• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. あまんちゅ!~あどばんす~

    あまんちゅ!~あどばんす~

    あまんちゅ!~あどばんす~
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    伊豆の町で生まれ育った小日向光と、東京から引っ越してきた大木双葉。ともに夢ヶ丘高校に入学した二人は、スキューバダイビングと日常の何気ない出来事の中に、たくさんの幸せを見つけてきた。かつては何事にも消極的だった双葉だが、明るく前向きな光とのおかげで一歩前に踏み出す喜びをいくつも経験。さらに、双葉は念願だったオープンウォーター・ダイバーの実習にも合格し、次はアドバンスド・オープンウォーター・ダイバーを目指すことに。一度きりのかけがえのない高校生活は、まだまだこれからが本番。素敵な日々は終わらない、二人でともに歩む日々が続くかぎり、ずっと。

    エピソード

    • ある夏の夜と告白のコト

      ある夏の夜と告白のコト

      念願のオープンウォーター・ダイバーとなり、ぴかりと実りの多い夏を過ごしていたてこ。そんな中、ぴかりと一緒の日々がいつか終わることに不安を覚えたてこは、自分ひとりの力で楽しいことを見つけなければと思い立ち、ぴかりの誘いを断ってしまう。ぴかりは、自分の楽しい事を見つけようとしているてこを応援しつつも、どこか寂しさを感じて…。ダイビング部でバーベキュー大会を楽しんだあと、二人は互いの気持ちを打ち明け、思いをまたひとつにする。たとえその時が来ても、寂しさに負けないくらい楽しさを共有しよう、と。

    • 夏の真ん中ときらきらの瞳のコト

      夏の真ん中ときらきらの瞳のコト

      按針祭の花火大会を間近に控えたある日。海女人屋の手伝いをしていたぴかりは、見かけない女の子が海に潜っていくのに気づく。ぴかりから声をかけ、親ダコが卵を守る岩屋の前でひと時を過ごした二人。一週間後に再会したその子は、名前をこころだと教えてくれた。待ちに待った按針祭当日を迎え、ダイビング部の面々と一緒にこころとも花火大会を楽しみたいと思っていたぴかりだが、結局その日は会えなかった。心残りに思うぴかりだが、翌日海で出会ったこころと、思いがけず奇跡ような瞬間に立ち会うのだった。

    • 幸せのプロと達人のコト

      幸せのプロと達人のコト

      ダイビング部の夏合宿がスタート。海の中でのナビゲーションに挑戦したてこは、途中でぴかりを見失いながらも見事にゴール地点までたどり着く。喜びに浸るてこだったが、ナイトダイビングに参加する勇気はまだなく、結局またダメな現実に引き戻されてしまうと落ち込む。そんなてこに真斗先生は、自分と未来は変えられるとアドバイス。勇気づけられたてこは、ぴかりの前でアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバーを目指すことを力強く宣言する。

    • 秋とふわりふわりの幸せのコト

      秋とふわりふわりの幸せのコト

      夏休みも終わって季節は秋。休日に秋限定のマロンパイを買いに出かけたぴかりは、偶然出会ったこころから学校で嫌な出来事があったと聞かされる。そんなこころの憂鬱を晴らそうと、ぴかりは二人でデートをすることに。その頃、カフェでひとりの時間を過ごしていたてこは、夢の中にいる自分に気づくと、同じカフェにいた少女を誘って空の旅へ。二人が向かったのは、十月桜で知られるさくらの里。同じ時間に違う場所で、ぴかりとてこはそれぞれ秋がもたらす素敵を体験するのだった。

