• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. されど罪人は竜と踊る

    されど罪人は竜と踊る

    されど罪人は竜と踊る
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    自然現象・物理法則の再現、物質の生成を超物理的に行うための技術体系〈咒 式〉。この咒式によって、人類はかつて〈魔法〉として恐れられた力を自在に操ることに成功した。〈咒式〉は生活のあらゆる分野に恩恵をもたらし、跋扈していた〈竜〉や〈異貌のものども〉すら駆逐する勢いで、急速な発 展を遂げていた。咒式を使い、問題解決と賞金稼ぎの生業に明け暮れる、ふたりの攻性咒式士、ガユスとギギナ。混沌とした国境の街、エリダナで咒式士事務所を構える 彼らに〈竜〉を狩る仕事が舞い込むのだが、それは絡みあう陰謀と策謀の始まりだった――。

    エピソード

    • 咒式と剣の禍唄

      咒式と剣の禍唄

      ふたつの大国の境界に位置し、共同委任統治された街・エリダナには<異貌のものども>や犯罪者を狩る攻性咒式士がいる。そのなかにガユスとギギナもいた。ふたりは緩衝区から現れた<竜>の討伐へ向かう。生き残れば、役所の課長の小言に報奨金の理不尽な値切り、増える借金。不幸が積み重なる生活。それでも街はエリダナ祭を前に浮かれ騒ぐ。祝祭の裏側では、咒式士を狙った連続殺人事件が多発していた――。

    • 枢機卿長の祝祭

      枢機卿長の祝祭

      ガユスの元に舞いこんだのは、学生時代の悪友・ヘロデルからの仕事の依頼。政府機関で働く彼からもたらされたのは、お忍びでエリダナを訪れた、モルディーン枢機卿長の観光案内と警護という大役だった。国家の重要人物からの依頼に疑問を抱きながらも、ガユスとギギナはモルディーンの『観光旅行』につきあわされる。初日の任務を終えた夜、ふたりはニドヴォルクと名乗る女――咒式士連続殺人犯と出会う。

    • 光の紡ぎ手

      光の紡ぎ手

      魔女ニドヴォルクの、強大な重力咒式の嵐に追い立てられ、ガユスたちは必死の策で逃げだす。狙われる理由もわからぬままに次の朝を迎える。散々な目にあっても、遂行中の任務は待ってくれない。モルディーンの観光旅行は表向きで、七都市側のある重要人物との秘密会談に随行することだと判明。会談場所では暗殺者による襲撃を受ける。必殺の咒式の応酬の末に、ガユスは瀕死の重傷を負ってしまう。

    • 翼持つものたちの群舞

      翼持つものたちの群舞

      奇跡的に回復したガユスを待っていたのは、かねての約束通りに語られた、モルディーンによるエリダナ訪問の真実。予測と、予測の先。無関係に見えてつながっていた事件の真相に、ガユスは戦慄する。そしてさらなる惨劇と死に打ちのめされながらも、ガユスはギギナと共に陰謀と戦う覚悟を奮い起こしていく。一方その頃、ふたりの咒式士がエリダナに到着していた――。

    • 復讐の女神

      復讐の女神

      ガユスとギギナは、モルディーン十二翼将の三人と激闘を繰り広げる。敗戦寸前で、突如として第三者が襲来してくる。翼将と対決するのは、ニドヴォルク――ガユスとギギナを仇と付け狙う謎の女だった。正体を看破していたガユスに、ニドヴォルクは自らの目的を語る。魔女の執念と咒式の嵐が、すべてを破砕していく。終わらない苦痛の中、ガユスの口がつむぎだしたのは、学生時代、ヘロデルと共に構築した咒式だった――。

    • 凶兆

      凶兆

      魔女と翼将との結末から日常が戻っていた。ガユスと恋人のジヴーニャとの甘い時間を、無粋な呼び出しが遮る。ガユスとギギナが向かった先は、〈異貌のものども〉が出現した消防署。エリダナでは最近、異界の住人たる〈禍つ式〉による事件が多発していた。〈禍つ式〉を倒した事件を解決した後に、皇国有数の巨大企業・ラズエル社からの依頼が来る。内容は反政府組織〈曙光の鉄槌〉に誘拐された御曹司レメディウスと身代金交換の場での護衛という物騒な案件だった――。

