ハイキュー!! 才能とセンス
作品情報
春高予選準決勝。合同合宿で進化した烏野高校排球部の対戦相手は、因ねんの青葉城西高校。烏野は出だしから激しくせめるが、流れは青城にかたむき始め...。
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キャスト
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母親の死をきっかけに、両親の故郷に引っ越してきた小学5年生の宮ノ下(みやのした)さつきと、弟で1年生の敬一郎(けいいちろう)は両親も通ったという「天の川小学校」に転入することになった。転入初日、名高い心霊スポットで今は使われていない旧校舎に、ふとしたきっかけで足を踏み入れてしまったさつきたちは、そこで母親の日記を発見する。それには昔、母親が「霊眠(成仏させ封じ込める事)」させた幽霊や妖怪のことが記されていた。だが、それらを封じ込めていた裏山の大杉の木が開発のため切り倒されてしまった!さつきたちは、解放され人間を襲い始めた妖怪たちをこの「オバケ日記」を元に再び霊眠させなければならなくなったが…。
ライブチェンジ!仲間と共に戦え! 現在の地球と同じような世界・・・。 この世界では、「ライブオン」と呼ばれるカードゲームが存在しており、人々は盛んにその腕を競っていた。 このライブオンの凄い所は、カードを発動(ライブ)するとカードからモンスターが実体化し、更に「ライブチェンジカード」という特殊なカードを使うと、使った本人がモンスターとなりカードバトルに参加できるのであった。 この物語の主人公「天尾翔」はそんな「ライブオン」が大好きな小学五年生。しかし腕前はてんで弱く、年下の女の子「小芹アイ」にも負けてしまうほど。けれど平々凡々、楽しい毎日を送っていた。 しかし、そんな毎日もある時を境にして状況が一変してしまう。 ある時、翔は傷ついた子犬(ペダル)を狙う怪しい男達と遭遇する。 翔は必死になってその子犬を救おうとする。 するとその子犬は、どこからか「ライブチェンジカード」を持ってきて翔にそのカードを使うように促す。 翔はなぜ、子犬が貴重なカードを持っているのか不思議に思ったが、ピンチが目前に迫る中、そのカードを使ってみると自分の体がライブチェンジ(変身)して「タテガミウルフ」の姿に! 果たして翔は男達を撃退することが出来るのか!? この怪しい男達の狙いは!? そして子犬の正体は!? 翔の激動の「ライブオン」ライフが始まる・・・!
荒川弘によって生み出された、酪農青春グラフィティー「銀の匙 Silver Spoon」。小学館刊行の「週刊少年サンデー」にて、2011年より連載が開始し、現在も好評連載中の本作。進学校での激しい学力戦争から逃れ、自信を失っていた八軒勇吾が、「寮があるから。」という理由で入学した大蝦夷農業高等学校(通称:エゾノー)で“仲間”との出会いや、“農業”や“酪農”の体験を通じて成長していく姿を描く。「農業の世界」という、実際はあまり認知されていない、“ファンタジー”にも見える世界でのリアルな出来事が新鮮なエンターテイメントとして提供され、また、登場人物たちの成長や絆を描く王道の「青春ドラマ」は読者の共感を読んでいる。さらに、「農業の世界」をリアルに描くという作品の特性上、世代・性別を問わず読まれ、その結果、コミックスの累計発行部数は、2013年10月18日に発行された第9巻までを含め、1200万部を超える大ヒット作品となっている。その「銀の匙 Silver Spoon」が満を持して、アニメーション化。
広島県三次市、稲生神社。ここには稗田倉子(長女)、柚子(次女)、珠(三女)の三姉妹が暮らしていた。柚子の高校入学をきっかけに、柚子の幼なじみで、幼い頃離れ離れになった天津忠尋が帰郷し、居候することに・・・物語はここから始まる。忠尋は「審神者(さにわ)」の血を引く末裔。「乱裁道宗(あやたちみちむね)」に「審神者(さにわ)」であるが故にその身を狙われ、度々物の怪に襲われる。そこで、稗田三姉妹の長女であり、柚子たちの通う霞彩高校の教師である倉子は、学校の秩序を守るため、呪装した妖怪調伏のための機関「巫女委員会」を結成する。メンバーは柚子を含め5人の女生徒。素人ばかりの委員会は果たして学校と忠尋を守ることができるのか・・・・・・!?
8月1日―― 見知らぬ場所で意識を取り戻した主人公は、突如として8月1日以前の記憶をすべて失ってしまっていた…… ここはどこで、何をしていたのか。自分は何者で、どのような人生を送ってきたのか。 戸惑う主人公の前に現れたのは、自身を『精霊』と名乗るオリオンという少年だった。 オリオンの導きにより、主人公は記憶喪失を悟られぬよう手探りで行動することとなる。 次第に浮かび上がる周囲の人間関係―― 名前も顔も知らない“幼馴染"や“先輩"、そして“恋人"との出会い。 記憶のない主人公は、彼らの想いを痛切に感じつつも、それに応えることができずにいた…… 時折よみがえる過去の記憶の欠片、そして突然訪れる危機―― 物語は、彼女を巻き込み複雑に絡み合っていく。 失った記憶の先にある『答え』とは――
上杉達也と和也は双子の兄弟。お隣の浅倉家に生まれた南とは、小さな頃からいつも一緒。あまりにも仲良く、元気なのに手を焼いた(?)親たちは共同出費で子供たちのために、3人で学び遊べる家まで建ててしまった。ところが、彼らも中学生に入る頃から、この"男2人+女1人"という状況の持つ意味を、それなりに意識し始めた。周囲は明るく可愛い南、成績優秀の和也を似合いのカップルと思っている。それに反し、兄の達也はだれもが認める"出がらし"。成績、スポーツ共に、和也に比べて数段見劣りするのだ。だが努力することは嫌いでも、その隠れた才能を見抜いてるのが和也。しかしいつも達也に反発しながらも、内心は彼にまんざらではないようすの南に、和也も気が気ではなくなって・・・。日常的な情景の中に、青春の繊細な心の動きを織り込んで描く、あだち充の"タッチ・ワールド"。明るくさわやかなその世界は、時が経つにつれ、甘酸っぱい想い出と共に、くっきりと心の中に蘇ってきます。魅力溢れるキャラクター、エピソードを完璧に収録した永遠の名作、ついに待望のプレイボールです。
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