• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ヘタリア Axis Powers (第1期)

    ヘタリア Axis Powers (第1期)

    ヘタリア Axis Powers (第1期)
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    TVアニメの第1シリーズ。戦いには弱いが、陽気で憎めない「イタリア」と、厳格できまじめな「ドイツ」を中心に「日本」「イギリス」「アメリカ」「フランス」などの人物が、ためになる世界史のエピソードや国民性にちなんだやりとりをコミカルにくり広げる!!

    エピソード

    •  

       

      世界中の問題を協力して解決するための“世界会議”。その席上で、若くエネルギッシュなアメリカがリーダーシップをとる。しかしあまりに個性的なアメリカの提案をうけ、出席者たちはそれぞれに意見を出しあい、会議は混乱におちいっていく。/WWⅠ時に、ドイツはイタリアへ向かい進んでいた。彼は、イタリアがかつて地中海の覇者であったローマ帝国の子孫であるため、警戒しながら境界を越える。その道中、明らかに怪しげなトマトの箱を見つけてしまった。

    •  

       

      ドイツに捕らわれたイタリアは、もち前の能天気な性格から、捕らわれの身である自分の世話をしてくれる彼にすっかりなつき、WWⅠ後も何かとドイツを頼りつづけていた。やがてWWⅡが始まり、イタリアは友達になろうとドイツを誘う。/趣味は空気を読んで、発言を控えることであるという日本。そんな日本はドイツから、仲間となるイタリアを紹介されることに。文化・歴史など色々な意味で尊敬すべき相手と聞き及んでいるだけに、日本はまだ見ぬイタリアとの初対面に心を躍らせる。

    •  

       

      青い空、白い雲、輝く海。ひょんなことから美しい南の島でくつろぐこととなったイタリア、ドイツ、日本の三人。波打ち際を走り回りはしゃぐイタリア、黙々と作業をするドイツ、果物ややしの実を見つけて微笑む日本。それぞれがのんびりとした時間を過ごす浜辺には、大きくSOSの文字が書かれていた。/南の島で遭難してしまい、焚き火を囲むイタリア、ドイツ、日本の三人。静かな夜の浜辺に、穏やかな時間が流れる。そんな三人を見つめる連合の五人。騒々しく監視を開始した彼らは、やがて三人に対抗し、アメリカの発案でキャンプファイアーを始める。

    •  

       

      ドイツに兄のロマーノを紹介するイタリア=ヴェネチアーノ。ヴェネチアーノとは反対に、怒りっぽく口の悪いところがあるロマーノにどう接すればよいか、ドイツは悩む。一方ヴェネチアーノは、ロマーノにドイツを好きになってもらおうと、ドイツのよいところを次々と並べていく。/イタリアがつかまった!つかまえたアメリカ、イギリス、フランスの三人は嬉々としてドイツに連絡をする。しかしイタリアは捕らわれの身にも関わらず持ち前のヘタレっぷりを発揮。ドイツも三人も、イタリアの思いもよらない行動の数々に呆れたり凹んだり、ショックをうけたり……。

    •  

       

      役割分担を決めるため、連合会議が始まった。リーダーシップをとるアメリカが、颯爽とみんなの役目を読み上げる。しかし相変わらず個性的すぎるアメリカの提案にイギリスが反対したのをきっかけに、それぞれが自分の意見を主張しはじめ、会議はあらぬ方向へ進んでいく。/連合の二次会議にひとりだけ呼んでもらえなかったフランス。フランスはくやしさのあまり泣き崩れるものの、少し納得しそうになってしまい、慌てて過去の栄光の記憶を振り返る。かつてフランスで活躍した数々の英雄を思い出し、自信を取り戻そうとするが、常に邪魔をする人物の姿があった。

    •  

       

      長年の夢だったちびたりあと一つ屋根の下に住むこととなった神聖ローマ。しかし次第に家の周りは不穏な雰囲気に。ある日の朝、ちびたりあとハンガリーが起きると、家には彼らとオーストリアの三人しか居なかった。訳の分からないまま、いつも通り掃除をするちびたりあに、神聖ローマは話しかける。/「イギリス、お前に伝えたいことがある」どんよりと落ち込み、やつれたフランスが、重々しく切り出した。そのあまりの内容にイギリスは絶句する。性質の悪い冗談かと笑い飛ばせば、フランスは至って真剣だ。ビビるイギリスに、フランスは思い詰めた様子であるものを差し出した。

