• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 86―エイティシックス―

    86―エイティシックス―

    86―エイティシックス―
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ギアーデ帝国が開発した 完全自立無人戦闘兵器〈レギオン〉の侵攻に対応すべく、 その隣国であるサンマグノリア共和国が開発した無人戦闘兵器〈ジャガーノート〉。 だが、無人機とは名ばかりであり、そこには“人”として認められていない者たち―― エイティシックス――が搭乗し、道具のように扱われていたのである。

    エピソード

    • アンダーテイカー

      アンダーテイカー

      サンマグノリア共和国。国民たちが送る平穏な暮らしの影では、数多の命がすり潰されていた。隣国・ギアーデ帝国の無人戦闘機械〈レギオン〉の侵攻に対抗するため、共和国が製造した無人機〈ジャガーノート〉。しかし、無人とは偽りだった。その機体には、〈エイティシックス〉と呼ばれる少年少女たちが搭乗させられ、日夜戦いを続けていたのだ。その現状を是とせず、彼らに寄り添おうとする共和国軍少佐のレーナは、精鋭部隊・スピアヘッド戦隊の管制を任される。だが、その戦隊長である〈アンダーテイカー〉には担当の指揮管制官を壊してしまう、という奇妙な噂があった。

    • スピアヘッド

      スピアヘッド

      担当ハンドラーの交代。それは、過酷な戦場を長く生き残ってきた〈エイティシックス〉たちにとって、特に珍しくもない出来事だった。そんな彼らにも、白系種(アルバ)でありながら自分たちと積極的にコミュニケーションをとろうとするレーナの存在は、珍しく映っていた。いつ〈レギオン〉との交戦が起こってもおかしくない環境の中に身を置きながら、食料調達に出かけたり、読書をしたりと思い思いの時間を過ごす隊員たち。そんな中スピアヘッド戦隊全員に、セオからパラレイドを通して敵襲の報が届く。

    • 死にたくない

      死にたくない

      狩りをし、食事を作り、洗濯をする。日夜過酷な戦闘に身を投じるスピアヘッド戦隊にも、賑やかで穏やかな日常があった。境遇を共にし、数多くの死線を潜りぬけてきた仲間と過ごす日々を大切に思うクレナ。シンにひそかな恋心を抱くクレナは、突如として現れ、隊員との交流を深めようと試みるレーナの存在を、快く思えずにいた。毎晩決まった時間に接続されるレーナとのパラレイド。クレナをはじめ、レーナに対し冷ややかな態度をとる隊員もいる中、カイエはレーナに興味を持ち、自分たちの暮らしについて話し始めるのだった。

    • 本当の名前を

      本当の名前を

      レーナから発せられた、スピアヘッド戦隊の戦死者を悼む言葉。その言葉が引き金となり、セオは今まで心の奥に潜めていた怒りをレーナへとぶつける。ライデンに宥められ、落ち着きを取り戻すセオだったが、彼だけでなく他の隊員もそれぞれレーナに対する嫌悪感や怒りを滲ませていた。常に死と隣り合わせの世界で暮らすスピアヘッド戦隊には、カイエ亡き後も変わらずいつもの日常が流れていく。そのなかでセオはレーナとの一件を通じ、過去に出会ったとある人物に思いを巡らせるのだった。

    • 私も一緒に

      私も一緒に

      革命祭の時期が迫るサンマグノリア共和国。パーティー用のドレスを見に行こうという誘いを断ったレーナに、アネットは「エイティシックスに尽くしても何にもならない」と釘を刺す。戦時下にありながらパーティーへ行くことを躊躇うレーナだが、シンからも「壁の中で何をしていても、こちらに影響はない」と言われてしまい、気が進まないながらも参加を決める。そこへ入った敵襲の報に、急ぎ管制の準備を整えるレーナだったが、シンから「今回はパラレイドを切っていてほしい」と告げられ――。

    • 最後まで

      最後まで

      強い日差しが降り注ぐ夏の日。いつものように戦闘に向かっていたスピアヘッド戦隊は、とある場所を通りかかる。そこはかつて彼らがスピアヘッド戦隊へと配属された直後、桜の咲く季節に皆で花見をした場所だった。それぞれ別の部隊からこの地へと集められた少年少女たち。気になる相手の話で盛り上がり、流れ星を見つけてはしゃいでいた、僅か四か月前のレギオンの襲撃がなかった夜。確かにそこに在った仲間と共に、つかの間の宴を楽しんでいたことを、隊員たちは懐かしく思い出すのだった。

    • 忘れないでいてくれますか?

