• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 放課後のプレアデス

    放課後のプレアデス

    放課後のプレアデス
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    星が大好きな中学生、すばるはある日の放課後、宇宙からやって来たプレアデス星人と遭遇した。 地球の惑星軌道上で遭難した宇宙移民船を直すため、プレアデス星人は地球人の中からエンジンのカケラをあつめる協力者を召還したという。 ところが集まったのは1人のはずが何故か5人! 「魔法使い」に任命された5人の少女たちはそれぞれ何かが足りていなくて、力を合わせようにもいつもちぐはぐで失敗ばかり。おまけに謎の少年まで現れて、こんなことでエンジンのカケラを回収して宇宙船を直すことはできるのか?? かわいそうな宇宙人を助けようと、未熟さゆえの無限の可能性の力を武器に、 友情を培いつつ、カケラあつめに飛びまわるすばるたち5人。 宇宙と時を翔る、希望の物語。

    エピソード

    • 流星予報:雨時々流れ星

      流星予報:雨時々流れ星

      すばるは、星の観察が大好きな中学生の少女だが天文部は彼女一人。幼なじみのあおいも、今は別の学校に通っていて疎遠な間柄になっている。ある日すばるは、校内で見知らぬ美しい温室のような場所に出てしまう。そこに佇む少年、みなと。驚くすばるに彼は優しく話しかけてきた。恥ずかしくて思わず部屋を後にしたすばるが教室も戻ると、そこには4人の女の子が話し合いの最中で......。その中には、なんとあおいもいた。

    • 星めぐりの歌

      星めぐりの歌

      初めてエンジンのかけら集めをした翌日、すばるが登校するとあおいたち4人がクラスメイトになっていた。会長ことプレアデス星人はななこの通訳で、この5人は本来交わらない時空の人間が集まっていると、すばるに説明してくれた。放課後にすばるはドライブシャフトの操縦をあおいに教わるが、どうもぎくしゃくしてしまう。そんな時エンジンのカケラが現れた。5人は回収に向かうが、またも謎の少年が邪魔をする!

    • 5人のシンデレラ

      5人のシンデレラ

      表向きは「コスプレ部」として、エンジンのカケラ集めをすることにしたすばるたち。だが5人は会長から遠回しに「ポンコツ」といわれ、すばるはそんな不完全な自分に落ち込む。それから数日後、エンジンのかけらを求めて飛び立ったすばるたちだったが、例によって謎の少年が現れて、カケラの奪い合いに。その結果、カケラは海中へと沈んでしまった。すばるたちは海底に潜って、カケラを探し出そうとするのだが......。

    • ソの夢

      ソの夢

      成層圏まで行くことが出来るようになったすばる達。だが、次のカケラはなんと月の衛星の軌道上に出現した。すばる達は、ひかるの一言をきっかけに月へ行く為の特訓を始めることに。 一方、ひかるの両親による『宇宙にピアノの音を届ける』プロジェクトが進行しているのだが...

    • 帽子と氷とお姫様

      帽子と氷とお姫様

      学校の演劇祭が近づき、すばる達のクラスでは劇の配役を決めていた。 いつきは主役のお姫様に選ばれ、皆納得の結果になっていたのだが...。 そんな時、流星予報によりカケラの出現が分かる。しかし、回収に行こうにも場所が不確定。ならばとカケラを自分たちの方へ引き寄せようと試みるのだが、逆にカケラの方へと引き寄せられるすばる達。すばる達が辿りついた先は...。

    • 目覚めの花

      目覚めの花

      これまで地球の衛星軌道上で、不可視状態にしてあったプレアデス星人の宇宙船が実体化しつつあった。カケラを回収し、宇宙船の実体化を食い止めないと、大変な事になってしまうという。 運よくカケラが出現し、回収に向かうが、謎の少年の妨害もなく、無事にカケラを手に入れることができたすばる達。 しかし、そのカケラにはどことなく見覚えが...。

    • タカラモノフタツ 或いは イチゴノカオリ

      タカラモノフタツ 或いは イチゴノカオリ

      みなとの姿を見失い、落ち込むすばる。温室に残っていた花を育てようと、すばるは園芸部に混じって花壇で世話を始める。一方あおいは、そんなすばるの様子を心配するも、なにもできない自分にモヤモヤしていた。 そんな時に太陽付近にカケラが出現。すばるたちは回収に向かうが、カケラは太陽に落下しつつある彗星の中にあるらしい!?

