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    3. テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】

    テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】

    テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    人の目には見えない霊的な存在「天族(てんぞく)」に囲まれて育った人間の青年・スレイ。 「かつて、人間の誰もが天族の姿を見ることができた」という伝承を信じる彼は、古代の謎を解明し、人と天族がともに生きる世界を実現したいという夢を抱いていた。 ある日、生まれて初めて訪れた人間の都で妙な事件に巻き込まれたスレイは、なりゆきから石に突き刺さる聖剣を引き抜き、世界の災厄を払う「導師」となる。 重き使命を刻み込む胸の中、人と天族の共存という夢はより熱さを増し―― 仲間とともに、「導師」は大冒険の旅路への一歩を、今、踏み出す。

    エピソード

    • #13 穢れなき世界 World without Malevolence

      #13 穢れなき世界 World without Malevolence

      ロゼたち「セキレイの羽」の一行と共に新たな地、ローランスへと向かっていたスレイたち。道中でハーブの取り引きをした際、盗品を売りつけられそうになり、犯人から脅しをかけられるものの、難なく相手を返り討ちにするロゼ。スレイは商人としての仕事をきっちりとこなすロゼに感心しつつ、夜になると穢れのありようを自分なりに認識し、受け止めることができるようになるためライラたちと鍛錬を続けていた。穢れの塊であり、強大な力を持つ「災禍の顕主」に立ち向かう力を得るために――。そしてスレイたちは商業都市ラストンベルに辿り着き、そこで“語り部”メーヴィンと出会う

    • #14 風の天族デゼル Wind Seraph, Dezel

      #14 風の天族デゼル Wind Seraph, Dezel

      ラストンベルの街で、隠し財産を蓄え、口封じに人々を殺めていた司教を暗殺した、ロゼ率いる暗殺ギルド「風の骨」。スレイがロゼの態度に違和感を覚えながらも彼女と朝食を共にしていると、そこに昨晩スレイを訪ね、なりゆきから酔いつぶれてしまったローランス帝国白皇騎士団・団長のセルゲイが失態の詫びに現れる。そんな中、街の聖堂近くで爆発が発生し、地面が陥没するという事件が起こる。聖堂へ向かったスレイたちは、その陥没の原因が穢れだと確信し、浄化をするべく内部へと向かっていく。

    • #15 それぞれの哲学 Each One's Principles

      #15 それぞれの哲学 Each One's Principles

      商売仲間だったグレンが、司教等の手に掛かり、もうこの世にはいないと悟り、怒りを覚えたロゼ。その思いに応えるように、天族のデゼルはラストンベルの街にある聖堂を破壊しようとする。ライラたちがデゼルを止めにいく一方、スレイはロゼの元へと向かう。姿は見えないが、聖堂近くで巻き起こる事象をデゼルが引き起こしていると知ったロゼは、強い口調で制止、その声に応え、デゼルはそれに従った。スレイに「どうして聖堂を壊そうとしたのか」と問われたデゼルは、自身の過去、そしてロゼとの出会いを語り始める。

    • #16 復讐 Revenge

      #16 復讐 Revenge

      かつて「風の傭兵団」の仲間たちと、育ての親であるブラドを死に追いやったローランスの皇子・コナン。その居場所を突き止めたとの報告を受けたロゼは、コナン皇子に復讐するために旅立つ準備を始める。セルゲイより雨が降り続いたままだと聞き、その理由を探るため、ローランスの首都・ペンドラゴへ向かうと決めたスレイ。デゼルを気に掛ける中、ロゼにペンドラゴへの同行を申し出るもそっけなく断られてしまう。自身がペンドラゴへと向かう中、ミクリオにロゼと彼女に同行するデゼルを追うように頼む。ミクリオはそれを快諾し、エドナと共にロゼの旅の様子をうかがうのだった。

    • #17 届かない理想より目の前の正義 Justice at Hand rather than Ideal beyond One's Reach

      #17 届かない理想より目の前の正義 Justice at Hand rather than Ideal beyond One's Reach

      ようやく復讐の相手であるコナン皇子を見つけ出したロゼだが、コナンはすでに憑魔と化していた。ロゼの攻撃をものともせず、人間離れした力でロゼに襲いかかるコナン。二人の戦いにデゼルが加勢すると、ロゼたちがいた塔が一気に崩れ落ちてしまう。スレイによって助けられたものの、コナンを見失ったことで「完全な決着」がつけられなかったとつぶやくロゼ。スレイはロゼが暗殺者であることを「嫌だ」と告げるが、ロゼは「世の中には殺されなきゃいけない奴がいっぱいいる」と語る。そんなロゼに、スレイは「穢れ」について説いていく。

