• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

    かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

    かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    家柄も人柄も良し!!将来を期待された秀才が集う秀知院学園!!その生徒会で出会った、副会長・四宮かぐやと会長・白銀御行は互いに惹かれているはずだが…何もないまま半年が経過!!プライドが高く素直になれない2人は、面倒臭いことに“如何に相手に告白させるか”ばかりを考えるようになってしまった!?恋愛は成就するまでが楽しい!!新感覚“頭脳戦”ラブコメ、開戦!!

    エピソード

    • 映画に誘わせたい/かぐや様は止められたい/かぐや様はいただきたい

      映画に誘わせたい/かぐや様は止められたい/かぐや様はいただきたい

      将来を期待された秀才が集う秀知院学園。その生徒会副会長・四宮かぐやと会長・白銀御行は互いに惹かれているはずなのだが、プライドが高く素直になれない2人は、面倒臭いことに、“如何に相手に告白させるか”ばかりを考えるようになってしまう。何もないまま半年が経過したある日、書記の藤原千花が懸賞で当てた「男女で観に行くと結ばれるジンクスのある映画のペアチケット」をきっかけに、”恋愛頭脳戦”の火蓋が切って落とされる…。

    • かぐや様は交換したい/藤原ちゃんは出かけたい/白銀御行は隠したい

      かぐや様は交換したい/藤原ちゃんは出かけたい/白銀御行は隠したい

      恋愛は百戦錬磨というイメージを付けられていた白銀は、交際経験がゼロなのにもかかわらず、ある男子生徒から恋の相談を受けてしまう。もしここでボロを出してしまったら、生徒会長としての威厳が保てない。焦った白銀は「恋愛のことなら俺に任せろ!」と無理を承知で引き受けてしまった。その様子を見ていたかぐやは、会長の恋愛観を探るチャンスを逃すまいと盗み聞きをするが、白銀のアドバイスはあまりに予想外で……。

    • 白銀御行はまだしてない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい

      白銀御行はまだしてない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい

      校長が没収してきた不健全な雑誌をチラ見した藤原は「初体験はいつだったアンケート」のページを読んでしまい大慌て。なんと高校生の34%が経験済みだという。実際はそこまで高くないはずと藤原をなだめる白銀に対し、かぐやは「私は適切な割合だと思います」と言い放ち、自分はすでに経験済みだと告げる。恋愛をしたことがない白銀は突然の告白にショックを受けるが、その反応を好機と見たかぐやは「彼女居ないんですか?」と煽ってきた!

    • かぐや様は愛でたい/生徒会は言わせたい/かぐや様は送らせたい/白銀御行は話したい

      かぐや様は愛でたい/生徒会は言わせたい/かぐや様は送らせたい/白銀御行は話したい

      パリの姉妹校との交流会に向けて、藤原のアイディアでなぜかコスプレをすることになってしまったかぐやと白銀。かぐやは内心くだらないと思いつつも、猫耳を付けて「にゃあ…」とポツリ。だが大の猫好きである白銀にとって、その姿がまさかの大ヒット。あまりのキュートさに平常心が保てなくなっていく。さらに白銀も猫耳を付けると、今度はかぐやが大興奮。可愛いという気持ちを隠しきれず、だんだん二人の様子がおかしくなっていき……。

    • かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい

      かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい

      勉学において右に出るものはいないものの運動センスは絶望的な白銀は、放課後の体育館でバレーボールの練習に励んでいた。しかしどうやっても成長の兆しすら見えない。バレーの授業は来週に迫っており、このままでは完璧な生徒会長というイメージが崩れてしまう。そう一人落ち込んでいたところに、藤原がやってきた。白銀は恥を忍んで教えを請い、藤原の熱血指導によるトレーニングの日々が始まった。果たして人並みのサーブを打てる日はやって来るのか?

