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    僕のヒーローアカデミア

    僕のヒーローアカデミア
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    作品情報
    ことの始まりは中国・軽慶市から発信された、「発光する赤児」が生まれたというニュース。以後各地で「超常」が発見され、原因も判然としないまま時は流れる――。世界総人口の八割が何らかの特異体質である超人社会となった現在。生まれ持った超常的な力“個性”を悪用する犯罪者・敵が増加の一途をたどる中、同じく“個性”を持つ者たちが" ヒーロー"として敵や災害に立ち向かい、人々を救ける社会が確立されていた。かつて誰もが空想し憧れた“ヒーロー”。それが現実となった世界で、ひとりの少年・緑谷出久(みどりやいずく/通称 デク)もヒーローになることを目標に、名立たるヒーローを多く輩出する雄英高校への入学を目指していた。しかし、デクは総人口の二割にあたる、何の特異体質も持たない“無個性”な落ちこぼれだった…。ある日、デクは自身が憧れてやまないあるヒーローと出会い、それを機に運命を大きく変えていくことになる。友、師匠、ライバル、そして敵…。さまざまな人物、多くの試練と向き合いながら、デクは最高のヒーローになるべく成長していく。新世代の熱きヒーローストーリーが、始まる!

    エピソード

    • スクープ雄英1年A組

      スクープ雄英1年A組

      プロヒーローの仮免を取得し、次なるステージに向けて今日も授業に励む雄英高校ヒーロー科1年A組。そんなデクたちが住む寮に、取材で特田種男という新聞記者がやってきた。1-A生徒の寮生活を取材する、というのは表向きな理由で、実は特田は、オールマイトがオール・フォー・ワンを倒した直後の「次は、君だ」という言葉に着目し、彼の後継者が雄英高校にいるのでは? という疑念から特ダネを狙って来たのだった。生徒たちに次々とカメラを向ける特田は、オールマイトと話すデクの姿から、デクが後継者なのでは…と考え――!?

    • オーバーホール

      オーバーホール

      プロヒーローの事務所で活動する「ヒーローインターン」の受け入れ先を探すデクは、オールマイトに彼のかつての相棒(サイドキック)サー・ナイトアイへの紹介を頼む。ナイトアイと袂を分かっていたオールマイトは、ナイトアイの下でインターン活動をしている3年生の通形ミリオを介することを提案する。一方、勢力拡大を目論む死柄木弔率いる敵<ヴィラン>連合のアジトには、死穢八斎會のオーバーホールが現れていた。「計画がある」と死柄木たちに傘下に入るよう話すオーバーホールに対し、死柄木たちは敵意をむき出しにし激突する。

    • ボーイ・ミーツ…

      ボーイ・ミーツ…

      ミリオの紹介でサー・ナイトアイの事務所を訪れたデク。インターンとして働くために熱意を見せるものの、ナイトアイはデクを雇うメリットがない、と書類に印鑑を押そうとしない。ナイトアイは「自分から印鑑を3分以内に奪えばインターンとして雇う」という試験をデクに与えるが、ナイトアイの“個性”の前にデクの動きはすべて見切られてしまう。「オールマイトはワン・フォー・オールをミリオに譲るべきだった」と言い放つナイトアイ。デクは、自分を選んでくれたオールマイトに応えるべく、意を決してナイトアイに挑む!

    • 抗う運命

      抗う運命

      ナイトアイの下でインターンができることになったデクは、ミリオとのパトロール中、壊理という少女と遭遇する。そこで壊理に声をかけてきたのは、ナイトアイがマークする死穢八斎會の若頭・オーバーホールだった。慎重に動くべきとやり過ごそうとするミリオと、怯える壊理を保護しようとするデク。しかし壊理はオーバーホールの殺気を感じ取り、自らデクから離れていった。ナイトアイの言葉、壊理とオーバーホール… モヤモヤとした気持ちが拭えないデクはオールマイトと話そうと彼を訪ねる。そこでオールマイトが発した衝撃的な言葉とは…。

    • ガッツだレッツラレッドライオット

      ガッツだレッツラレッドライオット

      デクと同じく、お茶子と梅雨ちゃんは雄英ビッグ3の波動ねじれの紹介でリューキュウの事務所で、切島は天喰環の紹介でファットガムの事務所で、それぞれインターン活動を始めていた。そんな中、チンピラのいざこざに遭遇する切島たち。ファットガムと天喰が見事な動きでチンピラを捕獲するが、天喰が撃たれ、無事ではあるものの“個性”が使えなくなってしまう! 切島は銃撃犯を追うが、銃撃犯は“個性”をブーストさせる薬物でパワーアップする。大ピンチに陥った切島は、街の人々を守るため、“個性”強化訓練で編み出した新必殺技を繰り出す!