    • 夜会への誘い

      夜会への誘い

      人質交換の場に現れたのは、異様なまでの威圧感を放つ〈曙光の鉄槌〉の新たな党首、ズオ・ルーと名乗る男だった。不穏な空気の中、まさに人質交換が行われようとしたそのとき、レメディウスは倒れ、謎の集団が乱入してくる。結果的に人質交換は失敗に終わり、ガユスたちは新たに〈曙光の鉄槌〉の追跡を依頼される。一方で、悪化していく〈禍つ式〉事件に、ガユスたちはラルゴンキン咒式士事務所と共同で対処することになる――。

    • おだやかな昼と寂しい夜

      おだやかな昼と寂しい夜

      襲撃を受けたラルゴンキン咒式士事務所の面々は、犠牲となった咒式士たちを弔い、〈大禍つ式〉アムプーラとヤナン・ガランへの復讐を誓う。一方、レメディウス誘拐事件をめぐって、不穏な動きが続く。〈曙光の鉄槌〉はエリダナで大規模な武器調達を画策。人質事件へ乱入した勢力からの招待。知らされた真相は複雑な国家間の陰謀と貴公子の悲劇。混迷にあえぐなか、ガユスとギギナは失った過去へと思いを馳せる――。

    • 悪意の啓示

      悪意の啓示

      隠れ家に残された手がかりから、〈曙光の鉄槌〉は封印された咒式兵器の使用を目論んでいることが判明する。彼らの標的は――孤島にあるラズエル社。大量殺りく兵器が発動すれば、ラズエル社の千人を越える関係者と、仕事で訪れているジヴーニャの命が失われる。そして〈大禍つ式〉の予告した『夜会』の幕切れが迫る。ラルゴンキンとの会合の場に現れたのは、大禍つ式が残した言葉をもとに、ガユスは『夜会』の正体に辿り着く――!

    • 蜘蛛の断頭台・蛇の刻限

      蜘蛛の断頭台・蛇の刻限

      『夜会』の法則を読み解いたガユスたちは、〈禍つ式〉の最後の一手――時計塔へと向かう。無数の禍つ式を退け、登った先に待ち受けていたのは、ヤナン・ガラン。禍つ式を束ねる<大禍つ式>は、ガユスとギギナ、ラルゴンキンという攻性咒式士たちの連携や波状攻撃をも寄せつけない。さらには謎の咒式を使うアムプーラとの対決。限界を超えた死闘の先には、夜会の盤面を描いた天才によって、さらなる奥の手が隠されていた――。

    • 砂礫の終局図

      砂礫の終局図

      レメディウス誘拐に始まり、エリダナを揺るがした大事件は解決となった。日常に戻ったガユスとギギナは、ジヴーニャの計らいで銀鱗亭での『びっくり親睦会』にしぶしぶ参加する。親睦会に現れたのは、ラルゴンキン事務所のイーギーとジャベイラ、闇医者のツザン。楽しいはずの親睦会は、狂気の宴へと変貌する。幕間劇が終わるころ、ガユスとギギナは招きを受け、暗躍していた大物との会見に臨む。終幕の先、終局図がついに表れる――。

    • されど我らは

      されど我らは

      過去のエリダナで、ある咒式士事務所に拾われた、まだ若く、未熟な咒式士。彼は人を信じることを知らず、共に戦う術も知らなかった。だが、空が高く見えたあのころ、師と仲間とともに日々を乗り越え、彼は自分の居場所を見出していく。彼、ガユスと、そしてギギナとかつてあった黄金時代。愛すべきものと憎むしかなくなったもの。歩みでは追いつけず、ガユスは今を走る――。

