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    3. ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら

    ベルサイユのばら
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    • キャスト
    作品情報
    18世紀のフランス。ジャルジェ将軍の娘として生まれたオスカル・フランソワは、武門の家を継ぐため男として育てられ、長じて王妃マリー・アントワネット付きの近衛隊長に任ぜられる。スェーデンの青年貴族フェルゼンと出会ったマリーは激しい恋に陥るが、オスカルもまたフェルゼンにほのかな想いを寄せていた。フランス革命へ向けて揺れ動きはじめた時代の中、オスカルとともに育ったアンドレは、自らの想いを隠して彼女を見守るが……。

    エピソード

    • オスカル!バラの運命

      オスカル!バラの運命

      武人の名門ジャルジェ家。14歳になるオスカル・フランソワは、本来ならドレスを着ている年頃だが、息子のいない父親に男として育てられてきた。そして、軍人の道が開かれる。間もなくオーストリアから迎える国王の孫の花嫁、マリー・アントワネット付きの近衛隊長として、華やかな男装の麗人はうってつけと判断され……。

    • 舞え!オーストリアの蝶

      舞え!オーストリアの蝶

      年が明け、アントワネットがフランスにやって来る日。しかし花嫁引渡し場所のライン川中立地帯には不穏な動きが。警戒するオスカルたち。ところが、アントワネットのワガママに付け込んで、まんまと替え玉が仕立て上げられてしまう。異変に気付いたオスカルは、アントワネットを連れ去ろうとしている賊と剣を交えるが……。

    • ベルサイユに火花散る

      ベルサイユに火花散る

      荘厳な結婚式が執り行われ、14歳のアントワネットはベルサイユ宮殿の華となった。しかし宮殿では、現国王ルイ15世の愛人として、デュ・バリー伯爵夫人が権力を振るっていた。やがて宮殿の婦人たちを巻き込んで、アントワネット対デュ・バリーの対立は激しさを増していく。火の粉はオスカルにも降りかかり……。

    • バラと酒とたくらみと

      バラと酒とたくらみと

      宮廷の人気者であるオスカルをデュ・バリー婦人の味方につけようという策略は、オスカルの母がアントワネットの女官となったことで、アントワネットの"一勝"と噂されていた。そんな宮廷の貴族たちに嫌気がさすオスカル。一方、アントワネットの母・女帝テレジアも、アントワネットを心配してメルシー伯爵を派遣する。

    • 高貴さを涙にこめて

      高貴さを涙にこめて

      デュ・バリーの怒りは遂に国王までも動かした。一方、王太子失墜を狙うオルレアン公は、キツネ狩りに乗じて王太子暗殺を計画するが、失敗に終わる。アントワネットはオスカルの忠告もあって、デュ・バリーと和解することにする。オスカルは「つまらない意地の張り合い」と言うが、アントワネットの心の中には……。

    • 絹のドレスとボロ服

      絹のドレスとボロ服

      王太子の結婚から3年の歳月が流れ、一度パリを見たいというアントワネットの希望がかなう。歓迎に沸くパリを下見に訪れたオスカル、アンドレ、ジェローデルは、民衆の貧しさに心を痛める。そんなパリの下町で、ジャンヌとロザリーの姉妹は病気の母親を助けて働いていた。しかし、貧しさに嫌気がさしたジャンヌは……。

    • 愛の手紙は誰の手で

      愛の手紙は誰の手で

      気弱で地味な王太子は、アントワネットに気後れして彼女の相手をほとんどしなかった。淋しさと退屈から、アントワネットはお忍びでオペラ座の夜会に出掛けてしまう。そこでパリに滞在中のスウェーデン貴族フェルゼンと運命の出会いを果たす。その後、宮殿を訪れるようになったフェルゼンとアントワネットの仲を利用し……。

    • 我が心のオスカル

      我が心のオスカル

      一介の馬丁に過ぎないアンドレは、幼なじみとはいえ、オスカルが遠い存在になったように感じていた。そんな折り、アントワネットを乗せた馬が暴走、間一髪、オスカルが救出するが、咎を受けてアンドレは死刑を言い渡される。それを命を懸けて阻止しようとするオスカル。居合わせたフェルゼンも同調して……。

    • 陽は沈み陽は昇る

      陽は沈み陽は昇る

      国王ルイ15世が天然痘にかかり、死の床についた。動揺するベルサイユ宮。デュ・バリーは自らの地位と存在をかけて、にわかにアントワネットと仲直りしようと画策するが、ベルサイユから追放される。ついには国王は死去。人々は王太子の下に祝福に押し寄せる。弱冠19歳の国王の誕生だった……。

    • 美しい悪魔ジャンヌ

      美しい悪魔ジャンヌ

      新国王の戴冠式が華々しく行われ、アントワネットもフランス王妃となる。国民は地味な国王に期待を寄せる。そんな中、ジャンヌは拾われた貴婦人の元で、貴族としての素養を身につけていた。仕事を探しあぐね、途方に暮れていた妹のロザリーは、たまたま見かけたジャンヌを頼って屋敷を訪れ、追い返される。

    • フェルゼン北国へ去る

      フェルゼン北国へ去る

      アントワネットは権力と自由を満喫していた。彼女の推挙でオスカルも近衛連隊長に昇格。しかし、行事をキャンセルしてフェルゼンと会うなどの勝手な振る舞いに、貴族たちの不満が生じ、それを煽るド・ゲマネ伯の存在など、不安材料にも事欠かない。オスカルはアントワネットのため、フェルゼンに祖国に帰るよう忠告する。

    • 決闘の朝オスカルは…?

      決闘の朝オスカルは…?

      フェルゼンがいない淋しさを紛らすかのように、アントワネットの贅沢とワガママはエスカレートし、オスカルは国民の心が離れることを心配する。さらに、貧しい民を虫けらのように扱うド・ゲメネ伯が許せないオスカルは、ド・ゲメネと決闘することに。ド・ゲメネたちも、その機に乗じてオスカルを亡き者にしようと……。

    • アラスの風よ応えて…

      アラスの風よ応えて…

      ド・ゲメネ伯との決闘で1ヶ月の謹慎処分となったオスカルは、アンドレと共に領地の視察に出かける。そこで見たのは、予想もしなかった領民の貧しさだった。酒場で法学生ロベス・ピエールと偶然出会ったオスカルは、国民にアントワネットや新国王に対する失望感が芽生えていることを知る。一方、宮廷では……。

    • 天使の秘密

      天使の秘密

      貴族と平民の落差に、心を痛めるオスカル。宮廷ではポリニャックの待遇が貴族の妬みを買っていた。しかしポリニャックは、アントワネットの心を巧みに操り続ける。一方、パリの下町では、職を探すロザリーの元に母が馬車に撥ねられたと知らせが入る。駆けつけたロザリーは、母から産みの母親の存在を聞く。

    • カジノの伯爵夫人

      カジノの伯爵夫人

      世継ぎを産まないことでアントワネットへの風当たりが強くなり始めた。ポリニャックはアントワネットを説得し、嘘の懐妊を発表する。しかし純真なアントワネットは、嘘の重圧に心を痛める。それに乗じてアントワネットをカジノに誘うポリニャック。アントワネットはカモにされ、莫大な借金を負うハメになる。

    • 母、その人の名は…?

      母、その人の名は…?

      仇と間違えてオスカルの母を襲ったロザリーは、そのままオスカルの屋敷に引き取られていった。敵討ちを手伝うと言ったオスカルはロザリーに剣を教え、宮廷に出入り出来るだけの教養を身につけさせる。そして遂に舞踏会に出席することになった。その会場でロザリーは、なんと姉ジャンヌと再会を果たすのだが……。

    • 今めぐり逢いの時

      今めぐり逢いの時

      オスカルと共に舞踏会に出向いたロザリーは、ポリニャックを見て忍ばせた剣を握り締めた! ロザリーの母を馬車で撥ねたのは、ポリニャックだったのだ。オスカルの制止で剣を納めたロザリーだったが、その彼女から産みの母親は貴族だったらしいと聞かされ、オスカルは産みの親捜しに骨を折ることになる。

    • 突然イカルスのように

      突然イカルスのように

      賊に襲われたオスカルたちを救ったのは、4年ぶりにフランスに舞い戻ったフェルゼンだった。舞踏会でフェルゼンと再会したアントワネットは、胸の高まりを抑えることが出来ない。それはフェルゼンも同じだった。しかし、フェルゼンの口から出た言葉は、結婚話が進んでいるという衝撃の告白だった。その夜、オスカルは……。

    • さよなら妹よ!

      さよなら妹よ!

      ポリニャックは、11才の娘シャロンの打算ずくの結婚話を進めていた。傷つくシャロン。一方、アンドレが突き止めて来たロザリーの産みの母、それはなんとポリニャックだった。ロザリーは憎しみを更に募らせ、遂にポリニャックの馬車を襲い彼女に銃口を向けるが、引き金が引けない。そこへ現れたオスカルは……。

    • フェルゼン名残りの輪舞

      フェルゼン名残りの輪舞

      秘密の逢瀬を重ねるアントワネットとフェルゼンの関係は、すでにパリ中に知れ渡っていた。二人の心の支えとなっているオスカルのまた、フェルゼンへの忍ぶ想いを隠し通していた。人々の目を噂の二人からそらすため、初めて正装で舞踏会に現れ、アントワネットと踊るオスカル。そんなオスカルの心中を理解しているのは……。

    • 黒ばらは夜ひらく

      黒ばらは夜ひらく

      夫ニコラスと共にニセ貴族にのし上がったジャンヌ。ローアン大司教のアントワネットへの恋慕を利用して騙し取った金でオスカルを収賄しようと、オスカルの休暇先へ現れる。姉の行動を密かに心配するロザリーだが、ジャンヌは取りつくしまも無い。収賄に失敗したジャンヌは、代筆屋を使って……。

    • 首飾りは不吉な輝き

      首飾りは不吉な輝き

      アントワネットの元に宝石商が現れ、デュ・バリに注文され、あまりに高価過ぎて買い手のない首飾りを買い上げるよう懇願する。断わるアントワネット。やがて月日が流れ、アントワネットが世継ぎを出産した。浮かれ騒ぐ市民たちは、しかし心から祝福しているわけではなかった。育児に幸せを見出したアントワネットは……。

    • ずる賢くてたくましく!

      ずる賢くてたくましく!

      ジャンヌが作った贋契約書とも知らず、首飾り売買の保証人となったローアン、そして代金を宮廷に請求する宝石商……。身に覚えが無いアントワネットは、ジャンヌ、ローアン、宝石商の裁判を要求する。市民が見守る法廷で、ジャンヌは贋アントワネットを演じた娼婦と代筆屋の証言で窮地に陥るものの、大芝居に打って出る。

    • アデュウ、わたしの青春

      アデュウ、わたしの青春

      謎の男の手引きで脱獄したジャンヌは、ニコラスと共に隠れ家に篭もり王妃の同性愛を暴く本を執筆、パリの市民を虜にしていた。オスカルの名も上がっていたため、ロザリーは心を痛める。ジャンヌ捕縛の為にオスカルにも出動命令が下った。そんな中、ロザリーの元にポリニャックが現れ、娘として引き取る、と執拗に迫る。

    • かた恋のメヌエット

      かた恋のメヌエット

      アメリカ従軍からフェルゼンが帰って来た。王妃には会わず故郷に帰るつもりだったが、やはりアントワネットが心配で堪らない。しかし、国民の王室や貴族への不満が高まり出していることを知ると、黙ってはいられない。アントワネットの元に戻るフェルゼンに、オスカルの心は揺れる。アントワネットは離宮から戻るが……。

    • 黒い騎士に会いたい!

      黒い騎士に会いたい!

      貴族だけを狙う義賊・黒い騎士。オスカルは、それを捕まえ様とするが、同時に夜中に出歩くアンドレを疑う。そしてある舞踏会の夜。とうとう黒い騎士が現れた。それを追ったオスカルはパレ・ロワイヤルの近くで何者かに殴られ、何とか逃げ出した所をロザリーに助けられる。自分を疑うオスカルの気持ちを知るアンドレは……。

    • たとえ光を失うとも

      たとえ光を失うとも

      オスカルは黒い騎士を追い詰めるが、アンドレの目を傷付けられ、取り逃がしてしまう。失明の危機があると医師に言われ、オスカルは単身パレ・ロワイヤルに乗り込む。だが逆に罠にはまり、捕まってしまう。帰って来ないオスカルを案じて、アンドレは黒い騎士の扮装でパレ・ロワイヤルへと忍び込む。策略を巡らして……。

    • アンドレ、青いレモン

      アンドレ、青いレモン

      王太子が病で倒れたのを、アントワネットは自分の不実のせいと考え、もうフェルゼンに会わないと神に誓う。フェルゼンは舞踏会で出会った貴婦人がオスカルだったと見抜くが、彼への想いに終止符を打ったオスカルは別れの言葉を口にする。一方、右目まで翳み出したアンドレは、その不安から、抑えていた想いを吐き出す。

    • 歩き始めた人形

      歩き始めた人形

      より激しい勤務を求めて、衛兵隊B中隊の隊長へと転属が決まったオスカル。「もう供はしなくていい」と言われたアンドレだが、オスカルを守れるのは自分だけだと、自らの意志で衛兵隊に入る。しかし、荒くれ者揃いの隊員達は、貴族出身の女隊長を拒否する。オスカルは負けたら去るという約束をし、腕試しを申し出る。

    • お前は光俺は影

      お前は光俺は影

      テロリストが貴族を次々と暗殺する。オスカルは捕らえようとするが、衛兵隊員は女隊長の命令を聞こうとしない。おまけに貴族を嫌う隊員達は、アンドレを貴族の犬と蔑み、リンチにかける。一方、女性としての幸せを与えたいと、父ジャルジュ将軍とブイエ将軍はオスカルのために、ベルサイユ中の貴公子を集めた舞踏会を開く。

    • 兵営に咲くリラの花

      兵営に咲くリラの花

      パリ市中特別警戒の中、オスカル率いる衛兵隊はスペインのアルデロス公一家護衛の任務を命じられる。しかし、衛兵隊員の中にテロリストの仲間がおり、オスカルは危うく殺されそうになる。そして夜、テロリストはアルデロス公一家に迫るが、間一髪で駆けつけたオスカルの姿に、何もせずに逃げて行った。

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      オスカルがブイエ将軍へ口添えして、ラサールは釈放された。班長アランの妹の結婚も決まり、ひととき幸せな空気が流れていた。将軍に礼を言うためにパリへ向かうオスカルとアンドレ。だが、貴族の馬車は暴徒と化した民衆の標的になってしまう。偶然、救出に来たフェルゼンに「私のアンドレが危ないんだ!」と叫ぶオスカル。

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      胸を患っているオスカルは、急いで肖像画を描かせることに。一方、王の軍隊がパリ市民を威圧していた。ベルサイユでも国民議会を支持する動きが見られるが、アントワネットは王政改革に反対する。国家の行く末を案じ、王室と国民の戦いを避けたいオスカルは、軍を撤退するようにアントワネットに直談判に行くが、断られる。

    • 熱き誓いの夜に

      熱き誓いの夜に

      オスカルは長くて半年の命と診断される。またアンドレの失明も、時間の問題だと判明する。騎馬の軍神マルスのようなオスカルの肖像画が完成するが、アンドレの目は、それを見ることが出来ない……。そして、衛兵隊に暴徒鎮圧の命が下る。兵舎へと向かう途中、武装した市民に追われ、二人は森へ逃れて……。

    • 運命の扉の前で

      運命の扉の前で

      アンドレと共に革命に参加する決意をしたオスカルは、衛兵隊を辞めると宣言する。すると隊員は全員、オスカル指揮の下、一緒に戦うと言った、そして革命の幕は切って落とされた……。市民は軍服を着た衛兵隊を疑うが、ベルナールの取り成しで信用を得る。オスカルは元衛兵隊を指揮して軍に先制攻撃を仕掛ける。

    • あの微笑はもう還らない!

      あの微笑はもう還らない!

      戦いが終わったら、神の前でオスカルを妻にすると誓うつもりだ……アンドレは、微笑を残して還らぬ人となった。オスカルは絶望の淵に立たされる。だが、7月14日の朝は明けた。バスティーユの大砲が市内に向けられ、市民自らの意志で戦闘は開始された。愛する人を失った悲しみに潰されそうな胸を抱き、オスカルは……。

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      さようならわが愛しのオスカル

      敵の凶弾に倒れるオスカル。薄れ往く意識の中「アデュウ」と小さく別れの言葉を口にした。一時間後、バスティーユは白旗を揚げた。その後、民衆により貴族は次々と死刑にされ、王政は廃止。ルイ16世とアントワネットは断頭台の露と消えた。死の直前、アントワネットの身の回りの世話をしていたロザリーは……。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン・作画監督

      荒木伸吾、姫野美智
    • チーフディレクター

      出崎統(#19~#40)
    • プロデューサー

      銀谷精一(日本テレビ)、加藤俊三(東京ムービー新社)
    • 出崎統

      #19~#40
    • 制作

      東京ムービー新社
    • 制作担当

      青野史郎
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 原作

      池田理代子
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #1~#18 #20
    • 撮影監督

      高橋宏固、宮内征雄
    • 文芸担当

      本間一行
    • 水谷利春

      #19 #21~#40
    • 総監督

      長浜忠夫(#1~#13)
    • 編集

      鶴渕允寿、高橋和子
    • 美術監督

      窪田忠雄、川井憲(#1~#18、#20)、水谷利春(#19、#21~#40)
    • 銀谷精一

      日本テレビ
    • 録音監督

      山田悦司(#13~#40)
    • 長浜忠夫

      #1~#13
    • 音楽

      馬飼野康二
    • アニメーション制作

      東京ムービー新社
    • 出崎統

      #19~#40
    • 加藤俊三

      東京ムービー新社
    • 山田悦司

      #13~#40
    • 川井憲

      #20
    • 水谷利春

      #21~#40
    • 長浜忠夫

      #1~#13

    キャスト

    • アデライード内親王

      近藤多佳子
    • アラン

      山田俊司
    • アランの母

      杉田郁子
    • アルトワ伯

      沢井正延
    • アルマン画家

      宮内幸平
    • アンドレ

      志垣太郎
    • アンドレ幼少期

      野崎貴美子
    • オスカル

      田島令子
    • オスカル幼少期

      鈴木れい子
    • オルレアン公

      仁内建之
    • オルレアン公

      市川治
    • カウニッツ総理

      田中康郎
    • カトリーヌスガンの娘

      戸田恵子
    • サン・ジュスト

      古川登志夫
    • ジェローデル

      三景啓司
    • ジャルジェ夫人

      佳川紘子
    • ジャルジェ将軍

      内海賢二
    • シャルロット

      小宮和枝
    • ジャンにせアントワネット

      太田淑子
    • ジャンヌ

      松金よね子
    • ジルベールスガンの息子

      小宮和枝
    • スガン夫人

      秋元千賀子
    • ソフィー内親王

      本山可久子
    • ダグー大佐

      塚田正昭
    • ディアンヌ

      岡本茉莉
    • デュ・バリー夫人

      来宮良子
    • ド・ギーシュ公爵

      石田太郎
    • ド・ゲメネ公爵

      寺島幹夫
    • ド・ローネー侯

      徳丸完
    • ニコール・ラ・モリエール

      公卿敬子
    • ニコラス

      池水通洋
    • ニコル・ド・オリバ

      松島みのり
    • ネッケル大臣

      大木民夫
    • ノエルアラス亭の主人

      緒方賢一
    • ノワイユ伯夫人

      宗形智子
    • ばあやマロン・グラッセ

      京田尚子
    • ピエールの母

      加川三起
    • ピエール坊や

      秋野真理子
    • ビクトワール内親王

      木村有里
    • ブーレンビリエ侯夫人

      島美弥子
    • ブイエ将軍

      飯塚昭三
    • フェルゼン

      堀勝之祐
    • フェルゼン

      野沢那智
    • ベルナール

      野島昭生
    • ポリニャック伯夫人

      武藤礼子
    • マリー・アントワネット

      上田みゆき
    • マリー・テレーズ王女

      菅谷政子
    • マリア・テレジア

      北村昌子
    • ミラボー伯

      緒方賢一
    • メルシー伯

      村越伊知郎
    • ラ・ファイエット候

      千田光男
    • ラ・ボーム大佐

      仲木隆司
    • ラサール

      井口成人
    • ラソンヌ先生

      飯塚昭三
    • ランベスク公

      吉水慶
    • ルイ・シャルル

      三田ゆう子
    • ルイ・ジョゼフ

      松尾佳子
    • ルイ15世

      勝田久
    • ルイ16世

      安原義人
    • レトー

      加藤修
    • ローアン大司教

      鎗田順吉
    • ローズ・ベルタン嬢

      森ひろ子
    • ロザリー

      吉田理保子
    • ロベスピエール

      森功至
    • 仁内建之

    • 吟遊詩人

      小川真司
    • 吟遊詩人の息子

      野沢雅子
    • 宝石商べメール

      北村弘一
    • 市川治

    • 裁判長

      加藤精三
    • 語り手

      本山可久子
    • 農夫スガン

      飯塚昭三
    • 飯塚昭三

    • オルレアン公

      市川治(#2~#24)、仁内建之(#27)
    • フェルゼン

      堀勝之祐、野沢那智
    • 仁内建之

      #27
    • 市川治

      #2~#24
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    MURDER PRINCESS

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    シャンディーナ紀672年翡翠の月の4の日-クーデターの起きたフォーランド国の姫:アリタはその襲撃から逃れるため城を出る。護衛の騎士たちが何者かによって次々と殺されていく中、悲鳴をあげながらも森の中を逃げるアリタ。目の前の森が切れ飛び出すと、いままさに刀を振りぬこうとするひとりの女性:ファリスがいた。そのファリスとは竜を殺し、死神をも従える史上最強の賞金稼ぎ(バウンティハンター)だった。アリタはそのファリスに助けを求めようとして瞬間的に衝突し、その反動で足元の崖が崩れ、二人は崖から落下してしまう。そして、宙を舞う二人をある光が包み込み、落下すると二人の魂が入れ替わっていた・・・。自分の姿をしたアリタから「国を守ってくれ」と頼まれたファリスは姫として国を守ることを承諾し、史上最強の姫“虐殺姫”(マーダープリンセス)が誕生した・・・。

    2007年

    GIANT KILLING

    GIANT KILLING

    低迷を続ける日本の弱小プロサッカー・クラブETUに一人の男が監督として迎えられた。男の名は達海猛(たつみ たけし)。イングランド5部のアマチュアクラブを、FAカップでベスト32に導き、プレミアリーグのクラブをギリギリまで追い詰めた手腕の人物だ。そんな彼に古巣のクラブが白羽の矢を立てた訳だが、チーム内は開幕前から騒動ばかり、果たしてこの起用は吉と出るか、凶と出るか!?

    2010年

    映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ

    映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ

    女子中学生サッカープレイヤー・ 恩田希おんだのぞみは、誰よりも練習し、誰よりも努力してきた。 それでも、彼女は試合になかなか出してもらえなかった。 藤第一中学校、男子サッカー部──。 それが、彼女の今いるフィールドだ。 中学2年生となった希は、監督に「新人戦の1回戦に出たい!」と何度も願う。 その理由は、対戦相手にあった。 一緒にサッカーを続け、小学4年生で転校していった、 幼馴染の“ナメック” 谷安昭たにやすあきがいる、江上西中学校なのだ。 「サッカーはフィジカルだ。身体のデカイ俺に、女のお前が敵うわけがない。 男というだけで俺は──お前を超えたレベルにいるんだ」 再会したナメックから受けたその言葉を、 希は試合に出て、勝つことで、はねのけたかった。 「上等だわ。見せてやろうじゃない。私に何ができるのか」 希の孤独なチャレンジに、いま、ホイッスルは慣らされた!

    2021年

    ブレンパワード

    ブレンパワード

    様々な異常気象を抱え閉塞状況に陥った近未来。人類は海底に沈んでいた謎の遺跡オルファンを発見。地球上の全生物のエネルギーを吸い尽くすといわれるこの遺跡をめぐって、二つの組織ノヴィス・ノアとリクレイマーの抗争が始まる。17歳の少年、伊佐未勇はこの戦いの中で、宇都宮比瑪と運命的な出会いを果たす。

    1998年

    うたわれるもの

    うたわれるもの

    過去の記憶も、自分の名前さえも、一切を失って瀕死で倒れていた青年。彼が目覚めたのは亜人たちの暮らす自然豊かな世界。そして、彼の顔には、外すことのできない奇妙な“仮面”が被せられていた。青年は、村長(むらおさ)の孫娘・エルルゥに助けられ、傷が癒えるまで村長の家で暮らすことになる。集落の人々とも打ち解け始め、彼の知略と勇気によって集落が“危機”から救われたことがきっかけで、青年は村長から「ハクオロ」と名付けられ、人々にとって次第になくてはならない存在となっていく。そんなある日、事件は起こった。藩主の横暴に抵抗したことで、村長が凶刃に倒れたのだ。村人たちの抑えられていた怒りに火が付き、やがて一斉蜂起へと事態が急速に進展する。叛乱軍の長として、戻れぬ道を歩み始めたハクオロ。しかしそれは仮面に隠された謎と真実を探求する、長い旅路の始まりでもあった・・・。

    2006年

    うる星やつら

    うる星やつら

    類稀なる狂相の持ち主・諸星あたると、父親の戦略で地球へやって来た鬼っ娘・ラムちゃんが、友引高校や一般市民を巻き込んだ大騒動を繰り広げる。

    1981年

    となりの関くん

    となりの関くん

    授業中、いつも何かして遊んでいる不真面目な男子生徒・関くん。しかしその内容は、どれも職人的なこだわりと芸術家的な完成度を追求したものばかり。本気ドミノ、オリジナルルールの将棋、そして音声付きパラパラ漫画……。“机のプロ”関くんの遊びには、隣の席のマジメ女子・横井さんもついつい見入ってしまうのです。

    2014年

    タイムボカン

    タイムボカン

    ついに完成したタイムマシン・タイムボカンの試運転で、どこかの時代へとタイムスリップした木江田博士。しかし、戻ってきたタイムボカンには博士の姿は無く、オウムのペラ助と、宇宙一高価と言われる宝石「ダイナモンド」が残されていた。博士の助手の丹平と孫娘の淳子は、タイムボカンで博士の捜索を開始。しかし、悪玉トリオのマージョ一味も、ダイナモンドを狙って丹平たちを追いかける。

    1975年

    聖ルミナス女学院

    聖ルミナス女学院

    シャワー室から、突然彼女は消えてしまった。サガシモノハ、ハジメカラ……海平はルミナスで何を探す?

    1998年

    劇場版 空の境界

    劇場版 空の境界

    「直死の魔眼」を得た独りの少女の物語 「生きているのなら、神様だって殺してみせる」 これは、望まぬままに万物の生の綻び──死線を視る力「直死の魔眼」を得た独りの少女の物語。 名を両儀式という。 もとより「彼女」は自身に課せられた運命を無関心なまま受け入れていた。しかし、その生に疑問を抱いた刹那、皮肉にも二年もの昏睡状態に陥ることに。 やがて、目覚めの刻は訪れる。 そのとき、世界は変わっていた。 否、違っていたのは己だった。 かくして煌めくナイフを握り、日常と非日常の狭間に棲む怪異を追うことが唯一の生きる糧となる。 ……見守る眼差しがあることを知りながら。

    2007年

    千年女優

    千年女優

    かつて一世を風靡した大女優、藤原千代子。30年前忽然と銀幕から姿を消し、人里離れた山荘でひっそりと暮らしていた彼女の元に、時を越えて古びた小さな鍵が届けられた。あたかもその鍵が記憶の扉を開いたかのように、千代子が語り始めたその物語は、彼女が生きてきた70数年という現実の流れから溢れ出し、“映画”という幻想の海流を通って、遙か戦国の昔から、見果てぬ未来の彼方まで広がって行く。閉ざされた想い出に隠された千代子の秘密とは? 鍵が開いた空白の時は何を意味するのか? 錯綜した記憶の彼方にこそ千代子の真実が浮かび上がる。

    2002年

    よつのはOVA

    よつのはOVA

    約束の日、幼なじみは再会する――――。 夏休みの終わり、ともに通っていた学園の廃園を機に、家族同然に育った幼なじみ達が離ればなれになった。 別れの日、幼なじみ達はそれぞれの思い出をタイムカプセルにつめて、3年後の再会を約束した。 そして、約束の夏―――― のの、誠、祭、衣織の四人は再会を果たすが、タイムカプセルは何者かによって学園のどこかに隠されてしまっていた。今は荒れ果てている学園を探し歩く4人。それはまるでかつての思い出を綴るようだった。 あの時言えなかった想い。変わってしまった気持ち。 3年の月日を経て、四人はかつてのまま笑いあえるのか、それとも時間はそれぞれを変えてしまったのか。 成長した幼なじみ達との思い出探しが、始まる。

    2008年

    劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女

    劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女

    ナツたちが所属する魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に、ある日飛び込んで来た依頼は、「とある港町に巣食う盗賊団のリーダー・ギースを捕まえてほしい」というもの。高額の報酬を期待して意気揚々と依頼に乗り出すナツたち・・・。しかし、ルーシィのミスから目の前でギースを取り逃がしてしまう。依頼の失敗に一人落ち込むルーシィ・・・その帰り道、彼女はエクレアという謎めいた少女と不思議な鳥・モモンに出会う。なんとエクレアは記憶をなくしていて、唯一覚えていることは、手元にある「鳳凰石」をどこかに届けなければならないということだけ!!魔法が嫌いというエクレア、そして「鳳凰石」に隠された秘密・・・。この出会いをキッカケに、「フェアリーテイル」にかつてなき強大な敵、そして邪悪な陰謀が立ちはだかる!!

    2012年

    ヴァニタスの手記

    ヴァニタスの手記

    これは、滅びゆく吸血鬼たちの物語。人間と吸血鬼が存在する19世紀フランス。吸血鬼の青年ノエは、吸血鬼に呪いを振り撒くという魔導書“ヴァニタスの書”を探しにパリへ向かっていた。途上の飛空船の中で、ノエはある事件に遭遇する。その混乱の最中、ノエの前に現れたのは、吸血鬼の専門医を自称する人間ヴァニタスだった。ヴァニタスの手には、ノエが探していた呪いの魔導書“ヴァニタスの書”があり…。二人の出逢いにより、呪いと救いの吸血鬼譚が幕を開ける――。

    2021年

    EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション

    EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション

    私はひとりで生きてきた——。失われたレントンと再会するため、エウレカはスカブコーラルを生み出し、その中に仮想世界を何度も作り上げた。しかしその試みは失敗し、その影響でアネモネのいる“この世界”では多くの人々が死に、世界は崩壊寸前まで追い詰められることになった。そしてアネモネがエウレカを連れ出した結果、スカブコーラルは崩壊。仮想世界に生きていた人々は創造主を失い、“この世界”へと“受肉”し、姿を現すことになった。これが後にいわれる“大融合”である。スカブコーラルから出現した人類は「グリーンアース」。旧来の地球人類である「ブルーアース」。スカブコーラルの崩壊とともにその能力を失ったエウレカはただの人間となり、双方の運命を狂わせた存在として憎悪を一身に集める存在となった。そして10年が過ぎた。どれだけ傷ついても、未来を届けたい——。2038年、エウレカは、国連麾下の独立師団無任所部隊A.C.I.D(アシッド)に所属する上級戦闘員として働いていた。様々な任務で体に傷を追いながらも、それが罪を背負って生きる唯一の道と信じ、日々を過ごすエウレカに新たな命令が下る。 命令はアイリスという少女を保護すること。アイリスは、スカブコーラルを生み出すことができる新たな“EUREKA”だった。当初はぶつかりあう2人だったが、隠密の逃避行の中、2人は次第に互いのことを理解していく。自分の能力を恐れるアイリスにかつての自分を重ねるエウレカ。アイリスは、レントン不在のこの世界で、エウレカが生きる自分の人生の意味をつかみ直すための、希望ともいえる存在となる。私が愛したこの世界に——。エウレカが生きた“大融合”後の世界。だが、この世界を認めない人物も存在する。デューイ・ノヴァク。エウレカが生んだ仮想世界「グリーンアース」の軍人の一人で、他の人々よりも一足先に「ブルーアース」の世界へと“受肉”していた男だ。デューイは自分たちの尊厳を守るため、仲間とともに、この世界を滅ぼすための大規模なテロ計画を実行に移す。 いびつに出来上がった“この世界”をそれでも愛するのか。それとも自らの尊厳を傷つけるものとして否定するのか。エウレカとアイリスが絆を深めていく一方、デューイの望む世界崩壊が刻一刻と迫る。もはやなんの力も持たないエウレカは、自分が生きてきたこの世界を救うことができるのか。テレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』の放送開始は2005年。『EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』は、16年間続いてきた本シリーズを締めくくる完全新作で描かれる一作である。エウレカの旅路の果てに待つのは、「少女の終わり」と「少女の始まり」。そこには「HI-EVOLUTION」が切り開いた未来が広がっている。

    2021年

    オオカミさんは食べられたい

    オオカミさんは食べられたい

    「赤頭先生に食べてほしくて」巷で噂の「スカート奪取おじさん」にスカートを盗られてしまった大神ひな子。助けてくれたのは、たまたま通りかかった赤頭先生だった。しかし、実はひな子は先生に近付く為わざとスカートを盗られていて―…。「先生の特別なひとりになりたい…!」鍵をかけ、電気を消して、先生に馬乗りになるひな子。あの手この手で迫られる先生は、教師という立場と葛藤しながらも、徐々に理性が崩壊していき…。可愛くてエッチなオオカミさんに狙われた赤ずきん先生の運命は――!?

    2020年

    アグレッシブ烈子 (2018)

    アグレッシブ烈子 (2018)

    一流商社でOLとして働くレッサーパンダ・烈子の楽しみは、仕事帰りの一人カラオケ。デスボイスでメタルを歌って、仕事のストレスを思い切り発散するの!

    2018年

    最強ロボ ダイオージャ

    最強ロボ ダイオージャ

    人気時代劇「水戸黄門」をモチーフにした人情味あふれる異色のロボットアニメ。イプロン星系の国々を平定するエドン王国のミト王子は、16歳までに身分を隠したまま諸国を旅するという王位継承者のしきたりに従い、教育係のスケード、武芸指南役のカークス、警護係のシノブ等とともに諸国漫遊の旅に出る。

    1981年

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