• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. タクティカルロア

    タクティカルロア

    タクティカルロア
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    近未来。突如、西太平洋上に現れた超巨大な停滞性台風、グランドロア。その誕生に伴って発生した海面の上昇、海流の変化、気候の変動などの気候変化は、世界各地に深刻なダメージを与えた。この自然災害を人々は“ケース・オメガ”と呼び、その大きな傷を歴史に刻んだ。それから50余年。人類は血の滲むような努力により復興を成し遂げ、世界は第二の大航海時代を迎える。しかし、海洋発展の裏に暗躍するテロリスト=“海賊”たちの台頭を許してしまう。その脅威に対応するため、民間企業にも武装した自衛機関が組織されるようになった。これは、海賊の脅威に、民間所属の護衛艦に乗って立ち向かう少女たちの物語である。

    エピソード

    • アイ、ショーティ!

      アイ、ショーティ!

      海上テロから船舶を護る“haru-nico”警備保障の護衛艦、パスカルメイジ。その艦内システムアップデートのため海上都市に降り立った凪宮漂介は、ある騒ぎに巻き込まれ、パスカルメイジクルーの女性たちに取り囲まれてしまう。さらに、親の離婚で離ればなれになった姉・七波がパスカルメイジの艦長と知って……。

    • 彼女の理由

      彼女の理由

      撃沈された僚艦“おりびえ”の調査に向かった“パスカルメイジ”は、高度なステルス性を有する不明艦から攻撃を受ける。不明艦の目的は“パスカルメイジ”の撃沈。彼らこそ“護衛艦狩り”と呼ばれる正体不明の海賊であった。分析の結果、不明艦の正体が洋衛軍の実験艦と判ると、レマラ保険担当官は話し合いによる政治的解決を七波に命じる。しかし艦とクルーの安全を最優先する七波は、戦闘は回避できないと判断。その命令を拒否し、不明艦に対し戦火を開いた。再会した姉が見せる険しい表情に、漂介は目を見張る。彼が知る七波は、優しく泣き虫な“七姉”であったはず……。はたして、漂介と別れていた5年の間、七波に何があったのだろうか。

    • 微笑と素顔

      微笑と素顔

      パスカルメイジを襲った不明艦の正体は、海賊に奪われた洋衛軍の新鋭艦であった。しかし調査委員会に召還された七波を待っていたのは、先の戦闘をあくまで「事故」として隠蔽する報告だった。同じ頃、パスカルメイジクルーはビーチで羽を伸ばしていた。はしゃぐクルーをよそに、七波の事が心配で気もそぞろな漂介は……。

    • Kのある風景

      Kのある風景

      2年に1度行われる、環太平洋連合主催の大規模観艦式で、パスカルメイジは要人警護の任務を受ける。艦上には製品モニタリングの為に舞い戻った漂介の姿もあった。一方、海上都市を脱出したテロリスト姉妹フルードとフロートは、組織のバックアップを受けて戦闘装備を整えた。姉妹は“護衛艦”を狙い、活動を再開する。

    • ストライクバック

      ストライクバック

      “カラムアレイ”――悪名高い渋滞海域。東ルースの副大統領エーラを観艦式会場に送り届ける任務を受けたパスカルメイジは、進路をカラムアレイ海峡に向ける。その夜、“相似形の悪夢”と恐れられるフルードとフロートの作戦が始まる。艦船が密集する海域での突如のミサイル攻撃で、僚艦コールマンは炎に包まれて……。

    • 相似形の悪夢

      相似形の悪夢

      グランドロアで破壊された海上プラント跡へと逃げ込んだパスカルメイジは、哨戒機カモメを先行させて警戒にあたる。パイロットは飛行科の翼たち。しかし暗礁域と化した海域で、レーダーに映らぬ敵を見つける事は至難の業であった。地道に哨戒活動を行うカモメをあざ笑うかの様に、フルード姉妹による次なる攻撃が始まる。

