© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
ひきこもり“在宅”アイドルオタク「すう子」は1つだけ特技を持っている。それはブログの力だけで女性アイドルの人気に火を付けること。すう子は一般人の姉に無理やり連れ出された出先のスーパーマーケットで、ライブをしていた福岡県糸島市の地方アイドル「イトリオ」に一目ぼれ。自身の人気ブログ『すうブロ』で、持てる力の全てを出し、彼女の話題をバズらせて、自分なりのやり方で売り出そうとする。しかしアイドルライブの“現場”でカリスマ王子として名を馳せる有名オタ「リュウサン」と、彼の応援する地下アイドル「マリ子」の存在が立ちはだかる!実際にアイドルオタクである筆者”藍”が描く、【リアルすぎるアイドル群像マンガ】アニメーション化。
ダンススケート&おしゃれコーデ&歌の三位一体!全く新しいダンススケートショー「プリズムショー」。ショーに出演するプリズムスターはダンススケートの技術、ファッションセンスに歌唱力、そして人気と、全てを求められるスーパーアイドル。そのトップ「プリズムクイ―ン」を目指す、女の子たちのストーリー。ひょんなことからプリズムショーをはじめることになった「あいら」、伝説のジャンプ「オーロラライジング」を目標にレッスンに励む「りずむ」。偶然出会った2人が、ときにはケンカしたり、ときには気になる男の子にドキドキしたり、ときには悩んだりしながら、「プリズムショー」を通じてお互いの夢をおいかけていきます。
誰もが本を読める世界へ――!神殿の青色巫女見習いになったマインは、ルッツやトゥーリ、孤児院の子供たちと共に、子供用の聖典絵本を作った。 マインの本への情熱は高まるばかり。ヨハンやハイディにグーテンベルクの称号を与え、次なる目標・活版印刷を目指す。だが、そんなマインの行く手に暗雲が立ちこめる。 強大な魔力と不思議な知識をもつマインに利用価値を見出した貴族や、マインに恨みをもつ貴族が、マインを密かに狙っていたのだ。安全のため、マインには護衛騎士がつくことになった。 さらに、フェルディナンドはマインに、貴族であるカルステッドの養女になるようにと命ずる。 それはマインの身を守るための命令だったが、大切な家族と離れたくないマインは受け入れることができない。そんな中、マインの家族に新しい命が誕生する。 エーファがカミルを出産。マインは姉となったのだ。 そして、神殿では身食いの捨て子、ディルクを育てることに。側仕え見習いのデリアはディルクを家族同然に可愛がるようになる。守りたいものが増える中、マインを狙う魔の手はすぐ近くまで迫っていた。 マインはどうなってしまうのか!?
この広い宇宙のどこかに、ミラクルライトを作っている星があるって本当!? 星奈ひかる、羽衣ララ、天宮えれな、香久矢まどかの「スター☆トゥインクルプリキュア」の4人が夜空に輝く星を望遠鏡で眺めていると…突然キラキラ星の世界へワープしちゃった!? そこで出会ったのは、惑星ミラクルで働くミラクルライトの見習い職人・ピトン! 更に、「HUGっと!プリキュア」、「キラキラ☆プリキュアアラモード」のみんなも宇宙に大集合!? 無限の可能性が広がる宇宙には、面白い惑星が盛りだくさん!! さぁ! これから見習い職人・ピトンと一緒に“ミラクルライト”のヒミツに迫る大冒険にレッツゴー! と思いきゃ…!!? なんとプリキュアが宇宙警備隊に追われることに!? 更に、惑星ミラクルで作っているミラクルライトの光が真っ黒になってしまい、<伝説の宇宙代魔王>が復活!? このままでは世界が闇に飲み込まれて大変なことに! 奇跡を起こせるのは、見習い職人・ピトンと<みんな>が持ってる“ミラクルライト”だけ――プリキュアになったばかりの「スター☆トゥインクルプリキュア」は、「HUGっと!プリキュア」「キラキラ☆プリキュアアラモード」のみんなと一緒にこの大ピンチを乗り越えることができるのか!? プリキュアが<みんな>を守りたい想いと<みんな>のプリキュアを応援する気持ちが重なりあった時“ミラクルライト”に奇跡の光が!
巨大都市、ラッセルシティ。「ガロ」の称号を持つ魔戒騎士・ソードは、魔界より現われ人間に憑依する魔獣・ホラーからその街を守るため、人知れず闘う日々を送っていた。ある時、ホラーを討滅する中で、ソードは「エルドラド」という謎のキーワードに遭遇する。そのキーワードに、ホラーが目論む巨大な陰謀を感じ取ったソードは、ホラー討滅だけでなく、「エルドラド」の意味を探すために調査を始める。そんななか、ソードはソフィという少女と出会う。ソフィもまた行方不明になった兄が残したメッセージ、「エルドラド」の意味を探し求めていた。兄を失ったソフィ、そしてソードもまた過去に妹を失っていた。「エルドラド」という言葉に引き寄せられた二人は、互いに見えない絆を感じ、行動を共にするようになる。そして、それぞれの想いが交錯する旅がはじまった―
© anilog.jp