• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 聖女の魔力は万能です

    聖女の魔力は万能です

    聖女の魔力は万能です
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ちょっと仕事中毒な20代会社員・セイは、 残業を終えて帰宅した夜、突然光に包まれ 異世界に「聖女」として召喚されてしまった。 しかも召喚されたのは二人!? 現れた王子はもう一人の女子高生にかかりきりで、 セイのことは完全スルー。 「それならこっちも自由にやっていいでしょう?」 と、セイは王宮を飛び出し、 元々の植物好きを活かして、薬用植物研究所で 一般人として働くことになった。 所長のヨハン、教育係のジュードに支えられ、 ポーション作りや魔力の使い方を学んでいくセイ。 だが、作ったものはすべて効能が5割増しで、 思いがけず「聖女」としての能力を発揮することになる。 そんなとき、セイのポーションが瀕死状態だった 騎士団長・アルベルトの命を救い、 次第に、セイこそが本物の「聖女」ではないかという噂が 囁かれはじめるのだった……!?

    エピソード

    • 召喚

      召喚

      小鳥遊聖(タカナシ・セイ)は、ちょっと仕事中毒な20代の会社員。ある夜、残業を終えて帰宅すると突然光に包まれ、異世界の王宮に「聖女」として召喚されてしまう。ところが、現れた王子は同じく召喚されたもう一人の少女に夢中で、放置されたセイは暇を持て余す。そんな時、王宮敷地内で出会った青年・ジュードに案内されたのは薬用植物研究所。元々植物好きで研究所に興味を持ったセイは、そこで研究員として働くことになるが、薬草と魔法を使ったポーション作りで思いがけない能力を発揮することに……。

    • 親交

      親交

      瀕死の騎士を救ったポーションが評判となり、功労者であるセイは褒美として、研究所内にキッチンを設置してもらう。この世界には薬草を料理に使う習慣がなかったが、薬草を加えたセイの手料理は、所長のヨハンも感心するほどの美味しさだった。後日、セイはヨハンから第三騎士団の団長・アルベルトを紹介される。彼こそが、セイのポーションで救われた騎士本人だった。ブルーグレーの瞳を持つアルベルトに優しく微笑まれ、落ち着かない気持ちになるセイ。さらに、王宮図書館でも新たな出会いが待っていた。

    • 王都

      王都

      夏の休日、セイはアルベルトに誘われて街へ出かける。人々の賑わいに瞳を輝かせるセイの手を取り、優しくエスコートするアルベルト。二人は一緒に街を歩き、楽しいひとときを過ごす。別れ際、アルベルトはセイに髪留めを贈る。その話を聞いたヨハンとエリザベスは、アルベルトの行動に込められた彼の思いを察していた。数日後、髪留めに魔法付与が施されていると知ったセイは、自分でもやってみたくなり、教えを受けるため宮廷魔道師団の隊舎を訪ねる。そこで出会ったのは、副師団長のエアハルトだった。

    • 奇跡

      奇跡

      王宮の執務室で、ジークフリート国王はヨハンとエアハルトからセイの優れた魔力について報告を受ける。一方、当のセイも自らが人並み外れた魔力を持っていることを自覚していた。考えられる理由は「本物の聖女」だから。しかし、それを積極的に喧伝するつもりはなく、できれば普通の人として過ごしたいと思っていた。ある日、ポーションを大量に作りすぎたセイは、ヨハンから強制的に休みを言い渡される。調べ物でもしようと立ち寄った王宮図書館で、不意に声をかけてきたのはジークフリート国王だった……。

    • 鑑定

      鑑定

      宮廷魔道師団の師団長・ユーリのもとで、「鑑定」を受けることになったセイ。だが、セイはユーリの鑑定魔法を無意識に弾いてしまう。それは彼女の魔力量がユーリよりも多いことを物語っていた。確証はなかったが、魔力の特異性からもセイが聖女であると判断したユーリは、その件をジークフリート国王に報告。王宮の使者はセイに、国王が謁見を望んでいることを伝えた。謁見の日、セイは気合いが入った侍女たちによって美しく仕立てられ、護衛役として迎えに来たアルベルトと共に王座の間へ向かう。

