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    僕のヒーローアカデミア

    僕のヒーローアカデミア
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    作品情報
    ことの始まりは中国・軽慶市から発信された、「発光する赤児」が生まれたというニュース。以後各地で「超常」が発見され、原因も判然としないまま時は流れる――。世界総人口の八割が何らかの特異体質である超人社会となった現在。生まれ持った超常的な力“個性”を悪用する犯罪者・敵が増加の一途をたどる中、同じく“個性”を持つ者たちが" ヒーロー"として敵や災害に立ち向かい、人々を救ける社会が確立されていた。かつて誰もが空想し憧れた“ヒーロー”。それが現実となった世界で、ひとりの少年・緑谷出久(みどりやいずく/通称 デク)もヒーローになることを目標に、名立たるヒーローを多く輩出する雄英高校への入学を目指していた。しかし、デクは総人口の二割にあたる、何の特異体質も持たない“無個性”な落ちこぼれだった…。ある日、デクは自身が憧れてやまないあるヒーローと出会い、それを機に運命を大きく変えていくことになる。友、師匠、ライバル、そして敵…。さまざまな人物、多くの試練と向き合いながら、デクは最高のヒーローになるべく成長していく。新世代の熱きヒーローストーリーが、始まる!

    エピソード

    • スクープ雄英1年A組

      スクープ雄英1年A組

      プロヒーローの仮免を取得し、次なるステージに向けて今日も授業に励む雄英高校ヒーロー科1年A組。そんなデクたちが住む寮に、取材で特田種男という新聞記者がやってきた。1-A生徒の寮生活を取材する、というのは表向きな理由で、実は特田は、オールマイトがオール・フォー・ワンを倒した直後の「次は、君だ」という言葉に着目し、彼の後継者が雄英高校にいるのでは? という疑念から特ダネを狙って来たのだった。生徒たちに次々とカメラを向ける特田は、オールマイトと話すデクの姿から、デクが後継者なのでは…と考え――!?

    • オーバーホール

      オーバーホール

      プロヒーローの事務所で活動する「ヒーローインターン」の受け入れ先を探すデクは、オールマイトに彼のかつての相棒(サイドキック)サー・ナイトアイへの紹介を頼む。ナイトアイと袂を分かっていたオールマイトは、ナイトアイの下でインターン活動をしている3年生の通形ミリオを介することを提案する。一方、勢力拡大を目論む死柄木弔率いる敵<ヴィラン>連合のアジトには、死穢八斎會のオーバーホールが現れていた。「計画がある」と死柄木たちに傘下に入るよう話すオーバーホールに対し、死柄木たちは敵意をむき出しにし激突する。

    • ボーイ・ミーツ…

      ボーイ・ミーツ…

      ミリオの紹介でサー・ナイトアイの事務所を訪れたデク。インターンとして働くために熱意を見せるものの、ナイトアイはデクを雇うメリットがない、と書類に印鑑を押そうとしない。ナイトアイは「自分から印鑑を3分以内に奪えばインターンとして雇う」という試験をデクに与えるが、ナイトアイの“個性”の前にデクの動きはすべて見切られてしまう。「オールマイトはワン・フォー・オールをミリオに譲るべきだった」と言い放つナイトアイ。デクは、自分を選んでくれたオールマイトに応えるべく、意を決してナイトアイに挑む!

    • 抗う運命

      抗う運命

      ナイトアイの下でインターンができることになったデクは、ミリオとのパトロール中、壊理という少女と遭遇する。そこで壊理に声をかけてきたのは、ナイトアイがマークする死穢八斎會の若頭・オーバーホールだった。慎重に動くべきとやり過ごそうとするミリオと、怯える壊理を保護しようとするデク。しかし壊理はオーバーホールの殺気を感じ取り、自らデクから離れていった。ナイトアイの言葉、壊理とオーバーホール… モヤモヤとした気持ちが拭えないデクはオールマイトと話そうと彼を訪ねる。そこでオールマイトが発した衝撃的な言葉とは…。

    • ガッツだレッツラレッドライオット

      ガッツだレッツラレッドライオット

      デクと同じく、お茶子と梅雨ちゃんは雄英ビッグ3の波動ねじれの紹介でリューキュウの事務所で、切島は天喰環の紹介でファットガムの事務所で、それぞれインターン活動を始めていた。そんな中、チンピラのいざこざに遭遇する切島たち。ファットガムと天喰が見事な動きでチンピラを捕獲するが、天喰が撃たれ、無事ではあるものの“個性”が使えなくなってしまう! 切島は銃撃犯を追うが、銃撃犯は“個性”をブーストさせる薬物でパワーアップする。大ピンチに陥った切島は、街の人々を守るため、“個性”強化訓練で編み出した新必殺技を繰り出す!

    • 嫌な話

      嫌な話

      大阪での事件から数日後。デク、切島、お茶子、梅雨ちゃんのインターン組、ビッグ3、相澤やグラントリノらプロヒーローはナイトアイに呼び出され、そこで会議が行われる。天喰が撃たれた銃弾には“個性”そのものを壊す薬物が仕込まれており、薬には人間の血や細胞が含まれていた。薬の出どころは死穢八斎會。若頭のオーバーホールが、対象の分解・修復が可能である自身の“個性”と壊理の体を使って薬を作り出していたのだ! 壊理を保護できなかったことを悔やみ責任を痛感するデクとミリオ。彼らは今度こそ壊理を救い出すことを決意する!

    • GO!!

      GO!!

      壊理を救出するため、プロヒーローと警察が捜査を進める一方、デクたちインターン組は何もできず待つことしかできなかった。ギリギリの精神状態の中、飯田や轟からの友達としての言葉に涙をこらえるデク。そんな中、ナイトアイが死穢八斎會の人間と接触、ついに壊理が八斎會の本拠地にいることを突き止めた。デクたちやビッグ3を含むヒーローチームが結成され、壊理救出作戦が始まる! しかし、そんなヒーローたちの動きをオーバーホールは見抜いており、ヒーローたちに対する刺客として、鉄砲玉 八斎衆を差し向ける。

    • ビッグ3のサンイーター

      ビッグ3のサンイーター

      死穢八斎會の本拠地に突入したデクたちだったが、八斎衆の入中が“個性”によってコンクリート壁を変化させ、行く手を阻む。一刻を争うため、あらゆるものをすり抜ける“個性”でミリオが先行。デクたちは後を追うが、八斎衆から窃野・田部・宝生の3人が立ちはだかる。戦うのは、“サンイーター”のヒーロー名を持つ天喰。「再現」の“個性”で優位に立つが、窃野・田部・宝生の連携で一転して窮地に。天喰は親友・ミリオとの過去を思い出し、ミリオから掛けられた言葉を胸に戦う。「俺は、太陽すら喰らう者(サンイーター)だ」!

    • 烈怒頼雄斗

      烈怒頼雄斗

      死穢八斎會本拠地内を走るデクたち。入中が壁を変化させて“個性”を消せる相澤を狙うが、ファットガムと切島が身代わりとなって、別の部屋に落ちていった。そこで待っていたのは戦闘狂の乱波とバリアの“個性”を持つ天蓋だった。迎え撃つ切島だが、乱波のすさまじいパワーで安無嶺過武瑠(アンブレイカブル)を破られてしまう。「俺はまた何もできねえのかよ…」今の自分と中学時代の出来事を重ねてしまう切島。果たして切島は再び立ち上がれるのか…!? そして、動けない切島を守るために乱波の打撃を受け続けるファットガムだが、彼の秘策とは…!?

    • 出向

      出向

      デクやナイトアイ、相澤たちは、本拠地内の壁を変化させる入中の“個性”に苦戦し、なかなか前に進めない。そこに、なんと敵<ヴィラン>連合のトガヒミコとトゥワイスが現れ、ヒーローたちに襲い掛かってきた! 連合と死穢八斎會が手を組んでいたことに驚きを隠せないデクたち。しかし、連合の仲間であるマグネを殺し、さらに高圧的な態度を取る八斎會を、トガたちは疎んでいた。そんな八斎會と手を組むことを決めたのは、死柄木。トガとトゥワイスは死柄木の真意を図りかねながらも、死柄木の言葉を受け、ある企みを実行に移す…。

    • ルミリオン

      ルミリオン

      壊理を連れたオーバーホールに追いついたミリオ! しかし、オーバーホールに連れ従う酒木と音本が立ちはだかりピンチに。それでも、自らの弱さを認めながら歩んできたミリオは酒木と音本を撃破し、ついに壊理をその腕に抱き寄せる。壊理を取り戻すため、すさまじい攻撃を繰り出すオーバーホールだが、それでもミリオはその実力でオーバーホールを追い詰めていく。そんなミリオを、“個性”を壊す薬物が仕込まれた銃を手に狙う音本。「透過」の“個性”を持つミリオに銃弾を撃ち込むには…? 音本は狙いを別に定め…!

    • 見えない希望

      見えない希望

      銃弾を撃ち込まれたミリオは、“個性”を失った。それでもミリオは、壊理を守るためにオーバーホールたちとたったひとりで戦う。そこに、間一髪のところで、デクやナイトアイたちが駆け付けた! 形勢逆転かと思われたが、オーバーホールは壊理を渡すまいと、部下の音本を分解し自らと融合させて、4本の腕を持つ恐ろしい姿に変貌する。懸命に立ち向かうナイトアイだが、“個性”を発動しても対処しきれず、さらに絶望的な未来を「予知」してしまう。そして、「おまえのせいで人が死んでいく」そうオーバーホールに言われ、壊理がとった行動とは…?

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      「君を救ける!!」 デクが壊理に叫んだその時、八斎會を裏切った敵<ヴィラン>連合の誘導により、巨大なドラゴンの姿となったリューキュウが天井をぶち抜き現れた。その穴から壊理を連れ逃げようとするオーバーホールだったが、ミリオやデクの思いを受けた壊理の“個性”が突如発動、音本と融合した姿から元の姿に戻され、壊理を手放してしまう。しっかりと壊理を抱きとめたデクは、誰にも心配させることのないくらい、必ず勝って必ず助けるヒーローになるという信念の下、再び巨大な姿へと変貌したオーバーホールを前に、壊理を背負い立ち向かう!

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      明るい未来

      ワン・フォー・オールを100%で解放、それにより負う怪我を壊理の“個性”で巻き戻す。命の危険と隣り合わせな方法だが、「壊理を救ける」という一心でオーバーホールに立ち向かったデクは、戦いに勝利し壊理の救出に成功した。ナイトアイが見た未来を、デクは“捻じ曲げた”のだった。オーバーホールは逮捕、警察車両で移送されるが、その道中に死柄木たち敵<ヴィラン>連合が姿を現す――! そして、オーバーホールとの戦いで瀕死の重傷を負い、病院に緊急搬送されるナイトアイ。彼がミリオに見る未来とは…?

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      オーバーホールの手からエリちゃんを救出したデクたちだったが、サー・ナイトアイの死という大きな犠牲を払っての結果だった。師であるナイトアイと“個性”を一度に失ったミリオを見舞ったデクは、それでも前向きなミリオの言葉に逆に勇気をもらうことに。お茶子、切島、梅雨ちゃんらも同じく、今回の事件を受けて決意を新たにし、4人は雄英寮へと帰ってきた。そんな中、爆豪と轟は、以前落ちたプロヒーロー仮免試験への再挑戦のための補講へと向かう。そこには、仮免試験で顔を合わせた夜嵐イナサら士傑高校のメンバー、そしてエンデヴァーの姿があった。

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      掴めガキ心

      プロヒーロー仮免再試験の補講に臨む爆豪と轟、士傑高校の夜嵐イナサと現見ケミィ。そこに、以前仮免試験で敵<ヴィラン>役を務めていたギャングオルカが再び登場。爆豪たちが試験に落ちた理由は「ヒーローとしての≪心≫」にあるとし、彼らに課された補講は「問題児だらけの小学生たちと心を通わせる」というものだった! ひとクセふたクセある大暴れの子どもたちに爆豪たちは四苦八苦する。一方、爆豪と轟の引率で会場にやってきていたオールマイトは、エンデヴァーからトップヒーローとしての悩みを打ち明けられる。オールマイトの答えは…?

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      プロヒーロー仮免補講で、爆豪たちに対して子どもたちは本気で勝とうと“個性”を次々に繰り出してくる! それに対して爆豪、轟、夜嵐、ケミィは、子どもたちに「かっこいい」「すごい」と思わせることが必要だと、それぞれの“個性”を生かして巨大な氷の滑り台や幻想的なオーロラを作り出した! 笑顔いっぱいになる子どもたち。4人は見事補講の課題をクリアするのだった。それを見ていたエンデヴァーの轟への心情にも変化が…。そしてある日、デクはクラスメイトの青山から理解不能な行動で迫られて…!? 果たして青山の狙いとは?

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      動画サイトにどこかしょうもない犯罪行為の動画をアップしている謎の2人組、ジェントル・クリミナルとラブラバ。より注目度を集めるために、2人は雄英文化祭襲撃を計画する。その文化祭に向けた準備を進める1年A組はバンドメンバーを選定。持ち前の“才能マン”ぶりを発揮した爆豪がドラム、そしてステキな歌声を披露した耳郎がボーカル、そのほかのメンバーも決まった。ダンス隊、演出隊それぞれのメンバーに分かれ、本格的な練習と準備がスタートする。そんな中、オールマイトから呼び出されたデクは“個性”ワン・フォー・オールの次のステップに進むことに!

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      ゴールドティップスインペリアル

      文化祭に向けて練習を始めた耳郎たちバンド隊と芦戸率いるダンス隊。轟たち演出隊もアイデアを出し合う。ある日、雄英高校にエリがやってきた。文化祭本番を前に雰囲気に慣れさせようと相澤とミリオが連れてきたのだ。デクとミリオに校内を案内してもらう中、文化祭の演劇の準備をするB組、ミスコンに臨むねじれたちの様子を見たエリは初めてワクワクする気持ちを味わう。また、デクはサポート科の発目と再会し、彼女にあるアイテムの開発を頼むのだった。一方、雄英文化祭当日が迫る中、ジェントル・クリミナルとラブラバは互いの絆を確かめ合い、襲撃成功を心に誓う――!

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      デクVSジェントル・クリミナル

      いよいよ文化祭当日がやってきた。ワン・フォー・オールの朝練中に発目からサポートアイテムのグローブを受け取ったデクは、そのままステージの小道具を買いにホームセンターに向かう。すると文化祭襲撃直前のジェントル・クリミナルとラブラバと遭遇! 2人が動画サイトを賑わせている敵<ヴィラン>だと気づいたデク、襲撃を成功させたいジェントル、2人の戦いが始まった! もし雄英を襲撃されたら、その時点で文化祭は中止になってしまう…。デクはジェントルを止めようと、発目のアイテムを使った新技で応戦する。一方のジェントルも“個性”でデクの行く手を阻む!

    • 開催文化祭!!

      開催文化祭!!

      文化祭当日の朝、まさに雄英襲撃直前のたジェントル・クリミナルとラブラバと遭遇したデク。ジェントルのトリッキーな動きと“個性”に苦戦するが、新技「エアフォース」を駆使してジェントルを追い詰めていく。しかし「愛」を囁いた相手をパワーアップさせるラブラバの“個性”により、戦いは互角に。一方、クラスメイトたちはデクがまだ戻ってきていないことに気づくも事態を知らず、心配を募らせる。それぞれ辛い過去を経て悪の道に走ったジェントルとラブラバ。「辛い思いをしてきた人を救けるヒーローになりたい」という想いを走らせるデク。デクvsジェントル、決着!

    • 垂れ流せ!文化祭!

      垂れ流せ!文化祭!

      ジェントルを倒したデク。現場には雄英教師のハウンドドッグとエクトプラズムが駆け付け、ジェントルとラブラバは拘束された。デクは急いで文化祭のステージへと向かう。会場にはミリオやエリたちをはじめ、たくさんの観客の姿が。そしていよいよ、雄英ヒーロー科1年A組のステージがスタート! 「雄英全員、音でやるぞ!」とドラムを叩く爆豪、「よろしくお願いしまぁす!」の声と同時に歌いだす耳郎、音をかき鳴らすバンド隊、芦戸を中心に軽快に踊るダンス隊、それぞれの“個性”を生かして盛り上げる演出隊。会場を興奮が包んでいく。果たして、エリを笑顔にできるのか――!?

