© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。 魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、 大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。 そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。 天空宮には翼をもつ “天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。 だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!
舞台はF県F市の某地下。総帥イルパラッツォ率いる秘密結社アクロスは、世界征服のために市街征服を目指す理想推進機関。理想の実現を果たすため、二人の美少女構成員・エクセルとハイアットは今日も戦いを繰り広げる。…と言えば聞こえはいいが、イルパラッツォ配下の構成員はエクセルとハイアットの二人のみ。しかも市街征服の偉大な事業はボランティアのため、二人は安アパートに潜伏しながら地道にアルバイトで生活資金を稼いでいるというていたらく。この極貧生活を支える最後の頼みはペット兼非常食として飼われている子犬のメンチ。 いっぽう、市政の黒幕?蒲腐(かばぷ)博士はふとしたきっかけで彼らの陰謀を察知し、市役所内に特務機関・市街安全保障局を設置して戦いを挑むのだが…
人類 (じんるい) が月面に降 (お) り立って50年……とちょっと――アニマル国は、宇宙 (うちゅう) 事業において人間たちに大きな差 (さ) をつけられていた。「われわれも月面に旗をたてるぞ!」アニマル総理大臣 (そうりだいじん) の宇宙開拓宣言 (うちゅうかいたくせんげん) で沸 (わ) きたつアニマルたち。この宣言をきっかけに、アニマル国には宇宙開発時代が到来 (とうらい)。宇宙開発を成功させるべく、アニマル国宇宙アカデミーがどどーんと誕生 (たんじょう)! 物語の主人公は、宇宙アカデミーに通うパイロット科1年生の「こてつ」。宇宙アカデミーを舞台 (ぶたい) に、こてつは仲間 (なかま) たちと宇宙を目指す。
砂漠に堕ちた男には、記憶がない。 男は兜甲児に拾われ、大介と名付けられた。 夢のクリーンエネルギー光子力により成した財で、大富豪と正義の味方、2 つの顔を持つ甲児は、 どこか陰があるも非凡な才能を持つ大介に信頼を寄せて行く。 穏やかな日々が続くと思われていた中、未確認空中現象が世界中の大都市上空に出現する。 それは地球から遠く離れた星系より襲来したベガ星連合軍だった。 地球の兵器を遥かに凌駕するベガの前に蹂躙される人類。 プールの水を割って屹立する鉄の城マジンガーZ、 地球最後の希望も異形の兵器円盤獣を前に苦戦を強いられる。 絶体絶命の中、砂塵を舞い上げ現れたのは、異星の魔神グレンダイザー。 乗っていたのは大介、彼は故郷フリード星を追われた王子デューク・フリードだったのだ──
© anilog.jp