• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. おおきく振りかぶって

    おおきく振りかぶって

    おおきく振りかぶって
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    三橋廉は、すぐメソメソと泣いてしまう性格の野球少年。ポジションはピッチャー。彼は中学時代、“学園の経営者の孫”という理由でエースになっていた。そのくせ、3年間マウンドを誰にもゆずらなかった事でチームメイトに嫌われ、野球部は負け続けた。その罪悪感から、彼は完全に自信を失ってしまっていた。やがて中学を卒業した三橋は、エスカレーター式の三星学園ではなく、野球をやめる覚悟で西浦高校へ入学するが、その足はまっすぐに野球部のグラウンドへ向かっていた。

    エピソード

    • ホントのエース

      ホントのエース

      「俺なんか…」と、すぐメソメソと泣くピッチャー・三橋廉。彼は中学時代、経営者の孫と言う事で“ひいき”でエースになっていた上に、 マウンドを3年間ゆずらなかった事でチームメイトに嫌われ、悲しい中学時代を過ごしていた。 自分のせいで野球部は負け続け、みんなも野球を楽しめなかった。 その罪悪感から、彼は完全に自信を失い、人間不信に陥っていく。中学卒業後、エスカレーター式の三星学園を出、野球をやめる覚悟で西浦高校へ入学する。別の学校では、実力のない自分はもうピッチャーにはなれないだろうと 思いながらも、その足はまっすぐに野球部グラウンドへ向いてしまうのだった。

    • キャッチャーの役割

      キャッチャーの役割

      西浦高校野球部は、ゴールデンウィークを利用して合宿を行うことになった。合宿へ向かうバスの中、バス酔いした三橋を介抱する阿部。「性格を直さないと投げさせない」と監督から言われた一言が気になって、 夜眠れないとべそべそ泣き出す三橋の様子に阿部はイラつくが、阿部にとって三橋は"理想の投手"。性格には目を瞑ろうと我慢する。ようやく着いた合宿所では、全て自分達で行うという自給自足の生活が待っていた。それぞれ自分たちで自分の仕事を見つける中、三橋だけ一人動くことができない。途中みんなで山菜取りに出かけるが、百枝から阿部と三橋は別メニューだと呼び出される。そこで三橋は自分の投球のコントロールの良さの正体を、百枝から告げられるのだった。

    • 練習試合

      練習試合

      明日は遂に三星学園との練習試合。百枝は夕食後、部員達に“瞬間視・周辺視のトレーニング”を言い渡す。その中で田島はダントツな成績を残し、その非凡な才能をみんなに印象づける。そんな中一人、明日の試合のことで頭がいっぱいな三橋。阿部から「体調は大丈夫なのか?」と聞かれるが、“何を言っても阿部にあきれられるのではないか?”と怖くて何も言えず、ただ阿部をイラつかせるだけだった。 その夜も不安と緊張で眠れない三橋。 自分はやはりピッチャーをやれる人間ではないのか・・・と、一人思い悩むのだった。

    • プレイ

      プレイ

      遂に三星学園との練習試合が始まった。中学時代のトラウマをかかえたまま試合に臨む三橋。三橋の実力をよく知る元チームメイトたち三星学園野球部の面々は、楽勝モードで三橋をなめてかかる。だが三橋は阿部のリードもあって、一回を三人で押さえる好投ぶり。三橋は阿部が凄いからだと絶賛し、阿部への信頼を強めるのだった。続く攻撃では田島が見事、叶の得意球である“フォーク”をとらえツーべースヒットをはなち、その類まれな野球センスを発揮する。一個人同士の集まりだった西浦高校野球部は、少しづつだがチームとしてまとまりを見せはじめていた。

    • 手を抜くな

      手を抜くな

      両チーム無得点のまま迎えた三回。三星学園の投手・叶は、三橋を意識するあまり徐々にペースを崩し、コントロールが乱れ始める。西浦高校はこのチャンスを活かし、4回の表に4番田島のツーベース、続く花井の犠牲フライで2点を先取し、勢いにのる。一方、三橋には元チームへの明らかな未練が見られた。そんな三橋に、「本当は三星に戻りたいのでは?」と疑う阿部だったが……。

    • 投手の条件

      投手の条件

      2点リードで迎えた5回。このまま西浦高校優勢で続くかと思われた試合は、しかし調子を取り戻したピッチャー・叶によって勢いを止められ、追加点を入れることができないでいた。一方の三橋は、三星学園を相手にこれまでパーフェクトピッチング。一人のランナーも許さない好投を続けていた。何とか点入れたい織田は、何か三橋を攻略できるヒントはないかと、叶に三橋のピッチングについて聞きだす。そこで叶は、「投手の条件」とは何かを織田に問いかけるのだが……。

    • 野球したい

      野球したい

      七回裏、三星学園の攻撃。畠に逆転ホームランを許してしまい2対3で三星学園の1点リードとかわる。ベンチに戻る三橋に栄口や西広が声をかけるが、三橋はベンチに入らず脇に座り込んでしまう。それを見た阿部は逆転されたのはノーヒット・ノーランで勝つことを狙った自分の責任だと三橋に謝る。しかしそれは三橋に残っている三星学園に対する未練を断ち切るためだった。攻撃は八回表。4番の田島を敬遠させないためには塁を埋めるしかないと支持をするモモカン。そしてここから西浦高校の反撃が始まる!果たして勝つのは・・・!?

    • スゴイ投手?

      スゴイ投手?

      三星学園との練習試合に逆転勝利した西浦高校。しかし勝利の余韻に浸る間もなく、西浦高校は翌日も朝から練習だ。そこで三橋は、阿部と中学が一緒だった栄口から、阿部がシニア時代に“すごい投手”とバッテリーを組んでいたと聞かされ、どんな投手なのか気になっていた。その日、練習の一環として県大会の試合を観に行くことになった西浦ナイン。スタンドで観戦をしていると、スタンドを見上げて「タカヤ!」と声をかける投手がいた。彼こそがシニア時代に阿部とバッテリーを組んでいた榛名元希だったのだ。

    • 過去

      過去

      武蔵野第一高校の榛名はライバル校も注目する豪腕投手。阿部は榛名と中学時代にシニアリーグでバッテリーを組んでいたが、榛名のことを”最低の投手”だという。なぜ最低なのかが気になる三橋。栄口に促され、阿部はしぶしぶ榛名との過去を話し始める。その話を聞いた三橋は、阿部が今まで自分にかけてくれた言葉の、意味と理由を悟るのだった。

    • ちゃくちゃくと

      ちゃくちゃくと

      チームとして形になってきた西浦高校野球部。でも彼らには、夏の大会を勝ち上がるために足りないものがあった。それは控えの投手と捕手。阿部の口から「もう一人投手がほしい」と言われ、阿部とちゃんとバッテリーになりたいと思っていた三橋は「マウンドを奪われてしまうのではないか」という不安から、その場でボロボロと泣き崩れてしまう。それを見た阿部は、なぜ控えの投手が必要なのか、三橋にその理由を話し始めるのだが…。

    • 夏がはじまる

      夏がはじまる

      六月、夏の全国高等学校野球選手権埼玉大会の組み合わせ抽選会場には、埼玉県中から高校球児が集まっていた。一年生だけの新設野球部校の西浦にとって、周りはみんな体格の良い選手ばかり。そんな中、三橋と栄口が緊張のあまりトイレに行きたいと言い出す。トイレの個室に入った栄口から、トイレットペーパーをとってくるよう頼まれた三橋はトイレを飛び出そうとするが、ちょうど入ってきた人にぶつかって尻餅をついてしまう。そのぶつかった相手とは……。

    • 応援団

      応援団

      小2の秋。ギシギシ荘から引っ越した三橋は、転校先の小学校でなかなか友達が出来ず、一緒に野球ができる友達がいるギシギシ荘を思い出しては涙ぐんでいた。 そのギシギシ荘にいた幼馴染のハマちゃんが、実は西浦高校で三橋と同じクラスの浜田君だということが分かる。三橋はなぜかハマちゃんがひとつ年上だと思い込んでいたと言うが……。

