サイボーグ009VSデビルマン
作品情報
悪の組織ブラックゴーストの手でサイボークとなった9人の戦士たち。デーモンと合体して生まれたデビルマン。2大ヒーローが対決することに...。
エピソード
スタッフ
キャスト
あなたへのおすすめ
あなたにおすすめのアニメです
あなたにおすすめのアニメです
臨海学校で海水浴に来ていた悪魔くんは、不思議な力で蓬莱島に連れていかれる。そこは仙術を使う八仙人が住むといわれる伝説の島だった。使徒たちも慌ててその後を追う。現れた八仙人は、悪魔くんのせいで悪魔が騒ぎ出したことにより、普通の少年に戻れと言い渡す。その時、島が揺れ、エジプトのスフィンクスが超魔空間に消え、霊魂たちの守り神がいなくなり、蘇った悪魔やミイラが出現し、地上は大混乱となっていた。この混乱を収拾すべく、仙人たちに魂の半分を封じ込められた体で、悪魔くんはスフィンクスを追って、超魔空間へと向かう。そこで、悪魔くんたちは、死者の魂を天国へと運ぶ天空船を発見する。ところが、その甲板にいたスフィンクスは、悪魔くんたちに攻撃を仕掛け、近寄らせようとしない。するとスフィンクスの口から恐ろしいサタンが現れる。サタンは自らの百鬼城に霊魂エネルギーを与えようと、スフィンクスを騙していたのだった。そんなことになれば、人間界はサタンの王国に変えられてしまう…。悪魔くんたちはスフィンクスの体内に飛び込み、十二使徒とサタンの魔法合戦が始まった。果たして、悪魔くんたちは、この危機を救うことができるのだろうか…。
女性にしか扱えない飛行パワードスーツ、「IS<インフィニット・ストラトス>」。日本で開発・発表されて以降、世界は女性優位の社会となった。IS操縦者を育成するための学校「IS学園」は、世界各国より集められた代表候補生の少女達が通う女子校である。ところが、主人公・織斑一夏は、男でありながら何故かISの起動が出来てしまった為、IS学園に強制入学させられてしまう。女の園に男がひとり、幼なじみの剣道少女・箒をはじめ、多国籍多種多様な少女たちが織りなす、疾風怒濤のアクションバトルと恋模様。突如襲い来る敵、ISに秘められた謎、そして一夏をめぐる少女達の恋の行方は!?
流拓馬(cv内田雄馬)と山岸獏(cv寸石和弘)は、埋立地のゴミの山の上に立っていた。 目の前には、上空から墜落したロボット=ゲッターD2の機体がある。 世界は荒廃していた。 19年前――。世界は、“蟲”のような謎の敵の襲撃を受ける。その戦いの中で、主要都市は壊滅状態に陥ってしまう。各国は戦力をシベリアに集結させ、敵との決戦に挑んだ。流竜馬たちの乗るゲッターロボも、その中にあった――。 日本、現在。浅間山麓にある早乙女研究所の指令室で、神隼人(cv内田直哉)は戦況を見つめていた。そうだ、戦闘はまだ続いているのだ。その隼人のもとに報告が入る。墜落したゲッターD2が動き出したのだ。モニターに映った見知らぬ若者は「流拓馬」と名乗る。あの時、ゲッターロボとともに決戦に向かった流竜馬の息子だった。拓馬は、ゲッターD2を一気に上空へ飛ばし、敵との交戦に入った。隼人は待機していたパイロット、カムイ・ショウ(cv向野存麿)に命じる。「ゲッターアーク、出撃!」 新たなゲッターロボ、ゲッターアークの機体が大空を切り裂いていく。 ゲッターアークの戦いは、ついに始まった。 この戦いの果てに待っているのは、生存か、消滅か――。
