• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 86―エイティシックス―

    86―エイティシックス―

    86―エイティシックス―
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ギアーデ帝国が開発した 完全自立無人戦闘兵器〈レギオン〉の侵攻に対応すべく、 その隣国であるサンマグノリア共和国が開発した無人戦闘兵器〈ジャガーノート〉。 だが、無人機とは名ばかりであり、そこには“人”として認められていない者たち―― エイティシックス――が搭乗し、道具のように扱われていたのである。

    エピソード

    • アンダーテイカー

      アンダーテイカー

      サンマグノリア共和国。国民たちが送る平穏な暮らしの影では、数多の命がすり潰されていた。隣国・ギアーデ帝国の無人戦闘機械〈レギオン〉の侵攻に対抗するため、共和国が製造した無人機〈ジャガーノート〉。しかし、無人とは偽りだった。その機体には、〈エイティシックス〉と呼ばれる少年少女たちが搭乗させられ、日夜戦いを続けていたのだ。その現状を是とせず、彼らに寄り添おうとする共和国軍少佐のレーナは、精鋭部隊・スピアヘッド戦隊の管制を任される。だが、その戦隊長である〈アンダーテイカー〉には担当の指揮管制官を壊してしまう、という奇妙な噂があった。

    • スピアヘッド

      スピアヘッド

      担当ハンドラーの交代。それは、過酷な戦場を長く生き残ってきた〈エイティシックス〉たちにとって、特に珍しくもない出来事だった。そんな彼らにも、白系種(アルバ)でありながら自分たちと積極的にコミュニケーションをとろうとするレーナの存在は、珍しく映っていた。いつ〈レギオン〉との交戦が起こってもおかしくない環境の中に身を置きながら、食料調達に出かけたり、読書をしたりと思い思いの時間を過ごす隊員たち。そんな中スピアヘッド戦隊全員に、セオからパラレイドを通して敵襲の報が届く。

    • 死にたくない

      死にたくない

      狩りをし、食事を作り、洗濯をする。日夜過酷な戦闘に身を投じるスピアヘッド戦隊にも、賑やかで穏やかな日常があった。境遇を共にし、数多くの死線を潜りぬけてきた仲間と過ごす日々を大切に思うクレナ。シンにひそかな恋心を抱くクレナは、突如として現れ、隊員との交流を深めようと試みるレーナの存在を、快く思えずにいた。毎晩決まった時間に接続されるレーナとのパラレイド。クレナをはじめ、レーナに対し冷ややかな態度をとる隊員もいる中、カイエはレーナに興味を持ち、自分たちの暮らしについて話し始めるのだった。

    • 本当の名前を

      本当の名前を

      レーナから発せられた、スピアヘッド戦隊の戦死者を悼む言葉。その言葉が引き金となり、セオは今まで心の奥に潜めていた怒りをレーナへとぶつける。ライデンに宥められ、落ち着きを取り戻すセオだったが、彼だけでなく他の隊員もそれぞれレーナに対する嫌悪感や怒りを滲ませていた。常に死と隣り合わせの世界で暮らすスピアヘッド戦隊には、カイエ亡き後も変わらずいつもの日常が流れていく。そのなかでセオはレーナとの一件を通じ、過去に出会ったとある人物に思いを巡らせるのだった。

    • 私も一緒に

      私も一緒に

      革命祭の時期が迫るサンマグノリア共和国。パーティー用のドレスを見に行こうという誘いを断ったレーナに、アネットは「エイティシックスに尽くしても何にもならない」と釘を刺す。戦時下にありながらパーティーへ行くことを躊躇うレーナだが、シンからも「壁の中で何をしていても、こちらに影響はない」と言われてしまい、気が進まないながらも参加を決める。そこへ入った敵襲の報に、急ぎ管制の準備を整えるレーナだったが、シンから「今回はパラレイドを切っていてほしい」と告げられ――。

    • 最後まで

      最後まで

      強い日差しが降り注ぐ夏の日。いつものように戦闘に向かっていたスピアヘッド戦隊は、とある場所を通りかかる。そこはかつて彼らがスピアヘッド戦隊へと配属された直後、桜の咲く季節に皆で花見をした場所だった。それぞれ別の部隊からこの地へと集められた少年少女たち。気になる相手の話で盛り上がり、流れ星を見つけてはしゃいでいた、僅か四か月前のレギオンの襲撃がなかった夜。確かにそこに在った仲間と共に、つかの間の宴を楽しんでいたことを、隊員たちは懐かしく思い出すのだった。

    • 忘れないでいてくれますか?