    • 嫌な話

      嫌な話

      大阪での事件から数日後。デク、切島、お茶子、梅雨ちゃんのインターン組、ビッグ3、相澤やグラントリノらプロヒーローはナイトアイに呼び出され、そこで会議が行われる。天喰が撃たれた銃弾には“個性”そのものを壊す薬物が仕込まれており、薬には人間の血や細胞が含まれていた。薬の出どころは死穢八斎會。若頭のオーバーホールが、対象の分解・修復が可能である自身の“個性”と壊理の体を使って薬を作り出していたのだ! 壊理を保護できなかったことを悔やみ責任を痛感するデクとミリオ。彼らは今度こそ壊理を救い出すことを決意する!

    • GO!!

      GO!!

      壊理を救出するため、プロヒーローと警察が捜査を進める一方、デクたちインターン組は何もできず待つことしかできなかった。ギリギリの精神状態の中、飯田や轟からの友達としての言葉に涙をこらえるデク。そんな中、ナイトアイが死穢八斎會の人間と接触、ついに壊理が八斎會の本拠地にいることを突き止めた。デクたちやビッグ3を含むヒーローチームが結成され、壊理救出作戦が始まる! しかし、そんなヒーローたちの動きをオーバーホールは見抜いており、ヒーローたちに対する刺客として、鉄砲玉 八斎衆を差し向ける。

    • ビッグ3のサンイーター

      ビッグ3のサンイーター

      死穢八斎會の本拠地に突入したデクたちだったが、八斎衆の入中が“個性”によってコンクリート壁を変化させ、行く手を阻む。一刻を争うため、あらゆるものをすり抜ける“個性”でミリオが先行。デクたちは後を追うが、八斎衆から窃野・田部・宝生の3人が立ちはだかる。戦うのは、“サンイーター”のヒーロー名を持つ天喰。「再現」の“個性”で優位に立つが、窃野・田部・宝生の連携で一転して窮地に。天喰は親友・ミリオとの過去を思い出し、ミリオから掛けられた言葉を胸に戦う。「俺は、太陽すら喰らう者(サンイーター)だ」!

    • 烈怒頼雄斗

      烈怒頼雄斗

      死穢八斎會本拠地内を走るデクたち。入中が壁を変化させて“個性”を消せる相澤を狙うが、ファットガムと切島が身代わりとなって、別の部屋に落ちていった。そこで待っていたのは戦闘狂の乱波とバリアの“個性”を持つ天蓋だった。迎え撃つ切島だが、乱波のすさまじいパワーで安無嶺過武瑠(アンブレイカブル)を破られてしまう。「俺はまた何もできねえのかよ…」今の自分と中学時代の出来事を重ねてしまう切島。果たして切島は再び立ち上がれるのか…!? そして、動けない切島を守るために乱波の打撃を受け続けるファットガムだが、彼の秘策とは…!?

    • 出向

      出向

      デクやナイトアイ、相澤たちは、本拠地内の壁を変化させる入中の“個性”に苦戦し、なかなか前に進めない。そこに、なんと敵<ヴィラン>連合のトガヒミコとトゥワイスが現れ、ヒーローたちに襲い掛かってきた! 連合と死穢八斎會が手を組んでいたことに驚きを隠せないデクたち。しかし、連合の仲間であるマグネを殺し、さらに高圧的な態度を取る八斎會を、トガたちは疎んでいた。そんな八斎會と手を組むことを決めたのは、死柄木。トガとトゥワイスは死柄木の真意を図りかねながらも、死柄木の言葉を受け、ある企みを実行に移す…。

    • ルミリオン

      ルミリオン

      壊理を連れたオーバーホールに追いついたミリオ! しかし、オーバーホールに連れ従う酒木と音本が立ちはだかりピンチに。それでも、自らの弱さを認めながら歩んできたミリオは酒木と音本を撃破し、ついに壊理をその腕に抱き寄せる。壊理を取り戻すため、すさまじい攻撃を繰り出すオーバーホールだが、それでもミリオはその実力でオーバーホールを追い詰めていく。そんなミリオを、“個性”を壊す薬物が仕込まれた銃を手に狙う音本。「透過」の“個性”を持つミリオに銃弾を撃ち込むには…? 音本は狙いを別に定め…!

    • 見えない希望

      見えない希望

      銃弾を撃ち込まれたミリオは、“個性”を失った。それでもミリオは、壊理を守るためにオーバーホールたちとたったひとりで戦う。そこに、間一髪のところで、デクやナイトアイたちが駆け付けた! 形勢逆転かと思われたが、オーバーホールは壊理を渡すまいと、部下の音本を分解し自らと融合させて、4本の腕を持つ恐ろしい姿に変貌する。懸命に立ち向かうナイトアイだが、“個性”を発動しても対処しきれず、さらに絶望的な未来を「予知」してしまう。そして、「おまえのせいで人が死んでいく」そうオーバーホールに言われ、壊理がとった行動とは…?

    • 無限100%

      無限100%

      「君を救ける!!」 デクが壊理に叫んだその時、八斎會を裏切った敵<ヴィラン>連合の誘導により、巨大なドラゴンの姿となったリューキュウが天井をぶち抜き現れた。その穴から壊理を連れ逃げようとするオーバーホールだったが、ミリオやデクの思いを受けた壊理の“個性”が突如発動、音本と融合した姿から元の姿に戻され、壊理を手放してしまう。しっかりと壊理を抱きとめたデクは、誰にも心配させることのないくらい、必ず勝って必ず助けるヒーローになるという信念の下、再び巨大な姿へと変貌したオーバーホールを前に、壊理を背負い立ち向かう!

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      明るい未来

      ワン・フォー・オールを100%で解放、それにより負う怪我を壊理の“個性”で巻き戻す。命の危険と隣り合わせな方法だが、「壊理を救ける」という一心でオーバーホールに立ち向かったデクは、戦いに勝利し壊理の救出に成功した。ナイトアイが見た未来を、デクは“捻じ曲げた”のだった。オーバーホールは逮捕、警察車両で移送されるが、その道中に死柄木たち敵<ヴィラン>連合が姿を現す――! そして、オーバーホールとの戦いで瀕死の重傷を負い、病院に緊急搬送されるナイトアイ。彼がミリオに見る未来とは…?

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      燻る炎

      オーバーホールの手からエリちゃんを救出したデクたちだったが、サー・ナイトアイの死という大きな犠牲を払っての結果だった。師であるナイトアイと“個性”を一度に失ったミリオを見舞ったデクは、それでも前向きなミリオの言葉に逆に勇気をもらうことに。お茶子、切島、梅雨ちゃんらも同じく、今回の事件を受けて決意を新たにし、4人は雄英寮へと帰ってきた。そんな中、爆豪と轟は、以前落ちたプロヒーロー仮免試験への再挑戦のための補講へと向かう。そこには、仮免試験で顔を合わせた夜嵐イナサら士傑高校のメンバー、そしてエンデヴァーの姿があった。

    • 掴めガキ心

      掴めガキ心

      プロヒーロー仮免再試験の補講に臨む爆豪と轟、士傑高校の夜嵐イナサと現見ケミィ。そこに、以前仮免試験で敵<ヴィラン>役を務めていたギャングオルカが再び登場。爆豪たちが試験に落ちた理由は「ヒーローとしての≪心≫」にあるとし、彼らに課された補講は「問題児だらけの小学生たちと心を通わせる」というものだった! ひとクセふたクセある大暴れの子どもたちに爆豪たちは四苦八苦する。一方、爆豪と轟の引率で会場にやってきていたオールマイトは、エンデヴァーからトップヒーローとしての悩みを打ち明けられる。オールマイトの答えは…?

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      プロヒーロー仮免補講で、爆豪たちに対して子どもたちは本気で勝とうと“個性”を次々に繰り出してくる! それに対して爆豪、轟、夜嵐、ケミィは、子どもたちに「かっこいい」「すごい」と思わせることが必要だと、それぞれの“個性”を生かして巨大な氷の滑り台や幻想的なオーロラを作り出した! 笑顔いっぱいになる子どもたち。4人は見事補講の課題をクリアするのだった。それを見ていたエンデヴァーの轟への心情にも変化が…。そしてある日、デクはクラスメイトの青山から理解不能な行動で迫られて…!? 果たして青山の狙いとは?

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      文化祭に向けて練習を始めた耳郎たちバンド隊と芦戸率いるダンス隊。轟たち演出隊もアイデアを出し合う。ある日、雄英高校にエリがやってきた。文化祭本番を前に雰囲気に慣れさせようと相澤とミリオが連れてきたのだ。デクとミリオに校内を案内してもらう中、文化祭の演劇の準備をするB組、ミスコンに臨むねじれたちの様子を見たエリは初めてワクワクする気持ちを味わう。また、デクはサポート科の発目と再会し、彼女にあるアイテムの開発を頼むのだった。一方、雄英文化祭当日が迫る中、ジェントル・クリミナルとラブラバは互いの絆を確かめ合い、襲撃成功を心に誓う――!

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      デクVSジェントル・クリミナル

      いよいよ文化祭当日がやってきた。ワン・フォー・オールの朝練中に発目からサポートアイテムのグローブを受け取ったデクは、そのままステージの小道具を買いにホームセンターに向かう。すると文化祭襲撃直前のジェントル・クリミナルとラブラバと遭遇! 2人が動画サイトを賑わせている敵<ヴィラン>だと気づいたデク、襲撃を成功させたいジェントル、2人の戦いが始まった! もし雄英を襲撃されたら、その時点で文化祭は中止になってしまう…。デクはジェントルを止めようと、発目のアイテムを使った新技で応戦する。一方のジェントルも“個性”でデクの行く手を阻む!

    • 開催文化祭!!

      開催文化祭!!

      文化祭当日の朝、まさに雄英襲撃直前のたジェントル・クリミナルとラブラバと遭遇したデク。ジェントルのトリッキーな動きと“個性”に苦戦するが、新技「エアフォース」を駆使してジェントルを追い詰めていく。しかし「愛」を囁いた相手をパワーアップさせるラブラバの“個性”により、戦いは互角に。一方、クラスメイトたちはデクがまだ戻ってきていないことに気づくも事態を知らず、心配を募らせる。それぞれ辛い過去を経て悪の道に走ったジェントルとラブラバ。「辛い思いをしてきた人を救けるヒーローになりたい」という想いを走らせるデク。デクvsジェントル、決着!

    • 垂れ流せ!文化祭!

      垂れ流せ!文化祭!

      ジェントルを倒したデク。現場には雄英教師のハウンドドッグとエクトプラズムが駆け付け、ジェントルとラブラバは拘束された。デクは急いで文化祭のステージへと向かう。会場にはミリオやエリたちをはじめ、たくさんの観客の姿が。そしていよいよ、雄英ヒーロー科1年A組のステージがスタート! 「雄英全員、音でやるぞ!」とドラムを叩く爆豪、「よろしくお願いしまぁす!」の声と同時に歌いだす耳郎、音をかき鳴らすバンド隊、芦戸を中心に軽快に踊るダンス隊、それぞれの“個性”を生かして盛り上げる演出隊。会場を興奮が包んでいく。果たして、エリを笑顔にできるのか――!?

    • 始まりの

      始まりの

      【シーズン4 最終話】現役No.1ヒーローのエンデヴァーとNo.2のホークスを、新型の脳無・ハイエンドが襲う! これまでの脳無と違い、言葉をしゃべり、パワーやスピードも段違いのハイエンドを警戒するエンデヴァー。ホークスは“個性”剛翼で人命救助にあたりながらエンデヴァーをサポートする。しかし、ハイエンドの圧倒的な力の前にエンデヴァーは窮地に陥り、街の人々にも危険が迫っていく。深手を負いながらも、勝利の可能性を信じて立ち向かうエンデヴァー。その姿を見つめるデク、轟、オールマイトの心に去来するものは―? ヒーローたちの戦いは、新たなステージへと向かう!

    • ヒーロービルボードチャートJP

      ヒーロービルボードチャートJP

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    スタッフ

    • アニメーション制作

      ぽんず
    • キャラクターデザイン

      馬越嘉彦
    • キャラクターデザイン補佐・総作画監督

      小田嶋瞳
    • シリーズ構成・脚本

      黒田洋介
    • 原作

      堀越耕平
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ
    • 撮影監督

      澤貴史
    • 監督

      向井雅浩
    • 総監督

      長崎健司
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      池田繁美
    • 色彩設計

      菊地和子
    • 製作

      僕のヒーローアカデミア製作委員会
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      林ゆうき
    • 音響監督

      三間雅文
    • キャラクターデザイン補佐

      小田嶋瞳
    • シリーズ構成

      黒田洋介
    • 総作画監督

      小田嶋瞳
    • 脚本

      黒田洋介
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社

    キャスト

    • オーバーホール

      津田健次郎
    • オールマイト

      三宅健太
    • サー・ナイトアイ

      三木眞一郎
    • ファットガム

      興津和幸
    • 八百万百

      井上麻里奈
    • 切島鋭児郎

      増田俊樹
    • 壊理

      小林星蘭
    • 天喰環

      上村祐翔
    • 波動ねじれ

      安野希世乃
    • 爆豪勝己

      岡本信彦
    • 緑谷出久

      山下大輝
    • 蛙吹梅雨

      悠木碧
    • 轟焦凍

      梶裕貴
    • 通形ミリオ

      新垣樽助
    • 飯田天哉

      石川界人
    • 麗日お茶子

      佐倉綾音

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    ひぐらしのなく頃に煌

    ひぐらしのなく頃に煌

    原作シリーズの発表から2012年で10周年を迎えることを記念し、新シリーズがいよいよ始動! 完全オリジナルエピソードを中心に「喜(き)・努(ど)・愛(あい)・楽(らく)」に分かれたキラびやかなエピソードで贈る新シリーズ。従来からの原作ファンは勿論、10周年で初めて「ひぐらし」を知った方でも問題なくお楽しみ頂ける、想像の“斜め上”を突っ走る衝撃映像をご覧あれ!!

    2011年

    食戟のソーマ 弐ノ皿

    食戟のソーマ 弐ノ皿

    実家の下町の定食屋「ゆきひら」を手伝う日々を送っていた幸平創真は、中学校卒業と同時に、ある料理学校への編入を父・城一郎に薦められる。それは日本屈指の料理学校「遠月茶寮料理學園」……卒業到達率10%以下の超エリート校だった。厳しい試験、脱落者続出の地獄の宿泊研修、退学を賭けた食戟。様々な試練を乗り越え、料理の腕を磨いていく創真。同じ志を持つ仲間や、同世代の実力者たちと出会い、一人の人間としても確実に成長を続けていた。――そして迎えた秋。一年生の中でも選ばれた者しか出場を許されない遠月伝統「秋の選抜」、その出場切符を創真は手にする。「秋の選抜」予選のお題は“カレー料理”。優勝候補でスパイスの使い手、葉山アキラの作るカレーにスパイスの奥深さを知った創真は葉山の宣戦布告に受けて立つべく、スパイスと格闘。予選当日の朝まで試行錯誤して調理に臨み、葉山と同じ“香りの爆弾”という発想に行き着いたが、結果は葉山94点、創真93点と僅差で葉山が一位に。葉山に敗れはしたものの、見事に本戦出場を決めた創真。悔しさを滲ませながらも、さらに強くなることを心に誓い、かくして迎える「秋の選抜」本戦。トーナメントに肩を並べたのは、創真、恵、タクミ、緋沙子、アリス、黒木場、葉山、美作、の8名。次なる創真の相手は……!?そして、てっぺんを取るのは……!?

    2016年

    UniteUp!

    UniteUp!

    「俺が、アイドル…?」歌が大好きな高校生・清瀬明良。 彼の歌は歌い手“KIKUNOYU”として動画配信サイトに公開されていた。 ある日、その歌声を聴いた芸能事務所“sMiLeaプロダクション”にスカウトされる。 そこは、突如引退した伝説のアイドル“Anela”がアイドル育成のために立ち上げた事務所だった。 同じくスカウトされた直江万里、五十鈴川千紘とともにグループを結成することになった明良。 歌い手出身の3人は、同じ事務所の所属アイドル“LEGIT”、“JAXX/JAXX”に刺激を受けながら、それぞれの想いを胸にアイドルデビューを目指す──。

    2023年

    さくら荘のペットな彼女

    さくら荘のペットな彼女

    学園の問題児の巣窟「さくら荘」に住む高校2年生の神田空太は、変人たちに振り回されながら、「脱・さくら荘!!」を誓う毎日。そんなある日、「さくら荘」に、可愛くて清楚で、しかも世界的な天才画家である椎名ましろが越してくる。彼女を寮の変人たちから守らねば!と考える空太だったが、ましろにはとんでもない秘密があった。なんと彼女は外に出れば必ず道に迷い、部屋はめちゃくちゃ、ぱんつすら自分で選べないし、穿けない、生活破綻少女だったのだ!空太は寮生たちによってましろの“飼い主”に任命されてしまう。こうして凡人・空太と天才少女・ましろの“飼い主とペット”生活が幕を開け・・・?この物語は、変人と天才と凡人が織りなす青春学園ラブコメである。

    2012年

    君の膵臓をたべたい

    君の膵臓をたべたい

    彼女は言った。「君の膵臓をたべたい」春。まだ遅咲きの桜が咲いている、4月のこと。他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」は、病院の待合室で、一冊の文庫本を拾う。手書きの文字で『共病文庫』と題されたその本は、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。日記の中身を目にした「僕」に、桜良は自分が膵臓の病気で余命いくばくもないことを告げる。それは、家族と医師以外には病気を隠している彼女にとってただひとり、秘密を共有する相手ができた瞬間だった。最期の日が訪れるまで、なるべくこれまでどおりの日常生活を送りながら、やりたいことをやり、精一杯人生を楽しもうとする桜良。そんな彼女の奔放な行動に振り回され、「僕」の心は少しずつ変化していく。――それは、「僕」の春の思い出。彼女の一生の思い出。

    2018年

    魔法科高校の優等生

    魔法科高校の優等生

    ──魔法。 それが現実の技術となってから一世紀弱。 魔法を保持・行使する「魔法師」の育成機関、通称「魔法科高校」。 若い才能たちが日々研鑽に励むこの学園に西暦2095年の春、とある少女が入学する。 才色兼備で完全無欠な優等生──彼女の名は、司波深雪。 共に入学した兄・達也との仲睦まじいスクールライフを夢見ていた深雪だったが 彼女の前には「一科生」と「二科生」──優等生と劣等生の壁が立ちはだかり……? 優等生の妹と、劣等生の兄。 個性豊かなクラスメイトやライバルたちと繰り広げられる 青春スクールマギクス、ここに開幕! お兄様、今度は深雪が主役です。

    2021年

    我が家のお稲荷さま。

    我が家のお稲荷さま。

    その昔、一匹の大霊狐が三槌家の守り神に祀り上げられた。名を空幻といい、ありとあらゆる術を自在に操る、たいへんに賢い狐であったが、同時に騒動が大好きでもあった。いたずらと呼ぶには悪辣すぎる所業を繰り返す空幻に業を煮やした三槌の司祭は、七昼七晩かけて空幻を裏山の祠に封印したのだった。そして現在、未知の妖怪に狙われた三槌家の末裔・高上透を物の怪から護るため、ついに空幻が祠から解封された……のだが、その物腰は畏怖された伝説とは裏腹に軽薄そのもの。イマドキの少年である透からは『クーちゃん』と呼ばれる程であった……また、空幻と一緒に透を護る三槌家の護り女・コウも加わり、透と三槌家現当主になる兄の高上昇はこの出来事を機会に、次々と摩訶不思議な出来事に巻き込まれていく……。

    2008年

    ライブオン カードライバー翔

    ライブオン カードライバー翔

    ライブチェンジ!仲間と共に戦え! 現在の地球と同じような世界・・・。 この世界では、「ライブオン」と呼ばれるカードゲームが存在しており、人々は盛んにその腕を競っていた。 このライブオンの凄い所は、カードを発動(ライブ)するとカードからモンスターが実体化し、更に「ライブチェンジカード」という特殊なカードを使うと、使った本人がモンスターとなりカードバトルに参加できるのであった。 この物語の主人公「天尾翔」はそんな「ライブオン」が大好きな小学五年生。しかし腕前はてんで弱く、年下の女の子「小芹アイ」にも負けてしまうほど。けれど平々凡々、楽しい毎日を送っていた。 しかし、そんな毎日もある時を境にして状況が一変してしまう。 ある時、翔は傷ついた子犬(ペダル)を狙う怪しい男達と遭遇する。 翔は必死になってその子犬を救おうとする。 するとその子犬は、どこからか「ライブチェンジカード」を持ってきて翔にそのカードを使うように促す。 翔はなぜ、子犬が貴重なカードを持っているのか不思議に思ったが、ピンチが目前に迫る中、そのカードを使ってみると自分の体がライブチェンジ(変身)して「タテガミウルフ」の姿に! 果たして翔は男達を撃退することが出来るのか!? この怪しい男達の狙いは!? そして子犬の正体は!? 翔の激動の「ライブオン」ライフが始まる・・・!

    2008年

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