• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 紅き大魚の伝説

    紅き大魚の伝説

    紅き大魚の伝説
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    不思議な別世界に住む少女は赤いイルカに姿を変え、人間界をさまよう。そこでの男の子との出会いが、運命を決する旅路に少女を駆り立てる。

    エピソード

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    バトルスピリッツ烈火魂<バーニングソウル>

    バトルスピリッツ烈火魂<バーニングソウル>

    TVアニメの第7シリーズ。近未来。バトルカードゲーム、“バトルスピリッツ(通称バトスピ)”は大人気を博し、一大ムーブメントを巻き起こしていた。バトラーたちが各地でバトルを繰り広げる、バトスピ戦国時代である。赤、青、黄、緑、白、紫の6色ある各属性デッキを操るライバルたちとの壮絶な死闘! それはまさに群雄割拠! バトルを通じて勝利を手にするためにぶつかる意地と意地! 芽生える友情! 果たしてこの戦国の天下を制するのはいったい誰だ!!

    2015年

    ハーモニー

    ハーモニー

    まがいものの天国で、さまよう魂の物語――。アメリカで発生した暴動をきっかけに世界を戦争と未知のウィルスのるつぼに叩き込んだ「大災禍(ザ・メイルストロム)」。政府は弱体化し、やがて、人間こそ最重要の公共リソースであると位置づける高度発達医療社会が立ち上がった。<生府>の成立である。<生府>により、人々は「健康」と「優しさ」を尊ぶ“生命主義”の名の下に、美しく管理されることになった。人々は、WatchME(体内監視システム)を体に埋め込み、あらゆるリスクは遠ざけられた。人々は自らを優しい牢獄へと閉じ込めたのである。霧慧トァンは<生府>の番人であるWHOの螺旋監察官。紛争地域の停戦監視などが仕事だ。だが彼女は、“生命主義”への違和感をぬぐうことができず、WatchMEの裏をかいて、禁止された酒や煙草を嗜んでいた。彼女には友達がいた。御冷ミァハ。成績優秀でありながら、<生府>の管理を憎悪する少女。個人用医療薬精製システム<メディケア>を騙せば世界を転覆させることだってできるとうそぶく歪んだ天真爛漫さ。トァンと零下堂キアンはミァハに心酔していた。「私たちは大人にならないって、一緒に宣言するの」ミァハの導くままに死を試みる2人。そしてミァハだけが死に、トァンとキアンだけがこの牢獄に取り残された。それから13年・・・。トァンは世間をシステムを欺きながら螺旋監察官となり、キアンは普通の市民として生きてきた。謹慎処分で日本に帰国することになったトァンは、キアンと再会する。キアンと食事をするトァン。その目の前でキアンは自らの首へとナイフを突き立てる。この日、世界で同時多発自殺事件が発生した。どうして人々は死を選らんだのか。トァンは、その背後にミァハの影を感じる。

    2015年

    ガールズ&パンツァー 第63回戦車道全国高校生大会 総集編

    ガールズ&パンツァー 第63回戦車道全国高校生大会 総集編

    戦車を使った武道「戦車道」が華道や茶道と並んで大和撫子のたしなみとされている世界。県立大洗女子学園に転校生・西住みほがやってきた。戦車道が嫌いで、戦車道のない大洗女子を選んだみほ。ところが転校そうそう生徒会長に呼び出され、必修選択科目で戦車道を選択し、戦車道全国大会に出場するよう強要される。しかも、集まったメンバーは個性派ばかり。華道家元の娘の五十鈴華、恋に恋する武部沙織、戦車マニアの秋山優花里、朝に弱い優等生の冷泉麻子――。友達とのフツーの女子高生活を夢見るみほの、ささやかな願いは叶うのか―?

    2018年

    黒の栖 ―クロノス―

    黒の栖 ―クロノス―

    「アニメミライ2014」上映作品。アニメの振興を図り、若手アニメーターを育成する文化庁のプロジェクト「アニメミライ」の2013年度に製作された短編4作品のうちの1本。高校生の中園真は、魂を連れ去る「黒い存在」が見えてしまうという不思議な力を持っていた。見えるだけで何もすることはできず、ただ見ているだけの真だったが、幼なじみの葉月に不穏な影が近づき……。「機動戦士Zガンダム」の作画監督や「ベルセルク 黄金時代篇」3部作のキャラクターデザインなどで活躍してきたアニメーター・恩田尚之の初監督作。「鉄コン筋クリート」「マインド・ゲーム」のSTUDIO4℃が制作を担当。

    2014年

    サクラ大戦 轟華絢爛

    サクラ大戦 轟華絢爛

    帝国華撃団・花組の活躍を描く、ファン待望のオリジナルシリーズ!