      忘れないでいてくれますか?

      シンとのパラレイドを通して、「黒羊」の声を聞いたレーナ。管制中にさえパラレイドへの躊躇いや恐れがにじみ出るほど、レギオンに命を刈り取られる瞬間の少年少女たちの断末魔は、レーナの心に影響を及ぼしていた。依然として厳しい戦況の中、隊員の戦死も続き、残る隊員たちの負担が日々増えていく様子を憂いていたレーナは、いつまでたっても行われない人員補充への早急な対応を直談判するため、カールシュタールのもとへと向かうのだが……。

    • 行こう

      行こう

      シンから告げられたスピアヘッド戦隊の真実。そんなスピアヘッド戦隊に課される「特別偵察任務」。その存在を知ったレーナは、どうにかして任務を止めるべく、助力を求めにアネットのもとへと向かうが、「自分にできることは何もない」と一蹴されてしまう。なおも食って掛かるレーナに、ついに怒りを露わにしたアネットは、かつて隣人であった「とある一家」と、〈レイドデバイス〉の真実について語り始めるのだった。

    • さよなら

      さよなら

      ついに「特別偵察任務」を開始した生き残りのエイティシックスたちのもとに、シンの名を呼ぶ凄まじい声が届く。思わず身震いをする隊員たちに、レギオンをやり過ごしながら森の中を進むよう告げ、ひとり「羊飼い」との戦闘に挑もうとするシン。肝心な時に頼ってくれないシンに少し虚しさを覚えるライデンだったが、他の敵を引き受けて共に戦うことを選ぶ。「羊飼い」の指示によってシンからも引き離され、次々と迫りくる膨大な数のレギオンを前に息をのむ隊員たち。そこへパラレイドが繋がり――。

    • ありがとう

      ありがとう

      「羊飼い」との戦いを経て、その先へと歩み始めた隊員たちは、ついに共和国の管制から外れた。戦いを強制されることのなくなった環境下で、先を急ぐ旅でもないのだと自然の移ろいを楽しみながら、あてのない前進を続ける隊員たちとファイド。しかしレギオンの脅威は常に彼らのそばにあった。旅のさなか、ファイドから近くに街があることを聞き、様子を伺いに立ち寄ることにした隊員たち。そこでシンは、ある声を耳にする――。

    • 行くよ

      行くよ

      自らの誇りと、散っていった仲間たちへの誓いを胸に、彼らは最後まで歩みを止めない。武器弾薬を使い果たし、長らく付き添ったファイドが大破し、失われても。そうして彼らは、最期の場所へとたどり着く――。一方共和国に残されたレーナは、ついに彼の地へと降り立つ。パラレイド越しではない、本物のスピアヘッド戦隊基地で、微かに残る隊員たちの気配に触れた彼女は……。

    • 今更そんなこと

      今更そんなこと

      ギアーデ連邦に保護されてひと月。シンたちは、アルバイトをしたり、料理教室に通ったりと、「普通の少年・少女」としての日々を送っていた。街のそこかしこに広がるのは、彼らが今まで過ごしてくることのなかった「平穏な日常」。しかしそれを見つめる彼らの表情はどこか晴れない様子で……。思い思いに街の様子を見聞きして過ごした彼らは、ある決意を固める。

    • よろしく

      よろしく

      特別士官学校への入学を決めたシンたち。かつてスピアヘッド戦隊として過酷な戦場を生き抜いてきたシンは、特士校でもその戦闘能力を発揮し、周囲を驚かせる。しかし、戦闘慣れした〈エイティシックス〉であるシンに向けられる視線は、決してあたたかなものだけではなかった。そうした状況のなか、配属先の部隊でシンは、図書館で出会った青年・ユージンと再会を果たす――。