    • 漆黒の人魚と18mの孤独のコト

      漆黒の人魚と18mの孤独のコト

      「漆黒の人魚」と呼ばれるダイバーがいるーーそんな噂話に花を咲かせながら、ビーチダイビングに繰り出したダイビング部の面々。全部を完璧にこなそうと意気込むてこだが、最後の最後に大きな失敗をしてしまう。ショックのせいで自分を否定するてこに対し、ぴかりは、がんばったてこ自身のことを信じてあげてほしいと励ます。その後、気を取り直してボートダイビングを楽しんでいたてこたちは、黒いウェットスーツを着て猛スピードで泳ぐダイバーに遭遇。その姿は、まさに「漆黒の人魚」そのもので……。

    • ハロウィンの夜の夢のコト

      ハロウィンの夜の夢のコト

      今日は一年に一度のハロウィン。王子様とお姫様のコスプレをして出かけたぴかりとてこは、会場でネコの格好をしたこころと出会う。そこに借り物競争の司会進行を預かる愛と誠も加わり、ぴかりが冗談で優勝者に王子のキッスを贈ると言ったことから事態は思わぬ方向に。周囲の参加者がその発言を真に受け、引っ込みがつかなくなってしまったのだ。競走のスタートを告げる号砲が鳴るや、ぴかりの唇を守るため会場内を奔走するてこ。果たして、王子のキッスは誰の手に……!?

    • 永遠のガクエンサイのコト

      永遠のガクエンサイのコト

      文化祭前日は、学校への泊まり込みが許された特別な日。いつもなら誰もいない時間になっても多くの生徒であふれる校内は、まるで日常の中の非日常のよう。そんな喧騒をしばし離れ、ひとりきりになった愛が静寂を楽しんでいると、そこに見知らぬ男子生徒が現れる。ピーターと名乗ったその少年にさそわれて人気のない校舎を散歩する愛は、夢のようなこの時間がずっと続けばいいとふと思う。その頃、真斗先生は愛の姿がどこにも見えないのに気づき、イヤな予感を覚える……。

    • 届かない儚いオモイのコト

      届かない儚いオモイのコト

      真斗先生が駆けつけたことで、ピーターは愛の前から姿を消した。彼と関わってはいけないと真斗先生に忠告された愛だが、なぜかピーターに会いたい気持ちは募るばかり。そんな思いのまま瞳を閉じた愛は、気がつくと不思議な世界に迷い込んでいた。水没しかけた町、若かりし頃の真斗先生、空飛ぶ帆船……。どうやらここは、母親に置き去りにされた赤ん坊が見ている夢の世界で、ピーターはその成長した姿だという。危機を迎えた世界を救うため、二人は空飛ぶ箒に乗ってピーターのいる帆船を目指す!

    • 終わりのない夢とナミダのコト

      終わりのない夢とナミダのコト

      ピーターと会えたものの、彼から唐突に別れを告げられて目を覚ました愛は、ぴかりとてこに協力してもらい再び夢の世界へ。帆船の中でピーターと再会し、どうしてここに戻ってきたのか、自分の気持ちにようやく気づく愛。それは、ピーターが真斗先生に抱いている気持ちときっと同じ。この世界でピーターに寄り添おうとした若かりし頃の真斗先生とは別のやり方で彼を救うため、愛は一緒に夢から覚めて現実の世界で会おうと必死に呼びかける。愛の求めに対し、ピーターが出した答えは……。

    • そのはじまりに想うコト

      そのはじまりに想うコト

      今日は大晦日。てこはぴかりに誘われ、年越しを海女人屋で迎えることに。ダイビング部のみんなだけでなくこだまやこころも加わり、賑やかで楽しい時間が過ぎていく。そんな中、こだまが夢ヶ丘高校への進学を志望していると話したことから、ダイビングの面々は新入生候補としての期待を寄せる。ところが、当のこだまは部活選びを失敗したくないとためらっている様子。それを聞いたきのは、ダイビングの開拓時代に若き日の彼女が出会った奇跡について語りはじめる……。

