• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 超時空要塞マクロス

    超時空要塞マクロス

    超時空要塞マクロス
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    1999年、突如、地球に巨大な宇宙戦艦が落下してきた。人類は地球外の宇宙空間で戦闘があることを知り、落下した戦艦から高度なテクノロジーを吸収した。一方、数年におよぶ地上での統合戦争を経て、地球統合政府を樹立。戦艦は地球統合軍のものとして修復された。そして2009年。「SDF―1マクロス」と命名された戦艦は進宙式の日、人類の意に反して主砲を発射してしまう。直後、地球外の巨大異星人ゼントラーディは、その圧倒的な戦力をもって地球への攻撃を開始した。 それは「マクロス」にプログラムされていた、巧みなブービートラップだった。マクロスは、発進と同時に実戦を開始するはめになってしまう。進宙式を見にきていた民間人パイロットの一条輝は偶然、可変戦闘機バルキリーに乗ってしまい、否応なく戦場に駆り出される。戦闘の最中、輝は軍の管制オペレーター早瀬未沙や、中華料理店の娘、リン・ミンメイと出会う。圧倒的な戦闘力をほこるゼントラーディ軍からの攻撃を逃れるため、宇宙空間へフォールドを決行する。だが、まだ試験段階に近いマクロスの機能は、フォールドの失敗という形で表れてくる。発進の際に収容した5万6千の一般市民を抱え込んだまま、マクロスは太陽系の外周部へと…。しかも、強大なゼントラーディ軍の魔の手はマクロスにものびてきた。かくして地球の安否も知れぬままに、マクロスの長く苦しい地球への帰還の旅は開始された。

    エピソード

    • ブービー・トラップ

      ブービー・トラップ

      全人類の期待を受け修復が完了した巨大宇宙戦艦マクロス。その進宙式の式典が盛大に執り行われようとしていた。しかし丁度その頃、正体不明の異星人艦隊が地球に接近しつつあった。艦隊から斥候艦が発進、地球に接近したそのとき、何の前触れもなくマクロスは勝手に主砲発射態勢に移行、異星人との戦闘が開始されてしまう。

    • カウント・ダウン

      カウント・ダウン

      マクロスの放った主砲は、衛星軌道上のゼントラーディ艦を撃沈。両軍が交戦状態に突入したことで、南アタリア島は戦場と化す。その混乱の中、輝は未沙に訓練機VF-1Dでの出撃を命じられるが、空中戦で被弾。墜落した市街地でミンメイと出会う。彼女を守るため、敵戦闘ポッドを撃破する輝。そこで彼が見たものは・・・。

    • スペース・フォールド

      スペース・フォールド

      輝とミンメイは、フォッカーのVF-1Sに救出され、マクロス艦内へ避難する。ところが南アタリア島から発進したマクロスは、ゼントラーディ軍の猛攻により、宇宙での統合軍艦隊との合流を阻まれる。グローバル艦長は、敵の執拗な追撃を振りきるべく月の裏側を目指し、地表付近での超空間航法・フォールドを敢行するのだった。

    • リン・ミンメイ

      リン・ミンメイ

      フォールドの結果、マクロスは南アタリア島一帯の空間とともに、冥王星軌道に出現。グローバル艦長は、5万人以上の島民の収容を指示する。これに巻き込まれた輝とミンメイは、小型機で宇宙を漂流。ようやくたどり着いた艦内は、無人の閉鎖区画だった。そこでの避難生活を経て、輝とミンメイは親密さを深めていくが・・・・。

    • トランス・フォーメーション

      トランス・フォーメーション

      プロメテウス、ダイダロスと連結し、戦力を補強するマクロス。だがフォールド・システムは初使用時に消失し、通常航行を余儀なくされる。さらにそれは主砲の発射不能という事態にも及んだ。艦体構造を組み替えるトランス・フォーメーションにより主砲の機能は復旧するが、その代償は市街区への甚大な被害を伴うものだった。

    • ダイダロス・アタック

      ダイダロス・アタック

      マクロスではフォールド・システム消失跡のエネルギーから、ピンポイント・バリアを開発。グローバル艦長は、これを契機にゼントラーディ軍への奇襲を決行する。だが強攻形態を維持したマクロスは、敵の機動力に翻弄される。危機的状況の中、未沙はダイダロス艦首にバリアを集中し、敵艦に突撃させる起死回生の戦法を提案する。

