はじめてのギャル 第11話「はじめての文化祭」
作品情報
もしも、ガードが堅いギャルと付き合えたら!?
はじめてだらけの「ギャル × 非リア少年」の付き合っちゃったギャルラブコメ!
エピソード
スタッフ
キャスト
あなたへのおすすめ
あなたにおすすめのアニメです
あなたにおすすめのアニメです
海南戦に惜しくも敗れ、全国大会出場のためには、もう一敗もできない湘北バスケ部。花道は、海南戦の土壇場での痛恨のミスに責任を感じ、自慢のリーゼントをばっさり切って、丸坊主に。いっそう恐くなってしまう花道。練習に明け暮れる日々、湘北に緑風高校から練習試合が申し込まれる。3日後の武里戦を控え、慎重になるものの、緑風高校のマネージャー・恵理に挑発されたこともあって、結局試合を受けることになる。一、二年生だけの新設校ということもあり、甘く見ていた湘北だったが、緑風は全国のトップレベルのメンバーを集めた強豪チームだった。その中には、本場アメリカのNBAからスカウトされたこともあるマイケル沖田や中学全国大会で活躍していた名高らがいた。唖然とする湘北メンバー。試合開始のホイスル。超高校級の強さを見せるマイケルたちのまえに、指令塔赤木を欠く湘北は序盤から大きく引き離されてしまう。練習試合だからとはいえ、いまの湘北に負けることは許されない。果たして、花道たちはこの試合を挽回することは可能なのだろうか…。
神奈川県川崎市高津区溝の口、首都でもないこの地で、世界征服を狙う悪の組織・フロシャイムの川崎支部の怪人たちと、ご当地のヒーロー・天体戦士サンレッドが繰り広げる戦いの日々!!・・・のはずが、サンレッドはヒーローのくせにヒモでパチンコ好き、そのうえちょっと乱暴もの。かたやフロシャイム川崎支部を率いるヴァンプ将軍は、「一日のほとんど料理のこと考えてる」というほどのカリスマ主夫にして、組織の中間管理職としては部下たちから「理想の上司」と慕われる人格者。フロシャイムの怪人たちもそれぞれ、とても世界征服を企んでるとは思えないほどの小市民。そんな魅力的なキャラクターたちの日常を、ときにほのぼの、ときに世知辛く、ときにシュールに描くギャグアニメ。
実家の定食屋「ゆきひら」を手伝いながら料理の腕を磨いてきた幸平創真は、超エリート料理学校「遠月茶寮料理學園」へと入学する。創真は学園で様々な料理人たちと出会い、成長を続けるなかで「自分だけの料理」を模索し始めていた。実際の料理の現場へ赴き実戦を学ぶカリキュラム「実地研修(スタジエール)」でさらなる経験を積んだ創真は、“これまでの自分(ゆきひら)”を破ることで、新たな“「ゆきひら」の料理”へと辿り着く。実地研修の課題もクリアし、また一つ成長を遂げたのだった。実地研修を終え、食戟でさらなる研鑽を重ねる日々を送る創真は「紅葉狩り会」の場で、ついに相見えた学園の頂点、遠月十傑にも勝負を挑む。創真が十傑と勝負するために目をつけたのは、遠月恒例行事である学園祭――その名も「月饗祭」。毎年50万人が訪れる怪物イベントで、彼は何を起こすのか!?一方、その裏ではある人物による計画が動き始め――?創真の新たな戦いが幕を開ける!
私立亜鐘学園高校。そこは前世の記憶に目覚めた若者たち――「救世主(セイヴァー)」が集う学び舎。ある者は、前世の記憶をもとに自らの身体から《通力(プラーナ)》を汲み出し武器と体術の戦技をもって敵を砕く「白鉄(しろがね)」となり、またある者は、物理を越える異能《魔力(マーナ)》を自在に操り、この世にあらざる魔術の業で敵を滅ぼす「黒魔(くろま)」となる。そんな亜鐘学園に、一人の少年が入学した。彼の名は「灰村諸葉」。史上初めて、白鉄と黒魔二つの前世《剣聖×禁術保持者》の力に目覚めた彼は、それぞれの前世で永遠の絆で結ばれた最愛の少女2人とも同時に再会を果たし、誰よりも特別な運命を歩み始める――。
© anilog.jp