    • エニアック・マニアック

      エニアック・マニアック

      南波島への帰途に就いたパスカルメイジ。と、その時艦内の全システムに異常が発生した。それは外部からのネットワークテロだった。美晴は、ただちにネットワークからCICを独立させる必要があると判断する。しかし、外部からの強制リンクを切断するのが先と考えた真夏・真秋の2人と意見が対立してしまう。

    • 落日(テラ)の祭り

      落日(テラ)の祭り

      南国・タアロア島で休暇を過ごす“パスカルメイジ”クルー。最近、漂介と急接近中の翼は、彼を散歩へと誘い出す。見晴らしのいいオープンカフェで、ぎこちなくデートする2人。こっそり様子をのぞき見て大はしゃぎな真夏たちをよそに、七波の態度は素っ気ない。七波にとって漂介は、あくまで「弟」のはずなのだが……。3日後には、テラの祭りが行われる。赤い夕陽にかかる紫色の光の輪を、好きな相手と見ると永遠に結ばれるという言い伝え。淡い想いを次第に確信へと変えた翼は、祭りに漂介を誘う。彼らの様子に、七波の心は……。その頃、同じ島の一画では、タアロア島政府高官と企業体“リディル”による会合が、大詰めを迎えていた。

    • バタフライ・ラッシュ

      バタフライ・ラッシュ

      東アジアの制海権を巡り、洋衛軍と民間警備会社の合同による治安出動が行われる。ランスイール諸島における海賊退治。環太平洋連合による、絶対的な権力の確立を目的とする大規模作戦であった。パスカルメイジも後方支援艦隊に参加することになるが、その作戦海域には恐るべき罠が待ち構えていた――。

    • ボトムライン

      ボトムライン

      海賊ギルドと怪潜水艦“メトセラ”による奇襲を受けた洋衛軍は、先行する艦隊と旗艦を失って撤退を余儀なくされた。艦隊機能が失われてゆくなかで、“パスカルメイジ”は単艦で対潜哨戒活動を命じられる。不慣れな対潜水艦戦闘に備えて、あわただしくなる艦内。漂介も医療斑へと組み込まれた。水面下の敵を前に、高まる緊張。だが漂介との事が頭から離れず、七波は必要以上に苛立ってしまう。らしくない彼女を落ちつかせてくれたのは、副官であり親友でもあるターニャだった。そして離艦した“カモメ”のブイが、潜水艦が残した磁気異常を捉える。対する海中の“メトセラ”内発令所では、獲物を前に笑みを浮かべるラッシュの姿があった。

    • 花

      花

      洋衛軍の威信を懸けた作戦は、失敗に終わった。潜水艦メトセラを駆るラッシュの前に、パスカルメイジは敗れたのだ。艦は全壊。死傷者17名、そのうち死者は5名…。七波は務めて冷静を装うが、心中は穏やかではいられない。ミスはなかった。しかし、失った命は還らないのだ……。陸待やターニャと別れた七波は、亡くなったクルーの遺族を訪ね歩く。それは艦長として、果たさなければならない辛い責務だった。一方埠頭では生き残ったクルーが、仲間の鎮魂を籠めて海原へと花を捧げる。ときに人を殺め、ときに人が死んでしまう護衛艦。波間に揺れる花を呆然と見つめながら、さんごは護衛艦に乗る事の意味を、初めて実感する…。

    • 九番目の命題(ノイントテーゼ)

      九番目の命題(ノイントテーゼ)

      東ルースの隣国ナクロマ共和国にて軍事クーデターが発生。国内の東ルース大使館を占拠し、環太平洋連合に与する周辺諸国に対して敵対する声明を発表した。haru-niko警備保障は艦隊派遣を決定するが、七波の心は迷いを振り切れないでいた。悩んだ末に、七波は艦内放送で全クルーに問いかける。

    • アウトワード・バウンド

      アウトワード・バウンド

      グランドロアIIの発生を阻止するため、パスカルメイジはコールマンIIとともにナクロマへ出港する。ナクロマ海軍の激しい攻撃をかいくぐり、グランドロア発生装置を目前にした時、ラッシュ・ビヨンドが操る潜水艦メトセラが立ちふさがる。はたしてパスカルメイジはメトセラを破り、グランドロア発生装置を破壊することが出来るのか?

