• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. GR -GIANT ROBO-

    GR -GIANT ROBO-

    GR -GIANT ROBO-
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    世界各国に謎の巨大ロボットが出現、都市や遺跡を破壊し尽くしていき、世界は恐怖のどん底にあった。謎の巨大ロボットは忽然と現れては、また消え去り、目的は杳として分からなかった。一方、南与那国島でアルバイトをしている青年・草間大作は、不思議な少女に導かれ、海底の古代遺跡において、鋼鉄の巨人と"契約"を行う。運命に導かれ巨大ロボットの操縦者となった大作は、テロに対抗する国連組織に保護され、図らずも熾烈な戦いの渦中に巻き込まれる。謎の組織の目的とは?そして、謎の少女が警鐘する巨大ロボット同士の戦いの果てに待ち受けるものとは?今、壮大な物語が幕を開ける!

    エピソード

    • 契約

      契約

      世界各国で、謎の組織による巨大ロボットの武力テロが多発し、その圧倒的な戦力で世界は混乱に陥っていた。その頃、沖縄県・南与那国島でダイビングインストラクターのアルバイトをしている青年・草間大作は、ある日、マッケンジーと名乗る客に誘われ、古代遺跡がある立ち入り禁止海域にダイビングすることに。遺跡に向かう大作に、突如、強烈な耳鳴りが襲い掛かり白く輝く「少女」の幻影や、「業火に染まる地球」「燃え上がる地上に立つ鉄の巨人」など、世界の終末を思わせる幻影が現れた。突然パニックになった大作を、助け上げるマッケンジー。彼女は大作のパニックを理解出来ないでいた。なぜなら幻影は大作にしか見えていなかったのだ…。その日の深夜、運命に導かれるように、再び遺跡に向かおうとする大作は、浜辺で不思議な少女ヴィーと出会う。「契約しても、大作は大作だよ…」謎の言葉を残し、何処とも知れず去っていくヴィー。この謎の海底遺跡で大作を待ち受けるものとは?そしてヴィーが語った「契約」とは一体?

    • 襲来

      襲来

      南与那国島の海底遺跡に忽然と現れた巨大ロボットはマッケンジーと彼女の所属機関「UNISOM」が、発見を待ち望んだGR‐1だった。図らずもこの巨神を動かすことが出来るのは契約によりその力を手に入れた草間大作。一方、世界のGRの動向を執拗に追い続けるニュースチャンネル「BFN」から大作の存在を秘匿したいと思ったマッケンジーの前に謎の組織「GRO」が轟然と襲い掛かる!

    • 激突

      激突

      忽然とその姿を現す鋼鉄の巨神GR‐1。これを嗅ぎ付けた謎の組織「GRO」により巨大ロボットGR-2が「UNISOM」に襲いかかる!最新兵器で迎撃するも、GR-2には全く効果が無く操縦者のいないGR‐1は猛攻撃に晒された。成す術もない鋼鉄の巨神の危機に、大作とのシンクロが始まる。刹那、GR‐1は超常的な力を発現、鋼鉄の巨神はGR-2を一蹴する。マッケンジーは、大作の存在を自身の保護下に置くべく、大作の母親が待つ東京に伴う。嘉手納基地へ搬送される鋼鉄の巨神GR-1に「GRO」は新たなGRによる総攻撃を敢行、海の藻屑となる寸前であった。

    • 喚起

      喚起

      「GRO」が送り込んだ、「ダコラー」の襲来により成す術のない「UNISOM」はGR-1を連れ去られる。同じ頃、東京の大作は、GR-1の気配を失う。呆然と街を彷徨う大作の前に、ヴィーが再び現れ、謎の言葉を。「大作が呼べばGR-1は何処にいたって大作のところに来る。」大作の呼びかけにGR-1は応ずるものの「GRO」の魔の手は大作の身に及ぼうとする!

