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    銀河へキックオフ!!

    銀河へキックオフ!!
    • 作品情報
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    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    下手だけどサッカーが大好きな少年・大田翔。だが、所属する6年生チーム・桃山プレデターは人数不足のために解散状態。落ち込む翔だったが、持ち前の情熱でクセの強い仲間を集めてプレデターを再結成、銀河一のチームになるために進み始める。

    エピソード

    • 出会い

      出会い

      技術はいまいちだが、サッカーが大好きな太田翔は、所属していた桃山プレデター・6年生チーム解散の憂き目にあっていた。どうにかしてサッカーがやれないかと思案する翔の前に、サッカーの上手な女の子が現れる。高遠エリカと名乗るその少女は、大阪から引っ越してきたばかり。翔は、チームの再結成をもくろんでエリカを代表にひき会わせるが、女子であることを理由に拒まれたため、エリカを怒らせてしまう。そこへ女子プロサッカー選手、志水ミサキが偶然通りかかる。

    • スピードスター

      スピードスター

      翔のクラスに転校してきたエリカ。エリカは西園寺玲華と仲良くなり、強いサッカーチームを探していることを話す。翔はミサキの所属するFC東京ローサの練習を見学しないかとエリカを誘う。図々しさにあきれながらも、プロの練習を見られるとあってエリカのテンションは最高潮に。するとミサキは翔とエリカに一緒にミニゲームに参加するように促すのだがー。

    • 三つ子の悪魔

      三つ子の悪魔

      メンバーを8人揃えたら試合をしてやってもいいとミサキに言われた翔たちは、桃山プレデターの元メンバーである降矢三兄弟に声をかける。「三つ子の悪魔」と異名をとる彼らはプロの大人と試合できると聞き、仲間に入ることを了解する。他のメンバーも集まり、いよいよ対ローサ戦へ向けての練習がスタートした。すると三つ子の一人、竜持がある戦術を提案するのだった。

    • ライトニング・ライト

      ライトニング・ライト

      あっけなくメンバーが抜け、またしてもチーム解散状態の翔。コーチがいないとチーム再開は無理だと言われ、悩みながらも自主練習を始める。すると、公園のベンチで酒を飲んでいた酔っ払いが急に翔にヘディングを教え始めた。その的確な指導に、めきめきとヘディングが上達していく。翔は花島と名乗るその男にコーチを頼むが、あっさりと断られてしまう。あきらめきれない翔は翌日も花島に会いに行く。すると、三つ子が少年たちともめているところに出くわすことに・・・。

    • コーチ

      コーチ

      稲妻のような猛烈なシュートを放った花島。翔たちはその花島が元プロサッカー選手で、かつて指導者の経験もあることをつきとめる。どうしてもコーチになってもらいたい翔は、花島の恋人杏子の協力を得て包囲網を展開、行く先々に現れてはコーチを無心する。しかし、花島はどうしても首を縦に振ろうとしない。コーチを引き受けないのには理由があったー。

    • 11番目の選手

      11番目の選手

      花島がようやくコーチを引き受け、新生桃山プレデターが始動した。しかし、大会にエントリーするにはメンバーが足りない。翔は心当たりの人たちに次々に声をかける。受験でサッカーをやめてしまった植松・浮島・内村の“スリーU”と5年生チームから2名が加わり、10名は揃ったものの最後の一人がどうしても見つからなかった。するとエリカが思いがけない人物を連れてくる。

    • 3つの戦術

      3つの戦術

      都大会の抽選会場で、アマリージョの景浦とヘヴンリーの青砥に出くわし、奮起する桃山プレデターだったが、初心者の玲華の扱いをめぐって、不協和音が生じていた。自分がチームのお荷物になっていると虎太から言われ落ち込む玲華は、花島に特訓を願い出る。そして、花島はチームの3つの攻撃フォーメーション「ヨーイ」「ダイサン」「ビルド」を教える。

    • キックオフ!!

      キックオフ!!

      桃山プレデター初戦の相手は桜川西チャレンジャーズ。虎太をフォワードから外すという花島が決めたポジションが不満の三つ子は他のメンバーを無視して、自分たちだけでボールを回し始めてしまう。最初は難なく得点していくものの、次第に相手チームがゴール前に固まり追加点を奪えなくなっていく。状況を打開しようとコーチにアドバイスを求める翔だったが、花島は「自分たちで考えろ」と答えるのだった。

    • 突破口!