    スタッフ

    • 3Dヴィジュアル·ディレクター

      武田隆史
    • 3Dディレクター

      岩井淳
    • アニメーション制作

      アクタス
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      伊藤岳史
    • コンセプト·スーパーバイザー

      小倉信也
    • シリーズ構成・脚本

      兵頭一歩
    • メカ·ビジュアルディレクター

      伊藤浩二
    • メカデザイン

      高倉武史
    • 撮影監督

      杉浦充
    • 監督

      ふじもとよしたか
    • 編集

      田熊純
    • 美術監督

      篠田邦宏
    • 美術設定

      比留間崇
    • 色彩設計

      伊藤ゆかり
    • 製作

      バンダイビジュアル、アクタス
    • 設定考証

      白土晴一
    • 音楽

      七瀬光
    • 音楽ディレクター

      井上俊次
    • 音響効果

      中野勝博
    • 音響監督

      明田川仁

    キャスト

    • エージェント(#4)、オーナー(#8)

      近藤孝行
    • エージェント#4、オーナー#8

      近藤孝行
    • エステレーラ·ジャルディンマール

      門脇舞
    • クミコ·J·カーソン

      鈴木菜穂子
    • クレイオ·アクアノート

      夏樹リオ
    • シイナ·ラケルス

      小林希唯
    • ターニャ·L·コジマ

      三宅華也
    • トウテツ

      大橋佳野人
    • フルード

      佐藤利奈
    • フロード

      渡辺明乃
    • ラッシュ·ビヨンド

      藤田圭宣
    • ランブル·フィッシュ

      園部啓一
    • リディル総代表

      中村秀利
    • 凪宮漂介

      菅沼久義
    • 島原看取

      皆川純子
    • 海里美晴

      小林由美子
    • 深水さんご

      植田佳奈
    • 濱口レマラ

      中村大樹
    • 笠悟さより、天田ころん

      中尾衣里
    • 笹原櫻

      日笠山亜美
    • 綿摘 翼

      高橋美佳子
    • 美咲七波

      中原麻衣
    • 虹浦鈴音、アナウンス(#1)

      樋口あかり
    • 虹浦鈴音、アナウンス#1

      樋口あかり
    • 阿古屋暦

      能登麻美子
    • 阿古屋真夏

      比嘉久美子
    • 阿古屋真秋

      新井里美
    • 陸待クニオ

      乃村健次
    • 館山帆能美、浅利木結

      小野涼子
    • 鮎原水萌、磯村早瀬

      大浦冬華
    • 鯨伏慶五郎

      辻親八

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    坂本ですが?

    坂本ですが?

    この物語は、とあるクール、いや、クーレストな高校生・坂本の学園生活を綴ったものである――。 入学早々、クラスの、いや学校中の注目を集める一人の生徒がいた。その名は坂本(さかもと)。彼にかかれば、ただの反復横跳びは、秘技「レペティションサイドステップ」へと変貌し、上級生からの「パシリ」は、「おもてなし」へとクラスチェンジする。そんな彼のクールな一挙手一投足から、目が離せない。