    • おかえりなさい

      おかえりなさい

      特士校を卒業後、シンたちはその優れた戦闘力から、それぞれ別部隊の救援へと駆り出される毎日を送っていた。久々に本拠地へと集められた彼らは、グレーテから、近く〈レギオン〉の大規模攻勢が予測されていることを聞かされる。既に〈レギオン〉の動向を察知していたシンは、軍勢がグレーテたちの予想を遥かに超える数であることを上申するのだが――。

    • それでも

      それでも

      遂に開始された、〈レギオン〉の大規模攻勢。出撃先でノルトリヒト戦隊の隊員たちが目の当たりにしたのは、地平線を埋め尽くし、こちらへと押し寄せる〈レギオン〉の大軍だった。兵力も攻撃力も、連邦軍のそれを遥かに超える〈レギオン〉からの一斉攻撃を受け、西部戦線は――。

    • 忘れません

      忘れません

      大規模攻勢を凌ぐも、突然の長距離砲撃により、甚大な被害を受けたギアーデ連邦の前線部隊。敵の兵装は「電磁加速砲」と推定された。かつてシンたちスピアヘッド戦隊を半壊させた、フレデリカの騎士――。かつてない強力な〈レギオン〉に、連邦はある決断を下す――。明日訪れるかもしれない死への緊張感に包まれる連邦軍人たちの中、しかしシンはどこか心ここに在らずな様子で……。

    • 本当は

      本当は

      〈電磁加速砲型(モルフォ)〉の討滅――。〈レギオン〉の支配域を単独突破して進む決死の作戦に、シンたちノルトリヒト戦隊の15名が選出された。この連邦に辿り着いてなお最前線に立ち、絶望的な生存率の作戦に就くこととなった〈エイティシックス〉の少年少女たち。その命を顧みぬ作戦に、憤るフレデリカだったが……。

    • いっそ このまま

      いっそ このまま

      故郷を、家族を守るため、連邦軍は退かない――。前線で死闘を続ける彼らの様子は、無線を通してシンたちのもとにも届いていた。〈エイティシックス〉たちが活路を開くと信じ、散っていく兵士たち。しかし〈ナハツェーラー〉の進路にも、回避できない〈レギオン〉の軍勢が立ちはだかる。戦闘を避けつつ、シンたちを〈モルフォ〉の元へと送るためグレーテは――。

    • 死ぬまで一緒に

      死ぬまで一緒に

      先の大攻勢、そして対モルフォ戦でのシンの異変。かつての兄との闘いを彷彿とさせる危うさを滲ませはじめたシンに、ライデンはフレデリカを連れて退くよう告げる。連邦で得た新たな仲間を喪い、再び負うこととなった「死神」としての役割。自らを託したレーナの生存も絶望的となった今、拠り所を失いゆくシンを繋ぎとめるものは……。

    • もうこれしか

      もうこれしか

      各国が持ちうる技術の全てを結集させ、〈モルフォ〉の討滅作戦へと臨む。その先鋒を担うは〈エイティシックス〉の少年少女たち――。しかし〈モルフォ〉へと至る道は、幾度となく〈レギオン〉の攻撃によって阻まれる。一人でも多く先へと進ませるため、囮を引き受け次々と減ってゆく仲間たち……。彼らが身を賭して切り拓いた道の先で、ついに〈モルフォ〉と対峙したシンだったが――。

    • シン

      シン

      仲間たちを失いながらも〈モルフォ〉の元へと辿り着き、決死の攻防を続けるシン。そこに突如飛来した小口径榴弾の支援砲撃と、フレデリカの決死の行動によって〈モルフォ〉に僅かな隙が生まれた。降り注ぐワイヤーの斬撃をくぐり抜けて〈モルフォ〉へと飛び移ったシンは、キリヤが取り込まれている中央処理装置に向け、最後の一撃を放つ。しかし、トリガーを引こうとしたその瞬間、シンの耳にある“声”が聞こえ――。

    • ハンドラー・ワン

      ハンドラー・ワン

      〈モルフォ〉討滅作戦は成功し、シンたちは「生きて連邦に帰る」という約束を果たした。つかの間の休息を謳歌した後、再び前線部隊への従軍を希望した彼らは、エルンストからとある通達を受ける。共和国の絶死の戦場を超え、辿り着いた連邦での新たな出会い。戦い、苦悩し、その先で見た一筋の希望。少しずつ動き出した少年少女たちの物語。進み続けた旅路の果てで、彼らの瞳に映るものは――。

    スタッフ

    • CG制作

      白組
    • CG監督

      吉田裕行
    • Project-86

      アニプレックス
    • アクション監修

      柳隆太
    • キャラクターデザイン

      川上哲也
    • サブキャラクターデザイン

      猪口美緒
    • シリーズ構成

      大野敏哉
    • プロップデザイン

      辻彩夏
    • メインアニメーター

      笠原由博
    • メカニックデザイン

      I-IV
    • 制作

      A-1 Pictures
    • 原作

      安里アサト
    • 原作イラスト

      しらび
    • 安里アサト

      電撃文庫
    • 撮影監督

      岡﨑正春
    • 監督

      石井俊匡
    • 総作画監督

      猪口美緒
    • 編集

      三嶋章紀
    • 美術監督

      野村正信
    • 美術設定

      天田俊貴
    • 背景

      美峰
    • 色彩設計

      安部なぎさ
    • 製作

      Project-86
    • 音楽

      澤野弘之
    • 音楽制作

      アニプレックス
    • 音響監督

      明田川仁
    • CG制作

      白組

    キャスト

    • アンジュ·エマ

      早見沙織
    • アンリエッタ·ペンローズ

      杉山里穂
    • ヴラディレーナ·ミリーゼ

      長谷川育美
    • カイエ·タニヤ

      白石晴香
    • クジョー·ニコ

      村田太志
    • クレナ·ククミラ

      鈴代紗弓
    • ジェローム·カールシュタール

      三上哲
    • シンエイ·ノウゼン

      千葉翔也
    • セオト·リッカ

      藤原夏海
    • ダイヤ·イルマ

      石谷春貴
    • チセ·オーセン

      小野将夢
    • トーマ·ソービ

      福原かつみ
    • トウザン·サシャ

      坂泰斗
    • ハルト·キーツ

      山下大輝
    • マイナ·ヤトミカ

      風間万裕子
    • ミクリ·カイロゥ

      貫井柚佳
    • ライデン·シュガ

      山下誠一郎
    • ルイ·キノ

      植木慎英
    • レッカ·リン

      石上静香
    • レフ·アルドレヒト

      楠大典

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    むかしむかしあるところに、数々の名作キャラを輩出する学校がありました。主人公は、本当の名作を目指す「松田名作」。おバカな「スウィーツ」、おむすびの「むすび」、自称ロボ「ノキオ」、足の速い亀「ボルト」、チャラい後輩「つる公」など、濃いクラスメイトに囲まれた名作くんは、「あはれ!名作くん」を立派な名作アニメにすることができるのでしょうか?

    2022年

    ねこねこ日本史

    ねこねこ日本史

    古くは卑弥呼や聖徳太子の時代から、紫式部、織田信長、坂本龍馬の時代まで日本の歴史上に存在する様々な偉大な猫たち。みんな色々とやってみるのだが、そこは気分屋の猫たち。すぐに飽きたり、動くものについつい体が反応してしまったり、寝てしまったりしてしまう。でも一度夢中になるとものすごいエネルギーを発揮するのである。そんな猫たちによって日本の歴史はいかにして作られて来たのか?

    2017年

    図書館戦争 革命のつばさ

    図書館戦争 革命のつばさ

    日本を揺るがすテロ事件が勃発する中、デートの最中だった笠原郁と堂上篤に緊急招集がかかった。新たな任務は、小説家・当麻蔵人の身辺警護。テロの手口に小説の内容が酷似しているとして、メディア良化委員会は作家狩りを始めたのだ。法廷闘争が始まる中、郁たち図書特殊部隊は判決まで当麻を守りきらなければならない。図書隊と良化隊の衝突が激化する中、重傷を負ってしまう堂上。動揺する郁に、堂上は任務の遂行を託す。郁は、当麻を守り、表現の自由を守ることが出来るのか!? ――そして郁と堂上とのもどかしい恋の結末は!?

