• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ひきこまり吸血姫の悶々

    ひきこまり吸血姫の悶々

    ひきこまり吸血姫の悶々
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ムルナイト帝国の名門貴族ガンデスブラッド家の令嬢、テラコマリ・ガンデスブラッド。 吸血鬼なのに血が飲めないコマリは、魔法が使えない、運動ができない、背が伸びないという三重苦に悩まされ、3年間の引きこもり生活を送っていた。しかし、ある日親バカの父がとんでもない就職先を見つけてくる。 その名も『七紅天大将軍』! それは本来帝国の猛者しかなれず、3ヶ月に一度のペースで他国に戦争を仕掛け勝利しなければならない超ハードな役職。さらに部下たちは元犯罪者ばかりで将軍に就任したコマリに対して下剋上を狙う気満々……。絶対に断りたいけど、皇帝直々の任命なので辞めることすら許されない。 本当の実力がバレたら即破滅なこの状況……それでもコマリはハッタリと可愛さを武器に己の任務を遂行する! 「私がこれから為すことはな、単純極まりない覇業だ! すなわち、テラコマリ・ガンデスブラッドは――他の5カ国の大将軍を武力で全員ブチ殺し、ムルナイトの国威を全世界に喧伝してやるのだ!」最強(!?)吸血姫による歴史に残る快進撃がここに始まる!

    エピソード

    • 引きこもり吸血鬼、外に出る

      引きこもり吸血鬼、外に出る

      ムルナイト帝国の貴族に生まれながら、ひきこもり生活をエンジョイするテラコマリ・ガンデスブラッド。そんなある日、彼女の前に専属メイドを名乗るヴィルヘイズが現れる。彼女の口から伝えられたのは、コマリが帝国軍を率いる『七紅天大将軍』に任命されたということ。七紅天に求められるのは他国の軍にも下剋上を狙う部下にも負けない強さ。しかしコマリは吸血鬼なのに血が飲めない弱々な少女で……。

    • 下剋上、勃発

      下剋上、勃発

      突然七紅天に任命されてしまったコマリだったが、ラッキーとハッタリによって下剋上を狙う部下を見事返り討ちにし、初めての戦争でも勝利を飾る。変人だらけの部下たちとのミーティングもしっかりこなし、さらには騎獣も手に入れてごきげん。七紅天として順風満帆のスタートを切ったコマリだが、そこへ部下のヨハンが正面から決闘を挑んできた。衆人環視の決闘で、コマリは七紅天の威厳を示すことができるのか!?

    • ひきこもり吸血姫の闇

      ひきこもり吸血姫の闇

      ヴィルの策略もあってヨハンをコテンパンにしたコマリ。おかげで部下たちの間ではコマリンフィーバーが巻き起こり、他国との戦争も連戦連勝。だがその祝勝会の場に一人の少女が姿を見せる。彼女の名はミリセント。過去にコマリとの因縁を持つ相手だった。突然のミリセントの襲撃にコマリは全く反応できず、かばったベリウスが刺されてしまう。この事件によって過去のトラウマが甦ったコマリはまた部屋に引きこもるが……。

    • 孤紅の恤(とむらい)

      孤紅の恤(とむらい)

      さらわれたヴィルを助けるため、ミリセントの呼び出しに単身で応じたコマリ。やってきたコマリに対して、ミリセントは3年前に学院で起きた事件の真相を語り始める。ミリセントの憎悪と殺意に満ちた言葉を耳にして、コマリはその場にいたヨハンの制止も振り切り戦いを覚悟する。3年前、同じ学院に通いながら、まったく別の道を進んできた二人が今再び激突する……!

    • サクナ・メモワールと七紅天たち

      サクナ・メモワールと七紅天たち

      烈核解放によってミリセントを撃退したコマリ。しかし、その記憶は全く残っておらずコマリは自分の強さに自覚がないまま……。そんな中、コマリは宮殿に呼び出され七紅天の一人・フレーテと遭遇し、早速衝突。さらに皇帝からはテロリスト退治を命じられる。この明らかな無茶振りの相棒に選ばれたのは、七紅天なのに内気で弱々しい少女サクナだった……!

