• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. RED GARDEN

    RED GARDEN

    RED GARDEN
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    同じ学園に通うケイト、ローズ、レイチェル、クレア。その日、少女たちは朝から身に覚えの無いおかしな感覚を感じていた。怪訝に思う少女たちに伝えられる、クラスメイト・リーズの突然の死。その日の暮れに、 悲しみのなか、まるで導かれるようにして少女たちはひと気の無い夜の倉庫街に集まった。普段、接点の無い少女たちに、奇妙にも一致した今朝の違和感、そして昨夜の記憶だけの消失。響いてくる足音に目を向けると、見慣れない奇妙な男女が現れた。 そして、信じられない事を口にする…。 「あなたたちは、死んだのよ」

    エピソード

    • さよなら少女たち

      さよなら少女たち

      ニューヨーク。良家の子女らが通う学園のケイト、レイチェル、ローズ、クレア。親しい間柄では無く、ただのクラスメイトでしかないはずの少女たちは、朝から違和感を覚えていた。昨日の記憶が欠落していたのだ。突然告げられた、リーズの死により彼女たちの平穏な日々は崩れ去っていく。その日の暮れに、導かれるようにして四人は公園に集まった。そしてそこに現れた教育係と名乗る二人組に、驚愕の真実を告げられる……。

    • 残酷な夜

      残酷な夜

      突然、得体の知れないモンスターと対峙することになった少女たち。ひと気の無い駐車場を走り回り、傷を負わされ、追い詰められていく。パニックはすでにピークに達していた。この異形のものは一体?教育係とは?少女たちは本当に――死んだのか……。誰も答えられない。教育係が告げた一方的な契約。それは仮の命を与えられたという少女たちを縛る重い鎖となって絡みつく。

    • ほんとうの私

      ほんとうの私

      リーズの葬儀で、ケイトは故人との交換日記が無くなっていた事を知る。その日記が、欠落した記憶に関する何かを知っている?一方、葬儀の参列者の中に、教育係・ルーラとJCの姿を発見する少女たち。そしてルーラに導かれたある場所で、レイチェルの知人である、マリーが巻き込まれる凄惨な現実を目にする…。

    • 私たちは、どこへ?

      私たちは、どこへ?

      「グレース」に所属しているにも関わらず遅刻をしてしまったケイト。だが何故か、先輩のポーラはそれを見逃した。その日の午後、学園を休んだレイチェルの家を訪れたケイトたちは、自分たちの間に深い溝がある事を突き付けられる。一方、クレアはひとり、自分たちが死んだと思しき、あの屋敷の場所を突き止めようとしていた。想いの違いに困惑するケイトたちに、容赦無く夜の召集は掛けられる。

    • それぞれの窓

      それぞれの窓

      教育係・ルーラに、自分たちが置かれた状況について質問をぶつけるケイト。そして、自分たちが死んだ場所と思しき屋敷を見つけ出したクレアは、情報収集の為に乗り込む事を提案する。4人一緒に行動するべきだと切り出すケイトだが、ローズは拒む。そんなローズにクレアは冷たく対処する。

    • 小さな光

      小さな光

      ごく普通の生活を送っていた少女たちにとって、命のやりとりは荷が重すぎる。召集を前に、耐え切れずに逃げ出してしまうレイチェル。その矢先、ケイトに教えられた、新たなルールとは「連帯責任」だった。必死にレイチェルを追い掛けるクレアとローズ。そして、驚愕の真実が幕を開ける・・・。

    • もうひとつの、運命

      もうひとつの、運命

      幼い頃、母親の呪いの発症を目の当たりにしているエルヴェは、妹のアンナと従姉妹のミレーユを心配していた。一族にとって残された最後の女性である彼女らを、絶対に守り抜くべきだと思うエルヴェ。一方学園のケイトのもとには、リーズの死の真実を探る刑事らが到着していた。

    • 行きて愛せ

      行きて愛せ

      思いがけない現実に巻き込まれても、少女たちの日々の生活は続いてゆく。各々の友人たちとのやりとり、グレースの人間関係・・・。お互いの事を知り始めた少女達は、ある召集の無かった日に徐々に歩み寄るきっかけを作る。過酷な運命の中の、ほんの一握りの平穏な時間は、少女たちの心に灯る小さな安らぎだった。

    • めざめ

      めざめ

      ケイトは、かつてのリーズとの交換日記の存在を追う決意をした。そして自分たちの置かれた状況を知るため、単独行動で、教育係・ルーラに近づく。一方エルヴェは、アンナとミレーユたちの運命に、不穏な影が忍び寄っているのを実感する。そしてついに、実験室に安置されていたリーズが、その口を開く・・・。

    • 戸惑い

      戸惑い

      ケイトは、ルーラから聞き出した真実を仲間に告げた。「敵」とは?「呪い」とは一体何なのか?!続くべき毎日と、思わぬ事態とのギャップは激しく、それぞれの想いは、これまでの人間関係に変化をもたらす兆しとなってゆく。そしてある召集で、少女たちは、さらなる衝撃の事実と対面する・・・!

