• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 生徒会役員共

    生徒会役員共

    生徒会役員共
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    舞台は、少子化の影響で女子高から共学となった私立桜才学園高等部。その男女比は28:524.圧倒的な女子高生天国の中、津田タカトシはひょんなことから生徒会副会長に就任する。彼は作中登場キャラの中でも、ゴクゴク普通な一般・常識人。堅いイメージの生徒会。だがそこは、想像を遥かに絶するメンバーがいた…

    エピソード

    • 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか

      桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか

      私立桜才学園1年の津田タカトシは、校門前で服装検査していた生徒会長の天草シノに制服を着崩していたことをとがめられる。その後生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズも加わって、すったもんだしているうちにタカトシは遅刻。するとシノはお詫びと称してタカトシを強引に生徒会副会長に任命するのだった。/入学したてで校内に不案内なタカトシは、生徒会の会議に遅刻してしまう。そんなタカトシのためにシノたちは校内の案内を買って出るのだが、保健室や女子更衣室、体育倉庫などを、男子がトキメキそうな場所として紹介。さらには女子トイレの詳しい用途を教える。/不慣れながらも、副会長として生徒会活動に精を出すタカトシ。あるとき生徒会に、新聞部の畑ランコから取材のオファーが届く。すると何故かアリアはタカトシにインタビュー指導を依頼する。その理由は「AVに良くあるから」というものだった。

    • 時に君はSかMか/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ?

      時に君はSかMか/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ?

      圧倒的に女子の多い桜才学園の特異な環境に少し慣れ始めたタカトシは、クラスメイトの三葉ムツミから柔道部を作りたいと相談を受ける。さっそくムツミとともに生徒会へと相談に向かったタカトシだが、シノやアリアの下ネタボケについ振り回されてしまう。/行事が重なり、昼休みも会議をしなければならない生徒会一同。お嬢様であるアリアの弁当に格差を感じつつ仕事をこなすタカトシは、生徒会顧問の横島ナルコと出会う。ドラマの影響で教師になったという横島だが、タカトシを見て舌なめずり。「親睦を深めようぜ」と近づく。/2階の空き教室を整理する生徒会一同に、横島から差し入れが届いた。ひと息入れるタカトシだったが、女性陣の次元を超えたボケにツッコミを入れることは忘れない。一方、2年生が明日から修学旅行のため、シノは生徒会をタカトシとスズに任せると言い渡す。

    • 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか?!

      我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか?!

      修学旅行で楽しみにしていた京都に着いたシノとアリア。ツッコミ役のタカトシがいないため、いつもの下ネタボケが果てしなく続く。一方、取材に余念がない畑は、どこへでもカメラを持ち込みシノやアリアのスクープを狙う。/修学旅行といえば、夜の枕投げ。いつもは校則に厳しいシノだったが、この一大イベントだけはノリノリで参加。だがここにも、乱れる浴衣の裾やポロリを狙って別のクラスの畑が潜入。テンションもマックスでシャッターを切り続ける。/シノたちの留守中、生徒会の仕事をまったく片づけることができず、スズの家で仕事をすることになったタカトシ。ボケる人がいないことに違和感を覚えつつ仕事を続ける二人。スズの私服姿をつい見てしまうタカトシに、スズは自分の服が決して子供服ではなく、全てオーダーメイドと主張する。

    • だから見えないところで着崩してる/おめでたー/だから私はここまででいい

      だから見えないところで着崩してる/おめでたー/だから私はここまででいい

      修学旅行から帰ったシノが、タカトシとスズにおみやげを持ってきた。男性にものを贈るのは初めてというシノがタカトシにあげたおみやげは、非常にいかがわしいモノだった。その一方で、生徒会室からシノのメロンパンが紛失する事件が起きる。頭脳明晰なシノは内部犯行と断定し、ある人物を犯人と見抜く。/服装検査や、解禁となる携帯持ち込みの対策のため、ちょっとお疲れ気味のシノ。そんな彼女の誕生日が近いことを知ったタカトシは、誕生日パーティーを開くことを提案する。生徒会役員のメンバーからのプレゼントはそれぞれ個性的で…。/シノの誕生パーティは楽しく終わったが、外はあいにくの雨。そこで、ちょうど置き傘をしていたタカトシがシノと相合傘で一緒に帰ることに。

    • お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ!

      お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ!

