• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. キスダム -ENGAGE planet-

    キスダム -ENGAGE planet-

    キスダム -ENGAGE planet-
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    時にA.D.2031年。繁栄を続ける人類の前に、「ハーディアン」と呼ばれる未知の変異生物が確認された。それから20年。人類は、その言いし得ぬ脅威に対し結成された、国際防衛組織「N.I.D.F.」(Neo International Defence Force)の総司令、燻 京香を中心に持てる科学力を結集させ、戦闘機NES-1ヴァイパー&NES-2ドルフィンなどの開発をはじめ、人類の英知を結集させた数々の兵器を拡充し、来るべき“その時”に備えていた。 NES機パイロット候補生の哀羽シュウ達は、日々その目撃数が増す変異種の調査、そしてその出現に何らかの関係を持つという遺物「死者の書」の調査を進めていた。そして、科学主任・流姫那由乃の手によって死者の書は発見される。由乃が死者の書を持ち帰還する途中、ついにハーディアンが世界中に出現。東京を始めとした全世界の都市では人類による迎撃が為されていたが、ハーディアンの圧倒的な攻撃力を前に全く歯が立たない状態にあった。そんな中、由乃は自分を救うために傷付いた哀羽に伝承の遺物「死者の書」の力を与えてしまい、伝承者・哀羽シュウが誕生する。しかし人類を裏切った総司令の京香によって、科学主任の由乃は行方不明となってしまうのであった。 こうして由乃を探すため、かつての仲間達と関わりながら哀羽シュウの長く辛い戦いの旅が始まった。

    エピソード

    • 終焉(オワリ)

      終焉(オワリ)

      国際防衛組織N.I.D.F.は、戦闘機ヴァイパーなど数々の兵器を拡充して来るべき“その時”に備えていた。そして、N.I.D.F.パイロット候補生の哀羽シュウたちは、未知の変異生物“ハーディアン”の調査とその出現に関係を持つという「死者の書」の調査を進めていた。そんな中、ついに“その時”が訪れる…。

    • 虚身(ウツセミ)

      虚身(ウツセミ)

      突如、ハーディアンの総攻撃を受けた人類は、世界各地でハーディアンとの激戦を繰り広げていた。その中、N.I.D.F.科学主任である流姫那由乃は傷ついたシュウの命を救うため、彼に「死者の書」の力を与える。一方、由乃の行動を知ったN.I.D.F.の燻総司令は、人類に残されたさらなる手段を模索し始める…。

    • 友輩(キズナ)

      友輩(キズナ)

      「死者の書」により“伝承者”の力を得た者“ネクロダイバー”となったシュウだったが、そんな彼の姿に狼騎たちは恐怖していた。その頃、人類はハーディアンとの抗戦の準備を整えていた。N.I.D.F.もコクピットアーマーを中心に準備を進める中、自分の力に戸惑うシュウに対して七生がある言葉を言い放ち…。

    • 炎幻(カギロヒ)

      炎幻(カギロヒ)

      人類とハーディアンとの総力戦から半年が過ぎた。N.I.D.F.の仲間たちとはぐれたシュウは、砂漠の町・ルクソールでハーディアンに襲われる2人の少女・乃亜とイエラと出会う。シュウがN.I.D.F.の生き残りと聞いて驚く2人。そんな時、甲虫型のハーディアンに追われた3人は、地下遺跡へと逃げ込んで…。

    • 深淵(ヨミジ)

      深淵(ヨミジ)

      戦いの中で散った姉・由乃を悲しみ嘆く乃亜。その裏に隠れされた「死者の書」を巡るかつての仲間の陰謀に、シュウの怒りは激しさを増していく。その頃、わずかに生き残った人々が集う乃亜の住む村は、日々続くハーディアンの執拗な攻撃に新たな生存者たちを求めての移動か、徹底抗戦を行うべきかの決断を迫られていて…。

    • 断罪(カクゴ)

      断罪(カクゴ)

      乃亜たちと旅を続けていたシュウは、人々から“伝承者”の力のせいで恐れられていた。さらに、その力が不思議な少女を見せるが、そんな彼女が見えない乃亜たちから奇異な目で見られてしまうシュウ。人間と“伝承者”の狭間の存在で悩んでいたシュウは、ある日、N.I.D.F.の服を着た人物がいたとある男から聞き…。

    • 同死(シンユウ)

      同死(シンユウ)

      海辺の町・サルファハーンで亜久里との悲しい再会と別れをしたシュウの脳裏を、N.I.D.F.配属当時の仲間たちや由乃との思い出がフラッシュバックしていた。その頃、ハーディアンの目を逃れるようにN.I.D.F.の潜水艦に京香と真崎、そして玲が潜んでいた。シュウと亜久里の再会を知り得ていた京香は…。

    • 過刻(イマムカシ)

      過刻(イマムカシ)

      生存者が立てこもる要塞はハーディアンの攻撃を受けていた。そこに冥蟲ベルゼブの群が迫った時、人々が「ネクロダイバー」の名を呼ぶと、“伝承者”の力を受け継いだ者のような容姿をした男が現れた。その頃、ハーディアンから助けた夫婦より、シュウは自分以外にハーディアンと戦う別の“救世主”の存在を聞かされて…。

    • 影雄(セイギ)

      影雄(セイギ)

      廃墟の町で傷だらけの少年・カズキと出会ったシュウたち。N.I.D.F.の制服に反応するカズキを見て、シュウはさらなるメンバーの生存に期待する。一方、先の戦いで仲間たちを失い、自らの愚かさと体に取り込まれたハーディアンの本能に恐れおののく狼騎に、玲は“本物の伝承者”であるシュウを倒すように囁き…。

    • 咎人(ツグナイ)

      咎人(ツグナイ)

      シュウたちは自分と同様に化け物を倒す力を持つ“ガルナザル”を探して、ハーディアンが巣食うという山を越える旅路を進めていた。その頃、シュウの仲間だった冬音は、雪原の中を彷徨ううちに行き倒れ、親切な人々に介抱されていた。だが、暫くして意識を取り戻した彼が見たのは、介抱された人々の変わり果てた姿で…。

