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“ミニマム”それは、「小さな奇跡」とも呼ばれるごく限られた人間にのみ先天的に発現する特殊能力。その能力を身に付けた者は“ミニマムホルダー”と呼ばれる…。2014年 横浜 ナイスとムラサキのコンビ探偵“ハマトラ”は、事務所としてテーブルを間借りしているカフェ・ノーウェアで、仲間たちと一緒に今日も仕事の依頼を待っていた。そんな中、2人の元へと舞い込んだある依頼が、2人と旧知の間柄の警察官・アートが追いかける「連続殺人事件」と、奇妙な繋がりを見せる。その事件は、被害者が全員“能力者(ミニマムホルダー)”というものだった。ミニマムホルダーであるナイスとムラサキも、否応無しに事件の渦中へと巻き込まれて行く…。
はじめに、天地創造があった。万能の神は、すべてを造りたもうた。光、水、大地を造り――そして、そこに住まう生き物を、動物たちを造ろう――と思ったけど面倒になって下請けに出した…!?神様から生き物の創造を依頼された天地創造社。地上に存在する生き物は、天地創造社のデザイナーたちが造り出していた。この生き物は、どうしてこんな姿なの?この生き物は、どうしてこんな生態なの?生き物誕生の裏側には、神様(クライアント)からのムチャ振りを独創的なアイデアで実現しようとするデザイナーとエンジニアたちの苦悩と歓喜のドラマがあった!「面白くて、ためになる」と多くの反響を巻き起こした“生き物創造お仕事コメディ”が、2021年ついにアニメ化!
人気アニメ「機動警察パトレイバー」を実写化した「THE NEXT GENERATION パトレイバー」の長編劇場版。全7章にわけて劇場上映もされたドラマ版に続く物語で、1993年に公開されたアニメシリーズの劇場版第2作「機動警察パトレイバー2 the Movie」の後日談にもなっている。ある日、お台場のレインボーブリッジが爆破されるという事件が発生。数日前に陸上自衛隊の演習場から強奪され、最新鋭のステルス機能を備えた戦闘ヘリコプター、通称「グレイゴースト」を利用したテロ事件と判明する。さらに事件の背後には、13年前に首都東京を舞台に幻のクーデターを企てた柘植行人の教え子たちの存在があった。先代の隊長たちが13年前の事件解決に深く関与した過去のある特車二課の後藤田隊長は、事件解決のため、そして解隊の危機にある二課を守るために動き始める。
ある日、審神者が突然倒れてしまった。心配する刀剣男士たちをよそに、一向に目を覚ますようすがない審神者。一方、審神者が倒れたことで時空転移装置が動かなくなり、遠征に出ていた三部隊が帰還できなくなってしまった。そのころとある本丸では、審神者が倒れたのはどうやら別の時代に出陣していた部隊が持ち帰った玉鋼がきっかけであることを突き止める。しかしどうすれば審神者が意識を取り戻すのかは不明なまま…。刀剣男士たちが困惑する中、この本丸の始まりの一振である加州清光は、クダギツネのこんのすけに審神者を目覚めさせるには“夢”の世界で審神者の心を解放しなければいけないと聞く。そして加州清光は相棒である大和守安定と二振で、未知の世界へと出陣する。
“癒される”と大反響!不器用な青年と、一匹の猫がおくる大人気漫画がついにアニメ化決定!発売後、たちまち重版が決定し、現在もCOMICポラリスにて好評連載中の「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」が待望のTVアニメ化!他人が苦手で、人見知りの小説家・朏 素晴(みかづき すばる)と人に捨てられ、過酷なノラ生活を生き抜いてきた猫。ふとしたきっかけで一人と一匹はいっしょに暮らし始めるが・・・?日々の暮らしをひと目線とねこ目線で描き、それぞれの想いが交互に織りなされるストーリーが “ 心があたたまる”と話題に。些細な時間を積み重ねて、僕らは「家族」になっていく――ふたりでみつける幸せ一緒ぐらし。
1990年代にアフリカの戦場で初めて発見され、その能力から当初は畏れられるが、再生能力以外は一般人と同じと思われたため恐怖は薄れ、後に人類の研究対象と定義された。 作中当初の段階では、亜人は世界で47人、日本では2人しか発見されておらず、希少な存在とされている。このため、TVショーでは「亜人を捕獲した人には1億円の懸賞金が出る」などの報道がなされ、海外の裏ルートでは実際にさらに高値な取引金額が提示されるなど、金銭目的で行動する人間を惹きつける格好の的となっている。金になる事から、マフィアや外国の工作員、スパイなどありとあらゆる勢力が狙っており、亜人が発見された場合は、国・政府・警察・厚生労働省は全力をもって捕獲に当たる。医療/軍事用の人体実験用の動物として非常に優秀なサンプルとなりえることから、政府・企業のプロパガンダにより「亜人は人間でない」と定義されており、発見し次第人権や尊厳をはく奪される形で処理される。世間の人間は亜人に対して他人種であるかのように排他的な感情を抱いている。しかし、亜人の発祥など謎の部分も多く、そもそも発覚さえしなければ普通の人間と何ら変わらない面から、一部の登場人物によっては「亜人も人間である」と主張もされている。
舞台は2030年頃、日本の首都・超東驚(ちょうとうきょう)。人間は「バディファイト」を通じ、「親近界」と呼ばれる異世界の住人たちと交流を始めていた。バディファイトとは、選ばれた人間「バディファイター」が、異世界の住人(バディモンスター)と相棒となり繰り広げるゲームである。その戦いは、時に国の命運を左右することもあるほど重要で、バディモンスターの力を悪用するものも現れていた。相棒学園初等部6年、未門牙王(みかどがおう)。彼もバディファイトに憧れ、いつかモンスターを相棒にしたいと願っていた。ある日、不良に絡まれている少年を見かけた牙王は、正義感から得意の合気柔術で少年を助け出す。そんな牙王の活躍を遠く異世界から眺めていたモンスターがいた。ドラゴンワールドの英雄の息子、「ドラムバンカー・ドラゴン」だ。ドラムは常識破りな牙王を気に入り、バディ(相棒)として契約する。バディモンスターに選ばれた主人公がバディファイトを通じ、相棒や仲間との絆を深め、ともに成長していくストーリー。
1973年、地球に襲来した異星起源種「BETA」によって引き起こされた戦争は、人類を滅亡の淵へと追いやった。圧倒的な物量で迫るBETAに対し、人類は対BETA戦、人型兵器「戦術機」を実用化して戦線に投入、世界規模の抵抗を試みた。しかし、押し寄せるBETAに劣勢を強いられた人類は、ユーラシア大陸の大半を失うことになる。以降、30年近くも攻防は続くが、BETAとの戦いに光明は見えず、人類は未だ泥沼の中でもがいていた。 2001年、極東の最前線を支える日本帝国では、次期主力戦術機の開発が問題となっていた。そこで、国連軍の「プロミネンス計画」における日米共同の戦術機改修計画が提案される。帝国斯衛軍に籍を置く篁唯依は、計画責任者の任を与えられてアラスカへと向かう。それと同じ頃、米国軍の若き衛士ユウヤ・ブリッジスもまた、アラスカの地を目指していた。 その出会いが運命を大きく変えることを、このときのふたりはまだ知らずに――。 滅亡の危機に瀕した地球を舞台に、対“BETA”戦の要である人型兵器“戦術機”の新型開発をめぐる、熱き人間たちのドラマを描いたロボット・アクション作品!
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