紅き大魚の伝説
作品情報
不思議な別世界に住む少女は赤いイルカに姿を変え、人間界をさまよう。そこでの男の子との出会いが、運命を決する旅路に少女を駆り立てる。
エピソード
スタッフ
キャスト
あなたへのおすすめ
あなたにおすすめのアニメです
あなたにおすすめのアニメです
ひとりの女王が、ひとつの宇宙を統べる世界--。 そこでは宇宙の中心に女王の住まう「聖地」があり、女王に仕える9人の「守護聖」と呼ばれる神々のような男性たちも在るといわれています。 この物語に登場するのは、ふたつの宇宙。 成熟した、豊かで平和な「神鳥の宇宙」は、女王と守護聖たちに守られています。 そして、生まれたばかりの「聖獣の宇宙」。まだ守護聖がおらず、女王が独力で支えています。 そして今、「聖獣の宇宙」に恐ろしい危機が忍び寄っていました- 17歳の少女・エンジュは、ある日とつぜん、宇宙を救う「伝説のエトワール」に選ばれてしまいます。愛を知らない孤独なエンジュも、魅力的な9人の守護聖たちに支えられ、使命に打ちこむうちに前向きに変わっていきます。そして守護聖たちや謎の青年アリオスとの甘く切ないロマンスも……。 しかし、彼女が守り育てる「聖獣の宇宙」に、人類を滅ぼさんとする「サクリアの精霊」が立ちはだかります。皆の想いを結集した力で精霊をしりぞけたものの、エンジュは故郷の宇宙へ戻る通路を断たれ、遠く彼方の聖獣の宇宙に取り残されてしまうのでした……。
花菱烈火(はなびしれっか)は、ある日、謎の女に襲われたことで、自らの腕から炎を出す能力に目覚める。実は彼は四百年前に存在した「火影忍軍(ほかげにんぐん)」の頭領の後継者として生まれたものの、わけあって現代に逃げ延びた本物の忍者だったのだ! 烈火は、不思議な能力で自分の命を救ってくれた少女に永遠の忠義を誓うが、彼女はその能力を、ある大富豪から狙われるようになる。烈火は、彼女を大富豪の魔の手から守るため危険な戦いに挑む! 激しい戦いの中、烈火は、彼と同じく過去からやってきた母親違いの兄と出会うのであった! 火影忍軍――独自の技術を用い、戦闘力を格段にあげる数々の道具を創り上げた最強の忍者軍団。その頭領の座を巡る因縁の対決が今、時を越えて蘇る! 宿命の対決の決着の行方は!? 火影忍軍が残したさまざまな武器を使った多彩な戦いが見所のアクション作品。
二十世紀に地球を襲った未曾有の大災害・落星雨(インベルティア)。この大災害により世界中の多くの都市が壊滅した。しかし、この隕石から発見された未知の元素である万応素(マナ)は、人間の科学技術を格段に発展させ、さらに《星脈世代(ジェネステラ)》と呼ばれる特異な力を持った新人類を生み出すこととなった。世界最大の総合バトルエンターテイメント《星武祭(フェスタ)》の舞台、六つの学園に囲まれた通称アスタリスクと呼ばれる水上学園都市“六花”。星導館学園高等部へ転入してきた特待生・天霧綾斗は己が願いを叶えるために、この都市で戦う事を誓う。―熱き魂が疾走する学園バトルエンタメ ここに開演!
時は室町時代、戦国の世。父の野望の犠牲となり、魔神に身体の48箇所をもぎ取られて生まれた“百鬼丸”。呪われた運命の下、「48の魔物を倒せ!」という闇の声を聞いた彼は、天涯孤独な少年“どろろ”と共に、48匹の妖怪と次々に戦い、自分の身体を取り戻して行く…。14、15、18、19、20、23、25話は、原作にはないエピソード、つまりテレビ用オリジナルストーリーとなっています。途中でタイトルが『どろろと百鬼丸』というふうに変更になったのは、百鬼丸のほうが子供のこそ泥、どろろよりも活躍場面が多く、また妖怪退治こそがメインのストーリーだったせいで、視聴者にはどうしても主人公が百鬼丸にしか見えなかったせいです。パイロット版とは異なり、モノクロで放映されたのは、ひとえに予算のせいだと言われていますが、モノクロだからこそ、余計に妖怪たちの不気味さが伝わってくる作品となりました。
都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。 ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。 鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。 シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。 先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!
© anilog.jp