© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
「デジモン」シリーズ第4作。小学5年生の神原拓也は、弟の誕生日の日に携帯へ“未来を決めるゲーム”という謎のメールを受け取る。直感的にそのメールに何かを感じた拓也は指示通り駅に向かった。その途中、同じメールを受け取った謎の少年と、拓也は地下にある謎の電車へと乗り込む。電車の中には卓也のほかに、織本泉、柴山純平、氷見友樹という三人の子供たちも乗っていた。やがて電車は異世界であるデジタルワールドへと到着する。電車の正体はトレイルモンというデジモンだったのだ。到着した場所で眠っていた火のスピリットに選ばれた拓也は、火の闘士・アグニモンへと“スピリットエボリューション”する。デジモンへと進化する能力を手に入れ、伝説の十闘士の一人となった拓也。こうして泉、純平、友樹に加えて、そこで出会ったボコモンとネーモン、そして謎の少年・源輝二と共に、デジタルワールドを旅する冒険が始まる。
養護施設で生活する天涯孤独な高校生・桜井夕月。時折、触れた相手の思考が読めてしまう、特殊な能力を持っていた夕月は常に自分の存在する理由を探し続けていた。そんな夕月の前に突然現れた、どこか懐かしさを感じる美貌の青年『ゼス』。ゼスは夕月に、死を招く赤い月の夜"ワルプルキスの夜"には外に出てはならないと告げる。 その後、夕月の周囲では不思議な事件が続き、千年以上も昔から続く悪魔(デュラス)との戦いに巻き込まれていく―――――― 前世からの仲間という"戒めの手(ツヴァイルト)"の正体とは?幾度も転生を繰り返し繰り広げられている、悪魔(デュラス)との戦いの行方は―――そして、夕月を見守り続けるゼスとの過去には一体何があったのか・・・・!?
暖かな春の風。まばゆい夏の日差し。物憂げな秋の夕焼け雲。軽やかに舞う冬の雪…。四季によって、色とりどりの顔を見せる自然の風景。実は、それらは「季節使い」と呼ばれる妖精たちが司っているのです。風を操る「風使い」。太陽の日差しを操る「太陽使い」。雨を操る「雨使い」。そして、雪を操る「雪使い」など…。みんな、自然現象を自由に操ることが出来る妖精の一種なのです。見習い「季節使い」たちは早く一人前になるために一生懸命勉強しています。妖精の中でもっとも難しい職業である「季節使い」を目指す彼らは修行の一環として、人間界で暮らしながら「きらめき」を探し、『魔法の花』を育てなくてはなりません。しかしそんな彼らを人間たちは誰も知りません。人間は彼らの姿を見ることが出来ないのです。そんな見習い「季節使い」たちが人間のサガたちが住む街にやってきました。
「わたしは騎士テオの聖印と契約し、永遠の忠誠を誓います」孤高の魔法師シルーカと、放浪の騎士テオ。ふたりが交わした主従の誓いは、混沌と戦乱の大陸に変革の風をもたらすのか混沌がすべてを支配する大陸、アトラタン。人々は混沌により生じる災害に怯え、それを鎮める力“聖印”を持つ者、〈君主(ロード)〉に守られ生きてきた。だが、いつしか君主たちは「人々の守護」という理念を捨て、互いの聖印と領土を奪い合う戦乱へと突入していく。その中、理念なき君主たちを軽蔑する孤高の魔法師シルーカと、故郷を圧政から解放するべく修練の旅を続ける放浪の騎士テオは出会う。テオの理想に触れたシルーカの強引な策略により、主従の契約を交わすことになった二人は、戦乱の巻き起こる大陸に、変革をもたらしていく。秩序の結晶である<皇帝聖印(グランクレスト)>を巡り繰り広げられる一大戦記ファンタジー、開幕!
宇宙からの侵略は突然始まった。宇宙軍士官学校の訓練生だった忍は,特別機甲部隊・獣戦機隊に配属。野獣の力を秘めたメカ・獣戦機に乗って侵略者であるムゲ・ゾルバドス帝国軍と戦うことになる。獣戦機隊のメンバーには同じく訓練生の沙羅,雅人,亮の3名が加わり,各地でゾルバドス軍を撃破してゆく。しかしゾルバドス軍には,沙羅の恋人であり,士官学校の教官でもあったジャピロが侵略軍の司令官として加わっていた。その天才的な頭脳を己の欲望のために振るうシャピロの指揮により,ゾルバドス軍は勢力を拡大。北米大陸はほぼ制圧されてしまう。やがて物量を駆使したシャピロの包囲作戦により獣戦機隊も砂漠で孤立。だが,絶体絶命かに思われたそのとき,獣戦機は新たな進化を遂げる。D・A・N・C・O・U・G・A―ダンクーガ―獣を超え,人を超えた神の戦士の誕生である。
「魔法少女──それは強くて、格好良くて、しなやかで。 誰もが憧れて、高給取りで、人気が高い、 立派なひとつの職業だ」内定がもらえず就職活動に苦戦中の女子大生・桜木カナ。 「自分は社会に必要とされていない」と自信を喪失していた彼女は、 ある日、面接先で“怪異”と呼ばれる自然災害に巻き込まれてしまう。その窮地を救ってくれたのは、ヤンキー気質の魔法少女・越谷仁美――。持ち前の記憶力で、“怪異”と戦う越谷を手助けしたカナは、 魔法少女としての才能を見出され、ベンチャー企業・株式会社マジルミエに新卒入社!人の命と仕事への責任を胸に抱き、 社会人として、そして魔法少女としての一歩を踏み出すのだった──
© anilog.jp