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    弱虫ペダル GLORY LINE

    弱虫ペダル GLORY LINE
    • 作品情報
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    • スタッフ
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    作品情報
    週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車(サイクル)ロードレースコミック「弱虫ペダル」。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる熱いドラマと戦いにファンは熱狂し、コミックス累計発行部数は1700万部を超える。TVアニメシリーズはこれまで第1期(2013年)から第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』(2017年)まで放送され、性別・年齢を問わず多くの幅広いファンを獲得、まさに“自転車ロードレースアニメの金字塔”となった。そして2018年1月、TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?

    エピソード

    • 最終局面へ

      最終局面へ

      インターハイ栃木県大会1日目。ファーストリザルトは箱根学園の銅橋が獲得、続く山岳ステージでも総北のキャプテン手嶋を抑え、箱根学園の真波が山岳賞に輝いた。快進撃を見せる箱根学園は迫るゴールに向けて、エース葦木場とエースアシスト黒田が飛び出す!抜群にしなる脚を持つ“黒猫”黒田の走りに後れを取ると思われた総北だったが、今泉と鳴子の2年生コンビが猛追していく。緊迫する最終局面、遂にゴール争奪戦がスタートする!

    • 2人のエース!!

      2人のエース!!

      1日目のゴールに向けて、黒田の引きで一気にリードする箱根学園だが、総北はスプリンターからオールラウンダーに転向した鳴子章吉が本領を発揮!登りでもスピードを発揮する新必殺技を見せて一歩も引かない。手嶋から「エースは自分たちで決めろ」と言われ、コンビというよりライバルのように競り合って走る今泉と鳴子に対し、黒田は葦木場とのコンビで百戦錬磨のレース運びを見せる。そんな中、後方から両チームに忍び寄る影が…!

    • 約束の時

      約束の時

      1日目ゴールまで残り3.5㎞!優勝は総北か箱根学園どちらかのチームだと誰もが確信する中、突如京都伏見の御堂筋と岸神が後方から奇襲を仕掛け、御堂筋がゴールに向けて一気にアタック!しかし、鳴子だけは御堂筋から目を離さず、そのアタックについていく。開会前の宣戦布告のとおり、御堂筋vs鳴子のリターンマッチが始まる!一方、今泉に協調を提案した黒田は「スイッチ」を入れ、今まで以上の走りで2人を追いかける!

    • 覚悟の5人

      覚悟の5人

      先頭で御堂筋と鳴子の激しいデッドヒートが続く!後方では黒田が決死の引きを見せ猛追するが、前を行く2人を視界に捉えることができない。するとこれまで引いてもらっていた葦木場が「ゴール前にいなければ勝負にならない」と、黒田とポジションを交代し、メトロノームダンシングで激走。ぐんぐん前との差を詰めていく。今泉も鳴子の走りを後押しすべく懸命にペダルを踏む。御堂筋、鳴子、黒田、葦木場、今泉――。覚悟を決めた5人の決着の時が迫る!

    • 削る3秒

      削る3秒

      自らの力を全解放して“変態”した御堂筋と、この日のために磨いてきた純粋な全力スプリントを見せる鳴子がゴールに近づく。そこに、黒田のギリギリのコーナリングと決死のアシストから飛び出した葦木場が追いついた!「オレは強いよ!」黒田に背中を押された葦木場、御堂筋と鳴子の三つ巴のゴールスプリント!3人がゴールラインに向かってバイクを投げ出して、ほぼ同着でゴール―。果たして、インターハイ1日目を制したのは…!?

    • 揺らぐ総北

      揺らぐ総北

      インターハイ1日目、三つ巴の争いを制したのは箱根学園のエース葦木場拓斗だった!僅差で同着2位は鳴子と御堂筋。初日の全てのゼッケンを獲得した箱根学園は、王者復権を見せつける。鳴子は表彰式では明るく振る舞うも、その心は悔しさに震えていた。総北は全ステージで2位という悔しい結果に加え、鏑木が疲労で倒れ不穏な空気に包まれる。そんな中、不安な表情を見せる坂道の前に、総北の前主将・金城が姿を見せ…。

    • 希望の足音

      希望の足音

      金城と出会い、もっと強くなれと言葉をもらった坂道。さらに巻島と田所も応援に来てくれていると知り、1日目の敗北で揺らぐ手嶋たちにその事を伝え、チーム総北は2日目以降のレースを新たな気持ちで挑む決意をした。一方、同じく1日目に敗れた京都伏見の御堂筋も、2日目のレースに向けて新たな戦略を立てていた…。そして迎えたレース2日目の朝。坂道に箱根学園の新開悠人が話しかける。「勝負しましょう、オレと、今日どこかで。」

    • 2日目、スタート!!