    • それぞれの想い

      それぞれの想い

      各々の人間関係が変わり始め、レイチェルは、仲間たちの間に思わぬ揉め事を起こすきっかけとなってしまう。気持ちを固め、失踪した父を探し始めたローズ。日々の生活を続けるために奔走するクレア。グレースでの自分の立場について考えるケイト。そして、その夜ケイトは、姉・エマの婚約者を紹介される・・・。

    • 彼の思惑

      彼の思惑

      レイチェルは、恋人・ルークとの間に発生した気持ちの違いに悩む。失踪した父に想いを馳せるローズ。気心知れているが故に、ユアンの言動が気にいらないクレア。ケイトは、姉の婚約者の友人・エルヴェと会う約束をしたが、彼の本心は、ケイトの思いもよらないところにあった・・・。そして、少女らの死の事件を追う刑事、クロードとニールは、信じられない現実に近づきつつあった。

    • 休日

      休日

      仲間たちとの関係がうまくいかないレイチェルは、召集でのローズの言動に、辛辣な言葉を投げかけてしまう。エルヴェとの約束のため、コニーアイランドへ向かったケイトは、予想し得ない彼の言葉に心を騒がせる。一方、学園では、思いもよらぬ動きが始まっていた・・・。

    • 戦う理由

      戦う理由

      ある日の召集でのローズの頑張りに、心をひとつにする少女たち。だがケイトだけが、エルヴェとの事が気にかかり、素直に頷けない。そしてエルヴェは、妹のアンナと従姉妹のミレーユのため、状況の霍乱を図っていた・・。

    • 悲しみと、怒りと…

      悲しみと、怒りと…

      少女たちはそれぞれ、元ある人間関係の、避けがたい確執や問題に直面しつつあった。迷う者、抱える者、惑う者、抗う者。一方、遂にミレーユの容態は、エルヴェが最も望んでいない結末を迎える。錯乱したエルヴェは、憎しみを抱え、リーズが眠る部屋へ向かうが・・・。

    • 哀しい嘘

      哀しい嘘

      クレアの兄に起こった事態が、家族との確執を浮き彫りにする。一方、焦燥するエルヴェは、エミリオを巻き込み、事態急転を狙っていた。エルヴェに惑わされるケイトが、ひとり抱えてしまった秘密は、思わぬ人の命を脅かす・・・・。

    • 真実

      真実

      家族の前から消えた父に歩み寄るローズ。ケイトはやっと、自分だけが知ってしまった真実をクレアに打ち明ける。が、その矢先、姉のエマに入る突然の凶報。そして、暴走を窘められ、幽閉されるエルヴェは何を思うのか・・・?

    • わずかな、望み

      わずかな、望み

      思わぬ人の死に呆然とする少女たち。ある者は、掴みかけた幸せへの一歩を前にして、召集を拒む。近づきかけていたはずの少女たちの絆は、一体どこへ向かうのか。そしてエルヴェは、リーズを連れてある決意をする。

    • 届かぬ想い

      届かぬ想い

      少女たちは、それぞれの大事なものたちを守ろうと奔走する。刑事らは、事件の真理を判じたその瞬間に、思わぬものを見ることになった。ケイトは刑事・ニールからの連絡を受け、エルヴェに抗う気持ちを強固にするが・・?!