    • 石上優は生き延びたい/藤原千花はテストしたい/かぐや様は気づかれたい

      石上優は生き延びたい/藤原千花はテストしたい/かぐや様は気づかれたい

      生徒会第4のメンバー・石上優は、1年生であるにもかかわらず白銀にスカウトされ、生徒会の会計を任された逸材である。根暗な性格ゆえに普段はあまり目立たないが、彼なしで生徒会は成り立たない。そんな石上が突然「生徒会を辞めたい」と白銀に話を持ちかけてきた。必死の説得にも応じず、彼の決意は固い。どうやら止むに止まれぬ事情があるようだ。そして石上は目に涙を浮かべながら、そのワケを語り始める。「僕、多分殺されると思うんです」と……。

    • 白銀御行は働きたい/かぐや様は入れたい/かぐや様は堪えたい

      白銀御行は働きたい/かぐや様は入れたい/かぐや様は堪えたい

      柏木の彼氏から、またしても恋愛相談を受けてしまった白銀と、またしても盗み聞きをしようとするかぐや。白銀のアドバイスのおかげで柏木と付き合うことはできたが、付き合って1ヶ月が経つのに、まだ手も繋いだことがないのだという。「どうやったら手を繋げますかね!?」という低レベルな質問にかぐやは呆れかえるが、白銀は交際経験がなくても答えられそうな悩みに一安心。だが白銀のアドバイスは今回も予想外の方向に……。

    • かぐや様は呼ばせたい/白銀御行は負けられない/そして石上優は目を閉じた

      かぐや様は呼ばせたい/白銀御行は負けられない/そして石上優は目を閉じた

      期末テストが迫った生徒会室では、いつも以上のプレッシャーの中で、かぐやと白銀の心理戦が繰り広げられていた。白銀に勉学では勝てないことにプライドを傷つけられた万能型の天才・かぐや。生徒会長として学年トップの座を誰にも譲るわけにはいかない努力型の天才・白銀。二人は相手を出し抜くために嘘を付き合い、権謀術数をめぐらせていく……。ついに訪れた期末テスト当日。勝利の女神は一体どちらに微笑むのか!?

    • かぐや様は送りたい/藤原千花は見舞いたい/四宮かぐやについて①

      かぐや様は送りたい/藤原千花は見舞いたい/四宮かぐやについて①

      かぐやが風邪で学校を休んでしまい、白銀がプリントを届けることになったと話すと、藤原は「私が行きます!」と大興奮。藤原が言うには、風邪を引いたかぐやは「あまえんぼ」になってしまうそうだ。素直で可愛いかぐやの姿を妄想してドキドキの白銀だったが、生徒会メンバー全員で家に押しかけたら迷惑がかかる。そこで誰がお見舞いへ行くのか、神経衰弱で決めることに。石上も巻き込み、真剣バトルがスタートした!

    • かぐや様は許せない/かぐや様は許したい/白銀御行は出かけたい

      かぐや様は許せない/かぐや様は許したい/白銀御行は出かけたい

      お見舞い事件のせいでケンカをしたかぐやと白銀は、お互い素直になれず険悪なムードになってしまう。そんな中、かぐやは恋人がいる柏木に、友だちの話だと偽って恋愛相談をしてみることに。その一方、白銀もラブコメ好きの石上に、どうしたらケンカした異性と仲直りできるのかを相談してみたところ、石上のテンションがどんどんヒートアップしていく……。様々なアドバイスを聞いているうちに、かぐやと白銀は自分の本当の気持ちに気付き始める。

    • 早坂愛は浸かりたい/藤原千花は超食べたい/白銀御行は出会いたい/花火の音は聞こえない 前編

      早坂愛は浸かりたい/藤原千花は超食べたい/白銀御行は出会いたい/花火の音は聞こえない 前編

      学校が夏休みに突入してから半月、生徒会がないため白銀と会うことができず、かぐやはもどかしい日々を過ごしていた。しかし夏休みの後半には、生徒会のメンバーと花火大会へ行く約束がある。財閥の令嬢として厳しく育てられたため、夏休みの思い出を作れてこなかったかぐやは、皆と一緒に遊べる日が来ることを心待ちにしていた。ついに花火大会当日、夏らしく浴衣を着て出かけようとしたかぐやのもとに、父の執事が現われ……。