    •  

       

      ドイツに破れ、地面に倒れ伏すイギリス。悔しさにリベンジを誓うイギリスは、誰にも知られていない最強の武器を使うことにした。魔法陣にドイツ人形をくくりつけ、黒マントに身を包み、全力でドイツを呪うべく、イギリスは自信満々に号令を掛けた。果たしてイギリスの魔術は成功するのか!?/あなたはドイツとなって、スーパーで買い物をしています。あなたは運良くソーセージをしこたま入手することが出来ました。しかしそこからが問題だったのです!ドイツの視点で日々の暮らしを描いた日常シミュレーション「ドイツジンシミュレーター」、続きは見てのお楽しみ!!

    •  

       

      イタリア、ドイツと同盟を組み、新たに彼らの文化に接することとなった日本。見知らぬ文化に驚き、ときに理解に苦しみつつも、二人との交流を通し徐々に馴染んでいく。イタリアと共にドイツから特訓を受ける日本。しかし日本の必死の努力も、イタリアのヘタレな言動で可笑しなことになっていく。/ある日、体のあちこちの痛みに耐えつつ歩く中国が出会った、見慣れない子供。日本と名乗ったその子供を中国は一目で気に入り、なにくれとなく世話を焼き始める。日本は中国の教える様々なことを覚え、順調に大きくなっていく。中国は日本の目覚ましい成長を、鼻を高くして見守っていた。

    •  

       

      よく晴れた日に、アメリカは倉庫掃除をしようと思い立つ。リトアニアが手伝いを申し出るのも断り、ひとり暗い部屋に入っていく。そこは百年以上も掃除をしていない、年代物でいっぱいの物置きだった。何度掃除しようとしても出来なかったその部屋を、今日こそは綺麗にしてやるとアメリカは意気込む。/浜辺でのんびりと焚き火を囲むイタリア、ドイツ、日本の三人。しかし不穏な気配を察し、ドイツと日本が身構えながら立ち上がると、連合の五人が崖の上から彼らを見下ろしていた!アメリカの号令で飛び出した中国の猛攻に、為す術も無い三人。イタリアが白旗を振って泣きじゃくる最中、大きな地鳴りが響き始めた。

    •  

       

      アメリカが連合会議を始めようとすると、中国がひとり遅れて会議室に入ってきた。遅刻したもののマイペースを貫く中国は、イギリスに迷惑がられるのも気にせず会議室に仲間を呼び込み、何かを作り始める。連合会議が続けられる中、室内には工事音が鳴り響く。そして彼らの背後に出来上がったのはなんと!?/倉庫掃除を始めたアメリカは、古いマスケット銃を見つけた。銃身についた傷に、深く眠っていた記憶がよみがえる。土砂降りの雨の中、震える手でマスケット銃を構える青年の頃のアメリカ。その銃口の先には、苦悶の表情を浮かべたイギリスがいた。まさにその時、アメリカは自由を選ぼうとしていたのだった……。

    •  

       

      世界一小さい身体ながら、心も目標も大きなシーランド。世界会議へ出かけ、みんなと仲良くしようとスイスやロマーノに挨拶するのだが、なぜか返事をしてくれない。不思議に思いつつ、更に日本に挨拶しても、遠くから会釈を返すだけ。愛想のないみんなの態度に拗ねつつも、シーランドはふと気付いたことがあった。/オーストリアの家を出ることを決めたものの、ずっと言い出せずにいた神聖ローマだったが、とうとうちびたりあに別れを告げた。突然の別れに驚いたちびたりあは、立ち去ろうとする神聖ローマを泣きながら呼び止めた。神聖ローマが振り返ると、ちびたりあは自分の代わりに持っていて欲しいとあるものを手渡す。

    •  

       

      スイスを兄のように慕う少女・リヒテンシュタインは、ある日、長い髪をばっさり切ってしまう。リヒテンシュタインの髪に気が付いたスイスは驚き、強い調子で問い詰めるが、彼女が自分のマネをしていると聞き、思わず納得してしまう。だが、そこには一つ落とし穴があった。/スイスとリヒテンシュタインがスーパーに出かけると、オーストリアと出会う。オーストリアはふたりを昼食に誘ってきた。気まずい雰囲気でテーブルを囲む三人。そんな中、食べこぼしたリヒテンシュタインの口元をスイスが拭った。そのスイスの仕草にオーストリアが幼少時代を思い出した時、突然プロイセンが乱入してきた!