    • #18 商談 Negotiation

      #18 商談 Negotiation

      白皇騎士団の誘導で、ローランス皇帝・ドランの屋敷を訪れることとなったスレイたち。ドランはスレイに対し、ローランス皇家に伝わる、世界の穢れと“災厄のはじまり”についての伝承を語り始める。さらにドランは、ハイランドのアリーシャが拘束されたらしいとスレイに伝える。驚くスレイだったが、穢れを一刻も早く止めたいからとペンドラゴへと向かうことを決意。一方、この世の災いの原因が穢れにあるとスレイから教えられたロゼは、穢れを見る方法をデゼルに問い、その後ある商談をスレイに持ちかける。

    • #19 レディレイク Ladylake

      #19 レディレイク Ladylake

      ロゼと従士契約を結び、ペンドラゴにて、ドラゴンが死してなお残す膨大な穢れを協力して浄化したスレイ。その耳に、レディレイクにいるアリーシャの声が届いた。アリーシャは、レディレイクに現れた竜巻を鎮めるべく、スレイの力を借りたいと呼びかけたのだ。スレイとの交信は途絶えてしまったが、アリーシャは民の救助を第一に、竜巻の進行方向であるシトレへと向かう。無事シトレに到着したアリーシャたちだったが、そこでも憑魔が襲い掛かる。次第に追い込まれる中、泥のような憑魔に飲み込まれそうになった時、天族ザビーダが現れるのだった。

    • #20 浄化 Purification

      #20 浄化 Purification

      師であるマルトランがバルトロに囚われ、磔にされたとの知らせを受けたアリーシャは、部下を引き連れてレディレイクの街へと侵入する。「誰も死ぬことは許さない」という強い決意を持って、街を疾走するアリーシャ。バルトロの兵に行く手を阻まれても、ひるむことなく進んでいく。一方、レディレイクの方角へと向かう竜巻を追っていたスレイだったが、竜巻は速度を上げ、追いつくことができずにいた。そしてその頃、磔にされたマルトランは声をかけてきたルナールに、「アリーシャはここには来ない」と微笑みながら告げる。

    • #21 いつか夢見た世界 The ideal world

      #21 いつか夢見た世界 The ideal world

      レディレイクへと向かっていた竜巻の中に存在したドラゴンを、仲間たちの力を借りて浄化したスレイ。スレイが受けた穢れの一部を引き受け、そのダメージから長く眠ったままだったアリーシャとロゼも無事に目覚め、この先もスレイの従士として穢れを受けることを決意する。一方その頃、デゼルはサイモンとの戦いを繰り広げていた。サイモンは主である災禍の顕主はもう止められないと語り、世界が終わるとスレイに告げる。サイモンから災禍の顕主の幻影を見せられたスレイは、その圧倒的な力に衝撃を受けても尚、災禍の顕主がいる北の地を目指す決意をする。

    • #22 北の大地 Northern land

      #22 北の大地 Northern land

      災禍の顕主がいるという北を目指すスレイ一行。アリーシャとロゼは、従士としてスレイを支えたいとの思いから、それぞれエドナ、デゼルと共に神依化の練習を続けていた。一方のスレイは、ライラから渡されたもう1冊の「天遺見聞録」を読み進め、北に関する記述を見つける。北の地には世界を構築する力の源泉があり、そこから地脈を通じて世界がつながっているというのだ。しかし、北の地は穢れをまき散らすのに効果的とは言えない。災禍の顕主がなぜそこへ向かったのか、スレイはその考えを読み解こうとする。しかし、目指す北の地から溢れ出した穢れがスレイたちを襲う。

    • #23 風になる Be like the wind

      #23 風になる Be like the wind

      数多くのドラゴンや穢れに道を阻まれながらも、災禍の顕主の元へと辿り着いたスレイたち。しかし、災禍の顕主は世界の中心へ行くとだけ言い残して、スレイたちの前から姿を消してしまう。災禍の顕主を追って北の果ての街・メイルシオにやってきたスレイたちは、そこでノルミン天族のグリモワールに出会う。その街で、スレイは穢れの発祥、そして天族と災禍の顕主について考えることになる。一時の休息後、ここまで同行してくれた仲間たちと別れ、スレイはアリーシャ、ロゼ、そして5人の天族と最後の戦いへと向かっていく。

    • #24 導き出した答え The chosen answer

      #24 導き出した答え The chosen answer

      災禍の顕主を追う途中、ドラゴンの大群に行く手を阻まれたスレイたちに道を作ったのはデゼルだった。デゼルが自らの命を賭してドラゴンたちを蹴散らしたのだ。デゼルの死を無駄にしないために、前に進んでいくスレイは、洞窟内で大量の穢れの流れを目の当たりにし、洞窟の底に災禍の顕主がいることを確信する。一方その頃災禍の顕主は、地下の大空洞で五大神のひとりであるマオテラスと対峙していた。

    • #25 伝承 The Legend

      #25 伝承 The Legend

      スレイと災禍の顕主・ヘルダルフとの、最後の戦いが始まった。ヘルダルフの圧倒的な力を感じたスレイは、ミクリオ、ライラ、エドナ、ザビーダの力をまとい、災禍の顕主に挑もうとする。そんなスレイに対し、ヘルダルフは異形の姿へと変貌していく。アリーシャとロゼが協力して穢れに立ち向かい、スレイは地水火風の力を一つに集め、ヘルダルフに全力をぶつける。そして戦いは終わったかに思われたが……。

    • #25 伝承 The Legend

      #25 伝承 The Legend

    • 穢れなき世界

      穢れなき世界

      ロゼたち「セキレイの羽」の一行と共に新たな地、ローランスへと向かっていたスレイたち。道中でハーブの取り引きをした際、盗品を売りつけられそうになり、犯人から脅しをかけられるものの、難なく相手を返り討ちにするロゼ。スレイは商人としての仕事をきっちりとこなすロゼに感心しつつ、夜になると穢れのありようを自分なりに認識し、受け止めることができるようになるためライラたちと鍛錬を続けていた。穢れの塊であり、強大な力を持つ「災禍の顕主」に立ち向かう力を得るために――。そしてスレイたちは商業都市ラストンベルに辿り着き、そこで“語り部”メーヴィンと出会う。

    • 風の天族デゼル

      風の天族デゼル

      ラストンベルの街で、隠し財産を蓄え、口封じに人々を殺めていた司教を暗殺した、ロゼ率いる暗殺ギルド「風の骨」。スレイがロゼの態度に違和感を覚えながらも彼女と朝食を共にしていると、そこに昨晩スレイを訪ね、なりゆきから酔いつぶれてしまったローランス帝国白皇騎士団・団長のセルゲイが失態の詫びに現れる。そんな中、街の聖堂近くで爆発が発生し、地面が陥没するという事件が起こる。聖堂へ向かったスレイたちは、その陥没の原因が穢れだと確信し、浄化をするべく内部へと向かっていく。

    • それぞれの哲学

      それぞれの哲学

      商売仲間だったグレンが、司教等の手に掛かり、もうこの世にはいないと悟り、怒りを覚えたロゼ。その思いに応えるように、天族のデゼルはラストンベルの街にある聖堂を破壊しようとする。ライラたちがデゼルを止めにいく一方、スレイはロゼの元へと向かう。姿は見えないが、聖堂近くで巻き起こる事象をデゼルが引き起こしていると知ったロゼは、強い口調で制止、その声に応え、デゼルはそれに従った。スレイに「どうして聖堂を壊そうとしたのか」と問われたデゼルは、自身の過去、そしてロゼとの出会いを語り始める。

    • 復讐

      復讐

      かつて「風の傭兵団」の仲間たちと、育ての親であるブラドを死に追いやったローランスの皇子・コナン。その居場所を突き止めたとの報告を受けたロゼは、コナン皇子に復讐するために旅立つ準備を始める。セルゲイより雨が降り続いたままだと聞き、その理由を探るため、ローランスの首都・ペンドラゴへ向かうと決めたスレイ。デゼルを気に掛ける中、ロゼにペンドラゴへの同行を申し出るもそっけなく断られてしまう。自身がペンドラゴへと向かう中、ミクリオにロゼと彼女に同行するデゼルを追うように頼む。ミクリオはそれを快諾し、エドナと共にロゼの旅の様子をうかがうのだった。

    • 届かない理想より目の前の正義

      届かない理想より目の前の正義

      ようやく復讐の相手であるコナン皇子を見つけ出したロゼだが、コナンはすでに憑魔と化していた。ロゼの攻撃をものともせず、人間離れした力でロゼに襲いかかるコナン。二人の戦いにデゼルが加勢すると、ロゼたちがいた塔が一気に崩れ落ちてしまう。スレイによって助けられたものの、コナンを見失ったことで「完全な決着」がつけられなかったとつぶやくロゼ。スレイはロゼが暗殺者であることを「嫌だ」と告げるが、ロゼは「世の中には殺されなきゃいけない奴がいっぱいいる」と語る。そんなロゼに、スレイは「穢れ」について説いていく。