    • 風邪と炎とおめでとうのコト

      風邪と炎とおめでとうのコト

      誕生日に風邪で学校を休んだぴかり。プレゼントを持ってお見舞いに向かうてこだが、学校の前でぴかりを待っていたこころと出会って一緒にぴかりのお見舞いに。二人の予期せぬ訪問にぴかりが感激する中、来月が誕生日だというこころは、ぴかりに何かをお願いしたかった様子で……。翌月、こころの願い事に気づいたてこの提案で、ダイビング部の面々は大室山の山焼きを見に行くことに。てことぴかりは山焼きを手伝うこころの晴れ姿を目に焼き付け、今まで気づかなかった事実の発覚に驚くのだった。

    • いつか、まだ知らない明日のコト

      いつか、まだ知らない明日のコト

      アドバンスライセンスの取得を目指す挑戦も佳境を迎え、てこは最後の科目に以前は怖くてできなかったナイトダイビングを選ぶ。関係者に見送られ、ぴかりと夜の海に潜っていくてこ。太陽の光がない海中を泳ぎながら、ぴかりとてこはお互いの想いを感じ取る。まるで異世界ファンタジーのような景色も満喫し、二人の思い出に新たな1ページが加わった。てこが大きな夢を形にして、二人にとって忘れることのできない高校最初の1年は幕を下ろし、そしてまた新しい一年が始まる……。

    スタッフ

    • MAGCOMI

      マッグガーデン
    • アニメーション制作

      J.C.STAFF
    • キャラクターデザイン

      伊東葉子
    • メカデザイン

      氏家嘉宏
    • 原作

      天野こずえ
    • 掲載サイト

      MAGCOMI
    • 撮影監督

      間中秀典
    • 柴田千佳子

      スタジオカノン
    • 監督

      佐山聖子
    • 総監督・音響監督

      佐藤順一
    • 編集

      須藤瞳
    • 美術監督

      柴田千佳子
    • 脚本

      赤尾でこ
    • 色彩設計

      溝江詩帆
    • 製作

      夢ヶ丘高校ダイビング部
    • 音楽

      GONTITI
    • 音楽制作

      フライングドッグ
    • 音楽演出

      佐藤恭野
    • 須藤瞳

      REAL-T
    • MAGCOMI

      マッグガーデン
    • 掲載サイト

      MAGCOMI
    • 柴田千佳子

      スタジオカノン
    • 総監督

      佐藤順一
    • 須藤瞳

      REAL-T

    キャスト

    • お姫

      洲崎綾
    • ちゃ顧問

      久保ユリカ
    • ピーター

      入野自由
    • 二宮愛

      大西沙織
    • 二宮誠

      梅原裕一郎
    • 大木双葉

      茅野愛衣
    • 姫野ちずる

      斎藤千和
    • 小日向きの

      井上喜久子
    • 小日向こだま

      洲崎綾
    • 小日向はやて

      杉田智和
    • 小日向光

      鈴木絵理
    • 岬こころ

      山本亜衣
    • 岬ことり

      加隈亜衣
    • 水無茜

      葉月絵理乃
    • 永遠野守

      高橋広樹
    • 火鳥真斗

      伊藤静

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    こはるびより

    こはるびより

    メイドロボが普通に売られているちょっと先の未来。 メイドロボのゆいは、ある日村瀬貴也という男性に購入される。 ご主人様のために尽くそうと思っていたゆいだったが、肝心のご主人様は、自分のことを着せ替えさせて楽しむマニアだった!? 村瀬に溺愛される日々を送りながら、ゆいは、立派なメイドロボとなるべく、まずは村瀬を立派なご主人様にしようと日夜奮闘するのだった!!