    •  

       

      アメリカを訪ねて田舎道を歩く若き日のイギリス。ヨーロッパでフランスに邪険な扱いをされ荒んでいたが、幼いアメリカの大歓迎をうける。上機嫌になったイギリスは、得意の手料理をふるまうのだが…/バズビーズチェア。それはイギリスの持つ呪いの椅子。その椅子に座った者は短期間で亡くなってしまうとの噂だ。イギリスはアメリカを呪ってやろうと連合会議の椅子をバズビーズチェアにすり替え、アメリカを待っていた。しかしそこに、やって来たのはロシアだった!

    •  

       

      連合会議でアメリカが、ドイツの日誌を取り出した!五人はドイツの秘密を探ろうと、意気揚々と日誌を覗き込む。しかし読んでみると、イタリアを助けるために西へ東へ奔走し、必死に頑張るドイツの日々が浮き彫りになる。/いつものように浜辺でくつろぐイタリア、ドイツ、日本の三人。寝ていたイタリアは突然起き上がると、あるものを作り始めた。そんな中、崖の上に現れたのは連合の五人。中国の猛攻に三人はあっさり捕まってしまい、イタリアは泣きじゃくる。するとどこからともなく、鈴の音が響き始めた。

    •  

       

      連合会議から自宅に帰ったロシアを出迎えるリトアニア・エストニア・ラトビアの三人。彼らはロシアにおびえつつも、怒らせないよう色々と気を使う。しかし、素直すぎる性格が災いし失言を繰り返すラトビアに、リトアニアはハラハラしっぱなしで……。/日本の家に遊びにきたイギリス。馴染みのない日本の風景や文化にとまどいつつも興味津々。だが、彼を迎える日本は、なぜか心配そうにイギリスを見るのだった。違和感を感じつつも、日本にすすめられ、露天風呂に向かったイギリスは、そこで出会った湯客と楽しい時間を過ごす。

    •  

       

      学園ヘタリアの壁新聞のテーマはクリスマス。イタリア、ドイツ、日本の三人は面白い記事を書こうと、さっそく取材に出かける。みんなから色んなクリスマスのイベントや過ごし方を聞いて回る三人。そんな中、三人を追いかけるように見え隠れする一つの影があった。/ある晩、寝苦しさに目覚めたドイツ。うなされつつ目を開けた先には、奇妙な男が立っていた。かつての地中海の覇者・ローマ帝国であると名乗ったその男は、激しく警戒するドイツにもやたらと馴れ馴れしい。頭を抱えるドイツにもかまわず、自分勝手に語り続けるのだった。

    •  

       

      アフリカに来たイタリアとドイツ。数で勝るイギリスとアメリカに追いかけられ、一息ついた二人。能天気なイタリアは、呆れつつも心配するドイツの隣で、にこやかに流れ星に願い事をした。呆れかえったドイツはイタリアをテントに押し込んで、ひとり見張りに戻る。/連合会議に参加するべく、早足に廊下を歩くアメリカ。珍しく一番乗りだと張り切り、後から来たみんなに余裕のそぶりを見せ付けてやろうと意気込む。しかし、会議室をのぞくと、そこには既にイギリスが!!イギリスは黒板に向かい、何かを描いているようだが……。

    •  

       

      そろそろ会議を始めようと、日本が声を掛ける。しかしイギリスは奇妙な違和感を覚えて、会議室のメンバーを数えた。すると、八人いるはずの室内に居たのは七人!ホラーな展開に焦り、謎の残りひとりを探し騒然とした瞬間、室内に大きな物音が響いた。/楽しいクリスマスの後、アメリカはどんよりと沈んでいた。大きなイベントを終え、やる事のない長い冬をどう乗り切ればいいかと悩んでいたのだ。一方日本は、大掃除など大晦日の準備に大忙し。まずはおせち料理の材料を買いに行こうと、犬を連れ、小雪の降る外に出た。

