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    3. テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】

    テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】

    テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス【2期】
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    人の目には見えない霊的な存在「天族(てんぞく)」に囲まれて育った人間の青年・スレイ。 「かつて、人間の誰もが天族の姿を見ることができた」という伝承を信じる彼は、古代の謎を解明し、人と天族がともに生きる世界を実現したいという夢を抱いていた。 ある日、生まれて初めて訪れた人間の都で妙な事件に巻き込まれたスレイは、なりゆきから石に突き刺さる聖剣を引き抜き、世界の災厄を払う「導師」となる。 重き使命を刻み込む胸の中、人と天族の共存という夢はより熱さを増し―― 仲間とともに、「導師」は大冒険の旅路への一歩を、今、踏み出す。

    エピソード

    • #13 穢れなき世界 World without Malevolence

      #13 穢れなき世界 World without Malevolence

      ロゼたち「セキレイの羽」の一行と共に新たな地、ローランスへと向かっていたスレイたち。道中でハーブの取り引きをした際、盗品を売りつけられそうになり、犯人から脅しをかけられるものの、難なく相手を返り討ちにするロゼ。スレイは商人としての仕事をきっちりとこなすロゼに感心しつつ、夜になると穢れのありようを自分なりに認識し、受け止めることができるようになるためライラたちと鍛錬を続けていた。穢れの塊であり、強大な力を持つ「災禍の顕主」に立ち向かう力を得るために――。そしてスレイたちは商業都市ラストンベルに辿り着き、そこで“語り部”メーヴィンと出会う

    • #14 風の天族デゼル Wind Seraph, Dezel

      #14 風の天族デゼル Wind Seraph, Dezel

      ラストンベルの街で、隠し財産を蓄え、口封じに人々を殺めていた司教を暗殺した、ロゼ率いる暗殺ギルド「風の骨」。スレイがロゼの態度に違和感を覚えながらも彼女と朝食を共にしていると、そこに昨晩スレイを訪ね、なりゆきから酔いつぶれてしまったローランス帝国白皇騎士団・団長のセルゲイが失態の詫びに現れる。そんな中、街の聖堂近くで爆発が発生し、地面が陥没するという事件が起こる。聖堂へ向かったスレイたちは、その陥没の原因が穢れだと確信し、浄化をするべく内部へと向かっていく。

    • #15 それぞれの哲学 Each One's Principles

      #15 それぞれの哲学 Each One's Principles

      商売仲間だったグレンが、司教等の手に掛かり、もうこの世にはいないと悟り、怒りを覚えたロゼ。その思いに応えるように、天族のデゼルはラストンベルの街にある聖堂を破壊しようとする。ライラたちがデゼルを止めにいく一方、スレイはロゼの元へと向かう。姿は見えないが、聖堂近くで巻き起こる事象をデゼルが引き起こしていると知ったロゼは、強い口調で制止、その声に応え、デゼルはそれに従った。スレイに「どうして聖堂を壊そうとしたのか」と問われたデゼルは、自身の過去、そしてロゼとの出会いを語り始める。

    • #16 復讐 Revenge

      #16 復讐 Revenge

      かつて「風の傭兵団」の仲間たちと、育ての親であるブラドを死に追いやったローランスの皇子・コナン。その居場所を突き止めたとの報告を受けたロゼは、コナン皇子に復讐するために旅立つ準備を始める。セルゲイより雨が降り続いたままだと聞き、その理由を探るため、ローランスの首都・ペンドラゴへ向かうと決めたスレイ。デゼルを気に掛ける中、ロゼにペンドラゴへの同行を申し出るもそっけなく断られてしまう。自身がペンドラゴへと向かう中、ミクリオにロゼと彼女に同行するデゼルを追うように頼む。ミクリオはそれを快諾し、エドナと共にロゼの旅の様子をうかがうのだった。

