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    3. とある科学の超電磁砲S

    とある科学の超電磁砲S

    とある科学の超電磁砲S
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    総人口二三〇万人を数える、東京都西部に広がる巨大な都市。その人口の約八割を学生が占めることから、「学園都市」と呼ばれているその都市では、世界の法則を捻じ曲げて超常現象を起こす力――超能力の開発が行われていた。 特殊な授業(カリキュラム)を受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査(システムスキャン)』によって、『無能力(レベル0)』から『超能力(レベル5)』の6段階に評価されている。その頂点に立ち、最強と謳われるのが、七人の『超能力者』たちである。そのひとり、御坂美琴。電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。後輩で『風紀委員(ジャッジメント)』の白井黒子。その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。そんな仲間たちと、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活を送っていた美琴に、突然の学園都市の『闇』が迫る――。

    エピソード

    • 超電磁砲(レールガン)

      超電磁砲(レールガン)

      『学園都市』。一八〇万人を超える学生が集い、超能力開発が行われている巨大区域。教師によるボランティア組織『警備員(アンチスキル)』や学生による『風紀委員(ジャッジメント)』によって守られたその日常の裏側には、今日も路地裏でいたいけな少女に絡む不良学生たちの姿があった。そんな不良学生たちを、一筋の電光が一蹴する。しびれて地に伏す不良たちの中に傲然と立つその人の名は、御坂美琴。学園都市に七人しかいない『超能力者(レベル5)』の第三位にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ少女の姿だった。そして、白井黒子、初春飾利、佐天涙子。四人による学園都市の日常が、ふたたび幕を開ける。

    • 寿命中断(クリティカル)

      寿命中断(クリティカル)

      『広域社会見学』を前に、買い物に出かける美琴たち。ショッピングモールへの近道を使うが、普段は人通りのない狭い裏路地に、なぜか多くの学生たちの姿が見える。不思議に思う美琴たちは、その原因となっている『マネーカード』の入った封筒を拾う。固法によると、第七学区のあちこちで同様の現象が起きており、拾得届けも日増しに増えているのだという。そんな折、噂に目のない佐天に連れられ、終日マネーカード探しに付き合うことになった美琴。完全下校時刻になり、へとへとになった彼女の耳に、件の封筒の『落とし主』らしい少女を見つけたという、『武装無能力者集団(スキルアウト)』たちの会話が飛び込んでくる――。

    • 超電磁砲量産計画(レディオノイズけいかく)

      超電磁砲量産計画(レディオノイズけいかく)

      いるはずのないところで目撃された自分。『超能力者(レベル5)』のクローン製造計画と軍事利用、そしてそれが自分のDNAマップを元にされているという噂……。美琴が出会った不思議な少女・布束によって呼び起されたその記憶によって、美琴の心は冷やされていく。なにかを知る様子の布束を問い詰めるも、謎めいた言動で煙にまかれてしまう。そして、長点上機学園の生徒であるという布束について調べるうちに、点と点が結び付いていき……美琴はとある研究施設に忍び込む――。

    • 妹達(シスターズ)

      妹達(シスターズ)

      忍び込んだ研究所で、美琴は『クローン製造計画の中止』を知る。自分のDNAマップが悪用されなかったことを確認し、晴れ晴れとした気持ちになった美琴は、初春や佐天たちとショッピングに出かけることに。近く行われる『広域社会見学』に想いを馳せ、黒子が引いてしまうほどのテンションの高さを発揮する美琴。初春たちも少々戸惑い気味ながらも、かわいいものを前に心がときめく。意外な才能を発揮したりする美琴を中心に、四人は楽しい時間を過ごす。瞬く間に過ぎていく、夏休みの一日――。そんな学園都市の風景の裏側では、とある実験が静かに進行していた。

    • 絶対能力進化計画(レベル6シフトけいかく)

      絶対能力進化計画(レベル6シフトけいかく)

      自分と同じ能力に干渉されたような、気味の悪い感覚に導かれ、美琴がたどり着いた先には常盤台中学の制服を着た少女が佇んでいた。鏡に映したように、自分とうり二つの姿をした少女。二人の間を沈黙が支配する中、少女の発した奇妙なひと言とは――。「ミサカ」と名乗るその少女にすっかりペースを握られた美琴は、彼女に言われるままに、木の上の猫を助けることに。事が済んだ後、ミサカは美琴を「お姉様」と呼び、彼女のクローンであることをあっさりと認めてしまう。そのちぐはぐな状況に、美琴は戸惑うばかりだった。

    • あたし…みんなのこと見えてるから

      あたし…みんなのこと見えてるから

      中止されたはずの計画が続行されていた――『妹達(シスターズ)』を運用した絶対能力者(レベル6)への進化法。美琴の探り当てた情報は、予想以上の『実験』内容に大きなショックを受けながらも、その実験場にたどり着いた彼女を待ち構える無残な光景。それは、ミサカが惨殺される現場だった。怒りのままに、その場にいた『白い人影』に攻撃を加える美琴だったが、彼女の全力の一撃は簡単にはね返されてしまう。白い人影は、学園都市の第一位、あらゆるベクトルを自在に操る『超能力者』、一方通行(アクセラレータ)だった。

    • お姉さまの力になりたいですの

      お姉さまの力になりたいですの

      『実験』の名のもとに次々と命を落としていく『妹達』。殺される運命を受け入れた彼女たちの姿と、なにより、過去の自分の行動により『実験』が成立している事実に、美琴は深く罪の意識を抱く。そして布束との再会を機に、美琴は計画に携わっている研究機関に対して、ただひとり、戦いを挑んだ。サイバーテロを仕掛け、直接、施設に忍び込み、打撃を与え続け――。そんな張りつめた戦いの裏側で、様子のおかしい美琴を心配する黒子。相談すらしてもらえない自分の無力さに悩みながらも、研究機関で相次ぐ不審火の報告を聞き、パトロールに出かけた彼女は、『幸運のカード』を探す子供たちと出会う。

    • Item(アイテム)

      Item(アイテム)

      『妹達』と、それにかかわる『実験』を中止に追い込むーーその決意を胸にした美琴の手によって、次々と稼動不能にされていった研究施設も、残すところあと二箇所。しかし、『実験』を行う者たちも、美琴に蹂躙されるまま、ただ手をこまねいていたわけではなかった。ターゲットは電気を操る能力者。施設に潜入したときのみ、その排除にあたるべし――。そんな奇妙な依頼を受け、とある暗部組織が動き出す。そのことも知らず、病理解析研究所に潜入を果たした美琴の前にめぐらされた数々の罠。そして彼女を誘うかのように、ひとりの少女が姿を現す。一方、残るひとつの施設、脳神経応用分析所には、布束が現れ――。

    • 能力追跡(AIMストーカー)

      能力追跡(AIMストーカー)

      施設防衛の依頼を受けた暗部組織『アイテム』のひとり、フレンダによって張り巡らされた罠を突破し彼女を追い詰めた美琴。その目の前を、まばゆい光の帯が駆け抜ける。現れたのは『アイテム』のリーダーにして『原子崩し(メルトダウナー)』の名を持つ、第四位の『超能力者(レベル5)』麦野沈利だった。消耗していた美琴は逃亡を図るが、麦野の激しい攻撃は止む気配を見せるどころか、着実に後を追ってくる。それは麦野の背後にいるもうひとりの『アイテム』のメンバーの能力で――。一方、脳神経応用分析所に呼び出された布束は、かつて自らがかかわっていた研究の後始末をつけるべく、決意を固めていた。

    • 原子崩し(メルトダウナー)

      原子崩し(メルトダウナー)

      『原子崩し』と『能力追跡(AIMストーカー)』――『アイテム』の強力な連携によって、美琴は追い詰められる。追う側である麦野は、今戦っている相手を学園都市第三位の『超電磁砲』と認め、一騎討ちを挑む。能力を使いすぎて実力を発揮できない美琴は、フレンダの残した爆弾入りのぬいぐるみを使って対抗しようとするが、麦野も暗部組織の戦い方を見せつけるように、己の弱点をカバーする『切り札』で美琴のもくろみを打ち砕く。それでも美琴はなんとか絶体絶命のピンチをくぐり抜け施設の破壊に成功したが、麦野の執拗な追撃は続き――。

    • 自動販売機

      自動販売機

      関係していた研究機関は全て稼働を停止し、『実験』を中止に追い込むという自分の目的は達せられた。孤独な戦いを終えて、ついに日常へと戻った美琴の前に、ツンツン髪の少年、上条当麻が姿を現す。なにかと絡んできてはやりあっていたはずなのに、その事実を覚えていない上条にキレる美琴。さらに自分を慕う後輩の黒子が乱入してきての大騒ぎが始まる――。以前と変わらぬ、日常の空気に安心しかけた美琴の前に現れたのは、『妹達』。自分がとどめを刺したはずの『実験』は、依然として継続されている。愕然とする美琴に、さらに驚愕の事実が立ちはだかる――。

    • 樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)

      樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)

      これまで自分が相手にしていたのは、学園都市そのものだった。『実験』――『絶対能力進化(レベル6シフト)計画』という巨大な“闇”を調べるうちに、どうしようもない無力感に囚われそうになる美琴。しかし、自分の全てをかけてでも、この計画を終わらせなくてはならない。美琴はついに、計画の実行を示唆した学園都市最高の英知を結集したスーパーコンピュータ『樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)』を標的に定める。一方、捨て猫を前に逡巡している『ビリビリの妹』に出会った上条は、巻き込まれるように猫の世話を押し付けられることになり――。

    • 一方通行(アクセラレータ)

      一方通行(アクセラレータ)

      『樹形図の設計者』ーー学園都市が誇る、『未来予測』すら可能な超高速演算装置。すべての始まりであるそのハイテクコンピュータをハッキングし、忌まわしき計画を阻止しようと施設に赴いた美琴は、そこで衝撃の事実を知ってしまう。すでに、『樹形図の設計者』は何者かの攻撃を受けて大破、稼働していない――。自分の為すべきことを見失った美琴は、半ば自暴自棄になりながらも、手近な施設に襲撃をかける。『樹形図の設計者』が壊れてしまったのならば、計画に関わるものをすべて潰してしまえばいい。だが、破壊の限りを尽くす彼女の目に映ったのは、施設内でモニタされていた実験の光景で――。一方、見失った御坂妹を探すうち、上条は、路地裏で信じられない光景に遭遇する。

    • 約束

      約束

      お姉様から、何か言ってくださるまでは、じっと待つ。そう決意しながらも、連日の美琴不在に不安を募らせる黒子。そんな彼女のもとに、意外な人物――お姉様にちょっかいをかけていた上条が現れた。黒子は、わずかでも美琴の手掛かりを得ようと、自分の部屋に招き入れる。しかしそこに寮監が見回りにやってきてしまい、上条をベッドの下へと追し込める。ベッドの下で息を殺す上条だったが、そこである資料――自分が出会った御坂妹が参加している『実験』の裏側に隠された真実を見つける。美琴の孤独な戦いを知った上条は、夜の学園都市を走りだす。一方、美琴は、自らが為すべき最後の選択肢にたどり着いていた――。

    • 最弱(かみじょうとうま)

      最弱(かみじょうとうま)

      すべての始まりの原因となった自分が、計画を止めなくてはならない。そのためには死を選ぶことすらためらわない――。そう決意する美琴を、ボロボロになりながらもなんとか止めた上条。そして、彼は「みんなが笑っていられる幸せな結末」をつかみ取るために、ミサカたちがいる次の実験場へと走る。待ち受けるのは、学園都市最強の『超能力者』一方通行。身の程を知らずに立ち向かってくる『最弱』上条当麻に対して、『最強』一方通行の容赦のない攻撃をが叩き込まれ……。時がすこし経ち、上条を追ってようやく戦いの場にたどり着いた美琴。そこで見たものは意外な光景で――!

    • 姉妹

      姉妹

      上条の拳によって地面に沈んだ一方通行が展開した秘策は、空気、風、大気、そのベクトルすべてを手中に収め、上条にぶつけるということだった。『最強』を超える『無敵』にたどり着こうとしている一方通行によって、上条は打ち倒される。さらなる絶対的な力を振るおうとする一方通行。美琴はそれを阻止しようとするが、超能力者である自分がこの『実験』に参加してしまえば、上条の狙い――『最弱』が『最強』を倒すことによって『樹形図の設計者』の未来予測をぶち壊す――が崩れてしまう。それを止めることができるのは『妹達』だけだった。美琴は、「アイツの夢を守ってあげて」と御坂妹に助力を頼み――。上条当麻と一方通行が再び対峙し、最後の激突を迎える――。