    • 夏大開始

      夏大開始

      練習中の西浦ナインのところに、徹夜で桐青高校の詳細なデータを揃えたマネジの 篠岡がふらふらになって持ってきた。早速モモカンは、花井、阿部と一緒にデータ解析をするよう声をかけるが、その阿部を三橋が呼び止める。阿部に見てほしいものがあると三橋が手に持ってきたのは角材。それはGWの合宿のとき、体幹を鍛えるようにと三橋がモモカンから渡されたものだった。角材の上でワインドアップした三橋を見た阿部は……。

    • 挑め!

      挑め!

      ついに西浦高校野球部にとって、初めての公式戦が始まった。対戦相手は去年の優勝校、強豪・桐青高校。監督が女性で、しかも選手は一年生だけの西浦は、桐青にとって万に一つも負けるイメージがわかない相手。一方、三橋は観客席に続々と集まる西浦の応援客を前に、中学時代の苦い思い出が甦り、自分が打たれたらみんながっかりするだろうと緊張してしまう。そんな三橋に外野席スタンドから声をかけてきたのは……。

    • 先取点

      先取点

      曇天の下、1回の裏・桐青高校の攻撃。1番バッター・真柴は、桐青のレギュラーの中でただ一人の一年生。トップにすえるほどの実力だとしても、所詮は一年生。阿部は、真柴こそがスタメンの穴だと考えていた。一方の真柴が三橋へ抱いた第一印象は「ヒョロイ投手」。全員一年生の西浦ナインの中でも投手が一番頼りなさげだと目星をつける。この相手なら探り役をするまでもないとなめてかかる真柴だが、予想に反して三橋の投球と阿部の配球に翻弄されるのだった。

    • あなどるな

      あなどるな

      降り出した雨の中、あの桐青高校から西浦ナインが先取点をとった!喜ぶ西浦ナインと応援団たち。一方、西浦に先取点を取られ、ようやく自分が緊張していたことに気づく高瀬。河合は、高瀬を励まそうと掛ける言葉を探すが、逆に、三橋の逃げる姿が可笑しかったと笑う高瀬に呆気にとられる。しかし、そのおかげでようやく緊張が解け、目が覚めた様子の高瀬。そして高瀬は、自分のモーションが盗まれたことを河合に告げるのだが・・・。

    • サードランナー

      サードランナー

      三回が終わった時点で、桐青から三振を7つも奪っていた三橋。連続三振をとったことに喜ぶ三橋は、チームメイトからも調子が良いことを褒められ、さらに上機嫌に。しかし一方で阿部は、桐青の三振には目的があることに気づいていた。その根拠は、桐青はこの回の勝負を見送り、徹底して三橋の投球を見てきたこと。監督・百枝もそのことを察していた。打席が1番に戻る4回からを勝負と考えている様子の桐青。次の回から何か仕掛けてくることを予測し、警戒するモモカンと阿部は…。

    • 追加点

      追加点

      1点を追う桐青の猛追を、田島の的確な判断と、その指示通り素早く対応した三橋と阿部の活躍により、なんとか防ぐことができた西浦高校。1点リードしたプレッシャーのかかる場面での、落ち着いた一年生チームのプレイに、敵チームながら感心する桐青の監督と、主将・河合。一方、次の打席で河合は、三橋の投球に違和感を覚え、何かを感じ始める。疑問に思いながら、三橋に視線をやると、その三橋が…。

    • 桐青の実力

      桐青の実力

      両監督の緊迫する、読み合いと駆け引き。その勝負を制したのは西浦の監督、モモカンだった。スクイズ警戒だった桐青の裏をかき、見事にバントを成功させた栄口。西浦ベンチは追加点をとれた喜びに沸く。そして五回。「もっと投げたい」という気持ちが三橋をマウンドへと駆り立てるが、阿部がいないことに気づき右往左往する三橋。阿部がくるまでと、田島が相手をする。その田島からの返球を受け取った三橋が、田島へ笑顔を向ける。その三橋の無防備な笑顔に、なぜか驚く田島だったが…。