    1999年

    pet

    pet

    人の脳内に潜り込み、記憶を操る能力を持つ者達がいた。 彼らのその力は、事件の揉み消しや暗殺など、裏の世界で利用されてきた。 人の精神を壊すほどのその力は、同時に彼ら自身の心を蝕んだ。 彼らはお互いを鎖で縛り付け合うように、脆く危うい心を守った。 彼らは恐れと蔑みからpet(ペット)と呼ばれた。

    2020年

    ヒートガイジェイ

    ヒートガイジェイ

    遠い遠い未来…。とある惑星に7つの巨大な都市があった。各都市間の交流は基本的に遮断され、都市ごとに独立した国家形態を呈している。7つの都市以外の地上に生活圏はなく、大勢の人間が都市の中で群れるように生活していた。その中でも異色の、周囲が海に取り囲まれている人工都市“ジュド”舞台に、青年・ダイスケとその相棒のアンドロイドであるジェイが様々な事件に挑む!

    2002年

    烈火の炎

    烈火の炎

    花菱烈火(はなびしれっか)は、ある日、謎の女に襲われたことで、自らの腕から炎を出す能力に目覚める。実は彼は四百年前に存在した「火影忍軍(ほかげにんぐん)」の頭領の後継者として生まれたものの、わけあって現代に逃げ延びた本物の忍者だったのだ! 烈火は、不思議な能力で自分の命を救ってくれた少女に永遠の忠義を誓うが、彼女はその能力を、ある大富豪から狙われるようになる。烈火は、彼女を大富豪の魔の手から守るため危険な戦いに挑む! 激しい戦いの中、烈火は、彼と同じく過去からやってきた母親違いの兄と出会うのであった! 火影忍軍――独自の技術を用い、戦闘力を格段にあげる数々の道具を創り上げた最強の忍者軍団。その頭領の座を巡る因縁の対決が今、時を越えて蘇る! 宿命の対決の決着の行方は!? 火影忍軍が残したさまざまな武器を使った多彩な戦いが見所のアクション作品。

    1997年

    最遊記RELOAD BLAST

    最遊記RELOAD BLAST

    人と妖怪、化学と妖術が共存を果たす無秩序かつ安寧の大陸。 『桃源郷』――――。 その均衡は、負の波動を受けた妖怪達の暴走という謎の『異変』によって、 突如、崩れてしまった。 諸悪の根源である牛魔王蘇生実験阻止のため、西へ向かった三蔵一行はついに天竺を目前とする。 しかし天竺に近づくにつれ、異変の影響は色濃くあらわれ、戦いは更に熾烈を極めてゆく。 さらに三蔵一行の前に立ちはだかる五百年前の哀しき因縁が……。

    2017年

    学戦都市アスタリスク 2nd SEASON

    学戦都市アスタリスク 2nd SEASON

    二十世紀に地球を襲った大災害・落星雨(インベルティア)により多くの都市が壊滅したが、隕石から発見された未知の元素である万応素(マナ)は、人類の科学技術を発展させ、《星脈世代(ジェネステラ)》と呼ばれる特異な力を持った新人類を生み出すこととなった。世界最大の総合バトルトーナメント《星武祭(フェスタ)》の舞台、水上学園都市“六花”、通称・アスタリスクでは、毎年六つの学園が覇を競っていた。タッグ戦《鳳凰星武祭(フェニクス)》に出場した星導館学園の天霧綾斗は《華焔の魔女(グリューエンローゼ)》ユリスと共に大会制覇を目指す。

    2016年

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター、縮めてポケモン。この星の不思議な不思議な生き物。空、海、森、街の中と至る所でその姿を見ることができる。不思議なペンダントを持つパルデア出身の少女、リコ。謎のモンスターボールを持つカントー出身の少年、ロイ。広大なポケットモンスターの世界を舞台にリコとロイの新たな冒険が始まる!ふたりを待ち受ける出会い、そして運命とは―!? これは、冒険を通じて大事な何かを「見つける」物語。

    2023年

    冥王計画ゼオライマー

    冥王計画ゼオライマー

    「ゼオライマー」の搭乗者として生まれた秋津マサトは、八卦衆との無情な戦いに巻き込まれていく…。

    1988年

    龍の歯医者

    龍の歯医者

    彼の国には龍が棲んでいる──神話によれば、古の人々との契約により、龍は人を助け、人は龍を助けるという…舞台は “龍の国”。主人公は、国の守護神 “龍”を虫歯菌から守る新米・歯医者の野ノ子。隣国との戦争が激化する中、ある日彼女は、龍の歯の上で気絶した敵国の少年兵を見つける。少年の名はベル。大きな災いの前に龍が起こすと言われる不思議な現象で、巨大な歯の中から生き返ったものだった。自らが置かれた状況に戸惑うベル。そして彼を励まし、彼を龍の歯医者として受け入れる野ノ子。激しい戦いに巻き込まれながら、二人はやがて自らの運命を受け入れて行くことに…かつてない壮大なスケールで描かれる冒険ファンタジー!

    2017年

    真月譚 月姫

    真月譚 月姫

    物語の主人公である遠野志貴は、幼い頃に一度死にかけた後、「モノ」の壊れやすい部分を黒い線として捉えることのできる特別な眼「直死の魔眼」を持つようになった。とはいえその能力をもてあましていたときに、偶然出会った女性からたしなめられ、その眼の力を封じる眼鏡を受け取ったおかげで、外見上、普通の少年として平凡な生活を送ることができた。しかし、子供の頃から預けられていた親戚の家から、実家に帰ることが決まった頃と時を同じくして起きる、全身の血液を抜かれて人が殺されていく連続猟奇殺人事件が、志貴の生活を非日常へと急激に変化させてゆくこととなる。

    2003年

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    スターライト学園・高等部3年のいちご・あおい・蘭たちは、半年後に迫る卒業を意識し始める。卒業しても、アイドル活動は続く。しかし、卒業はひとつの分岐点でもある。いちごたちは、これからどんな道を歩んでいきたいかを、ひとりずつ、大切に考える。そして始まる未来への新たな歩み。卒業ライブのステージで明かす想いの先には、いつからか紡がれてきた 未来へのSTARWAY が続く。まだ知らないどんな夢が待っていても、この道の先ならきっと大丈夫――

    2023年

    Fate/strange Fake -Whispers of Dawn-

    Fate/strange Fake -Whispers of Dawn-

    魔術師〈マスター〉と英霊〈サーヴァント〉が、 あらゆる願いをかなえる願望機「聖杯」をめぐり戦う――「聖杯戦争」。 かつて、日本で行われた第五次聖杯戦争の終結から幾年。 新たな聖杯の予兆がアメリカ合衆国西部の都市・スノーフィールドにおいて観測される。 そして集う、魔術師〈マスター〉と英霊〈サーヴァント〉達―― 欠けたクラス。 選ばれるはずのないサーヴァント。 暗躍する国家。 戦争の為に造られた街。 ――数多のイレギュラーにより、「聖杯戦争」は混迷し、捻じれていく。 偽りの聖杯の壇上で踊る、人間と英霊〈サーヴァント〉達の饗宴が幕を開ける――。

    2022年

    アンデッドアンラック

    アンデッドアンラック

    くるよ、不運が。 いいね!最高だ!!触れた人々に不幸な事故をもたらす不運“アンラック”な少女・風子。 その特異な体質から一度は死を覚悟した風子の前に、絶対に死ねない不死の体を持つ“アンデッド”のアンディが現れる。 彼は風子の力で“本当の死”を得るため、彼女と行動を共にすることに。 しかし、アンディと風子のような異能の力を持つ【否定者】を狙う謎の組織“ユニオン”が2人の前に現れる。これは、二人が最高の死を見つけるお話。

    2023年

    D.Gray-man HALLOW

    D.Gray-man HALLOW

    世界の終焉を目論む千年伯爵率いる「ノアの一族」と「黒の教団」率いるエクソシストたち。はるか昔から続く両者の戦いは、何者かに筋書きされた「裏」の真実があった…。

    2016年

    金色のコルダ ~primo passo~

    金色のコルダ ~primo passo~

    星奏学院は音楽科と普通科が併設された伝統ある高校。普通科2年生の日野香穂子は、ある日、学院に住む音楽の妖精・リリに見出され「魔法のヴァイオリン」を託されてしまった。魔法のヴァイオリンを手に権威ある学内コンクールに挑む事になった香穂子だが、 コンクール参加者は、音楽科のエリートばかり。 香穂子を取りまく恋、友情、そしてコンクールの行方は…。

    2006年

    ラディアン

    ラディアン

    カッコいい大魔法使いになることを目指す少年・セト。空からやってくる怪物・ネメシスを倒すため、毎日魔法の特訓に励むが、うまくいかずトラブル続き。住人たちに迷惑をかけ、育ての親・アルマからも叱られてしまう。そんなとき、超巨大ネメシスが町を襲う! 世界を救うためネメシスの根絶を決意したセトは、ネメシスの巣があるという伝説の地“ラディアン”を探す旅に出る。新たな仲間との出会いや、強敵との戦い、待ち受ける困難に立ち向かうセトの冒険が今、始まる!

    2018年

    anilog_logo

    © anilog.jp