      忘れないでいてくれますか?

      シンとのパラレイドを通して、「黒羊」の声を聞いたレーナ。管制中にさえパラレイドへの躊躇いや恐れがにじみ出るほど、レギオンに命を刈り取られる瞬間の少年少女たちの断末魔は、レーナの心に影響を及ぼしていた。依然として厳しい戦況の中、隊員の戦死も続き、残る隊員たちの負担が日々増えていく様子を憂いていたレーナは、いつまでたっても行われない人員補充への早急な対応を直談判するため、カールシュタールのもとへと向かうのだが……。

    • 行こう

      行こう

      シンから告げられたスピアヘッド戦隊の真実。そんなスピアヘッド戦隊に課される「特別偵察任務」。その存在を知ったレーナは、どうにかして任務を止めるべく、助力を求めにアネットのもとへと向かうが、「自分にできることは何もない」と一蹴されてしまう。なおも食って掛かるレーナに、ついに怒りを露わにしたアネットは、かつて隣人であった「とある一家」と、〈レイドデバイス〉の真実について語り始めるのだった。

    • さよなら

      さよなら

      ついに「特別偵察任務」を開始した生き残りのエイティシックスたちのもとに、シンの名を呼ぶ凄まじい声が届く。思わず身震いをする隊員たちに、レギオンをやり過ごしながら森の中を進むよう告げ、ひとり「羊飼い」との戦闘に挑もうとするシン。肝心な時に頼ってくれないシンに少し虚しさを覚えるライデンだったが、他の敵を引き受けて共に戦うことを選ぶ。「羊飼い」の指示によってシンからも引き離され、次々と迫りくる膨大な数のレギオンを前に息をのむ隊員たち。そこへパラレイドが繋がり――。

    • ありがとう

      ありがとう

      「羊飼い」との戦いを経て、その先へと歩み始めた隊員たちは、ついに共和国の管制から外れた。戦いを強制されることのなくなった環境下で、先を急ぐ旅でもないのだと自然の移ろいを楽しみながら、あてのない前進を続ける隊員たちとファイド。しかしレギオンの脅威は常に彼らのそばにあった。旅のさなか、ファイドから近くに街があることを聞き、様子を伺いに立ち寄ることにした隊員たち。そこでシンは、ある声を耳にする――。

    • 行くよ

      行くよ

      自らの誇りと、散っていった仲間たちへの誓いを胸に、彼らは最後まで歩みを止めない。武器弾薬を使い果たし、長らく付き添ったファイドが大破し、失われても。そうして彼らは、最期の場所へとたどり着く――。一方共和国に残されたレーナは、ついに彼の地へと降り立つ。パラレイド越しではない、本物のスピアヘッド戦隊基地で、微かに残る隊員たちの気配に触れた彼女は……。

    • 今更そんなこと

      今更そんなこと

      ギアーデ連邦に保護されてひと月。シンたちは、アルバイトをしたり、料理教室に通ったりと、「普通の少年・少女」としての日々を送っていた。街のそこかしこに広がるのは、彼らが今まで過ごしてくることのなかった「平穏な日常」。しかしそれを見つめる彼らの表情はどこか晴れない様子で……。思い思いに街の様子を見聞きして過ごした彼らは、ある決意を固める。

    • よろしく

      よろしく

      特別士官学校への入学を決めたシンたち。かつてスピアヘッド戦隊として過酷な戦場を生き抜いてきたシンは、特士校でもその戦闘能力を発揮し、周囲を驚かせる。しかし、戦闘慣れした〈エイティシックス〉であるシンに向けられる視線は、決してあたたかなものだけではなかった。そうした状況のなか、配属先の部隊でシンは、図書館で出会った青年・ユージンと再会を果たす――。

