• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. グイン・サーガ

    グイン・サーガ

    グイン・サーガ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    古く雅な王国パロは、辺境の武の国モンゴールの奇襲を受ける。パロの国王と王妃を殺害され、首都クリスタルは陥落。王太子レムスと双子の姉リンダは王宮に隠された古代機械によって、モンゴール軍の手を辛くも逃れたが、そこに待ち受けていたのは鬱蒼と広がる深い森ルード森。さらに追っ手に阻まれた二人の目の前に現れたのが、豹の頭をしたひとりの超戦士の姿であった……。

    エピソード

    • 豹頭の仮面

      豹頭の仮面

      歴史ある皇国パロは、新興国モンゴールの前触れのない侵略により一夜にして陥落した。パロの王位継承者である双子のリンダとレムスは謎の空間転移装置により脱出を図るが、目標を誤り魔物の棲む森「ルード」に送られてしまう。その森で二人をモンゴールの追手から偶然救ったのは、なんと豹頭を持つ謎の戦士であった。そして彼は「グイン」「アウラ」という言葉以外、全ての記憶を失っていた。大河ドラマの幕開けを飾る第1話。

    • 黒伯爵の砦

      黒伯爵の砦

      グインと双子は森で魔物達の襲来から辛くも逃げ切るが、モンゴール黒騎士隊に包囲されてしまう。隊長ルトは三人をスタフォロス砦に連行する。砦を預かり黒伯爵と恐れられるヴァーノンの座興でグインは巨大灰色猿と戦い危機一髪勝利する。収まらないヴァーノンは次に囚人イシュトヴァーンをグインと戦わせようとするが、これがグイン、双子とイシュトヴァーンとの運命的な出会いになるのであった。

    • 紅の傭兵

      紅の傭兵

      スタフォロス砦で、リンダはグイン、レムスとは別の牢に入れられていたが、そこで猿人セム族の少女スニと出会う。一方グイン達が隣牢のイシュトヴァーンと言葉を交わしている最中、猿人カロイ族がスタフォロス砦を奇襲、砦は炎に包まれる。グイン達はモンゴール兵士オロに窮地を助けられ牢獄から脱出、黒伯爵ヴァーノンとの対決を迎える。そこで見たヴァーノンの正体とは、カロイ奇襲の真の理由とは、、、。

    • 死の河を越えて

      死の河を越えて

      砦から決死の脱出をしたグイン達は一足先に逃げていたイシュトヴァーンの提案でモンゴール領を離れるべく河を下ることを決意。しかしその河は「死の河ケス」と呼ばれていた。またその様子をモンゴール大公の娘、右府将軍アムネリスは見逃さなかった。イシュトヴァーンは自分の運を開く「光の公女」を探していたが、それはリンダではと感じる。しかし或る夜リンダに突如何かが憑依し彼に不気味な予言をするのだった。

    • 宿命の出会い

      宿命の出会い

      アムネリスの偵察隊がパロの双子達一行を発見。はやるアムネリスを制するように青騎士隊長マルス伯爵がグインの力試しを願い出る。マルスが剣を通じグインの底知れぬ力を感じていたその時、リンダとレムスが捕らえられ人質に。ついにパロの二粒の真珠は両親の仇、敵国モンゴール大公の娘アムネリスと宿命の出会いを果たそうとしていた。そしてアムネリスが出会うのはその二人だけではなかった。

    • セム族の集結

      セム族の集結

      イシュトヴァーンの機知によりグイン達はアムネリスの陣を脱出するが、赤騎士隊に追い詰められる。グインはリンダ達をスニの村へ無事送るため単身追手を食い止める。その乱戦に参入したイシュトヴァーンは、赤騎士隊長アストリアスと対決するが、剣では遠く及ばず窮地をグインに助けられる。グイン達はスニの村に入るが、そこに待っていたのはモンゴール軍が一万五千の大軍勢を結集させたとの知らせであった。

    • ノスフェラスの戦い

      ノスフェラスの戦い

      ノスフェラスの砂漠地帯を河のように移動するのは一万五千のモンゴール軍。対する五百のセム族は地の利を活かしながら決死の奇襲を仕掛けるが圧倒的な戦力差はいかんともし難かった。しかしグインの予想もしない作戦で戦況は一変した。誘き寄せられたモンゴール軍はノスフェラスの謎の生き物「イド」により壊滅的な大打撃を受け、グインとセム族は奇跡的な勝利をつかむ。グインの名がノスフェラスに轟いた瞬間であった。

    • 狼王との出会い

      狼王との出会い

      グインの思いもよらぬ作戦により戦局を転換させたセム族であったが、モンゴール軍をノスフェラスから撤退させることはできず、敵も次の好機を窺っていた。グインは圧倒的な戦力差の先に待つものを感じ、セム達に問いかける。「俺を信じて四日だけ持ちこたえてみせるか?」。グインはセム族と同じノスフェラスの民でありその住処の知れない「幻の巨人族」ラゴンを捜し出し、彼らに味方になってもらうよう頼みに行くと告白する。

    • ラゴンの虜囚

      ラゴンの虜囚

      巨人族ラゴンの村でグインは盗人と誤解され牢に入れられていた。彼らを説得しセムの村に連れて帰らなくてはいけないグインは、自らの使命を果たすため族長である賢者カーに対し勇者ドードーとの決闘を願い出、牢を出る。一方、グインの作戦でモンゴール青騎士隊に潜入していたイシュトヴァーンは、隊長マルスに近づいていた。そしてマルスはイシュトヴァーンに我が子の面影を重ねていた、、、。

    • 辺境の王者

      辺境の王者

      赤騎士アストリアスはセムの本拠地を発見。報せを受けたモンゴール軍はセム族一掃のため全軍総攻撃を仕掛ける。指揮官グイン不在のセム達にとって、この攻撃を阻む手立てはなく、次々と「赤きサソリ」の餌食となっていった。そして、この状況を不利と見切ったイシュトヴァーンは「未来の王」として生き延びるため、一人戦場から荒野に向けて馬を出す。リンダを残して、、、。

    • 戦士たち

      戦士たち

      ノスフェラス制圧からの撤退を余儀なくされたモンゴール大公ヴラドは、娘のアムネリスに対し「パロへ嫁げ」と命じる。それは占領中のパロを完全に治めるための政略結婚であった。アムネリスはその相手がクリスタル公アルド・ナリスであることをまだ知らない。一方ラゴンとセムを統べる「ノスフェラスの王」となるよう懇願されるグインだったが、リンダとレムスをアルゴスまで送り届ける決意を語る。物語は陰謀渦巻く新章へ。

    • 新たなる運命

      新たなる運命

      パロ奪回のため首都クリスタルに潜んでいたアルド・ナリスは内通により捕らわれる。パロと友好関係にある草原の国アルゴスではスカールがアルド・ナリス救出の決意を固め、またアルゴスに向かうレムスは謎のドクロの怪人の声を聞く。アムネリスは花嫁としてクリスタルへ向かい、それをアストリアスが追う。それぞれが自らの運命に吹く激動の風をその身に感じていた。

    • 海へ

      海へ

      グイン達はケス河を下りレント海の港町ロスに到着。ここでアルゴスに向かうため大海を渡る船を探す。片や政略結婚のためパロに乗り込んで来たアムネリスに婚約相手アルド・ナリスは「パロの秘密、古代機械を見せてあげる」と謎の部屋へ彼女を誘う。一人ヤヌスの塔へ向かうアムネリスがそこで出合うものは…。

    • 光の船、光の公女

      光の船、光の公女

      グイン達がアルゴスへ向けて乗船した船は海賊船「ガルムの首」だった。その夜、海賊たちは彼らの寝込みを襲い船上で争いが起きる。その最中、大きな光の船がどこからともなく現われ、海賊船めがけて突入して来る。衝突かと思われる光と衝撃。そして船は一瞬にして消え去りグインもその姿を消した。グインが衝突の前に発した「ランドック」という言葉を残して。

    • 再会

      再会

      グインを失った寂しさを消せないリンダ、そんなリンダにこれまでにない感情を覚えるイシュトヴァーン。そして一行は海賊たちと共にある島に辿り着く。そこでスニが山の頂上にある洞窟を見つけるがリンダは特別な何かを感じ行くことに反対する。一方パロで婚礼を控えるアムネリスは、アルド・ナリスとの出会いで、自分が女であることの喜びを感じていた。

    • 胎動

      胎動

      島の洞窟でグイン達が遭遇したものは、内部に様々な色の光をたたえる巨大な塊のような物体であった。初めて出会った謎の存在にリンダは何故か懐かしさと崇高さを感じ、グインにも以前似たものを見た記憶が甦る。一方アムネリスがナリスと本気の恋に落ちたことを知った大公ヴラドはモンゴールの支配を危ぶみナリスを婚儀の後殺害することを計画、またアムネリスの弟ミアイルをケイロニアの皇女シルヴィアと婚約させようと画策する。

    • さらば愛しきひとよ(前編)

      さらば愛しきひとよ(前編)

      モンゴール公子ミアイルは吟遊詩人マリウスの歌に自らの孤独を癒され、彼を実の兄のように慕い始めていた。またマリウスも彼に幼き自分の姿を見る。二人には敵国の間を超えた心の絆が生まれていた。しかしアルド・ナリスはマリウスにモンゴールの世継ぎミアイルを殺害せよ伝令する。マリウスはパロへの忠誠とミアイルとの友情の間で揺れ動く。そしてもう一人。殺害計画に取り込まれていく男、ナリスを狙うアストリアスであった。

    • さらば愛しきひとよ(後編)

      さらば愛しきひとよ(後編)

      パロ、クリスタル公アルド・ナリスとモンゴール公女アムネリスの婚礼の日、それは運命の一日となる。アストリアスは婚礼の間の影でアムネリスとナリスを待ち受けていた。「今だ、行け」ヴァレリウスの声で婚礼に突入したアストリアスの剣はナリスを狙う。愛するナリスとの結婚という幸せの絶頂に飛び込んできた凶刃。婚礼はアムネリスの絶叫で幕を閉じた。そしてその直後、アムネリスの前にもう一つの報が届けられるのであった。

    • 蜃気楼

      蜃気楼

      アグラーヤ王ボルゴに娘のアルミナ姫との婚約を迫られたレムスであったが、「国が治まった後」とその申し出を一旦断る。イシュトヴァーンは正装をまとったリンダの姿に息を呑むが、同時に王族である彼女と自分の間に埋めがたい溝を感じる。そして自らの思いを告白するしようと二人だけで丘の上に立った。そんな頃パロの首都クリスタルではサリアの塔で暗殺された「アルド・ナリスの亡霊」がでるとの噂が立ち上っていた。

    • 紅の密使

      紅の密使

      アグラーヤの首都ヴァーレン。沿海州六カ国代表はモンゴール討伐のため海軍出動を決議。だが全会一致の決議の裏には各国の思惑が隠されていた。そして開戦を祝賀する街の様子を、宿屋の窓から眺めていたのはイシュトヴァーンであった。この戦で自らの未来を掴むことを自らに言い聞かせる彼の目に人目を避け路地に消える男の姿がとまる。そして彼がその男から偶然預かった物は戦局を動かすほどの大切なものだった。

    • クリスタルの反乱

      クリスタルの反乱

      クリスタルの南ではパロの学生達が祖国をモンゴールから奪還するため蜂起。二万人の市民と共にアルカンドロス広場に集結した。しかしモンゴール黒騎士隊精鋭により次々と鎮圧される。その時、学生の一人ランが見たものは、日を受けて銀色にきらきらと輝く甲冑、兜を纏ったパロ聖騎士の騎馬隊千五百が颯爽と駆けて来る姿であった。そしてついに聖騎士のリーダーが兜を取る。静まる一同、中には涙を流す者も。その男の名は。

    • 復讐の女神

      復讐の女神

      愛するナリスとミアイルを失いモンゴールに戻った失意のアムネリスに衝撃の事実が伝えられる。パロ、クリスタルの反乱を指揮していたのは「死んだはずのアルド・ナリス」なのだと。裏切られたにも関わらずナリスとの甘美な思い出を捨てられない自らの惨めな女心を封印するため、アムネリスは自らの髪を切り復讐を誓う。そしてそのナリスへ魔道師が「占星盤が巨大な赤い星が勝利の宮から入る様をうつしている」と報告していた。

    • 如何なる星の下に

      如何なる星の下に

      三万のパロ軍勢はクリスタル奪還後、モンゴールを陥落させるべく、トーラスを目指していた。そんなある夜、イシュトヴァーンは尊敬するアルド・ナリスがリンダを妻にすると決めていることを知り衝撃を受ける。そして今の自分が何をとってもナリスに太刀打ちできないことを知る彼は一人誓う。自分が愛するリンダを手にいれる方法はただ一つ、他国の王としてパロを征服し、ナリスの王妃だとしても力づくで奪うことだと。

    • モンゴール最後の日

      モンゴール最後の日

      パロ・アルゴス連合軍、更にパロ側についた沿海諸国軍によりモンゴールは完全に包囲された。滅亡を予感しつつ、せめてアルド・ナリスに一太刀をと望むアムネリスだったが、父ヴラド急逝の報がその想いを打ち砕き、トーラスへの帰還を余儀なくされる。そして孤独な道の先には同盟国であるはずのクムが五万の兵で待ち構えていたのだった。

    • 宿命との戦い

      宿命との戦い

      満天の星空の下、一人草原に寝転ぶイシュトヴァーンは王になるため何が必要か気付く。スカールはアルゴスへ戻ると1万8千の騎馬の民と共に去ったが、ナリスは彼が目指すのは謎に満ちた土地、ノスフェラスではと直感する。一方モンゴールを裏切ったクムではタリオ大公が捕虜アムネリスに「クムの傀儡となれ」と迫る。そしてアムネリスは、第二王子、タル・サンと第三王子タリクの視線が自分に注がれているのを感じていた。

    • 旅立ち

      旅立ち

      クリスタルは新王となるレムスの帰還を出迎えるパロ国民で溢れ返っていた。しかし多くの歓声はナリスやリンダに向けられ、孤独の色を強めるレムス。その歓声の影でグインは一人その場を静かに立ち去る。そしてパロに新しい歴史を刻む戴冠式の日が来た。その日、一人荒野を北に向うグインの前にイシュトヴァ-ンが現われる。ヤーンはいかなる運命の物語をそれぞれに紡ぐのか。感動の最終話。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      サテライト
    • カラーデザイン

      篠原愛子
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      村田峻治
    • キャラクター原案

      皇なつき
    • シリーズ構成・脚本

      米村正二
    • デザインワークス

      大河広行
    • 助監督

      ヤマトナオミチ
    • 原作

      栗本薫「グイン·サーガ」
    • 撮影監督

      粕谷宗弘
    • 栗本薫「グイン・サーガ」

      早川書房
    • 監督

      若林厚史
    • 編集

      岡祐司
    • 美術監督

      東潤一
    • 美術背景

      スタジオ・イースター
    • 設定デザイン

      高橋武之
    • 音楽

      植松伸夫
    • 音響監督

      明田川進
    • 栗本薫「グイン·サーガ」

      早川書房

    キャスト

    • アストリアス

      石井真
    • アナク

      皆川純子
    • アムネリス

      渡辺明乃
    • アルドロス三世

      小形満
    • アルミナ

      寿美菜子
    • アンダヌス

      桜井敏治
    • イザイ

      小山剛志
    • イシュトヴァーン

      浅沼晋太郎
    • イルム/メンティウス

      逢坂力
    • ヴァーノン

      てらそままさき
    • ヴァレリウス

      藤原啓治
    • ヴラド

      菅生隆之
    • ヴロン

      武虎
    • エク/テルシデス

      大原崇
    • オロ

      岡本信彦
    • カースロン

      田中完
    • カノース

      花田光
    • カメロン

      大塚明夫
    • ガユス

      納谷六朗
    • ガランス

      宗矢樹頼
    • カル=モル

      平野正人
    • ギース祭司長

      中村秀利
    • グイン

      堀内賢雄
    • グル・シン

      石川ひろあき
    • サイデン

      斧アツシ
    • サラ

      渡辺美佐
    • シド

      宮田幸季
    • シバ/ドラ

      御園行洋
    • シモン

      間島淳司
    • スカール

      岩崎征実
    • スタック/ダラス

      宮坂俊蔵
    • スニ

      矢作紗友里
    • ターニア王妃/エマ

      大原さやか
    • タイラン

      浜田賢二
    • ダゴン

      側見民雄
    • タリオ

      宝亀克寿
    • タンカード/イェン・ファン

      近藤孝行
    • タンゲリヌス

      高橋研二
    • ディラン

      川島得愛
    • ドードー

      乃村健次
    • ナリス

      内田夕夜
    • ヌヌス

      丸山徹
    • ネス

      興津和幸
    • ネロン

      宇垣秀成
    • ビウィス

      橋詰知久
    • フェルドリック

      赤城進
    • フレイ

      岸尾だいすけ
    • ブロリー

      夏樹リオ
    • ベック公

      最上嗣生
    • ボーラン

      白熊寛嗣
    • ポラック/モーリス

      利根健太朗
    • ボルゴ・ヴァレン

      高瀬右光
    • マリウス

      阿部敦
    • マルス

      石塚運昇
    • ミアイル

      明坂聡美
    • ミリア

      沢海陽子
    • ヤーナ・デビ

      根谷美智子
    • ヤルー

      桐井大介
    • ユナス

      堀川仁
    • ラナ

      比嘉久美子
    • ラン

      櫻井孝宏
    • リー・ファ

      佐藤聡美
    • リーガン

      日野聡
    • リーナス

      中田譲治
    • リカード

      中野裕斗
    • リギア

      甲斐田裕子
    • リヤ/ラノス船長

      梅津秀行
    • リンダ

      中原麻衣
    • ルグルス

      園部啓一
    • ルシア

      伊藤かな恵
    • ルト

      滝和史
    • ルナン

      大川透
    • レムス

      代永翼
    • レンツ

      土田大
    • ローザン

      中博史
    • ロカンドラス/ガル

      樫井笙人
    • ロトー/ゴダロ

      金光宣明
    • 船頭

      広瀬正志
    • 賢者カー

      茶風林

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    アイドルマスター シャイニーカラーズ 2nd season

    アイドルマスター シャイニーカラーズ 2nd season

    光を目指し、一歩を踏み出した “翼”たちー。アイドルへの憧れ。 求める願い。 手を伸ばしたい夢。様々な思いを胸に、 283プロダクションに新たなユニットが加わる。 完璧なパフォーマンスを目指すストレイライト。 幼馴梁4人の絆で結ばれたノクチル。2つのユニットが巻き起こす波紋が、 お互いの道を照らし出す輝きとなっていく。 そこに広がるのは可能性という名の未来。“翼”たちが踏み出す新たな一歩。 羽ばたく先を決めるのはー

    2024年

    鴨乃橋ロンの禁断推理

    鴨乃橋ロンの禁断推理

    世界最高峰の探偵養成学校BLUEには、かつて類稀なる才能で将来を有望視された一人の天才がいた――。 BLUE開校以来の天才と囁かれた鴨乃橋ロンは在校中のある事件をきっかけに、 探偵として致命的な“欠陥”を抱えたことで、BLUEを追放され「探偵」を禁じられる。 それから5年後。失意と退屈の日々を送るロンの元に警視庁捜査一課の刑事・ 一色都々丸が連続殺人事件への協力を求め訪ねて来たことで、止まっていたロンの時間が再び動きだす。 ロンの苦悩を知り、親切心からサポートを申し出る“ピュアなマヌケ”一色都々丸。 そんな彼をロンは「トト」と呼び、二人での捜査に無限の可能性を感じると、トトをパートナーに指名する。 謎を解くロンと、捜査に動くトト。 ちょっとワケありな凸凹探偵コンビが、ミステリアスな事件を華麗に解決していく……!!

    2023年

    結城友奈は勇者である

    結城友奈は勇者である

    結城友奈(ゆうきゆうな)は朝起きて、支度して、学校へ行き、授業を受けて、部活して、友達と遊んで…。そんな普通の日常を過ごしている中学2年生。あえて特殊な点をあげるなら、彼女の所属する部活は「勇者部」。その活動内容とは?不思議な存在、バーテックスとは?神世紀300年、少女たちの物語―。

    2014年

    おにゃんこポン

    おにゃんこポン

    「我踊る!故に我在り」西アフリカの天空神“おにゃんこポン”が女子高生を歌とダンスで救う!―。西アフリカの天空神“おにゃんこポン”は、昔は人々を間近で見守っていた。しかしあるとき、一人の老女がヤムイモを臼と杵でついていた拍子に、誤って杵を“おにゃんこポン”にぶつけてしまった。“おにゃんこポン”はあまりの痛さにトラウマを抱えた。それ以来、“おにゃんこポン”は人々を心配しながらも、人と直接コミュニケーションを取ることをビビりながら、自分の部下である“使徒”と呼ばれる精霊達を使って、人々の問題を解決していた。今日も日本の放課後の教室で、女子高生が悩んでいる。ダイエットに、恋に、試験勉強…と悩みは尽きない

    2017年

    弱キャラ友崎くん OVA

    弱キャラ友崎くん OVA

    友崎文也は、日本屈指のゲーマーながら現実ではぼっちな高校生。“人生はクソゲー”だと言い切る彼が出会ったのは、学園のパーフェクトヒロイン・日南葵だった。「この『人生』というゲームに、真剣に向き合いなさい!」 人生ははたしてクソゲーか、神ゲーか? 日南の指導のもと、弱キャラ高校生の人生攻略が幕を開ける!

    2021年

    弱虫ペダル NEW GENERATION

    弱虫ペダル NEW GENERATION

    全国大会<インターハイ>において、チーム全員の力で王者・箱根学園ら強豪たちを破り、みごと総合優勝を勝ち取った総北高校自転車競技部。熱い夏が終わり、金城、巻島、田所の3年生が引退を控え、1年生ながらインターハイで活躍した小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉と、新主将の2年生・手嶋純太と副主将の青八木一らは“新チーム”として、インターハイ連覇をめざして始動する。王座奪還を目指し新たなメンバーを加えこちらも新チームとして動き出すライバルの箱根学園。怪物レーサー・御堂筋翔率いる京都伏見高校。全国の強豪たちもインターハイの頂点を目指して走りを磨く。新たな仲間、新たなライバル、そして新たな戦い…。男たちの熱きドラマが幕を開ける!

    2017年

    劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女

    劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女

    ナツたちが所属する魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に、ある日飛び込んで来た依頼は、「とある港町に巣食う盗賊団のリーダー・ギースを捕まえてほしい」というもの。高額の報酬を期待して意気揚々と依頼に乗り出すナツたち・・・。しかし、ルーシィのミスから目の前でギースを取り逃がしてしまう。依頼の失敗に一人落ち込むルーシィ・・・その帰り道、彼女はエクレアという謎めいた少女と不思議な鳥・モモンに出会う。なんとエクレアは記憶をなくしていて、唯一覚えていることは、手元にある「鳳凰石」をどこかに届けなければならないということだけ!!魔法が嫌いというエクレア、そして「鳳凰石」に隠された秘密・・・。この出会いをキッカケに、「フェアリーテイル」にかつてなき強大な敵、そして邪悪な陰謀が立ちはだかる!!

    2012年

    テニスの王子様

    テニスの王子様

    テニスの名門校・青春学園中等部に入学してきた越前リョ-マは、伝説のテニスプレーヤー・越前南次郎を父に持ち、アメリカ各州のJr.大会で4連続優勝の経歴を持つ天才少年。テニス部入部早々、そのクールで生意気な態度を誤解され先輩達から試合を挑まれるはめになるが、圧倒的なテニスセンスで戦い抜く。一筋縄ではいかない青学(せいがく)レギュラー陣との校内ランキング戦や、強豪校との激戦が繰り広げられる地区大会など、ライバルとの対戦を通じて、リョ-マをはじめとする登場人物の成長を描いていく。

    2001年

    はんだくん

    はんだくん

    書道の大家の息子にして、自らもその道で活躍する高校生書道家・半田 清。学校ではその近づきがたい佇まいから孤高のカリスマとして一目置かれているのだが、本人はそれを「嫌われている」と思い込んでいた・・・。

    2016年

    ハートキャッチプリキュア!

    ハートキャッチプリキュア!

    「みんなの心に花を咲かせる! ハートキャッチプリキュア登場!」 花咲つぼみは花や植物が大好きな中学2年生の女の子。ある日、つぼみは不思議な夢を見た。大きな木に咲く美しい花。だが、たちまち全ての花が落ちてしまう。そしてそこから妖精が飛び立っていく……。 それから数日後。明堂学園へ転校したつぼみの前に、なんと夢で見た妖精が現れた! 妖精はつぼみに、伝説の戦士プリキュアになって、“こころの大樹”を守って! みんなの“こころの花”を咲かせて!」と頼む。 自分にそんなことはムリと断るつぼみ。だが、突然謎の敵が襲ってきて、新しいクラスメート・来海えりかの“こころの花”を奪ってしまう。えりかの心を救うには、プリキュアになって戦うしかない!つぼみは勇気を出してプリキュアに変身する!

    2010年

    ディノブレイカー

    ディノブレイカー

    サービリオン銀河を股にかけ、助けを求めている人がいれば誰よりも早く駆けつける『宇宙の何でも屋』と呼ばれる組織“DICE(ダイス)”。この物語は“ダイス”の最年少チーム「ダイスF-99」7人の少年少女たちの勇気と冒険の物語である。ダイスF-99メンバーは“ギルドジャケット”というスーパースーツを装着し、生命を持ったメカビークル=“ディノブレイカー”と共に、宇宙を舞台に大活躍する!!

    2005年

    たまこラブストーリー

    たまこラブストーリー

    春。高校3年生に進級しても北白川たまこの頭の中は相変わらずおもちのことばかり。 春の夕暮れ、学校の帰り道。たまこやみどりたち仲良し4人組は進路の話をしていた。 みんな不安をかかえながらも将来のことをちゃんと考えている様子。 たまこも、何気なく、将来は家業を継ぐと答える。 同じ頃、たまことお向かいの家でずっと一緒に過ごしてきたもち蔵も、ある決心をしていた。 周りの色んなことが変わっていって、少しずつ、少しずつ、たまこの心は揺れ始める……。

    2014年

    アイドルマスター

    アイドルマスター

    人気ゲーム「アイドルマスター」が待望のTVアニメ化。都内某所にある芸能事務所『765プロダクション』。その『765プロダクション』に所属する、天海春香をはじめとした個性豊かな13人の女の子たち。それぞれの夢に向かって頑張る彼女たちの活躍と成長を描いた物語。夢は大きく、めざせトップアイドル!!

    2011年

    劇場版 名探偵ホームズ ミセス・ハドソン人質事件の巻/ドーバー海峡の大空中戦の巻

    劇場版 名探偵ホームズ ミセス・ハドソン人質事件の巻/ドーバー海峡の大空中戦の巻

    コナン・ドイルの有名推理小説に一味加えてアニメ化。霧の都ロンドンのベーカー街にいるのは、パイプがトレードマークの、その名も高き名探偵ホームズ。助手のワトソンとともに、難解な事件を明晰な頭脳で推理・解決する。悪の天才科学者モリアーティ教授やスコットランドヤードのレストレード警部といった原作でもお馴染みのキャラも大活躍。推理劇の魅力にアクションやコメディの要素も加わり、楽しく斬新な作品に仕上がっている。登場人物が全て犬に擬人化され、その表情もかなりユニークな「名探偵ホームズ」テレビシリーズのうち、宮崎駿監督作品を抜粋した特別編集版第二弾。

    1986年

    東京24区

    東京24区

    東京湾に浮かぶ人工島「極東法令外特別地区」――通称“24区”。 そこで生まれ育ったシュウタ、ラン、コウキは、家柄も趣味も性格も違うが、いつもつるんでいる幼馴染だった。しかし彼らの関係は、とある事件をきっかけに大きく変わってしまう。 事件の一周年追悼ミサで、偶然再会を果たした3人の電話が突如一斉に鳴る。それは死んだはずの仲間からの着信で、彼らに“未来の選択”を迫るものであった。3人は、自分の信じるやり方で、愛する24区(マチ)と人々の未来を守ろうとするが―――

    2022年

    SUBMARINE SUPER 99

    SUBMARINE SUPER 99

    西暦20XX年、日本海溝付近で原因不明の海難事故が続いていた。事故には“海洋帝国”という謎の国家?が関与しているらしい…。その存在を確かめるべく政府から極秘の依頼を受けた沖海洋研究所の所長「沖重造」と副所長の「沖五郎」は、深海探査艇で調査中に謎の潜水艦から攻撃を受け行方不明になってしまう。出発の直前、重造の孫であり五郎の弟でもある高校生の「沖進」は、二人からそれぞれ「99」と彫られた研究所の地下工場の鍵と99式歩兵銃を改良したライフルを渡されていた。二人の捜索を開始した進だが、研究所に侵入した工作員たちに捕らえられしまい、地下工場に案内させられる。するとそこには、これまで見たこともない超巨大潜水艦が眠っていた…。

    2003年

    キズナイーバー

    キズナイーバー

    舞台は、埋立地に作られた街・洲籠市。かつては未来型都市として栄えたこの街に住む高校生・阿形勝平は、なぜか痛みを感じない不思議な身体を持っていた。夏休み目前となったある日、勝平は謎の少女・園崎法子の手引きにより、痛みを共有する仲間「キズナイーバー」の一人に選ばれてしまう。そして、同様に「キズナイーバー」として繋がれたクラスメイトたち。しかし、彼らは本来なら仲良くなることのない別々のグループに属していた。園崎は言う。「これは、争いに満ちた世界を平和に導くための実験なのです。」その言葉とともに数々の試練が彼らに降りかかる。互いの傷を背負うことになった、少年少女たちのひと夏の物語がここから始まる!

    2016年

    純情ロマンチカ3

    純情ロマンチカ3

    兄の友人で超有名小説家(兼ボーイズラブ小説家)の宇佐見秋彦に家庭教師をして貰ったお陰で、無事大学生になることができた高橋美咲。兄の転勤を機に宇佐見のマンションに居候することになった美咲だが、一緒に暮らすうちに少しずつ宇佐見との関係や宇佐見に対する気持ちが変化していることを自覚しつつあった。そんなある日、なんとか大学四年生に進級できることを知った喜びも束の間、美咲に更なる試練が訪れて……!?超有名小説家×苦労性大学生のドッキドキ☆ラブレッスン♪ またまたアニメで登場!

    2015年

    モノノ怪

    モノノ怪

    「真(まこと)」「理(ことわり)」「形(かたち)」を見極め、モノノ怪を斬ることのできる退魔の剣を持つ、謎の男「薬売り」。真とは事の有様、理とは心の有様。そして、ものの形を為すのは、人の因果と縁(えにし)。剣に導かれてか、己の意思か、薬売りの行く手には必ずモノノ怪が剣が抜き放たれ、あまたの妖異と対峙するとき、浮かぶこの世のはれとは・・・?人の心とアヤカシが生み出す凄絶なる惨劇を、薬売りの悪露子

    2007年

    機巧少女は傷つかない

    機巧少女は傷つかない

    機巧魔術(マキナート)が隆盛を極める大英帝国の機巧都市リヴァプール。極東の島国からやってきた留学生・赤羽雷真は、美しい少女の姿をした自動人形(オートマトン)の夜々とともに、魔術世界の最高学府ヴァルプルギス王立機巧学院の門をくぐる。目指すは機巧魔術を操る人形使いたちの頂点であり、尊敬と畏怖の象徴である魔王(ワイズマン)の称号を得ること。そのためには四年に一度の魔触の年に開催される《夜会》に参加し、学院の成績上位者100名が、自動人形を使って戦うロイヤルランブルを勝ち抜かなければならない。夜会への参加資格を得るためには、学院の成績上位者100名に入らなければならないが、雷真は学院に到着して早々に行われた学力試験で1236人中1235位という不名誉な成績を取ってしまう。しかし夜会は徹頭徹尾実力主義の世界。参加資格を持つ者が持たない者に機巧戦闘で敗れるようなことがあれば、夜会執行部も選考をやり直す必要が出てくる。そこで雷真は、夜会のトップランカーである《十三人(ラウンズ)》のひとり、《君臨せし暴虐(タイラントレックス)》として学院内で恐れられているシャルロット・ブリューに正面から決闘を申し込む。格下からの挑戦に対して、身の程を知れとばかりに激昂するシャルロット。魔力を注ぎ込まれたシャルロットの自動人形シグムントは、みるみるとその姿を巨大なドラゴンへ変え、雷真たちに牙を向くのだが……。

    2013年

    anilog_logo

    © anilog.jp