    2016年

    サカサマのパテマ

    サカサマのパテマ

    かつて、大異変が人類を襲った。そして、時は流れ…。夜明け直前の‘空’を見上げる少年、エイジ。 彼の住むアイガでは、「かつて、多くの罪びとが空に落ちた」と‘空’を忌み嫌う世界であった。 そこに、突然現れた‘サカサマの少女’。彼女は、必死にフェンスにしがみつき、今にも‘空’に落ちそうである。 彼女の名まえはパテマ。地下世界から降ってきた。エイジが彼女を助けようと手を握った時、彼女に引っ張られるように二人は空へ飛び出した。恐怖に慄くパテマと、想像を超える体験に驚愕するエイジ。 この奇妙な出会いこそ、封じられた<真逆の世界>の謎を解く、禁断の事件であった。 その頃、アイガの君主イザムラの元には、「サカサマ人」があらわれたとの報告が届く。 イザムラは、治安警察のジャクに捜索を命じるのだった…。

    2013年

    2.43 清陰高校男子バレー部

    2.43 清陰高校男子バレー部

    東京の強豪中学バレーチームで深刻なトラブルを起こしてしまった灰島公誓は、 子供時代を過ごした母方の郷里・福井に転居し、 幼なじみの黒羽祐仁と再会。

    2021年

    CYBER CITY OEDO 808

    CYBER CITY OEDO 808

    アニメ会の鬼才・川尻善昭監督が、「妖獣都市」「魔界都市<新宿>」に引き続き放ったSFサイバーアクションOVA全3作!光と影の描写に磨きのかかった川尻監督の演出がひときわ光る、SFサイバーアクションアニメの決定版!!

    1990年

    えいがパンパカパンツ バナナン王国の秘宝

    えいがパンパカパンツ バナナン王国の秘宝

    LINEスタンプで驚異的な記録を残したアニメ「パンパカパンツ」。パンツの魅力に魅せられたブタのパンパカくんの愛らしいダンスで大人気になり、ついに映画になった!商店街の福引でお父さんがハワイ旅行を引き当て、初めての海外旅行に大興奮のパンパカくん一家。しかし空港で迷子になり、別の飛行機に乗ってたどり着いたのは不思議な国「バナナン王国」!王様に『伝説のパンツの勇者』に間違われ、仲間と共に、バナナワニの野望に立ち向かう!バナナン王国の危機を救い、家族と再会できるのか!?

    2014年

    宇宙の騎士テッカマンブレードII

    宇宙の騎士テッカマンブレードII

    テッカマンブレードとスペースナイツの決死の戦いにより、平和を取り戻した地球。だが、銀河の彼方から再び異星生物ラダムの大部隊が迫りつつあった。人類はラダムの技術を応用して自らの手でテッカマンの製造に成功し、三人の新たなテッカマンを含む新生スペースナイツを編成する。その三人目のテッカマンに任命された少女ユミは、子供の頃に出会った「白いテッカマン」への憧れを胸に、戦いの中で成長していく。

    1994年

    花右京メイド隊 LaVerite

    花右京メイド隊 LaVerite

    大財閥の御曹子として、突然豪邸で暮らす事になった主人公“花右京太郎”と、その太郎が秘かに心を寄せる女性“メイド長マリエル”や、魅力的な女性キャラクター達と繰り広げられる、いやし系美少女ラブコメディ。原作は月刊少年チャンピオン(秋田書店刊)。原作が持つ、時にはちょっとエッチで、時には馬鹿馬鹿しい程楽しく、そして安らぎとちょっと切ないストーリーを余す事なく描いていきます。ご期待ください!

    2004年

    映画ふたりはプリキュア Max Heart

    映画ふたりはプリキュア Max Heart

    うららかな日曜日、アカネさんのたこやき屋で至福の時を過ごしていたら、謎の男が現れた。男は、あたしたちの目の前で七人の妖精に分裂、こわいっつーのッ! しかも妖精たちは「希望の園を助けてほしい」と言い出した。希望の園の象徴であるダイヤモンドを、ドツクゾーンが狙っているらしいの。そういうことなら、いざ希望の園へ出発! ダイヤモンドが輝くステキな宮殿へ。そこにはダイヤモンドよりもキレイな女王様がいたの。しかも憧れの藤P先輩にソックリな王子様が現れたり、舞踏会が開かれたり…気分はまさにお姫様。メップル・ミップル・ポルンまでセレブ気分を満喫していると、突然ドツクゾーンの魔女が現れた。こんなステキな園を狙うなんて絶対に許せないッ! みんなの力をひとつに合わせ、希望の園を守るのよ!