    • 逆転

      逆転

      ついに桐青に追加点を許してしまった西浦高校。 2対2の同点。それでも三橋の投げることへの集中力は変わらない。 しかし、阿部の要求どおりに投げる三橋の体力の消耗は明らか。 そんな様子を見て阿部は、自分が三橋に対してしてやれることの少なさを悔やしく思っていた。 この試合に勝って、三橋にも良い思いをさせてあげたい。 そう思う阿部の気持ちを察したかのように、三橋は阿部に「勝とう!」と自分の気持ちを伝える。 その三橋の言葉に阿部は…。

    • もう一点

      もう一点

      桐青のミスに助けられ、なんとか一塁に出ることができた巣山。そして次の打者は4番の田島。河合は、これまでの田島の打席から「楽な4番」と思いつつも、バッターボックスに立った田島の、 その自然な構えを目にして、彼の力量を計りかねていた。一方、投手の高瀬は河合のリードが打者を探るためのものだと察し、これまで自分が抱いていた「打てない4番」という印象を捨て、全力で勝負に臨む。西浦の4番打者と桐青のバッテリーの、長い勝負が始まった。

    • 防げ!

      防げ!

      8回裏、3対3。バッターボックスには、桐青の四番バッター・青木。次の打席を控えた河合は、おぼろげながらも三橋のまっすぐの正体に気づき始め、ネクストバッターサークルから阿部の様子を伺っていた。一方、阿部はここから先の打席は、三橋のまっすぐで逃げ切れるとふみ、その思惑通り、青木をストレート4球で抑えこむ。その阿部の配球を見た河合は、自分の読みに確信を得、島崎をとおして監督にそのことを伝えるのだが…。

    • ゲンミツに

      ゲンミツに

      1点差で迎えた西浦最後の攻撃。打席に立つ阿部は、絶対に塁に出てやると気合十分。西浦スタンドも、これが最後の攻撃だからと応援に力が入る。もちろん西浦ナインも、強豪・桐青相手に誰一人、負けることなど考えておらず、ベンチから阿部に力強く声をかける。一方、桐青の捕手・河合は、速球を空振りした阿部に、それが有効だと判断し決めにかかる。阿部も、高瀬の決め球が速球だと気づき、タイミングを合わせようとするのだが……。

    • 決着

      決着

      桐青の誰も予想することができなかった展開と状況。桐青とって、最後の攻撃となる9回裏を目前にし、河合たち桐青ナインは改めて、自分たちが1年生だけの西浦に対して、なめてかかっていたことに気付く。でもまだ試合は終わっていない。桐青ナインは残り1回に勝負をかけて、逆転を狙う「勝つぞ!」という強い気持ちを奮い立たせる。一方、三橋は、「“自分が”打たれなければ勝てる」というプレッシャーから、球威に迷いが出始める。

    • ひとつ勝って

      ひとつ勝って

      桐青戦の翌日、三橋は試合の疲れから、高熱を出しベッドで寝込んでいた。今日は授業もなく、一日球技大会ということもあって、母の計らいから三橋は学校を休むことにする。三橋は今まで体験したことのない、だるさと疲労感で辛い思いをしていたが、西浦野球部のみんなに昨日の試合のことで咎められるのではないかという懸念から、顔を合わせるのが怖かったため安堵もしていた。一方、球技大会中の阿部は、三橋と同じクラスの泉を呼び止め、三橋について尋ねるのだが……。

    • 基本のキホン

      基本のキホン

      去年の夏の新人戦。二年生になり武蔵野第一高校のエースを任された加具山。しかし三回で六点を失った彼は、その後に登板した一年後輩の榛名の力強い投球を見て、野球への情熱が冷めてしまう。これまで何のために自分は野球をやってきたのか、頑張るだけでは追いつくことすらできない、榛名の才能を羨望する加具山は、己の本心をぶつけ野球を辞めることを決意する。

    スタッフ

    • アクション作画監督

      谷口淳一郎
    • アニメーション制作

      A-1 Pictures
    • おお振り製作委員会

      A-1 Pictures TBS アニプレックス ムービック 毎日放送 講談社
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      吉田隆彦
    • シリーズ構成

      黒田洋介
    • ミキサー

      山田利陽(サウンドチーム·ドンファン)
    • 三井友和

      サウンドボックス
    • 原作

      ひぐちアサ
    • 小物デザイン

      鈴木卓也
    • 山田利陽

      サウンドチーム・ドンファン
    • 掲載誌

      月刊アフタヌーン(講談社)
    • 撮影監督

      老平英
    • 月刊アフタヌーン

      講談社
    • 監督

      水島努
    • 編集

      西山茂(REAL-T)
    • 美術監督

      渋谷幸弘
    • 色彩設計

      佐藤美由紀
    • 菊田浩巳

      楽音舎
    • 製作

      おお振り製作委員会(アニプレックス、A-1 Pictures、TBS、講談社、ムービック、毎日放送)
    • 西山茂

      REAL-T
    • 音楽

      浜口史郎
    • 音楽制作

      アニプレックス
    • 音響効果

      三井友和(サウンドボックス)
    • 音響監督

      菊田浩巳(楽音舎)
    • おお振り製作委員会

      講談社
    • 三井友和

      サウンドボックス
    • 山田利陽

      サウンドチーム・ドンファン
    • 月刊アフタヌーン

      講談社
    • 菊田浩巳

      楽音舎
    • 西山茂

      REAL-T

    キャスト

    • 一塁審判

      細谷佳正
    • 三塁審判

      伊丸岡篤
    • 三橋尚江

      半場友恵
    • 三橋廉

      代永翼
    • 三橋瑠里

      井上麻里奈
    • 二塁審判

      高橋研二
    • 仲沢利央

      宮野真守
    • 前川俊彦

      林勇
    • 加具山直人

      古島清孝
    • 司会、アナウンス

      佐藤利奈
    • 大河

      高橋研二
    • 宮下涼音

      佐藤利奈
    • 山ノ井圭輔

      伊丸岡篤
    • 島崎慎吾

      日野聡
    • 巣山尚治

      保村真
    • 巣山英子

      村井かずさ
    • 志賀剛司

      室園丈裕
    • 本山裕史

      飯田浩志
    • 松永雅也

      新垣樽助
    • 松田

      細谷佳正
    • 柴

      飯田浩志
    • 栄口勇人

      鈴木千尋
    • 桐青野球部監督

      相沢正輝
    • 梅原圭介

      疋田高志
    • 梶山力

      阪口周平
    • 榛名元希

      松風雅也
    • 水谷きよえ

      森夏姫
    • 水谷文貴

      角研一郎
    • 沖一利

      佐藤雄大
    • 沖久美子

      恒松あゆみ
    • 河合和己

      花輪英司
    • 泉孝介

      福山潤
    • 泉恵子

      木内レイコ
    • 浜田良郎

      私市淳
    • 球審

      滝知史
    • 田島悠一郎

      下野紘
    • 田島美輪子

      石塚理恵
    • 町田

      疋田高志
    • 百枝まりあ

      早水リサ
    • 真柴迅

      山本泰輔
    • 秋丸恭平

      石井真
    • 篠岡の先輩

      生天目仁美
    • 篠岡千代

      福圓美里
    • 花井きく江

      橘U子
    • 花井梓

      谷山紀章
    • 葵、涼

      岸尾大輔
    • 西広辰太郎

      木村良平
    • 阿部隆也

      中村悠一
    • 青木毅彦

      細井治
    • 高島

      阪口周平
    • 高瀬準太

      杉山紀彰

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    逮捕しちゃうぞ the MOVIE

    逮捕しちゃうぞ the MOVIE

    一年振りに墨東署に帰った夏実&美幸。だが、早々に交通管制システムの破壊、銃器の密輸取引など管内で大事件が続発。一体犯人の真の狙いは何なのか? 更には、桜橋が爆破されるという予告を受け、現場へ急行する二人。だが、その隙を狙って謎の武装集団が墨東署を襲う! 残されたのは葵、頼子たちだけ。犯人側の陽動作戦に気づいた二人は、急いで墨東署へ戻るが…。それは、未だかつてない大犯罪計画の始まりだった。夏実&美幸は、犯人を逮捕できるのか!?