    2007年

    猫のダヤン 日本へ行く

    猫のダヤン 日本へ行く

    タシルの街から色を盗んだ色どろぼう、カララバ。モノクロの世界になってしまったわちふぃーるどに色を取り戻すため、時空を越えるタグポーポー鉄道に乗ってタシルを飛び出したダヤンやジタンが目指したのは、色彩豊かな国、日本でした。ダヤンたちは日本を北から南まで渡り、四季の色を取り戻す旅にでるのです……

    2015年

    吟遊黙示録 マイネリーベ

    吟遊黙示録 マイネリーベ

    時は1935年、世界が戦乱の兆しを感じ始めていた時代。舞台となるのはヨーロッパの大西洋に囲まれた、とある美しい島国。その島国にある若きエリートたちが集う全寮制の名門校「ローゼンシュトルツ学園」。夢と理想を抱き学園の頂点に立つべく選ばれし者たち若き5人のシュトラールたちの青春の日々を描いた作品。彼らの華麗なる前奏曲(プレリュード)が今始まる…。

    2004年

    秒速5センチメートル

    秒速5センチメートル

    小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。そんなある日、大雪の降るなかついに貴樹は明里に会いに行く……。貴樹と明里の再会の日を描いた「桜花抄」、~彼がいる場所にくると、胸の奥が、すこし、苦しくなる~その後の貴樹を別の人物の視点から描いた「コスモナウト」、そして彼らの魂の彷徨を切り取った表題作「秒速5センチメートル」、三本の連作アニメーション作品。

    2006年

    バクマン。

    バクマン。

    ついに、亜城木夢叶としてマンガ連載を勝ちとった真城最高(サイコー)と高木秋人(シュージン)。サイコーと亜豆美保が約束した「サイコーのマンガがアニメとなり、そのヒロインに亜豆がなったら結婚」という夢にも大きく近づくかと思われたが…!? 週刊連載に向けての本格始動とともに、担当編集が服部哲から港浦吾郎へと変わった。港浦は果たして「当たり」の編集者なのか? そして、彼の登場が、亜城木夢叶の連載にどのような影響を与えるのか!?さらに、天才・新妻エイジに加え、「エイジ以上」と言われる新人・平丸一也や「福田組」の福田真太、蒼樹紅・中井巧朗らも参戦。そして最高・秋人とは縁の深いあの人物も登場し、激烈なマンガバトルがスタートする! 一方、声優の道をひたむきに進む亜豆にも、トラブルが発生。夢と現実の間にはさまれた亜豆。サイコーと交わした約束を果たすために、亜豆が下した決断とは!? マンガに、恋に、友情に、圧倒的なスピード感で進行する青春群像劇:第2シリーズが開幕!

    2011年

    闘牌伝説アカギ ~闇に舞い降りた天才

    闘牌伝説アカギ ~闇に舞い降りた天才

    「死ねば、助かるのに…」それは、南郷の背後のソファに座っているあの少年から発せられた言葉。少年は南郷の後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。「…麻雀、分かるのか?」「いや、全然…ただ、今あんたの背中の気配が死んでいた。勝とうという強さがない。ただ助かろうとして、怯えているんだ」少年の言葉に、安全な牌でなく危険牌を打つ南郷。結果、南郷は逆転を収めた。休憩中に南郷は、少年に言った。「俺の代わりに打ってくれないか?」「…?」少年は、麻雀を知らないと言った。つまり素人である。ヤクザ相手の「闇麻雀」において、これは無謀ともいえる暴挙だ。しかし、南郷は感じ取っていたのだ。この少年が持っている気配…。「あんたは、死線を越えてきた…」今、まさに死線をさ迷っている南郷だからこそ感じ取ることが出来たのかもしれない、この少年の持つオーラ。「あんたなら、越えられる。この死線…」南郷は、己の命運を、素人同然のこの少年に賭けたのだ。勝つ(生きる)ために…。「少年、名前は?」しばらくの間の後、少年は答えた。「アカギ…赤木しげる」 彼こそが、後に「裏の麻雀界」を震撼させることになる「伝説の代打ち・赤木しげる」であった。

    2005年

    色づく世界の明日から

    色づく世界の明日から

    物語の始まりは数十年後。 日常の中に小さな魔法が残るちょっと不思議な世界。 主人公の月白瞳美は17歳。魔法使い一族の末裔。 幼い頃に色覚を失い、感情の乏しい子になった。 そんな瞳美の将来を憂えた大魔法使いの祖母・月白琥珀は魔法で瞳美を2018年へ送り出す。 突然、見知らぬ場所に現れ戸惑う瞳美の視界に鮮烈な色彩が飛び込んでくる……。

