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    アカメが斬る!

    アカメが斬る!
    • 作品情報
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    • スタッフ
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    作品情報
    帝国の圧政によって苦しむとある村の少年剣士・タツミは、村を救う希望とお守りを胸に、幼馴染みと共に帝都へ出稼ぎに出発する。道中、夜盗の襲撃に遭い散り散りになりながらも、たった1人帝都に辿り着いたタツミを待ち受けていたのは、絶句するほどに腐敗しきった帝都の真の姿だった。「最近、帝都の重役や富裕層の人間を狙う恐るべき殺し屋集団がいる。」一方でそういった噂を耳にしたタツミは、身をよせた貴族の家で闇夜に潜む彼らの存在に気がつく。殺し屋集団――――――ナイトレイドたちの存在に。

    エピソード

    • 闇を斬る

      闇を斬る

      帝都で一旗上げようと、タツミは田舎から上京し、軍へ仕官しようとするが、簡単には入隊できずにいた。そんな時、場末の酒場で巨乳のお姉ちゃんと出会い、士官のため、その彼女に全財産を預けることにするが、当然のごとく騙され、一文無しに。街で野宿をしようとしていると、近衛兵を従えたアリアが、そんな窮状を見兼ねて、家に泊まるよう誘ってくれた。アリアの家で彼女のお付をしながら、仕官を夢見るタツミは、ある夜、殺し屋集団ナイトレイドと剣を交えることになる。

    • 権力を斬る

      権力を斬る

      ナイトレイドに連行されてしまったタツミ。殺しの素質を認められ、仲間にならないかと誘われるが、なかなか決心できずにいた。他のメンバーと接し、彼らの思いを知り、悪を退治するために、ナイトレイドの一員に加わる決意をする。そんな時、権力を悪用し、私服を肥やす帝都警備隊のオーガと油屋のガマルに天罰を下す、ミッションが。タツミは、オーガを抹殺すべく、色街へ向かう。

    • 蟠を斬る

      蟠を斬る

      ナイトレイドのアジトに侵入者あり。殺し屋集団ナイトレイドは敵を何時も簡単に駆逐した。はじめてナイトレイドの凄さを肌で感じ、興奮が冷めないタツミ。そんなタツミの教育係になったマインは、タツミを連れまわし帝都を偵察していた。そんな時、新しい任務が、悪政を司り、帝都腐敗の元凶とも言えるオネスト大臣の遠縁にあたる、イヲカル。大臣の名を利用し、数々の悪行を働いていた。タツミとマインは彼を抹殺すべく、帝都の闇に紛れていく。

    • 帝具使いを斬る

      帝具使いを斬る

      今回の標的は、帝都で噂の連続通り魔、「首斬りザンク」。彼はナイトレイドと同じように帝具使いだった。これまで以上の敵に一層気が引き締まるナイトレイド。タツミが受け持つ区画でザンクの出現を待っていると、まるでタツミを狙うかのようにザンクが現れた。帝具を持たぬタツミは圧倒的に不利。そんな時、月光を背負いアカメがザンクの前に立ち塞がった。

    • 夢物語を斬る

      夢物語を斬る

      アジトで唯一、役割を持たない天然ボケのシェーレがタツミをトレーニングすることに。シェーレは自らが暗殺稼業に身をやつすことになった理由を明かす。まだ帝具を持たないタツミはザンクから奪取した帝具を装着するが、拒絶反応が出て断念。しかし帝具のすさまじい力と反動の大きさを知る。その頃、帝国最強の女将軍は北の異民族の制圧に向かっていた。

    • 絶対正義を斬る

      絶対正義を斬る

      帝都に蔓延する薬物の密売組織撲滅に向けて動き出したナイトレイド。タツミとレオーネは夜の色町へ。二人はそこで繰り広げられる惨状に怒りをあらわにする。一方、組織の大元締めであるチブルを追っていたシェーレとマインはその道中、ただならぬ気配を感じた。そこに、二人を待ち構えていた帝都警備隊のセリューが、奇襲を仕掛けてきて…。

    • 三匹を斬る ―前編―

      三匹を斬る ―前編―

      帝都に到着したエスデス将軍は皇帝へ、ナイトレイド殲滅を誓う。彼女の活躍に褒美を与えたいという皇帝だが、エスデスからは意外な回答が。一方、シェーレを失い落ち込んでいたタツミだったが、アカメが気丈に振舞っていたことがわかり、いっそう訓練に打ち込む。そんな中、ナイトレイドの名を騙った、善良な文官の連続殺人事件が発生する。

    • 三匹を斬る ―後編―

      三匹を斬る ―後編―

      タツミとブラートの前に立ちふさがる三獣士。その中にはかつてブラートの上官であったリヴァの姿が。ブラートVS.リヴァ、タツミVS.ニャウの一騎打ちになる。帝具を持たないタツミはニャウのスピードに翻弄される。水使いのリヴァは海上での戦いを有利に進めつつ、ブラートに、自分がなぜエスデスに仕えることになったかを語り始めた。

