© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
27歳、過労死――。 こんな死に方は嫌だと思った矢先、神様が目の前に現れた。 「異世界に転生して、人類が存続するべきかどうか見極めて欲しい。 代わりに特別な力をあげよう」それを聞いた主人公・みどりは、過酷な暮らしに疲れた心を癒やすため、思わずこう願ったのだった。「もふもふ……もふもふ! したい!! この疲れた心を癒してくれるのは、 可愛い動物のもふもふしかないの……!」そんなこんなでみどりは異世界へ転生して、幼女・ネフェルティマとなる。ネマは《人間以外の生物から好かれる力》を授かっていた。動物はもちろん、白虎やドラゴンなどの聖獣、はてはゴブリンやフローズンスパイダーなどの魔物までもが、どうしてか彼女を好きになってしまうのだ!しかしそんな彼女にも過酷な運命が待ち受けており――。 人間と生き物たちとの共存を目指してがんばるぞ! ネマのもふもふなでなでライフ、始まります♪
風のヒーローと炎のヒロインが出会う時。誰も見た事のない衝撃が、日本列島を吹き荒れる!天をつく超高層ホテルを真っ二つ!すべてを焼き尽くす炎と、空気分子をも斬り裂く風の激突!だが、これは異世界の物語ではなく、我々と同じ世界で女子高生が繰り広げる戦いなのだ―。炎のツンデレ女子高生・神凪綾乃 16歳 見参!整った顔立ちと、美しい長髪が見目麗しい聖陵学園のマドンナ、神凪綾乃。カラオケボックスとケーキバイキングが好きな、どこにでもいる女子高生。だが、彼女には秘密があった。彼女は、古より日本を陰から支えてきた神凪一族・宗主の一人娘にして、神剣・炎雷覇(えんらいは)を操り妖魔を焼滅させる一族屈指の≪炎術師≫なのだ。そんな綾乃と、一族に伝わる神剣・炎雷覇(えんらいは)の継承権をかけて対決し、負かされた青年・八神和麻。12歳の少女に敗北した事により、一族から追放され行方知れずになっていた和麻が、四年ぶりに帰ってきた・・・。ハリウッド・メジャーの大作アクションをしのぐバトル&バイオレンス描写で『テレビアニメ化は不可能』と言われてきた人気ライトノベル『風のスティグマ』。クールなダークヒーロー・和麻と、表情豊かな百面相を見せるツンデレ娘・綾乃の掛け合いも人気を呼んでいる。本編6作、外伝2作が刊行中の人気ライトノベルが、最新のヴィジュアルエフェクツと、実力派スタッフ&キャストにより待望のテレビアニメ化。地・水・火・風の四大精霊たちの力を借り、凄まじい力を顕現させる≪炎術師≫≪風術師≫≪地術師≫≪水術師≫たち。本来は目に見えない『風』と、定まった形を持たない『炎』。その激突を驚異の表現力を駆使し、テレビアニメの枠を超えたスケールで描く。自由なる風、すべてを見通し、気高き炎、すべてを浄化す。炎風渦巻くエレメンタル・バトル・アクション、ここに開幕!
青い海の広がる千葉県・鴨川市。 明るさと行動力が自慢の京乃まどかは、鴨川女子高校・ジャージ部のたったひとりの部員として、今日も人助けに奔走する。 しかし、ランと名のる不思議な美少女から「ロボットに乗れる?」と頼まれた日から、彼女の日常は一変する。 鴨川の街と人々を守りたい!――その一心から、宇宙から襲来した敵と一生懸命に戦うまどか。 最初は戦いを怖れていたラン、そしてランとは別の目的で地球に潜入していたゆるふわな少女・ムギナミも加わり、 彼女たちの乗る3体のロボット"ウォクス"は鴨川の海を守る。 激しい戦いの一方、ランもムギナミも鴨女ジャージ部に入部。いつしか、まどか達3人は、立場も性格もこえた不思議な友情で結ばれていくのだった。 敵がウォクスを狙う理由とは? そして、"輪廻"とは何か? 数々の謎が渦巻く中、まどか達は愛する鴨川のため、ウォクスで大空へ飛び立つ!
「機動戦士ガンダム サンダーボルト」全4話に新作カットを加えたディレクターズカット版。宇宙世紀0079、地球連邦とジオン公国が戦った一年戦争の末期。サイド4のスペースコロニー群、ムーアはジオン軍の攻撃により破壊され、多くの住人が命を落とした。破壊されたコロニーや、撃沈された戦艦の残骸が無数に漂う暗礁宙域では、ぶつかり合い帯電したデブリによって絶えず稲妻が閃くようになり、いつしかそこは、『サンダーボルト宙域』と呼ばれるようになった。ムーア市民の生き残りで構成された地球連邦軍所属部隊、ムーア同胞団は、故郷であったサンダーボルト宙域の奪還を悲願とし、宙域のジオン軍を殲滅せんとしていた。連邦の進軍を足止めせんとするジオン軍も、義肢兵の戦闘データ採取を目的に設立されたリビング・デッド師団を展開。ムーア同胞団に所属しながら、故郷や自身の出自に束縛される事を疎ましく思うイオ・フレミングと、過去の戦闘により両足を失い、今はリビング・デッド師団でエーススナイパーとして活躍するダリル・ローレンツは、戦場で対峙した時、互いに悟るのだった。ふたりは、殺し合う宿命なのだと……。
主人公、工藤新一(くどう しんいち)は、大人顔負けの推理力と洞察力を併せ持つ高校生探偵。 ある日、新一は幼なじみの毛利蘭(もうり らん)と遊園地に遊びに行くが、そこで謎の組織の取引現場を目撃する。取引の模様を見るのに夢中になっていた新一は、組織のもう1人の仲間によって背後から殴り倒され、口封じのために毒薬を飲まされる。だが、組織も知らなかった薬の副作用によって神経を除いたすべての組織が退行し、小学1年生の体となってしまう。 新一は、自分が生きていることを組織に知られたら再び命を狙われ、周囲の人間も巻き添えにしてしまうと隣人の阿笠博士(あがさはかせ)から助言を受ける。そして、正体を隠して江戸川コナン(えどがわ コナン)と名乗り、蘭の父・毛利小五郎(もうり こごろう)が探偵であることから謎の組織の情報が得られると考え、蘭の家に居候する。 以後、コナンは周囲で次々に起きる事件を持ち前の推理力や、阿笠の開発した万能アイテムを駆使して解決していく。同時に、元の身体を取り戻すために謎に包まれた黒の組織の陰謀を追う。
© anilog.jp