    2005年

    魔法少女リリカルなのは Reflection

    魔法少女リリカルなのは Reflection

    荒廃によって静かに滅び行く惑星エルトリア。 死にゆく土地に残った家族、フローリアン一家は 「惑星再生」を夢見て研究を続ける研究者夫婦と、2人の娘・アミティエとキリエの4人家族。 しかし父親であるグランツ・フローリアンが病に倒れ、惑星再生の夢が潰える。

    2017年

    メルヘン・メドヘン

    メルヘン・メドヘン

    原書に選ばれた「メドヘン」と呼ばれる少女たちは一流の「原書使い」になることを目指して、世界各国の魔法学園で勉強中。彼女たちの目標は、年に一度、各校の代表選手たちが互いの実力を競いあう魔法バトル大会「ヘクセンナハト」で優勝すること。優勝者には、なにか一つだけ願いが叶う魔法が与えられるという。ある日、メンバー不足で出場停止が危ぶまれる日本校のリーダー土御門静の前に、読書と空想が好きな女子高生、鍵村葉月が現れた。あまり友達のいない、ぼっち気味な葉月は、なぜか強力な力を持つ『シンデレラ』の原書に選ばれ、魔法学園に入学することになる・・・『シンデレラ』と優勝をめぐり、少女たちが一緒に特訓したり、時には温泉に入ったりなんて感じの魔法少女バトルが、いま幕を上げる!!

    2018年

    あはれ!名作くん

    あはれ!名作くん

    むかしむかしあるところに数々の名作キャラを輩出する名門「竜宮小」という学校がありました。ある日「松田名作」というフツーの男の子が竜宮小に入学。超バカで超ハイテンションの「スウィーツ」、おにぎりと言われるとキレる「むすび」 ナルシストで自称ロボの「ノキオ」、明らかにウサギよりも足が速い「ボルト」など濃いキャラに囲まれた名作くんは、立派な名作キャラとして卒業できるのでしょうか――

    2018年

    えんどろ~!

    えんどろ~!

    人々とモンスターが共存して暮らす剣と魔法の大陸「ナラル島」。そこには恐ろしい「魔王」が存在していました。はるかはるかの大昔、ナラル島に現れた魔王を倒した初代勇者――それからも、様々な時代で何度も何度も魔王は蘇り、同時にそれに対抗する勇者もまた現れ…。少女たちは、いつの日か出ずる魔王を倒すべく冒険者学校へ通います。ちょっと抜けているけど勇者体質の、ユーシャ。生真面目ゆえに苦労が絶えないエルフの聖者、セイラ。食べることが大好きで明るい戦士、ファイ。物静かなヲタク魔法使いの、メイ。勇者パーティーを目指す4人の、いつまでたっても魔王をたおす様子のないゆる~いファンタジーライフがはじまります。

    2019年

    映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ

    映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ

    とある秋の日、キャンプに出かけて行ったすみっコたち。空を見上げると、いつもより大きく青く輝く月が。 「5年に1度おとずれる、青い大満月の夜。 魔法使いたちが町にやってきて、夢を叶えてくれる」 伝説のとおり、すみっコたちの町に魔法使いの5人きょうだいが舞い下りてきた! 公園、スーパーマーケット、森の中。 次々と魔法がかけられ、キラキラに彩られた町はまるでパーティー会場のよう。 やがて楽しい夜に終わりが近づき、月へ帰っていく魔法使いたち。 そこにはなぜか…たぴおかの姿が!?すえっコの“ふぁいぶ”と間違えて連れていかれてしまって…?