    •  

       

      ロシアとドイツが友達に。ロシアがドイツの家を訪ねたりする日々の中、いつしかイタリアは、ドイツが自分の事を忘れてしまう不安に駆られてしまう。どうすれば良いか、分からないイタリア。そんなイタリアに、フランスが教えてくれたアドバイスとは…。/掃除中に日本が拾った手紙。それはイタリアがドイツに宛てたものだった。ドイツがロシアと友達になった今、ドイツが自分を忘れてしまうのではないか。そんなイタリアの不安な気持ちを知ったドイツは、丘の上にポツンと座るイタリアの元に向かうのだった。

    •  

       

      新大陸にフィンランドがスウェーデンと一緒に作った別荘。その近くに、今まで見たことのない、不思議な男の子が現れる。その話を聞いたフランスとイギリスは、その男の子はもしや自分たちの仲間ではないかと喜ぶ。はたしてその男の子の正体とは?/新大陸の男の子・アメリカが果たして、どちらの弟かと言うことを巡り、延々と競い続けるフランスとイギリス。ここは本人に決めてもらおうと、幼いアメリカに詰め寄る二人。自慢の料理でアメリカを誘うフランスに対し、イギリスには対抗できるものがなく……。

    •  

       

      ある日、暇をもてあましたフランスは、ドイツの噂を流してやることにした。イギリスを引き連れて、どんどん噂を広めていくフランス。ドイツの噂があまりにうまく広まったことに、味をしめたイギリスが、今度はイタリアの噂を流そうとフランスに提案する。/ロシアには姉と妹がいる。姉はしっかり者のウクライナ、妹はとっても美人のベラルーシ。それぞれ「ちょっと」変わったふたりをロシアが紹介する。流石のロシアも姉と妹にはいつもと勝手が違うようで、振り回されぎみな日々が徐々に明らかに……。

    •  

       

      昔は姉のウクライナや他のみんなと一緒に大きな家に住んでいたロシア。今はひとりになって、少しだけ寂しい日々だ。一度は離れた妹のベラルーシは、やっぱりロシアの傍に居たいと言ってくれるのだが、その愛情表現はすこしだけ変わっていて……。/スイスはリヒテンシュタインに自分を守るための方法を教えようと、自宅講習を開始した。知らない人間には気をつけろと口を酸っぱくするスイス。その熱心な指導に応えて、リヒテンシュタインも真面目に耳を傾けるのだが、どうしても気になることがあった。

    •  

       

      その昔、家も周りも荒れて、食べるものも満足になく、ボロボロだったリヒテンシュタイン。その彼女を助けたのが、隣にいたスイスだった。ある朝、夢で当時を思い出したリヒテンシュタインは、何故あの時見返りも期待せず助けてくれたのかとスイスに尋ねた。/イギリスの周りで、フランス風の長くて美しい髪形が大流行した頃。サラリと長髪をかきあげて自慢をしてくるフランスに、イギリスは反発しつつも、羨ましくて仕方がなかった。水溜りに映った自分の姿をまじまじと見つめて、イギリスは自分の短い髪に手を伸ばす。

    •  

       

      ある日、ポーランドの家を訪ねたフランスとイギリス。大きくなってきたドイツに対抗するため、仲間になろうと誘いにきたのだ。ソファーに座って向かい合い、真剣な表情でポーランドの意見を求めるふたり。しかし当のポーランドは一風変わっていて……。/苦しそうにベッドに横たわるイギリス。慌てて走ってきたアメリカがイギリスの部屋に飛び込んだ時、目の前にいたのはなんと死神だった。新開発のパンジャンドラムの製作中に重傷を負ったらしいイギリスは、もう息も絶えだえだ。アメリカは涙交じりに声を掛けるが……。

    •  

       

