はじめてのギャル 第11話「はじめての文化祭」
作品情報
もしも、ガードが堅いギャルと付き合えたら!?
はじめてだらけの「ギャル × 非リア少年」の付き合っちゃったギャルラブコメ!
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ある日、ファミコンフリークの小学校4年生・馬場ラムネは、学校帰りに買ったゲームをクリアすると、テレビから少女-実はアララ王国のミルク姫-が現れ「選ばれし勇者ラムネス」としてハラハラワールドへ連れて行かれる。ハラハラワールドでラムネを待っていたのは、世界征服を企む大魔術師ドン・ハルマゲ達だった。妖神ゴブーリキを復活させようとするドン・ハルマゲの野望を食い止めるため、守護騎士・キングスカッシャーを呼び出し立ち向ってゆく。ダ・サイダーや仲間と共に8体の守護騎士を復活させ、やっとの思いで見事ゴブーリキを倒したのだが……実はゴブーリキは生きていた!ハラハラワールドを救う為、今度は七色の石板を8枚集めなければならなかった。ドキドキスペースへと場所を移し、妖神ゴブーリキとの最終決戦へ向け、更なる冒険へと旅立ってゆく。
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いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かたれてはいなかった古の物語。リュドシエル率いる〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去った。キング、ゴウセル、ホーク、そしてサリエルとタルミエルはその後を追い、天空演舞場跡へとたどり着く。一方、キャメロット城では、新たなる魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で着々と戒禁を取り込み続けていた。メリオダスの魂を救うために自ら煉獄へと身を投じたバンは、常人では決して生きられない瘴気の中を彷徨う。明かされるエスタロッサの正体。決壊するゴウセルの禁呪。数多に絡み合う思惑の行く先は。真の敵は誰なのか。討つべき者は何なのか。“永遠の生”と“永劫の輪廻”という運命に抗い、3,000年の旅を続けてきた、メリオダスとエリザベス。二人の旅路は、どのような結末を迎えるのか――。
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