• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 蜘蛛ですが、なにか?

    蜘蛛ですが、なにか?

    蜘蛛ですが、なにか?
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    女子高校生だったはずの主人公「私」は、 突然ファンタジー世界の蜘蛛の魔物に転生してしまう。 しかも、生まれ落ちたのは凶悪な魔物の跋扈するダンジョン。 人間としての知恵と、尋常でないポジティブさだけを武器に、 超格上の敵モンスター達を蜘蛛の巣や罠で倒して生き残っていく……。

    エピソード

    • 転生、異世界?

      転生、異世界?

      目を覚ますと蜘蛛に転生していた「私」。生まれてすぐ同種の共食いに巻き込まれ、さらには母蜘蛛にまで命を狙われるって無理ゲーすぎる! メンタル最強女子高生(?)の異世界サバイバル開幕!

    • マイホーム、炎上?

      マイホーム、炎上?

      拠点となるマイホームを作り、魔物を倒してレベルアップを重ねる「私」。食料がまずいことを除けば、それなりに満足できる生活を送っていた。しかし、人間が現れたことで状況は一変。マイホームに火が放たれ……。

    • 地竜(龍)、ヤバい?

      地竜(龍)、ヤバい?

      上位種に進化した「私」は新スキルの習得やステータス向上により強くなった。向かうところ敵なしとばかりに迷宮を突き進んでいくが、勢い余って凶悪な魔物がうろつく下層に落ちてしまい、さらなるピンチに見舞われる。

    • 猿、ホアー?

      猿、ホアー?

      地龍の脅威から逃れた「私」は、逃げ出したことをちょっぴり悔やみながらも、前を向いて進んでいく。しかし、ここエルロー大迷宮は魔物同士がせめぎ合う弱肉強食の世界! 新たな脅威がすぐ側まで迫りつつあった。

    • なまずって、おいしい?

      なまずって、おいしい?

      新たな階層へたどり着いたものの、目の前に広がっていたのは灼熱地獄のマグマ地帯! スキルの要となる糸は燃えるし、マグマの中を泳ぐ魔物とはまともに戦えない。「私」は先送りにしていた次の進化を試みる。

    • 勇者と、魔王?

      勇者と、魔王?

      中層のマグマ地帯の探索を続け、新たな魔物に遭遇した「私」。素早さ以外は勝るところがない、絶望的なほど格上の強敵だった! 「私」は新たに取得したスキルを駆使しながら、反撃の一手を探ろうとする。

    • 王子たち、青春する?

      王子たち、青春する?

      〈忍耐の支配者〉の称号を手に入れた「私」は、邪眼系スキルが解放されたことに大喜び! さらにスキル〈鑑定〉のレベルがカンストし、不思議な現象が起こる。一方、学園ではサバイバル実習が始まろうとしていた。

    • 私、死す?

      私、死す?

      管理者の存在を感じ取り、震え上がる「私」。でも、悩んでいたって仕方ない! 今まで通りを貫く「私」は、異常なステータスを受け入れ、魔法を習得しようとする。すると、遠くから激しい戦闘音が聞こえてきて……。

    • アイキャントスピーク、イセカイゴ?

      アイキャントスピーク、イセカイゴ?

      尊敬する勇者、ユリウスが長旅から帰還した。舞い上がるシュンだが、喜びも束の間、ユリウスはまもなく帝国へ向かうという。魔族が不穏な動きを見せているというのだ。大規模な戦闘になるおそれもあるというが……。

    • このじじい、誰?

      このじじい、誰?

      管理者Dがとんでもなくヤバい奴なのはわかった。でも、今は考えても仕方ない! 「私」は上層を目指して前へ進む。たくさん食べて、マイホームを作る夢を見ながら。一方、王国は魔族軍の猛攻によって窮地に陥っていた。

    • 次回、決戦?

      次回、決戦?

      新たな進化を遂げたものの、なんだか不愉快な「私」。それもそのはず、取得したスキルによって世界の真実を知ってしまったのだ。世界のうねりに巻き込まれないため、「私」は自分の“トラウマ”に向き合おうとする。

    • 私の戦いは、これからだ?

      私の戦いは、これからだ?

      自分の弱さを乗り越えるためにも、地龍アラバと決着をつけなければならない。「私」は着々と準備を進め、持てる力すべてを駆使してトラウマに挑む。……しかし、最強の地龍はチートと呼べるほどの力を隠し持っていた!

    • やったー、外だー 私は自由……だ?

      やったー、外だー 私は自由……だ?