    • 勉強会

      勉強会

      『最弱』の右拳によって、美琴のクローン『妹達』を巡る事件に幕が引かれ、再び平穏な日常が戻ってきた。そんなある日。寮監の厳しいチェックをくぐり抜け、美琴と黒子は時間外外出許可を取る。目的は、佐天の部屋で行われる勉強会(実はその本質は『鍋パーティ』なのだが)に参加するため。このところ、美琴が黒子たちの相手をできなかった、その埋め合わせとして企画されたのだった。佐天、初春、白井は、夕方の待ち合わせまで、それぞれの自由な時間を楽しむ。そして美琴は、『妹達』が収容されている、カエル顔の医師の病院を訪れていた――。

    • お引越し

      お引越し

      『乱雑開放』事件以来、入院しリハビリに励んでいた枝先が無事、退院できることに。独り暮らしをしたことが無い彼女を案じる春上は、二人で同居することを決める。春上の引っ越しの準備を進める初春はどこか寂しそうだった。そして迎えた枝先の退院の日。お祝いのために美琴たちで集まることにしたのだが、信号機のトラブルが発生し、風紀委員の黒子と初春は出動を余儀なくされる――。一方、ひったくりを捕まえた婚后たちは、見知らぬ学生に能力を使い解決したことをとがめられる。その裏側では『アイテム』の面々が、奇妙な任務に振り回されており……。

    • 学園都市研究発表会

      学園都市研究発表会

      公園の花畑で倒れていた見知らぬ子供を見つけた美琴たち。フェブリと名乗る少女は、なぜか美琴の名前を知っていた。美琴には全く心当たりがなく、風紀委員にも該当する迷子の情報は届いていない。すっかり佐天に懐いてしまったフェブリを、佐天と初春が協力して預かることに。次の日、各種データベースに写真照会をかけるも、やはりフェブリの情報はなく、フェブリは『置き去り』として処理されることになった。あすなろ園への受け入れが決まったフェブリだが、入園までの5日間はみんなで面倒を見ることになる。美琴は自分も名前で呼んでもらえるよう、奮闘するが――。

    • フェブリ

      フェブリ

      学園都市の、非能力系発表会、通称『学究会』会場内で、警備ロボットの暴走事故に巻き込まれそうになるフェブリ。大事には至らなかったものの、誤作動するはずのないロボットが動き出したという、不審な点が残っていた。一方、ゲコ太人形を巡って攻防戦を繰り広げるうち、フェブリと仲良くなった美琴は、固法たち風紀委員の面々と合流して、銭湯にて裸のお付き合いを敢行する!楽しい時間を過ごしたその帰り道。突然、駆動鎧が襲いかかってくる。美琴が能力で制御しようとしたもののなぜか通じず、婚后の助けでようやく撃退するが、今度はフェブリが倒れてしまい――。

    • 闇

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      フェブリを回収しようとしている何者かの存在。そして、フェブリが『科学的に作られた人造物』であるというカエル顔の医者の言葉――。フェブリを巡る状況は、にわかにきな臭さを増してくる。そしてミサカから伝えられる、フェブリの『姉』の存在と、『学習装置』の痕跡。暗部が関連している可能性を示唆されたことで、佐天たちに真実を伝えられないでいた美琴だが、婚后の何気ない一言を受けて、皆でフェブリを救おうと決意する。警備員ですら触れることも許されない、学園都市の深い闇。その存在を知らされてなお、佐天たちは真っ直ぐにフェブリを救うための方策を考え始め――。

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      フェブリに残された時間は、72時間。彼女を救う手がかりを得るべく、美琴は収監されているテレスティーナの元に向かう。学園都市で暮らす子供たちは、全て実験用のモルモットだと吐き捨てるテレスティーナ。しかし美琴は、その闇を覗き見てもなお、学園都市を嫌うことはできないと答える。2人はにらみ合うが、ついにテレスティーナは美琴に手がかりを与える。それは、フェブリが『ケミカロイド』と呼ばれる存在で、彼女を作ったという学究会への糸口だった。一方、偽情報をつかまされた『アイテム』の面々は、自分たちをはめた相手を追い詰めるべく、 行動を開始する……。

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      有冨たち『スタディ』による『革命』――二万体もの駆動鎧を使ったテロが始動する。その企みを阻止せんと、学究会各会場で奔走する黒子、初春、佐天、婚后たち。さらに多くの風紀委員たちの力を借りて、駆動鎧を会場敷地内に押しとどめ、テロの進行を防ぐ。思わぬ抵抗に、『ケミカロイド』ジャーニーへの負担は増してゆき、布束は自分の選択に迷いを見せる。そして、美琴とフェブリは本丸である有冨たちの元にたどり着いた。もう自分は、ひとりではない。共に戦う皆の姿を胸に、美琴は迫る駆動鎧をなぎ倒して進む。その先に待っているのは――。