    • おかえりなさい

      おかえりなさい

      特士校を卒業後、シンたちはその優れた戦闘力から、それぞれ別部隊の救援へと駆り出される毎日を送っていた。久々に本拠地へと集められた彼らは、グレーテから、近く〈レギオン〉の大規模攻勢が予測されていることを聞かされる。既に〈レギオン〉の動向を察知していたシンは、軍勢がグレーテたちの予想を遥かに超える数であることを上申するのだが――。

    • それでも

      それでも

      遂に開始された、〈レギオン〉の大規模攻勢。出撃先でノルトリヒト戦隊の隊員たちが目の当たりにしたのは、地平線を埋め尽くし、こちらへと押し寄せる〈レギオン〉の大軍だった。兵力も攻撃力も、連邦軍のそれを遥かに超える〈レギオン〉からの一斉攻撃を受け、西部戦線は――。

    • 忘れません

      忘れません

      大規模攻勢を凌ぐも、突然の長距離砲撃により、甚大な被害を受けたギアーデ連邦の前線部隊。敵の兵装は「電磁加速砲」と推定された。かつてシンたちスピアヘッド戦隊を半壊させた、フレデリカの騎士――。かつてない強力な〈レギオン〉に、連邦はある決断を下す――。明日訪れるかもしれない死への緊張感に包まれる連邦軍人たちの中、しかしシンはどこか心ここに在らずな様子で……。

    • 本当は

      本当は

      〈電磁加速砲型(モルフォ)〉の討滅――。〈レギオン〉の支配域を単独突破して進む決死の作戦に、シンたちノルトリヒト戦隊の15名が選出された。この連邦に辿り着いてなお最前線に立ち、絶望的な生存率の作戦に就くこととなった〈エイティシックス〉の少年少女たち。その命を顧みぬ作戦に、憤るフレデリカだったが……。

    • いっそ このまま

      いっそ このまま

      故郷を、家族を守るため、連邦軍は退かない――。前線で死闘を続ける彼らの様子は、無線を通してシンたちのもとにも届いていた。〈エイティシックス〉たちが活路を開くと信じ、散っていく兵士たち。しかし〈ナハツェーラー〉の進路にも、回避できない〈レギオン〉の軍勢が立ちはだかる。戦闘を避けつつ、シンたちを〈モルフォ〉の元へと送るためグレーテは――。

    • 死ぬまで一緒に

      死ぬまで一緒に

      先の大攻勢、そして対モルフォ戦でのシンの異変。かつての兄との闘いを彷彿とさせる危うさを滲ませはじめたシンに、ライデンはフレデリカを連れて退くよう告げる。連邦で得た新たな仲間を喪い、再び負うこととなった「死神」としての役割。自らを託したレーナの生存も絶望的となった今、拠り所を失いゆくシンを繋ぎとめるものは……。

    • もうこれしか

      もうこれしか

      各国が持ちうる技術の全てを結集させ、〈モルフォ〉の討滅作戦へと臨む。その先鋒を担うは〈エイティシックス〉の少年少女たち――。しかし〈モルフォ〉へと至る道は、幾度となく〈レギオン〉の攻撃によって阻まれる。一人でも多く先へと進ませるため、囮を引き受け次々と減ってゆく仲間たち……。彼らが身を賭して切り拓いた道の先で、ついに〈モルフォ〉と対峙したシンだったが――。

    • シン

      シン

      仲間たちを失いながらも〈モルフォ〉の元へと辿り着き、決死の攻防を続けるシン。そこに突如飛来した小口径榴弾の支援砲撃と、フレデリカの決死の行動によって〈モルフォ〉に僅かな隙が生まれた。降り注ぐワイヤーの斬撃をくぐり抜けて〈モルフォ〉へと飛び移ったシンは、キリヤが取り込まれている中央処理装置に向け、最後の一撃を放つ。しかし、トリガーを引こうとしたその瞬間、シンの耳にある“声”が聞こえ――。

    • ハンドラー・ワン

      ハンドラー・ワン

      〈モルフォ〉討滅作戦は成功し、シンたちは「生きて連邦に帰る」という約束を果たした。つかの間の休息を謳歌した後、再び前線部隊への従軍を希望した彼らは、エルンストからとある通達を受ける。共和国の絶死の戦場を超え、辿り着いた連邦での新たな出会い。戦い、苦悩し、その先で見た一筋の希望。少しずつ動き出した少年少女たちの物語。進み続けた旅路の果てで、彼らの瞳に映るものは――。

    スタッフ

    • CG制作

      白組
    • CG監督

      吉田裕行
    • Project-86

      アニプレックス
    • アクション監修

      柳隆太
    • キャラクターデザイン

      川上哲也
    • サブキャラクターデザイン

      猪口美緒
    • シリーズ構成

      大野敏哉
    • プロップデザイン

      辻彩夏
    • メインアニメーター

      笠原由博
    • メカニックデザイン

      I-IV
    • 制作

      A-1 Pictures
    • 原作

      安里アサト
    • 原作イラスト

      しらび
    • 安里アサト

      電撃文庫
    • 撮影監督

      岡﨑正春
    • 監督

      石井俊匡
    • 総作画監督

      猪口美緒
    • 編集

      三嶋章紀
    • 美術監督

      野村正信
    • 美術設定

      天田俊貴
    • 背景

      美峰
    • 色彩設計

      安部なぎさ
    • 製作

      Project-86
    • 音楽

      澤野弘之
    • 音楽制作

      アニプレックス
    • 音響監督

      明田川仁
    • CG制作

      白組

    キャスト

    • アンジュ·エマ

      早見沙織
    • アンリエッタ·ペンローズ

      杉山里穂
    • ヴラディレーナ·ミリーゼ

      長谷川育美
    • カイエ·タニヤ

      白石晴香
    • クジョー·ニコ

      村田太志
    • クレナ·ククミラ

      鈴代紗弓
    • ジェローム·カールシュタール

      三上哲
    • シンエイ·ノウゼン

      千葉翔也
    • セオト·リッカ

      藤原夏海
    • ダイヤ·イルマ

      石谷春貴
    • チセ·オーセン

      小野将夢
    • トーマ·ソービ

      福原かつみ
    • トウザン·サシャ

      坂泰斗
    • ハルト·キーツ

      山下大輝
    • マイナ·ヤトミカ

      風間万裕子
    • ミクリ·カイロゥ

      貫井柚佳
    • ライデン·シュガ

      山下誠一郎
    • ルイ·キノ

      植木慎英
    • レッカ·リン

      石上静香
    • レフ·アルドレヒト

      楠大典

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    バトルスピリッツ烈火魂<バーニングソウル>

    バトルスピリッツ烈火魂<バーニングソウル>

    TVアニメの第7シリーズ。近未来。バトルカードゲーム、“バトルスピリッツ(通称バトスピ)”は大人気を博し、一大ムーブメントを巻き起こしていた。バトラーたちが各地でバトルを繰り広げる、バトスピ戦国時代である。赤、青、黄、緑、白、紫の6色ある各属性デッキを操るライバルたちとの壮絶な死闘! それはまさに群雄割拠! バトルを通じて勝利を手にするためにぶつかる意地と意地! 芽生える友情! 果たしてこの戦国の天下を制するのはいったい誰だ!!

    2015年

    別冊オリンピア・キュクロス

    別冊オリンピア・キュクロス

    古代ギリシャの青年デメトリオスは、壺絵師見習いの“草食系オタク”。 絵師を目指して日々精進する彼には、持って生まれた類稀なる運動能力があった。そんなある日、村の争いに巻き込まれ、自分の無力さに思い悩むデメトリオスは雷に打たれてしまう! そして気がついたとき、そこは自分が暮らしているギリシャではなく、言葉も通じず、風貌も違う人々が暮らす地…そう、1964年の東京だったのだ! もちろん日本という概念を知らないデメトリオス。果たして彼の運命は…!?

    2020年

    レーカン!

    レーカン!

    高校生の天海響は霊感体質の女の子。人と霊を分け隔てなく接する彼女のまわりには、いつだって霊たちがいっぱい。天海がそこにいるだけで、退屈な学園も一躍お化け屋敷状態?でも、人間だって負けちゃいない。天海を取り巻く仲間たちも一癖も二癖もある愉快な面々ばかり。そんな人と霊とに囲まれて右往左往したりもするけれど、天海にとっては全てがかけがえのない大切なもの。これは、どこにでもいるような女の子と。どこにでもいる霊たちと。それを取り巻く優しい人たちの。楽しくて、あったかくて、すこしだけ切ない、つながりの物語。

    2015年

    劇場版 Free!-Road to the World-夢

    劇場版 Free!-Road to the World-夢

    彼らの「夢」は――。 "大きくなったらなりたいもの"に遙は魚を描いた。 「自由に泳ぎたいから」と。 初めてのチームとして幼い絆を結び合う、遙、真琴、渚、そして、凛。 凛は世界で戦う夢を、渚は楽しく泳ぎ続けたい気持ちを語る。 そして、真琴は夢をまっすぐ言葉にできる二人を眩しく見つめていた。 時は流れ、大学に進学した遙と真琴。 二人は、中学生時代のチームメイト、旭、そして、郁弥に再会する。 しかし、かつて結んだ絆は形を変え、郁弥を重く縛っていた。 そんな郁弥を救いたいと遙は決断をする。 真琴もまた、様々な選手たちの心に触れていく。 日和が抱く郁弥への希望。宗介との偶然の再会。教え子の岬が与えてくれたもの。 そして、世界への壁を知った遙の思い。 それはやがて真琴にある決意を与える。 一方、岩鳶高校水泳部にも新しい春が訪れる。 怜と渚が遙と真琴とともに結んだ絆は、新たな蕾となって花開こうとしていた。 自分たちが見た"あの景色"を後輩たちにも見せてあげたい。 目標はメドレーリレーで全国大会に進出すること。 絆が紡いだのは「夢」。 これから飛び込む激流に向け、彼らは「夢」を確かなものにしていく。 そして、泳ぎ続ける青年たちの物語は、次なる舞台へ――。

    2019年

    サムライチャンプルー

    サムライチャンプルー

    『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎が監督した新感覚サムライアニメ。時は江戸時代。ガラの悪いチンピラのような男ムゲン、剣の達人ジン、「ひまわりの匂いのする侍」を探してバイトを転々とする少女フウの3人が偶然出会った。性格のバラバラな3人は成り行きから一緒に旅をすることになり……!!

    2004年

    おしりたんてい

    おしりたんてい

    じけんのにおいがしたら、おしりたんていにおまかせ! いつもやさしくていねいで、小さな手がかりも見のがさない。どんなじけんでも、すぐにププッとかいけつ。

    2019年

    エルゴプラクシー

    エルゴプラクシー

    人とロボットが共存する世界。完全管理統制され“感情を必要としない楽園”「ロムド」。そこで起きた謎の殺人事件を追っていた市民情報局の女性キャリア、リル・メイヤーは、突如異形の怪人の襲撃に遭う。彼女を襲ったのは一体何者!?※TVオンエア時とエンディング曲が異なったバージョンになります。

    2006年

    モブサイコ100

    モブサイコ100

    何かが「100」になったとき、爆発する少年・モブ。外見はいたって普通――というよりむしろ地味。場の空気を読むのが苦手な彼は、じつは強力な超能力の持ち主だった。そんな彼の能力に目をつけ、次々と現れるニセ霊能力者に宗教団体、不良番長、謎の秘密組織…。フツーの青春を願うモブに、平穏な日は訪れるのか? 原作者・ONEとアニメーションスタジオ・BONESがタッグを組んだ衝撃のサイキック青春グラフィティ、ここに開幕!

    2016年

    Phantom in the Twilight

    Phantom in the Twilight

    渡英早々、不思議な事件に巻き込まれた少女バイルー・トン。彼女は導かれたように真夜中にひっそりと営業している「カフェ・フォービドゥン」に迷い込む。この店のスタッフはなんと吸血鬼のヴラッド、人狼のルーク、キョンシーのトウリュウ、そして自らをゴーストと名乗るウェイン…。そう、彼らは美しき「人ならざる者」たちだった。しかもこの4人、実は”ある事件専門”の秘密結社の一員で――!?トンを巡り静かな夜のロンドンが一変…いくつもの思惑が交錯する異能ファンタジー。

    2018年

    甲鉄城のカバネリ 海門決戦

    甲鉄城のカバネリ 海門決戦

    人とカバネの攻防戦が続く中、新たな戦いの地である"海門"にたどり着いた甲鉄城。志を同じくする者と連合軍を結成した生駒たちは、カバネとの激戦に挑むが...。

    2019年

    焼きたて!! ジャぱん

    焼きたて!! ジャぱん

    フランスパン・イギリスパン・ドイツパン・イタリアパンはあるけれど、日本のパン“ジャぱん”は無い。「だったら作ってやるんじゃー!!」と意気込む、その少年の名は東和馬(あずま かずま)。日本が世界に誇れる日本人のパン“ジャぱん”を創るという夢を叶えるために、和馬は多くの強敵や様々な困難に立ち向かっていく!

    2004年

    機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ラスト・リゾート

    機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ラスト・リゾート

    ミケルとキキがシローを捜しに行く『第08MS小隊』ラストエピソード。戦争終結後、軍を除隊したミケルは、小隊の仲間からシロー隊長の捜索を託され、キキと共にジャングルの奥地へと向かう。壊れたジオンの宇宙艇を発見した2人は、まだ幼い子どもたちに捕らえられてしまう。子どもたちが「隊長」と呼ぶ少年の所へと連れて行かれた2人は、彼らがジオンの人間であることを知る。生活に困窮しながら、投降をかたくなに拒む子どもたち。そんな中、ついに死んでしまった重病の子どもがシローの恋人と同じアイナという名前であることを知る。子どもたちとシローの間にはなにかつながりがあるのか? そしてシロー隊長の行方は?

    1999年

    天穂のサクナヒメ

    天穂のサクナヒメ

    遥か東方の果て、ヤナトの国。古来よりこの地では神々の住む頂の世と人間の住む麓の世、二つの世があると信じられている――。頂の世に住まう上級神かつ駄女神のサクナヒメは、武神と豊穣神の間に産まれながら、両親が蓄えた穀を潰しぐうたらな生活を送っていた…そんな中ある日、ひょんなことから神々の都を追放され、鬼たちが巣喰う孤島・ヒノエ島へ!?明日の食糧もままならない未開の離島で、土を耕し米を育てて鬼退治へ。神の世に迷い込んだ人間たちと、ひよっこ豊穣神の、もみ殻舞い散る集団生活が始まる!!

    2024年

    あいまいみー

    あいまいみー

    高校漫研部の愛は漫画家を目指し真面目に原稿に取り組むが、麻衣とミイの激し過ぎるボケに振り回され……。侵略者の襲来や、逆立ちし回転しながらおしっこをしたら花が咲いたなど、予測不能な展開が続々。

    2013年

    名探偵コナン 銀翼の奇術師

    名探偵コナン 銀翼の奇術師

    東京の最新スポット「シオサイト」。そのとあるビルの屋上でコナンと対峙していたのは、宿命のライバル・怪盗キッドだった! ことの起こりは10時間前―― コナン、蘭、小五郎は、女優の牧樹里のもとに届いた怪盗キッドの予告状を睨んでいた。『Romeo・・・Juliet・・・Victor・・・Bravo!26の文字が飛び交う中、“運命の宝石”をいただきに参上する。怪盗キッド』そしてスペードの2が縦半分に割られたトランプの絵。これは一体何を意味するのか? 小五郎は樹里が舞台「ジョゼフィーヌ」で使うスター・サファイアの指輪が“運命の宝石”と呼ばれている事を知り、今夜の楽日にキッドが奪いに来ると推理する。 その夜。劇場に万全の警備を敷く中森警部が連れて来たある人物とは? コナン達が見守る中、舞台の幕が上がる・・・。 その対決の行方は――!?

