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    3. ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら
    • 作品情報
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    • キャスト
    作品情報
    18世紀のフランス。ジャルジェ将軍の娘として生まれたオスカル・フランソワは、武門の家を継ぐため男として育てられ、長じて王妃マリー・アントワネット付きの近衛隊長に任ぜられる。スェーデンの青年貴族フェルゼンと出会ったマリーは激しい恋に陥るが、オスカルもまたフェルゼンにほのかな想いを寄せていた。フランス革命へ向けて揺れ動きはじめた時代の中、オスカルとともに育ったアンドレは、自らの想いを隠して彼女を見守るが……。

    エピソード

    • オスカル!バラの運命

      オスカル!バラの運命

      武人の名門ジャルジェ家。14歳になるオスカル・フランソワは、本来ならドレスを着ている年頃だが、息子のいない父親に男として育てられてきた。そして、軍人の道が開かれる。間もなくオーストリアから迎える国王の孫の花嫁、マリー・アントワネット付きの近衛隊長として、華やかな男装の麗人はうってつけと判断され……。

    • 舞え!オーストリアの蝶

      舞え!オーストリアの蝶

      年が明け、アントワネットがフランスにやって来る日。しかし花嫁引渡し場所のライン川中立地帯には不穏な動きが。警戒するオスカルたち。ところが、アントワネットのワガママに付け込んで、まんまと替え玉が仕立て上げられてしまう。異変に気付いたオスカルは、アントワネットを連れ去ろうとしている賊と剣を交えるが……。

    • ベルサイユに火花散る

      ベルサイユに火花散る

      荘厳な結婚式が執り行われ、14歳のアントワネットはベルサイユ宮殿の華となった。しかし宮殿では、現国王ルイ15世の愛人として、デュ・バリー伯爵夫人が権力を振るっていた。やがて宮殿の婦人たちを巻き込んで、アントワネット対デュ・バリーの対立は激しさを増していく。火の粉はオスカルにも降りかかり……。

    • バラと酒とたくらみと

      バラと酒とたくらみと

      宮廷の人気者であるオスカルをデュ・バリー婦人の味方につけようという策略は、オスカルの母がアントワネットの女官となったことで、アントワネットの"一勝"と噂されていた。そんな宮廷の貴族たちに嫌気がさすオスカル。一方、アントワネットの母・女帝テレジアも、アントワネットを心配してメルシー伯爵を派遣する。

    • 高貴さを涙にこめて

      高貴さを涙にこめて

      デュ・バリーの怒りは遂に国王までも動かした。一方、王太子失墜を狙うオルレアン公は、キツネ狩りに乗じて王太子暗殺を計画するが、失敗に終わる。アントワネットはオスカルの忠告もあって、デュ・バリーと和解することにする。オスカルは「つまらない意地の張り合い」と言うが、アントワネットの心の中には……。

    • 絹のドレスとボロ服

      絹のドレスとボロ服

      王太子の結婚から3年の歳月が流れ、一度パリを見たいというアントワネットの希望がかなう。歓迎に沸くパリを下見に訪れたオスカル、アンドレ、ジェローデルは、民衆の貧しさに心を痛める。そんなパリの下町で、ジャンヌとロザリーの姉妹は病気の母親を助けて働いていた。しかし、貧しさに嫌気がさしたジャンヌは……。

    • 愛の手紙は誰の手で

      愛の手紙は誰の手で

      気弱で地味な王太子は、アントワネットに気後れして彼女の相手をほとんどしなかった。淋しさと退屈から、アントワネットはお忍びでオペラ座の夜会に出掛けてしまう。そこでパリに滞在中のスウェーデン貴族フェルゼンと運命の出会いを果たす。その後、宮殿を訪れるようになったフェルゼンとアントワネットの仲を利用し……。

    • 我が心のオスカル

      我が心のオスカル

      一介の馬丁に過ぎないアンドレは、幼なじみとはいえ、オスカルが遠い存在になったように感じていた。そんな折り、アントワネットを乗せた馬が暴走、間一髪、オスカルが救出するが、咎を受けてアンドレは死刑を言い渡される。それを命を懸けて阻止しようとするオスカル。居合わせたフェルゼンも同調して……。