    1999年

    装甲騎兵ボトムズ 孤影再び

    装甲騎兵ボトムズ 孤影再び

    新世代ボトムズ第三弾。「赫奕たる異端」と「幻影篇」との空白期間を描く。“アレギウムの赫い霍乱”でマーティアルを追放されたテイタニアは、教団の追撃を受けながらもキリコの行方を掴む。キリコの目的地とは、仲間たちが住まう砂漠の交易都市“グルフェー”であった。道中キリコは偶然にもバニラの娘・ステビアと出会い、グルフェーへ同行する。しかし、街は利権を狙うメルキア軍「黒い稲妻旅団」250機のATが包囲する緊張状態にあった…。

    2011年

    暴食のベルセルク

    暴食のベルセルク

    スキルの優劣が絶対の世界で、 城の門番であるフェイトは《暴食》という 腹が減るだけのスキルを持ったせいで 最底辺の生活をしいられていた。しかしある日、城に侵入した賊を仕留めたことにより 世界が一変する──無能と蔑まれた少年の下克上が今始まる──

    2023年

    恋は雨上がりのように

    恋は雨上がりのように

    2014年より連載を開始し、“純粋な正統派ラブストーリー”として話題を呼び『マンガ⼤賞2016』『このマンガがすごい!2016』オトコ編などにランクインした⼤注⽬作、「恋は雨上がりのように」眉月じゅん(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)。累計発行部数185万部突破の本作が“ノイタミナ”にてテレビアニメ化!陸上部のエースだったが怪我で走ることをやめてしまった橘あきら(17歳)と、夢を諦めた過去を持つあきらのバイト先、ファミレス「ガーデン」の店長・近藤正己(45歳)。海辺の街を舞台に、青春の交差点で立ち止まったままの彼女と、人生の折り返し地点にさしかかった彼が織りなすものがたり。胸が熱くなる瞬間を、本当は誰だって待ってる――。

    2018年

    RDG レッドデータガール

    RDG レッドデータガール

    世界遺産に認定される熊野古道、そこにひっそりとたつ玉倉神社。鈴原泉水子は、神社の宮司である祖父に育てられ、外の世界をほとんど知らない。長いお下げ髪、めがね、引っ込み思案。泉水子がさわるとパソコンも携帯もなぜかフリーズしてしまう。「もっと、普通の女の子になりたい」周りと違う自分に悩んでいた、そんなある日、幼なじみの相楽深行が玉倉神社に現れて、泉水子の通う中学校に転校してくることになるが―――!?―――泉水子自身もまだ知らない大きな運命が、静かに動き始める!

    2013年

    中間管理録トネガワ

    中間管理録トネガワ

    帝愛グループ会長・兵藤和尊の命で、債務者たちによる「死のゲーム」の企画を任された幹部・利根川幸雄!!早速、企画会議を開く利根川を待っていたのは、受難‥!!煩悶‥!!そして絶望‥!!会長と黒服の間で苦悩する利根川を描く、悪魔的スピンオフ、アニメ化始動・・・・!!

    2018年

    けんぷファー

    けんぷファー

    いたって普通の男子高校生・瀬能ナツルは、ある朝目覚めると、とんでもない美少女になっていた! さらに突然しゃべりだしたぬいぐるみから、 戦うための存在「ケンプファー」に選ばれたと告げられる。 しかも、他のケンプファーと戦うためにはおんなにならなければいけないって!? 次々とナツルに襲い掛かってくる美少女ケンプファー達! そして女子部に潜入したナツルをめぐり、恋の戦いも始まる! 果たしてナツルの平穏な日々は戻ってくるのだろうか? 美少女満載!バトルアクション満載!築地俊彦原作の大人気学園ハイテンション・ラブコメが待望のTVアニメーション化!

    2009年

    リトルバスターズ!~Refrain~

    リトルバスターズ!~Refrain~

    幼い頃、絶望の淵にいた直枝理樹は4人の少年少女と出会った。あれから数年、理樹はリトルバスターズのメンバーとして騒がしくも楽しい日々を過ごしている。こんな時間がずっと続けばいい。それだけを願っていた。そんなある日、恭介の思いつきで野球チームを作ることになり、理樹はそのメンバーを探すミッションを始める。そこで出会った新しいメンバーたち。みんなで肝試ししたり、女子寮に忍び込んで女装させられたり、人形劇をしたり……。楽しいこともたくさんあったし、それぞれの抱える悩みをみんなに手伝ってもらいながら解決したこともあった。そして最後は野球の試合。最高の仲間たちとの絆を確認することができた。――だが、これで終わりではない。来ヶ谷唯湖との物語。理樹と鈴の物語。そして、理樹と鈴が知ることになる「世界の秘密」。リトルバスターズの本当の物語が、これから始まる――。

    2013年

    ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王

    ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王

    舞台は2030年東京。突如、東京近郊一帯で高周波の共鳴音が観測され、同時に街は紅い霧に包まれる。そして、その音を聞いたものは、動物、人問わず、意識を失ってしまう。首都機能のマヒに伴い、政府は一時的に同機能を大阪に移転、この現象を正体不明のウィルスと予測し、さらなるエピデミックを懸念して、東京を封鎖する。しかし、この『大共鳴』より6日後、意識を失っていた人々は何事もなかったかのように目を覚ます。その後、封鎖都市・東京は徐々に街としての機能を取り戻していくが、その日を境に様々な「異常事件」が起こり始め、人々は次第に、さらなる非日常へと浸食されていくこととなる。そんな中、血に秘められた力を解き放ち『英血の器』へと目覚めゆく若者たち──。彼らはお互いの力に引かれ、否応なしに出会い、心を通わせ、命を削り合う、過酷な運命の連環へと飲み込まれていく。

    2018年

    バーテンダー 神のグラス

    バーテンダー 神のグラス

    バーテンダー・佐々倉溜は六本木で修行後に単身フランスへ渡り、 ヨーロッパのカクテルコンテストにて優勝。 それ以降、彼が作るカクテルは「神のグラス」と呼ばれるようになる。パリの一流ホテルにてチーフバーテンダーを務めていた溜だったが、 理由は不明ながら日本に帰国し、プライベート・バー“イーデンホール”で働き始める。 バーにやってくるお客さんの様々な悩みや問題に対して、特別な一杯を提供する溜。一方、東京に開業したホテル・カーディナルでは、 オーナーの来島泰三がカウンターバーに立つバーテンダーの人選に拘り、 相応しいバーテンダーが見つからずカウンターバーをオープン出来ずにいる。泰三の孫・美和を含む営業企画部のメンバーはバーテンダー探しに奔走。 佐々倉に出会い、彼こそが相応しいとスカウトするが、 はぐらかされてばかり・・・。はたして、カーディナルのカウンターバーはオープンできるのか、 溜の決断とは・・・。

    2024年

    星の海のアムリ

    星の海のアムリ

    西暦2012年、過酷な環境でも生命維持が可能な人類種“アダプター”が誕生した。だが、アダプターたちは謎のメカの攻撃で宇宙の塵と化してしまう。その際に生き残ったのは、オチコボレのアダプター少女三人だけだった。そんな彼女たちに襲いかかる謎のメカ軍団。今、無限なる星の海で彼女たちの大冒険が始まる!