      百年単位で引きこもっていた日本。アメリカの誘いを受け、消極的な姿勢ながらも文明開化への道を歩き始めた。日本は家に遊びに来たフランスの文化を取り入れてみようと考える。不思議なフランスの動作をいぶかしみつつも、見様見真似で覚えようとして……。/今日はアメリカンなゲームを教えてやると言って、文明開化真っ只中の日本を訪ねたアメリカ。『テーブルターニング』で何でも占えるのだと自信満々なアメリカに促されて質問をしてみる日本。驚き、すっかり信じた日本は、アメリカに自分の悩みを打ち明け始める。

    •  

       

      ビデオ片手に、アメリカが日本の部屋にやってきた。怖いビデオを観たいがひとりだと怖すぎるのだとアメリカに懇願され、日本は困惑気味ながらも一緒に観ることに。震えながらスイッチを入れるアメリカを見て、本当に怖いのかもしれないと日本は内心ドキドキする。/アメリカと間違われてばかりのカナダ。今日も会議の会場でアメリカと勘違いしたイギリスに話しかけられた。フランスにも特徴が無いと言われてしまい、悔しさに拳を震わせながらも、返す言葉が無かった。そんなカナダに、戸惑いがちに声を掛けてきたのは……。

    スタッフ

    • アニメーションプロデューサー

      松田桂一
    • アニメーション制作

      スタジオディーン
    • キャラクターデザイン

      河南正昭
    • シリーズ構成

      平光琢也
    • 原作

      日丸屋秀和
    • 撮影監督

      下崎昭
    • 監督

      ボブ白旗
    • 編集

      松村正宏
    • 美術監督

      高橋麻穂
    • 色彩設計

      もちだたけし
    • 製作

      ヘタリア製作委員会
    • 音楽

      コーニッシュ

    キャスト

    • アメリカ

      小西克幸
    • イギリス

      杉山紀彰
    • イタリア

      浪川大輔
    • エストニア

      髙坂篤志
    • オーストリア

      笹沼晃
    • スイス

      朴璐美
    • スペイン

      井上剛
    • チビタリア

      金田アキ
    • ドイツ

      安元洋貴
    • ハンガリー

      根谷美智子
    • フランス

      小野坂昌也
    • ポーランド

      夛中一忠
    • リトアニア

      武内健
    • リヒテンシュタイン

      釘宮理恵
    • ロシア

      高戸靖広
    • 中国

      甲斐田ゆき
    • 日本

      高橋広樹
    • 神聖ローマ

      金野潤

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ギヴン

    ギヴン

    高校生にして優れたギターの腕前をもつ上ノ山立夏は、高校で佐藤真冬が持っていたギターの弦を張り替えたことが切っ掛けで、真冬からギターを教えてもらうように頼まれる。初めは渋っていた上ノ山だったが、真冬の天才的な歌声を耳にしたことで考えを翻し、中山春樹や梶秋彦と共に組んでいたインストバンドに真冬を引き込む。 初ライブを目指して動き出したバンドだったが、上ノ山は真冬が中学生時代に交際相手を自殺で失い、その相手を引きずっていることに嫉妬を覚え、真冬に対する好意を自覚する。一方、作詞を任された真冬は彼氏が自殺した原因が自分の放った言葉にあるとする思いから、詞を書き出すことに抵抗を感じる。そして迎えたライブ本番で、真冬は自分の気持ちに正直になり、歌詞を即興で歌い上げたことでライブは盛況の内に成功する。ライブ後、上ノ山と真冬は互いに対する好意を認識し、晴れて2人は交際を開始する。 ライブ後、上ノ山たちはバンド名をgivenとし、大型ロックフェスへの参加を目標に据えてバンドに打ち込む。音楽活動と並行して上ノ山と真冬が仲を深めていく一方、春樹と秋彦の関係も秋彦の元彼である村田雨月を巻き込んで大きく変化を迎える。