    • 戦闘狂を斬る

      戦闘狂を斬る

      三獣士との戦闘で倒れたブラードから帝具・インクルシオを受け継いだタツミは、これまで以上に強くなることを誓う。訓練に励むタツミに対し、目の敵にしていたマインの心境にも変化が……。かたや、帝国のエスデス将軍は三獣士の敗北を受け、兵力を増強すべく、帝具使いだけを集めた特殊警察イェーガーズを結成した。

    • 誘惑を斬る

      誘惑を斬る

      都民武芸試合で優勝したタツミを連れ去ったエスデス。その理由はなんと一目ぼれだった。そしてエスデスの恋人候補としてイェーガーズの補欠としてとらわれる。山賊のアジトを急襲するイェーガーズの戦いをエスデスと共に見つめたタツミは、メンバーの圧倒的な強さに息をのむ。同時に、脱出してアジトに戻る機会を探ろうとするが…。

    • マッドサイエンティストを斬る

      マッドサイエンティストを斬る

      タツミの足取りを追って、ナイトレイドのアジトを発見したDr.スタイリッシュ。奇襲する大量の強化兵とナイトレイドはすぐに交戦状態に。シェーレの帝具・エクスタスを装着したカクサンに怒り燃えるタツミはマインと共闘して立ち向かう。アジト内で壮絶な戦いが繰り広げられる中、空からやってきたのは…。

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      Dr.スタイリッシュの急襲を受けたナイトレイドは、拠点を捨て山中へと身を隠す。新メンバーを迎えて、修行にいそしみながらも、つかの間の和やかな時間を過ごしていた。新しく加わったチェルシーにからかわれっぱなしのマインは、「ひとあわふかせたい」とタツミとラバックに懇願。インクルシオを使って姿を隠し、入浴中のチェルシーに近付くタツミだったが……。

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      邪魔者を斬る

      帝都周辺に新型の危険種が出現し、人々を恐怖に陥れていた。オネスト大臣から捕獲と討伐を命じられたエスデスはイェーガーズを率いて対応にあたる。その様子を密かに見守る怪しい影。一方で、新たなアジトに到着したナイトレイドも新型危険種の退治に乗り出す。タツミとはラバックとともに、山道のパトロールに出かける。

    • 巨大危険種を斬る

      巨大危険種を斬る

      危険種退治のさなかに偶然、再会したタツミとエスデス。思いがけない再会に喜ぶエスデスと、当惑するタツミ。再会の余韻に浸るもつかの間、エスデスは、二人のやり取りを岩陰から見ていた男の気配に気づく。男は姿を現すやいなや、彼が持つ帝具の力を発動させる。タツミとエスデスは突如現れる魔法陣が放つ光に飲みこまれ…消える。

    • 教団を斬る

      教団を斬る

      民衆に広く信仰され、勢力を拡大している宗教・安寧道が、腐敗した帝国に対し近々武装蜂起を起こすという。この情報を嗅ぎつけた革命軍は、これを利用して帝国打倒を企てる。ナイトレイドに課せられた任務は、教主の補佐で、帝国が送り込んだスパイでもあるボリックの討伐。そして、同時にイェーガーズの討伐も命ぜられる。

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      人形を斬る

      対イェーガーズにむけ、二手に分かれたナイトレイド。タツミとアカメは、クロメ、ボルスらと衝突。死者を自在に操るクロメの帝具「八房」に苦戦を強いられることに。クロメが操る死体人形には、名うての殺し屋から超級危険種、そしてナジェンダのかつての同僚の姿があった。人を愚弄する帝具の能力に、ナジェンダは怒りを隠せずにいた。

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      アカメとレオーネに追い詰められたボルスは、自爆装置の閃光に紛れて脱出。仲間の元に向かう途中、けがをして泣いている少女と遭遇する。一方、薬の効果が切れた反動で憔悴したクロメは、姉・アカメと過ごした日々、そして悲しい別れを思い出しながら山道をふらついていた。木の幹に腰を下ろしてお菓子を食べている彼女の前に現れたのは…。

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    • 絶望を斬る

      絶望を斬る

      帝都では、反乱軍に対する見せしめとして、タツミの公開処刑を予告する張り紙が出回る。これを見たナイトレイドはタツミ救出に立ち上がる。一方、ブドーとの戦いに敗れ、地下牢に幽閉されたタツミは、檻越しにエスデスと再会する。険しい表情で睨むタツミに、エスデスはある提案をするが…。

    • 妹を斬る

      妹を斬る

      タツミの奪還、そしてブドー大将軍を討伐したナイトレイドだが、その代償としてマインとスサノオを失った。帝都は、進軍する革命軍によって包囲されつつあり、市民も暴徒化していた。この状況に困惑するウェイブと、冷静に見つめるラン。そして、死期を悟ったクロメは、姉との決着に立ち上がる。

    • 皇帝を斬る

      皇帝を斬る

      革命はいよいよ最終局面を迎え、ナイトレイドは、最後のミッションである黒幕の大臣・オネスト暗殺へと向かう。ナジェンダの檄に応えて、革命軍も一気に宮殿になだれ込む。皇帝とオネストの下にたどり着く。狼狽する皇帝とは逆に、余裕の大臣は切り札を発動させる。宮殿が揺れ、床を突き破って現れたものは…。

    • アカメが斬る!

      アカメが斬る!

      敗退した帝国軍。残されたのは帝国最強の女将軍・エスデス。そこに立ちはだかるアカメ。争いを産み出そうとするエスデスに、アカメは刀を抜く。対峙する二人。最後の戦いが始まる―。その先にあるものは、民が平和に暮らせる新国家の訪れか、再び血が流れる戦乱の炎か…!?

    スタッフ

    • 3Dディレクター・モデリング

      相馬洋
    • アニメーション制作

      WHITE FOX
    • エンブレムデザイン

      コレサワシゲユキ 灯夢
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      中村和久
    • シナリオ監修

      タカヒロ
    • シリーズ構成

      上江洲誠
    • 原作

      田代哲也
    • 帝具・プロップデザイン

      岩畑剛一 森木靖泰 鈴木典孝
    • 掲載誌

      月刊ガンガンJOKER(スクウェア·エニックス)
    • 撮影監督

      中村圭介
    • 月刊ガンガンJOKER

      スクウェア・エニックス
    • 特効監修

      谷口久美子
    • 特殊効果

      荒畑歩美
    • 監督

      小林智樹
    • 編集

      後藤正浩
    • 美術監督

      高峯義人
    • 美術設定

      野村正信
    • 色彩設計

      佐藤美由紀
    • 製作

      「アカメが斬る!」製作委員会
    • 音楽

      岩崎琢
    • 音楽制作

      東宝
    • 音響制作

      神南スタジオ
    • 音響効果

      川田清貴
    • 音響監督

      郷田ほづみ
    • エンブレムデザイン

      灯夢
    • 帝具·プロップデザイン

      鈴木典孝
    • 月刊ガンガンJOKER

      スクウェア・エニックス

    キャスト

    • 成田剣
    • アカメ

      雨宮天
    • アリア

      佐藤奏美
    • イエヤス

      高橋孝治
    • イバラ

      日野聡
    • ウェイブ

      細谷佳正
    • エスデス

      明坂聡美
    • オネスト大臣

      石井康嗣
    • クロメ

      大橋彩香
    • サヨ

      小松未可子
    • シェーレ

      能登麻美子
    • シュテン

      乃村健次
    • ジュラ

      木村良平
    • スサノオ

      浅沼晋太郎
    • スズカ

      松井恵理子
    • セリュー・ユビキタス

      花澤香菜
    • ダイダラ

      勝杏里
    • タツミ

      斉藤壮馬
    • チェルシー

      名塚佳織
    • ナジェンダ

      水野理紗
    • ニャウ

      生天目仁美
    • ブドー

      郷田ほづみ
    • ブラート

      小西克幸
    • ボルス

      竹本英史
    • マイン

      田村ゆかり
    • メス

      鈴木愛奈
    • ラバック

      松岡禎丞
    • ラン

      間島淳司
    • リヴァ

      中田譲治
    • レオーネ

      浅川悠
    • 侍女

      真山りか
    • 皇帝

      大地葉
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    お伽草子

    お伽草子

    時は平安時代の中期。飢饉と疫病により、都はすっかり荒廃していた。しかし、そんな状況に際してもなお、武士と陰陽師は覇権争いのための醜い争いを続けていた。苦しむ民を見かねた朝廷は、弓の名手である源頼光(みなもとのらいこう)に、都に平安をもたらす不思議な霊力を持つという、伝説の勾玉を探すように命じるのだが…。

    2004年

    異国迷路のクロワーゼ

    異国迷路のクロワーゼ

    19世紀後半の仏蘭西(フランス)、巴里(パリ)――。近代化の流れに取り残された小さな商店街(パサージュ)、ロアの歩廊(ギャルリ・ド・ロア)に、ある日、小さな日本の少女が足を踏み入れました。少女の名前は湯音(ゆね)。長崎から一人、パリへ奉公にやってきたのです。全く違う異国の文化や慣習に戸惑う毎日。それでも一生懸命な湯音は、鉄工芸品店「ロアの看板店」で働きながら、若き店主のクロード、そしてパリの人々との温かな出会いを通じて、一つずつ、文化や言葉の違いを乗り越えていくのでした。優しい日差し差し込む、この時代遅れな商店街に迷い込んだ日本人形(ジャポネーズ)。いつか、ギャルリの家族になれるよう、湯音は今日も奉公に励みます…。

    2011年

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