    2012年

    殺せんせーQ!

    殺せんせーQ!

    舞台は勇者を育てるクヌギガオカ魔法学校。何らかのバグを抱えている生徒が集まる落ちこぼれクラス「3年E組」の担任はなんと魔王だった!?バグによって異常なすばやさを身につけ、なかなか攻撃を当てることができない魔王「殺せんせー」を倒すべく、生徒たちは「赤い悪魔」と言われる天才魔法剣士・赤羽業をクラスに引き入れようと画策するが・・・?武器は剣と魔法!殺せんせーと生徒達の新たな冒険が今、はじまる!

    2016年

    惡の華

    惡の華

    ボードレールに心酔する少年、春日高男。抗いきれぬ衝動のままに、密かに想いを寄せる佐伯奈々子の体操着に手を掛けたその時から、彼の運命は大きく揺れ動くことになる。その行為の一部始終を目撃した、仲村佐和の手によって…。閉塞的な小さな街の中で、鬱積してゆく思春期特有の若者たちの激情はどこへ向かうのか。これは誰もがいつかは通る、あるいは既に通り過ぎた、思春期の苦悩と歓喜との狭間で記される禁断の青春白書である。

    2013年

    ISLAND

    ISLAND

    本土から遠く離れた海に浮かぶ「浦島」 忘れられつつあるこの島に「タイムトラベラー」を自称するひとりの青年が流れ着く。その青年は、凛音、夏蓮、紗羅という3人の少女たちと出会い、やがて島の未来を変えるべく奔走をはじめる。排他的な因習と数々の謎を秘めた浦島をめぐる青年と少女たちの物語がひも解かれる――。

    2018年

    フルメタル・パニック! Invisible Victory

    フルメタル・パニック! Invisible Victory

    敵<アマルガム>のガウルン、ゲイツといった強敵を倒し、いつもの平和な日常が戻った「陣代高校」。しかし、そんな日々は長くは続かなかった・・・。失態続きの<アマルガム>は、本気で相良宗介たちに襲いかかってくる。世界各地の<ミスリル>の基地が強襲される!テッサ率いるトゥアハー・デ・ダナンが格納されている「メリダ島」もたくさんのミサイル、アームスレイブによって攻撃される。一方、日本の宗介、かなめにも魔の手が追っていた!!再び、宗介、かなめ、テッサたちに試練が訪れる!!!

    2018年

    隠の王-NABARI-

    隠の王-NABARI-

    忍の世界=「隠(なばり)の世」が生んだ最大の秘術・森羅万象。強大な力を秘めた謎多きその術を身体に刻まれた少年、六条壬晴をめぐり現代に生きる忍たちの戦いが今、始まる!

    2008年

    スーラジ ザ・ライジングスター

    スーラジ ザ・ライジングスター

    舞台はインドの巨大都市ムンバイ。スラムに住む少年スーラジが厳しい父親の特訓のもと、クリケットのスター選手を目指す。「巨人の星」の名シーンである「大リーグ養成ギプス」や「ちゃぶ台返し」はインド版ではどう描かれたのか?

    2013年

    ラブオールプレー

    ラブオールプレー

    バドミントンで中学時代は無名だった主人公達がどうやって世界で戦うかを学びトップアスリートへと成長していく熱血青春物語バドミントン部で中学時代は無名だった主人公・水嶋亮が、名門の横浜湊高校に入学。横浜湊高校バドミントン部には個性豊かな同級生、さらに一つ先輩には亮が憧れていた同世代NO.1プレイヤーの遊佐賢人が。真っ直ぐで不器用な高校生たちがインターハイ優勝を目指し、日々成長していく姿を丁寧に描く、爽やかな青春ストーリー!!

    2022年

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    聖ヒエラルキー学園――それは全校生徒がスター候補のエンタメ学園の最高峰。その最下層からラップバトルでのし上がろうとする四人の少女達「Microphone soul spinners(マイクロフォンソウルスピナーズ)」のまばゆい思い出を、余すところなくドラマ化した魂のバイオグラフィーである!

    2020年

    仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010

    仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010

    ついに始まってしまったライダー大戦! 世界の破壊者となってしまったディケイド=士は、夏海やユウスケの願いもむなしく、次々と仮面ライダーたちを倒していく…。「仮面ライダーディケイド 完結編」、「仮面ライダーW ビギンズナイト」、「MOVIE大戦2010」からなる、ディケイドとW、二人の仮面ライダーが自らの運命に正面から向き合った時、戦いは新たなステージへと導かれる!

    2009年

    スクールランブル二学期

    スクールランブル二学期

    塚本天満、恋する乙女の高校2年生。同級生の烏丸大路に恋をしているが、一向にキモチを伝えることができずにいた。播磨拳児、恋する不良の高校2年生。同級生の塚本天満に恋をしているが、これまた一向にキモチを伝えることができずにいた。天満にフラれたと勝手に思い込みショックで日本から逃げ出していた播磨だったが、入魂の漫画を描き上げ、再びに天満に告白すべく矢神高校に戻ってきた!その頃、2-Cは文化祭の出し物を何にするかで紛糾。そしてついに喫茶店軍と演劇軍に分かれ、サバイバルゲームで決着をつけることに!!

    2006年

    ローゼンメイデン オーベルテューレ

    ローゼンメイデン オーベルテューレ

    第2シリーズまで製作された人気アニメ「ローゼンメイデン」の特別編。はるか昔、伝説の人形師“ローゼン”の工房。そのローゼンの手で、次々と鞄に納められていく美しき人形たち。そして、その様子をじっと見つめる一体の人形。彼女の名は、水銀燈―。ある日の出来事。ドールたちが集まり、賑やかな桜田家。いつものようなドタバタ騒ぎの中、真紅の襟についていた薔薇の飾りが取れてしまう。修繕を命じられたジュンは、白崎の店で偶然見つけた綺麗なブローチに付け替えることを思いつく。ちょっとした親切心からだったが、真紅は驚くほど激しく、そのブローチを拒否する。その夜、蒼星石は、ジュンに語り出す。「…話します。僕たちの今までのことを…」

    2006年

    宇宙ショーへようこそ

    宇宙ショーへようこそ

    新時代の才能が放つ“ビッグ・バン”アドベンチャー!!美しい自然に囲まれた小さな村、村川村。毎年恒例の子どもだけの夏合宿のさなか、夏紀たちは裏山で傷ついた犬を見つけた。これを学校へ連れ帰り手当てをほどこしたところ、なんとそれは犬ではなく、惑星プラネット・ワンからやって来た宇宙人、ポチだった。何かお礼がしたいとのポチの申し出に夏紀たちは修学旅行の代わりに、みんなをどこか遠くへ連れて行って、と頼む。すると、ポチは一同を月面都市“グレート・ビギナーズ”へ案内する。夏紀たちは人気番組「宇宙ショー」の鑑賞に観光地めぐりなど、月での楽しみを満喫するが…。(C) A-1 Pictures /「宇宙ショーへようこそ」製作委員会

    2010年

    恋する天使アンジェリーク ~心のめざめる時~

    恋する天使アンジェリーク ~心のめざめる時~

    ひとりの女王が、ひとつの宇宙を統べる世界 ─そこでは宇宙の中心に 女王の住まう「聖地」があり、女王に仕える9人の「守護聖」と呼ばれる神々のような男性たちも在るといわれています。この物語に登場するのは、ふたつの宇宙。成熟した、豊かで平和な「神鳥の宇宙」は、女王と守護聖たちに守られています。そして、生まれたばかりの「聖獣の宇宙」。まだ守護聖がおらず、女王が独力で支えています。そして今、「聖獣の宇宙」に恐ろしい危機が忍び寄っていました ─17歳の少女・エンジュは、ある日とつぜん、 宇宙を救う「伝説のエトワール」に選ばれてしまいます。いつもひとりぼっちで、自分には何のとりえもないと思いこんでいるエンジュにとって、彼女を迎える聖地や守護聖たちは、まぶしすぎる存在でした。大きな使命を前に、とまどうエンジュ ……9人の守護聖たちに支えられ、新しい自分をみつける旅がはじまります。

    2006年

    進撃の巨人 ~クロニクル~

    進撃の巨人 ~クロニクル~

    全世界シリーズ累計発行部数 1 億部突破の大人気作品 「進撃の巨人」の劇場版アニメ最新作が制作決定! 今回は Season1~3 まで全 59 話が放送された TV アニメを1本の映画として再編集。 巨人の侵攻によって人類を守る壁が壊された“あの日”から、すべての巨人の駆逐を誓った少年エレン・イェーガーの戦いと成長の軌跡を追った、まさに「進撃の巨人」入門編ともいうべき作品になっている。 抵抗する術もなく巨人の餌となった母の最期を目の当たりにして、この世から巨人を一匹残らず駆逐することを誓ったエレン。しかし、過酷な戦いの中で彼自身が巨人の姿に変貌してしまう——。人類の自由を勝ち取るために巨人の力を振るうエレンは、ウォール・シーナのストヘス区において「女型の巨人」と激突。巨人同士の激しい戦闘は、辛くもエレンの勝利となった。それでもエレンに、そして人類に、休息の時は訪れない。次なる戦いは既に始まりを告げている。ウォール・ローゼに迫り来る巨人の大群に、人類はどう立ち向かう!?

    2020年

    牙狼 -紅蓮ノ月-

    牙狼 -紅蓮ノ月-

    豪華絢爛、雅な貴族文化が花開き、霊的結界によって厳重に守護されし都──平安京。しかし、その栄華の様相は日暮れとともに変貌を遂げる。京に結界を張る呪術集団・陰陽師が実際に護るのは、都市の北端中央に位置する中枢部“光宮(コウグウ)”のみ。市井の陰には、人の魂を喰らう物の怪“火羅(ホラー)”が住み着き、平安京の夜闇を跋扈していた。陰陽師が光宮の護り手であるように、民の護り手となる者も存在する。闇の世界で火羅を討滅せし者──それが“魔戒騎士”と“魔戒法師”。魔戒騎士は、鎧を召還して手にする圧倒的な戦闘能力で火羅と戦い、魔戒法師は、魔導力による法術を駆使し魔戒騎士をサポートする。魔戒法師・星明(セイメイ)に拾われ、魔戒騎士として育てられた青年・雷吼(ライコウ)は、従者の金時(キントキ)とともに、都に暮らす人々を護るため日々奔走していた。平安京に渦巻く闇から、次々と生まれ出でる火羅。はたして、雷吼たちが立ち向かう先にあるものとは──

    2015年

    Opus.COLORs

    Opus.COLORs

    ――あなたの世界は、何色ですか?美術界に『パーセプションアート』が生まれておよそ10年。 今やすっかり世の中に浸透し、人々の生活を彩っている。パーセプションアートの生みの親にして著名な『アーティスト』でもあった月見里夫妻の息子・月見里和哉(YAMANASHI KAZUYA)は、幼馴染の都築純(TSUZUKI JUN)とともに、自身もパーセプションアーティストになるという夢を抱いて美術分野の名門・永茜(EISEN)高校に入学したばかり。 そんな和哉には、もうひとつの目的があった。 それは、10年前に起った『ある事件』をきっかけに自分のことを避けるようになった “もうひとりの幼馴染”との友情を取り戻すこと……。パーセプションアートの生みの親にして著名な『グレーダー』でもある父を持つ多岐瀬響(TAKISE KYO)は、永茜高校パーセプションアート学科のグレーダー専攻に通う3年生。和哉や純とは家族ぐるみの幼馴染だが、もう何年もの間2人を避け続けている。 響の心には、決して明かすことの出来ない傷跡があった……。ぶつかり合い重なり合う、様々な“色”と“色”。 彼らの目に映るその景“色”とは?今描き出される、青春【アート】ストーリーの世界へ、ようこそ。

    2023年

    妄想代理人

    妄想代理人

    東京・武蔵野で起きた通り魔事件。当初は被害者・月子の狂言が疑われたが、同じような手口の犯行が続出し、いつしか犯人は「少年バット」と呼ばれはじめる。被害者たちは皆、生きることから逃げたくなるような悩みを抱えていた。謎の通り魔をめぐる、サイコサスペンス。

    2004年

    anilog_logo

    © anilog.jp