    2021年

    劇場版 黒執事 Book of the Atlantic

    劇場版 黒執事 Book of the Atlantic

    19世紀英国――名門貴族ファントムハイヴ家の執事セバスチャン・ミカエリスは、13歳の主人シエル・ファントムハイヴとともに、“女王の番犬”として裏社会の汚れ仕事を請け負う日々。ある日、まことしやかにささやかれる「死者蘇生」の噂を耳にしたシエルとセバスチャンは調査のため、豪華客船『カンパニア号』へと乗り込む。果たして、そこで彼らを待ち受けるものとは――。

    2017年

    君と僕。2

    君と僕。2

    幼稚園からの幼なじみ、双子の兄弟、悠太&祐希に要、春。転校生の千鶴を加え、にぎやか5人組になった彼らのスクールライフ。巡る季節のなか、笑って、驚いて、恋をして、新たな出会いもきっと待っているはず。かけがえのない日常の中で少しずつ成長する彼らがおくる青春グラフィティ、第2幕スタート!!

    2012年

    NG騎士ラムネ&40

    NG騎士ラムネ&40

    ある日、ファミコンフリークの小学校4年生・馬場ラムネは、学校帰りに買ったゲームをクリアすると、テレビから少女-実はアララ王国のミルク姫-が現れ「選ばれし勇者ラムネス」としてハラハラワールドへ連れて行かれる。ハラハラワールドでラムネを待っていたのは、世界征服を企む大魔術師ドン・ハルマゲ達だった。妖神ゴブーリキを復活させようとするドン・ハルマゲの野望を食い止めるため、守護騎士・キングスカッシャーを呼び出し立ち向ってゆく。ダ・サイダーや仲間と共に8体の守護騎士を復活させ、やっとの思いで見事ゴブーリキを倒したのだが……実はゴブーリキは生きていた!ハラハラワールドを救う為、今度は七色の石板を8枚集めなければならなかった。ドキドキスペースへと場所を移し、妖神ゴブーリキとの最終決戦へ向け、更なる冒険へと旅立ってゆく。

    1990年

    獣兵衛忍風帖

    獣兵衛忍風帖

    はぐれ忍びの獣兵衛と、“光の巫女の首飾り”を身に付けた娘・しぐれが、“龍の宝玉”にまつわる謎を解き明かすべく旅をする、新感覚のサムライ・アクション。原作・監修は川尻善昭、監督・佐藤竜雄、シリーズ構成・井上敏樹、キャラクターデザイン・吉松孝博。疾風の居合いでカマイタチを作り敵を斬る雇われ忍者・牙神獣兵衛。ある日、彼は山間の隠れ里に迷い込み、しぐれという少女と出会う。だが、その隠れ里が突如、“鬼門衆”という輩に襲撃される。ヤツらの狙いは、しぐれ。彼女は龍の宝玉の力を発動させるために必要な、光の巫女の首飾りを身に付けていたのだ! 鬼門衆からしぐれを守った獣兵衛は、その宝玉としぐれを巡る戦いに巻き込まれていく…!

    1993年

    ギャラクシーエンジェる~ん

    ギャラクシーエンジェる~ん

    大人気美少女アニメの新シリーズ。ミルフィーユたちエンジェル隊に代わって、ミルフィーユの妹・アプリコットたちルーンエンジェル隊が主役になっている。ノイエ宙域のセルダールにある宇宙ステーション「ルーンα」。ここに「ルーンエンジェル隊」はいる。彼女たちは銀河の平和を守るため、宇宙を駆け巡るのだが…!?

    2006年

    AYAKASHI

    AYAKASHI

    幼い頃から不思議な力を持っていた少年・久坂悠は、ある日、謎の少女・夜明エイムと出会う。悠は彼女を通じて自分の持つその力が異形の力“アヤカシ”だと知る。そして、最強のアヤカシ“竜”の使い手となった悠は、アヤカシを巡る戦いに巻き込まれていく。果たして、その戦いの果てに彼らを待つ未来とは…?

    2007年

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    2013年

    anilog_logo

    © anilog.jp