    • バイバイ・マルス

      バイバイ・マルス

      火星軌道内へ到達したマクロスに、無人のサラ基地から通信が届く。だがそれは、ゼントラーディ軍の機甲師団長カムジンが仕掛けた罠だった。物資補給と調査を兼ねて基地に降下したマクロスは、敵の重力機雷によって行動不能に陥る。グローバル艦長は未沙に、地中の機雷を除去すべく、基地反応炉の破壊を命じるのだが・・・・。

    • ロンゲスト・バースデー

      ロンゲスト・バースデー

      マクロスの航海開始から8ケ月。ミンメイは、艦内で16歳の誕生日を迎えた。一方、輝はこれまでの戦果を認められて少尉へ昇進。マックス、柿崎の2人を率いる小隊長になる。ミンメイの誕生パーティーを祝うため、中華料理店「娘々」に駆けつける輝たち。ところがその直後、カムジン部隊が襲来。全艦に緊急出動が発令された。

    • ミス・マクロス

      ミス・マクロス

      マクロス艦内放送局の開局を記念して、ミス・マクロス・コンテストが開催された。ミンメイも歌手を目指して出場することになる。その頃、輝は軍務に追われ、ミンメイとすれ違う機会が増えていた。コンテスト当日、最終選考に残ったミンメイ。しかし結果発表の直前、輝は未沙にマクロスへ接近する偵察機の迎撃を命じられる。

    • ブラインド・ゲーム

      ブラインド・ゲーム

      カムジンの攻撃で広域監視レーダーを破壊されたマクロス。未沙は哨戒任務を志願し、偵察機に搭乗する。輝の小隊はその護衛を命じられた。偵察機の発進を確認したブリタイは、マクロス乗員の捕獲計画を実行。未沙は偵察機ごと捕らわれ、ブリタイ艦へと収容されてしまう。輝の小隊は彼女を救出すべく、敵艦内に潜入していく。

    • ファースト・コンタクト

      ファースト・コンタクト

      ブリタイの驚異的な戦闘能力の前に、輝と柿崎のバルキリーは大破。2人は未沙とともに捕虜になる。唯一機体の破損をまぬがれたマックスは、ブリタイ艦内部に潜入し、輝たちを救出する機会をうかがう。しかし、艦は太陽系から基幹艦隊の展開宙域へとフォールド。輝たち3人は、艦隊司令官ボドルザーの前に連行される。

    • ビッグ・エスケープ

      ビッグ・エスケープ

      マックスのVF-1Aは敵兵に変装し、輝たちと合流。敵艦からの脱走をはかる。一方ボドルザーはロリーたち3人に、地球人を調査すべく、マクロス艦内でのスパイ活動を指示する。輝たちは、混乱に乗じて太陽系内にフォールドする敵艦への潜入に成功。その艦とマクロスが接触した際に、彼らは敵ポッドを奪取し、船外へ脱出する。

    • ブルー・ウインド

      ブルー・ウインド

      敵艦から奇跡的に生還した輝、未沙、マックス、柿崎。未沙が報告する敵基幹艦隊の戦力規模に、がく然とする首脳陣。グローバル艦長は、この事実を統合軍本部へ伝えるべく、敵包囲網の突破を決断する。昇進した4人は、歓迎レセプションに出席。輝は今やスターになったミンメイと再会する。一方、地球を目指して加速するマクロスは敵艦隊に包囲され、その進路を阻まれていた。

    • グローバル・レポート

      グローバル・レポート

      予想外のフォールド効果で冥王星軌道に出現してから1年。マクロスは、ついに地球に帰還した。しかしゼントラーディ軍は、地球上空の包囲網を維持。統合軍の戦力を凌駕するという基幹艦隊の存在とともに、より深刻な脅威となっていた。グローバル艦長はこの航海で得た情報を統合軍本部へ提出すべく、レポートを作成する。

    • チャイナ・タウン

      チャイナ・タウン

      グローバル艦長と未沙は、アラスカの統合軍本部に出頭。しかし軍上層部は、2人が提出したレポートに冷酷な回答を出す。それはゼントラーディ軍との停戦交渉案の却下と、艦内避難民の受け入れ拒否という結論だった。一方ミンメイは、輝とともに故郷の横浜・中華街に帰省。そこで彼女は、両親や従兄のカイフンと再会する。