      2日目、スタート!!

      インターハイ2日目がスタートし、選手が1日目の着順スタートで次々と走り出す。少しでも早く先頭の今泉と鳴子に追いつこうと坂道と手嶋がペダルを回すが、鏑木は自身の様子がおかしいことに気付く。一方、なかなかペースを上げない箱根学園だったが、それは司令塔の黒田を合流させるためだった。そんな中、不調の鏑木がチームからちぎれてしまう。鏑木を助けに行こうとする坂道を、箱根学園を警戒して止める手嶋。そこに青八木が口を開き…。

    • 願いのタスキ

      願いのタスキ

      手嶋の制止を振り切り、後方に沈んだ鏑木の救出に向かった青八木。一方、鏑木は古賀の激励もあり少しずつ調子を取り戻すものの、まだ全力を出す事ができない。そこに現れたのは…青八木!ところが鏑木は青八木がバテて落ちてきたと勘違いし、逆に自分が前になって激走!先行する集団に追いつく。青八木はその集団からさらに飛び出すため、ペースを上げる秘策として神様からのメモを鏑木に渡す。そこに書かれていたのは、ある歌の歌詞だった…!

    • 16番、新開悠人

      16番、新開悠人

      京都伏見が先行していることに気付いた青八木は、集団から抜け出そうと鏑木に神様のメモを渡す。そこに書いてあったのは、先輩・田所がインハイで救われたというアニソン「恋のヒメヒメぺったんこ」の歌詞だった!2人は一緒に歌いながら一気に加速する。そして前方では箱根学園が手嶋と坂道に追いつき、1年生クライマー新開悠人が牙を剥く!手嶋を抜き去った悠人は坂道に宣戦布告。対する坂道も、先頭の今泉と鳴子を守るために闘志を燃やす!

    • 山王

      山王

      坂道と悠人の戦いが始まった。“山王”とまで呼ばれるほどになった坂道と戦うことに悠人は興奮し、先頭を行くそれぞれのチームメイトとの合流をゴールとする勝負を持ちかける。「ただチームのために」走る坂道の姿勢に違和感を覚えながら一気に勝負に出る悠人。しかし今泉と鳴子が坂道が来ることを察知し、勝負は引き分けとなった。しかし、そこに黒田ら箱根学園が追いつくと、勢いは一気に箱根学園へ。追うか、手嶋を待つか…。今泉は判断を迫られ…。

    • こぼれ落ちた想い

      こぼれ落ちた想い

      全員が揃った箱根学園が加速し、鳴子は今泉の命令を振り切り一人で箱根学園を追いかける!その後、手嶋が今泉と坂道に合流するがなかなかペースが上がらない。するとそこに岸神小鞠が引く京都伏見が現れ、抜き去っていく!自身の判断ミスと苛立ちから手嶋に厳しい声を浴びせる今泉の心で、何かが折れた音が―。そして対峙する箱根学園と京都伏見はスプリント勝負へ。泉田と御堂筋が対決…と思いきや、意外な男が忍び寄り…!

    • 罪を背負いし者

      罪を背負いし者

      スプリントリザルトを懸けた闘いが始まった。箱根学園キャプテンのスプリンター泉田に対し、京都伏見は泉田の「最上級筋肉(よきにく)」に執着する岸神小鞠が飛び出す!泉田は、前年のインターハイでの敗北、自分がキャプテンにふさわしいのか葛藤していたこと、そんな自分の背中を押してくれた葦木場や黒田の言葉を思い出していた。すべての罪と覚悟を背負った泉田が疾走する!しかし岸神も「最上級筋肉(よきにく)」への異常な執着で追いすがる!

    • 心のつつみ、心の函

      心のつつみ、心の函

      白熱するスプリント争い!岸神は己の“欲”を全て解放させて走る。彼は幼い頃から筋肉(にく)に興味を抱いていたが、由緒ある家の教えからその欲求を包み隠していた。しかし、中学生の時に御堂筋と出会い、「真実が欲しいなら己の全てを差し出すべき」という言葉を受け、欲望を覚醒させたのだ。リザルトラインが迫り、泉田と岸神の戦いはさらに激化。箱根学園の主将として走る泉田。「もう包み隠さない!」と解き放たれた岸神。勝負の行方は―!?

    • 歓喜のスプリントライン

      歓喜のスプリントライン

      泉田と岸神の全力スプリント勝負も大詰め。そんな中、コースに観客のペットボトルが転がり落ちてきた。スピードを緩めて障害物を避けるべき、とシグナルを出すアンディとフランク。しかし泉田は、昨年のインターハイの田所と鳴子とのレースを思い出し、構わずに直進する!そして勝ったのは…泉田!箱根学園の主将として、エーススプリンターとしての重責を果たした。岸神は筋肉(にく)への欲を満たせなかったものの、その敗北を受け入れる美学を見せたのだった。

    • 遅れる総北

      遅れる総北

      泉田のスプリントリザルト獲得に沸く箱根学園は先頭を突き進む。一方、総北はチームが散り散りとなり、最悪の状況が続いていた。先頭集団に張り付く鳴子もチームが追いつくのを待ち続けながら体力を擦り減らしていた。手嶋・坂道・今泉は熊本台一にも抜かれ、より絶望的な状況に。しかし、坂道は明るく「青八木さんと鏑木くんが追いついてきます!」と2人を信じてペダルを回していた。そして、後方を見る手嶋の目に、黄色いジャージが飛び込んできた―!

    • 山のはじまり

      山のはじまり

      後方に落ちていた鏑木と青八木が追いつき、遂に合流を果たした総北。5人が揃い、チームにも希望が見え始めた。その中で、坂道は真波ともう一度戦うという約束を胸に走る。一方、先頭集団はすでに平坦から山岳・榛名山へと突入!山岳リザルト、そしてその先のゴールに向けて熱を帯びる。箱根学園の真波も坂道を気にしていたが、黒田は京都伏見の動きを警戒。そして、御堂筋たちがアタックを仕掛け、一進一退の攻防が繰り広げられる!

    • 鳴子の意地

      鳴子の意地

      坂道は真波とのインハイで戦う約束を果たそうとペダルを回し、チームと共に箱根学園に追いつく。しかしそこは先頭ではなかった。葦木場や御堂筋たちが先行していたのだ。レース状況の変化から真波は坂道に「戦うことはできない」と告げる。手嶋は坂道に「先頭を追え」とオーダー。意を決した坂道は、今泉と共にスピードを上げる。一方、先頭では、葦木場たち箱根学園、御堂筋の京都伏見、熊本台一に対し、鳴子が仲間が追いつくことを信じひとり戦いを挑んでいた!

    • 近づく山頂

      近づく山頂

      鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら、孤軍奮闘していた。そして遂に鳴子が落ちた、と思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れた!鳴子の頑張りを受けた2人は、山岳賞、そしてゴール争いに突入していく!一転して形勢が不利になった御堂筋は、水田に山岳賞をちらつかせて自分を引かせる。そんな中、坂道が凄まじい走りで他を圧倒。その“山王”の本領発揮に悠人も驚愕の表情を見せて…。

    • 山岳賞

      山岳賞

      圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、"王者・箱根学園"の誇りを持つ葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速。そして、総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。エースとしてゴールを狙うはずだった葦木場の行動を悠人は理解できない。しかし、葦木場は「まだゴールを諦めていない」と告げる。過去を思い出す悠人。彼は自転車競技部入部当初、兄・隼人の弟としか見ない先輩と衝突していた―。

    • リミッター

      リミッター

      悠人は入部当初、兄・隼人の存在から部の中で孤立していた。先輩と衝突する悠人に、ある日葦木場が勝負を持ちかける。勝負は葦木場の圧勝に終わり、悠人は葦木場の強さから彼を慕うようになった。そしてインターハイ2日目のゴール争い、葦木場は悠人にエースの役割を託す。自分はクライマーのはず、そんな気持ちを覆すかのように悠人は凄まじいスプリントで今泉と御堂筋に追いついていく!御堂筋と悠人が激しく競り合う中、今泉も坂道たちの想いを胸に、自らの"リミッター"を外す!

    • 3人の強者

      3人の強者

      インターハイ2日目のゴールまで残りわずか。今泉、悠人、御堂筋も3人のゴールスプリントが激しさを増す!リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、かつて入院する母の病院へと通っていた頃の記憶を辿り、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人も兄・隼人と純粋に自転車を楽しんでいた頃の自分を思い出す。「箱根の直線に出る鬼に、弟がいたってウワサ知ってるかい?」兄と同じくスプリントの鬼と化した悠人!ゴール前、攻防戦を制するのは果たして―――。

    • 勝利者

      勝利者

      インターハイ2日目のゴールが迫る!今泉、悠人、御堂筋、三つ巴のゴールスプリントは、残り20mを切った!今泉は、信じて背中を押してくれた仲間の想いのために。悠人は偉大な兄を持ったことから生まれたコンプレックスを振り払り、"王者"箱根学園勝利のために。御堂筋はただ、己の勝利を掴むために。三者三様の想いをペダルに乗せ、突入するゴールライン!トップでゴールしたのは…!?そしてその夜、3日目への不安を振り払うように山を登る坂道の前に、1人の男が現れ…!

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      小さな峠

      インターハイ2日目の夜。坂道は山道で箱根学園の卒業生・東堂尽八と遭遇する。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは…巻島裕介だった!驚きと嬉しさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まった!同着が続き、2人は2回戦、3回戦…と勝負を続け、坂道はその姿に気持ちを昂ぶらせる。勝負が終わった後、巻島からの「自分を貫け」という言葉を受け、決意を新たにする。一方、真波も東堂からの言葉で闘志をみなぎらせるのだった。

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      インターハイ最終日の朝が来た。想いを繋いで全員でここまでたどり着いた総北。“王座奪還”そのためだけに走ってきた箱根学園。無駄なものをすべて削ぎ落とし“勝利”だけを見据える京都伏見。その他各校が、頂を目指して、それぞれのスタートラインに立つ!

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      山頂

      鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら、孤軍奮闘していた。そして遂に鳴子が落ちた、と思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れた! 鳴子の頑張りを受けた2人は、山岳賞、そしてゴール争いに突入していく! 一転して形勢が不利になった御堂筋は、水田に山岳賞をちらつかせて自分を引かせる。そんな中、坂道が凄まじい走りで他を圧倒。その“山王”の本領発揮に悠人も驚愕の表情を見せて…。

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      100人の関所

      坂道が必ず追いつくと信じ、3分間だけ待つ巻島。最後尾を走る坂道は先頭の総北チームを目指し全力疾走。得意技で驚異的な追い上げを見せるが...。

    • 山神東堂

      山神東堂

      山岳を狙う巻島の為、区域のチーム引きになった坂道だが、集団落車で最後尾に。残る巻島にライバル東堂が最後のリザルトを賭けた勝負を持ちかける。

    • 空が見える

      空が見える

      ファーストリザルド。田所と鳴子はゴールに直進! レースは山岳区間に突入し、巻島と東堂も準備開始。巻島が抜けた後、坂道はある役割を任せられる。

    スタッフ

    • CG監督

      佐々木俊宏
    • アニメーション制作

      トムス·エンタテインメント
    • キャラクターデザイン

      番由紀子
    • シリーズ構成

      砂山蔵澄
    • デザインワークス

      秋篠 denforword 日和
    • ライドデザイン

      堀内博之
    • 原作

      渡辺航
    • 掲載誌

      週刊少年チャンピオン
    • 撮影監督

      葛山剛士
    • 監督

      鍋島修
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      吉原俊一郎
    • 美術設定

      青木智由紀
    • 色彩設計

      中尾総子
    • 製作

      弱虫ペダル04製作委員会
    • 週刊少年チャンピオン

      秋田書店
    • 音楽

      沢田完
    • 音響監督

      高寺たけし
    • 週刊少年チャンピオン

      秋田書店

    キャスト

    • ピエール

      堀内賢雄
    • 今泉俊輔

      鳥海浩輔
    • 古賀公貴

      中村悠一
    • 坂道の母

      熊谷ニーナ
    • 寒咲幹

      諏訪彩花
    • 寒咲通司

      諏訪部順一
    • 小野田坂道

      山下大輝
    • 山口紀之

      德石勝大
    • 岸神小鞠

      福山潤
    • 巻島裕介

      森久保祥太郎
    • 御堂筋翔

      遊佐浩二
    • 手嶋純太

      岸尾だいすけ
    • 新開悠人

      内田雄馬
    • 新開隼人

      日野聡
    • 杉元定時

      市来光弘
    • 杉元照文

      宮田幸季
    • 東堂尽八

      柿原徹也
    • 橘綾

      潘めぐみ
    • 段竹竜包

      羽多野渉
    • 水田信行

      鈴木千尋
    • 泉田塔一郎

      阿部敦
    • 田所迅

      伊藤健太郎
    • 真波山岳

      代永翼
    • 石垣光太郎

      野島裕史
    • 福富寿一

      前野智昭
    • 荒北靖友

      吉野裕行
    • 葦木場拓斗

      宮野真守
    • 金城真護

      安元洋貴
    • 銅橋正清

      小野大輔
    • 鏑木一差

      下野紘
    • 青八木一

      松岡禎丞
    • 鳴子章吉

      福島潤
    • 黒田雪成

      野島健児

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    ジャパニウム鉱石から採取されるスーパーエネルギー・光子力。 その光子力を狙って、世界征服を企むDr.ヘルが光子力研究所に攻め寄せる。 主人公、兜甲児は、祖父・十蔵の作ったスーパーロボット・マジンガーZ に乗り戦うことになる。 Dr.ヘルは配下のあしゅら男爵、ブロッケン伯爵らとともに、 バードス島より発掘された機械の獣・機械獣を操り甲児の前に立ちはだかる。 最強の金属・超合金Z で作られたマジンガーZ とともに激闘の中に身を投じる甲児。 だがこの戦いには兜一族とDr.ヘルとの過去の因縁、ミケーネ文明・バードス島の謎、 マジンガーZ の秘密など多くの物語が隠されていた!

    2009年

    えんどろ~!

    えんどろ~!

    人々とモンスターが共存して暮らす剣と魔法の大陸「ナラル島」。そこには恐ろしい「魔王」が存在していました。はるかはるかの大昔、ナラル島に現れた魔王を倒した初代勇者――それからも、様々な時代で何度も何度も魔王は蘇り、同時にそれに対抗する勇者もまた現れ…。少女たちは、いつの日か出ずる魔王を倒すべく冒険者学校へ通います。ちょっと抜けているけど勇者体質の、ユーシャ。生真面目ゆえに苦労が絶えないエルフの聖者、セイラ。食べることが大好きで明るい戦士、ファイ。物静かなヲタク魔法使いの、メイ。勇者パーティーを目指す4人の、いつまでたっても魔王をたおす様子のないゆる~いファンタジーライフがはじまります。

    2019年

    機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-

    機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-

    C.E.73。ザフトのテロリストによるユニウスセブン落下事件「ブレイク・オブ・ザ・ワールド」により、地球上に降り注いだプラントの破片群。それは世界中の都市を壊滅させ、未曾有の悲劇を生んだ。恐怖と混乱の中、静かに空を見上げる人物がいた。DSSDモビルスーツ開発チームに所属するセレーネ・マクグリフと、彼女たちチームが開発した純白のモビルスーツ、スターゲイザーである。一方、地球連合軍ファントムペイン基地では、星の見えない黒煙の空を見上げるストライクノワールのパイロット、スウェン・カル・バヤンの姿があった。混迷を極める地上で、重なることのない彼らの視線の先に、星は未だ見えない―。

    2006年

    好きな子がめがねを忘れた

    好きな子がめがねを忘れた

    この恋は、裸眼の距離で始まった。ちょっぴり奥手な中学生男子の小村くんは、めがねをかけた隣の席の女の子、三重さんのことが好きである。「その分厚いレンズ越しでいい。三重さんのきれいな目に見つめられてみたい。」不思議な魅力を持つ三重さんに惹かれつつも、話しかけることさえできないまま日々を過ごしていた。 そんな三重さんはいつもめがねを忘れてしまうド天然女子。クラス替えから3日。隣の席になった小村くんは、 困っている三重さんをサポートしようと奮闘するが、そんな想いとは裏腹に一生懸命何かを見ようとする三重さんとの距離が近すぎてドキドキが止まらず・・!?Twitter投稿で数万バズを連発し、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)でも絶賛連載中の藤近小梅の大ヒット原作を実力派スタジオGoHandsがTVアニメ化! 近すぎるのに最高にピュアな二人の関係にドキドキニヤニヤ悶絶必至!2023年夏、めがねを忘れた女の子と「ゼロ距離」から始まるムズキュン純真ラブコメディが始まる!

    2023年

    わしも-wasimo-

    わしも-wasimo-

    おばあちゃんがしんじゃった。毎日泣いていた小学生の女の子「ひよりちゃん」のために、パパが作ってくれたおばあちゃん型ロボット「わしも」。「わしも」が歩くと聞こえるカタカタカタというなつかしい音は、おばあちゃんと同じ入れ歯を使っているから。歩くスピードはカタツムリより速いけど、興奮したカブトムシより遅い。でも、本当は新幹線より速く走れちゃう。そんなヘンテコな性能の「わしも」がいろんな人と出会ったり、いろんな経験をしたり…。「わしも」と「ひよりちゃん」のキュートで楽しい、ちょっと変わった日常がはじまる!

    2018年

    ハンドレッド

    ハンドレッド

    《ハンドレッド》―それは地球を襲う謎の生命体《サベージ》に対抗できる唯一の武器。《武芸者(スレイヤー)》を目指すため、海上学園都市艦《リトルガーデン》に入学を果たす。だが―なぜか自分のことをよく知るルームメイト、エミール・クロスフォードに、どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。さらに入学早々、学園最強の武芸者《女王》クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!?箕崎准×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、《究極》の学園バトルアクション、ここに開幕!

    2016年

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと衝撃的な出会いを果たす。まばゆいほどに美しく。血も凍るほどに恐ろしく。四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。全ての〈物語〉はここから始まる――西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    あはれ!名作くん 竜宮中編

    むかしむかしあるところに、数々の名作キャラを輩出する学校がありました。主人公は、本当の名作を目指す「松田名作」。おバカな「スウィーツ」、おむすびの「むすび」、自称ロボ「ノキオ」、足の速い亀「ボルト」、チャラい後輩「つる公」など、濃いクラスメイトに囲まれた名作くんは、「あはれ!名作くん」を立派な名作アニメにすることができるのでしょうか?

    2022年

    シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド

    シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド

    『夢幻大陸エンディアス記』。不思議な風がその本のページをめくり、咲くはずのない古木の桜が満開になった日、異世界への扉は開かれた―――――。行方不明になった仲間を探す秋月蒼真が迷い込んだのは、獣人やエルフが住み、モンスターが徘徊するファンタジーな世界。この世界で蒼真は、想いが通じ合った相手の心を“心剣”という結晶体にして操る“心剣士(ソウルブレイダー)”としての力を手に入れる。伝説に謳われる心剣士であることで、リーベリア地方三国のうちのひとつ獣人の国・セイランへと招かれた蒼真だったが、いつしか陰謀渦巻く国家同士の争いに巻き込まれ、心剣を手に戦うことを余儀なくされてしまう。しかし戦乱の最前線で蒼真が出会った敵国の心剣士、それはかつての親友の姿だった―――――。 “想い”を剣にしてぶつけ合う少年たちの友情を描く、心にふれるファンタジー。

    2007年

    怪盗セイント・テール

    怪盗セイント・テール

    聖(セント)ポーリア学院に通う羽丘芽美は、マジシャンを父に持つ中学2年生の少女。 しかし夜になると自らが住む聖華市に出没する怪盗セイント・テールになって巧妙な詐欺や窃盗で巻き上げられた金品を盗み、本来の持ち主に返す。 学院礼拝堂の見習いシスターにして情報アシスト役のパートナーの親友・深森聖良と共に、犯罪被害に遭った「迷える子羊」達の救済に走っている。 警察さえ手玉に取るセイント・テールを追うのは、クラスメートの天才少年・アスカ.Jrこと飛鳥大貴。 彼は市長より特命を受けた、セイント・テール専任捜査官なのだ。 最初は生意気なアスカ.Jrに怒り心頭に発した芽美だったがその想いはやがて微妙なものへと変化していき、徐々に彼がセイント・テールを追う真摯さに心惹かれていく。

    1995年

    プリンセスコネクト!Re:Dive

    プリンセスコネクト!Re:Dive

    穏やかな風が吹き抜ける美しき大地・アストライア大陸。その一角で記憶を失った少年・ユウキは目を覚ます。彼を世話する小さなガイド役・コッコロ。いつも腹ペコな美少女剣士・ペコリーヌ。ちょっとクールなネコ耳魔法少女のキャル。運命に導かれるまま、彼らが立ち上げたギルドの名は「美食殿」。今、ユウキと彼女たちの冒険の幕が開ける――

    2020年

    バースデー・ワンダーランド

    バースデー・ワンダーランド

    自分に自信のないアカネは誕生日の前日、突如現れた謎の錬金術師ヒポクラテスと弟子のピポから世界を救ってほしいと言われ、骨董(こっとう)屋の地下室からつながるワンダーランドへ連れ出される。幸せな色に満ちたワクワクする世界は、色が消えてしまうという危険にさらされていた。ワンダーランドを守る救世主として期待されるアカネは、世界を救うための冒険に出る。

    2019年

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