    スタッフ

    • 2Dデザイン

      森里真由美
    • 3DCG

      サムライピクチャーズ
    • 3Dディレクター

      谷口顕也
    • アニメーション制作

      セブン・アークス・ピクチャーズ
    • エフェクト監修

      橋本敬史
    • キャラクターデザイン

      小倉典子
    • キャラクター原案

      宮城
    • クリーチャーデザイン

      森木靖泰
    • サブキャラクターデザイン

      西村彩
    • シリーズ構成

      伊神貴世
    • プロップデザイン

      益田賢治
    • モニターグラフィックス

      能代拓也
    • レイアウト監修

      益田賢治
    • 原作

      浅井ラボ
    • 撮影監督・咒式デザイン

      榎本めぐみ
    • 武器デザイン

      関戸智凱
    • 浅井ラボ

      ガガガ文庫
    • 特殊効果

      古市裕一
    • 監督

      花井宏和
    • 総作画監督

      石川健介
    • 総監督

      錦織博
    • 美術監督

      池田繁美
    • 美術設定

      泉寛
    • 色彩設計

      西村薫
    • 製作

      TBS
    • 製作協力

      小学館
    • 音楽

      大間々昴
    • 音楽制作

      日音
    • 音響監督

      えびなやすのり
    • 撮影監督·咒式デザイン

      榎本めぐみ
    • 浅井ラボ

      ガガガ文庫

    キャスト

    • アーゼル

      洲崎綾
    • イーギー

      下野紘
    • イェスパー

      星野貴紀
    • ガユス

      島﨑信長
    • ギギナ

      細谷佳正
    • キュラソー

      南條愛乃
    • ジヴーニャ

      日笠陽子
    • ジェノン

      井上剛
    • ジャベイラ

      松本梨香
    • ズオ・ルー

      石田彰
    • ニドヴォルク

      甲斐田裕子
    • ベルドリト

      徳井青空
    • ヘロデル

      伊丸岡篤
    • モルディーン

      土師孝也
    • ヤークトー

      清川元夢
    • ヨーカーン

      田村睦心
    • ラルゴンキン

      西凜太朗
    • レメディウス

      杉田智和

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    惡の華

    惡の華

    ボードレールに心酔する少年、春日高男。抗いきれぬ衝動のままに、密かに想いを寄せる佐伯奈々子の体操着に手を掛けたその時から、彼の運命は大きく揺れ動くことになる。その行為の一部始終を目撃した、仲村佐和の手によって…。閉塞的な小さな街の中で、鬱積してゆく思春期特有の若者たちの激情はどこへ向かうのか。これは誰もがいつかは通る、あるいは既に通り過ぎた、思春期の苦悩と歓喜との狭間で記される禁断の青春白書である。

    2013年

    ざんねんないきもの事典

    ざんねんないきもの事典

    「アライグマは食べ物をあらわない」「オシドリの夫婦はじつは毎年相手が違う」など、どこか「ざんねん」でありながら愛らしい動物たちの姿を、センスあふれる気鋭のアニメクリエーターたちが多彩なショートアニメで描きます。アニメーション制作は、「がんばれ!ルルロロ」、「アグレッシブ烈子」など子どもから大人までが楽しめるユニークな作品を生み出してきたファンワークスが担当。ちょっぴりシュールな(!?)会話劇や、思わず口ずさんでしまうような音楽もまじえて、奥深いいきものの世界へいざないます!みんなで「学べて」「楽しめる」期待のショートアニメーション!どうぞご家族でごらんください。

    2018年

    おそ松さん

    おそ松さん

    古き良き昭和の時代―。日本中を沸かせた名作ギャグ漫画「おそ松くん」。 そしてその昭和の最後を華々しく飾った前作アニメ。それから時は流れ、現代。街並みも、ライフスタイルも変わった今、あの6つ子たちも、ひそかに成長を遂げて帰ってきた!あの頃と同じ家に住み、大人になってもマイペースに生きる、おそ松達。はたして、イヤミやチビ太、トト子にハタ坊、ダヨーン、デカパンなど個性豊かなキャラクター達の現在の姿は…?!赤塚不二夫生誕80周年という記念の年に、TVアニメ「おそ松さん」としてよみがえる伝説的作品。その約束された問題作が、今再び幕を開ける!

    2015年

    ヴィンランド・サガ

    ヴィンランド・サガ

    千年期の終わり頃、あらゆる地に現れ暴虐の限りを尽くした最強の集団、ヴァイキング。最強と謳われた戦士の息子トルフィンは、幼くして戦場を生き場所とし、幻の大陸&quot;ヴィンランド&quot;を目指す――激動の時代で巻き起こる、本当の戦士の物語。

    2019年

    赤い光弾ジリオン

    赤い光弾ジリオン

    西暦2387年。第二の地球と呼ばれる殖民惑星マリスが、侵略者ノーザ星人の襲撃を受けた。圧倒的な戦力差に瞬く間に劣勢に立たされた人類であったが、未知の超文明がもたらした三丁の強力な光線銃ジリオンを入手。人類の命運を握るジリオンを託されたJJ、チャンプ、アップルの三人の若者達は、特殊部隊ホワイト・ナッツの一員となり、ノーザ軍を相手に数々の困難なミッションに挑んでいく。

    1987年

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫ ――その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。 それから4年……。 ≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。 ≪オーグマー≫。 フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。 ≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。 その爆発的な広がりを牽引したのは、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。 アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

    2017年

    闇芝居

    闇芝居

    身の回りの怪奇な都市伝説をテーマに、現代では珍しくなった“紙芝居”をデジタル表現で見せる昭和テイスト満載の新感覚ホラーショートアニメ。

    2016年

    六道の悪女たち

    六道の悪女たち

    不良ばかりの亞森高校でいじめられながらも、平和な学園生活を渇望する六道桃助(ろくどうとうすけ)。ある日、死んだはずの祖父から謎の巻物が届き、六道は不思議な力を手に入れる。それは「“悪女”にだけ無条件でモテる」というとんでもない能力だった!! 次々にスケバンやギャル、番長など強烈なキャラクターの悪女達が、なぜか六道の前ではおとなしく、しおらしい乙女になってしまい…!? 最初は戸惑う六道だったが、悪女達がきっかけで起こる様々な喧嘩やトラブルに巻き込まれる中で、気弱ながらも秘めていた情熱と男らしさを徐々に開花させていき――。理想の穏やかな学園生活からは程遠いけれど、強烈な悪女や友人たちに囲まれ、情けなかった日々が一変していく、一風変わった学園バトル・ラブパニック、ここに開幕!!

    2023年

    はぐれ勇者の鬼畜美学

    はぐれ勇者の鬼畜美学

    異世界から帰還した若者を保護する国際教育機関「BABEL」。剣と魔法の世界「アレイザード」から現実世界に戻った&lt;鳳沢暁月&gt;は歴史上初の、魔王を倒した「真の勇者」として「BABEL」に衝撃を持って迎えられる。しかも、その傍らには自らが倒した魔王に託されたその娘&lt;ミュウ&gt;を従えて-----男らしくて自由奔放、女好きでフェミニストな主人公・暁月が、異世界から連れてきたヒロインや現実世界で待ちうける美少女たちと、ちょっとHな学園生活を送りながら、学園内の権力闘争や生徒会メンバーたちとのバトルに巻き込まれる。

    2012年

    殺戮の天使 (第13話~)

    殺戮の天使 (第13話~)

    ビルの地下の最下層で目を覚ました少女、レイチェル。 彼女は記憶を失い、自分がどうしてここにいるかさえ分からずにいた。 地上を目指し、ビルの中をさまよう彼女の前に現れたのは、顔を包帯で覆い、死神のような鎌を持った殺人鬼ザック。

    2018年

    マギ The Kingdom of magic

    マギ The Kingdom of magic

    TVアニメの第2シリーズ。迷宮ザガンでの戦いを終え、より一層絆を深めたアラジンたちは、それぞれの目的のためにシンドリアを離れることを決意する。魔法に満ちた国・マグノシュタットの魔法学院に留学したアラジンは、ルームメイトのスフィントスや天才魔導士・ティトスたちと出会い、友情を育む。そんな中、学院長のモガメットは、魔導士の国を守るという理想を掲げ、レーム帝国との開戦を宣言する…!

    2013年

    大室家 dear sisters

    大室家 dear sisters

    中学1年生の大室櫻子は、学校でも家でも元気いっぱい。 三姉妹の中心として姉の撫子、妹の花子に呆れられながらも楽しい毎日を過ごしている。 今日は学校で向日葵に宿題を手伝ってもらい意気揚々と帰宅した櫻子。 しかし家は静まり返っており誰もいない様子。 実は先に帰っていた花子はソファの影で息をひそめている。 花子には絶対に櫻子に見つかりたくない理由があったが、 あっさり櫻子に見つかってしまい、大笑いされてしまう。 花子の顔はマジックペンがついておりヒゲのようになっていたのだ。 遠慮なく笑う櫻子にイラッとする花子だったが、さらに怒り顔なのが姉の撫子。 食べるのを楽しみに取っておいたアイスがなくなっているという。 アイスを食べた犯人として撫子と花子に疑われ、一気に形勢不利になった櫻子。 三姉妹は2対1になりがちだ。

    2024年

    ラブ米 -WE LOVE RICE-

    ラブ米 -WE LOVE RICE-

    ハーベストショー。それは、穀物たちが自身の美味しさを周囲にアピールするライブ。ハーべスター。それは、素晴らしいショーをする穀物に捧げられる称号。減反政策に食の欧米化、穀物の人気がパンに取って代わられた昨今──食卓は、パンのハーべスター『イーストキング』の独壇場となっていた。廃校寸前の穀立稲穂学園に入学した新米5人は、米の人気を取り戻すため『ラブライス』を結成。イーストキングを超えるべく、ハーベストショーの練習に励む……。お米を擬人化した、笑いあり・熱血ありのハートフル&quot;&quot;米&quot;&quot;ディ!食卓に穀物は2つもいらない。どちらが真のハーべスターとなるのか?

    2017年

    ディバインゲート

    ディバインゲート

    聖なる扉「ディバインゲート」が開かれたことにより、<常界><天界><魔界>3つの世界が交わり、欲望や争いの交錯する混沌が訪れた時代。秩序回復のために支配層は「世界評議会」を結成。統制されたかりそめの平穏のもとで、「ディバインゲート」は誰もその実体を知らぬ都市伝説と化した。そのなかで世界評議会のもとに集う「適合者」と呼ばれる少年少女たち。ディバインゲートを認識し、「扉」に自らがたどり着くことを信じる者たちである。敬愛する父の死に疑いを持ち再会を信じるアカネ、凄惨な過去のため人と距離をおくアオト、過去と向き合い真実を知りたいミドリ。彼らは、それぞれが心に抱える傷と向き合いながら「扉」を目指す。ディバインゲートにたどり着いた者は、世界を「リメイク」しその望みをかなえることができるという。その扉の先には何があるのか。扉にたどり着いたとき、世界は変わるのか。変わるのは、自らの抱える過去なのか、それとも未来なのか。少年たちはすべてを知るために歩み出す――。

    2016年

    ヘタリア Axis Powers (第1期)

    ヘタリア Axis Powers (第1期)

    TVアニメの第1シリーズ。戦いには弱いが、陽気で憎めない「イタリア」と、厳格できまじめな「ドイツ」を中心に「日本」「イギリス」「アメリカ」「フランス」などの人物が、ためになる世界史のエピソードや国民性にちなんだやりとりをコミカルにくり広げる!!

    2009年

    ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-

    ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-

    小惑星タナトスより飛来したドラゴンを極秘裏に捕獲・研究し、タナトスを破壊しようとする「Dプロジェクト」。この計画に不信感をもつカミシナ・ジンを危機より救ってくれたのは、他ならぬドラゴンの少女トアだった。彼女をめぐり争いは激化していき…。

    2007年

    忍の一時

    忍の一時

    忍者は、存在しない。…と、我々は思っている。仮に忍者が存在したところで、忍者はその姿を我々に晒すことはない。 だからこそ、忍者は『表向きには』存在しないのだ。 主人公、櫻羽一時は、我々と同じく忍者は存在しないと思っている、普通の男子。 彼には普通の、幸せで輝かしい日々が約束されている…はずだった。 ある日、一時は命を狙われ、それが甲賀忍者の仕業であると聞かされる。 なぜ一時は命を狙われたのか?それは…彼が由緒正しき、伊賀忍者第19代正当後継者だったからなのだ! 伊賀と甲賀は長年対立しており、甲賀は伊賀を侵略しようとしている。 一時が生きるためには…自らも忍者になるしかない! こうして、誰も知らない忍者の世界に身を投じる一時。 一人前の忍者となるべく学び、戦い、苦難に立ち向かう。 だがそれは、一時が辿る過酷な運命の、ほんの序章でしかなかった…。

    2022年

    ドラゴンボール 最強への道

    ドラゴンボール 最強への道

    パオズ山に住む孫悟空は七つそろうと願いごとが叶うという伝説のドラゴンボールを求めて少女ブルマと大冒険に出る。途中、エッチな豚ウーロンを仲間に加え、盗賊ヤムチャとプーアルコンビの襲撃を切り抜け、悪の組織レッドリボン軍の基地である“マッスルタワー”にたどり着く。敵を倒した悟空は人造人間8号を味方につけ旅を続けるが、奇妙な老人亀仙人に筋斗雲と三星球をもらう。しかしレッドリボン軍が襲撃!ブルマを人質にドラゴンボールを奪い去る。“かめはめ波”を会得した悟空は、ブルマたちを救うために筋斗雲で空を駆ける!

    1996年

    聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler DUNBINE

    聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler DUNBINE

    ショウたちの戦いから、700年。海と大地の狭間の世界バイストン・ウェルの少年シオン・ザバは、黒騎士ラバーンと、生きていたショット・ウェポンの新たな野望を砕くため、伝説のオーラバトラー、サーバインを駆り、「聖戦士」として戦うことになる。

    1988年

    おねがい☆ティーチャー

    おねがい☆ティーチャー

    信州の田舎町に暮らす内向的な高校生の草薙桂は、気分がダウンすると精神や肉体組織が一時的に仮死状態になるという病気にかかっていた。自ら「停滞」とよぶその病気の療養のため、穏やかに、しかし何も期待しない学園生活を送る桂。しかしある夜、湖に不時着する宇宙船を偶然見てしまったことから平凡な生活が一変した。

    2002年

    anilog_logo

    © anilog.jp