    2019年

    ドリフェス!R

    ドリフェス!R

    「ドリフェス!」で優勝し、CDデビューを勝ち取った天宮奏、及川慎、佐々木純哉、片桐いつき、沢村千弦たち5人のユニット“DearDream”。期待の新人アイドルとして、若手実力派ユニット“ACE”をはじめとする先輩アイドルたちと共に様々なアイドル活動に励んでいく中で、「デビューしたことでアイドルになれるわけじゃない」というレジェンドアイドル・三神遙人の言葉をきっかけに、“本当のアイドル”とは何か?を、真摯に掴みとっていこうとする。そしてDearDreamのライバルとして時ほぼ同じく異例のCDデビューを果たしたKUROFUNEもまた、新たなアイドルとしての道を模索し始める。ファンが応援(エール)を込めて贈る「ドリフェス!カード=ドリカ」を受け止め、見事CDデビューを果たした奏たち。だがそれはまだ本当のアイドルとしての始まりにすぎなかった。アイドルとしての新たな扉を開き、DearDreamとKUROFUNEは、サイコーを超えるため、さらにアツいアイドル活動に挑んでいく!

    2017年

    プリマドール

    プリマドール

    喫茶・黒猫亭。 それは皇都五区の片隅に、ぽつんとある喫茶店。 そこで働くのは、技術の粋を結集した、自律人形(オートマタ)の少女たち。数年前に終結したばかりの大戦争。 そこで兵器として作られた彼女たち。やがて迎えた戦後の平和。 新品同様に修復されて、ぴかぴかの着物に身を包んで、 新しい役目を探して、高らかに歌声を上げていく。あなたも彼女達と素敵なひとときを過ごしてみませんか?Key × バイブリーアニメーションスタジオ。 少女人形が歌と奇跡を奏でる オリジナルTVアニメーション、2022年開幕!

    2022年

    吟遊黙示録マイネリーベwieder

    吟遊黙示録マイネリーベwieder

    人気アニメ「吟遊黙示録マイネリーベ」の第2シリーズ。ローゼンシュトルツ学園の“シュトラール”に選ばれたオルフェたちは、長期休暇を終えて新学期を迎えていた。だが、そこに校長の姿はなく、新校長のヴェルナーの姿があった。彼が唱える突然の学園の改革に戸惑うオルフェたち。果たして、ヴェルナーの狙いとは?

    2006年

    ケンガンアシュラ

    ケンガンアシュラ

    企業同士が利権をかけて闘技者を戦わせるガチンコ勝負、拳願仕合。十鬼蛇王馬(ときたおうま)は、金のためでも権力のためでもなく、最強の証を求めて戦い続ける。

    2020年

    xxxHOLiC

    xxxHOLiC

    <アヤカシ>が見える高校生・四月一日君尋(ワタヌキ キミヒロ)は、<ミセ>の店主・壱原侑子(イチハラ ユウコ)と出会う。「どんな願いでも叶える」という彼女。しかし「それに見合う”対価”」が必要という。<アヤカシ>が見える体質を変えてもらうために<対価>として半強制的に<ミセ>でアルバイトをさせられることになる・・・。

    2006年

    劇場版 進撃の巨人 後編~自由の翼~

    劇場版 進撃の巨人 後編~自由の翼~

    巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた・・・。 まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。 だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう……。

    2015年

    D_CIDE TRAUMEREI THE ANIMATION

    D_CIDE TRAUMEREI THE ANIMATION

    舞台は渋谷。 小学生の頃、優しく憧れの存在だった兄。その謎の死を目撃した龍平は、 今や周囲にはその悪夢を感じさせない快活な高校生になっていた。 キックボクシングに明け暮れる或る日、不思議な生物トリスに噛まれた夜、いつもとは違う夢を見る。 巷で噂のドロップが闇を飛び交う中、歪んだ欲望と対峙する。 彼がその先に見るものとは—

    2021年

    蒼き伝説シュート!

    蒼き伝説シュート!

    田仲俊彦(トシ)、平松和広、白石健二は、中学時代を共にサッカー部で過ごしたサッカー少年たち。そんな彼らの憧れは、眩しいばかりに輝きを放つ高校生ファンタジスタ・久保嘉晴だった。しかし久保と同じユニフォームを着ようと入学した掛川高校で、サッカー部に入部したのはトシただひとり。平松は勉強に専念し、白石は中学時代に起こした事件がきっかけでサッカーから距離をとっていたのである。そんな三人を再びフィールドに集結させたのは、幼なじみの少女・遠藤一美だった。ひたむきにサッカーに打ち込み、久保の背中を追い続けるトシ。一美に想いを寄せつつ、なかなか言い出せない平松。大事な時に限ってトラブルを起こす白石。一美は久保に憧れつつ、次第にトシに心惹かれてゆく…。淡い恋模様。ライバルたちとの激しい戦いと、そこに芽生える友情。トシたちは今、子供のように純粋な心でボールを追いかける。高校サッカー界の頂点、夢の国立競技場を目指して!