    • 曲者ぞろいの円卓会議

      曲者ぞろいの円卓会議

    • スカーレット・ステージ

      スカーレット・ステージ

    スタッフ

    • アクション監督

      髙木啓明
    • アニメーション制作

      project No.9
    • キャスティングマネージャー

      泊一平
    • キャラクターデザイン

      下谷智之
    • キャラクター原案

      りいちゅ
    • サブキャラクターデザイン

      阿見圭之介
    • シリーズ構成

      大知慶一郎
    • プロップデザイン

      髙木あゆみ
    • 原作

      小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)
    • 撮影監督

      上條智也
    • 監督

      南川達馬
    • 編集

      丹彩子
    • 美術監督

      葛琳
    • 美術設定

      高橋麻穂
    • 色彩設計

      林由稀
    • 音楽

      椎名豪
    • 音響制作

      ビットグルーヴプロモーション
    • 音響監督

      高橋剛

    キャスト

    • アマツ·カルラ

      島袋美由利
    • アルマン·ガンデスブラッド

      福島潤
    • ヴィルヘイズ

      鈴代紗弓
    • ガートルード

      日高里菜
    • カオステル·コント

      花江夏樹
    • カレン·エルヴェシアス

      日笠陽子
    • サクナ·メモワール

      石見舞菜香
    • ティオ·フラット

      水野朔
    • テラコマリ·ガンデスブラッド

      楠木ともり
    • ネリア·カニンガム

      ファイルーズあい
    • フレーテ·マスカレール

      杉山里穂
    • ベリウス·イッヌ·ケルベロ

      水中雅章
    • ミリセント·ブルーナイト

      雨宮天
    • メラコンシー

      畠中祐
    • メルカ·ティアーノ

      上田麗奈
    • ヨハン·ヘルダース

      小林裕介
    • 峰永こはる

      木野日菜

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    スレイヤーズぐれえと

    スレイヤーズぐれえと

    魔力で動く《ゴーレム》で有名な町ストーナーで、ライアという少女を助けたリナとナーガ。恩を着せてライアの家に転がり込んだ二人は、ともにゴーレム職人である父ガリアと兄ヒューイの険悪な関係を目の当たりにする。ガリアはリナを、ヒューイはナーガをモデルにゴーレム作りを開始するが、それが街の二人の実力者によって、大がかりなゴーレム対決に発展してしまう。リナとナーガも相互の誤解から、戦う気まんまん。最強のライバルがゴーレムの力を借りて雌雄を決する時がやって来た!

    1997年

    バイオハザード: インフィニット ダークネス

    バイオハザード: インフィニット ダークネス

    2006年、アメリカ合衆国の象徴、ホワイトハウスが何者かにハッキングされた。大統領管轄の極秘ファイルに不正アクセスの痕跡が見つかったのだ。捜査のため召集された合衆国エージェントのレオン・S・ケネディ達は、突如停電したホワイトハウス内で正体不明のゾンビ達と遭遇、SWATと共にそれらを制圧する。 一方、テラセイブの職員クレア・レッドフィールドは難民支援のために訪れた国で、失語症の少年が描いた奇妙な絵と出会う。ウィルス感染者を描いたと思われるその絵をきっかけに独自の捜査を進めるクレア。 翌朝、福祉施設建設の陳情のためホワイトハウスを訪れたクレアは偶然再会したレオンを見つけ、少年が描いた画を見せる。ホワイトハウスでのゾンビ事件と奇妙な絵の関連性に何かを悟るレオンだったが、クレアには関係ないと言ってその場を立ち去る。遠く離れた国で起こった2つのゾンビ発生事件は、やがて国家を揺るがす事態へと発展していく。

    2021年

    破天荒遊戯

    破天荒遊戯

    クソつまらなそうな人生を面白おかしく演出してあげる! — 旅立ちを余儀なくされた少女と、復讐を目的とする青年、その旧友との旅路の物語。 「少し”世界”を見てみたいと思わない?」 少女・ラゼルは、この義父の言葉により、旅立つことになった。 街で偶然遭った青年・アルゼイドの旅の目的が『復讐』と知り、ラゼルは「クソつまらなそうな人生を面白おかしく演出してあげる!」と宣言。 アルゼイドとその旧友・バロックヒートとともに旅をすることになる。 ……ラゼルとアルゼイドには共通点があった。 才能のある一部の者のみが操れる魔法の力を持っていたのだ。 しかし、万能とも言える魔法の力でも、ねじまげられない『理』の存在が、本当に欲しいものを手に入らなくさせていた。 ラゼル達が旅を経て得るもの、過去の傷との対面…… 複雑に絡む背景が、ゲームの幕を開ける!!