    • 商談

      商談

      白皇騎士団の誘導で、ローランス皇帝・ドランの屋敷を訪れることとなったスレイたち。ドランはスレイに対し、ローランス皇家に伝わる、世界の穢れと“災厄のはじまり”についての伝承を語り始める。さらにドランは、ハイランドのアリーシャが拘束されたらしいとスレイに伝える。驚くスレイだったが、穢れを一刻も早く止めたいからとペンドラゴへと向かうことを決意。一方、この世の災いの原因が穢れにあるとスレイから教えられたロゼは、穢れを見る方法をデゼルに問い、その後ある商談をスレイに持ちかける。

    • レディレイク

      レディレイク

      ロゼと従士契約を結び、ペンドラゴにて、ドラゴンが死してなお残す膨大な穢れを協力して浄化したスレイ。その耳に、レディレイクにいるアリーシャの声が届いた。アリーシャは、レディレイクに現れた竜巻を鎮めるべく、スレイの力を借りたいと呼びかけたのだ。スレイとの交信は途絶えてしまったが、アリーシャは民の救助を第一に、竜巻の進行方向であるシトレへと向かう。無事シトレに到着したアリーシャたちだったが、そこでも憑魔が襲い掛かる。次第に追い込まれる中、泥のような憑魔に飲み込まれそうになった時、天族ザビーダが現れるのだった。

    • 浄化

      浄化

      師であるマルトランがバルトロに囚われ、磔にされたとの知らせを受けたアリーシャは、部下を引き連れてレディレイクの街へと侵入する。「誰も死ぬことは許さない」という強い決意を持って、街を疾走するアリーシャ。バルトロの兵に行く手を阻まれても、ひるむことなく進んでいく。一方、レディレイクの方角へと向かう竜巻を追っていたスレイだったが、竜巻は速度を上げ、追いつくことができずにいた。そしてその頃、磔にされたマルトランは声をかけてきたルナールに、「アリーシャはここには来ない」と微笑みながら告げる。

    • いつか夢見た世界

      いつか夢見た世界

      レディレイクへと向かっていた竜巻の中に存在したドラゴンを、仲間たちの力を借りて浄化したスレイ。スレイが受けた穢れの一部を引き受け、そのダメージから長く眠ったままだったアリーシャとロゼも無事に目覚め、この先もスレイの従士として穢れを受けることを決意する。一方その頃、デゼルはサイモンとの戦いを繰り広げていた。サイモンは主である災禍の顕主はもう止められないと語り、世界が終わるとスレイに告げる。サイモンから災禍の顕主の幻影を見せられたスレイは、その圧倒的な力に衝撃を受けても尚、災禍の顕主がいる北の地を目指す決意をする。

    • 北の大地

      北の大地

      災禍の顕主がいるという北を目指すスレイ一行。アリーシャとロゼは、従士としてスレイを支えたいとの思いから、それぞれエドナ、デゼルと共に神依化の練習を続けていた。一方のスレイは、ライラから渡されたもう1冊の「天遺見聞録」を読み進め、北に関する記述を見つける。北の地には世界を構築する力の源泉があり、そこから地脈を通じて世界がつながっているというのだ。しかし、北の地は穢れをまき散らすのに効果的とは言えない。災禍の顕主がなぜそこへ向かったのか、スレイはその考えを読み解こうとする。しかし、目指す北の地から溢れ出した穢れがスレイたちを襲う。

    • 風になる

      風になる

      数多くのドラゴンや穢れに道を阻まれながらも、災禍の顕主の元へと辿り着いたスレイたち。しかし、災禍の顕主は世界の中心へ行くとだけ言い残して、スレイたちの前から姿を消してしまう。災禍の顕主を追って北の果ての街・メイルシオにやってきたスレイたちは、そこでノルミン天族のグリモワールに出会う。その街で、スレイは穢れの発祥、そして天族と災禍の顕主について考えることになる。一時の休息後、ここまで同行してくれた仲間たちと別れ、スレイはアリーシャ、ロゼ、そして5人の天族と最後の戦いへと向かっていく。