    2018年

    月は東に日は西に ~Operation Sanctuary~

    月は東に日は西に ~Operation Sanctuary~

    今日から新学年、新学期。幼なじみの保奈美は、「もう子供じゃないんだし」と起こしに来る。両親を事故で失って以来、叔父夫婦の家に世話になっている俺(久住直樹)のありふれた日々。突然、学園の屋上で昼寝を決め込んでいた俺に空から女の子が降ってきた。そして繰り返されるありふれた日々が、少しずつ動き始める…。

    2004年

    巨人の星

    巨人の星

    星飛雄馬は、幼い頃から父・一徹により野球の英才教育を受けて育った。父が果たせなかった夢、巨人軍の明星となるために……。青雲高校に入学した飛雄馬は、親友・伴宙太とバッテリーを組豪速球投手として甲子園大会に出場する。ライバル花形満、左門豊作との死闘。そして夢かなって巨人軍に入団した後も、彼らとの戦いはプロ野球界に舞台を移して続いてゆく。飛雄馬は、魔球・大リーグボールを開発・駆使して、数々の試合にのぞむ。

    1968年

    夏のあらし!春夏冬中

    夏のあらし!春夏冬中

    古くから営まれる街の喫茶店で、八坂が出会った年上の女子高生・あらし。自らを幽霊と称する彼女は、八坂と手をつなぐことで過去へと飛べる不思議な少女だった。いわくつきのマスター、あらしを追うグラサン男。八坂と同じ中学1年の上賀茂。そして、ドイツ人の少女・カヤ──…。ノスタルジック溢れる喫茶店・方舟を舞台に、少年と少女達の忘れられない夏休みが始まる!!

    2009年

    クジラの子らは砂上に歌う

    クジラの子らは砂上に歌う

    砂刑暦93年—— 砂の海に覆われた世界の中、小島のような漂泊船「泥クジラ」の上で暮らす人々がいた。 外界との接触がまったくないこの島の人口は、513人。 感情を源とする超能力「情念動(サイミア)」を有する代わりに短命な「印(シルシ)」と、 能力を持たないが長命の「無印(むいん)」という種族からなる彼らは、 小さな共同体を形成し穏やかに過ごしていたのである。 島の記録係である「印」のチャクロは、ある日泥クジラに漂着した廃墟船を調査する中で、謎の少女「リコス」と出会う。 島の人間にとって、初めてとなる外界の人間との接触。 それは、新世界を開く福音なのか──。

    2017年

    Peeping Life: World History

    Peeping Life: World History

    今度の「Peeping Life」のテーマは「歴史」!それぞれの時代の、それぞれの場所の、いろんな人々のなんでもない日常を覗いちゃおう!よく見ると、いつもの「Peeping Life」とよく似たキャラもいるかも・・・あのヒーローたちや話題のYouTuberも登場するよ!

    2012年

    モブ皇帝~平凡をむさぼる僕が多元宇宙の支配者に選ばれたので、世界を救ってみた~

    モブ皇帝~平凡をむさぼる僕が多元宇宙の支配者に選ばれたので、世界を救ってみた~

    主人公・陳俊は、ただただ平凡な暮らしを望むエセオタクだが、 ひょんなことから多次元宇宙帝国の皇帝になるハメになった。 ただ普通の人間でいることを望む陳俊だったが、帝国にいる1.2メートルの女将軍パンドラも、 異能局の姉の林雪も、帝国の女帝サンドラも、皆その意見に反対。 幼なじみの許浅浅までも、「あなたは皇帝にならなければならない」と言った。 陳俊は仕方なく、平日は世界を救い、休日はゲームに興じるという、 なんとも忙しい生活を送る事になった…

    2024年

    魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン

    魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン

    魔法少女になってしまったものの変身コスチュームの水着にどうしても馴れないゆずか。果たして、ゆずかが魔法少女を受け入れられる日は来るのか!?

