• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 勇者王ガオガイガーFINAL

    勇者王ガオガイガーFINAL

    勇者王ガオガイガーFINAL
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    地球各地の研究機関が保管するQパーツを、護が力づくで強奪!? 宇宙の収縮に気付いた戒道は、GGGとともに三重連太陽系に謎を解く旅に出る。護のコピーを操る新たな敵・ソール11遊星主の目的は何なのか? 機界原種たちとの戦いから1年半後の宇宙を舞台に、宇宙規模の壮大なスケールで勇気と命の尊さを描く続編。

    エピソード

    • 勇者王新生!

      勇者王新生!

      護が宇宙に去って1年余り。ある日、散歩中の華は、行方不明だった戒道と護が戦うところを目撃する。そのころ、パリでは、特別捜査官ルネが、謎の“Qパーツ”を盗み出した犯罪シンジケート・バイオネットを追っていた。GGGのガイの助けでこれを奪回するが…。

    • 破壊神!嵐の決戦!

      破壊神!嵐の決戦!

      GGG宇宙センターと中国科学院からQパーツを奪った護は、残りのQパーツを求めてGGGオービットベースに現れた。すべてのQパーツを合体させ、パスキューマシンとする護。ガイは、その行動の真意を問うが、護は取り合わずガオガイガーとなって攻撃を仕掛けてきた。

    • GGG追放命令

      GGG追放命令

      GGGにやってきた戒道は、宇宙が光速以上の速度で収縮しているという恐るべき事実を伝えた。これを確認すべく三重連太陽系へ向かおうとするGGGだったが、国連は出航を承認せず、オービットベースをシステムロックされた状態でかつての仲間・風龍、雷龍たちと戦うことに。

    • 勇者王!最後の刻(ひ)

      勇者王!最後の刻(ひ)

      三重連太陽系でGGGを迎えたのは、複製された地球と死んだ筈のパピヨンだった。何の手がかりも得られないまま、隊員たちは平和な時間におぼれ、戦意を喪失して勇者ロボたちのAIをシャットダウンしてしまう。そんななか、ガイの前にはソール11遊星主が現れ挑発する。

    • 復活の白き方舟

      復活の白き方舟

      パレッス粒子に冒され戦意喪失に陥るGGG。だが、機界新種からの再生時にセミ・エヴォリュダーとなっていた命は正気を取り戻す。そして、ついに命とパピヨンの前に護が現れた。囚われの身から解放されたルネも、敵の要塞モンサンミュレルへ向かう。

    • 我が名はG(ジェネシック)

      我が名はG(ジェネシック)

      レプリ・ガオファイガーの前で絶体絶命のキングジェイダーを救ったのは、洗脳が解けたレプリ勇者ロボたちだった。だが、アベルはJジュエルを凍結させ、ジェイダー、ジェイアークの動きを封じてしまう。Gクリスタルに避難した命は、護からギャレオンの秘密を聞く。

    • 超勇者黙示録

      超勇者黙示録

      再生マシンが発動し、ソール11遊星主がジェネシック・ガオガイガーの前に立ちふさがる。そこへ、己の任務に目覚めたGGGが現れ、GGG機動部隊とソール11遊星主の死闘の幕が切って落とされた。一方、ピルナスに囚われ死地を彷徨うルネとソルダートJの間には奇跡が起こる。

    • 神話(マイソロジー)

      神話(マイソロジー)

      レプリ地球の各地で、GGG機動部隊は死闘を繰り広げていた。形勢は二度三度と逆転する。ソール11遊星主の動力源を直接叩き、遂に撃破したかに見えたが、再生マシンを持つ遊星主たちは無数のレプリジンとして甦った。しかし、これこそがGGGの待っていた瞬間だった。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン

      木村貴宏
    • スペシャルコンセプター

      野崎透
    • デザインワークス

      鈴木竜也
    • メカニックデザイン

      藤田一己
    • 企画

      サンライズ
    • 助監督

      原田奈奈
    • 原作

      矢立肇
    • 撮影

      関戸宏樹
    • 監修

      高橋良輔
    • 総監督

      米たにヨシトモ
    • 美術

      島田雄司
    • 色彩設計

      千葉賢二
    • 製作

      ビクターエンタテインメント
    • 音楽

      田中公平
    • 音響

      藤野貞義

    キャスト

    • スタリオン·ホワイト

      岩田光央
    • スワン・ホワイト

      ならはしみき
    • ソルダートJ

      真殿光昭
    • ナレーター

      小林清志
    • パピヨン·ノワール

      川澄綾子
    • パルパレーパ

      梁田清之
    • ボルフォッグ

      小西克幸
    • ルネ·カーディフ·獅子王

      かかずゆみ
    • 光竜、闇竜

      田村ゆかり
    • 初野華

      吉田小南美
    • 卯都木命

      半場友恵
    • 大河幸太郎

      石井康嗣
    • 天海護

      伊藤舞子
    • 戒道幾巳

      紗ゆり
    • 氷竜、炎竜

      山田真一
    • 火麻激

      江川央生
    • 牛山一男

      石川ひろあき
    • 猿頭寺耕助

      柏倉ツトム
    • 獅子王凱

      檜山修之
    • 獅子王雷牙

      緒方賢一

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    MUNTO 時の壁を越えて

    MUNTO 時の壁を越えて

    ユメミとムントがもたらした力(アクト)により、二つの世界は救われた。だが神の力を取り戻した天上の王達は、賢者の知恵を否定し次々と連合を離脱。それぞれの野心赴くまま、因縁ある国へ戦を仕掛け、天上の秩序は失われる。神々の戦は天と地を震わせ、その影響は時空を越えて現代世界へも及ぶ。現代は世界各地で天変地異が頻発し、未曾有の危機に陥る。すべての未来が逃れようのない死を目前にした時、ムントは再びユメミの前に立った。未来を懸け闘いながら、ユメミ召還を急ぐムント。はたしてユメミは遥かな時空を渡り、ムントの待つ地へ行くことが出来るのか。異空世界を巻き込んだ巨大な破滅が迫り、世界の未来は少女達に委ねられた。

    2005年

    ガールズ&パンツァー 第63回戦車道全国高校生大会 総集編

    ガールズ&パンツァー 第63回戦車道全国高校生大会 総集編

    戦車を使った武道「戦車道」が華道や茶道と並んで大和撫子のたしなみとされている世界。県立大洗女子学園に転校生・西住みほがやってきた。戦車道が嫌いで、戦車道のない大洗女子を選んだみほ。ところが転校そうそう生徒会長に呼び出され、必修選択科目で戦車道を選択し、戦車道全国大会に出場するよう強要される。しかも、集まったメンバーは個性派ばかり。華道家元の娘の五十鈴華、恋に恋する武部沙織、戦車マニアの秋山優花里、朝に弱い優等生の冷泉麻子――。友達とのフツーの女子高生活を夢見るみほの、ささやかな願いは叶うのか―?

    2018年

    闘牌伝説アカギ ~闇に舞い降りた天才

    闘牌伝説アカギ ~闇に舞い降りた天才

    「死ねば、助かるのに…」それは、南郷の背後のソファに座っているあの少年から発せられた言葉。少年は南郷の後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。「…麻雀、分かるのか?」「いや、全然…ただ、今あんたの背中の気配が死んでいた。勝とうという強さがない。ただ助かろうとして、怯えているんだ」少年の言葉に、安全な牌でなく危険牌を打つ南郷。結果、南郷は逆転を収めた。休憩中に南郷は、少年に言った。「俺の代わりに打ってくれないか?」「…?」少年は、麻雀を知らないと言った。つまり素人である。ヤクザ相手の「闇麻雀」において、これは無謀ともいえる暴挙だ。しかし、南郷は感じ取っていたのだ。この少年が持っている気配…。「あんたは、死線を越えてきた…」今、まさに死線をさ迷っている南郷だからこそ感じ取ることが出来たのかもしれない、この少年の持つオーラ。「あんたなら、越えられる。この死線…」南郷は、己の命運を、素人同然のこの少年に賭けたのだ。勝つ(生きる)ために…。「少年、名前は?」しばらくの間の後、少年は答えた。「アカギ…赤木しげる」 彼こそが、後に「裏の麻雀界」を震撼させることになる「伝説の代打ち・赤木しげる」であった。

    2005年

    マシンロボ クロノスの大逆襲

    マシンロボ クロノスの大逆襲

    クロノス星はロボット生命体の星で、命を持ったロボットたちが平和に暮らしていた。そこへ、宇宙を支配しようと企むガデス率いる悪の組織ギャンドラーが、無限エネルギーの源ハイリビードを手に入れようとクロノス星に攻め込んできた。導師キライの死後、息子であるロム・ストールは、その形見の剣「剣狼」を引き継ぎ、クロノス星の平和のためにギャンドラーと戦う。ロムは剣狼で巨大ロボット・ケンリュウを呼び、さらに剣狼の導きにより出現するバイカンフーと合身し一体となることができるのだ。そして、妹レイナをはじめとする多くの仲間と共に力を合わせ妖兵コマンダーと戦ってゆく。

    1986年

    恋と嘘

    恋と嘘

    「嘘」は許されない。「恋」はもっと許されない。満16歳になると政府から結婚相手が通知される超・少子化対策基本法、通称ゆかり法。相手探しの面倒もなく、国家から相性の良さが保証された「幸せ」を皆が受け入れていた。そんな世界で、主人公・根島由佳吏15歳はクラスの高嶺の花・高崎美咲に想いを寄せていた。16歳の誕生日を迎える夜に決意を固め、ついに長年の想いを伝える根島由佳吏だったが、その直後、彼のもとに政府通知が届く―――。科学の赤い糸で結ばれた相手とは・・・。「好きになるべき人」「好きになってはいけない人」を政府に一方的に決められてしまう世界。それは希望なのか、絶望なのか―少年少女たちのひたむきで純粋な想いが交錯する、未熟で儚い禁断の恋物語。

    2017年

    太陽の牙ダグラム

    太陽の牙ダグラム

    動乱は一発の銃声から始まった。連邦評議会議長ドナン・カシム行方不明の報に、息子のクリンはいてもたってもいられず、植民星デロイアに渡る。だが、そこで見たのは、デロイアの悲惨な現実だった。持ち前の正義感から独立派ゲリラに身を投じたクリンは、ダグラムのパイロットとなり、仲間とともに太陽の牙と呼ばれ、ゲリラのシンボル的存在となってゆく。父と子が、弾圧する側とされる側に別れて戦う中に、さまざまな人間模様が影を落とす。540日のデロイア動乱を、表も裏も余すところなく描いた75話に及ぶ渾身の一作。高橋良輔監督の「装甲騎兵ボトムズ」に先立つ初オリジナル・ロボット物として、記念碑的意味を持つ作品。

    1981年

    東京リベンジャーズ

    東京リベンジャーズ

    人生どん底のダメフリーター花垣武道(タケミチ)。 中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)が、 最凶最悪の悪党連合”東京卍會”に殺されたことを知る。

    2021年

    薄桜鬼 黎明録

    薄桜鬼 黎明録

    文久三年二月――浪人に襲われ行き倒れていた井吹龍之介は、壬生浪士組として上洛の途中であった芹沢鴨に拾われる。武士を目指し、志を同じくする者が集う浪士組。近藤とともに名を上げるべく尽力する土方歳三と、組のために動きながらも傍若無人な振る舞いをみせる芹沢鴨…「武士」という在り方を軸に対立する二人を見ながら、「武士」を嫌う龍之介もまた自らの生き方に疑問を抱き始める。後に「新選組」と呼ばれることとなる男たちの“覚悟”の物語――

    2012年

    アマガミSS+ plus

    アマガミSS+ plus

    TVアニメ「アマガミSS+ plus」は第1期「アマガミSS」と同じくヒロインごとにストーリーを展開するオムニバス形式!前作よりもヒロインたちとより甘く、より深い関係を描きます!

    2012年

    機動戦士ガンダムI

    機動戦士ガンダムI

    宇宙世紀0079、ジオン公国軍シャア・アズナブル部隊は、連邦軍が開発中のモビルスーツ・ガンダムを狙いスペースコロニーサイド7に侵入。サイド7で暮らすアムロ・レイは、ガンダムのパイロットとして戦争に巻き込まれる。※配信時は音声:ステレオになります。

    1981年

    COPPELION

    COPPELION

    井上智徳原作の近未来を舞台としたSFアクション。時は西暦20XX年- 旧首都の姿は、昔の繁栄など見る影もなく荒廃していた。突如起こった事故の影響である。当時、住民の約90%が惨劇に見舞われた。あれから数十年・・・ 3人の少女が旧首都に降り立つ。彼女たちは一見、ごく普通の制服姿の高校生。だが実は、それこそが異常な光景なのである。なぜなら、この汚染された街で防護服を身に着けず生きられる人間など存在しないからだ。彼女たちの名はコッペリオン。汚染耐性を体内に有する人工的に生み出された人間である。陸上自衛隊第三師団特殊部隊に所属し、旧首都に残る人々を救出することが彼女たちの任務だ。廃墟となった旧首都を舞台に、“生命”をかけた物語が今はじまる・・・

    2013年

    MASTERキートン

    MASTERキートン

    考古学者にしてオプ(保険調査員)、そして元SAS(英国特殊空挺部隊)のサバイバル教官(マスター)という変わったキャリアを持つ男、平賀=キートン・太一が、世界をまたにかけ保険調査員として難事件に挑む、本格的国際派サスペンス!

    1998年

    刻刻

    刻刻

    永遠の“6時59分”が始まる― 佑河家に代々伝わる止界術 止界術を使うと、森羅万象が止まった“止界”に入る事が出来る。 ある日、主人公樹里の甥と兄が、誘拐犯にさらわれてしまう。 救出の為にやむを得ず“止界術”を使うが、 そこにいるはずのない自分以外の“動く”人間たちに急襲される。 彼らは、止界術を崇める「真純実愛会」。 止界術を使用する際に必要な“石”をめぐり、 止界の謎、佑河家の謎が徐々に解明されてゆく…

    2018年

    ダロス

    ダロス

    原作は『科学忍者隊ガッチャマン』の鳥海永行、『うる星やつら』の押井守が監督。作画は『ニルスのふしぎな旅』の岡田敏靖、『うる星やつら』の山下将仁ら。美術は『機動戦士ガンダム』の中村光殻、音響は『風の谷のナウシカ』の斯波重治。設立4年目のスタジオぴえろ(現・ぴえろ)が総力を結集した記念碑的作品!

    1983年

    亜人【2期】

    亜人【2期】

    1990年代にアフリカの戦場で初めて発見され、その能力から当初は畏れられるが、再生能力以外は一般人と同じと思われたため恐怖は薄れ、後に人類の研究対象と定義された。 作中当初の段階では、亜人は世界で47人、日本では2人しか発見されておらず、希少な存在とされている。このため、TVショーでは「亜人を捕獲した人には1億円の懸賞金が出る」などの報道がなされ、海外の裏ルートでは実際にさらに高値な取引金額が提示されるなど、金銭目的で行動する人間を惹きつける格好の的となっている。金になる事から、マフィアや外国の工作員、スパイなどありとあらゆる勢力が狙っており、亜人が発見された場合は、国・政府・警察・厚生労働省は全力をもって捕獲に当たる。医療/軍事用の人体実験用の動物として非常に優秀なサンプルとなりえることから、政府・企業のプロパガンダにより「亜人は人間でない」と定義されており、発見し次第人権や尊厳をはく奪される形で処理される。世間の人間は亜人に対して他人種であるかのように排他的な感情を抱いている。しかし、亜人の発祥など謎の部分も多く、そもそも発覚さえしなければ普通の人間と何ら変わらない面から、一部の登場人物によっては「亜人も人間である」と主張もされている。

    2016年

    めぞん一刻

    めぞん一刻

    「時計坂」という町にある「一刻館」という名の古いアパートの住人・五代裕作と、管理人としてやって来た若い未亡人・音無響子を中心としたラブストーリー。人よりも苦労を背負い込んでしまう世渡り下手な青年・五代裕作と、生来の鈍感さと亡き夫へ操を立てるがゆえの真面目さを合わせ持つ美貌の管理人・音無響子の織り成す恋愛模様について、周囲を取り巻く常識はずれの面々が住むおんぼろアパート「一刻館」を舞台に、高橋独自のリズミカルでコミカルな展開で小気味良く描かれる。1980年代の恋愛漫画の金字塔として名高い作品である。

    1986年

    ドラゴンボール超

    ドラゴンボール超

    ドラゴンボールの力によって"魔人ブウ”の記憶が人々から消え去り、さらに月日が流れた地球。悟空は、チチの言いつけで働くことになって農業をしつつもさぼりながら修業の毎日。そして結婚したての悟飯とビーデルは幸せな日々を過ごしていた。一方、宇宙の彼方では39年ぶりに目覚めた破壊神ビルスが、予知夢で見た自分のライバルになり得るであろう何者かの名前を思い出すべく奮闘していた。果たしてその者の名前は!?

    2015年

    映画 プリキュアプリキュアスーパースターズ!

    映画 プリキュアプリキュアスーパースターズ!

    『映画プリキュアスーパースターズ!』3月17日(土)ロードショー! すべてはあの日の“約束”を守るため!! この春、12人のスーパーパワーが奇跡をおこす!

    2018年

    ガヴリールドロップアウト

    ガヴリールドロップアウト

    天使学校首席の天使が人間界にやってきた!……が、人間界に馴染みすぎて学校サボりまくりのネトゲ三昧、自堕落生活。怠惰な駄目天使、略して「駄天使」と化したガヴリールは、すべての人類を幸せにする目標はどこへやら。娯楽を満喫し続けると誓うのであった――。

    2017年

    いぬかみっ!

    いぬかみっ!

    由緒正しき犬神使いの一族・川平家の少年・川平啓太のもとに、「ようこ」と名乗る犬神が現れた。だが、実はこのようこは、犬神の中の大問題児だったのだ。お金も女の子も大好きな煩悩の塊の犬神使い・啓太と、破壊好きで嫉妬深い犬神・ようこが繰り広げる魔物退治とドタバタコメディの数々。果たして二人の行く末は…!?

    2006年

    anilog_logo

    © anilog.jp