    • 始まりの

      始まりの

      【シーズン4 最終話】現役No.1ヒーローのエンデヴァーとNo.2のホークスを、新型の脳無・ハイエンドが襲う! これまでの脳無と違い、言葉をしゃべり、パワーやスピードも段違いのハイエンドを警戒するエンデヴァー。ホークスは“個性”剛翼で人命救助にあたりながらエンデヴァーをサポートする。しかし、ハイエンドの圧倒的な力の前にエンデヴァーは窮地に陥り、街の人々にも危険が迫っていく。深手を負いながらも、勝利の可能性を信じて立ち向かうエンデヴァー。その姿を見つめるデク、轟、オールマイトの心に去来するものは―? ヒーローたちの戦いは、新たなステージへと向かう!

    • ヒーロービルボードチャートJP

      ヒーロービルボードチャートJP

      秋深まる11月、現役プロヒーローのランキング「ヒーロー・ビルボードチャートJP」が発表された。名だたるヒーローたちが上位にランクインする中、1位にエンデヴァー、2位に若干22歳のホークスが名を連ねる。発表のステージ上で他のヒーローたちに挑発的な態度を見せるホークスに対し、エンデヴァーは多くは語らず、前を見据えて「俺を見ていてくれ」とNo.1ヒーローとしての姿勢を示す。その後控室で、ホークスはエンデヴァーにチームアップを提案。敵<ヴィラン>連合の“改人”脳無目撃の話をし、後日エンデヴァーと博多で合流するが、そこに新型の脳無・ハイエンドが急襲する―!

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ぽんず
    • キャラクターデザイン

      馬越嘉彦
    • キャラクターデザイン補佐・総作画監督

      小田嶋瞳
    • シリーズ構成・脚本

      黒田洋介
    • 原作

      堀越耕平
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ
    • 撮影監督

      澤貴史
    • 監督

      向井雅浩
    • 総監督

      長崎健司
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      池田繁美
    • 色彩設計

      菊地和子
    • 製作

      僕のヒーローアカデミア製作委員会
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      林ゆうき
    • 音響監督

      三間雅文
    • キャラクターデザイン補佐

      小田嶋瞳
    • シリーズ構成

      黒田洋介
    • 総作画監督

      小田嶋瞳
    • 脚本

      黒田洋介
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社

    キャスト

    • オーバーホール

      津田健次郎
    • オールマイト

      三宅健太
    • サー・ナイトアイ

      三木眞一郎
    • ファットガム

      興津和幸
    • 八百万百

      井上麻里奈
    • 切島鋭児郎

      増田俊樹
    • 壊理

      小林星蘭
    • 天喰環

      上村祐翔
    • 波動ねじれ

      安野希世乃
    • 爆豪勝己

      岡本信彦
    • 緑谷出久

      山下大輝
    • 蛙吹梅雨

      悠木碧
    • 轟焦凍

      梶裕貴
    • 通形ミリオ

      新垣樽助
    • 飯田天哉

      石川界人
    • 麗日お茶子

      佐倉綾音

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    劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム

    劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム

    2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、2011年から2016年にわたり4期まで放送されたテレビアニメ「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE」シリーズ。登場するアイドルたちは数多くのファンと愛や夢を育み、感動を共有してきました。そして彼らのステージは2019年、ついに劇場へ…!アイドルたちの心ときめく歌声と、躍動感あるダンス。ステージに立つ誇りと喜びに満ち溢れたまぶしい笑顔。そんな彼らのパフォーマンスをエンターテイメントへと昇華させる、めくるめく舞台演出と大胆不敵なカメラワーク。劇場を一瞬にしてライブ空間へと染め上げる、完全オリジナルにしてうた☆プリ初の劇場アニメ「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム」。さあ、あなたも劇場で、キスよりすごい「マジLOVEライブ体験」をお楽しみください!

    2019年

    グランベルム

    グランベルム

    世界中の魔力が消失してから1000年近くの時間が過ぎ、すでに魔法は人々の記憶からもすっかり忘れられていた。そんな世界で生きる明るく元気な高校生、小日向満月は前向きに暮らしながらも、心のどこかに不安を抱えていた。自分には何もない――。勉強も運動も得意ではない彼女は、自分だけにできる“何か”に憧れていた。夜空の月がやけに大きく感じられた満月の晩。彼女はもうひとりの月の名を持つ少女、新月エルネスタ深海と出会う。それは魔法人形“アルマノクス”との遭遇でもあった。満月の運命の歯車が、軋んだ音を立てて今動き始める――。

    2019年

    ブルバスター

    ブルバスター

    若き技術者・沖野鉄郎は、自ら開発した新型ロボット・ブルバスターを携え、 害獣駆除会社の波止工業に出向。 田島が社長を務める波止が対峙しているのは“巨獣” と名付けられた謎の生物だった! さらに万年金欠の零細企業とあって、 波止には常に経済的な問題がつきまとう……。 ロボットの燃料費、パイロットの人件費、もちろん弾一発の無駄さえ許されない。 巨獣を退治するという「理想」と、コストという「現実」の狭間で、 波止に未来は訪れるのか!?

    2023年

    屍姫 玄

    屍姫 玄

    強い未練、妄執のために、死してなお動く死体―――屍(しかばね)。 彼らは生きた人間を襲い、殺していく。 「屍姫」は、屍を狩るために生み出された屍の少女たちのこと。 幼い頃に光言宗の僧侶・田神景世に拾われ、児童福祉施設・大麟館で育てられた少年・花神旺里(オーリ)。 彼はある夜、景世が住職を務める世空寺で、美しい少女に出会う。 少女の名は星村眞姫那(マキナ)。 彼女は、景世の下で屍狩りをしている屍姫だった……。

    2009年

    ぴたテン

    ぴたテン

    父親と二人で暮らす小学六年生、樋口湖太郎の隣に一人の少女が引っ越してきた。少女の名前は美紗。湖太郎に母親がいないことを知ると「私、コタロー君のお母さんになるッスよ!」と宣言して、何かと彼の世話を焼きたがる美紗。そんな美紗は、実は一人前になるために人間界へとやってきた半人前天使だったのだ…。

    2002年

    踊り子クリノッペ

    踊り子クリノッペ

    29歳の派遣OL、オネイさん。仕事イマイチ、趣味ナシ、彼氏ナシ。そんな彼女の一人暮らしの部屋には謎のペットが住んでいる。その名は“クリノッペ”。黄色くてちっちゃいプニプニした生き物だ。クリノッペは、話しかけてもしゃべらない。けれどとってもダンスが得意!時に激しく、時に切なく、大好きな飴ちゃんをもらえばご機嫌に。インドの山奥で発見されたクリノッペが、なぜこの島国にやってきたのか、なぜオネイさんの家に転がり込んできたのか……。その答えを知るのは、時おり現れるミステリアスな紳士、ナンチョビ―・マツダのみ。ともあれ、クリノッペと暮らすオネイさんの毎日は退屈知らず。クリノッペダンスイベントに出場し、ライバルとバトルを繰り広げたりもする。そして二人きりになった部屋の中、クリノッペは今日も踊る。オネイさんの喜びや毒や切なさを、受け止めるかのように踊るのだ。そんなクリノッペを見てオネイさんは思う。「クリノッペ。あんたもしかして、あたしのこと好きなの…?」ひとつ屋根の下、オネイさんとクリノッペが繰り広げる、ちょっぴりシュールでほんわかなストーリー。

    2013年

    ガッ活!

    ガッ活!

    「これがイケてる学級活動だ! ラレコがおくる知と笑いのディベート・コメディ。」

    2012年

    北へ。~Diamond Dust Drops~

    北へ。~Diamond Dust Drops~

    ゲームにも登場する6人のヒロインたちに、それぞれスポットを当てた、ピュアな物語が展開する。

    2004年

    ハンドレッド

    ハンドレッド

    《ハンドレッド》―それは地球を襲う謎の生命体《サベージ》に対抗できる唯一の武器。《武芸者(スレイヤー)》を目指すため、海上学園都市艦《リトルガーデン》に入学を果たす。だが―なぜか自分のことをよく知るルームメイト、エミール・クロスフォードに、どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。さらに入学早々、学園最強の武芸者《女王》クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!?箕崎准×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、《究極》の学園バトルアクション、ここに開幕!

    2016年

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