    • #17 届かない理想より目の前の正義 Justice at Hand rather than Ideal beyond One's Reach

      #17 届かない理想より目の前の正義 Justice at Hand rather than Ideal beyond One's Reach

      ようやく復讐の相手であるコナン皇子を見つけ出したロゼだが、コナンはすでに憑魔と化していた。ロゼの攻撃をものともせず、人間離れした力でロゼに襲いかかるコナン。二人の戦いにデゼルが加勢すると、ロゼたちがいた塔が一気に崩れ落ちてしまう。スレイによって助けられたものの、コナンを見失ったことで「完全な決着」がつけられなかったとつぶやくロゼ。スレイはロゼが暗殺者であることを「嫌だ」と告げるが、ロゼは「世の中には殺されなきゃいけない奴がいっぱいいる」と語る。そんなロゼに、スレイは「穢れ」について説いていく。

    • #18 商談 Negotiation

      #18 商談 Negotiation

      白皇騎士団の誘導で、ローランス皇帝・ドランの屋敷を訪れることとなったスレイたち。ドランはスレイに対し、ローランス皇家に伝わる、世界の穢れと“災厄のはじまり”についての伝承を語り始める。さらにドランは、ハイランドのアリーシャが拘束されたらしいとスレイに伝える。驚くスレイだったが、穢れを一刻も早く止めたいからとペンドラゴへと向かうことを決意。一方、この世の災いの原因が穢れにあるとスレイから教えられたロゼは、穢れを見る方法をデゼルに問い、その後ある商談をスレイに持ちかける。

    • #19 レディレイク Ladylake

      #19 レディレイク Ladylake

      ロゼと従士契約を結び、ペンドラゴにて、ドラゴンが死してなお残す膨大な穢れを協力して浄化したスレイ。その耳に、レディレイクにいるアリーシャの声が届いた。アリーシャは、レディレイクに現れた竜巻を鎮めるべく、スレイの力を借りたいと呼びかけたのだ。スレイとの交信は途絶えてしまったが、アリーシャは民の救助を第一に、竜巻の進行方向であるシトレへと向かう。無事シトレに到着したアリーシャたちだったが、そこでも憑魔が襲い掛かる。次第に追い込まれる中、泥のような憑魔に飲み込まれそうになった時、天族ザビーダが現れるのだった。

    • #20 浄化 Purification

      #20 浄化 Purification

      師であるマルトランがバルトロに囚われ、磔にされたとの知らせを受けたアリーシャは、部下を引き連れてレディレイクの街へと侵入する。「誰も死ぬことは許さない」という強い決意を持って、街を疾走するアリーシャ。バルトロの兵に行く手を阻まれても、ひるむことなく進んでいく。一方、レディレイクの方角へと向かう竜巻を追っていたスレイだったが、竜巻は速度を上げ、追いつくことができずにいた。そしてその頃、磔にされたマルトランは声をかけてきたルナールに、「アリーシャはここには来ない」と微笑みながら告げる。

    • #21 いつか夢見た世界 The ideal world

      #21 いつか夢見た世界 The ideal world

      レディレイクへと向かっていた竜巻の中に存在したドラゴンを、仲間たちの力を借りて浄化したスレイ。スレイが受けた穢れの一部を引き受け、そのダメージから長く眠ったままだったアリーシャとロゼも無事に目覚め、この先もスレイの従士として穢れを受けることを決意する。一方その頃、デゼルはサイモンとの戦いを繰り広げていた。サイモンは主である災禍の顕主はもう止められないと語り、世界が終わるとスレイに告げる。サイモンから災禍の顕主の幻影を見せられたスレイは、その圧倒的な力に衝撃を受けても尚、災禍の顕主がいる北の地を目指す決意をする。

    • #22 北の大地 Northern land

      #22 北の大地 Northern land

      災禍の顕主がいるという北を目指すスレイ一行。アリーシャとロゼは、従士としてスレイを支えたいとの思いから、それぞれエドナ、デゼルと共に神依化の練習を続けていた。一方のスレイは、ライラから渡されたもう1冊の「天遺見聞録」を読み進め、北に関する記述を見つける。北の地には世界を構築する力の源泉があり、そこから地脈を通じて世界がつながっているというのだ。しかし、北の地は穢れをまき散らすのに効果的とは言えない。災禍の顕主がなぜそこへ向かったのか、スレイはその考えを読み解こうとする。しかし、目指す北の地から溢れ出した穢れがスレイたちを襲う。

    • #23 風になる Be like the wind

      #23 風になる Be like the wind

      数多くのドラゴンや穢れに道を阻まれながらも、災禍の顕主の元へと辿り着いたスレイたち。しかし、災禍の顕主は世界の中心へ行くとだけ言い残して、スレイたちの前から姿を消してしまう。災禍の顕主を追って北の果ての街・メイルシオにやってきたスレイたちは、そこでノルミン天族のグリモワールに出会う。その街で、スレイは穢れの発祥、そして天族と災禍の顕主について考えることになる。一時の休息後、ここまで同行してくれた仲間たちと別れ、スレイはアリーシャ、ロゼ、そして5人の天族と最後の戦いへと向かっていく。

    • #24 導き出した答え The chosen answer

      #24 導き出した答え The chosen answer

      災禍の顕主を追う途中、ドラゴンの大群に行く手を阻まれたスレイたちに道を作ったのはデゼルだった。デゼルが自らの命を賭してドラゴンたちを蹴散らしたのだ。デゼルの死を無駄にしないために、前に進んでいくスレイは、洞窟内で大量の穢れの流れを目の当たりにし、洞窟の底に災禍の顕主がいることを確信する。一方その頃災禍の顕主は、地下の大空洞で五大神のひとりであるマオテラスと対峙していた。

    • #25 伝承 The Legend

      #25 伝承 The Legend

      スレイと災禍の顕主・ヘルダルフとの、最後の戦いが始まった。ヘルダルフの圧倒的な力を感じたスレイは、ミクリオ、ライラ、エドナ、ザビーダの力をまとい、災禍の顕主に挑もうとする。そんなスレイに対し、ヘルダルフは異形の姿へと変貌していく。アリーシャとロゼが協力して穢れに立ち向かい、スレイは地水火風の力を一つに集め、ヘルダルフに全力をぶつける。そして戦いは終わったかに思われたが……。

    • #25 伝承 The Legend

      #25 伝承 The Legend

    • 穢れなき世界

      穢れなき世界

      ロゼたち「セキレイの羽」の一行と共に新たな地、ローランスへと向かっていたスレイたち。道中でハーブの取り引きをした際、盗品を売りつけられそうになり、犯人から脅しをかけられるものの、難なく相手を返り討ちにするロゼ。スレイは商人としての仕事をきっちりとこなすロゼに感心しつつ、夜になると穢れのありようを自分なりに認識し、受け止めることができるようになるためライラたちと鍛錬を続けていた。穢れの塊であり、強大な力を持つ「災禍の顕主」に立ち向かう力を得るために――。そしてスレイたちは商業都市ラストンベルに辿り着き、そこで“語り部”メーヴィンと出会う。

    • 風の天族デゼル

      風の天族デゼル

      ラストンベルの街で、隠し財産を蓄え、口封じに人々を殺めていた司教を暗殺した、ロゼ率いる暗殺ギルド「風の骨」。スレイがロゼの態度に違和感を覚えながらも彼女と朝食を共にしていると、そこに昨晩スレイを訪ね、なりゆきから酔いつぶれてしまったローランス帝国白皇騎士団・団長のセルゲイが失態の詫びに現れる。そんな中、街の聖堂近くで爆発が発生し、地面が陥没するという事件が起こる。聖堂へ向かったスレイたちは、その陥没の原因が穢れだと確信し、浄化をするべく内部へと向かっていく。

    • それぞれの哲学

      それぞれの哲学

      商売仲間だったグレンが、司教等の手に掛かり、もうこの世にはいないと悟り、怒りを覚えたロゼ。その思いに応えるように、天族のデゼルはラストンベルの街にある聖堂を破壊しようとする。ライラたちがデゼルを止めにいく一方、スレイはロゼの元へと向かう。姿は見えないが、聖堂近くで巻き起こる事象をデゼルが引き起こしていると知ったロゼは、強い口調で制止、その声に応え、デゼルはそれに従った。スレイに「どうして聖堂を壊そうとしたのか」と問われたデゼルは、自身の過去、そしてロゼとの出会いを語り始める。