    2008年

    名探偵コナン 絶海の探偵

    名探偵コナン 絶海の探偵

    朝焼けの海に浮かぶ、爆弾を積んだ謎の不審船。その船がすべての始まりだった―。京都舞鶴港沖。海上自衛隊によって、貴重なイージス艦の体験航海が開催されていた。電子武装されたハイテク艦で繰り広げられる大迫力のクルーズを楽しむコナンや蘭、小五郎、そして少年探偵団たち。しかし突如、轟音が響き、艦内に不穏な空気が流れる。 やがて間もなく、左腕のない遺体が発見される!しかも、なんと自衛隊員の遺体だというのだ!そこには、いくつかの不審な点が残されていた・・・。 捜査に乗り出したコナンは、艦内に某国のスパイ“X”が乗り込んでいることを知る。果たして、スパイ“X”とは何者なのか?不審船との関係は? やがてコナンたちにも忍びよるスパイの影・・・。この航海には想像をはるかに超えた、日本全土を揺るがす巨大な陰謀が隠されていた!

    2013年

    パタリロ!スターダスト計画

    パタリロ!スターダスト計画

    世界各地でダイヤの盗難が相次ぎ、ついにマリネラ王国のコレクションまで奪われた!しかし、ここで泣き寝入りするようなパタリロではないっ。MI6腕利きのバンコランを引き連れて掴んだ真相とは・・・?!広大無辺の大宇宙を舞台に、愛と嫉妬と物欲に駆り立てられた凄まじい戦いが始まる!!

    1983年

    新世紀GPXサイバーフォーミュラ11

    新世紀GPXサイバーフォーミュラ11

    第11回サイバーフォーミュラWGPX開幕!前年度チャンピオンのハヤトは、ライバルのニューマシンやチャンピオンであることのプレッシャーに悩まされる。また、突然復帰を果たしたシューマッハ、新参加クルーのクレアに自分の存在意義を見失うみきと、波乱含みの展開を見せていく。

    1992年

    ひだまりスケッチ×☆☆☆ 特別編

    ひだまりスケッチ×☆☆☆ 特別編

    第3シリーズの放送終了後に制作された特別編。私立やまぶき高校美術科に入学したゆのは、小さなアパート『ひだまり荘』で一人暮らしを始めた。そこで同級生の宮子、先輩の沙英とヒロの三人に出会うゆの。慣れない生活に戸惑いつつも、優しく温かい仲間に囲まれながら、ゆのは今ゆっくりと夢に向かって歩き出す…。

    2010年

    銀の匙 Silver Spoon

    銀の匙 Silver Spoon

    荒川弘によって生み出された、酪農青春グラフィティー「銀の匙 Silver Spoon」。小学館刊行の「週刊少年サンデー」にて、2011年より連載が開始し、現在も好評連載中の本作。進学校での激しい学力戦争から逃れ、自信を失っていた八軒勇吾が、「寮があるから。」という理由で入学した大蝦夷農業高等学校(通称:エゾノー)で“仲間”との出会いや、“農業”や“酪農”の体験を通じて成長していく姿を描く。「農業の世界」という、実際はあまり認知されていない、“ファンタジー”にも見える世界でのリアルな出来事が新鮮なエンターテイメントとして提供され、また、登場人物たちの成長や絆を描く王道の「青春ドラマ」は読者の共感を読んでいる。さらに、「農業の世界」をリアルに描くという作品の特性上、世代・性別を問わず読まれ、その結果、コミックスの累計発行部数は、2013年10月18日に発行された第9巻までを含め、1200万部を超える大ヒット作品となっている。その「銀の匙 Silver Spoon」が満を持して、アニメーション化。

    2013年

    銀魂 THE FINAL

    銀魂 THE FINAL

    俺の護りたかったもんは、魂<ここ>にある――。地球滅亡のカウントダウンが迫る中、かつての盟友である銀時、高杉、桂はそれぞれの想いを胸にひた走る。だが彼らの前に立ちはだかったのは、あまりにも哀しい絆を持つ人物……銀時たちを教え導いた師匠・吉田松陽とは別の人格、虚(うつろ)だった――。最後にして最大の敵・虚は、自らの命を終わらせるため、地球を丸ごと道連れにしようとしていた。虚の野望を阻止し、師匠・松陽の悲願を胸に戦い続ける銀時たちを援護するため、新八、神楽、真選組、かぶき町の面々、かつてのライバルたちまでもが参戦する! 巨大化してゆく虚の力。己の命をかけて対峙する高杉。ぼろぼろになった銀時が最後に見たものとは…! 銀時は果たして、すべてを終わらせることができるのか…!