    • とある科学の超電磁砲OVA

      とある科学の超電磁砲OVA

      ある日を境に、誰かの射るような視線を背中に感じ始めた超能力者の美琴。彼女がストレスを募らせる中、他にも同じように感じている生徒がいることが判明する。

    スタッフ

    • PROJECT-RAILGUN S

      AT-X J.C.STAFF アスキー・メディアワークス ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント ムービック ワーナー・ホーム・ビデオ
    • アクション監督

      椛島洋介
    • アニメーションキャラクターデザイン

      田中雄一
    • アニメーションサブキャラクターデザイン

      冷水由紀絵
    • アニメーション制作

      J.C.STAFF
    • キャラクターデザイン

      はいむらきよたか
    • シリーズ構成

      水上清資
    • プロップデザイン

      高瀬建一
    • 原作

      鎌池和馬、冬川基
    • 掲載誌

      月刊コミック電撃大王(アスキー·メディアワークス)
    • 撮影監督

      福瀬晋吾
    • 月刊コミック電撃大王

      アスキー・メディアワークス
    • 監督

      長井龍雪
    • 総作画監督

      山下祐
    • 編集

      西山茂(REAL-T)
    • 美術監督

      黒田友範
    • 色彩設計

      安藤智美
    • 製作

      PROJECT-RAILGUN S(ジェネオン·ユニバーサル·エンターテイメント、ワーナー·ホーム·ビデオ、アスキー·メディアワークス、J.C.STAFF、AT-X、ムービック)
    • 西山茂

      REAL-T
    • 音楽

      井内舞子
    • 音響監督

      明田川仁
    • PROJECT-RAILGUN S

      ワーナー・ホーム・ビデオ
    • アニメーションサブキャラクターデザイン

      冷水由紀絵
    • 月刊コミック電撃大王

      アスキー・メディアワークス
    • 西山茂

      REAL-T

    キャスト

    • アクセラレータ

      岡本信彦
    • カエル医者

      仲野裕
    • ジャーニー

      野水伊織
    • テレスティーナ=木原=ライフライン

      大原さやか
    • フェブリ

      野水伊織
    • フレンダ=セイヴェルン

      内田真礼
    • みのり

      麻倉もも
    • 上条当麻

      阿部敦
    • 佐天涙子

      伊藤かな恵
    • 初春飾利

      豊崎愛生
    • 固法美偉

      植田佳奈
    • 土御門舞夏

      福圓美里
    • 婚后光子

      寿美菜子
    • 婚后父

      川田紳司
    • 寮監

      生天目仁美
    • 小佐古俊一

      小林裕介
    • 布束砥信

      葉山いくみ
    • 御坂妹

      ささきのぞみ
    • 御坂美琴

      佐藤利奈
    • 斑目健治

      古川慎
    • 春上衿衣

      花澤香菜
    • 有冨春樹

      間島淳司
    • 木原幻生

      高岡瓶々
    • 枝先絆里

      佐藤聡美
    • 柳迫碧美

      柚木涼香
    • 桜井純

      持月玲依
    • 泡浮万彬

      南條愛乃
    • 湾内絹保

      戸松遥
    • 滝壺理后

      洲崎綾
    • 白井黒子

      新井里美
    • 絹旗最愛

      赤﨑千夏
    • 鉄装綴里

      遠藤綾
    • 関村弘忠

      比上孝浩
    • 青髪ピアス

      川原慶久
    • 食蜂操祈

      浅倉杏美
    • 麦野沈利

      小清水亜美
    • 黄泉川愛穂

      甲斐田裕子

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    Amazing Nuts!

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    常に挑発的な企画に取り組み、ハイクオリティかつエッジの利いた映像作品を創り出してきたSTUDIO4℃。そのSTUDIO4℃と、avexの4アーティスト(m-flo、倖田來未、RAM RIDER、mink)がコラボを組んだ、「どこにも真似出来ない」「誰も観た事がない」映像作品が本作品です。

    2006年

    ソウルイーターノット!

    ソウルイーターノット!