    • 諜知

      諜知

      GR-1と大作を管理下に置きたい「UNISOM」の計略は、大作の射殺場面を「BFN」によりTV中継させる。UNISOMのエージェント「テキサス」は、潜入していた「GRO」研究施設の内部映像を持ち込む。そこには、「GRO」のオペレーターの人体実験の様とあの不思議な少女ヴィーの姿が。一方、「GRO」は、大作を失ったGR-1を手中に収めようと新戦力を投入。今、東京お台場を舞台に、GR-1と空中を飛翔する新GR「GR-3」の巨神同士の激戦がくり広げられる!!

    • 雷撃

      雷撃

      大空を飛翔する「GR-3」の巧みな空中戦術に「GR-1」は成す術も無く窮地に追い込まれる。その敗北感から失意の大作にテキサスは「GR-1を奪ったGROがその気になれば地球中の人間を殺してしまうことさえ可能だ」と教える。「GR-1は…人を、…殺さない!!」大作の決意がGR-1の新しい力を覚醒させる。

    • 荒原

      荒原

      激斗の末、大作はマッケンジーらと、UNISOM研究施設のあるネバダに向かう。目的はGR-1の調査、そして大作の隔離監視にあった。マッケンジーはUNISOMの意向と、自身の感情の狭間で悩み、大作に対し、任務以上の感情が芽生えるのを恐れ、冷たくふるまう。一方の大作は、監視役であるテキサスから、ヴィーの出生の秘密を知る。大作とマッケンジー、お互いがすれ違う中、GROは次なる作戦に暗躍を始めていた。

    • 分身

      分身

      ネバダ基地で大作を待ち受けていたのは、今は破損して動けない「GR-4」と、「ディー」と呼ばれる「ヴィー」にそっくりの少女だった。新たなGR、そして「ディー」の存在に困惑し、基地を彷徨う大作の前に「ヴィー」が現れ、再び「GR」同士の戦いを警告する。その頃、GROでは新たな力を覚醒させた「GR-2」が今、出撃しようとしていた。

    • 別離

      別離

      GROはネバダ基地を急襲!空から来襲する「GR-2」を迎え撃つ大作と「GR-1」。しかしパワーアップ「GR-2」に苦戦!GR同士の戦いにUNISOMの面々は集中する。実はGROの真の狙いは「GR-2」を陽動にした、大作の捕獲作戦にあった。UNISOMの兵士は一人、また一人と敵に倒されていく。

    • 流転

      流転

      GROはネバダ基地を急襲!空から来襲する「GR-2」を迎え撃つ大作と「GR-1」。しかしパワーアップ「GR-2」に苦戦!GR同士の戦いにUNISOMの面々は集中する。実はGROの真の狙いは「GR-2」を陽動にした、大作の捕獲作戦にあった。UNISOMの兵士は一人、また一人と敵に倒されていく。

    • 実相

      実相

      大作はGRO本部でヴィーと出会う。彼女は固く心を閉ざしていた。その頃、UNISOMではGRO本部に大作奪還の準備を進めていた。そこには復活した「GR-4」とオペレーター・テキサスの姿が。一方、BFNに不信のマリアは、BFNとGROの関係を突き止めつつあった。テキサス「GR-4」は、ホッジスが駆る「GR-5」に戦いを挑む。今壮絶な戦いが始まろうとしていた。

    • 数奇

      数奇

      UNISOM襲撃に乗じて、大作はヴィーを連れ脱出を図る。基地内をさまよう大作は、そこでBFNの「ジョニー・ソッコー」と出会う。ジョニーは大作にBFNとGROの意外な真実を語る!テキサスとホッジスの因縁の決闘も決着を迎えつつあった。お互い、最後の渾身の一撃を放とうとしていた。ヴィーと脱出に成功した大作。だが突然に、ヴィーは「GR-0」に呼ばれていると語る。「GR同士が全て自滅した今、ゼロがこの星を滅ぼす…」この星の命運が尽きようとしている今、大作は「GR-1」の名を叫んだ!

    • 旧神

      旧神

      突如起こった海底地震。それは最終兵器「GR-0」の目覚めであった。ヴィーは大作の目の前で、全てを諦め、GR-0に取り込まれる。彼女を救いたいー大作の想いは動かぬはずのGR-1を起動させるのだった。大作とGR-1の最後の戦いが始まる!

    スタッフ

    • 3DCG監督

      安田兼盛
    • CG制作

      パステル
    • SF・軍事考証

      鈴木誠二
    • アニメーション制作

      A・C・G・T
    • キャラクターデザイン

      須賀重行
    • コンセプトデザイン

      岡田有章
    • シリーズ構成

      小中千昭
    • メカニックデザイン

      山田起生
    • 制作

      オービー企画
    • 原作

      横山光輝
    • 撮影監督

      中村昌樹
    • 監督

      むらた雅彦
    • 総監督

      宇佐美廉
    • 美術設定

      小林徳光
    • 製作

      Softgarage
    • 音楽制作

      ユーズミュージック
    • 音響監督

      中嶋聡彦
    • CG制作

      パステル
    • SF·軍事考証

      鈴木誠二

    キャスト

    • アレックス・マッケンジー

      朴璐美
    • イザベラ・レイド

      大原さやか
    • ヴィー

      沢井美優
    • テキサス

      立木文彦
    • マイク・ホッジス

      小室正幸
    • マックス・チャンプリン

      家弓家正
    • マリア・ヴォイニッチ

      千葉紗子
    • 山辺清雄

      鳥海勝美
    • 嵐克己

      千葉一伸
    • 比嘉義彦

      中村秀利
    • 草間大作

      浪川大輔

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    百日紅~Miss HOKUSAI~

    百日紅~Miss HOKUSAI~

    浮世絵師・お栄は、父であり師匠でもある葛飾北斎とともに絵を描いて暮らしている。 雑然とした家に集う善次郎や国直と騒いだり、犬と寝転んだり、離れて暮らす妹・お猶と出かけたりしながら 絵師としての人生を謳歌している。今日も江戸は、両国橋や吉原、火事、妖怪騒ぎ、など喜怒哀楽に満ちあふれている。 恋に不器用なお栄は、絵に色気がないと言われ落ちこむが、絵を描くことはあきらめない。 そして、百日紅が咲く季節が再びやってくる、嵐の予感とともに……。

    2015年

    ようこそ実力至上主義の教室へ

    ようこそ実力至上主義の教室へ

    進学率・就職率100%と言われる進学校・東京都高度育成高等学校に入学した綾小路清隆。しかし彼が所属する1年Dクラスは、進学校とは思えないような問題児ばかりだった。さらに学校は、生徒に現金と同価値のポイントを月10万円分も与え、授業に関しては私語・居眠り・サボタージュをも黙認する放任主義。自堕落な生活を送る生徒たちだったが、違和感を抱く者もいた——他人との交流を徹底的に避け、孤独を貫く美少女・堀北鈴音だ。彼女は、生徒に大金が与えられているはずなのに、校内に『お金を持たない者への救済』が多く用意されていることに気づく。やがて1ヶ月後、綾小路、堀北、Dクラスの面々は学校のシステムの真実を知る……。

    2017年

    夏目友人帳 肆

    夏目友人帳 肆

    小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。彼は、祖母レイコが妖怪を子分とする証にその名を書かせた「友人帳」を継ぎ、自称用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共に、妖怪達にその名を返す日々。ようやく手に入れた大切な場所で、友人達との深まる絆を感じながら、夏目は妖怪達との出会いや別れを繰り返していく…。

    2012年

    きんいろモザイク Thank you!!

    きんいろモザイク Thank you!!

    高校3年生の春を迎えた忍たちは修学旅行へ出発! 行き先は奈良と京都。初めてのお泊り旅行にわくわくが止まらない!