    • 花火の音は聞こえない 後編/かぐや様は避けたくない

      花火の音は聞こえない 後編/かぐや様は避けたくない

      生徒会のメンバーと花火大会へ行く約束をキャンセルしてしまったかぐやは、暗い自室に一人閉じこもっていた。落ち込んだ様子を心配した侍女の早坂はかぐやを励まし、屋敷を抜け出す計画があることを告げる。執事たちの目をかいくぐって、何とか会場に辿りついたかぐやだったが、花火大会はすでに終わっていた……。皆と一緒に花火が見たかったと涙するかぐや。そこに「だったら俺が見せてやる」と懐かしい声が響く。

    スタッフ

    • CG監督

      栗林裕紀
    • かぐや様は告らせたい製作委員会

      MBS アニプレックス ジェイアール東日本企画 集英社
    • キャラクターデザイン

      八尋裕子
    • シリーズ構成

      中西やすひろ
    • プロップデザイン

      木藤貴之
    • 制作

      A-1 Pictures
    • 原作

      赤坂アカ
    • 掲載誌

      週刊ヤングジャンプ
    • 撮影監督

      岡﨑正春
    • 監督

      畠山守
    • 総作画監督

      鳥居貴史
    • 編集

      松原理恵
    • 美術監督

      若林里紗
    • 美術設定

      松本浩樹
    • 色彩設計

      ホカリカナコ
    • 製作

      かぐや様は告らせたい製作委員会
    • 週刊ヤングジャンプ

      集英社
    • 音楽

      羽岡佳
    • 音楽制作

      アニプレックス
    • 音響制作

      マジックカプセル
    • 音響監督

      明田川仁
    • アニメーション制作

      A-1 Pictures
    • かぐや様は告らせたい製作委員会

      集英社
    • 週刊ヤングジャンプ

      集英社

    キャスト

    • ナレーション

      青山穣
    • 四宮かぐや

      古賀葵
    • 早坂愛

      花守ゆみり
    • 柏木渚

      麻倉もも
    • 男子生徒

      八代拓
    • 白銀の父

      子安武人
    • 白銀圭

      鈴代紗弓
    • 白銀御行

      古川慎
    • 石上優

      鈴木崚汰
    • 藤原千花

      小原好美

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    真・女神転生デビチル

    真・女神転生デビチル

    デビルの遺伝子「デビゲノム」を受け継いだ「運命の子」刹那(セツナ)と未来(ミライ)が、地上に平和を取り戻すため、大魔王ルシファーの野望に挑む! たくさんのデビルたちを仲魔(仲間)にして、「マカイ」で大バトルだ!!

    2000年

    死神坊ちゃんと黒メイド

    死神坊ちゃんと黒メイド

    触りたい 触れない ―世界で一番、切ない両想い。 幼い頃、「触れたもの全てを死なせてしまう」呪いを魔女にかけられた、貴族の「坊ちゃん」。 呪いによって周囲から拒絶されるようになった彼は、森の奥の大きな館で孤独な日々を過ごす。 そんな彼に仕えるのがメイドの「アリス」。 しかしそのアリスの存在が坊ちゃんの一番の悩みの種。 なぜならアリスは日常的に逆セクハラを仕掛けてくるから……! いつもギリギリの距離感で誘惑してくるアリスと、 彼女のことが愛しいけれど手をつなぐことすら許されない坊ちゃん。 二人の純愛は、果たして実を結ぶのか…!?

    2021年

    ハイスクール!奇面組

    ハイスクール!奇面組

    一応高校に通う「奇面組」は、やたらと個性的な顔の持ち主であるリーダー・一堂 零、冷越 豪、出瀬 潔、諸星 大、大間 仁の5人組。彼らは性格、頭脳、体質、および素行、とにかくすべてが個性的な変人たち。奇面組以外にも、色男組、骨組、番組など個性豊かなキャラクターたちが登場し、奇面組に興味をもつ河川唯、宇留千絵や教師も巻き込んで、毎度ドタバタ珍騒動が繰り広げられる。奇想天外、支離滅裂、神出鬼没、言語道断、万年落第の5人組が活躍する物語!!