    2004年

    たんすわらし。

    たんすわらし。

    のえるはアパートに一人で暮らすOL。ある日、母親から彼女の元に和だんすが恩着せがましく送りつけられてきた。仕事から疲れて帰ってくると、たんすの中から子どもが現れた。食いしん坊、板前、和服の子など、次々と個性的な子どもたちが出てくる。彼らは「たんすわらし」だった。大騒動が巻き起こり、最初は戸惑っていたのえるだったが、ともに暮らすうちにかつて経験したことのない感情がわきあがる。

    2011年

    けものフレンズ2

    けものフレンズ2

    この世界(せかい)のどこかにつくられた超巨大(ちょうきょだい)総合(そうごう)動物(どうぶつ)園(えん)「ジャパリパーク」。そこでは動物(どうぶつ)たちがヒトの姿(すがた)に変化(へんか)する不思議(ふしぎ)な現象(げんしょう)が……。いつしか“フレンズ”と呼(よ)ばれるようになったけものたちは、パークで平和(へいわ)に暮(く)らしていました。ある日(ひ)、フレンズのサーバルとカラカルは、森(もり)の中(なか)でヒトの子供(こども)と出会(であ)います。お腹(なか)を空(す)かしたヒトの子供(こども)はなにやら困(こま)っているようで、サーバルたちは一緒(いっしょ)に旅(たび)をすることになりました。旅(たび)の途中(とちゅう)で出会(であ)う個性(こせい)あふれるフレンズたちに、パークの秘密(ひみつ)や美味(おい)しいもの!そして、大地(だいち)を揺(ゆ)るがすような大(だい)ピンチ!?新(あら)たなるジャパリパークの物語(ものがたり)が、今(いま)はじまる!!

    2019年

    CUE!

    CUE!

    プレイヤーがマネージャーとなり、新人声優たちを成長させていくアプリゲーム『CUE!』。 2019年の結成以来ライブやイベントと精力的な活動を積み重ねてきたAiRBLUE(エールブルー)の16人がいよいよアニメに登場!実績も経験もない、できたてホヤホヤの声優事務所『AiRBLUE』(エールブルー)。そこに所属するのは個性豊かな声優の卵たち。彼女たちはいまの自分に何ができるのかを考え、それぞれが信じる形で夢へと駆け出していく!しかし、夢を抱きつつも直面する厳しい現実。苦悩、挫折、葛藤—。いくら練習を重ねても、全員がオーディションに合格することは叶わない。声優を目指す者なら誰もがぶつかる壁を前に、彼女たちはどう立ち向かっていくのか?新人声優たちによる物語が、いま始まる。

    2022年

    ポポロクロイス

    ポポロクロイス

    竜族、妖精族、人間という3種族の血を引くピノンは、勇者として名をはせたピエトロの息子。パプーという不思議な動物と出会ったことから冒険への扉が開かれます。ルナ、マルコと友達になったピノン。やがて、自分の冒険がポポロクロイスの運命を握ることを知ったとき、ピノンは友達と共に、敢然と敵に立ち向かってゆきます。 しかし、それは新たな冒険の序章でしかありませんでした。ポポロクロイスが更に大きな危機に立たされたとき、ピノン達は自らの宿命を知ることになるのです。

    2003年

    ストライク・ザ・ブラッド ヴァルキュリアの王国篇

    ストライク・ザ・ブラッド ヴァルキュリアの王国篇

    アルディギア王国と戦王領域が相互不可侵条約期間延長の調印式を行うため、両勢力の王族たちが魔族特区絃神島へ来日。公務で多忙なアルディギア王国の王女ラ・フォリアとは会うことはないだろうと思っていた古城だが、追手から逃げるラ・フォリアと偶然にも再会する。しかし、彼女を追っていたのはなんと父親であり、国王であるルーカス・リハヴァインだった。事態を把握しようと努める古城であったが、そんな彼の目の前でラ・フォリアが衝撃的な告白をする―――。

    2015年

    anilog_logo

    © anilog.jp