    • 陽は沈み陽は昇る

      陽は沈み陽は昇る

      国王ルイ15世が天然痘にかかり、死の床についた。動揺するベルサイユ宮。デュ・バリーは自らの地位と存在をかけて、にわかにアントワネットと仲直りしようと画策するが、ベルサイユから追放される。ついには国王は死去。人々は王太子の下に祝福に押し寄せる。弱冠19歳の国王の誕生だった……。

    • 美しい悪魔ジャンヌ

      美しい悪魔ジャンヌ

      新国王の戴冠式が華々しく行われ、アントワネットもフランス王妃となる。国民は地味な国王に期待を寄せる。そんな中、ジャンヌは拾われた貴婦人の元で、貴族としての素養を身につけていた。仕事を探しあぐね、途方に暮れていた妹のロザリーは、たまたま見かけたジャンヌを頼って屋敷を訪れ、追い返される。

    • フェルゼン北国へ去る

      フェルゼン北国へ去る

      アントワネットは権力と自由を満喫していた。彼女の推挙でオスカルも近衛連隊長に昇格。しかし、行事をキャンセルしてフェルゼンと会うなどの勝手な振る舞いに、貴族たちの不満が生じ、それを煽るド・ゲマネ伯の存在など、不安材料にも事欠かない。オスカルはアントワネットのため、フェルゼンに祖国に帰るよう忠告する。

    • 決闘の朝オスカルは…?

      決闘の朝オスカルは…?

      フェルゼンがいない淋しさを紛らすかのように、アントワネットの贅沢とワガママはエスカレートし、オスカルは国民の心が離れることを心配する。さらに、貧しい民を虫けらのように扱うド・ゲメネ伯が許せないオスカルは、ド・ゲメネと決闘することに。ド・ゲメネたちも、その機に乗じてオスカルを亡き者にしようと……。

    • アラスの風よ応えて…

      アラスの風よ応えて…

      ド・ゲメネ伯との決闘で1ヶ月の謹慎処分となったオスカルは、アンドレと共に領地の視察に出かける。そこで見たのは、予想もしなかった領民の貧しさだった。酒場で法学生ロベス・ピエールと偶然出会ったオスカルは、国民にアントワネットや新国王に対する失望感が芽生えていることを知る。一方、宮廷では……。

    • 天使の秘密

      天使の秘密

      貴族と平民の落差に、心を痛めるオスカル。宮廷ではポリニャックの待遇が貴族の妬みを買っていた。しかしポリニャックは、アントワネットの心を巧みに操り続ける。一方、パリの下町では、職を探すロザリーの元に母が馬車に撥ねられたと知らせが入る。駆けつけたロザリーは、母から産みの母親の存在を聞く。

    • カジノの伯爵夫人

      カジノの伯爵夫人

      世継ぎを産まないことでアントワネットへの風当たりが強くなり始めた。ポリニャックはアントワネットを説得し、嘘の懐妊を発表する。しかし純真なアントワネットは、嘘の重圧に心を痛める。それに乗じてアントワネットをカジノに誘うポリニャック。アントワネットはカモにされ、莫大な借金を負うハメになる。

    • 母、その人の名は…?

      母、その人の名は…?

      仇と間違えてオスカルの母を襲ったロザリーは、そのままオスカルの屋敷に引き取られていった。敵討ちを手伝うと言ったオスカルはロザリーに剣を教え、宮廷に出入り出来るだけの教養を身につけさせる。そして遂に舞踏会に出席することになった。その会場でロザリーは、なんと姉ジャンヌと再会を果たすのだが……。

    • 今めぐり逢いの時

      今めぐり逢いの時

      オスカルと共に舞踏会に出向いたロザリーは、ポリニャックを見て忍ばせた剣を握り締めた! ロザリーの母を馬車で撥ねたのは、ポリニャックだったのだ。オスカルの制止で剣を納めたロザリーだったが、その彼女から産みの母親は貴族だったらしいと聞かされ、オスカルは産みの親捜しに骨を折ることになる。

    • 突然イカルスのように

      突然イカルスのように

      賊に襲われたオスカルたちを救ったのは、4年ぶりにフランスに舞い戻ったフェルゼンだった。舞踏会でフェルゼンと再会したアントワネットは、胸の高まりを抑えることが出来ない。それはフェルゼンも同じだった。しかし、フェルゼンの口から出た言葉は、結婚話が進んでいるという衝撃の告白だった。その夜、オスカルは……。

    • さよなら妹よ!

      さよなら妹よ!

      ポリニャックは、11才の娘シャロンの打算ずくの結婚話を進めていた。傷つくシャロン。一方、アンドレが突き止めて来たロザリーの産みの母、それはなんとポリニャックだった。ロザリーは憎しみを更に募らせ、遂にポリニャックの馬車を襲い彼女に銃口を向けるが、引き金が引けない。そこへ現れたオスカルは……。

    • フェルゼン名残りの輪舞

      フェルゼン名残りの輪舞

      秘密の逢瀬を重ねるアントワネットとフェルゼンの関係は、すでにパリ中に知れ渡っていた。二人の心の支えとなっているオスカルのまた、フェルゼンへの忍ぶ想いを隠し通していた。人々の目を噂の二人からそらすため、初めて正装で舞踏会に現れ、アントワネットと踊るオスカル。そんなオスカルの心中を理解しているのは……。

    • 黒ばらは夜ひらく

      黒ばらは夜ひらく

      夫ニコラスと共にニセ貴族にのし上がったジャンヌ。ローアン大司教のアントワネットへの恋慕を利用して騙し取った金でオスカルを収賄しようと、オスカルの休暇先へ現れる。姉の行動を密かに心配するロザリーだが、ジャンヌは取りつくしまも無い。収賄に失敗したジャンヌは、代筆屋を使って……。

    • 首飾りは不吉な輝き

      首飾りは不吉な輝き

      アントワネットの元に宝石商が現れ、デュ・バリに注文され、あまりに高価過ぎて買い手のない首飾りを買い上げるよう懇願する。断わるアントワネット。やがて月日が流れ、アントワネットが世継ぎを出産した。浮かれ騒ぐ市民たちは、しかし心から祝福しているわけではなかった。育児に幸せを見出したアントワネットは……。

    • ずる賢くてたくましく!

      ずる賢くてたくましく!

      ジャンヌが作った贋契約書とも知らず、首飾り売買の保証人となったローアン、そして代金を宮廷に請求する宝石商……。身に覚えが無いアントワネットは、ジャンヌ、ローアン、宝石商の裁判を要求する。市民が見守る法廷で、ジャンヌは贋アントワネットを演じた娼婦と代筆屋の証言で窮地に陥るものの、大芝居に打って出る。

    • アデュウ、わたしの青春

      アデュウ、わたしの青春

      謎の男の手引きで脱獄したジャンヌは、ニコラスと共に隠れ家に篭もり王妃の同性愛を暴く本を執筆、パリの市民を虜にしていた。オスカルの名も上がっていたため、ロザリーは心を痛める。ジャンヌ捕縛の為にオスカルにも出動命令が下った。そんな中、ロザリーの元にポリニャックが現れ、娘として引き取る、と執拗に迫る。

    • かた恋のメヌエット

      かた恋のメヌエット

      アメリカ従軍からフェルゼンが帰って来た。王妃には会わず故郷に帰るつもりだったが、やはりアントワネットが心配で堪らない。しかし、国民の王室や貴族への不満が高まり出していることを知ると、黙ってはいられない。アントワネットの元に戻るフェルゼンに、オスカルの心は揺れる。アントワネットは離宮から戻るが……。

    • 黒い騎士に会いたい!

      黒い騎士に会いたい!

      貴族だけを狙う義賊・黒い騎士。オスカルは、それを捕まえ様とするが、同時に夜中に出歩くアンドレを疑う。そしてある舞踏会の夜。とうとう黒い騎士が現れた。それを追ったオスカルはパレ・ロワイヤルの近くで何者かに殴られ、何とか逃げ出した所をロザリーに助けられる。自分を疑うオスカルの気持ちを知るアンドレは……。

    • たとえ光を失うとも

      たとえ光を失うとも

      オスカルは黒い騎士を追い詰めるが、アンドレの目を傷付けられ、取り逃がしてしまう。失明の危機があると医師に言われ、オスカルは単身パレ・ロワイヤルに乗り込む。だが逆に罠にはまり、捕まってしまう。帰って来ないオスカルを案じて、アンドレは黒い騎士の扮装でパレ・ロワイヤルへと忍び込む。策略を巡らして……。

    • アンドレ、青いレモン

      アンドレ、青いレモン

      王太子が病で倒れたのを、アントワネットは自分の不実のせいと考え、もうフェルゼンに会わないと神に誓う。フェルゼンは舞踏会で出会った貴婦人がオスカルだったと見抜くが、彼への想いに終止符を打ったオスカルは別れの言葉を口にする。一方、右目まで翳み出したアンドレは、その不安から、抑えていた想いを吐き出す。

    • 歩き始めた人形

      歩き始めた人形

      より激しい勤務を求めて、衛兵隊B中隊の隊長へと転属が決まったオスカル。「もう供はしなくていい」と言われたアンドレだが、オスカルを守れるのは自分だけだと、自らの意志で衛兵隊に入る。しかし、荒くれ者揃いの隊員達は、貴族出身の女隊長を拒否する。オスカルは負けたら去るという約束をし、腕試しを申し出る。

    • お前は光俺は影

      お前は光俺は影

      テロリストが貴族を次々と暗殺する。オスカルは捕らえようとするが、衛兵隊員は女隊長の命令を聞こうとしない。おまけに貴族を嫌う隊員達は、アンドレを貴族の犬と蔑み、リンチにかける。一方、女性としての幸せを与えたいと、父ジャルジュ将軍とブイエ将軍はオスカルのために、ベルサイユ中の貴公子を集めた舞踏会を開く。

    • 兵営に咲くリラの花

      兵営に咲くリラの花

      パリ市中特別警戒の中、オスカル率いる衛兵隊はスペインのアルデロス公一家護衛の任務を命じられる。しかし、衛兵隊員の中にテロリストの仲間がおり、オスカルは危うく殺されそうになる。そして夜、テロリストはアルデロス公一家に迫るが、間一髪で駆けつけたオスカルの姿に、何もせずに逃げて行った。

    • 嵐のプレリュード

      嵐のプレリュード

      オスカルがブイエ将軍へ口添えして、ラサールは釈放された。班長アランの妹の結婚も決まり、ひととき幸せな空気が流れていた。将軍に礼を言うためにパリへ向かうオスカルとアンドレ。だが、貴族の馬車は暴徒と化した民衆の標的になってしまう。偶然、救出に来たフェルゼンに「私のアンドレが危ないんだ!」と叫ぶオスカル。

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      たそがれに弔鐘は鳴る

      民衆の不満と貧困は限界に達していた。病床の王太子ジョセフに会いに行くオスカル。「あなたが好き」……王太子の精一杯の愛の告白にオスカルは微笑を返す。一方、市民が待ち望んだ「三部会」が開かれるが、開会式で王妃のために拍手が起らない。民衆の憎悪の対象が自分だと知り、アントワネットは……。

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      合言葉は“サヨナラ”

      胸を患っているオスカルは、急いで肖像画を描かせることに。一方、王の軍隊がパリ市民を威圧していた。ベルサイユでも国民議会を支持する動きが見られるが、アントワネットは王政改革に反対する。国家の行く末を案じ、王室と国民の戦いを避けたいオスカルは、軍を撤退するようにアントワネットに直談判に行くが、断られる。

    • 熱き誓いの夜に

      熱き誓いの夜に

      オスカルは長くて半年の命と診断される。またアンドレの失明も、時間の問題だと判明する。騎馬の軍神マルスのようなオスカルの肖像画が完成するが、アンドレの目は、それを見ることが出来ない……。そして、衛兵隊に暴徒鎮圧の命が下る。兵舎へと向かう途中、武装した市民に追われ、二人は森へ逃れて……。

    • 運命の扉の前で

      運命の扉の前で

      アンドレと共に革命に参加する決意をしたオスカルは、衛兵隊を辞めると宣言する。すると隊員は全員、オスカル指揮の下、一緒に戦うと言った、そして革命の幕は切って落とされた……。市民は軍服を着た衛兵隊を疑うが、ベルナールの取り成しで信用を得る。オスカルは元衛兵隊を指揮して軍に先制攻撃を仕掛ける。

    • あの微笑はもう還らない!

      あの微笑はもう還らない!

      戦いが終わったら、神の前でオスカルを妻にすると誓うつもりだ……アンドレは、微笑を残して還らぬ人となった。オスカルは絶望の淵に立たされる。だが、7月14日の朝は明けた。バスティーユの大砲が市内に向けられ、市民自らの意志で戦闘は開始された。愛する人を失った悲しみに潰されそうな胸を抱き、オスカルは……。

    • さようならわが愛しのオスカル

      さようならわが愛しのオスカル

      敵の凶弾に倒れるオスカル。薄れ往く意識の中「アデュウ」と小さく別れの言葉を口にした。一時間後、バスティーユは白旗を揚げた。その後、民衆により貴族は次々と死刑にされ、王政は廃止。ルイ16世とアントワネットは断頭台の露と消えた。死の直前、アントワネットの身の回りの世話をしていたロザリーは……。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン・作画監督

      荒木伸吾、姫野美智
    • チーフディレクター

      出崎統(#19~#40)
    • プロデューサー

      銀谷精一(日本テレビ)、加藤俊三(東京ムービー新社)
    • 出崎統

      #19~#40
    • 制作

      東京ムービー新社
    • 制作担当

      青野史郎
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 原作

      池田理代子
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #1~#18 #20
    • 撮影監督

      高橋宏固、宮内征雄
    • 文芸担当

      本間一行
    • 水谷利春

      #19 #21~#40
    • 総監督

      長浜忠夫(#1~#13)
    • 編集

      鶴渕允寿、高橋和子
    • 美術監督

      窪田忠雄、川井憲(#1~#18、#20)、水谷利春(#19、#21~#40)
    • 銀谷精一

      日本テレビ
    • 録音監督

      山田悦司(#13~#40)
    • 長浜忠夫

      #1~#13
    • 音楽

      馬飼野康二
    • アニメーション制作

      東京ムービー新社
    • 出崎統

      #19~#40
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #20
    • 水谷利春

      #21~#40
    • 長浜忠夫

      #1~#13

    キャスト

    • アデライード内親王

      近藤多佳子
    • アラン

      山田俊司
    • アランの母

      杉田郁子
    • アルトワ伯

      沢井正延
    • アルマン画家

      宮内幸平
    • アンドレ

      志垣太郎
    • アンドレ幼少期

      野崎貴美子
    • オスカル

      田島令子
    • オスカル幼少期

      鈴木れい子
    • オルレアン公

      仁内建之
    • オルレアン公

      市川治
    • カウニッツ総理

      田中康郎
    • カトリーヌスガンの娘

      戸田恵子
    • サン・ジュスト

      古川登志夫
    • ジェローデル

      三景啓司
    • ジャルジェ夫人

      佳川紘子
    • ジャルジェ将軍

      内海賢二
    • シャルロット

      小宮和枝
    • ジャンにせアントワネット

      太田淑子
    • ジャンヌ

      松金よね子
    • ジルベールスガンの息子

      小宮和枝
    • スガン夫人

      秋元千賀子
    • ソフィー内親王

      本山可久子
    • ダグー大佐

      塚田正昭
    • ディアンヌ

      岡本茉莉
    • デュ・バリー夫人

      来宮良子
    • ド・ギーシュ公爵

      石田太郎
    • ド・ゲメネ公爵

      寺島幹夫
    • ド・ローネー侯

      徳丸完
    • ニコール・ラ・モリエール

      公卿敬子
    • ニコラス

      池水通洋
    • ニコル・ド・オリバ

      松島みのり
    • ネッケル大臣

      大木民夫
    • ノエルアラス亭の主人

      緒方賢一
    • ノワイユ伯夫人

      宗形智子
    • ばあやマロン・グラッセ

      京田尚子
    • ピエールの母

      加川三起
    • ピエール坊や

      秋野真理子
    • ビクトワール内親王

      木村有里
    • ブーレンビリエ侯夫人

      島美弥子
    • ブイエ将軍

      飯塚昭三
    • フェルゼン

      堀勝之祐
    • フェルゼン

      野沢那智
    • ベルナール

      野島昭生
    • ポリニャック伯夫人

      武藤礼子
    • マリー・アントワネット

      上田みゆき
    • マリー・テレーズ王女

      菅谷政子
    • マリア・テレジア

      北村昌子
    • ミラボー伯

      緒方賢一
    • メルシー伯

      村越伊知郎
    • ラ・ファイエット候

      千田光男
    • ラ・ボーム大佐

      仲木隆司
    • ラサール

      井口成人
    • ラソンヌ先生

      飯塚昭三
    • ランベスク公

      吉水慶
    • ルイ・シャルル

      三田ゆう子
    • ルイ・ジョゼフ

      松尾佳子
    • ルイ15世

      勝田久
    • ルイ16世

      安原義人
    • レトー

      加藤修
    • ローアン大司教

      鎗田順吉
    • ローズ・ベルタン嬢

      森ひろ子
    • ロザリー

      吉田理保子
    • ロベスピエール

      森功至
    • 仁内建之

    • 吟遊詩人

      小川真司
    • 吟遊詩人の息子

      野沢雅子
    • 宝石商べメール

      北村弘一
    • 市川治

    • 裁判長

      加藤精三
    • 語り手

      本山可久子
    • 農夫スガン

      飯塚昭三
    • 飯塚昭三

    • オルレアン公

      市川治(#2~#24)、仁内建之(#27)
    • フェルゼン

      堀勝之祐、野沢那智
    • 仁内建之

      #27
    • 市川治

      #2~#24
    • 飯塚昭三

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    2017年

    新白雪姫伝説プリーティア

    新白雪姫伝説プリーティア

    実の母親を亡くし、少女小説家崩れの父親と2人で貧乏暮らしをしていた女子高生・淡雪姫乃。彼女の生活は、父が彼の熱狂的ファンの大富豪未亡人と再婚することで一変。だが、義母の連れ子姉妹と姫乃の相性は最悪。姫乃はまるで「シンデレラ」さながらの境遇に。――。それでも前向きに生きる彼女の前に、ある日7人の美少年が現れる。彼らは、この世界に満ち、あらゆるものを生かしているエネルギー「リーフェ」の存在が危うくなった時に現れる妖精「リーフェナイツ」だった。彼らは 災妃(さいひ)フェンリルのためにリーフェが奪われつつあり、世界に危機が迫っていると言い、姫乃に協力を仰ぐ。災妃フェンリルを食い止めるのが唯一可能なのは、ナイトたちとリーフェを通いあわせ、新たなリーフェを生み出すことのできる姫君「プリーティア」。そう、姫乃はそのプリーティアだった!!

    2001年

    聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler DUNBINE

    聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler DUNBINE

    ショウたちの戦いから、700年。海と大地の狭間の世界バイストン・ウェルの少年シオン・ザバは、黒騎士ラバーンと、生きていたショット・ウェポンの新たな野望を砕くため、伝説のオーラバトラー、サーバインを駆り、「聖戦士」として戦うことになる。

    1988年

    ふたりはプリキュア Splash Star

    ふたりはプリキュア Splash Star

    日向咲はソフトボール部で活躍する元気印の女の子。新学期になったばかりのある日、咲はお気に入りの場所である大空の樹の下で、見慣れない少女と出会う。彼女は美翔舞、咲と同じ中学二年生だった。咲も舞も互いに過去に会った記憶があるのだが、どうしても思い出すことができない。その時、空から二匹のヘンな生き物が降ってくる。花の精・フラッピと鳥の精・チョッピだ。フラッピとチョッピの出現によって、咲と舞は初めて出逢った時の記憶を取り戻す。幼い頃の夏祭りの夜、二人は流れ星となって空を飛んでいたフラッピとチョッピを追って、同時にこの大空の樹の下に辿り着いたのだった。運命はその時、すでに動き始めていたのかもしれない。突如として空が曇り、謎の戦士・カレハーンが出現する。フラッピとチョッピを追ってきたのだ。痛めつけられるフラッピとチョッピを見た咲と舞は、渡されたプリキュアダイヤを使い、伝説の戦士キュアブルームとキュアイーグレットに変身する。精霊の導きのまま、今、戦いの幕が上がる!