    2021年

    シルバニアファミリー フレアのハッピーダイアリー

    シルバニアファミリー フレアのハッピーダイアリー

    緑の山と深い森をいくつも超えたその先に、あたたかく幸せな世界が広がっています。そう、ここはシルバニア村。ショコラウサギの女の子「フレア」は明るくて想像力が豊かで、絵を描くのが大好き。ペルシャネコの女の子「ライラ」は機械いじりが得意で普段は冷静沈着だけど、集中すると周りが見えなくなる。くるみリスの男の子「ラルフ」は忍者に憧れていて、活発で弟想い。3人を中心に、シルバニア村の仲間たちで繰り広げられる幸せな世界に起きる小さな事件の数々を描いたシリーズです。

    2022年

    おねがい!サミアどん

    おねがい!サミアどん

    イギリスの郊外に引っ越してきたターナー家の子供達は砂の採掘場で奇妙な妖精・サミアどん(サミアド)と出会った。1日に1回だけ魔法で願いを叶えてくれるというサミアどんに、子供達は毎日のように色々なお願いするが、何故か決まって大騒動となってしまう。イギリスの児童文学作家イーディス・ネズビット原作の「砂の妖精と5人の子どもたち」を、芝山 努・望月智充・片淵須直など実力派スタッフが、オリジナル要素を大幅に加え、子供達と妖精の交流をコミカルかつ情味溢れるファンタジーに仕上げている。

    1985年

    Angel Beats!

    Angel Beats!

    舞台は死後の世界 運命に立ち向かう少年少女たちの物語 なんらかの理由で最後を遂げた少年・音無は、死後の世界の学校で、ゆりと名乗る少女と出会う。彼女は神に反逆する「死んだ世界戦線」のリーダーで、天使と日夜激戦を繰り広げていた。そして、立ちはだかるは神の使い・天使。それは、可憐なひとりの少女だった。生前の記憶が無く、この死後の世界で何が起きているのかも分からず戸惑う音無。彼は、ゆりたちと共に戦う道を選ぶことにしたのだが…。

    2010年

    みさきクロニクル~ダイバージェンス・イヴ~

    みさきクロニクル~ダイバージェンス・イヴ~

    「ダイバージェンス・イヴ」の続編。居住リングごとワープさせる“エクソダス・プロジェクト”で地球圏へ脱出したウォッチャーズ・ネストのクルーたち。だが、地球は時間障壁に覆われていた…。この時空の迷宮から脱出するための方法を模索するライアーたちの前に、今とは異なる時間軸のみさきが様々な姿で現れる…。

    2004年

    シルバニアファミリー フレアのゴー・フォー・ドリーム!

    シルバニアファミリー フレアのゴー・フォー・ドリーム!

    物語の舞台は世界のどこかにある”シルバニア村”。ほがらかでみんなと過ごすのが大すきなショコラウサギの女の子「フレア」と、頭脳明晰でやさしいペルシャネコの女の子「ライラ」、元気いっぱいで忍者に憧れているくるみリスの男の子「ラルフ」の3にんや、赤ちゃんたちが村の中や森の中、ゆうえんちなどで大活躍します!シルバニアファミリーの世界で起こるさまざまな出来事を通して、夢や希望をたいせつにする主人公フレアと個性豊かなシルバニアの仲間たちによる心温まるお話をお届けします。