    • 碧雪(ユキオト)

      碧雪(ユキオト)

      ガルナザルを探し、目的の町にたどり着いたシュウたち。その荒れ果てた町で、ハーディアンに対抗して戦っていたガルナザルと出会ったシュウは、彼から異常気象を引き起こしているハーディアンを倒すため、共に戦おうとの申し出を受ける。そして暫しの休息を迎えたシュウたちは、冬音とはぐれていた少女・鈴音と出会い…。

    • 凍海(セイジャク)

      凍海(セイジャク)

      新たにたどり着いた街で、ハーディアンによる人間狩りが行われていることを知ったシュウたち。そこで被害を食い止めるためにハーディアンの巣への攻撃を提案するイエラに対して、3人のしもべたちが探り当てた燻京香の居場所へと向かおうとするシュウ。意見が対立したシュウは、イエラや乃亜と別れて行動をとるが…。

    • 明暗(アイシュウ)

      明暗(アイシュウ)

      街を捨てた住人たちから、乃亜とイエラがハーディアンの巣に向かったと聞かされて動揺したシュウ。一方、ハーディアンの巣に連れ込まれていたイエラは、そこに無数の休眠状態のハーディアンが存在していることを知る。その時、日食で周囲が暗くなったために繭の姿で休止していたハーディアンたちが活動を再開して…!

    • 再離(サイカイ)

      再離(サイカイ)

      目覚めると、そこはN.I.D.Fの訓練施設。冬音、亜久里、狼騎、樹、七生らとの変わらない友情に囲まれ、シュウは今日も訓練に励んでいた。そんな中、ひょんなことでシュウが手に入れたペンダントのパーツ。それがN.I.D.Fのメンバーを混乱のるつぼに陥れる…! 果たしてここは? そしてこれは現実?!

    • 風揺(サザメキ)

      風揺(サザメキ)

      巨大ハーディアンの圧倒的な力に防戦一方のシュウたちは、対ハーディアン音波装置“アフラーシステム”によって救われた。それは“竜宮城”と呼ばれていたN.I.D.Fの海底基地を拠点に、人類が秘密裏に進めていた対ハーディアン戦の切り札であった。その開発者の1人に、乃亜は研究を手伝って欲しいと依頼されて…。

    • 胎慟(ノロシ)

      胎慟(ノロシ)

      対ハーディアン用音波兵器“アフラーシステム”が成果を発揮して量産の準備を整えつつある中、シュウは燻司令を追って、しもべたちと共に旅を続けていた。一方その頃、イエラたちが守る音波兵器の工場が、ハーディアンの攻撃を受ける。すぐさまアフラーシステムを起動するが、巨大なハーディアンを簡単には倒せず…。

    • 拒溶(ツナガリ)

      拒溶(ツナガリ)

      音波兵器を手にした後も執拗にハーディアンの攻撃は続いていた。アフラーシステムの量産ラインを確立しようと、廃工場に立てこもる乃亜とイエラたち。襲い来るハーディアンとベルゼブから必死に工場を守る2人。一方、シュウはしもべたちを連れて、燻司令を探し旅をする樹同様に燻司令を追っていた。決戦の刻は近づく…。

    • 嘘溝(マヤカシ)

      嘘溝(マヤカシ)

      イエラの命がけの活躍によってアフラーシステムのデータ受信に成功した。人類の最終拠点「竜宮城」に向かう途中、港で出会った少女から数多くの写真を見せてもらった乃亜は、その中の1枚に驚愕する。一方、シュウは玲から燻司令の居場所を力ずくで聞きだそうとしていた。玲を追いかける最中、ヴァルダたちに異変が…!

    • 離結(モロキモノ)

      離結(モロキモノ)

      ベルゼブと玲の攻撃を受け、満身創痍のシュウ。しかし、玲が逃げる前に残した言葉を確かめるために傷が癒える前に移動を続けていた。その途中、かつての同僚がハーディアンと戦闘しているのを見つける。一方、科学者たちと一時別れた乃亜とイエラは地下の巨大施設で人影を見る。その人影は乃亜が探し求めていた人だった!

    • 砕愛(コイビト)

      砕愛(コイビト)

      人類とハーディアンの総力戦の日、伝承者となり、最愛の人を思い続け、復讐を誓ったシュウ。同じ日、最愛の人を偽りながら守り続けていたシュウ。親友だったはずの2人のシュウの思いがすれ違い激突する。その衝撃は床を崩し、その場にいた由乃たちを巻き込んでしまう。そして、乃亜たちは他の人たちとハグレてしまい…。

    • 英屍(マヨイガ)

      英屍(マヨイガ)

      由乃を治療するために竜宮城を目指していた乃亜たちは、港湾施設で竜宮城に連絡を取ろうとしていた。だが、竜宮城にはつながらず、港にレジスタンスグループの船が激突してくる。その激突した船に生存者は存在せず、ベルゼブの大群に占拠されていた。そして、船から出てきたベルゼブの大群が乃亜たちに襲い掛かり…。

    • 狂奏(ヘンヨウ)

      狂奏(ヘンヨウ)

      竜宮城とサラディン号はベルゼブの大群に襲われた。船内に侵入してきたベルゼブの大群に対処しようとする樹たちだが、船内と海上に大量に発生しているベルゼブに逃げ場を奪われ、絶体絶命の状況に陥る。一方、竜宮城に向かう途中で流されてしまった乃亜は京香に救われ、そこで京香から人類を裏切った理由を聞かされる…!

    • 妄蒐(ヌケガラ)

      妄蒐(ヌケガラ)

      死を覚悟した樹たちの前に、封じられていたはずのシュウが降り立った。シュウは由乃の元にいくため、海底に向かう。そこで見たものは竜宮城とレジスタンス艦隊を襲っている巨大ハーディアンと、捕われている瀕死の七生だった…。人類の存亡をかけたハーディアンとの最後の戦いが幕を開ける!