    • 残された部屋

      残された部屋

      ローズの決意、クレアの想い、レイチェルの焦り。そんな中、ケイトに魔の手が忍び寄る。リーズに大きな変化がもたらされる。少女たちはルーラからの連絡を受け、現場へ急行するが・・・。

    • 最後の朝

      最後の朝

      エルヴェにとって最も大切な人に、重大な危機が迫る。一方、この戦いに隠された真実を知った少女たちは、それぞれが思う「別れ」へ向かって旅立つ。

    • 光

      光

      全ての出来事が集結するとき、人々は何を選ぶのか。そして少女たちは、リーズと、学園の向こうに何を見出すのか・・・。

    スタッフ

    • RED GARDEN製作委員会

      トライネットエンタテインメント
    • アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督

      石井久美
    • アニメーション制作

      GONZO
    • キャラクター原案

      藤純
    • コミック連載

      月刊コミックバーズ(幻冬舎)
    • シリーズ構成・脚本

      山下友弘
    • ビジュアルコーディネーター

      佐々木研太郎
    • 制作

      テレビ朝日
    • 原作

      GONZO
    • 撮影監督

      石黒晴嗣
    • 月刊コミックバーズ

      幻冬舎
    • 監督

      松尾衡
    • 編集

      三嶋章紀
    • 美術監督

      甲斐政俊
    • 脚本

      花田十輝
    • 色彩設計

      古市裕一
    • 製作

      RED GARDEN製作委員会(トライネットエンタテインメント、GDH)
    • 音楽

      千住明
    • 音楽制作

      フューチャービジョンミュージック
    • 音響監督

      亀山俊樹

    キャスト

    • JC

      近藤隆
    • アマンダ

      木村はるか
    • ヴァネッサ

      松本桜
    • エマ

      永田亮子
    • エルヴェ

      子安武人
    • グレア

      沢城みゆき
    • クロード

      辻親八
    • ケイト

      富坂晶
    • サム

      白鳥修馬
    • サラ

      藤田瑞希
    • ジェシカ

      後藤沙緒里
    • スーザン

      南央美
    • ニール

      上田陽司
    • ニック

      小野大輔
    • ポーラ

      小林恵美
    • ユアン

      飯田利信
    • リーズ

      福圓美里
    • ルーク

      増田裕生
    • ルーシー

      石毛佐和
    • ルーラ

      田中理恵
    • レイチェル

      新谷良子
    • ローズ

      辻あゆみ
    • 理事長

      斉藤昌

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    コンクリート・レボルティオ~超人幻想~

    コンクリート・レボルティオ~超人幻想~

    超人は無垢なるものを救う ならば超人を救うものは誰か 彼らの名は『超人課』 現実世界とは異なる歴史をたどり、「神化」という元号を冠する時代の日本。過去に大きな戦争を経験し国土は灰燼と化したが雄々しく復興。「戦後」から20有余年が経過した現在、人々は高度成長期を謳歌していた。 この時代、世界各地では「超人」達が自分達の信念に基づき日々行動しており、社会に大いなる貢献をしている者も多いが、同時に大いなる脅威となりうる危険な者も、それらと同等にいた。 日本政府は超人達に普通の人間達が営む秩序を破壊されないよう、「超過人口審議研究所」を設立。超人達が道を踏み外す前に発見確保保護することにした。 「超人課」と通称されるこの組織に所属する者達は、やはり多くが超人であるが、一人だけ異能ではない人間もいた。その名は「人吉爾朗」。彼は何を思い、日々職務に勤しむのか。 ここに、超人達が繰り広げる饗宴が始まろうとしていた。

    2015年

    URAHARA

    URAHARA

    原宿。そこは文化・オシャレ・カワイイが集まる街。りと、まり、ことこの女子高生三人は、その街で『PARK』という期間限定ショップを展開している。ある日地球に宇宙人がやって来て、人間が生んだ文化を奪い去っていってしまう。そこにみさと名乗る不思議な少女が現れ――。大好きな原宿を守るため、三人の女の子が立ち上がる。

    2017年

    ここはグリーン・ウッド

    ここはグリーン・ウッド

    蓮川一也、通称スカは「ここはグリーン・ウッド」の主人公である。…にしては何故か恵まれず、入学式前夜には胃潰瘍になり、初恋の人・すみれは兄嫁となり、新しく寮生活を過ごすことになったここ“緑林寮(グリーン・ウッド)”は学園でも有名な変人たちの巣窟であったのだ。入寮1日目よりスカには同室の瞬が女の子であるという試練が待ち受けていたが…。那州雪絵の大人気コミックOVA化作品。

    1991年

    創勢のアクエリオンEVOL

    創勢のアクエリオンEVOL

    昭和41年・春。鉱石ラジオを手に旅をする月島シンは、伊豆の海岸で涙を流す少女、河津ユノと出会う。『創勢の書』によって導かれ、歩み寄るシンとユノ。2人の距離が縮まるにつれ、歪み始める3つの世界の境界線。そしてネオ・ディーバ学園では、新たなる戦いに備え、アマタたちエレメント候補生たちが再集結していた。次元を超えて魂が集うとき、新たなる神話が昭和の空を駆けぬける!!

    2015年

    にょろーん☆ちゅるやさん

    にょろーん☆ちゅるやさん

    スモークチーズ大好きなちっちゃな女の子「ちゅるやさん」がにょろーんな感じでSOS団メンバーと繰り広げるシュールな日常芝居。

    2009年

    コードギアス 反逆のルルーシュ

    コードギアス 反逆のルルーシュ

    超大国ブリタニア帝国に占領された日本=エリア11。そこに生きる二人の少年、ルルーシュとスザク。「ギアス」の力を手に入れ、世界を壊そうとするルルーシュ。ナイトメアフレーム「ランスロット」を操り、世界に理想と真実を求めるスザク。二人の対照的な生き方は、やがて帝国を揺るがす大きなうねりとなっていく。

    2006年

    銀の墓守りII

    銀の墓守りII

    陸水銀は平凡の高一少年、学園一のお嬢様・陸怜の事が大好き。しかし突如、不思議なことに陸怜は「グレイブバスター」というゲームの世界へ誘拐され、それを追って水銀も、美少女ガイド・ツインスターにいざなわれ、その世界へ飛び込む。そして百億円が課金された端末を受け取ることになる。水銀は陸怜を守るために、ゲームの世界にて最後の「墓守り」となり、「墓荒らし」との攻防戦に参加する。その戦いの中に、彼らの秘密も段々明らかになるー。

    2018年

    最響カミズモード!

    最響カミズモード!

    この世の全ての物、万物には神が宿っている。戦う神「ゴウリキシン」と、「親方(おやかた)」と呼ばれる人間が音楽に乗せて行う力比べ、太古から続くその戦いは『カミズモウ』と呼ばれていた――。音楽好きの小学生・夢幻(むげん)ダイは、ある日、空から落ちてきた石の神・ゴウテツと出会う。「俺の親方になって、一緒にカミズモウで戦え!」 カミズモウでの優勝を目指し、一緒に戦うパートナーである「親方」を探していたゴウテツは強引にダイに迫る。突然の展開に戸惑うダイの前に、さらに謎の存在・「ジャリキシン」達が立ちはだかる! 「何が何だかわからないけど…やってやるよ、カミズモウ!」 決意したダイの前に「神(じん)太鼓(だいこ)」が現れ、光に包まれたダイは「親方」へと変身する…! 叩いて! ノッて! ぶちかませ!! 目指せ最強のゴウリキシン! カミズモウ! はっけよーい、のこった!!

    2020年

    N・H・Kにようこそ!

    N・H・Kにようこそ!

    ひきこもり歴4年の佐藤達広の前に立ちふさがるのは、悪の巨大組織N・H・K.(=日本・ひきこもり・協会)!?謎の美少女・中原岬ちゃんの協力で、なるか社会復帰!?青春を後ろむきに駆け抜ける驚愕の「ノンストップひきこもりアクション」今ここに開幕!!

    2006年

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    聖ヒエラルキー学園――それは全校生徒がスター候補のエンタメ学園の最高峰。その最下層からラップバトルでのし上がろうとする四人の少女達「Microphone soul spinners(マイクロフォンソウルスピナーズ)」のまばゆい思い出を、余すところなくドラマ化した魂のバイオグラフィーである!

    2020年

    まえせつ!

    まえせつ!

    目指せ!なんばグランド花月!! お笑い芸人を目指す4人の若き乙女たち19歳(北風ふぶき、凩まふゆ、新谷りん、朝生祇なゆた)は、日夜バイトに明け暮れながらも一生懸命にネタの練習に励んでいる。笑いでみんなを幸せに!みんなの幸せで私たちも幸せになる、というきれいごとを大義名分に頑張るも、なかなか芽が出ない4人だった。そんな4人には「お笑い界の武道館」、なんばグランド花月の舞台に立つ!という目標があった。しかし、とりあえずまずは身近なところからいっとこか、ということで、東京渋谷の無限大ホールのいっちばん最下層、ファームクラスの舞台に立つことを目指して頑張っていくことにした。 彼女たちのライバルであり(勝手に彼女たちが思っているだけ)、まふゆの妹のまなつとその幼なじみの金成かなえの高校の先輩でもある現役女子高生芸人「JKクール」を目標に、まなつとかなえの女子高1年生組も芸人を目指し始める! 総勢8人、4組による、お笑い日常奮闘記。

    2020年

    Starry☆Sky

    Starry☆Sky

    天体に関する専門知識を学ぶ「星月学園」を舞台に、唯一の女子生徒である主人公と、星座の性格特徴を持つ12人の魅力的な男の子たちとの交流を描く学園ストーリー。学園でただ1人の女の子として、彼らと共に過ごす学園生活――あなたは、どの星座に恋をする?星座が導く物語が、今はじまる!

    2011年

    交響詩篇エウレカセブン

    交響詩篇エウレカセブン

    「広がる世界で出会った君は、きっと失くした、もう一人の俺なんだ。例え、ここで世界が消滅しても。おめでとう、自分。おめでとう、俺。」少女=運命と出会った少年は、「世界」を知るため旅立つ。新世代のための叙事詩が今、始まる。

    2005年

    八百八町表裏 化粧師

    八百八町表裏 化粧師

    化粧師(けわいし)とは化粧を通じて、江戸の表から裏まで、人だけでなく風物詩も人情も華やかに彩って魅せる職業。 江戸の町で化粧品を商う「式亭本舗」で働く主人公の小三馬は、化粧で江戸の町を、江戸の女性たちを美しくしようと考え、自由な発想で難題を切り抜ける。

    1990年

    TEXHNOLYZE

    TEXHNOLYZE

    舞台は、絶望と暴力に支配され荒廃した都市・流9洲(ルクス)。老朽化したこの街は現在、外界からのネットワークから外されて孤立しており、街から他の都市へ行くことは困難だが、逆に行き場を失くした者達が流れ着く、吹き溜まりの場所と化していた。 生きるために賭けボクシングで生計を立てる少年・櫟士、近い未来を見ることの出来る少女・蘭、街の声を聞くことの出来るオルガノの長・大西京呉、そして未来の義肢である「テクノライズ」の技術に魅せられクラースから降りてきた科学者・ドク。 ある日、この地に一人の男が外界から降りてきた。男の名は、吉井一穂。ある野望を遂行すべく降り立ったこの男の来訪により、流9洲に様々な事件が発生し、やがて街全体を巻き込む事態へと発展していく。

    2003年

    ミス・モノクローム -The Animation-

    ミス・モノクローム -The Animation-

    “もっと前に出たい!”その思いを実現するため、ミス・モノクロームは売れっ子アイドルを目指して活動を開始する。天然な性格のミス・モノクロームに周りも振り回されつつも、今日もアイドル業界を奔走する!

    2013年

    エスタブライフ グレイトエスケープ

    エスタブライフ グレイトエスケープ

    「生きるのがツライ? なら逃げちゃえばいいんですよ」 ずっと先の未来。人間はそれまでの姿形だけでなく、獣人・サイボーグ・魔族など多様な姿を持つようになった。東京の街は、AIが管理する高い壁に囲まれた数多の地域「クラスタ」となり、自由な行き来をやめ、それぞれが独自の文化・常識を育んだ。人々は、自らが生まれたクラスタの常識を基準に幸せな人生を送る。しかし、なかには自らのクラスタに適応できない者も現れる──。そうした人々を、別のクラスタへと「逃がす」ことを生業にする者たちがいる。「逃げたい人」たちから依頼を受け、あらゆる方法を駆使してAIの裏をかき、本来は不可能であるクラスタ間の移動を成し遂げる者たち──「逃がし屋」。逃げて、逃げて、逃げまくる!! 逃げたい人をお手伝いする、5人の逃がし屋たちの物語──!

    2022年

    オオクニヌシとスクナビコナ

    オオクニヌシとスクナビコナ

    アニメ『DEVILMAN crybaby』『平家物語』そして 2024年『ダンダダン』を制作するアニメーション制作会社「サイエンス SARU」イチ押しのクリエイターたちが90秒アニメを制作!未だ見たことのないショートアニメの世界にご期待下さい。

    2024年

    しにがみのバラッド。

    しにがみのバラッド。

    真っ白い死神“モモ”は仕え魔である黒猫“ダニエル”を携え、人間の魂を運ぶのが仕事です。でも優しい“モモ”は人間に少しだけおせっかいを働いてしまいます。

    2006年

    メカアマト

    メカアマト

    想像力豊かで優しい少年アマトは、ある日地球に墜落した宇宙船を発見。それはなんと危険なバットロボたちを閉じ込めていた監獄だった!あらゆる物をハイテク機器にメカナイズする能力を持ったメカボットというロボットをうまく出し抜き、彼の新しいマスターとなったアマト。最強のコンビ、メカボットとアマトが協力してバッドロボを見つけ捕らえていく、マレーシア発アクションアドベンチャーシリーズ!

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp