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不良ばかりの亞森高校でいじめられながらも、平和な学園生活を渇望する六道桃助(ろくどうとうすけ)。ある日、死んだはずの祖父から謎の巻物が届き、六道は不思議な力を手に入れる。それは「“悪女”にだけ無条件でモテる」というとんでもない能力だった!! 次々にスケバンやギャル、番長など強烈なキャラクターの悪女達が、なぜか六道の前ではおとなしく、しおらしい乙女になってしまい…!? 最初は戸惑う六道だったが、悪女達がきっかけで起こる様々な喧嘩やトラブルに巻き込まれる中で、気弱ながらも秘めていた情熱と男らしさを徐々に開花させていき――。理想の穏やかな学園生活からは程遠いけれど、強烈な悪女や友人たちに囲まれ、情けなかった日々が一変していく、一風変わった学園バトル・ラブパニック、ここに開幕!!
太一とアグモンたちが出会い、デジタルワールドを冒険した夏から十年以上が経過した2010年。 世界中の“選ばれし子どもたち”は徐々にその存在が認知され、現実世界にデジモンがいる風景も珍しくなくなっていた。 太一は大学生となり、ヤマトたちもそれぞれ歩むべき道を見定め、自身の進路を進み始めていた。 そんな中、世界中の“選ばれし子どもたち”の周囲で、ある事件が起こり始める。 太一たちの前に現れたデジモンを専門に研究する学者・メノアと井村は、”エオスモン”と呼ばれるデジモンが原因だと語り、助力を求めてくる。 事件解決に向けて、太一たち選ばれし子どもたちが再び集結。 しかし、エオスモンとの戦いの中でアグモンたちの“進化”に異変が起こる。その様子を見たメノアは、太一たちに衝撃の事実を語る。 選ばれし子どもが大人になった時、パートナーデジモンはその姿を消してしまう――。 エオスモンの脅威は、次第に太一の仲間たちにも及んでいく。 戦わなければ仲間を救えない、しかし無理な戦闘はパートナーとの別れを早めていく事に。 ずっと一緒にいると思っていた。 一番大切な存在と別れてでも戦うのか? “選ばれし子ども”が大人になるということ――。 変えられぬ宿命を前に、太一とアグモンの”絆”が導き出す、自分たちだけの答えとは?
一ノ瀬双葉は、デビューしたての新人声優。けれど今のところ、特に際立った個性もなく、残念ながら仕事もほとんどない。 アルバイトで生計を立てながら、試行錯誤の日々を送っていた。 そんなある日、双葉は、TVアニメ『仏戦士ボサツオン』のアフレコスタジオで、自分と同じ新人声優、萌咲いちごと小花鈴と出会い――。 現役声優である私、浅野真澄が、今までの経験と膨大な取材をもとに、好きなことを仕事にしようと格闘する女の子たちの日常を、楽しく、生々しく書きました。声優になりたいあなた、声優・アニメファンのあなた、進路に悩むあなたにこそ見てほしい。誇張もディフォルメもないリアルな私たちの姿、きっと楽しんでもらえるはずです。 原作者 あさのますみ/浅野真澄
1992年にAICが企画・制作、当時パイオニアLDCより発売されたオリジナルビデオアニメーションシリーズ。正史と言われるOVA「天地無用!魎皇鬼」第伍期シリーズ。前作第四期同様AICが制作、原作者である梶島正樹が総監督を担当して、新シリーズが展開スタート。柾木神社の跡取りである柾木天地は、ごく普通のどこにでもいる青年。その天地に待望の弟が誕生。その名を「柾木剣士」。異世界にひとり赴くことを宿命づけられた少年だが、そんな運命もものともせず、周囲の人々に見守られながら、すこやかに育っていった。だが、それは天地と剣士、そして柾木家だけでなく、地球に住む正木一族と、樹雷そして宇宙に関わる者たちすべてをも巻き込む壮大な序章に過ぎなかった。
24世紀初頭、突如として姿を現した私設武装組織・ソレスタルビーイング。彼らはガンダムによる圧倒的戦闘力を活かして、争いの絶えることのなかった地球上に武力介入を開始、世界を急変させた。その結果、武力に頼らない社会を選択するに至った人類だったが、西暦2314年、再び危機が訪れる。130年前に廃船となっていた木星探査船が地球圏に接近。それは人類の存亡をかけた戦いの始まりを告げる船だった。これまでの戦いで人類を導く革新者(イノベイター)へと進化していたガンダムマイスター、刹那・F・セイエイは、自らの進化の本当の意味と、(TVシリーズでは)明かされることのなかった「イオリア計画」の最終段階に直面するーー
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