    2006年

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか OVA

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか OVA

    大森藤ノ先生完全監修によるオリジナルストーリー! TVシリーズの最終話で、大激戦の末、階層主との戦いに勝ったベル達。ダンジョンから地上に戻る途中で、温泉のような場所を見つけて、そこで休息をとることに……。

    2016年

    はるかなレシーブ

    はるかなレシーブ

    東京から沖縄に引っ越してきた高校2年生、大空遥。いつでも明るく前向きな遥だが、彼女にはコンプレックスがあった。それは普通の女の子より身長が高いこと。一方、遥を空港に迎えに来た彼女と同い年の従姉妹、比嘉かなたにも悩みがあった。かなたは身長が伸びなかったせいで、大好きなビーチバレーを諦めてしまった過去を持つ。そんな凸凹な2人が、ふとしたきっかけでビーチバレーのペアを組むことに……。広い砂のコートに味方はたった1人だけ。何よりもパートナーの存在が大切なビーチバレーで、2人はどんなプレーを見せるのか!? 真夏の太陽が照りつける沖縄のビーチで、今、少女たちの汗と情熱が輝き始める!!

    2018年

    カードファイト!! ヴァンガード will+Dress Season2

    カードファイト!! ヴァンガード will+Dress Season2

    日本で大会「デラックス」を勝ち抜いたユウユ、ライカ、トウヤはアメリカに招かれ、エキシビションマッチで各地を回っていた。対戦相手はアメリカでも開催されていたデラックスUSAの上位入賞者ばかりで、ユウユたち日本勢3人の熱戦が続いてゆく。一足先に渡米していたダンジは、ミチルの依頼を受けてデラックス大会の裏を探るうちに、相次ぐファイター失踪事件との関連を疑うようになっていた。

    2023年

    逮捕しちゃうぞ the MOVIE

    逮捕しちゃうぞ the MOVIE

    一年振りに墨東署に帰った夏実&美幸。だが、早々に交通管制システムの破壊、銃器の密輸取引など管内で大事件が続発。一体犯人の真の狙いは何なのか? 更には、桜橋が爆破されるという予告を受け、現場へ急行する二人。だが、その隙を狙って謎の武装集団が墨東署を襲う! 残されたのは葵、頼子たちだけ。犯人側の陽動作戦に気づいた二人は、急いで墨東署へ戻るが…。それは、未だかつてない大犯罪計画の始まりだった。夏実&美幸は、犯人を逮捕できるのか!?

    1999年

    戦国BASARA 弐

    戦国BASARA 弐

    第六天魔王・織田信長との天下二分の死闘の後―。武田と上杉、両軍は川中島で激しい攻防を繰り広げ、その一方で、宿命に結ばれし蒼紅伊達政宗と真田幸村もまた、勝負の刻を迎えていた。だがそこに奇襲の報。謎の大軍勢によって、武田・上杉・伊達の三軍は川中島の地に包囲されることになる。それは、日ノ本に再び大乱呼ぶことになる戦国の覇王・豊臣秀吉、その人の出現であった。世は再び、乱世となる―!!!

    2010年

    輪廻のラグランジェOVA 鴨川デイズ

    輪廻のラグランジェOVA 鴨川デイズ

    ――インド洋、マダガスカル。熱帯の洋上に移動してきたファロスでは、沈黙をつづけるウォクス・アウラの起動実験が行われていた。 まるで成果の出ない実験にウンザリしはじめていたまどかを、アステリアは鴨川に帰すことにする。 鴨川はお正月!山ほどの年賀状がまどかの元に届いていた。その中からまどかが発見したのは、宇宙からの年賀状、それも二通!宇宙年賀状にはレ・ガリテの皇女として忙しく飛びまわるラン、ヴィラジュリオ王の近衛兵となったムギナミの近況がつづられていた。 だが、お互いのことが一言も書かれておらず、二人が会っている様子はない……。 50光年彼方のポリヘドロンに暮らすランとムギナミは、まどかから返事を受け取る。その時から、二人の心が動きはじめる。 同じ頃、アステリアも田所司令に重大任務を言い渡す。 彼女たちが、まどかのために用意するサプライズとは?

    2012年

    焼きたて!! ジャぱん

    焼きたて!! ジャぱん

    フランスパン・イギリスパン・ドイツパン・イタリアパンはあるけれど、日本のパン“ジャぱん”は無い。「だったら作ってやるんじゃー!!」と意気込む、その少年の名は東和馬(あずま かずま)。日本が世界に誇れる日本人のパン“ジャぱん”を創るという夢を叶えるために、和馬は多くの強敵や様々な困難に立ち向かっていく!

    2004年

    厨病激発ボーイ

    厨病激発ボーイ

    わけあって中途半端な時期に皆神高校に転入した高校生、聖瑞姫。瑞姫がそこで運命的に出会ったのは、厨二病をこじらせまくった残念男子たち――「ヒーロー部」。なぜかヒーロー部の活動に巻き込まれていく瑞姫は、彼らが繰り広げるノンストップな妄想と暴走に振り回されて、もはやツッコミが追いつかない!疲れている暇もない!「……おかしい。私が望んだのは平穏な高校生活だったはずなのに……!」平穏な高校生活を望む瑞姫と、厨二病男子たちが織りなす、妄想炸裂なドタバタ厨二病学園コメディ、開幕☆

    2019年

    這いよれ!ニャル子さんW

    這いよれ!ニャル子さんW

    高校生の少年、八坂真尋の前に突然現れた銀髪碧眼の美少女は、自らをクトゥルー神話に登場する邪神・ニャルラトホテプと名乗り、しかも宇宙人であることを告白。そこから始まるニャル子と真尋を中心とした、邪神(宇宙人)と地球人が入り乱れて巻き起こるトラブルだらけの日々…。2012年、日本列島を揺るがした怒涛のハイテンション混沌ラブコメディが、よりカオティックになってカムバック!!世界よ! これも日本のクトゥルーだ!

    2013年

    ナースウィッチ小麦ちゃんR

    ナースウィッチ小麦ちゃんR

    2002年~2005年にかけてタツノコプロ制作でOVAの展開を行った「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」、「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて Z」がTVシリーズとして新たに生まれ変わります。前作をベースにしながら、キャラクターや設定を一新し、学生、アイドル、魔法少女という三足のわらじを履いて奮闘する小麦ちゃんとそのライバル達のドタバタな日常を描いていきます。可愛いキャラクターたちはもちろん、笑いアリ・涙アリ(?)のストーリーや、タツノコプロが誇る3DCGによるライブシーン等、見どころ満載でお届けします。

    2016年

    終わりのセラフ

    終わりのセラフ

    ある日突然、未知のウイルスにより世界は滅びた。生き残ったのは子供だけ。そして、その子供たちは地の底より現れた、吸血鬼たちに支配された。百夜優一郎は、家族同然の絆を持つ百夜ミカエラら孤児たちと、吸血鬼に血を捧げることで生きていた。家畜同然の扱いに耐えかねた優一郎は、ミカエラや幼い孤児たちと共に、外の世界へと脱出を図るが…。時は4年後。百夜優一郎は日本帝鬼軍の吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」に入隊。恐るべき吸血鬼たちとの戦いに、その身を投じていく…!!

    2015年

    美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!LOVE!

    美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!LOVE!

    北関東・某所……眉難市。 眉難高校に通う防衛部の5人(箱根有基、由布院煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王立)は、 ひょんなことからバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して怪人と戦うことに。 怪人は同じ高校に通う生徒会こと征服部(草津錦史郎、有馬燻、下呂阿古哉)が カエルラ・アダマスに変身し、人間を怪人化して送り出していたのだ。

    2017年

    女子かう生

    女子かう生

    残念美人のもも子を中心に、クール系メガネのしぶ美&癒し系ちびっ子まゆみの3人が過ごす楽しい高校生活♪1人でも楽しい、みんなと一緒でも楽しい、ちょいバカでぐうかわな彼女たちの日常

    2019年

    魔王城でおやすみ

    魔王城でおやすみ

    かつて、人と魔が交わり、共に存在した時代。 魔王は人間の姫をさらい、自らの城に幽閉した――。 囚われのスヤリス姫は、檻の中でつぶやく。

    2020年

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