    • 復讐

      復讐

      かつて「風の傭兵団」の仲間たちと、育ての親であるブラドを死に追いやったローランスの皇子・コナン。その居場所を突き止めたとの報告を受けたロゼは、コナン皇子に復讐するために旅立つ準備を始める。セルゲイより雨が降り続いたままだと聞き、その理由を探るため、ローランスの首都・ペンドラゴへ向かうと決めたスレイ。デゼルを気に掛ける中、ロゼにペンドラゴへの同行を申し出るもそっけなく断られてしまう。自身がペンドラゴへと向かう中、ミクリオにロゼと彼女に同行するデゼルを追うように頼む。ミクリオはそれを快諾し、エドナと共にロゼの旅の様子をうかがうのだった。

    • 届かない理想より目の前の正義

      届かない理想より目の前の正義

      ようやく復讐の相手であるコナン皇子を見つけ出したロゼだが、コナンはすでに憑魔と化していた。ロゼの攻撃をものともせず、人間離れした力でロゼに襲いかかるコナン。二人の戦いにデゼルが加勢すると、ロゼたちがいた塔が一気に崩れ落ちてしまう。スレイによって助けられたものの、コナンを見失ったことで「完全な決着」がつけられなかったとつぶやくロゼ。スレイはロゼが暗殺者であることを「嫌だ」と告げるが、ロゼは「世の中には殺されなきゃいけない奴がいっぱいいる」と語る。そんなロゼに、スレイは「穢れ」について説いていく。

    • 商談

      商談

      白皇騎士団の誘導で、ローランス皇帝・ドランの屋敷を訪れることとなったスレイたち。ドランはスレイに対し、ローランス皇家に伝わる、世界の穢れと“災厄のはじまり”についての伝承を語り始める。さらにドランは、ハイランドのアリーシャが拘束されたらしいとスレイに伝える。驚くスレイだったが、穢れを一刻も早く止めたいからとペンドラゴへと向かうことを決意。一方、この世の災いの原因が穢れにあるとスレイから教えられたロゼは、穢れを見る方法をデゼルに問い、その後ある商談をスレイに持ちかける。

    • レディレイク

      レディレイク

      ロゼと従士契約を結び、ペンドラゴにて、ドラゴンが死してなお残す膨大な穢れを協力して浄化したスレイ。その耳に、レディレイクにいるアリーシャの声が届いた。アリーシャは、レディレイクに現れた竜巻を鎮めるべく、スレイの力を借りたいと呼びかけたのだ。スレイとの交信は途絶えてしまったが、アリーシャは民の救助を第一に、竜巻の進行方向であるシトレへと向かう。無事シトレに到着したアリーシャたちだったが、そこでも憑魔が襲い掛かる。次第に追い込まれる中、泥のような憑魔に飲み込まれそうになった時、天族ザビーダが現れるのだった。

    • 浄化

      浄化

      師であるマルトランがバルトロに囚われ、磔にされたとの知らせを受けたアリーシャは、部下を引き連れてレディレイクの街へと侵入する。「誰も死ぬことは許さない」という強い決意を持って、街を疾走するアリーシャ。バルトロの兵に行く手を阻まれても、ひるむことなく進んでいく。一方、レディレイクの方角へと向かう竜巻を追っていたスレイだったが、竜巻は速度を上げ、追いつくことができずにいた。そしてその頃、磔にされたマルトランは声をかけてきたルナールに、「アリーシャはここには来ない」と微笑みながら告げる。

    • いつか夢見た世界

      いつか夢見た世界

      レディレイクへと向かっていた竜巻の中に存在したドラゴンを、仲間たちの力を借りて浄化したスレイ。スレイが受けた穢れの一部を引き受け、そのダメージから長く眠ったままだったアリーシャとロゼも無事に目覚め、この先もスレイの従士として穢れを受けることを決意する。一方その頃、デゼルはサイモンとの戦いを繰り広げていた。サイモンは主である災禍の顕主はもう止められないと語り、世界が終わるとスレイに告げる。サイモンから災禍の顕主の幻影を見せられたスレイは、その圧倒的な力に衝撃を受けても尚、災禍の顕主がいる北の地を目指す決意をする。

    • 北の大地

      北の大地

      災禍の顕主がいるという北を目指すスレイ一行。アリーシャとロゼは、従士としてスレイを支えたいとの思いから、それぞれエドナ、デゼルと共に神依化の練習を続けていた。一方のスレイは、ライラから渡されたもう1冊の「天遺見聞録」を読み進め、北に関する記述を見つける。北の地には世界を構築する力の源泉があり、そこから地脈を通じて世界がつながっているというのだ。しかし、北の地は穢れをまき散らすのに効果的とは言えない。災禍の顕主がなぜそこへ向かったのか、スレイはその考えを読み解こうとする。しかし、目指す北の地から溢れ出した穢れがスレイたちを襲う。

    • 風になる

      風になる

      数多くのドラゴンや穢れに道を阻まれながらも、災禍の顕主の元へと辿り着いたスレイたち。しかし、災禍の顕主は世界の中心へ行くとだけ言い残して、スレイたちの前から姿を消してしまう。災禍の顕主を追って北の果ての街・メイルシオにやってきたスレイたちは、そこでノルミン天族のグリモワールに出会う。その街で、スレイは穢れの発祥、そして天族と災禍の顕主について考えることになる。一時の休息後、ここまで同行してくれた仲間たちと別れ、スレイはアリーシャ、ロゼ、そして5人の天族と最後の戦いへと向かっていく。

    • 導き出した答え

      導き出した答え

      災禍の顕主を追う途中、ドラゴンの大群に行く手を阻まれたスレイたちに道を作ったのはデゼルだった。デゼルが自らの命を賭してドラゴンたちを蹴散らしたのだ。デゼルの死を無駄にしないために、前に進んでいくスレイは、洞窟内で大量の穢れの流れを目の当たりにし、洞窟の底に災禍の顕主がいることを確信する。一方その頃災禍の顕主は、地下の大空洞で五大神のひとりであるマオテラスと対峙していた。

    • 伝承

      伝承

      スレイと災禍の顕主・ヘルダルフとの、最後の戦いが始まった。ヘルダルフの圧倒的な力を感じたスレイは、ミクリオ、ライラ、エドナ、ザビーダの力をまとい、災禍の顕主に挑もうとする。そんなスレイに対し、ヘルダルフは異形の姿へと変貌していく。アリーシャとロゼが協力して穢れに立ち向かい、スレイは地水火風の力を一つに集め、ヘルダルフに全力をぶつける。そして戦いは終わったかに思われたが……。

    スタッフ

    • 3D監督

      西脇一樹
    • アニメーション制作・脚本

      ufotable
    • キャラクターデザイン

      松島晃
    • キャラクター原案

      藤島康介
    • 制作プロデューサー

      近藤光
    • 原作

      バンダイナムコエンターテインメント
    • 撮影監督

      寺尾優一
    • 監督

      外崎春雄
    • 編集

      神野学
    • 美術監督

      金玟芝
    • 色彩設計

      大前祐子
    • 音楽

      椎名豪
    • アニメーション制作

      ufotable
    • 脚本

      ufotable

    キャスト

    • アリーシャ

      茅野愛衣
    • エドナ

      福圓美里
    • ザビーダ

      津田健次郎
    • スレイ

      木村良平
    • デゼル

      小野大輔
    • ミクリオ

      逢坂良太
    • ライラ

      下屋則子
    • ロゼ

      小松未可子

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    REIDEEN

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    『普通の高校生が巨大ロボットに乗って闘うなんて、一昔前のマンガの中だけの話。現実にはありえない。それがなんで・・・?』 舞台は近未来、日本。 普通の高校生として学校生活を送る才賀淳貴は、10年前行方不明となっていた考古学者の父の遺体が遺跡で発見されたと聞き、岩手県・黒神山へ向かう。 淳貴は遺跡の中で意識を失い、不思議な幻覚を見る。彼の手元に残された黄金色の腕輪には、神代文字が刻まれていた。「おおいなる者ライディーン」・・・ 同じ頃、隕石の落下と共にダム湖の中から巨獣機が現れた! そして、それに呼応するかのように黒神山から現れた、黄金に輝くものは・・・ 「昼」の日常の世界、「夜」の戦いに暮れる非日常の世界を行き来することになる主人公と、人々の戸惑い、葛藤、人間模様を克明に描く。 主人公が手に入れてしまった巨大な力(ちから)。 ・・・それは、栄光か、恐怖か?

    2007年

    GOD EATER

    GOD EATER

    2050年代初頭、突如出現した未知の生命体「オラクル細胞」は、 地球上のあらゆる対象を「捕喰」し始めた。 全てを喰らい、凶暴な生命体として多様に分化を遂げるその存在を、 いつしか人は、畏怖を持って「アラガミ」と呼んだ。 既存の兵器はアラガミの前に一切効果が無く、 都市文明は崩壊し、人類は徐々に生息圏を奪われていった。 そんな人類に一筋の光明がさす。 オラクル細胞を埋め込んだ生体兵器「神機」が開発され、 それを操る特殊部隊、通称「ゴッドイーター」が編成された。 荒ぶる神々に虐げられた世界で、「神を喰らうモノ」の明日なき戦いの幕があがる―。

    2015年

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完

    過去のトラウマと、独自のひねくれた思考回路によって「ぼっち生活」を謳歌しているように見える比企谷八幡は、ひょんなことから生活指導担当教師、平塚 静に連れられ「奉仕部」に入部する。同じ部に所属する息を呑むほどの完璧美少女・雪ノ下雪乃や、クラスの上位カーストに属するギャル・由比ヶ浜結衣とともに、クラスメイトの人間関係の問題の解決から生徒会の手伝いに至るまで、数々の案件をこなす毎日をすごしていた。季節は移ろい、春。雪乃から最後の依頼を受けた八幡と結衣。3月の卒業式を控えた中、いろはからプロムの協力を求められ…。――本物を求めた八幡は3人の関係を変えていく。果たしてこの先、彼の高校生活はどんな結末を迎えるのか!?

    2020年

    映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!

    映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!

    ゲーム、アニメ主題歌などで社会現象を巻き起こした「妖怪ウォッチ」の劇場版アニメ第2弾。天野ケータのほか、未空イナホがダブル主人公として加わり、新たなアイドル妖怪USA(ウサ)ピョンも登場する。街で見知らぬ少年を助けたことで死んでしまったケータが、とり憑いた人間を「普通」にしてしまう妖怪「フウ2」になってしまう姿を描いたエピソード1「ケータくんが死んじゃった!? ケータ改め、妖怪フウ2の誕生!」、8年後の未来にタイムスリップしたジバニャンが、生前の飼い主だったエミちゃんを街で見かけ、助けようと奔走するエピソード2「ジバニャン、未来へタイムスリップ! エミちゃんをハッピーにするニャン大作戦!!」ほか、5つのエピソードが描かれ、最後のエピソードではエンマ大王の秘密が明らかにされる。

    2015年

    侵略!!イカ娘 2012 SUMMER

    侵略!!イカ娘 2012 SUMMER

    週刊少年チャンピオンで連載中の人気漫画「侵略!イカ娘」。2012年8月に発売された単行本12巻に同梱されたオリジナルアニメーション。TVシリーズでお馴染の第1期監督・水島 努と第2期監督・山本靖貴に加え、数々の実績を誇る池端隆史が演出をそれぞれ担当する個性きわまる3エピソード!

    2012年

    タイムボカンシリーズ ゼンダマン

    タイムボカンシリーズ ゼンダマン

    何処かの時代にあるという不老不死の秘薬「命のもと」を探し出すため、タイムトンネルを完成させた紋者博士。しかし、それを横取りしようと企む悪党三人組アクダマンもまた、博士の情報を奪って「命のもと」探索を始めてしまう。アクダマンの野望を阻止するため、博士の助手の鉄っちゃんと孫娘のさくらちゃんは、善意のカタマリ・ゼンダマンに変身。善と悪が時間を越えて、幻の秘薬争奪戦を繰り広げる。

    1979年

    スレイヤーズごぅじゃす

    スレイヤーズごぅじゃす

    地方都市コルドロン・シティで楽しく食事の時間を過ごしていたリナとナーガの頭上に、ドラゴンに乗った少女が飛来してきた。少女の名はマレーネ。マレーネは強引にカルバート城の開門を迫り、城を守る兵士といざこざを起こす。リナが、うるさいマレーネを撃退するのを見ていた兵士たちは、領主ロード・カルバートにぜひ会ってほしい、とリナに懇願するが……。

    1998年

    マリー&ガリー ver.2.0

    マリー&ガリー ver.2.0

    ガリハバラは科学者の町。 ここで暮らす住民は、ニュートンやエジソンやキュリー夫人やガリレオといった、有名な学者ばかりなのです。 たま~にやって来る路面電車から、今年はどんな女の子が降りてくるのでしょう? 科学を好きにならないと、もとの世界には戻れないみたいですよ。 ――きっと大丈夫ですよね。 去年のマリカだって、はじめは科学の話を聞くだけで眠くなっていたのに、最後はその科学を使ってガリレオの命を助け、無事に帰っていったのですから。 でも、新しく来たノリカという女の子は、マリカなんて比べものにならないくらい科学が大っきらい! ちょっとでも科学に触れると、イライラが爆発。ぬいぐるみのクマちゃんが、ご主人さまの代わりに巨大化して大暴れしてしまうのです。 このままじゃガリハバラが滅びてしまう!と、ガリレオが慌ててマリカを呼び戻します。 ノリカの科学嫌いが治るまで、マリカはガリハバラに残ることになりました。 こうしてノリカは、マリカ先輩の特訓を受けることになったのです。 ふしぎなふしぎな町で、ロリータファッションの二人は、どんなふうに変わってゆくのでしょう? クールなマリカと感情的なノリカの、科学発見の旅がはじまります。

    2010年

    コードギアス 亡国のアキト

    コードギアス 亡国のアキト

    神聖ブリタニア帝国との戦いで劣勢の続くユーロピア共和国連合軍(E.U.軍)は、国を亡くしイレヴンと呼ばれる日本人を集め特殊部隊「wZERO」を設立。日向アキトはナイトメアフレーム、アレクサンダのパイロットとして生きるための戦いを続ける。TVシリーズ『コードギアス 反逆のルルーシュ』後の空白の1年を描く、ヨーロッパで起こったもう一つの、ギアスを巡る少年少女の物語が幕を開ける。

    2012年

    つくもがみ貸します

    つくもがみ貸します

    江戸は深川、仲町にて損料屋・出雲屋を営む、お紅と清次という姉弟がいた。損料屋というのは、日用品から骨董品、そして美術品とありとあらゆる品をいくらかで客に貸し出す商いのこと。ただこの出雲屋が取り扱う道具たちが、他の店のものと一味も二味も違うのは、作られてから百年以上が過ぎ、魂を宿した「つくもがみ」という一種の妖のようなものになってしまっているところ。お客の元に貸し出されては、色々な話を聞いて来て、噂話を繰り広げる「つくもがみ」たち。人が良く情け深いお紅と清次は、そんな「つくもがみ」たちの力を借りながらこの町で起こる大小さまざまな騒動を解決していく。江戸の町に花開く「つくもがみ」と人間たちとが織り成す悲喜こもごもの人情噺、骨の髄までとくとご堪能あれ―――。

    2018年

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