    • カンフー・ダンディ

      カンフー・ダンディ

      カイフンは、ミンメイの保護者としてマクロスに乗艦する。彼に初恋の人・ライバー少尉の面影を重ねる未沙。ところがカムジン部隊との戦闘の際、未沙は心の動揺からダイダロス・アタックのタイミングを外してしまう。ダイダロスの艦首は敵艦を貫通。ミサイル一斉発射の軸線上にいた輝のVF-1Jは、この攻撃で被弾してしまう。

    • ファンタズム

      ファンタズム

      ダイダロス・アタックに巻き込まれ、重傷を負った輝。病床の彼は朦朧とした意識のまま、悪夢にうなされる。夢の中のミンメイは歌手デビューをはたし、ファースト・コンサートを開催。だが会場にブリタイが乱入し、彼女は拉致されてしまう。ミンメイを救出するため、輝は軍に入隊。出撃と撃墜を繰り返し、輝の悪夢は続く・・・。

    • パイン・サラダ

      パイン・サラダ

      フォッカーは入院中の輝を気づかい、ミンメイに見舞いを頼む。ミリアは、カムジンから聞いた「凄腕パイロット」の存在を確かめるべくマクロスを襲撃。その戦闘中、マックスを強敵と認識したミリアは、執拗に彼を狙う。マックスの援護に向かおうとするフォッカー。だがその隙を突かれ、彼は背後から敵の攻撃を受けてしまう。

    • バースト・ポイント

      バースト・ポイント

      マクロスは、艦内避難民の受け入れ先を求め、唯一受け入れを申し出た北米・オンタリオ自治区に向かう。そこへカムジンの部隊が襲来、マクロスに艦砲射撃を加える。グローバル艦長は、艦体すべてをカバーする新開発の全方位バリアで応戦。だがバリアは、限界を超えた攻撃の負荷に耐えきれず、エネルギーを爆走させてしまう。

    • パラダイス・ロスト

      パラダイス・ロスト

      ボドルザーは、マクロスのバリアの爆走を新兵器と誤解。その脅威に対応すべく、ブリタイを再び地球圏へ派遣する。ロリーたち3人のスパイは、ブリタイ艦隊へ帰還。彼らはマクロス艦内での体験をブリタイに報告する。一方グローバル艦長は、統合軍本部からマクロスの地球圏外出撃を命じられる。それは、事実上の地球退去であった。

    • ミクロ・コスモス

      ミクロ・コスモス

      マクロス艦内では、ミンメイとカイフンの主演映画「小白龍」が上映初日を迎えていた。輝はミンメイのキスシーンに動揺し、上演途中で退席。同じく映画館から出てきた未沙と偶然出会う。そのとき敵軍襲来の警報が響き、マクロスは緊急トランス・フォーメーションを開始。輝と未沙は、変形のアクシデントに巻き込まれてしまう。

    • ラブ・コンサート

      ラブ・コンサート

      ボドルザーの命令により、ブリタイはマクロス捕獲作戦を開始。マクロス艦内を制圧すべく、カムジン率いる突入部隊が内部へ侵入する。その部隊にマクロスへの亡命を希望する、ロリーたち23名も紛れ込む。艦内の野外ステージでは、ミンメイのコンサートが開かれていた。だがそこへ、敵戦闘ポッド軍が乱入。会場は混乱に陥る。

    • ドロップ・アウト

      ドロップ・アウト

      マクロス艦内に突入したゼントラーディ兵は、初めて見る街の様子やミンメイの歌声を聞き、カルチャーショックを受ける。その影響で戦意を失い、戦闘を放棄する兵が続出。指揮系統は混乱をきたす。状況を憂慮したブリタイは作戦を断念、撤収を命じる。一方、脱走したロリーたちは、マクロスへの亡命を認められるのだった。

    • グッバイ・ガール

      グッバイ・ガール

      未沙は報告書を携え、単身シャトルで統合軍本部のあるアラスカ基地へ向かう。それをカムジンの部隊が襲撃するが、輝の救援でシャトルは危機を回避する。アラスカ基地で未沙は父の早瀬提督と再会。未沙は提督にゼントラーディ軍との停戦を訴えるが聞き入れられず、娘の身を案ずる提督にマクロスからの退艦を命じられるのだった。

    • バージン・ロード

      バージン・ロード

      マックスとミリアは3度の対決を経て互いを認めあい、やがて愛しあうようになる。グローバル艦長は、マックスと元ゼントラーディ兵のミリアとの結婚が、戦争終結のカギになりうるのではと考え、マクロスで盛大な結婚式をおこなう。その模様は、艦内放送局を通じて地球ばかりではなく、ブリタイ艦隊にも発進されるのだった。

    • メッセンジャー

      メッセンジャー

      ブリタイ艦隊のエキセドル参謀が、和平使節としてマクロスに乗艦してきた。エキセドルは、「文化に汚染された」ブリタイ艦隊が、地球とともにボドルザーの基幹艦隊の総攻撃で抹消される危険性を指摘する。その危惧は的中し、基幹艦隊が地球に接近。エキセドルの提案を受け、グローバル艦長はブリタイ艦隊との同盟を締結する。

    • 愛は流れる

      愛は流れる

      ボドルザーの基幹艦隊は地球を包囲。その一斉砲撃は地表を瞬時に焦土と化す。決戦前、輝は「みんなのために歌ってほしい」とミンメイを励ます。自軍を鼓舞し敵に動揺を与える効果が期待される、というエキセドルの提案で、ミンメイの歌が全戦闘宙域に発信される。マクロスは戦場に流れる歌声とともに敵旗艦中枢へ進撃する。

    • マイ・アルバム

      マイ・アルバム

      ボドルザーの基幹艦隊との決戦から2年。わずかに生き残った人々により地球は復興の兆しを見せつつあった。マクロス・シティをはじめ、各地には都市が再建されていた。輝は、都市周辺のパトロールに従事していたが、その途中、緊急連絡を受信する。ゼントラーディ人が武器を奪い、暴動を起こしたとの通報に、輝は現場に急行する。

    • ロンリー・ソング

      ロンリー・ソング

      地球に帰化したゼントラーディ人には、平和な生活になじめず不満を持つものたちもいた。彼らが起こす散発的な暴動は各地に広がり、ついにマクロス・シティでも暴動が発生。地球に潜伏していたカムジンとその一味は、不満分子を取り込み組織化していく。一方ミンメイは、歌う目的を見失い、孤独に打ちひしがれていた。

    • ビバ・マリア

      ビバ・マリア

      新統合政府は、将来予想される他のゼントラーディ軍や監察軍との遭遇に対処すべく軍備増強を計画。その一環として、ゼントラーディ軍の自動工場衛星の奪取作戦が立案された。作戦遂行のため、ブリタイ艦隊に輝たち地球人を加えた混成部隊を編成。この任務にはマックスとミリアも、一人娘のコミリアを連れて参加していた。

    • サタン・ドール

      サタン・ドール

      マイクローン化装置の強奪を狙うカムジン一味が、トラッド・シティで暴動を起こす。輝の部隊はこれを鎮圧。輝は市長に、装置の管理を新政府へ移すよう勧告する。だが市長は、自治権を理由に輝の提案を拒否する。カムジンは、輝の部隊が撤退した隙を突いてトラッド・シティ襲撃を再開。装置の強奪を成功させるのだった。

    • ブロークン・ハート

      ブロークン・ハート

      カムジンは、強奪したマイクローン化装置で、仲間の反乱分子に再び巨人の肉体を与える。これにより、カムジンの組織は、一気に勢力を拡大。ミンメイとカイフンを誘拐し、人質にとったカムジンは、新政府に戦艦1隻の引渡しを要求する。輝はカムジン討伐を指揮する未沙を説得し、人質奪回を最優先にした救出作戦を実行する。

    • レイニー・ナイト

      レイニー・ナイト

      ミンメイへの嫉妬から、輝に厳しい態度で接する未沙。輝のほうもそんな未沙の態度に気分を害し、2人の関係は険悪なムードになってしまう。輝に対して素直になれない自分に悩み、後悔する未沙。クローディアはそんな未沙を気づかい、自らの体験を語る。それは、若き日のフォッカーとクローディアの出会いの物語だった。

    • プライベート・タイム

      プライベート・タイム

      輝と未沙は、2人でピクニックに出かける約束を交わす。ところが未沙との約束の当日、突然ミンメイから輝に電話がかかってきた。今すぐ会いたいと話すミンメイ。優柔不断な輝は迷うものの、未沙との約束を反故にし、ミンメイのもとに向かってしまう。その頃、何も知らない未沙は、待ち合わせの場所で輝を待ち続けるのだった。

    • ロマネスク

      ロマネスク

      クリスマスを迎えたマクロス・シティ。街にはミンメイ失踪の報道が流れていた。自分が歌うことの意味を見失い、逃げるように街を彷徨うミンメイ。彼女が頼れるのは、いまや輝だけだった。その頃、戦力拡大を狙うカムジンは廃棄艦を修復。廃棄艦のエンジン修復用パーツを求め、カムジンは工場街オノギ・シティを襲撃する。

    • やさしさサヨナラ

      やさしさサヨナラ

      未沙は輝との関係に悩み、軍を辞めようかと考えていた。一方ミンメイは、輝の家に身を寄せ、輝に軍人を辞めるように説得していた。二人の女性の間で、どちらと決めかねる優柔不断な輝。そんな折り、未沙に対してグローバル艦長は、宇宙移民のための戦艦の艦長就任を打診するのだった。輝に別れを告げに向かう未沙だったが・・・。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン

      美樹本晴彦
    • シリーズ構成

      松崎健一
    • チーフディレクター

      石黒昇
    • メカニックデザイン

      河森正治
    • 企画

      大西良昌
    • 制作協力

      アートランド
    • 原作

      スタジオぬえ
    • 原作協力

      アートランド
    • 美術

      多田喜久子、勝井和子
    • 製作

      毎日放送、タツノコプロ、アニメフレンド
    • 設定監修

      黒河影次
    • 音楽

      羽田健太郎
    • 音響監督

      本田保則
    • 設定監修

      黒河影次

    キャスト

    • ヴァネッサ・レイアード

      佐々木るん
    • エキセドル・フォルモ

      大林隆介
    • カムジン・クラヴシェラ

      目黒裕一
    • キム・キャビロフ

      鶴ひろみ
    • クローディア・ラサール

      小原乃梨子
    • シャミー・ミリオム

      室井深雪
    • ジャミス・メリン

      米山あつ子
    • ブリタイ・クリダニク

      蟹江栄司
    • ブルーノ・J・グローバル

      羽佐間道夫
    • ボドル・ザー

      市川治
    • マイストロフ

      中博史
    • マクシミリアン・ジーナス

      速水奨
    • ミリア・ファリーナ・ジーナス

      竹田えり
    • ラプ・ラミズ

      鳳芳野
    • リン・カイフン/ライバー・フォン・フリューリンク

      鈴置洋孝
    • リン・ミンメイ

      飯島真理
    • ロイ・フォッカー

      神谷明
    • 一条輝

      長谷有洋
    • 早瀬未沙

      土井美加
    • 早瀬隆司

      阪脩
    • 柿崎速雄

      鈴木勝美

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    エグミレガシー

    エグミレガシー

    "エンドオブザワールド"は誰の手に……!?とある海にぷっかりと浮かぶ『エグー島』。 この島の唯一の娯楽は歌姫"エンドオブザワールド"。 村人たちは日々、彼女の歌声に酔いしれていた。 しかし、そんなのどかな時間は一瞬で壊れる。 ―歌姫の失踪― この事件以来、島は『怒り』「疑心」『不安』で溢れてしまう。そして、それぞれの思惑が動き始める……。"エンドオブザワールド"を巡る、ペロペロ大戦争! その運命を握るのは……、伝説の遺産『エグミレガシー』

    2024年

    BLACK CAT

    BLACK CAT

    世界経済を支配する秘密結社「クロノス」の荒事専門部隊「時の番人(クロノ・ナンバーズ)」XIII番目のイレイザー、トレイン=ハートネット。特殊金属オリハルコン製の装飾銃ハーディスを持ち、裏の世界では「ブラックキャット」と呼ばれ恐れられていた。 しかしサヤという掃除屋の少女との出会いをきっかけに、「自由な生き方」と新たな目的を達成するため、クロノスを抜ける。元国際捜査官のスヴェン、ナノテクによるトランス能力を持つイヴ、女盗賊リンスたちと行動をともにするうちに、更に彼の心に変化が訪れる。 一方で、トレインを親友と信じ執拗に追いかける元クロノスのクリード。彼は、「道(タオ)」と呼ばれる特殊戦闘能力を得て、革命集団「星の使徒」を率い世界支配をもくろむ。革命にはトレインの力が必要とさらに迫るが、現れたのは過去に恐れていた彼ではなかった。その変化に憤るクリードと、大切な人を傷つけられ、怒りに燃えるトレインが激しくぶつかりあう。 二人を中心に、「クロノス」、「星の使徒」、「掃除屋」の思惑がぶつかり合い、壮絶なバトルに展開する。 仲間、信頼、愛情、を感じた末に、トレインの想う自由の行く手はいかに!?

    2005年

    銀の墓守りII

    銀の墓守りII

    陸水銀は平凡の高一少年、学園一のお嬢様・陸怜の事が大好き。しかし突如、不思議なことに陸怜は「グレイブバスター」というゲームの世界へ誘拐され、それを追って水銀も、美少女ガイド・ツインスターにいざなわれ、その世界へ飛び込む。そして百億円が課金された端末を受け取ることになる。水銀は陸怜を守るために、ゲームの世界にて最後の「墓守り」となり、「墓荒らし」との攻防戦に参加する。その戦いの中に、彼らの秘密も段々明らかになるー。

    2018年

    レジェンズ 甦る竜王伝説

    レジェンズ 甦る竜王伝説

    シュウはブルックリンに暮らす男の子。元気だけがとりえのお調子者で幼なじみのマックやメグとともにお気楽な日々を過ごしてたが、父サスケから『タリスポッド』というオモチャをもらった時から、全てが大きく変わり始める。本物のレジェンズをリボーンさせてからというものレジェンズウォーの戦いに巻き込まれていく…。

    2004年

    男子高校生の日常

    男子高校生の日常

    真田北高校(男子校)に通うタダクニ、ヒデノリ、ヨシタケを中心に、とてつもなくバカだけど、なぜか愛らしい男子高校生たちが繰り広げるハイスクールリアルライフコメディ!

    2012年

    復興応援 政宗ダテニクル 合体版+

    復興応援 政宗ダテニクル 合体版+

    時は戦国時代。17代伊達政宗は初陣に際し梁川八幡神社に必勝祈願。すると龍が現れ、“冥龍眼”と16個の宝玉を手に入れる。しかし、謎の忍び集団からの奇襲を受ける。絶体絶命と思った瞬間“冥龍眼”の力が解印し、突如謎の男が現れる。その男は“必殺技!ご先祖合体”を繰り出す。“冥龍眼”は伊達家の歴代当主16人を現世に復活させ、彼等と政宗を合体させる事で圧倒的な力を生み出すという神宝であった。眼下の下に“冥龍眼”を仕込み、伊達の未来の為襲い掛かる敵と戦う政宗とご先祖の活躍を描く戦国青春グラフティ!

    2021年

    スカーレッドライダーゼクス

    スカーレッドライダーゼクス

    現実とは少し異なった地球。そこは「紅(あか)の世界」よりの侵略者【ナイトフライオノート】の脅威にさらされていた。人類は彼らに対抗するため、対位相外防衛機関【LAG(ラグ)】を設立、対ナイトフライオノート戦闘ユニット【スカーレッドライダー】を結成し、過去五回の全滅を繰り返しながら戦い続けていた。やがて一人の少女、麻黄アキラが教官兼指揮官としてLAGへ着任すると、止まっていたナイトフライオノートの侵攻が再び始まる。第六戦闘ユニット【スカーレッドライダーゼクス】のメンバー達は、アキラと共に世界を守るため、戦いに身を投じていく。これは彼女と少年たちの、愛と友情と、戦いの物語である。

    2016年

    アングリーバード2

    アングリーバード2

    ピギー・アイランドとの“戦い”から数年。怒りんぼうのレッドは、あの日以来バード・アイランドのヒーローとして、親友のチャック、ボムと一緒に、島の平和を守ってきた。ところがある日、ピッグ軍団のリーダーであるレオナルドが休戦を申し出る。ブタたちを素直に信用できないレッドだったが、レオナルドによると、第3の島「イーグル・アイランド」に住むイーグルたちが、スーパー兵器を使って2つの島を滅ぼそうとしているという!これまで敵同士だったレッドとレオナルドは、力を合わせてお互いの島を守ることができるのか!?

    2020年

    境界戦機

    境界戦機

    西暦2061年、日本は支配された。 4つの世界主要経済圏によって分割統治されるに至り、日本人は隷属国の人間として虐げられる日々を送っていた。 日本は各経済圏が投入した人型特殊機動兵器AMAIMが闊歩する世界の最前線となった。機械好きの少年、椎葉アモウは、ある日、自律思考型AI「ガイ」と出会う。 これをきっかけに、アモウは日本を取り戻すための戦いに身を投じることになる。 自ら組み上げたAMAIM「ケンブ」に乗って。

    2021年

    鬼斬

    鬼斬

    魑魅魍魎が跋扈する異ノ國・日本。「神喰い」と呼ばれる、地の底より生まれし魔物が、万物の指導者である神に牙をむき人々に恐怖を与えていたが、三つの大結界に封印することで、長きに渉る死闘に幕を閉じることが出来た。それから時は流れ。。。何者かによって大結界の一つが破られた。再びの世界の危機に、少女たちが立ち上がった!!静御前・義経・茨木童子・かぐや・あまてらすたちが神喰いサタン討伐を目指す!?各話5分で!!

    2016年

    クレヨンしんちゃん

    クレヨンしんちゃん

    イタズラ大好きでナマイキ盛りの幼稚園児・野原しんのすけ。彼が巻き起こす騒動と、ふりまわされる大人たちの毎日を、ギャグをまじえて描いたアニメ。

    1992年

    パワーパフ ガールズ

    パワーパフ ガールズ

    頭が良くて、正義感が強い、優等生タイプのブロッサム。思いやりに溢れ、時にナイーブな甘えん坊のバブルス。そして、一番のタフで口よりも先に手が出ちゃうおてんばのバターカップ。そんな正義の味方3人組が、美しく活気あふれる大都会「タウンズヴィル」を守るスーパーヒロインとして街にはびこる悪と戦います!

    2016年

    number24

    number24

    柚木夏紗はラグビー部のエースと期待されて大学に入ったが、とある事情からラグビーができなくなってしまう。ラグビーを辞めた先輩・上丘伊吹。夏紗を疎ましく思う後輩・都留靖也と、反対に夏紗に憧れ追いかけてきた後輩・真白優。幼馴染みの親友・真行寺清一郎。かつてのチームメイトと関西大学ラグビーのリーグ戦を戦っていくオリジナルラグビーアニメ!

    2020年

    超可動ガール1/6

    超可動ガール1/6

    大好きなアニメヒロインのフィギュアを「つい」買ってしまったばっかりに、そしてソレが何故か動き出したばっかりに、愛すべきヒロインは【口うるさい押しかけ女房】に変貌を遂げた!? 動く美少女フィギュア「ノーナ」とオタク社会人「春人」の奇妙な夫婦生活ギャグ。純粋だから手に負えない「愛すべきちっちゃい」は無敵です!?

    2019年

    ARIA The CREPUSCOLO

    ARIA The CREPUSCOLO

    ネオ・ヴェネツィアの街が、落ち葉の絨毯で彩られる秋。 オレンジぷらねっとで修業の日々を送るアーニャには、気がかりなことがありました。 お互いに多忙なこともあり、長い間会えていない先輩のアリスとアテナ。 そのせいで元気がないアテナに対し、アリスはなぜか会うのを避けている様子なのです。 友達のアイとあずさにも協力してもらい、先輩たちが絶対に会える方法を探す中、 アーニャは今の自分だからこそ見える“景色”があることに気づかされるのでした……。 オレンジぷらねっとで修業の日々を送るアーニャには、気がかりなことがありました。 お互いに多忙なこともあり、長い間会えていない先輩のアリスとアテナ。 そのせいで元気がないアテナに対し、アリスはなぜか会うのを避けている様子なのです。 友達のアイとあずさにも協力してもらい、先輩たちが絶対に会える方法を探す中、 アーニャは今の自分だからこそ見える“景色”があることに気づかされるのでした……。

    2021年

    お茶犬 ~「ほっ」とものがたり~

    お茶犬 ~「ほっ」とものがたり~

    今回の「お茶犬」はお茶犬たちが、街角や公園、ベランダ、リビングに現れて、町の人たちと交流する姿を描く、心和むアニメーション。忙しい毎日に紛れて忘れていた、大切なことを思い出させてくれる、そんな”ちょっと良いお話”。

    2006年

    Engage Kiss

    Engage Kiss

    「ベイロンシティ」――どこの国にも属さない、太平洋に浮かぶメガフロート型の都市。 新エネルギー資源「オルゴニウム」を採掘し、世界でもっとも注目されるこの都市では、 「D災害」と呼ばれる、「悪魔」の引き起こす特殊な事件が多発していた。一部の人間にのみその存在を知られるD災害。対処を行うのは、「PMC(民間軍事会社)」。 ベイロンシティで暮らす青年・シュウはそのひとつを運営しているが、会社の規模は零細。おまけに仕事も選ぶので、資金繰りは常に苦しい。そんな彼の生活を公私に渡り献身的に支えているのは、ベイロンシティの学校に通う美少女高校生・キサラ。そしてもうひとり、シュウがかつて所属していた大手PMCの社員で、元恋人であるアヤノも、何かと彼を気にかける。キサラにとってはおもしろくない。キサラのシュウに対する、強い執着。その根幹にあるのは二人の「契約」。彼女の正体は悪魔なのだ。キサラはシュウの生活を支え、契約に基づき悪魔退治にも協力する。 その代償は甘く危険な「キス」。 愛と契約、二人の危うい絆。その運命は、どこへ向かう――。

    2022年

    生徒会役員共

    生徒会役員共

    舞台は、少子化の影響で女子高から共学となった私立桜才学園高等部。その男女比は28:524.圧倒的な女子高生天国の中、津田タカトシはひょんなことから生徒会副会長に就任する。彼は作中登場キャラの中でも、ゴクゴク普通な一般・常識人。堅いイメージの生徒会。だがそこは、想像を遥かに絶するメンバーがいた…

    2010年

    映画プリキュアオールスターズみんなで歌う♪奇跡の魔法!

    映画プリキュアオールスターズみんなで歌う♪奇跡の魔法!

    みらいとリコはにぎやかな街に遊びにきてウキウキ。なのに…突然現れた魔女のソルシエールと、その仲間・トラウーマの魔法で離れ離れにされちゃった!彼女たちの狙いは<プリキュアの涙>。その涙で最悪の魔法が完成しちゃうの!?世界を守れるのは、プリキュア44人の友情だけ!みんなの応援で映画館に奇跡をおこそう!

    2016年

    亜人【2期】

    亜人【2期】

    1990年代にアフリカの戦場で初めて発見され、その能力から当初は畏れられるが、再生能力以外は一般人と同じと思われたため恐怖は薄れ、後に人類の研究対象と定義された。 作中当初の段階では、亜人は世界で47人、日本では2人しか発見されておらず、希少な存在とされている。このため、TVショーでは「亜人を捕獲した人には1億円の懸賞金が出る」などの報道がなされ、海外の裏ルートでは実際にさらに高値な取引金額が提示されるなど、金銭目的で行動する人間を惹きつける格好の的となっている。金になる事から、マフィアや外国の工作員、スパイなどありとあらゆる勢力が狙っており、亜人が発見された場合は、国・政府・警察・厚生労働省は全力をもって捕獲に当たる。医療/軍事用の人体実験用の動物として非常に優秀なサンプルとなりえることから、政府・企業のプロパガンダにより「亜人は人間でない」と定義されており、発見し次第人権や尊厳をはく奪される形で処理される。世間の人間は亜人に対して他人種であるかのように排他的な感情を抱いている。しかし、亜人の発祥など謎の部分も多く、そもそも発覚さえしなければ普通の人間と何ら変わらない面から、一部の登場人物によっては「亜人も人間である」と主張もされている。

    2016年

    anilog_logo

    © anilog.jp