    数多くのヒーローを輩出している学校ー死神武器職人専門学校(略して死武専)に通うことになった春鳥つぐみ。“武器”になる素質を秘めているものの、それ以外はまったくの普通の少女である彼女が出会ったのは、『忘れ過ぎ少女・多々音めめ』、『天邪鬼お姫様・アーニャ・ヘプバーン』をはじめとする、個性豊かな仲間達!? つぐみ、めめ、アーニャの3人が死武専を舞台に紡ぐ、殺伐だけどウキウキ学園ライフ!!

    2014年

    ゲゲゲの鬼太郎 おばけナイター

    ゲゲゲの鬼太郎 おばけナイター

    かつて、バッターボックスで悪魔のようにバットを振り続け、観客の熱狂的な興奮の中、狂気のようにホームランを打ち続ける一人の男がいた。忽然と姿を消した彼が使っていたバット、それがどんなボールでもホームランにできるがその代償として命を削る禁断の〝妖怪バット〟だった。連敗に次ぐ連敗で明日負けたら解散するという少年野球チーム・バトラーズのメンバーの一人、三太郎。一度でいいからホームランを打ってみたいという彼の心につけ込んで、トラブルメーカーのねずみ男がまたまた悪さを仕掛ける。なんと妖怪バットを少年たちに渡してしまうねずみ男。さあ大変、出る試合出る試合がホームランの連続で大量得点するまさに奇跡のチームに生まれ変わってしまったブータレーズ。マスコミまで巻き込んでの一騒動が勃発。そのカラクリに気付いた鬼太郎は妖怪バットの怖さを少年たちに教えるが、少年たちは聞き入れない。そこで鬼太郎は少年たちに魂を賭けたコワーイ野球試合を提案した。恐ろしい真夜中の墓場。妖怪バットに自信を持つ恐いもの知らずの少年たちがやってくる。だが試合が始まると、ビックリ!鬼太郎たちには妖怪バットの魔力は効かないのだ。さあ、少年たちの魂を賭けた世紀の熱戦が始まる!!

    1997年

    キン肉マン 大暴れ!正義超人

    キン肉マン 大暴れ!正義超人

    超人オリンピックV2達成を記念してのキン肉星での優勝パレードの途中、キン肉マンはナゾの女性に襲われる! その女性の正体は…!?

    1984年

    ミニスキュル 〜森の小さな仲間たち〜

    ミニスキュル 〜森の小さな仲間たち〜

    森でピクニックをしていた人間が残していった角砂糖が入った箱をめぐり、黒アリと赤アリの間で争いが起きる。その争いに巻き込まれてしまうのは、家族とはぐれてしまった一匹のてんとう虫。角砂糖の箱の中で雨宿りをしていたのをきっかけに黒アリと出会い、その箱を巣へ運ぶ彼らを手伝うことに。巣にたどり着くまでには、岩山を越え、川を下り、道路を渡らなければならず、何度も危機が訪れる。さらに、角砂糖を狙う冷酷な赤アリの大軍との戦いが待ち受けていた。てんとう虫と黒アリは、赤アリの攻撃から巣を守ることができるのか……。

    2014年

    ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大戦争

    ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大戦争

    日本の最も南にある島、ホウキ星島。そのうっそうとしたジャングルに西洋妖怪のベアードが出現した。日本征服のため、この島に城を作ろうというのだ。ドラキュラ、フランケンシュタイン、狼男、魔女……有名な西洋の妖怪が続々とやってきた。そして島の住人を奴隷にして働かせていた。それを知った鬼太郎たちは、西洋妖怪を倒して、島の人たちを助けることにした。さっそく大型イカダでホウキ星島に向かった。島に上陸すると、空から魔女が攻撃して来た。ドラキュラやフランケンシュタイン、吸血狼もせめて来た。みんなは、けんめいに応戦する。しかし、だんだん鬼太郎たちは追い詰められていった。とうとう不気味なベアードが洞窟の中から現れ、その巨大な目から出る怪光線で、鬼太郎は金しばりにあってしまう。島の人々の協力で、なんとか無事に逃れた鬼太郎たち。呼び笛ムチや下駄ブーメランで魔女やドラキュラたちをやっつける。いよいよベアードとの最期の決戦だ。ベアードの弱点は目。鬼太郎の髪の毛針が飛んだ。苦しがるベアード。その時、海がうずまきを起こして、ベアードたちをまきこんでいった。空に登った水柱は、ベアードたちと共にハレー彗星に吸いこまれていった。