    • 淑女

      淑女

      セイが魔法を正式に学ぶにあたり、講師役はユーリが務めることになった。この機会にセイの不思議な魔力をじっくり観察させてもらおうと、すっかりご機嫌なユーリ。とはいえ、指導は意外とスパルタで、セイは魔法を高速発動する課題に苦しむ。そこで、より実戦的な練習で感覚を掴むため、アルベルトに頼み第三騎士団の訓練に参加させてもらう。それはいずれ、討伐の支援要請が来ると考えてのことだった。セイが受けている講義は他にもあり、ダンスやマナーなどを学ぶその日を、セイは「淑女の日」と呼んでいた。

    • 章間

      章間

      セイと同時に聖女として召喚された、もう一人の人物――御園愛良(ミソノ・アイラ)。セイのように放置されることなくカイル王子に保護されたものの、彼女は突然の異世界に戸惑い、元の世界に戻れないと知り涙を流した。カイル王子はそんなアイラの世話をやき、王立学園に編入させる。アイラ自身も自分にできることを頑張ろうと、魔法の勉強に励んだ。しかし、彼女を偏重しすぎるカイル王子の姿勢が影響し、アイラは学園内で孤立してしまう。その状況をなんとかしようと、エリザベスはアイラに声をかけるが……。

    • 覚醒

      覚醒

      念願だった禁書庫での書物閲覧を許されたセイは、より効果の高いポーションが作れないかと研究に没頭。過去の聖女は魔物を殲滅する「聖女の術」という魔法を使ったらしいが、記録がないため詳しいことはユーリにもわからなかった。ある夜、この世界で出会った人たちのことを思い返していたセイの心に何かが湧き上がってくる。その瞬間、辺りに広がる金色の光。それが何なのか答えが見つからないまま、セイは西の森の討伐に回復要員として参加する。同行したユーリやアルベルトと共に危険な森を進んでいくが……。

    • 聖女

      聖女

      セイが放った光り輝く魔法は、瘴気の沼から湧き出る魔物たちを一掃した。その一件により、セイはますます周囲から聖女として注目されるようになっていく。そんな時、王宮内ではエリザベスが、アイラにかかりきりのカイル王子に詰め寄っていた。カイル王子は聖女と噂されているセイを否定する発言をし、居合わせたセイは気まずくなってしまう。そこへ現れたジークフリート国王が場を収めたが、カイル王子は謹慎処分を受けることになった。しばらくして、エリザベスはセイとアイラを交流させようと、お茶会を開く。

    • 日記

      日記

      討伐のため、地方のクラウスナー領へ遠征する第三騎士団。危険を伴う任務だったが、同行するセイは薬草の一大産地であるクラウスナー領で、新たな薬草を学べることに期待していた。領主のダニエルはセイに薬師のコリンナを紹介。コリンナは、この地で「製薬の祖」と呼ばれた薬師が残した日記をセイに読ませてくれる。この薬師も聖女だったのかもしれない。そう考えていた時、地元の傭兵団から森に魔物が現れたと知らされる。第三騎士団でも怪我人が出たと聞き、アルベルトが心配なセイは思わず駆け出す――!

    • 窮地

      窮地

      再び「聖女の術」を放ったセイは、その発動条件に自ら気づき困惑していた。一方、セイの能力を目の当たりにした傭兵団のレオンハルトは仲間として勧誘しようとするが、彼女が聖女だと知り、仕方なくあきらめる。そして、いよいよ本格的な討伐が開始される。「聖女の術」が必要となる事態も考えられるが、セイはアルベルトに発動条件を打ち明けることはできなかった。クラウスナー領の森は思っていた通り、珍しい植物にあふれていた。アルベルトとレオンハルトに護衛されたセイは、ワクワクしながら森の奥へと向かう……。

    • 帰還

      帰還

      スライムの襲撃を受けたセイたちは、王都から支援に駆け付けたユーリとアイラの加勢で無事に森から撤退した。その後、コリンナの協力で「聖女の術」を自在に発動できるよう練習に励むセイ。再編成した部隊で再び森へ向かうことになるが、過去に魔物討伐で一帯を燃やし尽くしたユーリの参加に、故郷の森を愛するレオは心配顔をする。行く手にはまたしてもスライムが出現するが、目的地は森の奥深くにある瘴気が渦巻く沼。巨大な怪物のようなスライムも襲いかかってくるなか、セイは「聖女の術」で沼の浄化を試みるが……!?

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ディオメディア
    • イメージボード

      益田賢治
    • オフライン編集

      小島俊彦
    • キャラクターデザイン

      石川雅一
    • クリーチャーデザイン

      宮澤努
    • シリーズ構成

      渡航
    • 原作

      橘由華
    • 原作イラスト

      珠梨やすゆき
    • 撮影監督

      伊藤康行
    • 橘由華

      カドカワBOOKS
    • 監督

      井畑翔太
    • 美術監督

      細井友保
    • 美術設定

      滝口勝久
    • 色彩設計

      林由稀
    • 製作

      「聖女の魔力は万能です」製作委員会
    • 音楽

      黒田賢一
    • 音楽プロデュース

      結城アイラ
    • 音楽制作

      ランティス
    • 音響制作

      ビットグルーヴプロモーション
    • 音響監督

      立石弥生

    キャスト

    • アイラ

      市ノ瀬加那
    • アイラ御園愛良

      市ノ瀬加那
    • アルベルト·ホーク

      櫻井孝宏
    • エアハルト·ホーク

      梅原裕一郎
    • エリザベス·アシュレイ

      上田麗奈
    • カイル·スランタニア

      福山潤
    • コリンナ

      小山茉美
    • ジュード

      八代拓
    • セイ

      石川由依
    • セイ小鳥遊聖

      石川由依
    • マリー

      磯辺万沙子
    • ユーリ·ドレヴェス

      小林裕介
    • ヨハン·ヴァルデック

      江口拓也
    • レオンハルト

      日野聡
    • 薬師様

      大西沙織

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ギヴン

    ギヴン

    高校生にして優れたギターの腕前をもつ上ノ山立夏は、高校で佐藤真冬が持っていたギターの弦を張り替えたことが切っ掛けで、真冬からギターを教えてもらうように頼まれる。初めは渋っていた上ノ山だったが、真冬の天才的な歌声を耳にしたことで考えを翻し、中山春樹や梶秋彦と共に組んでいたインストバンドに真冬を引き込む。 初ライブを目指して動き出したバンドだったが、上ノ山は真冬が中学生時代に交際相手を自殺で失い、その相手を引きずっていることに嫉妬を覚え、真冬に対する好意を自覚する。一方、作詞を任された真冬は彼氏が自殺した原因が自分の放った言葉にあるとする思いから、詞を書き出すことに抵抗を感じる。そして迎えたライブ本番で、真冬は自分の気持ちに正直になり、歌詞を即興で歌い上げたことでライブは盛況の内に成功する。ライブ後、上ノ山と真冬は互いに対する好意を認識し、晴れて2人は交際を開始する。 ライブ後、上ノ山たちはバンド名をgivenとし、大型ロックフェスへの参加を目標に据えてバンドに打ち込む。音楽活動と並行して上ノ山と真冬が仲を深めていく一方、春樹と秋彦の関係も秋彦の元彼である村田雨月を巻き込んで大きく変化を迎える。

    2019年

    ヴァイオレット・エヴァーガーデン

    ヴァイオレット・エヴァーガーデン

    とある大陸の、とある時代。大陸を南北に分断した大戦は終結し、世の中は平和へ向かう気運に満ちていた。戦時中、軍人として戦ったヴァイオレット・エヴァーガーデンは、軍を離れ大きな港町へ来ていた。戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」を胸に抱えたまま――。街は人々の活気にあふれ、ガス灯が並ぶ街路にはトラムが行き交っている。ヴァイオレットは、この街で「手紙を代筆する仕事」に出会う。それは、依頼人の想いを汲み取って言葉にする仕事。彼女は依頼人とまっすぐに向き合い、相手の心の奥底にある素直な気持ちにふれる。そして、ヴァイオレットは手紙を書くたびに、あの日告げられた言葉の意味に近づいていく。

    2018年

    きらめき☆プロジェクト

    きらめき☆プロジェクト

    地中海に浮かぶ小国家「ジュネス王国」。小国ながらも高度な技術立国で知られるこの国は、長女のクローネ、次女のカナ、三女のネネという、各々才能に秀でた三人の王女によって発展を遂げていた。一方、そのころ世界は、世界各国の名だたるロボットを次々と襲撃、撃破しては去っていく、正体不明の巨大ロボの脅威に晒されていた。そして、その脅威の次なる矛先はなんとジュネス王国だった!防衛ラインを易々と突破する巨大ロボット。操縦者達の目的は?その正体は!? 三姉妹は、巨大ロボットから王国を守ることができるのか!?

    2005年

    ガンダムビルドファイターズ GMの逆襲

    ガンダムビルドファイターズ GMの逆襲

    ヤジマスタジアムの竣工披露式典を翌日に控え、ニルス・ニールセンは自分が設計した最新鋭の大型バトルシステムを使ったエキシビション・バトルのためにイオリ・セイやメイジン・カワグチたちを招待していた。久しぶりの再会を果したセイはエキシビション用に改修したビルドストライクコスモスを披露しようとするが無いことに気付く……。その時、スタジアムのシステムが何者かに乗っ取られセイたちは閉じ込められる。そんな彼らの前に謎の集団が現れて、ガンプラバトルを挑んでくるのだった。

    2017年

    プレイボール2nd

    プレイボール2nd

    墨谷高校野球部3年生の壮行試合から数ヶ月。異例の1年生新キャプテン・谷口率いる墨高は、倉橋・半田・鈴木という1年生新メンバーを加えて始動する。しかし、墨高ナインはなかなか一致団結することができず…。より個性的なメンバーを加えての谷口キャプテン編、ファン待望のシリーズ第2弾試合開始!!

    2006年

    世界名作童話 森は生きている

    世界名作童話 森は生きている

    わがままな王女が新年にマツユキ草が欲しいと言い出した。真冬にそんなものがあるわけがない。しかし、布告によれば籠いっぱいのマツユキ草を持ってきた者には、籠いっぱいの金貨が与えられるという。欲の深いアーニャの継母は、さっそく籠を持たせてアーニャを家の外に追い出した。泣く泣く雪の積もった暗い森の中に入っていくアーニャ。すると、向こうに大きな焚火が見えた。近づいて行くと焚火をかこんだ12人の男がいる。彼らはアーニャの話を聞くと1時間だけそのあたりを春にして、マツユキ草を咲かせてくれた。彼らは月の精だったのである。届けられたマツユキ草を見て、王女は咲いているところが見たいと言い出し、人には言ってはいけないと約束させられているアーニャに無理やり案内させて森にやって来たが…。

    1980年

    妄想代理人

    妄想代理人

    東京・武蔵野で起きた通り魔事件。当初は被害者・月子の狂言が疑われたが、同じような手口の犯行が続出し、いつしか犯人は「少年バット」と呼ばれはじめる。被害者たちは皆、生きることから逃げたくなるような悩みを抱えていた。謎の通り魔をめぐる、サイコサスペンス。

    2004年

    ドラゴンズドグマ

    ドラゴンズドグマ

    覚者としてよみがえったイーサンは、自分の心臓を奪ったドラゴンを倒す旅に出る。だが、道すがら怪物と戦うたびに、彼もまた少しずつ人間らしさを失っていく。

    2020年

    超者ライディーン

    超者ライディーン

    中学生の鷲崎飛翔は、ある日一枚の羽根「ゴッドフェザー」に接触、鋼鉄の翼を持つ戦士「ライディーン」と、邪悪な怪物「超魔」との太古の戦いの記憶を垣間見る。そこで現代に復活した超魔と戦う宿命を告げられた彼は、戸惑いながらもライディーン戦士として覚醒していくのだった。

    1996年

    ミカグラ学園組曲

    ミカグラ学園組曲

    志望校が決まらず、怠惰な毎日を送る中学3年生の一宮エルナ。ある日、従兄である二宮シグレから私立ミカグラ学園のパンフレットを渡されたエルナは、そのパンフレットに写っていた女子生徒である御神楽星鎖の姿に目を奪われる。彼女に運命めいたものを感じ、ミカグラ学園への進学を決意するエルナ。しかし、文化系の部活しか存在しないという珍しい学園であるミカグラ学園にやってきたエルナが見たものは、必殺技を駆使して戦いを繰り広げる生徒たちの姿だった。不思議に無敵!決して色褪せることのない物語が今、幕を開ける!

    2015年

    バトルスピリッツ ミラージュ

    バトルスピリッツ ミラージュ

    モーブの蜂起から2年。 ヴィザルガ=異界王とのバトルを経て「異界グラン・ロロ」に降り立ったガレット・レヴォ。 そこは、ガレットの価値観を大きく変える場所であった。 たどり着いた「白の世界」で、ガレットは一人の青年と出会う。 一方、モーブを導く指導者として立ち上がったヴァルト・パークスは、空中要塞を使い、統一政府をけん制。 統一政府とモーブの対立は一触即発の緊張状態を続けていた。 ガレットは、異界見聞録が示す未来を変えることができるのか。 運命の歯車は回り続け、ついに世界は変革の時を迎える。

    2021年

    おちゃめなシモン

    おちゃめなシモン

    シモンは元気いっぱいな男の子。楽しいことや困ったこと、毎日巻き起こるいろいろなことから、いつも新しい何かを学びます。何にでも挑戦する心を持っていて、知りたい気持ちにあふれているシモン。お友達や、家族や兄弟とのふれあいや、たくさんのはじめての経験を通じて、懸命に考えながら成長していきます。いたずらもするけれど、おちゃめなシモンが、みんなの心を豊かにします。

    2019年

    錆喰いビスコ

    錆喰いビスコ

    全てを錆びつかせる≪錆び風≫が吹き荒れる日本。 人々は街や生命を蝕む錆に怯えながら暮らしていた。 忌み嫌われる≪キノコ守り≫の一族の少年・赤星ビスコは、瀕死の師匠を救うため、 全ての錆を浄化する霊薬キノコ≪錆喰い≫を求めて旅をしていた。 旅の途中、忌浜(いみはま)で出会った美貌の少年医師・猫柳ミロもまた、大切な姉を蝕む錆の対処法を探していた。 愛する者を救うべく、ふたりの少年が手を取る時、新たな冒険が始まる。人の心までは錆びつかない。

    2022年

    テレビ野郎 ナナーナ 怪物クラーケンを追え!

    テレビ野郎 ナナーナ 怪物クラーケンを追え!

    貧乏テレビ局「テレビナナーナ」は、少ない制作費を知恵と体力とチームワークでカバーしながら、日々ライバル局との競争に明け暮れていた。しかし、若者のテレビ離れ、視聴率の低下、広告収入の激減、更に独自路線の番組作りが飽きられ、未だかつてない苦境に立たされた。 そこで、起死回生の高視聴率番組を制作しようと、「テレビナナーナ探検部」は伝説の怪物・クラーケンの撮影に挑むことになった。向かうは、魔の海域バナーナ・トライアングル!ディレクター・七岡、カメラマン・七森、AD・七山は禁漁中のイカ釣り漁船をチャーターして大海原へと出港した。魔の海域で待ち構えていたのは、凶暴なサメ、巨大なクジラ、恐ろしい海賊船!さらに、命からがら漂着した絶海の孤島では、奇妙なキャラクターたちが次々と出現する。シーズン3を迎え、ますます炸裂する文原ワールド。攻めすぎてハラハラするパロディ。どんどんグダグダになるコメディ。今度こそワクワクするアドベンチャー! 果たして3人は怪物クラーケンを撮影し、過酷な探検から無事に戻ってくることができるのか?!

    2020年

    はてな☆イリュージョン

    はてな☆イリュージョン

    人々に夢を与える奇術師を目指す不知火真は、両親の友人であり世界的な奇術師でもある星里衛の住み込み弟子となるべく、星里家を訪れる。そこで出会ったのは幼い頃に遊んだ記憶がある星里果菜、通称「はてな」だった…

    2020年

    ビッグオーダー

    ビッグオーダー

    物語の主人公、星宮エイジの通う高校に転校生がやって来た。容姿端麗なその彼女は、紅鈴(くれないりん)という。お近づきになりたい、と願うエイジ。下校して帰宅の途に着くエイジの背後に現れたのは、何とその転校生、紅鈴だった!?

    2016年

    ぬいストーリー

    ぬいストーリー

    ミチコ(ギャル)が自分の部屋に戻るとぬいぐるみたちがおしゃべりしていた。推し活に精を出すわたあめ、食い意地がすごいいぬぱん、見た目は赤ちゃんなチェリーたちが君についてるぜ!自由奔放なぬいぐるみたちとミチコの不思議な共同生活が始まるよー!制作は江古田の個人アニメチームPiso Studioが監督、脚本、キャラクターデザイン、声の出演に至るまでほぼ2人で担当!

    2023年

    かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~

    かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~

    秀才たちが集うエリート校・秀知院学園。その生徒会で出会った副会長・四宮かぐやと生徒会長・白銀御行。誰もがお似合いだと認める2人の天才は、すぐに結ばれるのかと思いきや高すぎるプライドが邪魔して告白できずにいた!! “如何にして相手を告白させるか” という恋愛頭脳戦に知略を尽くす2人…その類い稀な知性が熱暴走!! もはやコントロール不可能!! 恋が天才をアホにする!! 新感覚“頭脳戦”? ラブコメ、再び!!

    2020年

    CLANNAD

    CLANNAD

    人気ゲームを原作にしたTVアニメの第1シリーズ。高校3年生の岡崎朋也は無気力な毎日を送っている。みんなのように学校生活を楽しむこともできず、遅刻ばかりで校内では浮いた存在になっていた。そんなある日、坂道を見上げる朋也の前に同じように坂道を見上げる少女の姿があった。これが朋也と渚の出会いだった…。

    2007年

    ルパン三世 血の刻印~永遠のMermaid~

    ルパン三世 血の刻印~永遠のMermaid~

    日本の裏社会を牛耳る女・藤堂に不二子を人質にとられたルパン。藤堂の要求に従い、幻の宝玉「人魚の鱗」を盗み出したルパンだったが、その宝玉は偽物で、藤堂は何者かに殺害されてしまった。八百年も生きたと伝えられる八尾比丘尼が残した財宝――「人魚の鱗」の謎を追い始めたルパンが出会ったのは、泥棒の弟子になりたいという少女・麻紀と、藤堂と共に殺されたはずの謎の女・美沙、そして今回の事件を裏で操っているといわれる氷室という男。それぞれの点が一本につながる時、「永遠の命」によって呪われた一族の悲哀と、そこに関わっていたルパン一世の真実が紡ぎだされる。果たして、封印の地でルパンが目にしたものは……。

    2011年

    anilog_logo

    © anilog.jp