    • 光姫(オクリビ)

      光姫(オクリビ)

      激戦が終わった。しかし、そこには哀羽シュウの姿はなかった。光に包まれたシュウは、見たこともない場所にいた。そこに現れたのは4人目のしもべだった。そしてシュウは、死者の書の、真の目的を知らされる…!?

    • 無眩(ヒガン)

      無眩(ヒガン)

      シュウが姿を消した後も、人々はその命をかけて最後のハーディアンに立ち向かっていた。伝承者の宿命と力を受けたネクロダイバー・シュウ。数々の仲間たちとの出会いと戦い…。その果てに待つ運命とは? そして、人類の存亡は?! 人の、星々の、全ての、“命”の声がシュウを呼ぶ。今こそ世界は真の覚醒の刻を迎える!

    • 始暁(ハジマリ)

      始暁(ハジマリ)

      哀羽シュウが姿を消してから数年。姉の後を継ぎ研究を続ける乃亜は、ネクロワールドへの扉を開く事に成功する…_BR__BR_地上波未放映の特別話「余塵節」!!

    • 終焉(オワリ)

      終焉(オワリ)

      国際防衛組織N.I.D.F.は、戦闘機ヴァイパーなど数々の兵器を拡充して来るべき“その時”に備えていた。そして、N.I.D.F.パイロット候補生の哀羽シュウたちは、未知の変異生物“ハーディアン”の調査とその出現に関係を持つという「死者の書」の調査を進めていた。そんな中、ついに“その時”が訪れる…。

    • 虚身(ウツセミ)

      虚身(ウツセミ)

      突如、ハーディアンの総攻撃を受けた人類は、世界各地でハーディアンとの激戦を繰り広げていた。その中、N.I.D.F.科学主任である流姫那由乃は傷ついたシュウの命を救うため、彼に「死者の書」の力を与える。一方、由乃の行動を知ったN.I.D.F.の燻総司令は、人類に残されたさらなる手段を模索し始める…。

    • 友輩(キズナ)

      友輩(キズナ)

      「死者の書」により“伝承者”の力を得た者“ネクロダイバー”となったシュウだったが、そんな彼の姿に狼騎たちは恐怖していた。その頃、人類はハーディアンとの抗戦の準備を整えていた。N.I.D.F.もコクピットアーマーを中心に準備を進める中、自分の力に戸惑うシュウに対して七生がある言葉を言い放ち…。

    • 炎幻(カギロヒ)

      炎幻(カギロヒ)

      人類とハーディアンとの総力戦から半年が過ぎた。N.I.D.F.の仲間たちとはぐれたシュウは、砂漠の町・ルクソールでハーディアンに襲われる2人の少女・乃亜とイエラと出会う。シュウがN.I.D.F.の生き残りと聞いて驚く2人。そんな時、甲虫型のハーディアンに追われた3人は、地下遺跡へと逃げ込んで…。

    • 深淵(ヨミジ)

      深淵(ヨミジ)

      戦いの中で散った姉・由乃を悲しみ嘆く乃亜。その裏に隠れされた「死者の書」を巡るかつての仲間の陰謀に、シュウの怒りは激しさを増していく。その頃、わずかに生き残った人々が集う乃亜の住む村は、日々続くハーディアンの執拗な攻撃に新たな生存者たちを求めての移動か、徹底抗戦を行うべきかの決断を迫られていて…。

    • 断罪(カクゴ)

      断罪(カクゴ)

      乃亜たちと旅を続けていたシュウは、人々から“伝承者”の力のせいで恐れられていた。さらに、その力が不思議な少女を見せるが、そんな彼女が見えない乃亜たちから奇異な目で見られてしまうシュウ。人間と“伝承者”の狭間の存在で悩んでいたシュウは、ある日、N.I.D.F.の服を着た人物がいたとある男から聞き…。

    • 同死(シンユウ)

      同死(シンユウ)

      海辺の町・サルファハーンで亜久里との悲しい再会と別れをしたシュウの脳裏を、N.I.D.F.配属当時の仲間たちや由乃との思い出がフラッシュバックしていた。その頃、ハーディアンの目を逃れるようにN.I.D.F.の潜水艦に京香と真崎、そして玲が潜んでいた。シュウと亜久里の再会を知り得ていた京香は…。

    • 過刻(イマムカシ)

      過刻(イマムカシ)

      生存者が立てこもる要塞はハーディアンの攻撃を受けていた。そこに冥蟲ベルゼブの群が迫った時、人々が「ネクロダイバー」の名を呼ぶと、“伝承者”の力を受け継いだ者のような容姿をした男が現れた。その頃、ハーディアンから助けた夫婦より、シュウは自分以外にハーディアンと戦う別の“救世主”の存在を聞かされて…。

    • 影雄(セイギ)

      影雄(セイギ)

      廃墟の町で傷だらけの少年・カズキと出会ったシュウたち。N.I.D.F.の制服に反応するカズキを見て、シュウはさらなるメンバーの生存に期待する。一方、先の戦いで仲間たちを失い、自らの愚かさと体に取り込まれたハーディアンの本能に恐れおののく狼騎に、玲は“本物の伝承者”であるシュウを倒すように囁き…。

    • 咎人(ツグナイ)

      咎人(ツグナイ)

      シュウたちは自分と同様に化け物を倒す力を持つ“ガルナザル”を探して、ハーディアンが巣食うという山を越える旅路を進めていた。その頃、シュウの仲間だった冬音は、雪原の中を彷徨ううちに行き倒れ、親切な人々に介抱されていた。だが、暫くして意識を取り戻した彼が見たのは、介抱された人々の変わり果てた姿で…。

    • 碧雪(ユキオト)

      碧雪(ユキオト)

      ガルナザルを探し、目的の町にたどり着いたシュウたち。その荒れ果てた町で、ハーディアンに対抗して戦っていたガルナザルと出会ったシュウは、彼から異常気象を引き起こしているハーディアンを倒すため、共に戦おうとの申し出を受ける。そして暫しの休息を迎えたシュウたちは、冬音とはぐれていた少女・鈴音と出会い…。

    • 凍海(セイジャク)

      凍海(セイジャク)

      新たにたどり着いた街で、ハーディアンによる人間狩りが行われていることを知ったシュウたち。そこで被害を食い止めるためにハーディアンの巣への攻撃を提案するイエラに対して、3人のしもべたちが探り当てた燻京香の居場所へと向かおうとするシュウ。意見が対立したシュウは、イエラや乃亜と別れて行動をとるが…。

    • 明暗(アイシュウ)

      明暗(アイシュウ)

      街を捨てた住人たちから、乃亜とイエラがハーディアンの巣に向かったと聞かされて動揺したシュウ。一方、ハーディアンの巣に連れ込まれていたイエラは、そこに無数の休眠状態のハーディアンが存在していることを知る。その時、日食で周囲が暗くなったために繭の姿で休止していたハーディアンたちが活動を再開して…!

    • 再離(サイカイ)

      再離(サイカイ)

      目覚めると、そこはN.I.D.Fの訓練施設。冬音、亜久里、狼騎、樹、七生らとの変わらない友情に囲まれ、シュウは今日も訓練に励んでいた。そんな中、ひょんなことでシュウが手に入れたペンダントのパーツ。それがN.I.D.Fのメンバーを混乱のるつぼに陥れる…! 果たしてここは? そしてこれは現実?!

    • 風揺(サザメキ)

      風揺(サザメキ)

      巨大ハーディアンの圧倒的な力に防戦一方のシュウたちは、対ハーディアン音波装置“アフラーシステム”によって救われた。それは“竜宮城”と呼ばれていたN.I.D.Fの海底基地を拠点に、人類が秘密裏に進めていた対ハーディアン戦の切り札であった。その開発者の1人に、乃亜は研究を手伝って欲しいと依頼されて…。

    • 胎慟(ノロシ)

      胎慟(ノロシ)

      対ハーディアン用音波兵器“アフラーシステム”が成果を発揮して量産の準備を整えつつある中、シュウは燻司令を追って、しもべたちと共に旅を続けていた。一方その頃、イエラたちが守る音波兵器の工場が、ハーディアンの攻撃を受ける。すぐさまアフラーシステムを起動するが、巨大なハーディアンを簡単には倒せず…。

    • 拒溶(ツナガリ)

      拒溶(ツナガリ)

      音波兵器を手にした後も執拗にハーディアンの攻撃は続いていた。アフラーシステムの量産ラインを確立しようと、廃工場に立てこもる乃亜とイエラたち。襲い来るハーディアンとベルゼブから必死に工場を守る2人。一方、シュウはしもべたちを連れて、燻司令を探し旅をする樹同様に燻司令を追っていた。決戦の刻は近づく…。

    • 嘘溝(マヤカシ)

      嘘溝(マヤカシ)

      イエラの命がけの活躍によってアフラーシステムのデータ受信に成功した。人類の最終拠点「竜宮城」に向かう途中、港で出会った少女から数多くの写真を見せてもらった乃亜は、その中の1枚に驚愕する。一方、シュウは玲から燻司令の居場所を力ずくで聞きだそうとしていた。玲を追いかける最中、ヴァルダたちに異変が…!

    • 離結(モロキモノ)

      離結(モロキモノ)

      ベルゼブと玲の攻撃を受け、満身創痍のシュウ。しかし、玲が逃げる前に残した言葉を確かめるために傷が癒える前に移動を続けていた。その途中、かつての同僚がハーディアンと戦闘しているのを見つける。一方、科学者たちと一時別れた乃亜とイエラは地下の巨大施設で人影を見る。その人影は乃亜が探し求めていた人だった!

    • 砕愛(コイビト)

      砕愛(コイビト)

      人類とハーディアンの総力戦の日、伝承者となり、最愛の人を思い続け、復讐を誓ったシュウ。同じ日、最愛の人を偽りながら守り続けていたシュウ。親友だったはずの2人のシュウの思いがすれ違い激突する。その衝撃は床を崩し、その場にいた由乃たちを巻き込んでしまう。そして、乃亜たちは他の人たちとハグレてしまい…。

    • 英屍(マヨイガ)

      英屍(マヨイガ)

      由乃を治療するために竜宮城を目指していた乃亜たちは、港湾施設で竜宮城に連絡を取ろうとしていた。だが、竜宮城にはつながらず、港にレジスタンスグループの船が激突してくる。その激突した船に生存者は存在せず、ベルゼブの大群に占拠されていた。そして、船から出てきたベルゼブの大群が乃亜たちに襲い掛かり…。

    • 狂奏(ヘンヨウ)

      狂奏(ヘンヨウ)

      竜宮城とサラディン号はベルゼブの大群に襲われた。船内に侵入してきたベルゼブの大群に対処しようとする樹たちだが、船内と海上に大量に発生しているベルゼブに逃げ場を奪われ、絶体絶命の状況に陥る。一方、竜宮城に向かう途中で流されてしまった乃亜は京香に救われ、そこで京香から人類を裏切った理由を聞かされる…!

    • 妄蒐(ヌケガラ)

      妄蒐(ヌケガラ)

      死を覚悟した樹たちの前に、封じられていたはずのシュウが降り立った。シュウは由乃の元にいくため、海底に向かう。そこで見たものは竜宮城とレジスタンス艦隊を襲っている巨大ハーディアンと、捕われている瀕死の七生だった…。人類の存亡をかけたハーディアンとの最後の戦いが幕を開ける!

    • 光姫(オクリビ)

      光姫(オクリビ)

      激戦が終わった。しかし、そこには哀羽シュウの姿はなかった。光に包まれたシュウは、見たこともない場所にいた。そこに現れたのは4人目のしもべだった。そしてシュウは、死者の書の、真の目的を知らされる…!?

    • 無眩(ヒガン)

      無眩(ヒガン)

      シュウが姿を消した後も、人々はその命をかけて最後のハーディアンに立ち向かっていた。伝承者の宿命と力を受けたネクロダイバー・シュウ。数々の仲間たちとの出会いと戦い…。その果てに待つ運命とは? そして、人類の存亡は?! 人の、星々の、全ての、“命”の声がシュウを呼ぶ。今こそ世界は真の覚醒の刻を迎える!

    • 始暁(ハジマリ)

      始暁(ハジマリ)

      哀羽シュウが姿を消してから数年。姉の後を継ぎ研究を続ける乃亜は、ネクロワールドへの扉を開く事に成功する…_BR__BR_地上波未放映の特別話「余塵節」!!

    • 終焉 オワリ

      終焉 オワリ

      国際防衛組織N.I.D.F.は、戦闘機ヴァイパーなど数々の兵器を拡充して来るべき“その時”に備えていた。そして、N.I.D.F.パイロット候補生の哀羽シュウたちは、未知の変異生物“ハーディアン”の調査とその出現に関係を持つという「死者の書」の調査を進めていた。そんな中、ついに“その時”が訪れる…。

    • 虚身 ウツセミ

      虚身 ウツセミ

      突如、ハーディアンの総攻撃を受けた人類は、世界各地でハーディアンとの激戦を繰り広げていた。その中、N.I.D.F.科学主任である流姫那由乃は傷ついたシュウの命を救うため、彼に「死者の書」の力を与える。一方、由乃の行動を知ったN.I.D.F.の燻総司令は、人類に残されたさらなる手段を模索し始める…。

    • 友輩 キズナ

      友輩 キズナ

      「死者の書」により“伝承者”の力を得た者“ネクロダイバー”となったシュウだったが、そんな彼の姿に狼騎たちは恐怖していた。その頃、人類はハーディアンとの抗戦の準備を整えていた。N.I.D.F.もコクピットアーマーを中心に準備を進める中、自分の力に戸惑うシュウに対して七生がある言葉を言い放ち…。

    • 深淵 ヨミジ

      深淵 ヨミジ

      人類とハーディアンとの総力戦から半年が過ぎた。N.I.D.F.の仲間たちとはぐれたシュウは、砂漠の町・ルクソールでハーディアンに襲われる2人の少女・乃亜とイエラと出会う。シュウがN.I.D.F.の生き残りと聞いて驚く2人。そんな時、甲虫型のハーディアンに追われた3人は、地下遺跡へと逃げ込んで…。

    • 断罪 カクゴ

      断罪 カクゴ

      戦いの中で散った姉・由乃を悲しみ嘆く乃亜。その裏に隠れされた「死者の書」を巡るかつての仲間の陰謀に、シュウの怒りは激しさを増していく。その頃、わずかに生き残った人々が集う乃亜の住む村は、日々続くハーディアンの執拗な攻撃に新たな生存者たちを求めての移動か、徹底抗戦を行うべきかの決断を迫られていて…。

    • 同死 シンユウ

      同死 シンユウ

      乃亜たちと旅を続けていたシュウは、人々から“伝承者”の力のせいで恐れられていた。さらに、その力が不思議な少女を見せるが、そんな彼女が見えない乃亜たちから奇異な目で見られてしまうシュウ。人間と“伝承者”の狭間の存在で悩んでいたシュウは、ある日、N.I.D.F.の服を着た人物がいたとある男から聞き…。

    • 過刻 イマムカシ

      過刻 イマムカシ

      海辺の町・サルファハーンで亜久里との悲しい再会と別れをしたシュウの脳裏を、N.I.D.F.配属当時の仲間たちや由乃との思い出がフラッシュバックしていた。その頃、ハーディアンの目を逃れるようにN.I.D.F.の潜水艦に京香と真崎、そして玲が潜んでいた。シュウと亜久里の再会を知り得ていた京香は…。

    • 影雄 セイギ

      影雄 セイギ

      生存者が立てこもる要塞はハーディアンの攻撃を受けていた。そこに冥蟲ベルゼブの群が迫った時、人々が「ネクロダイバー」の名を呼ぶと、“伝承者”の力を受け継いだ者のような容姿をした男が現れた。その頃、ハーディアンから助けた夫婦より、シュウは自分以外にハーディアンと戦う別の“救世主”の存在を聞かされて…。

    • 咎人 ツグナイ

      咎人 ツグナイ

      廃墟の町で傷だらけの少年・カズキと出会ったシュウたち。N.I.D.F.の制服に反応するカズキを見て、シュウはさらなるメンバーの生存に期待する。一方、先の戦いで仲間たちを失い、自らの愚かさと体に取り込まれたハーディアンの本能に恐れおののく狼騎に、玲は“本物の伝承者”であるシュウを倒すように囁き…。

    • 碧雪 ユキオト

      碧雪 ユキオト

      シュウたちは自分と同様に化け物を倒す力を持つ“ガルナザル”を探して、ハーディアンが巣食うという山を越える旅路を進めていた。その頃、シュウの仲間だった冬音は、雪原の中を彷徨ううちに行き倒れ、親切な人々に介抱されていた。だが、暫くして意識を取り戻した彼が見たのは、介抱された人々の変わり果てた姿で…。

    • 凍海 セイジャク

      凍海 セイジャク

      ガルナザルを探し、目的の町にたどり着いたシュウたち。その荒れ果てた町で、ハーディアンに対抗して戦っていたガルナザルと出会ったシュウは、彼から異常気象を引き起こしているハーディアンを倒すため、共に戦おうとの申し出を受ける。そして暫しの休息を迎えたシュウたちは、冬音とはぐれていた少女・鈴音と出会い…。

    • 明暗 アイシュウ

      明暗 アイシュウ

      新たにたどり着いた街で、ハーディアンによる人間狩りが行われていることを知ったシュウたち。そこで被害を食い止めるためにハーディアンの巣への攻撃を提案するイエラに対して、3人のしもべたちが探り当てた燻京香の居場所へと向かおうとするシュウ。意見が対立したシュウは、イエラや乃亜と別れて行動をとるが…。

    • 再離 サイカイ

      再離 サイカイ

      街を捨てた住人たちから、乃亜とイエラがハーディアンの巣に向かったと聞かされて動揺したシュウ。一方、ハーディアンの巣に連れ込まれていたイエラは、そこに無数の休眠状態のハーディアンが存在していることを知る。その時、日食で周囲が暗くなったために繭の姿で休止していたハーディアンたちが活動を再開して…!

    • 風揺 サザメキ

      風揺 サザメキ

      目覚めると、そこはN.I.D.Fの訓練施設。冬音、亜久里、狼騎、樹、七生らとの変わらない友情に囲まれ、シュウは今日も訓練に励んでいた。そんな中、ひょんなことでシュウが手に入れたペンダントのパーツ。それがN.I.D.Fのメンバーを混乱のるつぼに陥れる…! 果たしてここは? そしてこれは現実?!

    • 胎慟 ノロシ

      胎慟 ノロシ

      巨大ハーディアンの圧倒的な力に防戦一方のシュウたちは、対ハーディアン音波装置“アフラーシステム”によって救われた。それは“竜宮城”と呼ばれていたN.I.D.Fの海底基地を拠点に、人類が秘密裏に進めていた対ハーディアン戦の切り札であった。その開発者の1人に、乃亜は研究を手伝って欲しいと依頼されて…。

    • 拒溶 ツナガリ

      拒溶 ツナガリ

      対ハーディアン用音波兵器“アフラーシステム”が成果を発揮して量産の準備を整えつつある中、シュウは燻司令を追って、しもべたちと共に旅を続けていた。一方その頃、イエラたちが守る音波兵器の工場が、ハーディアンの攻撃を受ける。すぐさまアフラーシステムを起動するが、巨大なハーディアンを簡単には倒せず…。

    • 嘘溝 マヤカシ

      嘘溝 マヤカシ

      音波兵器を手にした後も執拗にハーディアンの攻撃は続いていた。アフラーシステムの量産ラインを確立しようと、廃工場に立てこもる乃亜とイエラたち。襲い来るハーディアンとベルゼブから必死に工場を守る2人。一方、シュウはしもべたちを連れて、燻司令を探し旅をする樹同様に燻司令を追っていた。決戦の刻は近づく…。

    • 離結 モロキモノ

      離結 モロキモノ

      イエラの命がけの活躍によってアフラーシステムのデータ受信に成功した。人類の最終拠点「竜宮城」に向かう途中、港で出会った少女から数多くの写真を見せてもらった乃亜は、その中の1枚に驚愕する。一方、シュウは玲から燻司令の居場所を力ずくで聞きだそうとしていた。玲を追いかける最中、ヴァルダたちに異変が…!

    • 砕愛 コイビト

      砕愛 コイビト

      ベルゼブと玲の攻撃を受け、満身創痍のシュウ。しかし、玲が逃げる前に残した言葉を確かめるために傷が癒える前に移動を続けていた。その途中、かつての同僚がハーディアンと戦闘しているのを見つける。一方、科学者たちと一時別れた乃亜とイエラは地下の巨大施設で人影を見る。その人影は乃亜が探し求めていた人だった!

    • 英屍 マヨイガ

      英屍 マヨイガ

      人類とハーディアンの総力戦の日、伝承者となり、最愛の人を思い続け、復讐を誓ったシュウ。同じ日、最愛の人を偽りながら守り続けていたシュウ。親友だったはずの2人のシュウの思いがすれ違い激突する。その衝撃は床を崩し、その場にいた由乃たちを巻き込んでしまう。そして、乃亜たちは他の人たちとハグレてしまい…。

    • 狂奏 ヘンヨウ

      狂奏 ヘンヨウ

      由乃を治療するために竜宮城を目指していた乃亜たちは、港湾施設で竜宮城に連絡を取ろうとしていた。だが、竜宮城にはつながらず、港にレジスタンスグループの船が激突してくる。その激突した船に生存者は存在せず、ベルゼブの大群に占拠されていた。そして、船から出てきたベルゼブの大群が乃亜たちに襲い掛かり…。

    • 妄蒐 ヌケガラ

      妄蒐 ヌケガラ

      竜宮城とサラディン号はベルゼブの大群に襲われた。船内に侵入してきたベルゼブの大群に対処しようとする樹たちだが、船内と海上に大量に発生しているベルゼブに逃げ場を奪われ、絶体絶命の状況に陥る。一方、竜宮城に向かう途中で流されてしまった乃亜は京香に救われ、そこで京香から人類を裏切った理由を聞かされる…!

    • 光姫 オクリビ

      光姫 オクリビ

      死を覚悟した樹たちの前に、封じられていたはずのシュウが降り立った。シュウは由乃の元にいくため、海底に向かう。そこで見たものは竜宮城とレジスタンス艦隊を襲っている巨大ハーディアンと、捕われている瀕死の七生だった…。人類の存亡をかけたハーディアンとの最後の戦いが幕を開ける!

    • 無眩 ヒガン

      無眩 ヒガン

      激戦が終わった。しかし、そこには哀羽シュウの姿はなかった。光に包まれたシュウは、見たこともない場所にいた。そこに現れたのは4人目のしもべだった。そしてシュウは、死者の書の、真の目的を知らされる…!?

    • 始暁 ハジマリ

      始暁 ハジマリ

      シュウが姿を消した後も、人々はその命をかけて最後のハーディアンに立ち向かっていた。伝承者の宿命と力を受けたネクロダイバー・シュウ。数々の仲間たちとの出会いと戦い…。その果てに待つ運命とは? そして、人類の存亡は?! 人の、星々の、全ての、“命”の声がシュウを呼ぶ。今こそ世界は真の覚醒の刻を迎える!

    • 輪転 メグリアヒ

      輪転 メグリアヒ

      哀羽シュウが姿を消してから数年。姉の後を継ぎ研究を続ける乃亜は、ネクロワールドへの扉を開く事に成功する…_BR__BR_地上波未放映の特別話「余塵節」!!