      突破口!

      ケンカ状態で桜川西戦の後半に臨んだ桃山プレデター。翔は、キャプテンらしくと思い切り声を出し始めた。翔に呼応するように凰壮が三つ子以外のチームメイトにボールを回し始め、ようやくチーム全体が動き出す。結果は桃山プレデターの圧勝で終わり、浮かれる翔だったが、昼休みに、虎太と玲華がいないことに気が付き…。

    • 須黒スペシャル

      須黒スペシャル

      地区予選、次の相手は三つ子にライバル心を燃やす須黒率いる椿森SC。須黒は、自らが攻撃の軸となる須黒スペシャルでプレデターを翻弄。焦った翔はミスを連発して、すっかり萎縮してしまう。自分のミスで前半を0-2という劣勢で折り返したことに、責任を感じる翔だったが、チームメイトの励ましに、練習した3つの戦術を使うことを決める。

    • 反撃!

      反撃!

      チームメイトの励ましで気持ちを立て直した翔は、「ヨーイ」「ダイサン」「ビルド」の3つの戦術を使って須黒率いる椿森SCに反撃をしかける。さらに凰壮とエリカの連携によるシュートが決定打となって、桃山プレデターは勝利を収める。ライバルチーム相手の勝ちに、金造始め喜びムードの一同は翔の店で祝勝会を開くが、そこで、花島は三つ子について思いもよらぬことを告げられる。

    • 泥だらけのお嬢様

      泥だらけのお嬢様

      祝勝会に突如現れた母に、サッカーをやめさせると宣告され、会場から連れ出されてしまった玲華。本当は、サッカーを続けたいが、西園寺家の娘にふさわしい習い事をさせようとする母に対して自分の気持ちを言えず、学校も休んでしまった。心配した翔とエリカは西園寺家を訪ねるが、そこに玲華の姿はなかった。

    • 悪魔退治

      悪魔退治

      地区予選準々決勝。桃山プレデターは、メンバー全員が格闘技経験者だという小林蹴球団と対戦する。小林蹴球団は、最初から三つ子を敵視して徹底マーク。さらに体格にものを言わせた激しい当りに、プレデターの他のメンバーも次第に疲弊していく。しかも敵は相手チームだけではなかった…

    • オウンゴール

      オウンゴール

      花島はかつての師である千葉サンダーボルツの顧問・永渕を訪ねた。久しぶりの再会を喜んだもつかの間、花島にプレデターの試合映像を見せられた永渕は、卓越したサッカーテクニックの三つ子の才能を認めつつもチームが都大会で勝ちあがれないこと指摘するのだった。千葉から戻った花島は、一人練習場にいた竜持に、思いもよらないことを告げる。

    • ストロングポイント

      ストロングポイント

      地区予選の準決勝を前に、花島はチームの最大の強みである三つ子を中心に、個々の選手が自らの持ち味を活かしたプレーをするよう指示。ストロングポイントを考え試合に臨んだ結果、プレデターは準決勝で相手チームを圧勝する。しかし、決勝戦では、翔と接触してケガをした玲華が試合から外れ、プレデターは10人で試合することに。そして翔は激しく動揺し、チームのコンビネーションがガタガタになってしまう。

    • スリーUの決意

      スリーUの決意

      都大会を目前に控え、花島の考えで体を休めるため、桃山プレデターはチーム全体の練習を3日間休むことになった。しかし、翔をはじめメンバーは、自主練習する気満々。植松、浮島、内村の通称“スリーU”の3人も自分たちのストロングポイントを強化しようとあれこれアイディアを出し合うが、結局上手く行かず、遂にはケンカ別れをしてしまう…

    • 未来へのボール

      未来へのボール

      地区予選を突破したお礼を言おうと、女子プロサッカー選手・志水ミサキを尋ねた翔・エリカ・玲華の3人は、ミサキの計らいでヒラソルとコスモスのミニゲームに参加。そこで、大いなる刺激を受けた3人だったが、帰り道、立ち寄った翔の家で、エリカと玲華はサイン入りのボールが飾ってあることに気付く。それは、翔の大好きだったある選手と亡き父との思い出のボールだった。

    • 初ゴール!