      風邪をひき、熱を出してしまったタカトシ。タカトシの傘を借り、濡れてしまったことが原因と、シノは責任を感じて放課後、生徒会を代表して津田家へお見舞いに向かう。だがタカトシの妹のコトミは、訪問したシノを出張○○の女性と勘違いしてしまう。/「スタイルに自信がないので水着は苦手だ」と言いつつも、プール開きを明日に控えワクワクしているシノ。明日の降水確率が40%と聞いて不安になり、テルテル坊主を吊していた。ところがランコから明日の水泳で水着の撮影すると言われ、雨を降らせようとテルテル坊主を逆さにしてしまう。/生徒会長として生徒の悩み事を聞いているシノは、アリアから気になる相手がいると相談を受ける。シノは頭ごなしに恋愛禁止と注意しようとするが、タカトシのアドバイスで親友として接しようと態度を改める。だがアリアの気になる相手は意外なものだった。

    • 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い

      津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い

      夏の定番、怪談話が流行っている桜才学園。そんな時、生徒会に、三階の廊下で不気味な笑い声が響くからなんとかして欲しいと投書が届いた。早速、調査に向かおうとするシノだったが、スズは気乗りしない様子。その理由とは・・・。/放課後、タカトシとともに柔道部の活動を見学するシノ。柔道部の練習を見ていかがわしい妄想をしていたシノは、寝技の練習に飛び入りで参加し新たな攻撃方法を考案する。その時、女子同士が絡み合う姿を、畑ランコのレンズが狙っていた。/終業式のスピーチ前に、シノのしゃっくりが止まらなくなってしまう。このままでは格好が付かないとあの手この手で何とかしゃっくり止めようとする。無事スピーチを終えたシノは、夏休み恒例の海水浴イベントの準備をするため、アリアと一緒にデパートへ水着を買いに出かける。

    • だんだん大きくなってくわ/津田くんはボーイズラブ

      だんだん大きくなってくわ/津田くんはボーイズラブ

      親睦を深める恒例の日帰り海水浴に出かけた生徒会一同は、赤いビキニに大きなイルカ型の浮き袋と気合の入ったシノを中心に、それぞれの方法で海を満喫していた。ところが、引率でドライバーの横島先生が、誘惑に負けてビールを飲んで眠り込んでしまう。/横島先生の失態で、一泊するハメになった生徒会一同。姉弟という設定で宿を取り、家族への連絡でも偽装工作に余念のないシノたちであったが、なんと新聞部の合宿で宿泊中の畑ランコと遭遇。真夏のスキャンダル暴露の予感に、生徒会一同に緊張が走る。

    • あ?!お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う!

      あ?!お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う!

      来月に行なわれる体育祭に備え、競技の内容などの打ち合わせに忙しい生徒会一同。今回は共学化初の体育祭となるので、男子のタカトシにさまざまな意見が求められる。タカトシはシノとアリアの下ネタにツッコミを入れつつ、体育祭のために知恵をしぼる。/ある日、2年生で風紀委員長の五十嵐カエデが生徒会室を訪れた。なんと海水浴での外泊がバレてしまったのだ。誤解を解こうとする生徒会一同に対して、じっと相手の目を見て事の真偽を確かめようとするカエデ。だがなぜか、タカトシの目だけは見つめられなかった。/他校と初めて練習試合をする柔道部を応援しようと、試合会場に駆けつける生徒会一同。だが不幸にも練習中、部員の一人が怪我をしてしまう。このままでは欠員が出てしまい桜才学園が圧倒的に不利。この危機を打開すべく、シノが柔道着に着替えて代役を買って出るのだが……。

    • いくらで買います?/なるほど!関係ないな俺たち!/ベネズエラ

      いくらで買います?/なるほど!関係ないな俺たち!/ベネズエラ

      生徒会の活動やイベントなどを知らせるため、新聞を作ろうとするシノ。新聞部の協力を得て制作は進められたが、案の定ランコやアリアがボケるせいで作業は脱線しっぱなし。だがここで、タカトシが意外な才能を発揮し、全桜才学園女子を涙の海に沈めてしまう。/シノが楽しみにしていた体育祭が、明日に迫った。準備やリハーサルを済ませて、生徒会一同は思い思いの夜を過ごす。結局、シノはワクワクしすぎて一睡もできずに体育祭に突入。タカトシは借り物競走で引っ張りだことなる。/体育祭も後半戦に入り、白熱した順位争いが続く。最終競技となるサークル対抗リレーでは、シノたちも生徒会チームとしてエントリーする。『学園の種馬』とコールされたタカトシから、シノ、アリアと手渡されたバトンは、最終走者のスズに託される。

    • メイドは見た!お嬢様の淫らな(略)/俺にそんなキャラ設定はない/私でよければ付き合うが

      メイドは見た!お嬢様の淫らな(略)/俺にそんなキャラ設定はない/私でよければ付き合うが

      体育祭が終わったある日、シノたちはアリアの自宅に招かれた。想像以上に広大なお屋敷や、七条家に仕えるメイド・出島サヤカの存在にシノたちは驚かされる。だが出島は最近屋敷に来たばかりで、以前は「開発関係」の仕事に従事いたという…。/Q180の天才だが、身長がコンプレックスのスズ、風紀委員長だが男性恐怖症のカエデ、スクープのためならどんな犠牲でも払うランコ。シノやアリアと同様それぞれクセのある3人だが、人知れず苦労を抱えていた。果たして、3人の悩みとはどんなものだろうか。/体育祭に引き続き、桜才学園では文化祭が開催された。またもやワクワクしすぎて眠れなかったシノだったが、童心に返って文化祭を満喫する。アリアやスズもそれぞれの方法で文化祭を楽しむが、タカトシは疲れすぎてつい、裏庭のベンチで眠り込んでしまう。

    • それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖

      それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖

      受験生のコトミは、兄のタカトシが通う桜才学園を狙っていた。人目がないと勉強がはかどらないコトミに付き合っていたタカトシは、桜才学園に面接試験があることを思い出す。そこでタカトシはコトミの練習相手になるが、その答えは妙なものばかりであった。/年末に恒例の大掃除を始める生徒会一同。タカトシは自分が強烈なエロネタに順応していることに戦慄する一方、貴重な男手として活躍していた。ところがスズに『将来、尻に敷かれるタイプ』と言われたことで、タカトシはシノかアリアのどちらも選べばいいのか困ってしまう。/クリスマスにタカトシは、シノやスズとともにアリアの別荘に招待された。同行したコトミがシノと一緒にはしゃぐ中、サヤカによってパーティーの準備が着々と進む。そしてパーティーでは、シノが感謝の気持ちとして、タカトシに個人的なプレゼントを渡す。

    • 一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか?

      一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか?

      新年早々、シノたちの初日の出ドライブに連れ出されたタカトシは、続いて初詣にも付き合わされる。人ごみのなか、はぐれないようスズのツインテールを手首に結んでいたタカトシだったが、シノたちの姿を見失ってしまう。/桜才学園がバレンタインを迎えていたころ、コトミはスズに臨時家庭教師をお願いして、受験の追いこみをしていた。そして試験当日、偶然コトミの面接を担当した横島先生は、その天然かつエロネタを織り交ぜた受け答えに、大きな可能性を感じ始める。/試験を無事に終えたものの、不合格の夢を見てため息が絶えないコトミ。だが合格発表当日、コトミは掲示板に自分の受験番号を発見する。うれしさのあまり思わずガッツポーズを決めたコトミは、夢かどうかを確かめるため、シノにある場所をつねってもらう。

    • 生徒会役員共!乙!

      生徒会役員共!乙!

      放課後に校内の見回りをしている途中、今更ながらロボット研究会の存在に気づいたシノとタカトシ。そこには、スズの友人である轟ネネが所属していた。ネネは、最近まであまり機械に興味がなかったが、ある物をさらにパワーアップするがため、ロボット研究会に入部していたのだ。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      GoHands
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      古田誠
    • シリーズ構成

      中村誠
    • 原作

      氏家ト全
    • 掲載誌

      週刊少年マガジン
    • 監督

      金澤洪充
    • 美術監督

      野村正信(美峰)
    • 色彩設定

      小松さくら
    • 製作

      桜才学園生徒会室
    • 週刊少年マガジン

      講談社
    • 野村正信

      美峰
    • 音楽

      森悠也
    • 音楽制作

      スターチャイルドレコード
    • 音響制作

      ドリームフォース
    • 音響監督

      髙橋秀雄
    • 色彩設定

      小松さくら
    • 週刊少年マガジン

      講談社
    • 野村正信

      美峰

    キャスト

    • スズの母

      松来未祐
    • 七条アリア

      佐藤聡美
    • 三葉ムツミ

      小見川千明
    • 中里チリ

      寺本來可
    • 五十嵐カエデ

      加藤英美里
    • 出島サヤカ

      田村睦心
    • 天草シノ

      日笠陽子
    • 柳本ケンジ

      白石稔
    • 横島ナルコ

      小林ゆう
    • 津田コトミ

      下田麻美
    • 津田タカトシ

      浅沼晋太郎
    • 海辺ナナコ

      安済知佳
    • 畑ランコ

      新井里美
    • 萩村スズ

      矢作紗友里
    • 轟ネネ

      椎名へきる

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    忍者ハットリくん

    忍者ハットリくん

    伊賀の里で修行を積んだ忍者、ハットリくんが東京に修行の場を移し、ひょんなことから三葉家の居候になることから物語りは始まる。三葉家のひとり息子の“ケンイチ”とその友達、さらに正体を隠しケンイチと同じ小学校に通うライバルの甲賀忍者“ケムマキ”たちと毎回、様々な事件に巻き込まれてしまう。今回はどんな忍術が飛び出すのか!!

    1981年

    虚構推理

    虚構推理

    “怪異”たちの知恵の神となり、日々“怪異”たちから寄せられるトラブルを解決している少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!? そんな普通ではない2人が、“怪異”たちの引き起こすミステリアスな事件に立ち向かう[恋愛×伝奇×ミステリ]!! 2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方は―!?

    2020年

    GANTZ:O

    GANTZ:O

    高校生の加藤勝は地下鉄での事件で命を落とした。しかし黒い謎の球体“GANTZ”は、加藤をはじめ死んだはずの人間らを呼び出すと、“星人”と呼ばれる異形の敵との戦いを強いる。戦いの舞台は、大阪・道頓堀。そこは妖怪型の星人軍団であふれかり、阿鼻叫喚の地獄絵図と化していた。生きて帰るには、凶悪な星人軍団をすべて倒すしかない。次々と仲間たちが散っていく中、加藤は、たったひとりの家族である弟のもとへ還るため、壮絶な戦いに挑む……!

    2016年

    オチビサン

    オチビサン

    鎌倉のどこかにある小さな町、豆粒町を舞台に、主人公のオチビサンと仲間たちは、夏は蝉とり、秋は落ち葉で焼き芋を楽しんだりと、毎日遊びにお忙し!どこか懐かしい子どものころに体験した日本の原風景や、季節の風情をオチビサンの目線を通して描きます。

    2023年

    ふらいんぐうぃっち

    ふらいんぐうぃっち

    魔女―。自然が多く、資源が豊富な東北地方に住むことが多い彼女達には、「15歳になったら一人立ちし、社会に出る。」そんなしきたりがあるのだとか…。木幡真琴、魔女。15歳の春。高校入学をすることになった彼女は、一人前の魔女になるため、黒猫のチトと一緒に青森の親戚の家に引っ越してきます。久しぶりに再会した又いとこの圭や千夏、新しく友達になった、なお達と過ごす悠々自適な毎日は楽しいことばかり。時折起こるちょっと不思議な出来事と魔女の修行もほどほどに、今日も楽しく過ごします。のんびり魔女の青森でのまったり生活、始まります。

    2016年

    魔法少女大戦

    魔法少女大戦

    人間界より遠く離れた黄泉比良坂。そこには神代に封じられた伝説の邪龍がいる。しかし、強大な力によって張り巡らされた結界も、邪龍の長年の抵抗でにわかに崩壊しつつあった。邪龍が暴れれば暴れるほど結界は緩み、その隙間から“ケガレ”が人の世に溢れだす。 “ケガレ”は“マガツヒ”として実体化し、人に災いを振りまく。 そして神代より、その“マガツヒ”を祓うのは巫女の役目でもあった。そして、現代。その結界の深部で何かとても良くないことが起きた。その結果、かつてにない数の“マガツヒ”が現界し、人々を襲うようになったのだ。事態を重くみた高天原に住まう神々は、自らの力を分け与えた数多くの御先神を日本中に放った。“ケガレ”“マガツヒ”を祓うための巫女——“魔法少女”たちを集めるためである。魔法少女たちは、御先神がサポートすることで日本中を走るエネルギーライン“龍脈”と接続できる。 その“龍脈”から膨大な魔力を得て、“封具”と呼ばれる武器を扱えるようになる。「断りきれずに……」「なんとなく」「アルバイト感覚で……」「昔からの役目だから」 ——望むと望むまいと“魔法少女”たちになった少女達は、 神々の力とともに日本中に発生する“マガツヒ”に立ち向かうために、日夜奔走することになる。

    2014年

    ニセコイ:

    ニセコイ:

    10年前、鍵を持った女の子と「再会したら結婚する」という約束を交わし、鍵穴のついたペンダントを肌身離さず持ち続ける少年・一条楽。 普通で平凡な高校生活を送っていたはずが、転校生・桐崎千棘の登場で生活は一変! 相性最悪な出会いだったが、2人は親同士の都合で恋人のフリをすることに。 そんな中、楽が想いを寄せる同級生・小野寺小咲が、10年前に男の子からもらった鍵を持っていることが明らかに。もしかしたらあの子は小咲かもしれない!……と思ったら、なんと千棘も10年前の初恋の思い出だという鍵を持っていた!? さらには自ら許嫁だと名乗る橘万里花も鍵を持って現れて…!? 千棘を守るヒットマンの鶫誠士郎や、小咲の妹・春も加わり、ちぐはぐな恋物語のこれからは一体どうなる!?

    2015年

    魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編

    魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編

    最強の魔術士、再び。 「私と決着をつけたけいのなら、キムラックに来なさい」 義姉・アザリーの残した言葉を追って、 オーフェン 達は魔術士と激しい対立を続けるキムラックへと向かう。 突如、悲鳴が聞こえ駆けつけると、おびただしい死体の山の中、 果敢に敵と戦う女剣士メッチェンと遭遇する。 オーフェンは彼女に加勢するのと引き換えに、キムラックへの案内を依頼する。 敵を壊滅し、やがてキムラックにたどりついたオーフェン達を待ち受けていたのは、 クオを首長とする魔術士の暗殺を担う≪死の教師≫たちだった。 オーフェンが最後にたどり着く《天使と悪魔の真実》とは。 アザリーがこの地に誘った本当の意味とは?

    2021年

    下ネタという概念が存在しない退屈な世界

    下ネタという概念が存在しない退屈な世界

    16年前の「公序良俗健全育成法」成立により、日本から性的な言葉が喪われた時代。憧れの先輩・アンナが生徒会長を務める国内有数の風紀優良校に入学した奥間狸吉は、《雪原の青》と名乗るペロリストに弱みを握られ、下ネタテロ組織「SOX」のメンバーとなってしまった……! そこはプリズン? それとも、ハーレム?

    2015年

    プラチナエンド

    プラチナエンド

    「私が“生きる希望”をあげる」架橋明日は家族を事故で失い、引き取られた親戚のもとでも辛い日々を送っていた。全てに絶望した少年は、中学校を卒業したその日、ビルの屋上から身を投げる。しかし、少年はそこで1羽の天使と出会う――!?

    2021年

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター、縮めてポケモン。この星の不思議な不思議な生き物。空、海、森、街の中と至る所でその姿を見ることができる。不思議なペンダントを持つパルデア出身の少女、リコ。謎のモンスターボールを持つカントー出身の少年、ロイ。広大なポケットモンスターの世界を舞台にリコとロイの新たな冒険が始まる!ふたりを待ち受ける出会い、そして運命とは―!? これは、冒険を通じて大事な何かを「見つける」物語。

    2023年

    サブマリン707R

    サブマリン707R

    強大な軍事力を誇る秘密結社“USR”の指導者レッド・テラカイゾ・オマルは、独自の思想から全人類恒久の平和という理由を求め、武力をもって全世界の制海権獲得を企てる。急遽、世界各国の最強艦連合“PKN”(平和維持海軍)が組織されるが、その結成式典にレッド率いる巨大潜水艦UXが突如出現!不意をついた奇襲攻撃の前に新生PKN艦隊は為す術も無い。旗艦アポロノームを救うべく、旧式艦707号は決死の戦闘を挑む…!? 向かうは、遥か地球の深み。時代を飲み込み、世代を超えて、今また新たな航海が始まる…!

    2003年

    ろくでなしBLUES 1993

    ろくでなしBLUES 1993

    太尊、千秋、勝嗣、米示、小兵二らおなじみのキャラクターに加えて、父親・前田文尊、弟・用高、そして太尊の昔の彼女・春華など豪華な顔ぶれが勢ぞろいする修学旅行編。

    1993年

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    むかしむかしあるところに、数々の名作キャラを輩出する学校がありました。主人公は、本当の名作を目指す「松田名作」。おバカな「スウィーツ」、おむすびの「むすび」、自称ロボ「ノキオ」、足の速い亀「ボルト」、チャラい後輩「つる公」など、濃いクラスメイトに囲まれた名作くんは、「あはれ!名作くん」を立派な名作アニメにすることができるのでしょうか?

    2022年

    宇宙の騎士テッカマンブレード

    宇宙の騎士テッカマンブレード

    連合地球暦192年。地球は謎の異星生命体ラダムの襲撃を受け、滅亡の危機に瀕していた。ある日、外宇宙開発機構の特殊チーム・スペースナイツのノアルとアキは、重傷を負った正体不明の青年を保護する。記憶を失い自分の名前すら忘れたと言うその青年は、Dボウイと名付けられた。その青年こそが唯一ラダムに対抗しうる力を持つ、宇宙を駆ける超人テッカマンブレードであった。しかし、ラダム側にもテッカマンが存在し、人類の新たな敵として現われる。人類を守るために戦う唯一のテッカマンと、人類の敵である複数のテッカマンとの地球存亡をかけた運命の戦いが始まる。

    1992年

    ラグナクリムゾン

    ラグナクリムゾン

    銀剣を振るい、竜を狩り、報酬をもらう職業──『狩竜人(かりゅうど)』。 ヘボ狩竜人の少年・ラグナは、ぶっちぎりの竜討伐数を誇る天才少女・レオニカとコンビを組み、日々、竜討伐に挑んでいた。 ラグナの願いはひとつ──「強くなれなくてもいい。レオのそばにずっといたい。」 しかしその想いは、これまでと比べ物にならない強さを持った”上位竜”の襲撃により儚くも散りさる。 強大な敵を前にしたラグナの脳裏をよぎるのは、ここ数日ラグナを悩ませてきた悪夢──最強の力を手に入れながらも、何一つ守るべきものを持たない、絶望と孤独の未来を歩む自らの姿だった。 未来の自分が伝えるものとは……? 今の自分が選ぶべき道とは……? そしてラグナは、謎多き新たなる相棒・クリムゾンと共に、絶望の未来を回避するための一歩を踏み出す。 挑むは、絶対強者。抗うは、強制運命。限界のその先へ──。 超ストイック異世界極限バトル!!

    2023年

    KUBO/クボ 二本の弦の秘密

    KUBO/クボ 二本の弦の秘密

    三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという、不思議な力を持つ少年・クボ。幼い頃、闇の魔力を持つ祖父にねらわれ、クボを助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れ母と暮らしていたが、更なる闇の刺客によって母さえも失くしてしまう。父母の仇を討つ旅に出たクボは、道中出会った面倒見の良いサルと、ノリは軽いが弓の名手のクワガタという仲間を得る。やがて、自身が執拗に狙われる理由が、最愛の母がかつて犯した悲しい罪にあることを知り──。かつて母と父に何があったのか?三味線に隠された秘密とは? 祖父である〈月の帝〉と相対したとき、全ては明らかとなる──。

    2017年

    見える子ちゃん

    見える子ちゃん

    見えるはずのないものが見えたとき 見てはいけないものを見たとき あなたならどうしますか……? そんなものが語りかけてきたら こちらに向かってきたら あなたはどうしますか……? 一目散に逃走する? あやしげな術を学び、もしくは霊媒師を頼り、戦う? 女子高生・四谷みこの取った行動は―― 徹底的にスルー! なんにも見えていない、気づいていない! これは、鋼の精神とスルースキルを駆使して女子高生が異形な“ヤバい”やつらを回避するお話…… 見えていないだけで、そいつらはあなたの隣にも、ほら……

    2021年

    小林さんちのメイドラゴン

    小林さんちのメイドラゴン

    独り身お疲れOLの小林さん。そんな彼女の家に尋ねてきたのは、なんとドラゴンだった!?茫然とする小林さんの目の前で、ドラゴンはメイド服を着た美少女へと変身する。どうやら昨夜、自分で家に誘ったらしいが、泥酔していて全く覚えていない小林さん。「メイドとして働かせてください!」――角に尻尾にメイドなドラゴン娘・トールとのポンコツでハチャメチャな新生活が始まる!

    2017年

    最弱無敗の神装機竜

    最弱無敗の神装機竜

    遺跡から発掘された、古代兵器・機竜。かつて、最強の機竜使い≪ドラグナイト≫と呼ばれた亡国の王子・ルクスは、滅ぼされた旧帝国の罪を背負い、様々な雑用を引き受ける事で恩赦を受けていたが、何故か機竜使い≪ドラグナイト≫育成のための女学園に入学することになり……!?王立士官学園の貴族子女たちに囲まれた、“最強”の学園ファンタジーバトル、開幕!!

    2016年

    anilog_logo

    © anilog.jp