    1993年

    放浪息子

    放浪息子

    「女の子になりたい男の子」二鳥修一は、転校先の小学校で背が高くてかっこいい女の子、高槻よしのと出会う。そんなよしのも「男の子になりたい女の子」で、時々男装して遠くの街へ出かけていることを修一に告白する。それをきっかけに二人はお互いの秘密を共有し、近い存在になっていく。中学生なった二人は、お互いをとりまく新たな人間関係の中、思春期真っただ中の葛藤や悩みとぶつかり合いながら、それぞれの進む道を見つけていく――。

    2011年

    ジャーニー 太古アラビア半島での奇跡と戦いの物語

    ジャーニー 太古アラビア半島での奇跡と戦いの物語

    アラビア半島を進軍し、貿易都市メッカを目指すアブラハの軍隊は、平和を望むメッカの民に「カアバ神殿と聖なる石を破壊し、信仰を捨て奴隷になること」を要求。メッカの民は怒りに震え、戦うことを決意する。志願兵の青年アウスは、罪に手を染めなければ生きられなかった暗い過去があった。だが、陶工のジュバイルと出会い、彼の養子となって悪の道から足を洗った。成長したアウスは罪の贖罪と幸せな生活を守るために剣を取る。襲いかかる強大なアブラハの軍隊。アウスの、そしてメッカの民の運命は――。

    2021年

    パブー&モジーズ

    パブー&モジーズ

    遠い昔、「モジーズブック」という本からモジーズという種族が生まれた。 そのモジーズの町であるモジーズタウンに暮らすのパブー・パンダ は、偶然「モジーズブック」を手に入れる。すると、その本から妖精のパピーが飛び出した。 その時から、パブーたちが困ったときはパピーが手助けしてくれるようになった。

    2012年

    愛の若草物語

    愛の若草物語

    時は19世紀、舞台は南北戦争真っ只中のアメリカ。社交界に憧れている美人のメグ、活発で明るい小説家志望のジョオ、内気でピアノの上手なベス、絵を描くのが得意でおしゃまなエイミーの四姉妹は母メアリーのもと戦火を避けて暮らしていました。一家の日常生活はささやかながらも幸せに包まれたものでした。しかし、北軍の兵士である父が倒れたという突然の知らせに、母メアリーはワシントンへと旅立つことに…。

    1987年

    魔法科高校の劣等生 来訪者編

    魔法科高校の劣等生 来訪者編

    2095年10月31日。 未観測の戦略級魔法によって、朝鮮半島南端の軍事都市と艦隊が消滅した。 《灼熱のハロウィン》と呼ばれたこの日から、 世界は新たな戦略級魔法師の登場に震撼することになる。 中でも「世界最強の魔法部隊」であるスターズを擁する北アメリカ合衆国(USNA)は危機感を募らせ、 秘密裏に未観測の戦略級魔法と、その魔法を使用した魔法師の正体を暴こうと躍起になっていた。

    2020年

    マブラヴ オルタネイティヴ

    マブラヴ オルタネイティヴ

    それは、極限の世界で戦う人々の絆の物語― この時空に存在する、無数の並行世界のひとつ― そこで人類は、戦術歩行戦闘機(戦術機)と呼ばれる人形兵器を駆り、 地球外起源生命体「BETA」と数十年にわたる戦いを続けていた。滅亡の危機に追い詰められた人間たちが、 過酷な運命の中でどのような生き様をみせていくのか―『マブラヴ』は、ゲームブランド:âge(アージュ)が企画・製作した2003年発売のアドベンチャーゲーム。 2006年発売の『マブラヴ オルタネイティヴ』と合わせてひとつの壮大なストーリーを成し、 多くのシェアードワールドタイトルやメディアミックスを展開しているプロジェクトである。