静かに雪が降る、東京・新宿。高層ビルの狭間に現れる、巨大な影。威容を見せつけるかのように立つそれは、人々から《サイバディ》と呼ばれていた。《ゼロ時間》の封印から解き放たれたサイバディが、現実世界へと侵攻を始めたのだ。しかしそこに、ひとりの少年が颯爽と登場する―。輝く白いコスチュームに身を包んだ彼の名は、ツナシ・タクト。そして彼の姿を見守るのは、シンドウ・スガタとアゲマキ・ワコ。『スタードライバー THE MOVIE』は、運命の糸で結びつけられた彼ら3人が出会い、経験してきた道のりを綴った、青春の物語だ。青い海と空に囲まれた南海の孤島《南十字島》にタクトが辿り着くところから、物語は幕を開ける。新たなステージへの期待を胸に、島の学園で高校生活をスタートさせるタクト。だが島の地下には多数のサイバディが眠り、その力を巡り《綺羅星十字団》が暗躍していた―。サイバディの封印を司る《四方の巫女》のひとりであるワコや、ワコの婚約者であるスガタと出会ったタクトは、すべてのサイバディを破壊してワコを宿命の呪縛から救うため、自らサイバディ《タウバーン》に乗り込み戦いの日々へと乗り出していく。しかし、スガタが最強のサイバディ《キング・ザメク》を受け継ぐ者であることは、物語を予想だにしない方向へと導いて―。ときにすれ違い、ときに激しくぶつかりあう、少年少女たちの思いと願い。巫女たちの歌声とともに繰り広げられる、濃厚なドラマと迫力のロボットアクション。「青春の謳歌」をキーワードに大スクリーンで描かれる、熱く流麗なるストーリー。そして彼らがまだ見ぬ空の、さらに先へ――人生という冒険は続く。
オプティマスプライムによりサイバトロン星への通路「スペース・ブリッジ」が破壊され、正義のオートボットと悪のディセプティコンの戦争が終わってから15年。 フィラデルフィアからペンシルベニア州の小さな町ウィトウィッキーに引っ越してきたマルト一家のロビーとモーの兄妹は、偶然入った洞窟で、テランと呼よばれる地球生まれの新らしいトランスフォーマーを誕生させてしまう。 テランのツウィッチとスラッシュの2人とロビーとモーは手に付けられたサイバー・スリーブによって感情がつながっていることに気付く。そしてテランのふたりはマルト一家の家族として生活を始めるのだった。オプティマスプライムは人間とトランスフォーマーが平和に暮らせる世界を目指し、ゴーストと呼ばれる秘密組織で働き、ディセプティコンをとらえていた。そんな中、最近ディセプティコンたちが消えているという噂を耳にする。 新たな敵がウィトウィッキーの町に迫っていると察知したオプティマスは、かつて戦争でともに戦ったロビーとモーの母親ドットを訪たずね、ゴーストに協力してほしいと頼む。謎に包まれたゴースト組織・・・ テランたちが見つかればつかまってしまう。 そしてトランスフォーマーたちを狙う新たな敵とはいったい何者なのか。家族を、トランスフォーマーたちを守るため、みんなで敵に立ち向かう!
数千年後の未来、宇宙空間に進出した人類は、銀河帝国と、自由惑星同盟という“専制政治”と“民主主義”の2つの異なる政治体制を持つ二国に分かれた。 この二国家の抗争は実に150年に及び、際限なく広がる銀河を舞台に、絶えることなく戦闘を繰り返されてきた。長らく戦争を続ける両国家。銀河帝国は門閥貴族社会による腐敗が、自由惑星同盟では民主主義の弊害とも言える衆愚政治が両国家を蝕んでいた。そして、宇宙暦8世紀末、ふたりの天才の登場によって歴史は動く。「常勝の天才」ラインハルト・フォン・ローエングラムと、「不敗の魔術師」と呼ばれるヤン・ウェンリーである。ふたりは帝国軍と同盟軍を率い、何度となく激突する。(銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅)
© anilog.jp