はじめてのギャル 第11話「はじめての文化祭」
作品情報
もしも、ガードが堅いギャルと付き合えたら!?
はじめてだらけの「ギャル × 非リア少年」の付き合っちゃったギャルラブコメ!
エピソード
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キャスト
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母親の死をきっかけに、両親の故郷に引っ越してきた小学5年生の宮ノ下(みやのした)さつきと、弟で1年生の敬一郎(けいいちろう)は両親も通ったという「天の川小学校」に転入することになった。転入初日、名高い心霊スポットで今は使われていない旧校舎に、ふとしたきっかけで足を踏み入れてしまったさつきたちは、そこで母親の日記を発見する。それには昔、母親が「霊眠(成仏させ封じ込める事)」させた幽霊や妖怪のことが記されていた。だが、それらを封じ込めていた裏山の大杉の木が開発のため切り倒されてしまった!さつきたちは、解放され人間を襲い始めた妖怪たちをこの「オバケ日記」を元に再び霊眠させなければならなくなったが…。
西暦2×××年、地球の人間たちは、体を機械化させて、その寿命を数百年に延ばしていた。しかし、母と二人暮らしの星野鉄郎は、貧しさのため、未だ生身の体のままだった。誰もが機械の体をもらえる星があり、銀河超特急999号にのればそこに行けるという。だが、母と二人でメガロポリスステーションを目指す途中で、鉄郎の母は、生身の人間を狩るのを趣味とする機械伯爵に撃たれてしまう。鉄郎は、たった一人雪原に倒れていたところを謎の美女メーテルに助けられる。彼女はまた、鉄郎に銀河鉄道の無期限定期を与え、一緒に旅をすることを約束させる。無限の宇宙の彼方の夢と希望の星を目指して、鉄郎の果てしない旅が今はじまる。
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