はじめてのギャル 第11話「はじめての文化祭」
作品情報
もしも、ガードが堅いギャルと付き合えたら!?
はじめてだらけの「ギャル × 非リア少年」の付き合っちゃったギャルラブコメ!
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笹原が会長に就任し、オタク嫌いなオタク女・荻上を迎えながらも、相変わらず、ゆるやかな日々を過ごす現視研の面々。そんな現視研に転機が訪れる。笹原が会長就任の際に公約し応募した、コミフェスのサークル参加。そのコミフェス当選通知が届くのであった。興奮さめやまぬまま部室に出向くといつのまにやら編集会議らしきものがスタートし、なんやかんやと話し合いが進められる。“自分たちだけで同人誌を作る”だが、一ヶ月後、印刷場への入稿締め切り三日前。現視研部室では『緊急コミフェス対策原稿ほとんどできてねぇよ会議』が始まろうとしていた・・・。現視研によるサークル参加、同人誌づくり。そのなかで繰りひろげられる人間模様&恋模様。荻上のライバル薮崎や大野の留学先の友人“スー&アンジェラ”も加わり、ゆるやかなオタクライフから、新たな世界に踏み込んでいく“げんしけん”。はたして、その先にあるものとは!?
主人公・切札勝 (ジョー) は絵を描くこととデュエマが大好き。クリーチャーを生み出す能力を持つ“しゃべるデッキケース”ことデッキーと相棒「ジョーカーズ」を生み出しライバル達とのデュエルに挑む! 新年度を迎え、小学5年生となったジョー。クラス替えのタイミングで親友のキラ、キャップが同じクラスメイトとなる事に。そんな中、突如として天を貫く謎の塔と共に現れた鬼札王国の王を名乗る“最恐”デュエリスト・鬼札アバク。アバクは最強のNO.1デュエリスト『デュエルマスターズキング』を決める大会『キング・オブ・デュエマッチ』の開催を宣言するのだった。ジョー達が暮らす街を舞台に続々と全世から強者たちが集結。真のNO.1デュエリストの座を巡る激しい大会が幕を開けるのだった!! 果たして、アバクの真の狙いとはいったい何なのか…。
時に西暦2202年。あの壮大な片道16万8000光年にも及ぶイスカンダルへの大航海から宇宙戦艦ヤマトが帰還して、既に3年――。〈コスモリバースシステム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか? 宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。いま、宇宙を席巻するガトランティスの脅威が、地球に迫っていた――。
明日には取り壊し予定となっている、名門・聖クレア小学校の古びた時代遅れの理科室。陳列されている人体模型のキュンストレーキ(声・山寺宏一)と骨格標本(声・田口浩正)も廃棄処分だ。相棒として理科室を長年守って来た二人は、理科室や自分たちを救う方法が見つからない。そんな時、学校見学会に来た3人の幼稚園児、マコとミーコとムツコ(通称マ・ミ・ム)が立ち入り禁止の理科室へ迷い込む。キュンストレーキとゴスは、彼女たちを巻き込むことで廃棄処分を回避する、とある作戦を思いつく。その名も”放課後ミッドナイト・パーティ”作戦。それは学校中の”ミッドナイターズ”を呼び覚ます、最後の手段だった。理科室解体まであと6時間。果たして結末はいかに!その夜、学校中が動き出す。一度門をくぐれば朝まで出ることはできない!
町に戻っていたガンバは、かつての仲間たちとひさしぶりに再会する。だがシジンはひとり悲しみに沈んでいた。許嫁のナギサが、南の島に墓参りに行くと言って旅だったきり行方知れずになってしまったのだ。シジンの頼みでナギサを探しに行く決意をしたガンバたちは、船に潜り込み、南の島を目指す。島にたどり着いたガンバたちは、島ネズミの長老であるオバハンネズミにナギサのことを尋ね、ある手がかりを得た。彼女は墓参りをするといって川を上っていったというのだ。さっそく川へ向かおうとするガンバたちに、オバハンは不吉な忠告をした。あのへんには恐ろしい野犬がおり、先日も一匹のカワウソが殺されたばかりだ、と。それを聞いたガクシャは驚喜した。カワウソは絶滅したはずだと思われていたのだ。川辺を上流に向かうガンバたち。途中、キマグレやウキクサといった動物たちと出会いながら、彼らの旅はなおも続く。
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