      初ゴール!

      いよいよ都大会がスタート。アマリージョの景浦やヘヴンリーの青砥など強豪のライバルたちも顔を揃え、桃山プレデターの士気はどんどん上がっていく。初戦、藪沢イレブンとの試合で、自分たちのストロングポイントを使って勝てと花島から叱咤され、奮起したプレデターの一同は、相手を圧倒するのだが…

    • 天才ストライカー

      天才ストライカー

      都大会準決勝の相手は、宿敵・青砥がフォワードを務める川原国際ヘヴンリー。三つ子は青砥との対決に向けてトレーニングに余念がない。翔、エリカ、玲華の3人は麟が撮影したヘヴンリーの試合映像をみて対策を研究しようとするが、青砥の卓越したテクニックにただ感心するばかりで、これといった対策が見いだせないまま試合の当日を迎えてしまう。不安を抱えるプレデター面々に花島は“ノーガードの打ち合い”をしてこいと指示をする。

    • ノーガード

      ノーガード

      対ヘヴンリー戦、試合開始早々あざやかな青砥の7人抜きであっさり1点先取されたプレデター。熱くなった凰壮は、一人で青砥を止めようとするもあっさりとかわされてしまい、2点目を許すことに。虎太の反撃により何とか1点は取り返したものの、青砥を止めなければ勝つことはできない。業を煮やした虎太は青砥をマンマークすると言い出す。竜持と凰壮もポジションを入れ替え、青砥の弱点を探りながら、点の取り合いに持ち込むプレデターだったが…

    • チームプレー

      チームプレー

      対ヘヴンリー戦後半。チームとして勝ちたいと思う気持ちが一つになったプレデターはポジションを大幅に入れ替え、ダイサンやショウサンなど戦術を駆使してヘヴンリーに対して攻勢に出る。劣勢となったヘヴンリーも、フォワードの青砥にボールを集め、ゴールを狙う戦術から、青砥もパスを出してボールをまわす戦術に変更してきた。一進一退の攻防が繰り広げられる中、プレデターに事件が起こる。

    • 涙

      涙

      ヘヴンリーから勝利をもぎ取り歓喜に沸く桃山プレデター。しかし、花島は負傷した虎太の様子を見て、決勝戦に起用しないこと決める。悔しがる虎太を見て、10人になっても虎太の分まで自分たちが頑張ろうと誓う一同。しかし、雨の降りしきるなか始まった決勝戦で、プレデターは王者・アマリージョに翻弄されていく…

    • チーム解散

      チーム解散

      代表の金造に辞表を提出した花島。駆けつけた翔たちの必死の説得にも全く耳を貸さない。そんな時、桃山プレデターに8人制のサッカー大会「未来カップ」への出場の話がサッカー協会から舞い込む。何とかして花島にコーチを続けてほしいと思う翔たちだったが、花島は就職活動を始めてしまい…

    • ブラインドサッカー

      ブラインドサッカー

      翔と降矢三兄弟は花島に連れられて千葉サンダーボルツの練習場にやってきた。そこで、翔たちは、花島のかつての教え子の陽平を相手に、ブラインドサッカーの体験をすることになった。視覚に頼らず、音とイマジネーションでプレーするブラインドサッカーに最初は戸惑う翔たちだったが、徐々に感覚が研ぎ澄まされていくのだった。

    • 新しい仲間

      新しい仲間

      エリカから緊急事態の知らせが入り、翔たちとともに千葉から急きょ桃山町に戻ってきた花島。そこで、目にしたのは、フットサルコートで、大人チーム相手に圧倒的な強さで得点を重ねていく青砥の姿だった。青砥がプレデターの一員になるように何とか説得して欲しいとエリカたちに懇願された花島は、自らフットサルコートに入って青砥とマッチアップする。翔や降矢三兄弟もコートに入り白熱した試合が展開していく。

    • 衝撃の合宿

      衝撃の合宿

      青砥と多義が加入し、8人揃った新・桃山プレデター。合宿することになったメンバーが、訪れた西園寺家の別荘で目にしたのは、すっかり様子が変わった玲華の姿だった。彼女が特訓を重ねたというアスレチックで体力トレーニングをする一同。ところが、青砥にライバル心を燃やす虎太は競り合ってばかりで、全く仲良くなる気配がない。そこで2人を仲良くさせるために翔たちは、密かに計画を立てるのだが…

    • 約束のチケット

      約束のチケット

      合宿も2日目を迎え、お互いに打ち解けてきた新・桃山プレデターの一同。玲華や翔が目覚ましい進歩を遂げていることに、エリカは焦りを感じていた。そして、何とか自分もうまくなりたいと無理して練習するものの、なかなかうまくいかない。そんな、エリカの悩みを聞いた多義は、あるアドバイスをする。

    • 新生プレデター

      新生プレデター

      8人制のサッカー大会「未来カップ」がスタートした。玲華をディフェンスから中盤に上げる花島が決めた新しいポジションに、驚くプレデター一同だったが、チームは試行錯誤しながら順調に関東大会を勝ち進んでいく。そして、準決勝で8人制に慣れた石神井リバーズとの対戦で苦戦を強いられた翔が、状況を打開すべく玲華を中盤からフォワードに上げようと提案するが…

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      「未来カップ」関東大会決勝。対戦相手の根常(ねのとこ)ガッツは、全国大会は常連の強豪チーム。「ひたすら走って勝つ」という体力勝負なサッカーを選手たちに強いるコーチが率いていた。プレデターとはまるで指導方針が違っていたが、試合が始まると、相手チームの走りに引っ張られたプレデターのメンバーは次第に疲弊してしまう。状況打開のため、竜持は前後のポジションを入れ替える新しい戦術を提案するのだが…

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      「未来カップ」全国大会の会場に到着したプレデター一同。そこで、翔たちが目にしたのは、テレビ局のインタビューを受けているアマリージョの皇帝・景浦の姿だった。青砥には挨拶をしても、三つ子のことは存在を忘れたかのごとく接する景浦。その対応に、怒り心頭の凰壮だったが、竜持や虎太の説得で何とか自制して試合に臨む。強豪チーム相手に、楽しみながら自分たちのサッカーをして、試合を順当に勝ち進んだプレデター。そして遂に、宿敵アマリージョとの決勝戦の幕が開いた…

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      勝利の行方

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    • バルセロナへ

      バルセロナへ

      未来カップに優勝し、バルセロナで開かれるガラクシア杯出場のチケットをつかんだ桃山プレデター一同。スペイン行き前に、千葉サンダーボルツを訪ねた翔たちは、永渕のはからいでプロ選手との試合が出来ることに。そこで戦術をいろいろ試してみるが、「渦巻き」だけは出さない。そんなチームの様子を訝しく思う花島に対しても、翔たちはなぜか理由を明かさなかった…そして出発の前日。それぞれの思いを胸に抱く8人が自然に集まったのは、翔がエリカに初めて出会ったあの公園だった。

    • 銀河への始動

      銀河への始動

      ガラクシア杯出場のため、スペイン・バルセロナにやってきた桃山プレデター一同。市内観光でバルセロナを満喫する翔たちだったが、花島だけは、時差ボケとプレデターの取材のため同行しているテレビクルーの存在が気に食わず、一人機嫌が悪かった。そして、スペインでの試合を前に翔たちは、自分たちで考えるサッカーが世界に通用するか試してみたいと花島に申し出る。快く了解する花島だったが、試合が始まってみると選手たちの様子がいつもと違うことに気が付く。

    • 決勝前夜

      決勝前夜

      ガラクシア杯もいよいよ大詰め。強豪のイングランドやオランダ代表を相手に「渦巻き」や「逆転」など新しい戦術を駆使して、果敢に攻める桃山プレデター。そして、遂に決勝戦へと駒を進めることになった。泣いても笑っても次が公式戦最後の試合。花島もプレデター一同も改めて決勝戦への思いを固めるのであった。

    • カタルーニャ広場で

      カタルーニャ広場で

      ガラクシア杯の決勝が始まった。フィジカルもテクニックも上回るバルセロナ選抜相手に苦戦する一方の桃山プレデター。繰り出す戦術にも次々に対応されてしまい打開策が見出せずにいたが、いくつかの戦術を繰り返すうち、翔はその動きがチームの新しい攻撃につながるかもしれないと思いつく。危険な賭けと知りつつも、新しいフォーメーションを完成させようと必死に試みるのだが…

    • 世界最強軍団

      世界最強軍団

      カンプ・ノウにやってきた桃山プレデター。そこでは、世界選抜のプロ選手たちが、チャリティ・マッチを前に、練習をしていた。一流選手の練習を横目に、ピッチの隅でシュート練習始める翔たち。すると、青砥は、ゴールポストに繰り返しボールを当てる得意技を披露。そのキックの正確さに驚き近寄ってきたプロ選手に、同じことをしてみろと促す竜持。そして、ボール当てに興じるプロ選手に対し、8対8のミニゲームをしないかと提案する。翔たちの最終目的「銀河のワールドカップ」が始まろうとしていた…

    • 銀河のワールドカップ

      銀河のワールドカップ

      世界選抜のプロ選手相手にミニゲームを始めた桃山プレデター。動揺しながらも、チーム一丸となって、プロに果敢に挑んでいく。子どもには負けられないと焦るプロ選手も激しいプレーに出て、プレデターのメンバーは次々に倒されていく。ついには玲華がケガをしてしまい、代わりにピッチに立ったのはなんと花島だった…

    スタッフ

    • アニメーションプロデューサー

      後藤史臣
    • アニメーション制作

      TYOアニメーションズ
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      渡辺はじめ
    • サッカー監修

      Jリーグ
    • シリーズ構成

      山田隆司
    • ディレクター

      浅野勝也
    • プロットデザイン

      西野理恵
    • 制作・著作

      NHKエンタープライズ
    • 制作統括

      高橋知子
    • 原作

      川端裕人「銀河のワールドカップ」、「風のダンデライオン 銀河のワールドカップ ガールズ」
    • 撮影監督

      五明真利
    • 監督

      宇田鋼之介
    • 美術監督

      守安靖尚
    • 脚本

      平野靖士
    • 色彩設計

      林可奈子
    • 音楽

      ジェイムス下地
    • 音響監督

      井澤基

    キャスト

    • 内村桂

      大浦冬華
    • 太田紗

      明坂聡美
    • 太田翔

      小林ゆう
    • 太田遥

      根谷美智子
    • 志水ミサキ

      桑島法子
    • 景浦晶

      前野智昭
    • 杉山多義

      池田恭祐
    • 杏子

      田中理恵
    • 桃山金造

      中村浩太郎
    • 植松太郎

      髙坂篤志
    • 浮島悠斗

      井上優
    • 花島勝

      小山力也
    • 西園寺玲華

      田澤利依子
    • 降矢凰壮

      細谷佳正
    • 降矢竜持

      立花慎之介
    • 降矢虎太

      KENN
    • 降矢麟

      森川智之
    • 青砥ゴンザレス琢馬

      菊池こころ
    • 須黒

      三戸耕三
    • 高遠エリカ

      中津真莉子

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    宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟

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    時に西暦2199年。苦難の航海を経て、目的地イスカンダルで〈コスモリバースシステム〉を受領したヤマトは、いままさに大マゼラン銀河を後にしようとしていた。 だが突如、大マゼラン外縁部で謎の機動部隊と遭遇する。 彼らこそは蛮勇で宇宙にその名を轟かす戦闘民族〈ガトランティス」。指揮官はグタバ遠征軍大都督「雷鳴のゴラン・ダガーム」を名乗り、艦の引き渡しを要求してきた。 戦闘を避け地球へ急ぎたいヤマトに、突如空間を跳躍し紅蓮の炎が襲い来る。それはダガームが放ったガトランティスの誇る最新兵器〈火焔直撃砲〉の光芒だった。 間一髪、ワープでダガームの追撃を振り切ったものの、薄鈍色(うすにびいろ)の異空間へと迷い込んでしまうヤマト。ヤマトはまるで意志を持ったように舵を切ると、謎の惑星へと誘われていく。事態打開のため、古代、桐生、沢村、新見、相原の5人は惑星へと情報収集に降下する。 地表に降り立った彼らが見たものは、そこにあるはずのない[艦(ふね)]。だがその艦内には先客がいた。それは七色星団の戦いを生き残りヤマトへの復讐を誓う、ガミラスのフォムト・バーガー少佐の姿だった。彼らもまたここに迷い込み、脱出できないでいたのだ。 ヤマトの空間航跡を追ってワープしたダガームもまた、薄鈍色の宇宙へとたどり着く。ヤマトが誘われた眼前に輝く惑星こそ、彼らが探し求めていた宝の星であったのだ。邪魔なヤマトをあぶりだすべく火焔直撃砲の砲門を惑星へと向けるダガーム。果たして古代たちは閉じられた空間を脱出し、ガトランティスの包囲網を突破できるのか。 一刻も早く地球へ戻りたいヤマト、力で宝の星を求めるガトランティス、ヤマトを討たんとするガミラス―――それぞれの譲れぬ想いが交錯する