    2023年

    ギルティクラウン

    ギルティクラウン

    2029年、突如発生した“アポカリプスウィルス”の蔓延によって、大混乱に陥った日本。無政府状態となったこの国は、超国家間で組織された“GHQ”の武力介入を受け、その統治下に置かれることとなる。のちに「ロスト・クリスマス」と呼ばれるこの事件をきっかけに、日本は独立国家としての体を失い、形だけの自治権を与えられ、人々はかりそめの平和を享受していた。そして時は流れ、10年後の2039年。鬱屈した気持ちを抱えながら、どこか世間に冷めた視線を送る少年の名は、桜満集(おうましゅう)。天王州第一高校に通う高校2年生の彼は、クラスメイトたちとも一定の距離を保ち、ただ漫然と、平穏な日々を送っていた。しかし集の平穏な日常はある日、突然、打ち破られる。放課後、お気に入りの場所で出会った、ひとりの少女。彼女の名は、楪いのり(ゆずりはいのり)といった。集が憧れ、ウェブ上で絶大な影響力を誇る人気の歌姫。そして彼女には、もうひとつの裏の顔があった。”GHQ”からの「日本の解放」を謳い、命を賭けて孤独な戦いを続けるレジスタンス組織”葬儀社”。いのりは、17歳の若き首領恙神涯(つつがみがい)に率いられたこの組織のメンバーでもあったのだ。いのりや涯たちに導かれ、“葬儀社”の活動に関わり始める集。そして、彼の右手に現れる“王の刻印”。その“印”により集は、人の身体から「ヴォイド」と呼ばれる物質を自在に引き出し、それを武器に闘う力を得る。しかしそれはまた、彼が背負った“罪の王冠”の物語の始まりでもあった……。

    2011年

    少年メイド

    少年メイド

    ちょっぴり掃除好きな小学生・小宮千尋は、ある日突然母を亡くしてしまった。身寄りのない千尋に手をさしのべたのは、叔父である鷹取円だった。そのまま円の豪邸に連れていかれた千尋だったが、あまりのゴミ屋敷っぷりに耐えられず、大掃除を開始!!その姿を見ていた円は、鷹取家の世話になることに反発していた千尋に、ある提案をする。それは、千尋はメイド役を、円は生活環境を提供するというギブアンドテイク案だった!!円の提案に納得した千尋だったが、渡された制服はフリフリで、お屋敷の汚れは果てしなくて…。どーなる千尋!?

    2016年

    おはよう!スパンク

    おはよう!スパンク

    愛ちゃんこと森村愛子は、中学2年生のちょっぴりセンチな女の子。パパは10年前ヨットで出かけて行方不明。帽子デザイナーのママがパリへ行くので、愛犬のパピと藤波のおじ様の家にお引っ越し。ところがパピは交通事故で死んでしまう。そんな時現れたのが、珍犬スパンク。ドジでブサイク、だけど気のいいスパンクのおかげで、愛子にも笑顔が戻る。あこがれの池上さん、クラスメイトの亮くん、科ちゃんを巻き込んでの大騒動が今日も……。

    1981年

    はるかなレシーブ

    はるかなレシーブ

    東京から沖縄に引っ越してきた高校2年生、大空遥。いつでも明るく前向きな遥だが、彼女にはコンプレックスがあった。それは普通の女の子より身長が高いこと。一方、遥を空港に迎えに来た彼女と同い年の従姉妹、比嘉かなたにも悩みがあった。かなたは身長が伸びなかったせいで、大好きなビーチバレーを諦めてしまった過去を持つ。そんな凸凹な2人が、ふとしたきっかけでビーチバレーのペアを組むことに……。広い砂のコートに味方はたった1人だけ。何よりもパートナーの存在が大切なビーチバレーで、2人はどんなプレーを見せるのか!? 真夏の太陽が照りつける沖縄のビーチで、今、少女たちの汗と情熱が輝き始める!!

    2018年

    ガタピシ

    ガタピシ

    「ペエスケ」こと平野平助と、その妻ヒロコ、二人の間に生まれた平太と一家の愛犬ガタピシは富士見荘の二階に暮らしていた。アパートの大家さんは気のいい老夫婦で、平太を孫のように可愛がってくれる。平凡な幸せそのものの家族とその周辺をめぐる、ほのぼのとした日常を描く新聞の4コママンガ「ペエスケ」から生まれた家族の物語。

    1990年

    月面兎兵器ミーナ

    月面兎兵器ミーナ

    17歳の佃美奈はルナテレビに高校生女子アナウンサーとして特別採用されることになった。人気スポーツ番組“スポルナ”でレギュラーコーナーをこなしつつ、学校にも通うドタバタな毎日。それでも美奈は憧れのアナウンサー・甲州翠怜と一緒に仕事ができることに幸せとやりがいを感じていた。ある日、プロスポーツ中継でスター選手のインタビューを任されることになった美奈は、宇宙人の介入事件に偶然巻き込まれてしまう。そして、自らに課せられた重大な使命を知ることになる…!?