    • 導き出した答え

      導き出した答え

      災禍の顕主を追う途中、ドラゴンの大群に行く手を阻まれたスレイたちに道を作ったのはデゼルだった。デゼルが自らの命を賭してドラゴンたちを蹴散らしたのだ。デゼルの死を無駄にしないために、前に進んでいくスレイは、洞窟内で大量の穢れの流れを目の当たりにし、洞窟の底に災禍の顕主がいることを確信する。一方その頃災禍の顕主は、地下の大空洞で五大神のひとりであるマオテラスと対峙していた。

    • 伝承

      伝承

      スレイと災禍の顕主・ヘルダルフとの、最後の戦いが始まった。ヘルダルフの圧倒的な力を感じたスレイは、ミクリオ、ライラ、エドナ、ザビーダの力をまとい、災禍の顕主に挑もうとする。そんなスレイに対し、ヘルダルフは異形の姿へと変貌していく。アリーシャとロゼが協力して穢れに立ち向かい、スレイは地水火風の力を一つに集め、ヘルダルフに全力をぶつける。そして戦いは終わったかに思われたが……。

    スタッフ

    • 3D監督

      西脇一樹
    • アニメーション制作・脚本

      ufotable
    • キャラクターデザイン

      松島晃
    • キャラクター原案

      藤島康介
    • 制作プロデューサー

      近藤光
    • 原作

      バンダイナムコエンターテインメント
    • 撮影監督

      寺尾優一
    • 監督

      外崎春雄
    • 編集

      神野学
    • 美術監督

      金玟芝
    • 色彩設計

      大前祐子
    • 音楽

      椎名豪
    • アニメーション制作

      ufotable
    • 脚本

      ufotable

    キャスト

    • アリーシャ

      茅野愛衣
    • エドナ

      福圓美里
    • ザビーダ

      津田健次郎
    • スレイ

      木村良平
    • デゼル

      小野大輔
    • ミクリオ

      逢坂良太
    • ライラ

      下屋則子
    • ロゼ

      小松未可子

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    機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY

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    「機動戦士ガンダム サンダーボルト」全4話に新作カットを加えたディレクターズカット版。宇宙世紀0079、地球連邦とジオン公国が戦った一年戦争の末期。サイド4のスペースコロニー群、ムーアはジオン軍の攻撃により破壊され、多くの住人が命を落とした。破壊されたコロニーや、撃沈された戦艦の残骸が無数に漂う暗礁宙域では、ぶつかり合い帯電したデブリによって絶えず稲妻が閃くようになり、いつしかそこは、『サンダーボルト宙域』と呼ばれるようになった。ムーア市民の生き残りで構成された地球連邦軍所属部隊、ムーア同胞団は、故郷であったサンダーボルト宙域の奪還を悲願とし、宙域のジオン軍を殲滅せんとしていた。連邦の進軍を足止めせんとするジオン軍も、義肢兵の戦闘データ採取を目的に設立されたリビング・デッド師団を展開。ムーア同胞団に所属しながら、故郷や自身の出自に束縛される事を疎ましく思うイオ・フレミングと、過去の戦闘により両足を失い、今はリビング・デッド師団でエーススナイパーとして活躍するダリル・ローレンツは、戦場で対峙した時、互いに悟るのだった。ふたりは、殺し合う宿命なのだと……。

    2016年

    劇場版 牙狼〈GARO〉-DIVINE FLAME-

    劇場版 牙狼〈GARO〉-DIVINE FLAME-

    世界の崩壊を目論んだメンドーサが、魔戒騎士たちによって敗れ去ってから4年――。戦いで死んだレオンの父・ヘルマンがヒメナとの間に残した子供ロベルトは3歳になり、黄金騎士“ガロ”=レオンは、堅陣騎士“ガイア”=アルフォンソ王子とともに平和な日々を過ごしていた。ある日、魔戒騎士を束ねる「番犬所」のガルムが二つの異変を告げる。今はなき小国バゼリアの地に、史上最も美しいホラー「ニグラ・ヴュヌス」が現れ、男は喰らい、女は顔を剥いで殺していると言う。さらにメンドーサが残した禁断の魔導具「ツィルケルの環」が使われようとしていると。「ツィルケルの環」はホラーに喰われ、魔界に落ちた人間の魂を蘇らせることが出来る道具。そんな時、ロベルトが謎の男たちに誘拐される。ロベルトを追うレオンの前に黒曜騎士“ゼム”=ダリオが現れる。レオンを、ロベルトが連れ込まれた神殿へと案内するダリオ。神殿へと向かう道中、レオンの前に姿を見せたのは、死んだはずのレオンの父ヘルマンだった。一方、アルフォンソ王子は、同じく命を受け「ツィルケルの環」を追っていた魔戒法師エマと再会する…。戦いの果てにレオンが目撃する真実とは!

