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    海月姫

    海月姫
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    作品情報
    クラゲ大好きの女の子・倉下月海(くらしたつきみ)が暮らすアパートは、男子禁制・ヲタ女子オンリー の天水館(あまみずかん)。ある日、月海が溺愛するクラゲ・クララのピンチを救ってくれた謎のおしゃれ 子を部屋に泊めたら…!?

    エピソード

    • セックス・アンド・ザ・アマーズ

      セックス・アンド・ザ・アマーズ

      イラストレーターを目指して上京してきた倉下月海は、男子禁制の共同アパート天水館で日々それなりに楽しく暮らしていた。天水館には自らを“尼~ず”と称し、三国志、鉄道、和物、枯れ専などジャンルは違えど各々の趣味に没頭するヲタ女子だけが集っており、月海はといえばクラゲをこよなく愛していた。ある日月海は、熱帯魚ショップでクラゲの飼育方法をめぐってトラブルに巻き込まれてしまう。その時、月海のピンチを救ってくれたのは、なんと“尼~ず”の天敵であるはずの“おしゃれ女子”だった…!?

    • スキヤキ・ウエスタン・マツサカ

      スキヤキ・ウエスタン・マツサカ

      クラゲのピンチを救ってくれた恩人である“おしゃれ女子”を成り行きで部屋に泊めてしまった月海。だが…彼女の正体は、なんと女装をした男子、蔵之介だった! 月海は、“尼~ず”の面々を必死にごまかし、彼女(彼)を追い返そうとするのだが、蔵之介はまた来ると言い残して去っていく。週に一度の楽しいはずの“尼~ず”の鍋パーティの日に、再び現れた蔵之介は、ついはしゃいでしまい場の雰囲気を壊してしまう。月海は、どう考えても場違いな天水館になんでまた来たのかと問いつめると、蔵之介はもう一度月海に会いたかったからだと告げるのだった…。

    • 魔法をかけられて

      魔法をかけられて

      謎の女装男子、蔵之介の正体…。それは、天水館の近所に屋敷を構える大物政治家一族、鯉淵家の次男だった! 蔵之介は、月海や“尼~ず”のみんなと知り合って以来、流行ばかりを追いかける友人たちと遊ぶことにいささか退屈を覚えている。それよりも、月海にメイクアップを施したりきれいな服をコーディネイトして彼女を変身させることに楽しさを見いだしてしまう。一方、月海は鯉淵家で蔵之介の兄、修と遭遇してしまい、なにやら今まで生きてきて感じたことのない不思議な感覚を覚えてしまうことに…!?

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      天水館の買収を進めるべく尼~ずたちへ挨拶に訪れる稲荷。突然のディベロッパーの来襲にとっさに身を隠す尼~ずたちだったが、お土産に釣られつい姿を現してしまう。ちょうど、そこに偶然現れた蔵之介は、差出された名刺で稲荷の素性を知る。そして天水館を守るため勢いにまかせて自分たちが天水館を買うと稲荷にタンカを切り、彼女を追い返してしまう。その後、稲荷は修に会い揺さぶりをかける。酔っとはいえ、全く身に覚えのない修は、あの夜何があったのか稲荷にを問いただす。すると稲荷は携帯を取り出し、ある写真を修に見せるのだった…。

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    スタッフ

    • Kiss

      講談社
    • アニメーションプロデュース

      GENCO
    • アニメーション制作

      ブレインズ・ベース
    • キャラクターデザイン

      羽山賢二
    • シリーズ構成

      花田十輝
    • 原作

      東村アキコ
    • 掲載誌

      Kiss
    • 撮影

      田村仁
    • 海月姫製作委員会

      GENCO アスミック・エースエンタテインメント ソニー・ミュージックエンタテインメント フジテレビ 東宝 講談社 電通
    • 監督

      大森貴弘
    • 編集

      関一彦
    • 美術

      一色美緒
    • 色彩設計

      歌川律子
    • 製作

      海月姫製作委員会
    • 音楽

      吉森信

    キャスト

    • クララ

      諸星すみれ
    • ジジ様

      能登麻美子
    • ばんば

      くまいもとこ
    • まやや

      岡村明美
    • 倉下月海

      花澤香菜
    • 千絵子

      斉藤貴美子
    • 月海の母

      皆口裕子
    • 根岸総理

      千葉繁
    • 稲荷

      北西純子
    • 花森

      子安武人
    • 鯉淵修

      諏訪部順一
    • 鯉淵慶一郎

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    • 鯉淵蔵之介

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