    2021年

    ニセコイ OVA

    ニセコイ OVA

    TVアニメ「ニセコイ」のBD&DVDBOXに収録されていたOVA

    2014年

    デュラララ!!×2 承

    デュラララ!!×2 承

    池袋の街を巻き込んだ抗争から半年――。街は平穏を取り戻し、変わらぬ日常を過ごしていた。高校生は青春を謳歌し、池袋最凶は仕事に勤しみ、情報屋は新たな画策に心躍らせ、都市伝説・首なしライダーは街を駆っては白バイ警官に追われ……。しかしそこには非日常が紛れ込む。徐々に色を濃くしていく異分子達によって、街はさらなる混沌に陥っていき……。

    2015年

    夏目友人帳 伍

    夏目友人帳 伍

    小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。祖母レイコが遺した遺産「友人帳」を継いで以来、彼は自称用心棒・ニャンコ先生と共に、そこに名を縛られた妖怪たちに名を返す日々を送る。さまざまな妖や人と繋がり、絆を深めていく中、増えてしまった大切なものたち。守るために秘密を持つことに惑いながら、夏目は少しずつ、勇気を出して、次の関係へと踏み出していく。

    2016年

    装甲娘戦機

    装甲娘戦機

    今日から私はスナイパー……!? 日常を奪われ、その肢体に〝LBXユニット〟と呼ばれる 戦術兵器を纏う5人の少女――〝装甲娘〟たち。 選ばれし転移者である少女たちの使命は、多元世界をまたいで蝕み増殖し続ける 金属生命体・ミメシスの掃討と殲滅。 時空を超えて強いられた傭兵暮らし、それは世界の「希望」と「絶望」とを垣間見る 命がけの修学旅行だった!

    2021年

    七つの海のティコ

    七つの海のティコ

    巨大なシャチ・ティコと心を通わせることのできる少女、ナナミ。ナナミは海洋学者の父親のスコットとその相棒のアルと三人でペペロンチーノ号に乗り世界中を駆け巡っています。その目的は、伝説の生物ヒカリクジラを見つける事です。一方、巨大企業GMCも、ヒカリクジラが生み出す物質に目をつけ、ヒカリクジラを追っていました。ひょんなことから、メルビル財閥の娘シェリルもナナミたちの仲間に加わって冒険は続きます…。

    1994年

    精霊使い

    精霊使い

    人気イラストレーター、岡崎武士原作によるファンタジー・アニメ。麻美を水の精霊使い・支葵に奪われた覚羅は、それをきっかけに自らも精霊使いとして目覚める。

    1995年

    ゴブリンスレイヤー

    ゴブリンスレイヤー

    辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。

    2018年

    五等分の花嫁

    五等分の花嫁

    貧乏な生活を送る高校2年生・上杉風太郎のもとに、好条件の家庭教師アルバイトの話が舞い込む。ところが教え子はなんと同級生!! しかも五つ子だった!!全員美少女、だけど「落第寸前」「勉強嫌い」の問題児!最初の課題は姉妹からの信頼を勝ち取ること…!?毎日がお祭り騒ぎ! 中野家の五つ子が贈る、かわいさ500%の五人五色ラブコメ開演!!

    2019年

    うた∽かた

    うた∽かた

    一夏は、ごく普通の中学2年生の女の子。しっかり者の皐月、おっとりした蛍子、不思議な雰囲気を持つ未知留という友人たちと共に鎌倉女子学園に通っている。一学期の最後の日、ホームルームを終え、学校の大掃除をしている最中、一夏は大事な落し物をしてしまう。帰宅の途中、それに気付いた一夏は夕暮れの学校に戻り、そこで明るく活発な少女・舞夏と出会うことになる。こうして、一夏と舞夏の夏が始まった・・・。

    2004年

    メダロット魂

    メダロット魂

    コクリュウを社長とする新進企業が生み出した新しいメダロット、デスメダロット―――。子供たちと共に戦う友達だった「メダロット」に対し、ただロボトルに勝利することのみを目的として作られた攻撃的で冷徹な「デスメダロット」が、子供達の間で流行し始めた。これまで通りの楽しいロボトルを続けていたイッキとメタビーに、デスメダロットたちが襲いかかる。イッキとメタビーの勇気と絆による魂のロボトルが始まった。

    2000年

    奇異太郎少年の妖怪絵日記

    奇異太郎少年の妖怪絵日記

    立ち入り禁止の蔵に入ったことから本宅を追い出され、離れに住むように命じられた「奇異太郎」。そこで座敷童子の「すず」と出会い、同棲生活?がスタート。妖狐、雪女、雪娘など、離れには様々な怪異がやってくる。奇異太郎とすずを、時には笑わせ、時には困らせ、時には絆を深める手伝いを。怖くない怪異たちとの日常が、今はじまる。

    2016年

    anilog_logo

    © anilog.jp