    2007年

    ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~

    ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~

    全ての願いが叶う伝説の秘宝“ブルークリスタルロッド”を求め、邪神の眠る塔に挑む者たちがいた。・・・人は彼らを「登頂者」と呼んだ。アヌの夏—。五年に一度だけ訪れるこの時期は、天上のアヌ神の加護により、塔内の魔物は皆ひとしくその力を失ってしまう。ギルガメス王により建国されたウルク国は、北方に「塔」の復活を確認すると、出現した魔物の征討を理由に「塔」内部への侵攻を開始。以来このアヌの夏の到来を見計らい、上層階への進撃を目標に塔内に拠点を作り続けてきた。嘗て、ドルアーガの塔を彩った勇者ギルと巫女カイの物語が伝説として伝承された八十年後の世界……。ついに三度目のアヌの夏が訪れようとしている。塔内第一階層に最初に建設された拠点「塔内都市メスキア」は、塔と共に復活を遂げたと目されるドルアーガ討伐の為、三度目の出征に備えるウルク国軍と、塔最上階に眠るという伝説の秘宝「ブルークリスタルロッド」の噂を聞きつけた冒険者たちで賑わっていた…。

    2008年

    武装少女マキャヴェリズム

    武装少女マキャヴェリズム

    自由を愛する高校生・納村不道が転校してきた愛地共生学園では、護身の名目で武装した女子達による無慈悲な男子支配が行われていた!男子は女子との「共生」の名のもとに、男を捨てて生活することを「強制」される。納村は転校早々、学園を統率する「天下五剣」の一人で「鹿島神傳直心影流」の使い手・鬼瓦輪に目を付けられ、新たな「矯正」対象として勝負を挑まれることになるのだが…。武装少女達に「無手」で抗い、自由を求める納村不道の運命は!?

    2017年

    Re:CREATORS

    Re:CREATORS

    人は、その手で多くの物語を創造してきた。喜び、悲しみ、怒り、感動。物語は人々の感情を揺れ動かし、魅了する。しかし、それは傍観者としての感想にすぎない。もしも、物語の登場人物たちに“意思”があるとしたら、彼らにとって、物語を産みだした我々は神の存在なのだろうか?――我らの世界に変革を。――神々の地に制裁を。「Re:CREATORS」誰もが皆、《創造主(クリエイター)》になる。

    2017年

    アベノ橋魔法☆商店街

    アベノ橋魔法☆商店街

    古き良き雰囲気のアニメ。 大阪の下町・アベノ橋商店街に住むあるみとサッシは、夏休みのある日にとある事故を目の当たりにし、不思議な体験をする。 再開発で変わりゆく街並み、北海道に引っ越すことになったあるみ、商店街の四方に祀られた四神獣、2人が迷い込んだ異世界の商店街。様々なアベノ橋商店街を巡り、あるみとサッシが行き着く先に待つのは… とある真実。

    2002年

    キン肉マン キン肉星王位争奪編

    キン肉マン キン肉星王位争奪編

    日本で活躍する(!?)ダメ超人、キン肉マンは実は大キン肉星に住むキン肉族の王子だった。 超人オリンピック、宇宙超人タッグ・トーナメントと数々の戦いに打ち勝ったキン肉マンは、キン肉マンは、キン肉声の新大王となる事に成ったが、その前にキン肉マンを王位継承者として認めないという5人の邪悪の神々が現れた。 神々はキン肉マンが生まれたばかりの時、病院に火災が起こり、6人の子供の取り違えがあったと主張し、キン肉マンを除く、他5人の超人を真の大王継承者として推薦した!! 邪悪な神々の主張により、ここにキン肉マン星王位争奪サバイバルマッチが始まった!!

    1991年

    anilog_logo

    © anilog.jp