    • ななこ13

      ななこ13

      地球から0.25光年先の太陽系最外縁部に出現したカケラ。その場所は光の速さで3ヶ月もかかる上に、誰か一人が先行してその位置を特定する必要があるという。その一人旅に志願したのは、ななこだった。光速に近い速さで飛行をすることになったななこの主観では半日程度の旅だが、深遠の宇宙にただ一人という状況に、ななこは自分の家族のことに思いを巡らせる。

    • プラネタリウムランデブー

      プラネタリウムランデブー

      せまる文化祭。コスプレ部は衣装の展示を、すばるは天文部で簡易プラネタリウムをやることにした。天文部はすばる一人だが、みなとに手伝ってもらって準備は順調。いい雰囲気のすばるとみなとを見て、ひかるたちは文化祭のカップルコンテストにこっそり二人をエントリーしようと画策する。一方、天文部でプラネタリウムの準備作業を進めるすばるに、みなとは「本物の宇宙を見てみたい?」と問う。

    • キラキラな夜

      キラキラな夜

      黒衣の少年によって、文化祭の準備のため一時的に天文部に保管されていたカケラがすべて持ち去ってしまう。さらに彼は、新たなカケラを自分がいる成層圏付近へと引き寄せはじめた。カケラを奪われ魔法の力が弱まり、追跡には5本のシャフトを合体させるしかない。当然乗れるのは誰か一人だけ。みなとの正体に動揺していたすばるだが、決意を胸にその大役を買って出る。

    • 最後の光と彼の名前

      最後の光と彼の名前

      カケラを取り戻したすばるは、引き換えに魔法の力を失ってしまった。驚き困惑するすばるだが、5人はくよくよしても仕方が無いと、今は文化祭を精一杯がんばって楽しむことにする。すばるの思いをよそに、文化祭ではコスプレ部の展示も天文部のプラネタリウムも大盛況。そして文化祭も終了しかけた頃、最後の流星予報が来た! しかし、その位置ははるか銀河の彼方。会長は1人で行こうと考えるが......。

    • 渚にて

      渚にて

      銀河の彼方に現れた最後のカケラを追って、ジャンプを続けて辿り着いた場所は、光すら歪む宇宙の果て、ブラックホールの目前。会長によると、最後のカケラはこのブラックホールの中にあるという。このままだと回収どころか、この宇宙から離脱してしまう! それを食い止めるためには、ブラックホールからカケラを引き戻すしかない。果たして最後のカケラを手に入れ、宇宙船のエンジンを無事直すことができるのか?

    スタッフ

    • 3DCGアニメーションディレクター

      本間健太郎
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      大塚舞
    • 原作・アニメーション制作

      GAINAX
    • 撮影監督

      石黒晴嗣
    • 放課後のプレアデス製作委員会

      BSフジ クロックワークス ショウゲート ローソンHMVエンタテイメント ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント 電通
    • 監督

      佐伯昭志
    • 編集

      三嶋章紀
    • 美術監督

      加藤浩
    • 色彩設計

      吉村智恵
    • 製作

      放課後のプレアデス製作委員会(ワーナー·ブラザース·ホームエンターテイメント、クロックワークス、ショウゲート、ローソンHMVエンタテイメント、電通、BSフジ)
    • 音楽

      浜口史郎
    • 音響監督

      飯田里樹
    • 放課後のプレアデス製作委員会

      電通

    キャスト

    • アオイ

      大橋歩夕
    • いつき

      立野香菜子
    • スバル

      高森奈津美
    • ななこ/プレアデス星人

      藤田咲
    • ひかる

      牧野由依
    • ミナト

      桑島法子

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    聖闘士星矢

    聖闘士星矢

    この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるという希望の闘士・聖闘士(セイント)。聖闘士になるため、ギリシアで修行していたペガサスの聖闘士・星矢は、聖衣を手に入れて日本に帰国する。彼を待っていたのは、グラード財団が企画した銀河戦争(ギャラクシアンウォーズ)と呼ばれる聖闘士同士の戦いだった。

    1986年

    ヘヴィーオブジェクト

    ヘヴィーオブジェクト

    「結局、戦争はなくならなかった」「地球という惑星の隅々まで開発の手が伸び、高出力のレーザーが気軽にシャトルを打ち上げ、一部の権力者が月面に別荘を建てるような時代になっても、人は人と争う機構を、自分の精神から取り除くことが出来ずにいた」「そう――ただ、変化はあった」「超大型兵器――オブジェクト。本体だけで全長50mを越えるこの新兵器は、登場と共にこれまであった戦争の常識を全て塗り替えてしまった」「とある島国によって初め提示されたその兵器は、14カ国からなる連合軍の攻撃をうけ、しかしその全てを退けた。最後には太平洋上で核兵器の洗礼を受けるが、その攻撃にも耐え、半身をアイスのように溶かしながら、残った兵装だけで連合艦隊を殲滅した」「以来、オブジェクトは戦争の代名詞になった」「21世紀前半の国際連合の崩壊以来、それまで存在したあらゆる国家が破綻、あるいは変貌し、大きく4つの連合体に色分けされるようになった世界。各国による地球の支配権の奪い合いは、 オブジェクト同士の『クリーンな戦争』で決まるようになった」そんなオブジェクトの設計士を目指す学生クウェンサーと腐れ縁の相棒の兵士ヘイヴィアは、戦場で自軍のオブジェクトのパイロットである少女ミリンダに出会う。ある戦いで彼女の乗るオブジェクトが敵のオブジェクトに破壊された時、二人は生身でオブジェクトと戦うことになるのだった……

    2015年

    神霊狩/GHOST HOUND

    神霊狩/GHOST HOUND

    この世界<現世>(うつしよ)には、電脳が発達するより遙か昔より、違う世界が重なっている。<幽世>(かくりよ)へ自由に行き来する事が出来る様になった少年たちは、その世界<幽世>を冒険する事を通して、そこが、<現世>、そして自分たちの脳の中とも繋がっている事を発見していく――。ホラー・ファンタジーであり、SF。スピリチュアリズム的であり、物理哲学的。未知世界の冒険であり、脳の探求でもある。しかし何より、このシリーズは、少年記を描くものである。日本の原風景の様な、地方の小さな町を舞台に、等身大の少年達をリアリスティックな視点で見つめ、彼らの驚きや恐怖、そしてわくわくする様な感覚をヴィヴィッドに描いていく。

    2007年

    紅殻のパンドラ

    紅殻のパンドラ

    「全身義体」の少女、七転福音は、親類を頼って人造のリゾートアイランド「セナンクル島」に向かう。そこで待っていたのは重武装のテロリストや大量破壊兵器が跋扈する、途方もない「新生活」?だった。

    2016年

    機甲戦記ドラグナー

    機甲戦記ドラグナー

    舞台は西暦2087年、月に本拠を置く「統一帝国ギガノス」は、地球に対して宣戦を布告。中立のスペースコロニー「アルカード」で暮らす青年ケーンは、ひょんなことからD兵器「ドラグナー」の搭乗員として登録されてしまい、ギガノスと戦うことになる。80年代最後のサンライズ・リアルロボットアニメ。

    1987年

    咎狗の血

    咎狗の血

    2005年2月、女性向けゲームメーカー「Nitro+CHiRAL」から発売された『咎狗の血』は、それまでのBLゲームには無い硬質な世界観と真正面から人間の愛憎を描いた作品として話題を集めた。 兄ブランドであるニトロプラスが得意とする容赦のないストーリーテリングをBLに取り込んだ物語は、今なお名作と呼び声高い。 2008年には、新規シナリオを追加したPS2版が発売され、ゲームのセールスは、PC版とあわせて9万本以上を記録。また、『咎狗』の世界はゲームだけに留まることなく、CDドラマやノベル、グッズと多彩に展開。現在連載中のコミック版も好評を博すなど、ロングラン・ヒットをとげた本作は、今も多くのファンを魅了しつづけている。 その『咎狗の血』が発売5周年を迎える2010年、ついにテレビアニメ化されることになった。 アクション作品に定評のある監督・紺野直幸がシリーズ構成・高橋ナツコとタッグを組み、トシマの街で開催される死のバトルゲーム、そして生死の狭間で交差する男たちの心を描く。 第三次世界大戦直後の荒廃したニホンに生まれ育った主人公・アキラは、容赦なく降り注ぐ運命にどう立ち向かうのか。 2010年、血と狂気に彩られた物語が再び幕を開ける……!

    2010年

    美少女戦士セーラームーンR

    美少女戦士セーラームーンR

    ダーク・キングダムとの壮絶な戦いから二ヶ月が過ぎて、セーラー戦士たちは、ふつうの中学2年生の女の子として平和に生活していた。セーラームーンとしての記憶を失った月野うさぎも、大阪なるや海野たちとの楽しい学園生活を送っていた。しかし、ある日宇宙から飛来した隕石が、うさぎたちの運命を一変させることに…。ふたたび始まる過酷な戦いの日々。新たな敵の出現!そして、謎の少女、ちびうさや新たなセーラー戦士も現われる!魔界樹のエイルとアン、そしてブラックムーンと、今度の敵はダーク・キングダムよりも強い敵ばかり。しかし、ふたたび覚醒したセーラー戦士もさらにパワーアップして地球の平和を守るために戦う。そして、うさぎと地場衛の恋の行方も気になるところ。2人の恋をジャマする星十郞と夏美の銀河兄妹、さらに空から降ってきたうさぎそっくりな少女、ちびうさの正体は!? さまざまな謎を秘めて、ますますパワーアップしたセーラームーンの新たな闘いが今始まる!!大ヒットした『美少女戦士セーラームーン』の後を受けて、1993年の3月から放送開始した第二期シリーズ。前半の47話から59話までが「魔界樹編」、後半が「ブラックムーン編」の2部構成。とくに「ブラックムーン編」では、後にメインキャラクターとなるちびうさが初登場。さらにセーラープルートの登場は、5人以外のセーラー戦士の存在をはじめて明かして、その後のシリーズ化への大きな布石となった。

    1993年

    聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話

    聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話

    神話の時代から繰り返されてきた女神アテナと冥王ハーデスの戦い“聖戦”。星矢たちアテナの聖闘士(セイント)と、現代に復活した最強最後の敵・冥王ハーデスの死闘が繰り広げられた「聖闘士星矢」の時代よりはるか昔、18世紀のヨーロッパ。ちょっと乱暴だが正義感が強く真っ直ぐなテンマと、絵を描く事が好きな心優しいアローン。性格は正反対だが、二人の少年は仲のいい友達だった。テンマはあるきっかけから自分の中の力に目覚め、天馬星座(ペガサス)の聖闘士を目指す事になる。一方親友アローンは、そのあまりに優しい心ゆえ冥王ハーデスの依代(よりしろ)に選ばれて…。これまで語られることのなかった、前聖戦における天馬星座の聖闘士と冥王ハーデス、そして女神アテナの宿命のドラマが幕を開ける。

    2009年

    スクールランブルOVA一学期補習

    スクールランブルOVA一学期補習

    テレビシリーズのB面だったりそうでなかったり、テレビでは流せなかったあの話や、温泉のオリジナルエピソード、異色の番外編などてんこもり! さあもう一度ぐるぐるまわっちゃおう!

    2005年

    こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE

    こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE

    平和な葛飾の町を次々と襲う爆弾事件が発生!犯人の弁天小僧の標的は決まって品田虎三(通称:シナトラ)とマーチンが率いる悪趣味なビルばかりだった。その頃、FBIの爆弾処理のエキスパート・星野リサとパートナーのロボット、ダンディが爆弾解体の講習で日本に来ていた。愛する亀有の町を守るため、嫌々ながらもリサとコンビを組む両津。弁天小僧はなぜシナトラのビルばかり狙うのか?そして次なる標的は・・・!?葛飾の町の運命はこの二人にゆだねられた!!

    1999年

    うさぎドロップ

    うさぎドロップ

    30歳の独身男ダイキチは祖父の葬儀で見知らぬ6歳の女の子りんと出会う。実は祖父の隠し子であることが分かり驚愕するダイキチ。親戚たちがりんを引き取る話し合いのふりをしながら互いに責任を押しつけ合う中、見兼ねたダイキチは勢い余ってりんを引き取ることを宣言してしまう。正義感は強いがうっかり者のダイキチと、子供ながらにどこか芯の強さをもつ少女りん。ふたりの凸凹・二人三脚・共同生活が始まる。

    2011年

    とらドラ!

    とらドラ!

    生まれつきの鋭い目つきが災いして、まわりには不良だと勘違いされている不憫な高校2年生・高須竜児は、高校2年に進級した春、新しいクラスで1人の少女に出会う。彼女は、超ミニマムサイズな身長の美少女でありながら、ワガママで短気・暴れ始めたら誰にも手が付けられない通称“手乗りタイガー”と呼ばれる逢坂大河であった。そして放課後、竜児は誰もいない教室に1人残っていた“手乗りタイガー”のある一面を知ってしまう・・・。竜虎相打つ恋の共同戦線、超弩級のハイテンション学園ラブコメディーここに始まる!

    2008年

    超速変形ジャイロゼッター

    超速変形ジャイロゼッター

    21世紀。人工知能で誰もが安全に運転できる車が開発された。その名も「エーアイカー」 。そして2012年、横浜新都心では、子供たちが運転技術を学べる、特別な学校「アルカディア学園」があった。「エーアイカー」の運転が得意な少年、轟駆流は、学園長に呼び出され、人類を救う「選ばれしドライバー」であることを告げられる。そして彼に託される車『ライバード』。それは、「エーアイカー」ではなく、ロボットに変形する車「ジャイロゼッター」だった! 今、カケルと“ジャイロゼッター”の戦いが幕を開ける!

    2012年

    鋼殻のレギオス

    鋼殻のレギオス

    時の果てとも言うべき遠い未来。世界は“汚染物質”に覆われ、人々は自らの意志で動く移動都市(レギオス)で暮らしていた。数ある移動都市の1つ 「学園都市ツェルニ」にやってきた少年・レイフォンは、入学式で他生徒の起こしたトラブルに巻き込まれ、ツェルニを守る“第十七小隊”に入隊するはめになる。ところがそこは、とんでもない“落ちこぼれ部隊”だった!個性的な“第十七小隊”のメンバーに囲まれた、レイフォンの新たなる学園生活。そして過去を語りたがらないレイフォン自身と、《移動都市》に隠された秘密とは・・・。

    2009年

    僕の妹は「大阪おかん」

    僕の妹は「大阪おかん」

    家庭の都合で離れて暮らしていた妹・浪花(なみか)と10年ぶりに一緒に住むこととなった京介(きょうすけ)。小さな頃の面影を偲び再会を期待する京介の前に現れたのは・・・色々な意味で変わってしまった妹だった。ラノベ風キャラクターと新味のギャグが融合した、新感覚☆関西ツンデレストーリー。

    2012年

    機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート

    機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート

    OVAシリーズ第6話〜第8話の総集編に新作カットを加えた劇場公開版。連邦軍のシローとジオンのアイナは、戦闘により互いに機体を失う。2人は生き延びるために協力し、敵味方の関係を越えて好意を抱くようになる。その後、スパイ容疑がかけられたシローに接触したアリス・ミラーは、言葉巧みにシローを尋問するが……。

    1998年

    ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld -THE LAST SEASON-

    ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld -THE LAST SEASON-

    キリト、ユージオ、アリスが最高司祭・アドミニストレータを打ち破ってから、半年が経った。戦いを終え、故郷ルーリッド村で暮らすアリス。その隣には、親友を失い、自らも腕と心を失ったキリトの姿があった。彼を献身的に支えるアリスに、以前のような騎士としての心は残っていない。しかし、アンダーワールド全土を悲劇へと誘う《最終負荷実験》へのカウントダウンは容赦なく進む。それと呼応するように、《ダークテリトリー》の深奥で暗黒神ベクタが復活した。闇の軍勢を率い、《光の巫女》を手に入れるべく、《人界》へと侵攻を開始する。《人界》軍を指揮する整合騎士ベルクーリらは、《ダークテリトリー》軍とのかつてない大戦争になることを決意する。だがその傍らに、いまだアリスは見当たらない。そして、《人界》を救った英雄二人の姿も―。

    2020年

    てんぷる

    てんぷる

    そうだ、出家しよう!女たらしの家系として知られる赤神家を疎んじて 勉強とバイトに明け暮れる日々を過ごしていた赤神明光は、 ある日偶然出会った少女、蒼葉結月に一目惚れしてしまう。 以来すっかり煩悩の波に飲み込まれてしまった明光は、 自らの血に抗い、ストイックに生きるため寺へ入るが、 なんとそこは美少女だらけの尼寺だった‼キュートな三姉妹&W居候美女との 青春お寺ラブコメ、開幕!

    2023年

    ハンドレッド

    ハンドレッド

    《ハンドレッド》―それは地球を襲う謎の生命体《サベージ》に対抗できる唯一の武器。《武芸者(スレイヤー)》を目指すため、海上学園都市艦《リトルガーデン》に入学を果たす。だが―なぜか自分のことをよく知るルームメイト、エミール・クロスフォードに、どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。さらに入学早々、学園最強の武芸者《女王》クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!?箕崎准×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、《究極》の学園バトルアクション、ここに開幕!

    2016年

    たまゆら

    たまゆら

    写真が大好きな高校1年生、沢渡楓。あだ名は「ぽって」。この春、海と山に囲まれた穏やかな瀬戸内海の町、広島県竹原市に引っ越してきました。そこは亡くなった父親が子供のころに住んでいた町。古い町並み、美しい海と島々、暖かな人々とそして新しくできた素敵な友達…。大好きになったこの町で撮った楓の写真には、ときどきたまゆらが写ります。たまゆらは楓の心がふわふわと舞い上がって幸せな気持ちの時に写るかわいい光。幸せが形になったような不思議な何か…。そして、その写真はみんなをちょっとだけ幸せな気持ちにしてくれるんです。

    2010年

    anilog_logo

    © anilog.jp