サイボーグ009VSデビルマン
作品情報
悪の組織ブラックゴーストの手でサイボークとなった9人の戦士たち。デーモンと合体して生まれたデビルマン。2大ヒーローが対決することに...。
エピソード
スタッフ
キャスト
あなたへのおすすめ
あなたにおすすめのアニメです
あなたにおすすめのアニメです
時は21世紀初頭。ある団地の公園で、2人の男子と1人の女子が戯れていた。強い絆で結ばれたすばると、プロキオン、そしてミラの3人。が、大人になった3人の中でプロキオンとミラの2人が結ばれ、すばる1人が取り残された。すばるは胸の痛みを秘めながら、愛するミラと旧友プロキオンへの変わらぬ友情を心に誓う。ある夜、電子技師のプロキオンは宇宙港に降り立った連絡船が持ち運んだ宇宙ビールスに感染してしまい、新妻ミラの元に帰宅した彼の肉体は溶け落ちてしまう。そしてミラにも感染の恐れが。病原体の活動を停止するには零度以下にする必要がある。若さを保ったままビールスと一緒に冷凍保存された地球を、ミラを救うためすばるはビールスの源を捜し求める…
シャンディーナ紀672年翡翠の月の4の日-クーデターの起きたフォーランド国の姫:アリタはその襲撃から逃れるため城を出る。護衛の騎士たちが何者かによって次々と殺されていく中、悲鳴をあげながらも森の中を逃げるアリタ。目の前の森が切れ飛び出すと、いままさに刀を振りぬこうとするひとりの女性:ファリスがいた。そのファリスとは竜を殺し、死神をも従える史上最強の賞金稼ぎ(バウンティハンター)だった。アリタはそのファリスに助けを求めようとして瞬間的に衝突し、その反動で足元の崖が崩れ、二人は崖から落下してしまう。そして、宙を舞う二人をある光が包み込み、落下すると二人の魂が入れ替わっていた・・・。自分の姿をしたアリタから「国を守ってくれ」と頼まれたファリスは姫として国を守ることを承諾し、史上最強の姫“虐殺姫”(マーダープリンセス)が誕生した・・・。
清らかな乙女にのみ許された特権、精霊契約。元素精霊界(アストラル・ゼロ)より精霊を召喚し、その力を自在に使役する姫巫女たちを人々は精霊使いと呼んだ。男にして唯一その特権を有するカゼハヤ・カミトは、過去の因縁から、精霊使いとして訓練を積む姫巫女たちが集められたアレイシア精霊学院へとやってくる。そこで告げられたのは学院に編入し、姫巫女たちとチームを組んで、最強の精霊使いを決める《精霊剣舞祭(ブレイドダンス)》に出場し、優勝すること。優勝すればどんな願いも一つだけ叶えられるという《精霊剣舞祭(ブレイドダンス)》を巡り、それぞれの願いを胸に秘めた姫巫女たちと過去に抗う一人の少年の運命の物語が動き出す。
TVシリーズのウド編とクメン編の間を埋めるOVAオリジナルエピソード。ウドを脱出し、フィアナやゴウトたちと離ればなれになったキリコは、流れ着いたバカラシティでレッドショルダー時代の戦友たちと再会する。その戦友、グレゴルー、バイマン、ムーザの3人は、かつて自分たちを死地に追いやったレッドショルダーの司令官ヨラン・ペールゼンに復讐しようと計画を立てていた。キリコはペルーゼンがPSを狙う謎の組織と繋がりがあるのではないかと考え、3人の復讐に同行する。4人がペールゼンがいるデライダ高地の基地へと向かうころ、基地ではもうひとりのPS「イプシロン」が誕生していた……。
2017年2月からテレビ放送を開始した「キラキラ☆プリキュアアラモード」の劇場版で、「プリキュア」劇場版シリーズの通算23作目。フランスで開催される有名なスイーツコンテストに出場することになった、宇佐美いちかとキラパティのメンバーたち。しかし、なぜかシエルは絶不調で、スイーツ作りもプリキュアへの変身もうまくいかない。そんな中、コンテスト会場でシエルのパリ修行時代の師匠であるパティシエのジャン=ピエールと出会う。2人の再会をきっかけに、シエルがどのようにして天才パティシエとなっていったのか、その過去が明らかになっていくが、そこへ突然、スイーツ型モンスターが襲来。パリの街全体がスイーツに変えられてしまい、パニックに陥る。いちかたちは街を守るために立ち上がるが……。
オタク高校生「安芸倫也」が、ある日桜舞い散る坂道で運命的な出会いをしたのは、クラスメイトで目立たない普通の少女「加藤恵」だった。恵をメインヒロインにしたギャルゲーを制作しようと考えた倫也は、原画担当に金髪の幼馴染「澤村・スペンサー・絵梨々」を、シナリオ担当に学年一の先輩優等生「霞ヶ丘詩羽」を加え、同人サークル“blessing software”を立ち上げる。そこに音楽担当となる従姉妹「氷堂美智留」を加え、ようやく彼らのギャルゲーは一つのルート完成までこぎつける。2カ月後に冬コミを控えた倫也たち。果たして無事にゲームを完成させることができるのか!?本格的青春グラフィティ再び、ここに開幕―。
© anilog.jp