      念願だった外の世界! しかし、「私」に敵意を向ける人間や因縁の相手からの妨害があり、門出は前途多難で……。一方、シュンの周辺は魔族との次なる戦争を前に慌ただしさを増し、大切な人たちの前にも脅威が迫っていた。

    • おまえ反逆? 私、自虐

      おまえ反逆? 私、自虐

      マザー対策を打って一人旅を続ける「私」は、道すがら盗賊たちに襲われる馬車を発見する。人助けをする義理はなかったが、赤ん坊がいることを知り颯爽登場! だが、その赤ん坊を鑑定すると、驚きの結果が出て……。

    • マザー、からの厄介蜘蛛人形?

      マザー、からの厄介蜘蛛人形?

      マザーとの精神の繋がりを利用し、「私」は並列意思を送り込み、マザーの精神を直接攻撃していた。順調に成果を上げていくが、反撃してこないなんて何かおかしい! そこにはマザーの巧妙な罠が仕掛けられていた。

    • フライング、ゲット?

      フライング、ゲット?

      ザナ・ホロワに進化し、「私」はとんでもないチートスキルをゲット! だが喜びも束の間、あの管理者Dが再び接触してくるのだった。しぶしぶ相手をする「私」は、転生の理由と世界の秘密の一端を知ることになり……。

    • 私、なにしてる?

      私、なにしてる?

      かつてエルロー大迷宮には伝説として語られる魔物「迷宮の悪夢」が存在した。そして悪夢が残した魔物が、今も迷宮には潜んでいるという。悪夢の残滓を避け、最短コースを抜けようと急ぐシュンたちだったが……?

    • みんな、腹黒くね?

      みんな、腹黒くね?

      完全復活を遂げた「私」は、かつて命を救った赤ん坊・ソフィアの住む街に到着! 彼女は今も何者かに狙われている様子で……。一方、シュンはエルロー大迷宮を抜け、女神を信仰するサリエーラ国に辿り着いていた。

    • ひらけ、同窓会?

      ひらけ、同窓会?

      ソフィアを守るだけでなく人助けをしたことで、気づけば「私」は人々から「ご神獣様」として崇められていた。こそばゆいけれど、満更でもなくて……。一方、シュンたちはエルフの里で懐かしい顔ぶれに再会する。

    • 私のせいじゃない、よね?

      私のせいじゃない、よね?

      マザーを撃破し、アリエルから逃げるようにケレン領へ帰ってきた「私」。そこへ招かれざる客が立て続けにやってくる。一人は「私」の力を狙うオウツ国の使者。もう一人は管理者のギュリエディストディエスだった。

    • 私、出番ないってか?

      私、出番ないってか?

      エルフの里の結界は盤石、強力な仲間も加わった。戦争に向けた準備が着々と進む中、シュンたちはフィリメスから転生者の秘密と管理者の存在を明かされる。そして、この戦争が「仕組まれたもの」であることも……。

    • 私よ、永遠(とわ)に?

      私よ、永遠(とわ)に?

      ついにオウツ国連合の進撃が始まった。勝ち負けに興味はないけど、経験値を稼ぐために「私」も参戦! アリエルに勝つためには戦争を利用するしかない! だが、当のアリエルが戦場に現れてしまい……!?

    • 友よ、なぜおまえは……?

      友よ、なぜおまえは……?

      光を纏いし剣と闇を纏いし剣――。シュンとユーゴーの因縁の戦いに決着がついた瞬間、戦場にソフィアが現れる。彼女の存在が意味するのは、魔族軍の介入。そして、シュンはソフィアの異常な強さに驚愕する。

    • まだ蜘蛛ですが、なにか?

      まだ蜘蛛ですが、なにか?

      絶望的な状況に陥りながらも逆転の一手を模索する「私」。追い詰められながらも剣を構え続けるシュン。時代を超えた不屈の魂はどこへ辿り着くのか。大きな転換を迎える世界の中で、すべてが繋がっていく――。