    2021年

    君の膵臓をたべたい

    君の膵臓をたべたい

    彼女は言った。「君の膵臓をたべたい」 春。まだ遅咲きの桜が咲いている、4月のこと。他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」は、病院の待合室で、一冊の文庫本を拾う。手書きの文字で『共病文庫』と題されたその本は、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。日記の中身を目にした「僕」に、桜良は自分が膵臓の病気で余命いくばくもないことを告げる。それは、家族と医師以外には病気を隠している彼女にとってただひとり、秘密を共有する相手ができた瞬間だった。最期の日が訪れるまで、なるべくこれまでどおりの日常生活を送りながら、やりたいことをやり、精一杯人生を楽しもうとする桜良。そんな彼女の奔放な行動に振り回され、「僕」の心は少しずつ変化していく。――それは、「僕」の春の思い出。彼女の一生の思い出。

    2018年

    Kanon

    Kanon

    静かに雪の降り積もる北の街。高校2年生の相沢祐一は、両親の仕事の事情で、今日からこの街で暮らすことになったのだ。かつて度々訪れていたはずのこの街だが、何故か祐一にはその頃の記憶がほとんど無かった。この街での五人の少女たちとの出会いを通じて、徐々に明らかになってゆく7年前の出来事。なぜ祐一は記憶を無くしてしまったのか? なぜ祐一はこの少女たちと出会ったのか? 全てがわかった時、祐一は「奇跡」を見ることになる…。

    2006年

    プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章

    プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章

    暗殺された王位継承権第一位のエドワード王子の葬儀が執り行われる中、アルビオン王国の貴族たちは王位継承権第二位のメアリー王女、同三位のアーカム公・リチャード王子のどちらが王位を継ぐか、ノルマンディー公がどう動くのか、という話題で持ち切りだ。アーカム公はプリンセスに、自分とノルマンディー公どちら側につくか問う。あらゆる民族が平等になる世界へと修正することを願いながらも、エドワード暗殺の黒幕であるアーカム公に、プリンセスは心が揺れる。そんな中、共和国のコントロールから王室の情勢を探るべく、アンジェとドロシーにメアリーの侍女として潜入任務が下る。王位継承権第一位となった重圧に押しつぶされ疲弊するメアリー。混沌とする王位継承の行方、アーカム公の陰謀がついに動き出す―。アルビオン王国に蠢く闇が、チーム白鳩を呑み込んでいく――。

    2023年

    巨人の星

    巨人の星

    星飛雄馬は、幼い頃から父・一徹により野球の英才教育を受けて育った。父が果たせなかった夢、巨人軍の明星となるために……。青雲高校に入学した飛雄馬は、親友・伴宙太とバッテリーを組豪速球投手として甲子園大会に出場する。ライバル花形満、左門豊作との死闘。そして夢かなって巨人軍に入団した後も、彼らとの戦いはプロ野球界に舞台を移して続いてゆく。飛雄馬は、魔球・大リーグボールを開発・駆使して、数々の試合にのぞむ。

    1968年

    盾の勇者の成り上がり Season2

    盾の勇者の成り上がり Season2

    ごく普通の大学生・岩谷尚文は、 四聖勇者の一人「盾の勇者」として異世界に召喚される。 冤罪によって数々の迫害に遭いながらも、 大切な仲間であるラフタリア、フィーロ、メルティと力を合わせ、 世界を脅かす災厄「波」から人々を守ってきた。尚文はその活躍とメルロマルク女王の助力によって名誉を回復し、 自らの領地を獲得。 再び訪れる波に対抗するための準備を進めるのだった。しかし、メルロマルクの東方にある霊亀国で 未曾有の災害をもたらす魔物「霊亀」の復活が確認される。 女王から霊亀討伐の依頼を受けた尚文は、 新たな仲間リーシアを加え霊亀国へ向かう。 連合軍が集結する中、突如として尚文の前に現れたのは、 霊亀国国王の側室にして摂政のオスト=ホウライだった。彼女から霊亀を不正に復活させた者の存在を知らされる尚文。 果たして霊亀を討伐し、黒幕へ辿り着くことはできるのか大切なものを守るために、盾の勇者が再び立ち上がる。

    2022年

    anilog_logo

    © anilog.jp