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    3. 未来日記

    未来日記

    未来日記
    • 作品情報
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    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    「未来の出来事が書かれた携帯日記=未来日記」の所有者間で繰り広げられる殺人ゲームに巻き込まれてしまった中学生・天野雪輝が主人公のサスペンス・アクション。内向的で冷めている雪輝の成長、雪輝を盲目的に愛する最強のヒロイン・我妻由乃の動向、そして個性的な12人の未来日記所有者によるバトルなどが見所。

    エピソード

    • サインアップ

      サインアップ

      友達付き合いをしない天野雪輝は、携帯電話で日記をつけるのが毎日の習慣となっていた。家に帰っても自室にこもり、ひとり空想にふける。そんなある日、いつも通り空想にふける雪輝の前に、デウスと名乗る時空を操る神が現れる。

    • 契約条件

      契約条件

      サードを倒したことで他の日記所有者たちから狙われることになった天野雪輝。その雪輝が通う桜見中学校に9番目の日記所有者「雨流みねね」が現れる。仕掛け爆弾を使って雪輝の命を狙うみねねに対し、雪輝を守ろうと奔走する我妻由乃。

    • 初期不良

      初期不良

      天野雪輝と未来日記同盟を結んだ刑事「来須圭悟」。彼もまた4番目の日記所有者である。彼の指示で遊園地で遊びまくる雪輝と由乃。遊びの最中、由乃の女の子らしい仕草に思わず胸がドキドキする雪輝。

    • 手書き入力

      手書き入力

      雨流みねねが新興宗教の教団「お目方教」に拘束された事を知った来須、雪輝、由乃は、早速、教団内に入り込む。教団を率いる「お目方様」、春日野椿に面会した雪輝たち。そこで椿から驚くべき話を聞かされる。

    • ボイスメモ

      ボイスメモ

      平坂黄泉が動き出した。千倍の聴覚と催眠術を駆使しながら雪輝たちに襲いかかる。由乃は雪輝と一刻も早く教団を脱出したい。ところが、椿の身を案じる雪輝は動こうとしない。いよいよ迫る黄泉の攻撃!

    • マナーモード

      マナーモード

      久しぶりに雪輝の母親の天野礼亜が仕事先から帰宅した。その日によりにもよって由乃が家にやって来る。由乃の存在を母親に知られてしまった雪輝だったが、礼亜と由乃はすぐに仲良くなる。少し安心した雪輝だったが・・・。

    • 留守応答

      留守応答

      三日間預かる事になった幼児、「豊穣礼佑」。両親の敵、我妻由乃の命を狙ってあの手この手で作戦を実行してくる。彼を日記所有者と確認した雪輝と由乃は、礼佑の日記を探そうとするも、何処にも見当たらない。

    • 新機種

      新機種

      雪輝と由乃は、新しい学校に通う事になった。二人は別々のクラスに。友達が出来るか心配な雪輝。偶然、同じクラスには高坂王子がいた。相変わらずの彼の悪態に困惑する雪輝。そんな雪輝に「ともだち」が現れる。

    • 着信拒否

      着信拒否

      日向は雪輝の携帯と雪輝自身を人質に秋瀬と勝負することに。勝負はコインで決める。雪輝の未来日記「無差別日記」で未来を予知出来る日向の方に有利な展開かと思いきや、意外にも秋瀬の反撃に合う日向。動揺する日向。更に秋瀬は由乃と共同戦線を張って日向を追いつめる。

    • 家族プラン

      家族プラン

      雪輝と由乃は、秋瀬によって結婚式の見学会に呼び出される。食事会に参加したり、試着をしたりする内に、段々その気になっていく二人。特に、雪輝は「あの事件」さえなければ、と思い始める。見学会を終えて由乃の自宅まで戻ってきた二人の前に現れる秋瀬。

    • サービス終了

      サービス終了

      雪輝と由乃を桜見署に呼びつけた来須。このままだと二人を逮捕する理由がない。そこで来須が取った突飛な行動に驚く雪輝。刑事達に追われる二人。逃亡犯となった二人は病院に逃げ込む。そこで9thの雨流みねねと出会う。

    • 受信圏外

      受信圏外

      警察に包囲された雪輝と由乃とみねね。絶体絶命の中、来須の家族を人質に来須と交渉するみねね。だが、交渉は失敗。雪輝は捕まり、来須が迫る!由乃と対峙した来須。由乃は、自身の命を投げうって雪輝を助けようとする。

    • 非通知設定

      非通知設定

      雪輝は由乃と二人で星を見に行く事になった。星が綺麗に見えそうな場所に着いた時、喉が渇いた由乃は雪輝にジュースを飲ませるのだった。一方、或、日向、まお、高坂の四人は快気祝いをかねて山間の温泉街へ旅行に来ていた。

    • メモリー消去

      メモリー消去

      雪輝を監禁している由乃のトラップによって捕らわれてしまう日向。一方、地下室に閉じこめられてしまった或、まお、高坂の三人。絶体絶命の状況下で或は、由乃に向かって衝撃の事実を突き付けた!