    スタッフ

    • CGアニメーション制作

      exsa
    • CGアニメーション制作協力

      ENGI
    • CGディレクター

      山口一夫
    • アニメーション制作

      ミルパンセ
    • キャラクターデザイン

      田中紀衣
    • シリーズ構成

      馬場翁
    • チーフアニメーター

      吉田智裕
    • デザインワークス

      木村博美
    • モンスターデザイン

      鈴木政彦
    • 助監督

      上田慎一郎
    • 原作

      馬場翁
    • 原作イラスト

      輝竜司
    • 撮影監督

      今泉秀樹
    • 監督

      板垣伸
    • 編集

      櫻井崇
    • 美術監督

      長岡慎治
    • 美術監督・美術設定

      長岡慎治
    • 美術設定

      長岡慎治
    • 色彩設計

      日比智恵子
    • 製作

      蜘蛛ですが
    • 音楽

      片山修志
    • 音楽制作

      KADOKAWA
    • 音響監督

      板垣伸
    • 馬場翁

      カドカワBOOKS
    • CGアニメーション制作

      exsa

    キャスト

    • 「私」

      悠木碧
    • カティア

      東山奈央
    • ジュン

      堀江瞬
    • スー

      小倉唯
    • ソフィア

      竹達彩奈
    • ハイリンス

      興津和幸
    • バルド

      梅原裕一郎
    • フィリメス

      奥野香耶
    • フェイ

      喜多村英梨
    • ユーゴー

      石川界人
    • ユーリ

      田中あいみ
    • ユリウス

      榎木淳弥
    • 天の声

      井上喜久子
    • 魔王

      上坂すみれ

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    トライブクルクル

    トライブクルクル

    飛竜(トビタツ)ハネルは、ダンスが大好きな中学生。ある日の放課後、ハネルは秘密の練習場所で、同じようにダンスを練習する長身の中学生、音咲(オトサキ)カノンと出会う。二人は初めて一緒に踊り、人とダンスする楽しさと自分のダンスを見てもらう喜びを知る。やがて二人は、さまざまなライバルたちとダンスバトルを繰り広げながら、ダンスで人とつながること、表現することの意味を知っていく…。

    2014年

    Fate/Grand Carnival

    Fate/Grand Carnival

    サーヴァントが増え、深刻なリソース不足に陥ったカルデア。 その窮地を脱するために下された、最も過酷なオーダーとは…

    2021年

    ガンダムビルドファイターズ

    ガンダムビルドファイターズ

    時は近未来。今、第2次ガンプラブームと呼ぶべき、新たな波が世界を席巻していた。その人気を牽引しているのが、『ガンプラバトル』の存在である。製作したガンプラそのものを操作して戦うというバトルシステムの登場により、毎年ガンプラバトル世界大会が開催されるまでに至っている。高いガンプラ製作能力を持つがバトルの操縦には疎いガンプラビルダー(製作者)のイオリ・セイは大会に出場しても初戦敗退を続けていた。そんな彼が、卓越したガンプラ操縦技術を持つ謎の少年、レイジと出会い、コンビを組んで世界大会に挑む!

    2013年

    赤毛のアン

    赤毛のアン

    19世紀も終わりに近付いたカナダのプリンスエドワード島でのこと。空想好きの女の子アンは、手違いから男の子を希望していたグリーンゲイブルズのカスバート家にやって来ます。最初は孤児院へ戻そうと思っていたマリラも、アンの身の上話を聞いて引き取ることに決めます。マシュウ、マリラとの生活、心の友ダイアナとの学校生活は楽しい失敗の連続です。そしてマシュウ、マリラにとっても、アンは欠くことのできない家族の一員になっていくのでした…。

    1979年

    BLOOD THE LAST VAMPIRE

    BLOOD THE LAST VAMPIRE

    1966年、秋。ベトナム戦争最中の、日本の中のアメリカ―米空軍・横田基地。ファントムF4戦闘機があわただしくスクランブル発進する基地周辺を殺伐とした空気が包む中、街では不審な自殺が相次いでいた。地下鉄・銀座線、浅草行最終電車。殺風景な車両にたたずむ一人の少女。大人をも射すくめる強い眼差しと、堅く結ばれた唇が秘めた意思を物語る―彼女の名は小夜(SAYA)。人間社会に身を潜めた吸血鬼“翼手”を倒すため、“組織”が送り込んだ救世主。セーラー服に身を包んだ小夜は、日本刀を武器に基地内のアメリカンスクールに潜入したが……。

    2000年

    戦姫絶唱シンフォギアGX

    戦姫絶唱シンフォギアGX

    かつて――融合症例と呼ばれた少女は、世界終焉の真際に奇跡を掴み、ガングニールのシンフォギアと適合を果たす。地球霊長存続の名目で執行されようとしていた人類淘汰――「フロンティア事変」と称される一連の騒乱は、歌に血を通わせた少女たちの活躍によって終止符が打たれたが、新たな物語は、それから程なくして幕を開けるのであった。亜宇宙を弧を描いて引き裂く超音速の落下物体。それは、ラグランジュ点での大気圏外活動を終え、地球に帰還しようとしていた国連所属のスペースシャトルであった。システムトラブルから機能不全と陥り、このままでは機体の空中分解、あるいは地表ヘの激突は免れないという緊急事態に、息を飲むばかりの各国指導者たち。遡る事、二度に渡り、世界を未曽有の危機より救ってきたシンフォギア装者たちも、その力を日本政府保有の軍備とみなされる以上、たとえ人道的救護支援であっても国外での活動はかなわず、待機を余儀なくされるのであった。それから経過する100日余り。フロンティア事変以降、認定特異災害「ノイズ」の観測は一例としてなく、事の顛末を知る誰もがノイズの根絶と被害の終息を予感していた頃。本部にてモニターへと向かっていた藤尭朔也は、ノイズとは異なる、だが近似した反応波形を確認する。場所は、横浜港大さん橋ふ頭付近。そこには、小さな匣をかかえ、逃げるように駆ける黒衣――<廃棄物11号>の姿が見られた。世界を壊す、歌がある。今はまだ、やがて訪れるその脅威に気づく者はなく、夏の夜空に、ただ赤き粉塵が舞い踊るのみであった。

    2015年

    神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

    神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

    「人と精霊が共存し、精霊が力を持って暮らす大陸--ポリフォニカ。人々は精霊の起こす奇跡に頼り、精霊は人の奏でる音楽を糧としてこの世界のありとあらゆる場面でその力を発揮していた。精霊は音楽家の奏でる音楽に操られ、その力を発揮する。その特殊な音楽を奏でる彼らは『神曲楽士(ダンティスト)』と呼ばれ尊敬を集めていた。月の輝く夜、孤児院の屋根で二人は出会った。比類なき強き精霊--コーティカルテ・アパ・ラグランジェスと孤独な少年--フォロン。「お前を私だけのものにしたい。お前の描き出す魂の形を私だけのものに。--ダメか?」精霊が口にしたのは契約の言葉。絆を結ぶための神聖な儀式。だが、それは少年にとって一夜の夢のようなできごとだった。そして、時は流れ、あるできごとをきっかけに絆が再び動き出す。

    2009年

    時をかける少女

    時をかける少女

    『待ってられない未来がある。』 1965年の原作発表以来、幾度となく実写映像化されてきた「時をかける少女」が、 初めてアニメーション映画として登場!原作は筒井康隆の同名小説『時をかける少女』。 原作の映画化ではなく、原作の約20年後を舞台にした続編。 アニメーション版はこれまでになく、アクティヴで前向きな主人公が初夏の町を、 文字通り駆け抜けていく爽快な青春映画の決定版。

    2010年

    怪獣娘(黒)~ウルトラ怪獣擬人化計画~

    怪獣娘(黒)~ウルトラ怪獣擬人化計画~

    都会というほど騒がしくもなく、郊外というほど長閑でもない街、祖師ヶ谷大蔵。怪獣娘たちの組織「GIRLS」に憧れながらも、ごく平凡な毎日を過ごしていた女子高生・平賀サツキ。ある日、不思議な力に目覚め戸惑うサツキを助けてくれたのは、憧れの「GIRLS」…ではなくブラック指令と名乗る怪獣娘が率いる悪の軍団「BLACK STARS」だった!?

    2018年

    ソラとウミのアイダ

    ソラとウミのアイダ

    ある日、海から魚が消えた。水産省はかねてより計画していた「宇宙イケス」の試験運用をスタート。尾道には「尾道宇宙漁業団」が設立され、宇宙漁師が育成された。そして近年、男女雇用機会均等法の強化によって、「漁師にも女性を」という声が高まり、6人の新米宇宙漁師候補生が選ばれた。舞台は尾道、目指すは宇宙。これは宇宙漁師を目指す6人の成長を描いた物語。

    2018年

    美少女戦士セーラームーンS

    美少女戦士セーラームーンS

    うさぎたちの活躍で街は平穏を取り戻した。セーラームーンの未来の娘・ちびうさも未来の世界へ帰り、うさぎ・レイ・亜美・まこと・美奈子らセーラー戦士たちは中学3年生になって、穏やかな日常を過ごしていた。だがある日、霊感の強いレイが、世界が闇に包まれて崩壊する悪夢を見る。ただの夢なのか、それとも新たな危機の予兆なのか……?悪夢の原因を探ろうとしていたレイは、新たなる敵の差し向けた怪人・ダイモーンに襲撃される。駆けつけたうさぎはセーラームーンに変身、ダイモーンと闘うが、パワーアップした敵の強大な力に変身ブローチを破壊されてしまう!だがその時、謎の新戦士が現れてダイモーンを撃退、取り戻したピュアな心の結晶を見て「これは“タリスマン”ではない」と言い残して去ってゆく……。ダイモーンを操るデスバスターズと、新たなる戦士・セーラーウラヌスとセーラーネプチューン、そして愛の力でパワーアップしたセーラームーン。ピュアな心の結晶に宿るという“タリスマン”を巡って、今、三つ巴の戦いが始まった!

    1994年

    どすこい すしずもう

    どすこい すしずもう

    おすしが力士になっちゃった!! 最強の寿司ネタはダレだ!!

    2021年

    一人之下 the outcast

    一人之下 the outcast

    主人公・張楚嵐は、ある日墓場でゾンビに襲われた!絶体絶命のピンチ―…!その時、包丁を持った見知らぬ少女が現れ敵をなぎ倒し始める。命拾いしたと安堵したのもつかの間、「この困難に自分で立ち向かえ」という言葉と共に立ち去る少女。後日、大学に登校した張楚嵐の前に、あの墓場で出会った不思議な少女が現れて…

    2016年

    忍の一時

    忍の一時

    忍者は、存在しない。…と、我々は思っている。仮に忍者が存在したところで、忍者はその姿を我々に晒すことはない。 だからこそ、忍者は『表向きには』存在しないのだ。 主人公、櫻羽一時は、我々と同じく忍者は存在しないと思っている、普通の男子。 彼には普通の、幸せで輝かしい日々が約束されている…はずだった。 ある日、一時は命を狙われ、それが甲賀忍者の仕業であると聞かされる。 なぜ一時は命を狙われたのか?それは…彼が由緒正しき、伊賀忍者第19代正当後継者だったからなのだ! 伊賀と甲賀は長年対立しており、甲賀は伊賀を侵略しようとしている。 一時が生きるためには…自らも忍者になるしかない! こうして、誰も知らない忍者の世界に身を投じる一時。 一人前の忍者となるべく学び、戦い、苦難に立ち向かう。 だがそれは、一時が辿る過酷な運命の、ほんの序章でしかなかった…。

    2022年

    ブルバスター

    ブルバスター

    若き技術者・沖野鉄郎は、自ら開発した新型ロボット・ブルバスターを携え、 害獣駆除会社の波止工業に出向。 田島が社長を務める波止が対峙しているのは“巨獣” と名付けられた謎の生物だった! さらに万年金欠の零細企業とあって、 波止には常に経済的な問題がつきまとう……。 ロボットの燃料費、パイロットの人件費、もちろん弾一発の無駄さえ許されない。 巨獣を退治するという「理想」と、コストという「現実」の狭間で、 波止に未来は訪れるのか!?

    2023年

    アスラクライン

    アスラクライン

    一見、普通の高校生の夏目智春。人と違うところは、幼なじみの少女である水無神操緒が幽霊としてとり憑いていること。引っ越した初日に見知らぬ美女が訪れ、智春は彼の兄から託されたという銀色のトランクを渡される。智春が手にしたこのトランクこそ、彼が世界の隠された真実と向かい合うきっかけとなるのだった…。

    2009年

    池袋ウエストゲートパーク

    池袋ウエストゲートパーク

    東京、池袋の西口公園。通称“池袋ウエストゲートパーク”近くにある 果物屋の息子・真島誠(マコト)は、ヤクザ絡みの犯罪やギャングの縄張り争いなど、警察では手出しできない難事件を次々に解決する “池袋のトラブルシューター”と呼ばれていた。

    2020年

    ガンパレード・オーケストラ

    ガンパレード・オーケストラ

    1945年。第二次世界大戦は意外な形で終幕を迎えた。「黒い月」の出現。それに続く、人類の天敵の出現である。人類の天敵、これを幻獣という。確固たる目的も理由もなく、ただ人を狩る、人類の天敵。人類は、存続のために天敵と戦うことを余儀なくされた。それから、50数年。戦いはまだ続いている。

    2005年

    最強王図鑑 ~The Ultimate Battles~

    最強王図鑑 ~The Ultimate Battles~

    一番強いのは誰だ!? そこでは最強の中の最強「 最強王」の称号をかけ熱きバトルが日々繰り広げられている。「今回のバトルフィールドは~~!」岩場、荒野、森林、氷原、洞窟……いったいどこに!? 「超危険なステージで最強の座をかけて戦うのは~?」動物、恐竜、昆虫、絶滅動物といった各種属たちが時空を超えて大激突!「勝つのはどっちだ~~!?」「モ~~~~スト、ファイッ!」

    2024年

    新グリム名作劇場

    新グリム名作劇場

    前作の「グリム名作劇場」から半年のブランクを経て始まった新シリーズ。前シリーズに比べ、マイナーな作品が多く揃っている分、膨大なグリム童話の中から、視聴者が初めての物語に触れる機会を作っている。

    1988年

    anilog_logo

    © anilog.jp