《鋼の後継》と称されるエリート魔術士だった。ある実験により異形の姿となって失踪した義姉・アザリーを探すため 《牙の塔》を出奔したキリランシェロは過去を捨ててオーフェンと名乗り、 トトカンタ市でモグリの金貸業に身をやつしていた。 そこで出会ったおしかけお嬢様クリーオウ、 弟子の少年マジクという新たな仲間と共にアザリーを救う旅が始まる。いっぽうアザリー討伐に向かうかつての師チャイルドマンやハーティア、 コミクロン、学友たちと運命的な再会を果たすも思いは交錯し、再び袂を分かつことになる。旅はフェンリルの森を抜け、タフレムへ。 そう、かつてオーフェンが修行を積んだ《牙の塔》が存在する街へとたどり着く。 そこでオーフェン達を待ち受けていたのは、想像を絶する巨大な敵だった。

    2020年

    放課後さいころ倶楽部

    放課後さいころ倶楽部

    いつもひとりでいること——。人付き合いが苦手で引っ込み思案な武笠美姫にとっては、それが当たり前の日常。そんな美姫が、天真爛漫なクラスメイトの高屋敷綾、クラス委員長の大野翠、ドイツからの転校生エミーリアと出会い、ボードゲームを通して友情を深め、少しずつ前に進んでいく。当たり前だった日常が、特別な毎日に変わっていく―。

    2019年

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