    スタッフ

    • CGIディレクター

      井野元英二(ORANGE)
    • Project NES

      バンダイビジュアル
    • アニメーション制作

      サテライト
    • キャラクターデザイン

      すしお
    • デザインワークス

      高倉武史
    • メインメカデザイン

      河森正治
    • 井野元英二

      orange
    • 副監督

      神戸洋行
    • 原作

      ワールドビジネスエンタープライズ
    • 撮影監督

      葛山剛士(旭プロダクション)
    • 監督

      佐藤英一
    • 総監督・シリーズ構成

      長岡康史
    • 編集

      衛藤太志
    • 美術監督

      Lee Seo Gu
    • 美術設定

      Thomas Romain
    • 色彩設計

      永濱由紀子
    • 葛山剛士

      旭プロダクション
    • 製作

      Project NES(バンダイビジュアル、サテライト、コピーライツバンク)
    • 音楽

      II MIX⊿DELTA
    • 音楽制作

      コピーライツバンク
    • 音響監督

      明田川仁

    キャスト

    • イエラ巴門

      渡辺明乃
    • ヴァイレ

      井口裕香
    • ヴァラール

      渡辺明乃
    • ヴァルダ

      明坂聡美
    • 七生愁

      中村悠一
    • 出門狼騎

      乃村健次
    • 哀羽シュウ

      小野大輔
    • 桐井冬音

      井上麻里奈
    • 沙々羅樹

      甲斐田裕子
    • 流姫那乃亜

      遠藤綾
    • 流姫那由乃

      水樹奈々
    • 燻京香

      弓場沙織
    • 猪尾亜久里

      川田紳司
    • 玲

      柚木涼香
    • 真崎

      小西克幸

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ノー・ガンズ・ライフ

    ノー・ガンズ・ライフ

    ベリューレン社により戦時中開発された新技術「身体機能拡張技術」。 その技術により身体の一部、もしくは全部を機械化された者は、拡張者(エクステンド)と呼ばれていた。

    2020年

    ひそねとまそたん

    ひそねとまそたん

    「私は、君とソラを飛ぶ。」 甘粕ひそねは、航空自衛隊の岐阜基地に勤務を始めた新人だ。 素直すぎて無意識で他人を傷つけるのに疲れ、任期限定の自衛官を選んだのだ。 だが、運命の出逢いが彼女の人生を根底から変える。 基地に秘匿された戦闘機に擬態するドラゴンがひそねを選び、大空高く舞いあがったのだ。 こうして「OTF(変態飛翔生体)」であるドラゴンに乗りこむ飛行要員が、 ひそねの仕事になった。 国家的な命運を左右するとも言われるドラゴンには、 はたしてどんな秘密が隠されているのだろうか……

    2018年

    あした世界が終わるとしても

    あした世界が終わるとしても

    幼いころに母を亡くして以来、心を閉ざしがちな真。 彼をずっと見守ってきた、幼なじみの琴梨。 高校三年の今、ようやく一歩を踏み出そうとしたふたりの前に突然、 もうひとつの日本から、もうひとりの「僕」が現れる──。

    2019年

    ひとりぼっちの○○生活

    ひとりぼっちの○○生活

    極度の人見知り少女、一里ぼっち。小学校時代の友人は、ひとりだけ。そのたったひとりの幼なじみと、卒業を機に離ればなれになってしまったぼっちは、彼女と約束します。「中学卒業までにクラス全員と友達になる」できなければ……絶交!?でも、自分から人に話しかけられない、ぼっち。緊張すると足がつっちゃう、ぼっち。人の目を見られない、ぼっち。そもそも、友達になる方法がわからない……!!ぼっちが思いつく友達づくりは、ちょっと的外れで、いつも空回り。果たして、ぼっちの友達づくり作戦は成功するのか……?ぼっち少女、“脱ぼっち”がんばります!

    2019年

    ウサビッチ シーズン3

    ウサビッチ シーズン3

    いつも陽気なプーチンと元マフィアのキレネンコが繰り広げる監獄ライフ。

    2008年

    機甲界ガリアン

    機甲界ガリアン

    平和な惑星アーストを、突如として鉄の巨人「機甲兵」を従えた征服王マーダルが侵略した。侵略を受けたボーダー王国の王は、生まれたばかりの息子ジョジョを重臣のアズベスに託して死亡。成長したジョジョとアズベスは、世の闇を打ち払うと伝えられる伝説の鉄巨人「ガリアン」を発見し、マーダルのために打倒に立ち上がる。

    1984年

    クラシカロイド

    クラシカロイド

    高校生の音羽歌苗が大家を務める洋館に”クラシカロイド”を名乗る人物が大集合。ベートーヴェンやモーツァルトなど、実在の音楽家と同じ名前を名乗る彼らはやっぱり天才! 不思議な力を持つ音楽”ムジーク”を奏で、次から次へと奇想天外な出来事を引き起こす。魚になったり宇宙人がやってきたり、すでに大混乱な日常に、ワーグナーとドヴォルザークが新たに加わり、音羽館はますます大騒ぎ!!

    2017年

    あさっての方向。

    あさっての方向。

    もうすぐ中学生になる五百川からだは、両親と死別して以来、兄の尋と二人暮らし。穏やかな日々を過ごしながらも、唯一の肉親「ヒロ兄」に負担をかけていると感じ、早く大人になりたいと願っていた。一方、尋のかつての恋人・野上椒子は、彼への想いを忘れられず、過去にとらわれた日々を送っていた。そんなある日、突然からだの姿が大人に、椒子の姿が子どもに変わってしまう。からだは、自分が「願い石」にお願いしたからだと言うが…。戸惑う主人公からだと椒子、そして彼女たちを取り巻く人々を描く、ひと夏のファンタジー。

    2006年

    ドリフェス!

    ドリフェス!

    ある日突然、レジェンドアイドル三神遙人によってスカウトされた高校2年の主人公・天宮奏。同じ事務所のアイドルたちの熱い想いを目の当たりにし、負けじとアイドル活動に夢中になっていく。そして、元子役でミステリアスな及川慎、誰よりもストイックな佐々木純哉、優しくも内に情熱を秘めた片桐いつき、天然で天才肌の沢村千弦と共に、「ドリフェス!」に出場し、CDデビューを勝ち取ることを目指す!ファンが応援(エール)を込めて贈る「ドリフェス!カード=ドリカ」を受け止め、奏たちは最高を越えるステージを届けることができるのか……!?応援(エール)はドリカが示すもの!!目指すは、デビューをかけた夢のステージ「ドリフェス!」

    2016年

    劇場版 ガンダム Gのレコンギスタ III 「宇宙からの遺産」

    劇場版 ガンダム Gのレコンギスタ III 「宇宙からの遺産」

    突如、ザンクト・ポルトにいるアメリア軍の航宙艦が攻撃を受けた。スペースコロニー国家トワサンガが、地球への帰還を目指す「レコンギスタ」作戦を開始したためだった。ザンクト・ポルトには地球内外の4勢力が集結、それぞれが権利を主張して意見を戦わせる中、アイーダは真実を求め、ベルリや仲間とトワサンガを目指すことを決意する。そして月の裏側にあるトワサンガで、ベルリとアイーダに衝撃の事実が明かされる……。

    2021年

    劇場版MAJOR 友情の一球

    劇場版MAJOR 友情の一球

    吾郎は名門、横浜リトルとの激闘を制し、父となった茂野、桃子とともに新天地の福岡へ。そこで吾郎は、新たなチームメイトの古賀との対立や、新しい家族との関係に思い悩む…。そんな吾郎の前に立ちはだかる史上最強のライバル、アーサーとマックス! 果たして吾郎は全国大会へ進むことができるのか!? 原作でもTVアニメでも語られなかった、感動のストーリーが、今よみがえる!

    2008年

    アドベンチャー・タイム

    アドベンチャー・タイム

    偉大なヒーローになりたい12歳の男の子フィンと変幻自在な特別な力が使える大人っぽい犬のジェイクは大の親友。彼らの住む不思議な大陸、ウーを舞台にさまざまな冒険が繰り広げられる、全米で絶好調放送中のナンセンス・コメディ。

    2012年

    ガンバの冒険

    ガンバの冒険

    頑張り者のネズミ・ガンバは、相棒のボーボと一緒に、海を一目見ようと港町までやってくる。そこで出会った子ネズミの忠太が、自分たちの島の仲間を助けて欲しいと求めてきた。力自慢のヨイショや博学のガクシャといったネズミ仲間とともに、大海原へ乗り出すことを決意する。だが、目的の島には脅威の白イタチ・ノロイが待ち構える。小さなネズミ7匹が繰り広げる波乱に満ちた大冒険。他に類を見ない表現にドキドキハラハラの連続だ。

    1975年

    シャドーハウス

    シャドーハウス

    この館には秘密がある── 断崖に佇む大きな館「シャドーハウス」で貴族の真似事をする、顔のない一族「シャドー」。 その“顔”としてシャドーに仕える世話係の「生き人形」。 ある日、“シャドー”一族の少女・ケイトのもとに一人の“生き人形”が訪れ、 “影”と“人形”の不思議な日常が始まる。

    2021年

    もやしもん

    もやしもん

    菌が肉眼で見えるという不思議な能力をもつ主人公・沢木惣右衛門直保、その親友で、ある日忽然と姿を消す謎だらけな酒蔵の息子、学校の敷地内で発酵食品を作る名物老教授、酒を密造する先輩、常にボンデージファッションに身を包んだ女子院生など、個性的なキャラクターたちが登場する“農大”を舞台にした異色学園アニメ。

    2007年

    のうりん

    のうりん

    県立田茂農林高校―通称『のうりん』。ぼくの名前は畑耕作。ここ『のうりん』に通う、ちょっぴりアイドルオタクな高校生だ。そんなぼくの通う学校に転校してきたのは、憧れの超人気アイドル草壁ゆかたん…!?方言幼馴染、メガネ美少年、ラブリー小動物、巨乳少女!妄想系女教師!パンツ!足フェチ!そして、謎の転校生…ここには青春の全てがあるッ!!農業学園を舞台に繰り広げられるハイテンション学園ラブコメディー!!

    2014年

    アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON

    アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON

    好評配信中のゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」でおなじみのあのアイドルたちが、今回もまたまたひと騒動を巻き起こす!? アイドルたちの休日のひと時や、アイドル同士が起こすコミカルな会話劇など、普段は見られない彼女たちの素顔や生活を再びお届け!

    2019年

    ハイガクラ

    ハイガクラ

    俺とお前を捜しに行こう囚われた家族と失った過去―― 大切なものを取り戻すため、歌士・一葉と従神・滇紅の戦いが始まる!仙界。 神仙と人間が暮らすその世界は、崩壊の危機に瀕していた。 潔斎と呼ばれる術を使いながら世界中に散らばった神々を捕らえる歌士・一葉(いちよう)は、 従神・滇紅(てんこう)とともに仙界崩壊の鍵を握る凶神・四凶を探し求める――

    2024年

    ガールズ&パンツァー 最終章 第3話

    ガールズ&パンツァー 最終章 第3話

    冬季無限軌道杯第2回戦。 勝利のため、あらゆる「突撃」を駆使した戦法で迫り来る知波単学園 に、大洗女子学園は大苦戦!ジャングル、そして夜戦という環境の中、 追い詰められたみほ達に逆転の一手はあるのか? 他校の試合も見逃せない! サンダースvs継続、黒森峰vsプラウダ、聖グロvsアンツィオの試合の 行方はもはや予測不能!? それぞれに白熱する試合模様! 勝利をつかむのは、果たして――!?

    2021年

    劇場版 生徒会役員共2

    劇場版 生徒会役員共2

    本格派脱力系(?)アニメーションの金字塔が、また劇場をイカ臭くする−−!!!「私を置いて、何処に行ったんだ・・津田〜〜!!」生徒会室でそう叫ぶシノの声が夕焼けに響く。その時、何処からか「ここにいますよ。」と優しい声が聞こえた。しかし、シノはそれを必死に否定するのであった−−。タカトシは何処へ行ってしまったのか。そしてシノの叫びはタカトシに届くのか。

    2021年

    anilog_logo

    © anilog.jp