    2008年

    さすがの猿飛

    さすがの猿飛

    私立忍の者高校は、なぜか今どきの忍者養成機関。そこへ創立者の孫でムッチリすけべの天才忍者、猿飛肉丸が転入してきた!幼馴染の美少女魔子ちゃんをはじめ、個性的なキャラクター達が繰り広げるギャグ満載、アクション満載のラブコメディ。

    1982年

    おそ松さん

    おそ松さん

    古き良き昭和の時代―。日本中を沸かせた名作ギャグ漫画「おそ松くん」。 そしてその昭和の最後を華々しく飾った前作アニメ。それから時は流れ、現代。街並みも、ライフスタイルも変わった今、あの6つ子たちも、ひそかに成長を遂げて帰ってきた!あの頃と同じ家に住み、大人になってもマイペースに生きる、おそ松達。はたして、イヤミやチビ太、トト子にハタ坊、ダヨーン、デカパンなど個性豊かなキャラクター達の現在の姿は…?!赤塚不二夫生誕80周年という記念の年に、TVアニメ「おそ松さん」としてよみがえる伝説的作品。その約束された問題作が、今再び幕を開ける!

    2015年

    絶対少年

    絶対少年

    「僕は何をしたいんだろうか…」自分を見いだせない少年。 夏休みのある日、少年は訪れた田舎町の森の中で光の妖精を伴った不思議なこどもと出会う。 「誰からも必要とされていない…」自分を認められない少女。 冬のある日、少女は都会の街角で傷ついた光の妖精と出会う。 「絶対少年」とは、光の妖精たちに導かれる少年・少女たちの物語。

    2005年

    UN-GO

    UN-GO

    探偵は二人組。人呼んで最後の名探偵、結城新十郎。そして、相棒の因果。わけあって世の謎と真実を解き明かす探偵業。西に刺殺された金持ちあれば行って犯人をあぶり出し、東に呪いで死んだ男あれば呪いではないと証明する。因果の協力と新十郎の推理。二人の不思議な絆が力を発揮する時、解けない謎はない。――なんて、いつもカッコつけちゃいるけれど、なかなか思うようにならないことも多かったりして。それでも二人は吸い寄せられるように事件に立ち向かっていく。「しかし私が呼ばれたってことは、なにか事件が起きるということですよ。大事件がね。」

    2011年

    劇場版 薄桜鬼

    劇場版 薄桜鬼

    激動の時代-幕末。父を探しに京を訪れた千鶴は、“人斬り集団”と恐れられる新選組に出会い、共に父の行方を捜す事に。新選組の抱えた闇、そして千鶴自身の出生…。武士道を貫き、「誠」の旗を掲げ続けた男たちと、彼らと共に生きる事を決めた少女の物語。

    2013年

    K

    K

    謎が謎を呼ぶ、オリジナルアニメーション作品『K』。現実とは微妙に異なった歴史を歩んだ現代日本を舞台に、7人の《王》それぞれの確執と、そこに巻き込まれる少年の運命が異能者バトルと共に描かれていく。

    2012年

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    スターライト学園・高等部3年のいちご・あおい・蘭たちは、半年後に迫る卒業を意識し始める。卒業しても、アイドル活動は続く。しかし、卒業はひとつの分岐点でもある。いちごたちは、これからどんな道を歩んでいきたいかを、ひとりずつ、大切に考える。そして始まる未来への新たな歩み。卒業ライブのステージで明かす想いの先には、いつからか紡がれてきた 未来へのSTARWAY が続く。まだ知らないどんな夢が待っていても、この道の先ならきっと大丈夫――

    2023年

    劇場版 生徒会役員共2

    劇場版 生徒会役員共2

    本格派脱力系(?)アニメーションの金字塔が、また劇場をイカ臭くする−−!!!「私を置いて、何処に行ったんだ・・津田〜〜!!」生徒会室でそう叫ぶシノの声が夕焼けに響く。その時、何処からか「ここにいますよ。」と優しい声が聞こえた。しかし、シノはそれを必死に否定するのであった−−。タカトシは何処へ行ってしまったのか。そしてシノの叫びはタカトシに届くのか。

    2021年

    アニ×パラ~あなたのヒーローは誰ですか~

    アニ×パラ~あなたのヒーローは誰ですか~

    パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト。 日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の視点でアスリートを見つめ、オリジナルアニメを書き下ろします。 2020年東京パラリンピックを控え、パラスポーツをもっと身近に、もっと楽しむためのムーブメントをつくってゆきます。

    2017年

    anilog_logo

    © anilog.jp