    • ダブルホルダー

      ダブルホルダー

      新たな敵8thの「孫日記」の秘密をつかんだ或は、雪輝を守るために高坂邸で敵の孫日記所有者たちを迎え撃つ作戦に出た。しかし作戦開始早々に予期せぬ停電が起きてしまい、敵の侵入を許してしまうのだった。

    • 修理

      修理

      7 thの襲撃によって負傷した雪輝は入院していた。そこへ父の「天野九郎」がお見舞いにやって来る。半年振りに父と再会した雪輝は、離婚してしまった両親が再婚して欲しいと願うのだが。

    • 家族割り

      家族割り

      倒壊を始めた「桜見タワー」はマルコと愛にとって特別な場所だった。二人の「ラブ」の力に圧倒されて、苦戦をする雪輝と由乃。一方、雪輝の事が心配で現場に駆けつけた礼亜は偶然、九郎と再会をして…。

    • 混線

      混線

      一年前、我妻由乃が天野雪輝のことを意識し始めていた頃、雪輝が書いたラブレターを偶然発見してしまう。相手は学級委員長の若菜萌絵。雪輝が彼女にラブレターを渡さないように変装したウサギの着ぐるみで邪魔をする由乃であった。

    • 全件削除

      全件削除

      1stと2ndが消息を絶ってから五日。11thが不穏な動きを始めていた。因果律大聖堂に集合した残りの日記所有者たちの前で雪輝たちを排除しようと進言する。デウスによって二人の存在が抹消されそうになった時、間一髪で雪輝と由乃が現れて11thの正体を暴いた!

    • データ転送

      データ転送

      9th雨流みねねは、11thジョン・バックスを倒して「神」になるために、彼のいる桜見中央大学に単身で乗り込んだ。警備の隙を突いてドーム内に侵入したみねねなのだが、なぜか11thにすべての行動が読まれていた…。

    • 暗証番号

      暗証番号

      11thを倒すため一時共闘していた雪輝とみねねだったのだが、あと一歩のところで「クワッドタワービル」北塔32階の奥にある金庫室の中に逃げ込まれてしまった。作戦が失敗してしまい、西島を見殺しにされた怒りが収まらないみねねは、雪輝に襲いかかるのだった。

    • 切断

      切断

      崩壊を始めた世界で、死んでしまった人間を生き返らせるために神になると決意した雪輝は、残りの日記所有者である8th上下かまどを倒すために、由乃と行動を共にしていた。その雪輝に「真実」を伝えるために秋瀬或がとった行動とは。

    • 契約不履行

      契約不履行

      8thを倒し日記所有者は雪輝と由乃だけになった。そして由乃の携帯電話に「7月28日に世界が滅ぶ」と「ユッキーが由乃と結ばれる」と予知される。残りの時間、雪輝は由乃を疑いながらも、その気持ちに応えようとするのだが…。

    • 検索中

      検索中

      崩壊を始めた因果律大聖堂で雪輝と由乃は対峙していた。最後の勝者を決めなければ世界の崩壊が止まらない。由乃は「神」になってゲームをまたやり直すため、雪輝を突き落としてしまう。だが、由乃を愛した雪輝はボロボロになりながらも崖を昇っていた!

    • リセット

      リセット

      「神」になった由乃の力で、「サバイバルゲーム」は何度も繰り返されていた!真実を知った雪輝は、「由乃」と「世界」を救うためにすべての始まりである「学校」へ向かう。悲しみと絶望が交錯する中、「神・由乃」との最後の戦いが始まった…。

    • 初期化

      初期化

      「神・由乃」の力によって、雪輝は「幻覚空間」に閉じ込められていた。その幸せな空間で両親と念願の星を見に行くことになる。しかし雪輝は本当に愛する人の名前を忘れてしまっていた。両親が温かく見守る中、雪輝はすべてを思い出し、大声で彼女の名前を叫んだ!