    1985年

    不機嫌なモノノケ庵

    不機嫌なモノノケ庵

    「妖怪祓い」とは、本来すむべき「隠世(かくりよ)」から、何らかの事情で「現世(うつしよ)」に留まる妖怪たちを「隠世」へと送り届ける仕事である。ある日、妖怪にとり憑かれた高校生・芦屋花繪(あしや はなえ)は、偶然見かけた連絡先を頼りに、妖怪祓いを行う「物怪庵(もののけあん)」を訪れる。そこにいたのは不機嫌そうな主・安倍晴齋(あべの はるいつき)だった。わけあって、そのまま芦屋は物怪庵の奉公人(アルバイト)として働くことに・・・・・・。芦屋と安倍の妖怪祓いコンビと妖怪たちの物語が幕を開ける。

    2016年

    ひまわりっ!

    ひまわりっ!

    霞高原町、通称“霞の里”には、「くノ一」養成学校・“私立志能備学園”があった。この学校に入力するためにやってきたふつーの女の子・ひまわり。彼女は立派なくノ一になれるのか?“契り”を交わしたご主人様をお守りすることはできるのか!?

    2006年

    ゼロの使い魔F

    ゼロの使い魔F

    アーハンブラ城から無事にタバサを救出して魔法学院に戻ってきたルイズと才人たち。あいかわらず才人はルイズに虐げられながらも健気に使い魔としてルイズのお守りをしている。急遽、アンリエッタ女王の密命で学院からロマリアへ赴くルイズと才人。ティファニアもルイズたちと一緒に行くことに…。ルイズとティファニアは、ロマリア教皇の就任三周年式典で「巫女」として共に祈りをささげて欲しいと依頼される。憧れの教皇聖下に謁見し感激するルイズ。一方、自分が虚無の担い手と知ったティファニアは、「才人が自分の使い魔であればいいのに」と急に意識し出すことにより何やら波乱の予感が…。そんな中、ルイズたちに狡猾で邪悪な影が忍び寄るのだった!!

    2012年

    ラーメン大好き小泉さん

    ラーメン大好き小泉さん

    今日もどこかで、彼女はラーメンを食べている―クールで無口な美人女子高生の小泉さんは毎日おいしいラーメンを求めて食べ歩く生粋の“ラーメン通”だった。小泉さんはラーメン以外のことには興味がなく他人と馴れ合わない。ただひたすら求め続けるのは“ラーメン”のみ!ラーメンあるところに小泉さんあり!ひたすらストイックにラーメンを食べ続けるその姿は見る人すべてを魅了する。ガツンと本格派ラーメングラフィティ、いざ着丼!

    2018年

    ドラゴンクエスト ダイの大冒険 ぶちやぶれ!! 新生6大将軍

    ドラゴンクエスト ダイの大冒険 ぶちやぶれ!! 新生6大将軍

    ハドラーの影武者として活動していた豪魔軍師ガルヴァスは、自ら表舞台に登場し、ダイを倒すため、新生6大将軍を結成した。一方、ダイとポップは滞在していた街がモンスターたちに襲われていると知り、駆け付ける。しかし二人が戦っている中、レオナを守るべく城に残っていたマァムは、魂を抜かれてしまった。一日以内に魂を取り戻さなければ彼女は死んでしまう。人質となったマァムを助けるため、ダイたちは決戦に臨む。しかし、その裏にはガルヴァスの狡猾な作戦があった…。

    1992年

    .hack//Roots

    .hack//Roots

    「SIGN」「黄昏の腕輪伝説」に続く人気ゲーム「.hack」シリーズのTVアニメ化第3作。世界最大のプレイヤー数を誇るネットワークゲーム「The World」。司やカイトたちがプレイしていた時から7年が過ぎ、現在は「The World R:2」として運営されている。前作よりも格段にバージョンがアップされている「The World R:2」だが、プレイの自由度が高い故に「The World」の秩序は崩壊していった。現実逃避から「The World」を始める者が多く、ハセヲもそのひとりだった。キャラクター属性黒の錬装士を選んだハセヲは「The World」に初めてログインするが、無法地帯と化した世界にプレイをする意欲をなくしてしまう。だが、オーヴァン率いる<黄昏の旅団>との出会いが何かを変えていく…。

    2006年

    ゲッターロボ號

    ゲッターロボ號

    かつてロボット工学の権威として学会を騒がせていたプロフェッサー・ランドウが、凶悪なロボットであるメタルビーストの大軍団を率いて世界征服を開始した。これに対し防衛庁は、宇宙開発研究を行っていた橘博士に協力を要請。博士が作業用に開発したゲッターロボにメタルビーストの撃退を依頼する。だが、ゲッターロボは平和利用のために造られたもの…。武器など搭載していないし、これからも搭載するつもりはない。戦いを前にして迷う橘博士。だがパイロット訓練生の一文字號、大道剴、メカニック部門のチーフで博士の娘・橘翔は、この緊急事態を放ってはおけず、進んでランドウ軍団に立ち向かってゆくのだった。

    1991年

    D.Gray-man

    D.Gray-man

    これは、仮想19世紀ヨーロッパから始まる、〈エクソシスト〉と〈AKUMA(アクマ)〉の物語である…。〈AKUMA〉とは、世界を終末へ導こうとする「千年伯爵」なる者に製造された『機械』『魂』『悲劇』を材料とする哀しき悪性兵器。そのアクマを破壊できる力を唯一持つのが、黒の教団と呼ばれる組織に属し、そのなかでも神の結晶イノセンスに選ばれた〈エクソシスト〉。主人公「アレン・ウォーカー」もその一人。左腕に宿したイノセンスを武器に、仲間たちと共にアクマを破壊し千年伯爵に立ち向かう戦いへ、その身を投じていく…。

    2006年

    帰宅部活動記録

    帰宅部活動記録

    高校生になったばかりの安藤夏希、友人に部活動をどうするのか尋ねられ迷っていた。迷った挙げ句、上下関係が面倒な事もあり「帰宅部でいいかな~」と言って帰ろうとした時、そこには、帰宅部が存在したのである。ちょっと変わった部員達とごく一般人の部長・道明寺桜が在籍する帰宅部。その主な活動は、なんと“楽しいことをする!”。放課後も帰り道も最大限に楽しむために集まった帰宅部の少女達。帰宅部に出会い、始まる夏希の部活動とは?

    2013年

    タッチ3 君が通り過ぎたあとに

    タッチ3 君が通り過ぎたあとに

    明青高校三年生の達也は最後のチャンスを悔いないものにするため、日々の猛練習に励んでいた。南も新体操部を退部し、野球部のマネージャー活動を再開して充実した毎日を送っていた。そんな時、野球部の西尾監督が入院することになり、代理監督として柏葉英二郎がやってきた。彼は狂気のようなシゴキで部員たちを苦しめ、明青野球部を潰すかのようだった。その真意は、兄で優秀な野球選手・英一郎の陰で、理不尽な思いをさせられた自らの野球人生に対する復讐だった。その標的にされた達也たちの運命は。そして、甲子園への予選大会が始まるのだった。

    1987年

    さすがの猿飛

    さすがの猿飛

    私立忍の者高校は、なぜか今どきの忍者養成機関。そこへ創立者の孫でムッチリすけべの天才忍者、猿飛肉丸が転入してきた!幼馴染の美少女魔子ちゃんをはじめ、個性的なキャラクター達が繰り広げるギャグ満載、アクション満載のラブコメディ。

    1982年

    超電磁ロボ コン・バトラーV

    超電磁ロボ コン・バトラーV

    先史以来地底に潜んでいたキャンベル星人が、ついに地球侵略のための行動を開始した。キャンベル星人軍の襲来を予期していた南原博士は、超電磁の力で合体する巨大ロボ「コン・バトラーV」を建造。全国から4人の若者を集め、孫娘のちずるを含む「バトルチーム」を結成する。コン・バトラーVは苦闘の末幾多のどれい獣を撃破していくが、その戦いの中で南原博士は命を落とし、代わって四ッ谷博士がチームの指揮をとる。地球に平和を取り戻すまで、豹馬たちの戦いは続く…!!

    1976年

    プロジェクトA子3 シンデレラ♥ラプソディ

    プロジェクトA子3 シンデレラ♥ラプソディ

    春休みを控えた女子高生・魔神英子(A子)は今度こそ彼氏を見つけると息巻く一方、彼女のライバル大徳寺美子(B子)はA子と仲良しの寿詞子(C子)との旅行をアレコレと思案中。そんなA子は憧れのドレスを買うため、ハンバーガーショップでアルバイトをはじめるが、彼女が数日前に彼のバイクごと突き飛ばしてしまったカッコイイ男子のK君と店内で再会。運命の出会いに心ドキドキのA子だが、どうやらB子も彼が気になって仕方がない。実は、K君の意中にはガラスの靴の形をしたイヤリングの持ち主がいるのだが……。 本作の見どころは、A子たち登場人物の多くが何着もの普段着やドレスを披露する点。通常のアニメではなかなか見られない試みだが、これは本作の脚本家・川崎智子の意向で実現したもの。川崎はシリーズ初の女性脚本家ということもあり、今までとは少し違ったロマンス要素が盛り込まれている。

    1988年

    幸福路のチー

    幸福路のチー

    アメリカで暮らすチーの元に、台湾の祖母が亡くなったと連絡が入る。久しぶりに帰ってきた故郷、台北郊外の幸福路は記憶とはずいぶん違っている。運河は整備され、遠くには高層ビルが立ち並ぶ。同級生に出会っても、相手はチーのことが分からない。自分はそんなに変わってしまったのか――。チーは自分の記憶をたどりはじめる。

    2019年

    Re:␣ハマトラ

    Re:␣ハマトラ

    あの衝撃のラストは、始まりに過ぎなかった…!多くの謎と衝撃に包まれた前シリーズの最終回。横浜の街が大混乱に陥ったあの事件から三か月が経ち、カフェ・ノーウェアの面々にも日常が戻っていた。そんな中、ムラサキは、はじめとコンビを組み、再び探偵を初めていた。まさかの再登場を遂げたと思えば、旧友のナイスに銃口を向けたアートの真意とは…!?アートとハマトラの関係はどうなっていくのか…!?前シリーズで、悩みや葛藤を抱えたキャラクターたちが辿り着く応え(リプライ)、そして闇に包まれた謎が、遂に明らかになる!

    2014年

    劇場版 デジモンアドベンチャー

    劇場版 デジモンアドベンチャー

    真夜中のパソコン画面から奇妙な生物・ボタモンが生まれる。不安がる太一をよそに、大喜びの妹・ヒカリ。やがて、ボタモンは“コロモン”、“アグモン”へと進化する!そんな時、デジタルモンスターたちの住んでいるデジタルワールドが出現する。そこへ怪鳥型モンスターがアグモン目掛けて突進してくる。

    1999年

    劇場版 魔法少女まどか☆マギカ  [前編] 始まりの物語

    劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語

    TVシリーズを新たに再編集した劇場版三部作の前編。大好きな家族がいて、親友がいて、時には笑い、時には泣く、そんなどこにでもある日常。見滝原中学校に通う普通の中学二年生、鹿目まどかも、そんな日常の中で暮らす一人。ある日、彼女に不思議な出会いが訪れる。この出会いは偶然なのか、必然なのか、彼女はまだ知らない…。

    2012年

    anilog_logo

    © anilog.jp