    2014年

    じゃりン子チエ

    じゃりン子チエ

    ゲタバキの元気少女・竹本チエは、浪花の小学生。自由きままに生きている父親のテツは仕事もせずにバクチに明け暮れ、母親のヨシ江は別居中で、おジイはん、おバアはんや、テツの恩師・花井先生に心配をかけている。「ウチは日本一不幸な少女や」が口グセのチエだが、店の仕入れ金を盗もうとするテツをゲタでドツキつつ、ネコの小鉄とともに、家業のホルモン焼き屋をきりもりしているのだ。

    1981年

    舟を編む

    舟を編む

    「まじめもいいけど、もう少し空気を読めってコト」「西岡さんの仰る『空気』は【呼吸する】ものではなく、【場の状況、雰囲気】を表す際に用いる『空気』ですね・・・」口下手なのに営業部員の馬締光也と、一見チャラ男だが辞書編集部員である西岡正志は、偶然、街中で出会う。中型国語辞典『大渡海』の刊行計画を進める、出版社・玄武書房のベテラン編集者・荒木は、自身の定年を間近に控えて後継者探しに躍起になっていた。そんな中、西岡から馬締の話を聞き、彼をスカウトすることに・・・・・・。「人をつなぐ — 言葉を編む」伝わらない言葉。伝えられない想い。これは、そんな不器用な人間達の物語である。

    2016年

    新テニスの王子様

    新テニスの王子様

    全国大会で激闘を繰り広げた中学生たち。そこから選ばれし代表50名が今度は高校生に挑む!!今度の舞台はU-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿。日本テニス界のトップ選手を育成するその合宿に、初めて中学生が招集されていた。全国優勝を成し遂げた青学(せいがく)を始め、氷帝、立海、四天宝寺…、全国大会で激しい戦いを繰り広げたライバルたちが勢ぞろいし、皆、久々の再開に士気高く合宿に臨む。最初は高校生を相手に余裕をみせていた中学生たち。しかし、この合宿、そんなに甘くはなかった!彼らの前に立ちはだかる、これまでの奴らとは比べものにならない実力を備えた選手たちと謎のコーチ。過酷な試練にどんどん追い詰められていく中学生たちは実力至上主義のこの合宿で、生き残ることが出来るのか!「テニスの王子様」新章がここにスタート! 新たな舞台の幕が今、上がる―

    2012年

    メカウデ

    メカウデ

    キタカガミ市に住む中学生アマツガ・ヒカルはある日、 謎の”ウデ”型機械生命体 アルマと出会う。 アルマはヒカルからエネルギーを得ようと彼の身体への結合を試みるも失敗。 なんとヒカルが着ていたパーカーに結合してしまう。一方その頃、メカウデ達を奴隷とし兵器にすることを企む 大企業 ”カガミグループ” はアルマの身柄を追っていた。 そしてメカウデ達を救い解放するため活動する組織 ”ARMS(アームズ)” もアルマを探す。そんな中、弱っているアルマを見捨てることが できなかったヒカルはアルマが結合してしまったパーカーを羽織り、 メカウデ使いたちが繰り広げる大事件に巻き込まれていく……

    2024年

    キャプテン

    キャプテン

    野球の名門青葉学院中等部。そこから墨谷二中に転校して来た谷口タカオは、同校・弱小野球部に入部する。チームメート達は否が応でも谷口に期待を寄せるが、谷口は青葉では2軍の補欠だった事を言い出せない。しかし、谷口は陰の努力で次第に実力をつけていく。そして次期キャプテンに指名された。当惑する谷口だが、持ち前の責任感とファイトでチームの実力を懸命に底上げしていく。やがて墨谷二中の野球部は、青葉と互角に戦えるチームへと成長。谷口の卒業後も、彼が燃やした情熱は、情に弱い丸井、天才肌のイガラシら後輩たちに受け継がれていく。

    1983年

    citrus

    citrus

    ギャルだけど初恋も未経験なjk・柚子は、親が再婚した都合で女子校に編入することに。彼氏ができない!と不満爆発の転校初日、黒髪美人の生徒会長・芽衣と最悪の出会い方をする。さらに、義理の姉妹となった芽衣と同室で生活することに…!?正反対のjkふたりが反発して惹かれ合う姉妹のlove affair、始まる!

    2018年

    スペースバグ

    スペースバグ

    遥か未来……人類の宇宙開発は目覚ましい進歩を遂げ、宇宙は遠く太陽系の外側にまで開拓を広げつつあった。だが、謎の原因により宇宙ステーションのコンピューターが突然暴走。滞在することが困難になった人間たちは、船を捨てて地球へ帰還してしまった。取り残されてしまったのはネムリユスリカのミッジと、コオロギのハカセ、クモのマルボ。同じく取り残されていた虫を食べたくて仕方がない食欲旺盛なカエルのゲロッパたちに見つかってしまう。ゲロッパたちに追われながらも、ミッジ、ハカセ、マルボは、地球に還るために宇宙ステーションからの脱出を試みるが……!?宇宙を舞台に小さな虫達が“生きる力”で様々な困難を乗り越える壮大な冒険譚!そして明かされるコンピューターの暴走の真実とは…!?

    2018年

    対魔導学園35試験小隊

    対魔導学園35試験小隊

    強大な魔法で人々を恐怖に陥れた「魔女」たちと、人類の間で繰り広げられた「魔女狩り戦争」が終結してから150年。残存する魔導の脅威を取り締まる「異端審問官」の育成機関「対魔導学園」では、今日も若き志願者たちが訓練に励んでいた。剣では誰にも負けない腕前を持つ草薙タケルもまた、対魔導学園に通う生徒のひとり。しかし武力の頂点は、剣から魔法、そして銃へと移り、彼が振るう“剣”はすでに時代遅れのものとなっていた。絶望的に銃の才能に欠けるタケルが隊長を務める「35試験小隊」、通称「雑魚小隊」は、彼を含め、劣等生たちの寄せ集め部隊。そんな小隊にある日、元異端審問官である夕焼け色の髪を持つ少女・鳳桜花が入隊することに。魔女に対し異常なほどの憎しみを抱えた彼女との出会いを機に、35小隊の運命の歯車は大きく回り始める……。「あなたは目的のためならば大切なものを捨てられますか?」突きつけられる“瑠璃色”の問い。魔女、死霊術師、錬金術師、魔導遺産……、世界を巻き込む様々な脅威に立ち向かっていく“最弱”の雑魚小隊。それぞれに“秘密”を背負い出会った問題児たちの歩む道とは…!?

    2015年

    ゆびさきと恋々

    ゆびさきと恋々

    この手で「好き」って伝えたい…。累計発行部数340万部突破(電子含む)、各種賞にランクインし、 SNSなどでも多くの反響を集める森下suuが描く『ゆびさきと恋々』。女子大生の雪は、ある日困っているところを同じ大学の先輩・逸臣に助けてもらう。 聴覚障がいがあって耳が聴こえない雪にも動じることなく、自然に接してくれる逸臣。 自分に新しい世界を感じさせてくれる逸臣のことを雪は次第に意識し始めて…⁉聴覚障がいのある女の子・雪と世界を旅する大学の先輩・逸臣のピュアラブストーリーがはじまる。

    2024年

    プロジェクトA子2 大徳寺財閥の陰謀

    プロジェクトA子2 大徳寺財閥の陰謀

    怪力元気娘の摩神英子(A子)、彼女を慕う天然ボケの寿詩子(C子)、英子のライバル大徳寺美子(B子)の3人が繰り広げるハチャメチャ学園SF第2弾。前作でキャラクターデザインだったもりやまゆうじが監督を務める。今回は、A子のライバルB子をクローズアップ。無邪気で可愛いC子を自分のものにしたいと思うB子だったが、それにはC子の慕うA子が邪魔。だが、怪力のA子にB子は歯が立たない。そこで、B子が考え出した作戦とは…。

    1987年

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