    2016年

    18if

    18if

    そこは夢世界。欲望、希望、絶望が形を成した意識と無意識の狭間。いつも夢見る自分の部屋の中で、再び眠りにつこうとした月城遥人は、偶然にも他人の夢に紛れ込んでしまう。それは、この夢世界に心を囚われた魔女達の夢。現実を拒絶し、夢に逃げ、眠り続ける「眠り姫病」に陥った彼女達の夢の姿。魔女の夢世界に迷い込んだ遥人は出口の扉を探し、彼女達と出会い言葉を交わしていく。

    2017年

    行け!稲中卓球部

    行け!稲中卓球部

    『週刊ヤングマガジン』で連載された、古谷実のギャグ漫画をアニメ化。原作は1996年の第20回講談社漫画賞一般部門受賞作品で、個性的な登場人物たちによる強烈なギャグと、思春期の青春模様をたくみに描いた内容で、一躍大人気となった。舞台は稲豊市立稲豊中学校・通称「稲中」。下品な主人公・前野と、その盟友であるバカの井沢をはじめ、ムッツリスケベの田中、体臭が殺人的な田辺、そして彼らに振り回される部長の竹田と、副部長の木之下。彼ら6人の部員で構成される「稲中卓球部」が、抱腹絶倒ものの大騒動を巻き起こしていく。

    1995年

    恋は雨上がりのように

    恋は雨上がりのように

    2014年より連載を開始し、“純粋な正統派ラブストーリー”として話題を呼び『マンガ⼤賞2016』『このマンガがすごい!2016』オトコ編などにランクインした⼤注⽬作、「恋は雨上がりのように」眉月じゅん(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)。累計発行部数185万部突破の本作が“ノイタミナ”にてテレビアニメ化!陸上部のエースだったが怪我で走ることをやめてしまった橘あきら(17歳)と、夢を諦めた過去を持つあきらのバイト先、ファミレス「ガーデン」の店長・近藤正己(45歳)。海辺の街を舞台に、青春の交差点で立ち止まったままの彼女と、人生の折り返し地点にさしかかった彼が織りなすものがたり。胸が熱くなる瞬間を、本当は誰だって待ってる――。

    2018年

    化物語

    化物語

    高校3年のある日、階段から落ちてきた少女・戦場ヶ原ひたぎを助けた、阿良々木暦。その接触をきっかけに、戦場ヶ原の抱える秘密を知った阿良々木は、問題解決の為に協力を申し出る。実は彼も、戦場ヶ原同様、人に言えない大きな秘密を隠していたのだった―――。

    2009年

    星を追う子ども

    星を追う子ども

    ある日、父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄。その唄を忘れられない少女アスナは、地下世界アガルタから来たという少年シュンに出会う。2人は心を通わせるも、少年は突然姿を消してしまう。「もう一度あの人に会いたい」そう願うアスナの前にシュンと瓜二つの少年シンと、妻との再会を切望しアガルタを探す教師モリサキが現れる。そこに開かれるアガルタへの扉。3人はそれぞれの想いを胸に、伝説の地へ旅に出る―。

    2011年

    タッチ 背番号のないエース

    タッチ 背番号のないエース

    上杉家の双子の兄弟・達也と和也。二人は幼なじみの少女・浅倉南とともに明青学園高等部に進学した。恋する南のため、野球部で必死に奮闘する努力型の天才・和也。だが南の秘めた気持ちは、周囲には凡才と評される達也の方にこそ実はあった。そんな二人の心情を知ってか、微妙に南との距離を置く達也。一方、和也は懸命に甲子園目指して勝ち進み、ついに地区予選の決勝を迎えるが…。

    1986年

    anilog_logo

    © anilog.jp