    1986年

    planetarian~星の人~

    planetarian~星の人~

    人間の愚かな戦争は、世界を雪で覆い、確実に滅びへと向かわせていた。隆盛を誇った文明も加速度的に荒廃していき、人口も10万人を切ろうとしていた。星すら見えないこの世界では、人々は地上で暮らすことも難しく、地下の集落に身を寄せ合って暮らしていた。かつて「屑屋」と名乗っていた男は、過去のある出来事がきっかけで「星屋」と名乗るようになり、“星の美しさ”を彼が訪れる集落の人々に伝えていた。その知識の深さとたたずまいから、いつしか、人は彼のことを“星の人”と呼び、敬うようになった。そして、世界を旅しながら、老いていく星の人には、ただ一つの心残りがあった……。星の人は、旅の途中行き倒れた集落で、レビ、ヨブ、ルツの三人の少年少女と出会う。星に興味を持つ彼らの姿を見ていると、かつて自身が若かりし頃に出会ったロボットの少女の面影が思い出されていく。彼女と出会った場所、そこは封印都市と呼ばれるところだった―

    2016年

    重神機パンドーラ

    重神機パンドーラ

    2031年、次世代エネルギーとして開発されていた量子リアクターの 暴走事故「翔龍クライシス」により世界は激変した。 突如、地下から広がったその閃光は、都市ビル群を呑み込みながら大地を覆い尽くし、 やがて生物、機械、植物を超越・融合した未知なる特異進化生物「B.R.A.I」が出現した。 7年後、翔龍は絶対防衛都市「ネオ翔龍」へと生まれ変わっていた。 驚異的スピードで進化を遂げ人類を滅亡の危機に陥れたB.R.A.Iに対抗する、人類最後の希望の砦である。 運命に導かれネオ翔龍に集う、レオン、クロエ、クイニー、ダグ。 彼らを防衛軍へと迎え入れる、セシル、ケイン、ジェイ、グレン。 そして、人類の存亡をかけて戦う特殊部隊「パンドーラ」が誕生する。 契約の時、希望は彼らに託された―

    2018年

    マジック・ツリーハウス

    マジック・ツリーハウス

    本を読むことが好きで勉強には自信があるが内気な兄ジャックと、人間でも動物でもすぐに友達になれる元気いっぱいの妹アニーは大の仲良し。ある日、いつものように森に遊びに出掛けた2人は、森の中で木の上に乗った不思議な小屋を見つける。何とそれは、好きなときに好きな場所に時空を超えてタイムスリップできる魔法のツリーハウスだった。

    2012年

    貧乏神が!

    貧乏神が!

    才色兼備だがタカビーで自分勝手な超絶ラッキーガールの市子と、その彼女に取り憑いた脱力系の貧乏神・紅葉。幸か不幸かふたりは出会ってしまった!! 愛も友情も信じない孤独な女子高生の市子は、様々な出会いを経て“本当の幸福”をゲットできるのか――?

    2012年

    おそ松くん

    おそ松くん

    平凡なサラリーマンと専業主婦の夫婦の間に生まれたのは、そっくりな六つ子・おそ松兄弟。ただでさえややこしいのに、そんな一家のまわりに住んでいるのは、自称・おフランス帰りで出っ歯がトレードマークのイヤミ、縞パン一丁で闊歩するデカパン、世界一おでん好きなチビ太など見た目も行動もややこしいキョーレツな人々ばかり。彼らには国境も時間軸も関係ない!町中ばかりか、物語の世界まで占領してやりたい放題の大暴れ! 抱腹絶倒のギャグと、時にホロリとさせられる、赤塚不二夫の傑作同名マンガを22年ぶりにアニメ化したシリーズ。

    1988年

    恋と選挙とチョコレート

    恋と選挙とチョコレート

    全校生徒6,000人を誇る 高藤学園 は、自治生徒会の手による管理体制のもと、 多種多様なクラブが活動している。 主人公・大島裕樹 が所属する食品研究部(通称・ショッケン)もその中の一つで、 裕樹は気の合う仲間たちと楽しい時間を過ごしていた。  ところが、自治生徒会次期会長最有力候補の 東雲皐月 が 活動実績のないクラブを 廃部 にすると表明して立候補したため、 ショッケンは存続のピンチに立たされる。  裕樹は、自分たちのかけがえのない居場所を守るため、会長立候補 を決意。 ショッケン部員 たちは一丸となって 選挙戦 に挑む!

    2012年

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