    スタッフ

    • 3DCGI

      酒井寿一(アルビオン)、原山希(スタジオトゥインクル)
    • 3Dディレクター

      石田弘達(アルビオン)
    • アニメーション制作

      アスリード
    • キャラクターデザイン

      平山英嗣
    • サブキャラクター

      渡辺るりこ
    • シリーズ構成

      高山カツヒコ
    • プロップデザイン

      江田恵一
    • 伊藤潤一

      ジェイ・フィルム
    • 佐藤正浩

      ヘッド・ワークス
    • 原作・構成協力

      えすのサカエ
    • 原山希

      スタジオトゥインクル
    • 小島智加

      #15~#26
    • 徳田俊之

      スタジオ・イースター
    • 掲載誌

      月刊少年エース(角川書店)
    • 撮影監督

      藤田智史(スタジオトゥインクル)
    • 月刊少年エース

      角川書店
    • 監督

      細田直人
    • 石田弘達

      アルビオン
    • 福谷直樹

      アルビオン
    • 総作画監督

      平山英嗣、岡田万衣子、小島智加(#15~#26)
    • 編集

      伊藤潤一(ジェイ·フィルム)
    • 美術監督

      徳田俊之(スタジオ·イースター)
    • 美術設定

      佐藤正浩(ヘッド·ワークス)
    • 色彩設定

      福谷直樹
    • 藤田智史

      スタジオトゥインクル
    • 製作

      12人の日記所有者たち
    • 酒井寿一

      アルビオン
    • 音楽

      加藤達也
    • 音楽制作

      ランティス
    • 音響制作

      楽音舎
    • 音響効果

      倉橋裕宗
    • 音響監督

      名倉靖
    • 伊藤潤一

      ジェイ・フィルム
    • 佐藤正浩

      ヘッド・ワークス
    • 原山希

      スタジオトゥインクル
    • 小島智加

      #15~#26
    • 徳田俊之

      スタジオ・イースター
    • 月刊少年エース

      角川書店
    • 石田弘達

      アルビオン
    • 福谷直樹

      アルビオン
    • 色彩設定

      福谷直樹(アルビオン)
    • 藤田智史

      スタジオトゥインクル
    • 酒井寿一

      アルビオン

    キャスト

    • ジョン・バックス11th

      土師孝也
    • デウス・エクス・マキナ

      若本規夫
    • ムルムル

      本田愛美
    • 上下かまど8th

      今野宏美
    • 天野九郎

      子安武人
    • 天野礼亜

      水原薫
    • 天野雪輝1st

      富樫美鈴
    • 宮代お鈴

      小桜エツコ
    • 平坂黄泉12th

      川原慶久
    • 我妻潮

      宮下栄治
    • 我妻由乃2nd

      村田知沙
    • 我妻西果

      井上喜久子
    • 戦場マルコ7th

      関智一
    • 日野日向

      松岡由貴
    • 春日野椿6th

      仙台エリ
    • 月島狩人10th

      平松広和
    • 来須圭悟4th

      田中正彦
    • 来須直子

      森中葵
    • 火山高夫3rd

      土門仁
    • 秋瀬或

      石田彰
    • 美神愛7th

      桑谷夏子
    • 西島真澄

      石井真
    • 豊穣礼佑5th

      真田アサミ
    • 野々坂まお

      ゆかな
    • 雨流みねね9th

      相沢舞
    • 高坂王子

      白石稔
    • 黒崎竜司

      稲田徹
    • ジョン·バックス(11th)

      土師孝也
    • 上下かまど(8th)

      今野宏美
    • 天野雪輝(1st)

      富樫美鈴
    • 平坂黄泉(12th)

      川原慶久
    • 我妻由乃(2nd)

      村田知沙
    • 戦場マルコ(7th)

      関智一
    • 春日野椿(6th)

      仙台エリ
    • 月島狩人(10th)

      平松広和
    • 来須圭悟(4th)

      田中正彦
    • 火山高夫(3rd)

      土門仁
    • 美神愛(7th)

      桑谷夏子
    • 豊穣礼佑(5th)

      真田アサミ
    • 雨流みねね(9th)

      相沢舞

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    ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~

    ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~

    全ての願いが叶う伝説の秘宝“ブルークリスタルロッド”を求め、邪神の眠る塔に挑む者たちがいた。・・・人は彼らを「登頂者」と呼んだ。アヌの夏—。五年に一度だけ訪れるこの時期は、天上のアヌ神の加護により、塔内の魔物は皆ひとしくその力を失ってしまう。ギルガメス王により建国されたウルク国は、北方に「塔」の復活を確認すると、出現した魔物の征討を理由に「塔」内部への侵攻を開始。以来このアヌの夏の到来を見計らい、上層階への進撃を目標に塔内に拠点を作り続けてきた。嘗て、ドルアーガの塔を彩った勇者ギルと巫女カイの物語が伝説として伝承された八十年後の世界……。ついに三度目のアヌの夏が訪れようとしている。塔内第一階層に最初に建設された拠点「塔内都市メスキア」は、塔と共に復活を遂げたと目されるドルアーガ討伐の為、三度目の出征に備えるウルク国軍と、塔最上階に眠るという伝説の秘宝「ブルークリスタルロッド」の噂を聞きつけた冒険者たちで賑わっていた…。

    2008年

    ストリートファイターII MOVIE

    ストリートファイターII MOVIE

    リュウがサガットを打ち破ってから数年後。犯罪シンジケートシャドルーの魔の手が世界中に及び、各地でテロ活動などが相次いでいた。事態を重く見たインターポールはアメリカ空軍と協力し、シャドルーの壊滅作戦へと動き出す。一方、シャドルーの総帥たるベガは優れた格闘能力を持つ素体を見つける為に、「モニターサイボーグ」なるスパイロボットを各地へ配置していた。その最も有力な標的は、「自分より強い奴に会う」という目標を抱え、流転の旅を続けながらストリートファイトに励む格闘家・リュウであった。

    1994年

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