    2016年

    スーパーヅガン

    スーパーヅガン

    漫画雑誌『近代麻雀オリジナル』で連載された、片山まさゆき(『ぎゅわんぶらあ自己中心派』などで有名)の麻雀漫画。

    1992年

    超獣機神ダンクーガ 白熱の終章

    超獣機神ダンクーガ 白熱の終章

    すでに解散していた獣戦機隊だったが,植物惑星ディラドによる侵略に対抗するため忍たちは再びダンクーガに乗り込むことに。そんな彼らの前に現れたのは死んだはずのシャピロ! かつての記憶を失いつつも,ディラドの女王・ディオレによって甦った彼はその手先として忍たちを襲撃するが……。

    1989年

    偽物語

    偽物語

    蟹、蝸牛、猿、蛇、猫。直江津高校周辺に現れた怪異に関わった5人の少女の事件が解決し、文化祭を終えた夏休み。阿良々木暦の妹で、栂の木二中のファイヤーシスターズの異名を持ち、正義の味方を自称する阿良々木火憐と阿良々木月火。火憐が対峙する、「化物」ならぬ「偽物」とは?月火がその身に取り込んだ、吸血鬼をも凌駕する聖域の怪異とは?青春は、ほんものになるための戦いだ。

    2012年

    TIGER & BUNNY

    TIGER & BUNNY

    様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存する都市シュテルンビルト。そこには『NEXT』能力を使って街の平和を守る『ヒーロー』が存在した。仕事も私生活も崖っぷちのベテランヒーロー、ワイルドタイガー(鏑木・ T・虎徹)は、突然新人ヒーローのバーナビー・ブルックスJr.とコンビを組む ことに。二人は対立しながらも悪に立ち向かう…!

    2011年

    ギャラクシーエンジェル

    ギャラクシーエンジェル

    人気美少女アニメの第3シリーズ。本作からエンジェル隊のライバルになるツインスター隊がレギュラー入り! メアリー少佐を隊長に、ココモ・ペイローとマリブ・ペイローの兄弟で構成されたギャラクシーツインスター隊がエンジェル隊に代わって新設された。リストラを宣告されたウォルコットは、エンジェル隊のメンバーを再び集めるが…。本作は、全4シリーズ中もっともエピソード数の多い全51話で構成されている。

    2002年

    キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

    キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

    全世界にTV中継されている超人ラクビーの試合中、突如として大型宇宙船が出現し、宇宙の隠れ帝王・ハイドラキングとその部下たちがロビンマスクを誘拐する。その狙いは、正義超人たちの弱点を記したロビンメモの強奪と正義超人たちを誘き出すことにあった。世界各地でこのTV中継を観ていたキン肉マンをはじめとする正義超人たち一同は大集結し、罠の張り巡らされたハイドラ星へと向かう。ハイドラ星に辿りついたキン肉マンたちが目にしたものとは、時限爆弾付きの十字架に磔にされたロビンマスクの惨たらしい姿だった。その姿に息を呑む間もなく、周囲の岩山が割れ、宇宙隠れ超人たちが、正義超人たちへと襲い掛かる。果たして、弱点を知られてしまった正義超人たち、そしてキン肉マンは、この戦いに勝利することはできるのであろうか!?

    1985年

    _summer

    _summer

    夏の手前、恋する気持ちを綴った恋愛ストーリー『_summer(アンダーバーサマー)』がPS2移植、ドラマCD発売に続き、待望のアニメ化!!潮風が吹き抜ける片田舎の海辺町を舞台に誰にでも訪れる淡い恋、少年から大人へと駆け上っていく季節を描いた物語。夏の手前、恋の手前、大人になる一歩手前ほんの少し手前を意味する“ _ (アンダーバー)”。「―好きな奴、いるか?」親友のなんてことないが主人公の気持ちを揺れ動かし、物語が動き始めます。今、僕たちの季節が始まる―

    2006年

    雨色ココア in Hawaii

    雨色ココア in Hawaii

    天見オーナーの突飛な発送により、突然ハワイに「Rainy color」を出店することに。店長には都倉碧の兄、都倉望が抜擢される。計画調査から出店に至るまで、常夏の国ハワイで繰り広げられる日常系ドタバタストーリー。

    2016年

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