• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 宇宙戦艦ヤマト2199

    宇宙戦艦ヤマト2199

    宇宙戦艦ヤマト2199
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    西暦2199年。地球は異星国家「ガミラス」と数年にわたる星間戦争を行っていった。圧倒的な軍事力を持つガミラスに防衛艦隊は壊滅寸前へ陥り、地球は遊星爆弾を用いた爆撃によって地上が壊滅し汚染され、人類は地下都市へ追いやられる。地表の汚染は地下都市にも達し始めており、人類絶滅まで1年と迫っていた。

    エピソード

    • イスカンダルの使者

      イスカンダルの使者

      西暦2199年。ガミラスとの戦いに敗れ滅びゆく地球人類。国連宇宙軍最後の艦隊が冥王星沖にてガミラスと交戦する最中、火星に謎の宇宙船が不時着する。

    • 我が赴くは星の海原

      我が赴くは星の海原

      赤く干上がった大地に静かに眠る沈没戦艦。それは人類が秘かに建造した恒星間宇宙船であった。その船の名はヤマト。そして、ヤマトに与えられた使命は、16万8000光年の彼方、惑星イスカンダルへの大航海だった。

    • 木星圏脱出

      木星圏脱出

      火星軌道から木星圏へワープシステムのテストをする宇宙戦艦ヤマト。エンジントラブルに見舞われたヤマトは木星に浮遊する謎の大陸に着地し修理を行うが、ガミラスの襲撃を受けてしまう。苦戦する中、遂に沖田は新兵器・波動砲の使用を決意する。

    • 氷原の墓標

      氷原の墓標

      国連宇宙軍の救難信号を受信したヤマトは土星の衛星エンケラドゥスへ降下し、救難活動を行うことを決める。しかしガミラス偵察揚陸艦の強襲を受けてしまった。戦いの中、古代はエンケラドゥスの氷原で凍結した難破艦を発見。衝撃の事実を知る。

    • 死角なき罠

      死角なき罠

      地球を壊滅させた遊星爆弾の発射基地がある冥王星。沖田はこの基地を叩く決意をし攻撃を開始。ヤマトは航空隊との連携した作戦を立案するが、逆に反射衛星砲からのロングレンジ攻撃を受け損傷してしまう。コントロールを失ったヤマトは冥王星の海へと降下する。

    • 冥王の落日

      冥王の落日

      冥王星の海に沈むヤマト。敵基地探索を続けるヤマト航空隊。古代は冥王星を彩るオーロラの中から敵機が出現することに気づく。反射衛星砲の攻撃をかいくぐり、いま、ヤマトの反撃が始まる。

    • 太陽圏に別れを告げて

      太陽圏に別れを告げて

      ヤマトは太陽圏と恒星間空間の境界<ヘリオポーズ>を通過しようとしていた。艦内ではクルーたちが家族との通信を許可され、それぞれ別れを告げる。お祭りムードの中、ガミラスとの戦いで家族全員を失った古代は所在無い思いを味わっていた。そして、それは彼1人ではなかった。

    • 星に願いを

      星に願いを

      ガミラスの帝都バレラスでは総統デスラーが自ら立てた作戦でヤマト撃沈の様子を中継し、閣僚たちにその力を誇示しようと目論む。デスラーの作戦によりガス生命体と灼熱の恒星グリーゼ581のフレアに挟まれ絶体絶命のピンチに陥るヤマトだった。

    • 時計仕掛けの虜囚

      時計仕掛けの虜囚

      捕獲したガミラスの機械化兵・オルタを分析し、ガミラスの情報を引き出す任務につくAU09(アナライザー)。二つの機械に友情に似た関係が生まれる。不可解な行動をとり始めたオルタを保安部長の伊東は破壊しようとする。

    • 大宇宙の墓場

      大宇宙の墓場

      異次元断層へとはまり込んでしまったヤマト。そこは難破した異星の船が無数に浮かぶ大宇宙の墓場だった。そんな中、同様に漂流していたガミラス艦がヤマトに交信を求めてきた。この空間を脱出するためには、互いの協力が必要だという。

    • いつか見た世界

      いつか見た世界

      ガミラスのパイロット・メルダが艦内に残ったヤマトでは、その処遇をめぐって意見が対立していた。その最中、ヤマトからメルダ機とコスモファルコンが突然発艦した。

    • その果てにあるもの

      その果てにあるもの

      ガミラスとのファーストコンタクト。その真相をめぐりしこりを残す古代と島。山崎の、そして沖田の口から意外な事実が語られる。その頃ガミラス本星では、デスラーが名将ドメルにヤマト討伐を命じていた。

    • 異次元の狼

      異次元の狼

      見えない敵からの攻撃。それはドメル配下となったフラーケン操る次元潜航艦だった。その魚雷攻撃に翻弄される中、沖田は倒れ緊急手術が必要となってしまう。古代は命令違反を犯しながらもヤマトを救うため危険な賭けに出る。

    • 魔女はささやく

      魔女はささやく

      雪と共に百式空偵で偵察任務から戻る古代。しかしそこには虚空を漂うヤマトの姿があった。誰もいない艦内で、古代は死んだはずの父母に出会う。幻影に二人を誘う魔女の影があった。

    • 帰還限界点

      帰還限界点

      ドメルの執拗な攻撃に疲弊していくヤマトクルーたち。艦内では<ヤマト計画>の実現性に疑問の声も出始めていた。ガミラスの威力偵察をかわすべくワープしたヤマトだが、ワープアウトした宙域にはガミラス大艦隊が待ち構えていた。それこそが智将ドメルの策略だった。

    • 未来への選択

      未来への選択

      危機を脱したヤマト。補給のために立ち寄った惑星ビーメラ4は地球に近い環境を有しており、人類移住に適した星だった。古代たちが惑星調査に向かう間に、<ヤマト計画>の実現性に疑いを持つ一派がついに反乱を起こす。一方、古代たちは、不時着した異星船を発見する。

    • 記憶の森から

      記憶の森から

      古代は、ビーメラ4に残された遺跡からイスカンダルの情報を持ち帰っていた。滅びた文明の残した亜空間ゲートを活用することにより、一気に数万光年の大跳躍が可能になるというのだ。古代と真田、森雪はゲートを再起動させるべくシステム衛星に乗り込む。

    • 昏き光を超えて

      昏き光を超えて

      亜空間ゲートを使いバラン星へたどり着いたヤマト。そこには1万隻に及ぶガミラスの大艦隊が集結していた。だが大マゼラン銀河到達には、バラン星のゲートを通過しなければならない。沖田は死中に活を見出すべくガミラス艦隊を強行突破する策に出る。

    • 彼らは来た

      彼らは来た

      ついに大マゼラン銀河に到達したヤマト。デスラー総統はドメル将軍に再びヤマト迎撃の命を下す。

    • 七色の陽のもとに

      七色の陽のもとに

      宇宙の難所<七色星団>でドメル将軍率いる空母艦隊と対峙したヤマト。ドメルの繰り出す奇策にヤマトは翻弄される。絶体絶命の中、沖田も策を講じる。

    • 第十七収容所惑星

      第十七収容所惑星

      惑星レプタポーダ。そこはガミラスの反体制派や戦争捕虜が収容されている第十七収容所惑星であった。囚人の虐待が日常化するこの惑星にガミラスから監察官を乗せた艦が訪れる。

    • 向かうべき星

      向かうべき星

      ヤマトが向かうべき希望の星イスカンダル。しかしそこは、敵であるガミラスとの二連惑星だった。目的地は同時に敵地でもあるのだ。沖田は総員第一種戦闘配置のままイスカンダルに向けた最後の大ワープを命じる。

    • たった一人の戦争

      たった一人の戦争

      イスカンダルとガミラスの存在するサレザー恒星系にワープアウトしたヤマト。そのヤマトを突如、高エネルギー体の攻撃が襲う。窮地のヤマトに沖田が下した命令は、最大戦速での惑星ガミラスへの突入だった。

    • 遥かなる約束の地

      遥かなる約束の地

      ガミラスとの死闘の果てにイスカンダルへと到達したヤマト。イスカンダルの女王スターシャと謁見するヤマトクルーに、彼女は思いも寄らぬことを告げるのであった。

    • 終わりなき戦い

      終わりなき戦い

      コスモリバースシステムを受領し、地球へと帰還途上のヤマト。行程短縮のため、亜空間ゲートから銀河系へワープせんとバラン星へ向かうが、バラン星宙域にはヤマトを密かに待ち受けるガミラス艦隊があった。

    • 青い星の記憶

      青い星の記憶

      地球を目前にしたヤマト。艦内では様々なドラマが展開していた。伴侶を得るもの、新たなる生命の息吹、そして、赤く焼け爛れた地球を再び見上げるヤマトクルーたちに、ある奇跡が起ころうとしていた。

    スタッフ

    • 3DCGディレクター

      今西隆志
    • 3DCG制作

      サンライズD.I.Dスタジオ
    • アニメーション制作

      XEBEC
    • キャラクターデザイン

      結城信輝
    • ゲストキャラクター・プロップデザイン

      山岡信一
    • コンセプトデザイン協力

      宮武一貴
    • セットデザイン

      高倉武史、小林誠、山根公利
    • チーフディレクター

      榎本明弘
    • メカニックディレクター

      西井正典
    • メカニックデザイン

      石津泰志
    • 原作

      西﨑義展
    • 撮影監督

      青木隆
    • 総監督・シリーズ構成

      出渕裕
    • 美術監督

      前田実
    • 色彩設計

      鈴城るみ子
    • 製作

      宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会
    • 音楽

      宮川泰
    • 音響監督

      吉田知弘

    キャスト

    • AU09アナライザー

      チョー
    • SIDコスモゼロ

      森谷里美
    • SIDコスモファルコン

      本多真梨子
    • アベルト・デスラー

      山寺宏一
    • ヴァルケ・シュルツ

      島香裕
    • ヴェム・ハイデルン

      辻親八
    • ヴェルテ・タラン

      青山穣
    • ヴォル・ヤレトラー

      江川大輔
    • ヴォルフ・フラーケン

      中田譲治
    • エルク・ドメル

      大塚明夫
    • ガデル・タラン

      中村浩太郎
    • カリス・クライツェ

      里卓哉
    • ガル・ディッツ

      堀勝之祐
    • グレムト・ゲール

      広瀬正志
    • ゲルフ・ガンツ

      チョー
    • ゴル・ハイニ

      佐藤せつじ
    • サレルヤ・ラーレタ

      優希比呂
    • スターシャ・イスカンダル

      井上喜久子
    • ノラン・オシェット

      柿原徹也
    • ハイドム・ギムレー

      森田順平
    • ヒルデ・シュルツ

      三浦綾乃
    • フォムト・バーガー

      諏訪部順一
    • ヘルム・ゼーリック

      若本規夫
    • ミーゼラ・セレステラ

      茅原実里
    • ミレーネル・リンケ

      岡村明美
    • メルダ・ディッツ

      伊藤静
    • ユリーシャ・イスカンダル

      桑島法子
    • ライル・ゲットー

      吉開清人
    • レデフ・ヒス

      秋元羊介
    • 伊東真也

      関俊彦
    • 佐渡酒蔵

      千葉繁
    • 加藤三郎

      細谷佳正
    • 南部康雄

      赤羽根健治
    • 原田真琴

      佐藤利奈
    • 古代守

      宮本充
    • 古代進

      小野大輔
    • 土方竜

      石塚運昇
    • 太田健二郎

      千葉優輝
    • 山南修

      江原正士
    • 山崎奨

      土田大
    • 山本玲

      田中理恵
    • 岬百合亜

      内田彩
    • 島大介

      鈴村健一
    • 島大悟

      宝亀克寿
    • 平田一

      伊瀬文秀
    • 徳川彦左衛門

      麦人
    • 新見薫

      久川綾
    • 星名透

      高城元気
    • 杉山

      菊本平
    • 根本

      板取政明
    • 桐生美影

      中村繪里子
    • 森雪

      桑島法子
    • 榎本勇

      藤原啓治
    • 沖田十三

      菅生隆之
    • 相原義一

      國分和人
    • 真田志郎

      大塚芳忠
    • 篠原弘樹

      平川大輔
    • 芹沢虎鉄

      玄田哲章
    • 薮助治

      チョー
    • 藤堂平九郎

      小川真司
    • 西川

      吉開清人
    • 西条未来

      森谷里美
    • 遠山清

      遊佐浩二

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    魔術士オーフェンはぐれ旅

    魔術士オーフェンはぐれ旅

    大陸最高峰の魔術士養成機関《牙の塔》で暮らしていたキリランシェロは、 大陸最強の魔術士・チャイルドマンの下で、 彼の持つ戦闘技術と暗殺術のすべてを受け継ぎ サクセサー・オブ・レザー・エッジ《鋼の後継》と称されるエリート魔術士だった。ある実験により異形の姿となって失踪した義姉・アザリーを探すため 《牙の塔》を出奔したキリランシェロは過去を捨ててオーフェンと名乗り、 トトカンタ市でモグリの金貸業に身をやつしていた。 そこで出会ったおしかけお嬢様クリーオウ、 弟子の少年マジクという新たな仲間と共にアザリーを救う旅が始まる。いっぽうアザリー討伐に向かうかつての師チャイルドマンやハーティア、 コミクロン、学友たちと運命的な再会を果たすも思いは交錯し、再び袂を分かつことになる。旅はフェンリルの森を抜け、タフレムへ。 そう、かつてオーフェンが修行を積んだ《牙の塔》が存在する街へとたどり着く。 そこでオーフェン達を待ち受けていたのは、想像を絶する巨大な敵だった。

    2020年

    終わりのセラフ

    終わりのセラフ

    新宿攻防戦にて、優一郎はミカエラと再会を果たした。しかし、ミカエラはその身を吸血鬼へと変貌させていた…。「家族」を救うため、仲間を守るため、知識と力を求める優一郎は、吸血鬼を人間に戻す方法を模索すると同時に、鬼呪装備の訓練に邁進する。一方、グレンは暮人に呼び出しを受け、衝撃の事実を告げられる。「1か月後、吸血鬼の本隊が東京に攻めてくる」。暮人は吸血鬼に対し先手を打つため、グレンに名古屋へ赴くことを命令。貴族殲滅作戦の火蓋が切って落とされる!!

    2015年

    あまつき

    あまつき

    高校一年生の冬、六合鴇時(りくごうときどき)は最先端技術を利用した次世代型博物館・大江戸幕末巡回展を訪れる。そこはCGとの合体により、特殊なゴーグルをかけることで幕末を体験できるテーマパークだった。ところが散策の途中、鴇時は突如現れた妖(あやかし)、鵺(ぬえ)に襲われ、江戸時代幕末に似てはいるが、人と妖が存在する異世界“あまつき”に飛ばされてしまう。鵺から鴇時を救ってくれた少女・朽葉(くちは)や、鴇時と同じく幕末巡回展を訪れていたにもかかわらず2年も前に飛ばされていた同級生・篠ノ女紺(しののめこん)と出会い、元の世界へ戻る方法を探す鴇時。その中で、“人”の側である姫巫女・銀朱(ぎんしゅ)や“妖”の側である梵天(ぼんてん)と出会い、鴇時は自らの使命を知ることになる。元の世界“彼岸”に帰るために“あまつき”の破壊者となるか、“あまつき”を守るためにその主となるか。鴇時が取る行動とは――。

    2008年

    ストレンヂア 無皇刃譚

    ストレンヂア 無皇刃譚

    戦乱の時代。 明国の武装集団に追われる仔太郎という少年がいた。 逃げこんだ荒寺で仔太郎は、名を捨て刀を封印した不思議な浪人「名無し」と出会う。 赤池の領主と連携をとりながら仔太郎を追ってきた武装集団は、そこで名無しと対峙する。 仔太郎に隠された秘密はあまたの野心を触発し、名無しはのちの宿敵となる男、羅浪と巡り会う。 それぞれの思惑が一気に激流へと変化していく中、果たして仔太郎と名無しの運命は・・・

    2007年

    劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-

    劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-

    ヒーローに復帰したワイルドタイガーこと鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.。二人は2部リーグのヒーローとして相変わらず言い合いをしながらも、街の事件の解決に取り組んでいた。そんな中バーナビーは、HERO TVで活躍する1部リーグのメンバーを見て、1部リーグに復帰したいとこぼす。バーナビーを諭しつつ複雑な思いを抱く虎徹。一方、ワイルドタイガーとバーナビーの所属するアポロンメディアは、新たにカリスマ実業家のマーク・シュナイダーを新オーナーに迎え会社の立て直しを図っていた。その一環として、シュナイダーはバーナビーの1部リーグ復帰を決める。だが、バーナビーの相棒はワイルドタイガーではなく新ヒーロー、ゴールデンライアン(ライアン・ゴールドスミス)だった。時を同じくしてシュテルンビルトでは奇妙な事件が連続する。伝説の女神がシュテルンビルトに下した天罰を思わせるその事件は、街の滅亡を暗示するのか……。その事件の影にうごめく三人のNEXT。事件の真の目的とは何か。女神伝説を祝うジャスティスデーが迫る中、謎に翻弄されるヒーローたちにさらなる危機が襲いかかる!!

    2014年

    ツキウタ。 THE ANIMATION

    ツキウタ。 THE ANIMATION

    ツキノ芸能プロダクションに所属する2組のアイドルユニット、Six Gravity(シックスグラビティー/通称:グラビ)とProcellarum(プロセラルム/通称:プロセラ)はライバルにして兄弟ユニット。彼らは都内某所のツキノ寮で共同生活を送りながら、駆け出しのアイドルとして、切磋琢磨しながら奮闘中!アイドル活動をがんばるキラキラした姿と、みんなと変わらない日常を過ごす等身大の男の子な姿をお届けします!―――グラビとプロセラのアイドルな日常が動き出す!

    2016年

    チキップダンサーズ 第2期

    チキップダンサーズ 第2期

    ちょっぴりチキン(こわがり)だけど、好奇心いっぱいの骨つきチキンの「ほねチキン」。スキップしながら近づいてくるダンスの先生「スキップガエル先生」など、個性あふれるキャラクターたちがダンスで大活躍!おうちなどさまざまな場所で「からだがうごくと、こころもおどる♪」おはなしです。

    2022年

    株式会社マジルミエ

    株式会社マジルミエ

    「魔法少女──それは強くて、格好良くて、しなやかで。 誰もが憧れて、高給取りで、人気が高い、 立派なひとつの職業だ」内定がもらえず就職活動に苦戦中の女子大生・桜木カナ。 「自分は社会に必要とされていない」と自信を喪失していた彼女は、 ある日、面接先で“怪異”と呼ばれる自然災害に巻き込まれてしまう。その窮地を救ってくれたのは、ヤンキー気質の魔法少女・越谷仁美――。持ち前の記憶力で、“怪異”と戦う越谷を手助けしたカナは、 魔法少女としての才能を見出され、ベンチャー企業・株式会社マジルミエに新卒入社!人の命と仕事への責任を胸に抱き、 社会人として、そして魔法少女としての一歩を踏み出すのだった──

    2024年

    キン肉マン 大暴れ!正義超人

    キン肉マン 大暴れ!正義超人

    超人オリンピックV2達成を記念してのキン肉星での優勝パレードの途中、キン肉マンはナゾの女性に襲われる! その女性の正体は…!?

    1984年

    ヨルムンガンド PERFECT ORDER

    ヨルムンガンド PERFECT ORDER

    僕は変わる世界を知る――TVアニメの第2シリーズ。世界の紛争地帯で“世界平和のために武器を売る”ココ・ヘクマティアルは、両親を奪った“武器”を憎みながらも銃を持って戦場でしか生きられない寡黙な元少年兵ヨナを自らの私兵部隊に引き入れる。ヨナを加えたココと部隊のメンバーはタフな交渉や激しい戦闘を切り抜けながら、世界各地で“ビジネス”を展開していく…。

    2012年

    スレイヤーズぐれえと

    スレイヤーズぐれえと

    魔力で動く《ゴーレム》で有名な町ストーナーで、ライアという少女を助けたリナとナーガ。恩を着せてライアの家に転がり込んだ二人は、ともにゴーレム職人である父ガリアと兄ヒューイの険悪な関係を目の当たりにする。ガリアはリナを、ヒューイはナーガをモデルにゴーレム作りを開始するが、それが街の二人の実力者によって、大がかりなゴーレム対決に発展してしまう。リナとナーガも相互の誤解から、戦う気まんまん。最強のライバルがゴーレムの力を借りて雌雄を決する時がやって来た!

    1997年

    こうしす!EE

    こうしす!EE

    ここは京姫鉄道広報部システム課。社内システムエンジニアの祝園アカネは日々セキュリティトラブルにてんてこ舞い。安泰人生のはずが、なぜこんなことに!? 情報セキュリティをテーマとしたお仕事系コメディ。 監督の井二かけるは、本作品を代表作として第2回京都デジタルアミューズメントアワード映画・映像・アニメーション部門賞受賞。 ※本作品はOPAP-JP contributorsによりオープンソース方式で制作された「こうしす!」を、京姫鉄道合同会社が有償配信用に再編集・一部改変したものです。本作品の素材はCC-BY 4.0ライセンスにて入手可能です。

    2023年

    でーじミーツガール

    でーじミーツガール

    夏、沖縄。ひと夏の“でーじ”な出会いー。 これは毎週90秒の、ちょっと不思議なものがたり。 沖縄の高校一年生・比嘉舞星(ひがまいせ)は、 家業のホテルでフロント係のアルバイトをしながら、だらだら夏休みを過ごしていた。

    2021年

    ハーレムきゃんぷっ!

    ハーレムきゃんぷっ!

    「…今夜は一緒に寝ませんか?」狭いテントで行きずりのドキドキ密着、 無防備すぎる女子4人と一夜限りのハーレムきゃんぷっ! と思いきや、再会したのはまさかの学園!? キャンプ部を結成した彼女たちとの 羨ましすぎる日常がいまスタート♡

    2022年

    秒速5センチメートル

    秒速5センチメートル

    小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。そんなある日、大雪の降るなかついに貴樹は明里に会いに行く……。貴樹と明里の再会の日を描いた「桜花抄」、~彼がいる場所にくると、胸の奥が、すこし、苦しくなる~その後の貴樹を別の人物の視点から描いた「コスモナウト」、そして彼らの魂の彷徨を切り取った表題作「秒速5センチメートル」、三本の連作アニメーション作品。

    2006年

    カードファイト!! ヴァンガード

    カードファイト!! ヴァンガード

    この物語の主人公「先導アイチ」はちょっと気弱でクラスでも目立たない中学三年生の男の子。常に後ろ向きで目立たないように毎日を送っていたアイチだったが、一つだけ心の支えがあった。それは子供の頃にもらったあるカードゲームのカード、「ブラスター・ブレード」。そのカードがきっかけでカードファイトを始めた彼の日常は大きく変わり始める。カードゲームの名前は「ヴァンガード」。「惑星クレイ」と呼ばれる異世界を舞台としたヴァンガードは、斬新なゲームシステムによって世界中で空前の大ブームを巻き起こしていた。ヴァンガードの面白さに魅せられたアイチは、ヴァンガードファイト(対戦)を通して「戸倉ミサキ」や「葛木カムイ」といった仲間たちや、沢山の好敵手(ライバル)たちと出会う。彼らと切磋琢磨する中で、アイチは充実した日々を過ごし、成長していく。そんなアイチには、心に決めた一つの目標がある。それは「櫂トシキ」というヴァンガードファイターと再び闘うこと。櫂トシキ…孤高で冷淡な性格の持ち主で、ヴァンガードにおいて圧倒的な強さを誇る高校生。アイチがヴァンガードと出会うきっかけを作った人物でもある。アイチにとって、櫂は自分を救ってくれ、ヴァンガードへと導いてくれた先導者(ヴァンガード)なのだ。アイチはヴァンガードの腕を磨くため、今日も全力で走り続ける。憧れの存在である櫂と闘い、認められるその時を夢見て―――!

    2011年

    D.C.~ダ・カーポ~

    D.C.~ダ・カーポ~

    1年中“枯れない桜”が咲き誇る初音島。そんな不思議な桜を研究する人間がいるかたわら、一般の方々はいたって平凡な生活を送っていた。桜が枯れないのが珍しくたって、生活は変わらないのだ。 そんな平凡な世界の中心に位置する風見学園に、なにもないところから和菓子を生み出す力と、他人の夢を見せられる力……平凡とは程遠く、非凡にも程遠い、2つのメルヘンな力を使う少年がいた。和菓子をこよなく愛する学園のアイドル、口うるさいくせに甘えん坊の妹、ぼけぼけ天然色の先輩に、夢の中に姿をあらわす騒々しい幼馴染、天然元気で“わんこ”と呼ばれる後輩。 彼と彼女らが、卒業間近の“学園”で出会うとき、ちょっとこそばゆいくらいが丁度よい、恋物語のはじまりはじまり。

    2003年

    伝説の勇者の伝説

    伝説の勇者の伝説

    相反する二人が出会った。呪われた者として忌み嫌われ、生きる意味を見失っている『複写眼』保持者、ライナ・リュート。王家の血を引きながら、母が平民であるがゆえに蔑まれてきた、シオン・アスタール。二人は出合い、そしてこの腐った国を変えたいと、望んだ。そして革命の末、ローランド帝国王に即位したシオンは、ライナに彼が獄中で書いたレポートを元に、その鍵となる『勇者の遺物』探しを命じ、剣の一族であるエリス家の娘、フェリス・エリスをお目付け役として同行させる。超絶面倒くさがりで万年無気力のライナと、超絶美人で傍若無人なだんご至上主義のフェリス、どこから見ても相性の悪い二人だが、各国を跨いで『勇者の遺物』を捜す旅の中で次第にお互いを無二の相棒として認め合っていく。ローランド帝国で二人の動向を見守るシオンもまた、いまだ残る貴族との内部確執、そして他国との争いの予感に王として苦悩しつつも奮闘していく。だが徐々に、二人の思いはすれ違っていく。ライナたちがかつて夢見た『みんなが笑って、昼寝だけしていればいいような世界』を作ることができるのだろうか……?

    2010年

    暗闇三太

    暗闇三太

    1967年制作、幻の白黒アニメ作品が、発掘された!?というコンセプトのもと、キャラクターデザイン、ストーリー構成、楽曲など細部にこだわって制作された、新作アニメーション作品。さらに、豊富なアーカイブ映像を活用し、昭和の九州の風景をそのままアニメ背景に使用!産業革命遺産の一つ、軍艦島(長崎県・端島)をはじめ、高度成長期当時の九州を舞台に、キャラクターたちが活躍する映像は必見。

    2015年

    でんでんの電脳電車

    でんでんの電脳電車

    乗り込んだその電車は、電車の精霊「でんでん」が運転する、不思議な電車。 現役で活躍するVTuber/VSingerが「本人役」として登場する、新感覚作品。 車内で繰り広げられる、バーチャルな存在だからこその ʻなんでもアリʼ に、それとは真逆の人間臭いトーク。 「あるある」を織り交ぜつつも有り得ない展開で、クスっと笑えるショートアニメ。

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp