• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ヒバクシャからの手紙

    ヒバクシャからの手紙

    ヒバクシャからの手紙
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    広島に投下された原爆で被爆した山本真理子さん。手記には、かつての職場の親友「ヤマン」こと山下都子さんとのみずみずしい青春の思い出がつづられている。戦時中でも、ともに些細なことに笑い転げ、恋に憧れた日々。原爆で命を落とした「ヤマン」。生き残った山本さんの自責の念、命あることへの感謝がつづられる。

    エピソード

    • ホウセンカおじいちゃん

      ホウセンカおじいちゃん

    • 睦ちゃん

      睦ちゃん

    • ~世界の国々の子どもたちへ~

      ~世界の国々の子どもたちへ~

    • 貴女へ

      貴女へ

    • 文子ちゃんへ あの日を、わたしは忘れない

      文子ちゃんへ あの日を、わたしは忘れない

    • 先輩

      先輩

    • 悲しみを超えて明日のために

      悲しみを超えて明日のために

    • 父とのわかれ

      父とのわかれ

    • あなたがいて、私がいて、

      あなたがいて、私がいて、

    • ヤマンへの手紙

      ヤマンへの手紙

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    魔法使いの嫁

    魔法使いの嫁

    羽鳥チセは15歳の少女。彼女は帰れる場所も、生きる理由も、そのための術も、何も持ち合わせていない。ただひとつ、生まれ持った特別な力を除いて。そんなチセを弟子として、そして将来の花嫁として迎え入れたのは、異形の魔法使い・エリアス。悠久の時を生きる魔法使いの暮しの中で、チセは大切な何かを少しずつ取り戻していく…。これは、世界の美しさを識る為の物語。

    2017年

    映画ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー…ですか!?

    映画ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー…ですか!?

    こんにちは! 私、花咲つぼみです。じつは…、えりか、いつき、ゆりさんと一緒に、花の都パリにやってきました。なんと私たち、モデルとしてファッションショーに出るんです! どうしましょう! 何だか緊張してしまいます!…でもその前に、お花がいっぱいあるというオシャレなパリの街をチェック!!ところが、街にはおまわりさんがいっぱい!?フランスでは近ごろ、満月の夜に狼男が出るというウワサがあるらしいんです。そんな中、狼男ならぬ傷だらけの少年・オリヴィエが突然、空から舞い降りてきたんです。しかも、デザトリアンまで出現!! え~ッ、パリって花じゃなくて事件がいっぱいなんですか~? う~、どうしましょう~…。でも、わたし、負けません!オリヴィエを絶対に守ります!お願いです、私たちプリキュアに、みなさんのこころの花のパワーをかしてください!

    2010年

    錆色のアーマ-黎明-

    錆色のアーマ-黎明-

    長きに渡る戦乱により、室町幕府が弱体化する中 世は血で血を洗う混迷の戦国時代へと突入した。山海の秘境、紀ノ國。 この深い森の奥に、八咫烏を旗印にした鉄砲集団がいた。 傭兵稼業を生業とし、戦場を駆ける、その名は『雑賀衆』。 雑賀衆の頭として名跡を受け継いだのは、異国から流れ着いた『孫一』だった。 一方、欧州列強からの侵略の気配をいち早く察知し、日ノ本を守るために奔走する男、『三郎』。相まみえるはずのない二人の運命は、異国から襲来した侵略者の刃によって交錯する。 戦国の世に集いし男たちの信念と正義を貫いた物語が、今、開幕する──!

    2022年

    ハイスクール!奇面組

    ハイスクール!奇面組

    一応高校に通う「奇面組」は、やたらと個性的な顔の持ち主であるリーダー・一堂 零、冷越 豪、出瀬 潔、諸星 大、大間 仁の5人組。彼らは性格、頭脳、体質、および素行、とにかくすべてが個性的な変人たち。奇面組以外にも、色男組、骨組、番組など個性豊かなキャラクターたちが登場し、奇面組に興味をもつ河川唯、宇留千絵や教師も巻き込んで、毎度ドタバタ珍騒動が繰り広げられる。奇想天外、支離滅裂、神出鬼没、言語道断、万年落第の5人組が活躍する物語!!

    1985年

    薄桜鬼~御伽草子~

    薄桜鬼~御伽草子~

    失踪した父を捜しに京へ来た千鶴。今は訳あって新選組に居候中。一刻も早く父を見つけ出したい想いから彼女なりに捜索を始めるが…

    2016年

    キリングバイツ

    キリングバイツ

    日曜日にクラスメイトと遊びに行くことになった竜一。 虎太郎抜きのお出かけは初めてだ。 犀川と一緒にお留守番の虎太郎はしょんぼりしていたが、 ボール遊びの最中にたまたま書庫を見つけて…。 もうすぐクリスマス。 サンタクロースからのプレゼントが待ちきれないベビーズと、 かわいいわが子のために準備するパパたちを見ながら、 竜一も虎太郎を喜ばせたいと サンタになる方法をあれこれ考え始めるが・・・。

    2018年

    花とアリス殺人事件

    花とアリス殺人事件

    史上最強の転校生、アリス。史上最強のひきこもり、花。 二人が出逢ったとき、世界で一番小さな殺人事件が起こった。

    2015年

    アンジュ・ヴィエルジュ

    アンジュ・ヴィエルジュ

    ある日、世界は連結した。突如として開いた門(ハイロゥ)と、5つの世界の連結。私たちの住む青の世界―――地球 夜と魔法が支配する黒の世界―――ダークネス・エンブレイス 祈りと神々が守護する赤の世界―――テラ・ルビリ・アウロラ 科学と電脳が管理する白の世界―――システム=ホワイト=エグマ 武器と軍隊が統治する緑の世界―――グリューネシルト 天使、悪魔、妖精、魔女、女神。お伽話の中にしかいなかった存在が、現実のものとして現れた。時を同じくして、特殊な能力――エクシードに目覚めた少女たちが、それぞれの世界に出現しはじめる。彼女たちは『プログレス』と呼ばれ、その保護・育成を掲げる巨大学園都市『青蘭学園』に集められた。この学園で少女たちは出会う。ともに絆を紡ぐ仲間たちと。5つの世界共通の敵、世界を終焉へと誘う『ウロボロス』に。

    2016年

    ウマ娘 プリティーダービー

    ウマ娘 プリティーダービー

    これは異世界から受け継いだ輝かしい名前と競走能力を持つ“ウマ娘”が遠い昔から人類と共存してきた世界の物語。田舎から都会のトレセン学園に転校してきたウマ娘・スペシャルウィークは、チームメイトたちと切磋琢磨しながら「日本一のウマ娘」の称号をかけて<トゥインクル・シリーズ>での勝利をめざす!

    2018年

    まりあ†ほりっく

    まりあ†ほりっく

    宮前かなこは男性が苦手で、美少女大好きな女子高生。夢の女学院に編入したものの、とあるきっかけで見た目は可憐な美少女だが実は女装したドS少年と一緒に寮で暮らす羽目に!?清楚なミッション系女学院の学院生活の中で、個性豊かな美少女キャラを、百合趣味のかなこさんを通して楽しむひと味違ったハーレム系アニメ。

    2009年

    グレネーダー ~ほほえみの閃士~

    グレネーダー ~ほほえみの閃士~

    戦国世紀。忌まわしき戦が猛る時代。銃に長けた武者は“閃士”と呼ばれた。そして此処にも一人、銃に長けたる少女が居た。金色の髪、見事なプロポーション、そして“お風呂”が大好きな彼女の名は天道琉朱菜(るしゅな)。彼女は天才的な射撃の腕を持つ閃士だった!相棒のサムライ・虎島弥次郎と共に旅を続ける琉朱菜は、およそ時代遅れの6連発回転式拳銃を唯一の武器にしながら機関銃やライフルを使うならず者の閃士たちを撃退し続ける。唸り響く銃声、たなびく硝煙、薬莢が雨のように降り注ぐ中、琉朱菜の弾丸が乱世の闇を貫く!刃と銃弾の無国籍バトルアクション開幕!!しかし、琉朱菜の真の目的は天子様の教えを実践することである。天子様の教え…最強の戦術…それは“心の鎧を脱がすこと”。“ほほえみの閃士”天道琉朱菜の旅はつづく…。

    2004年

    kiss×sis

    kiss×sis

    住之江圭太は高校受験を間近に控えた中学3年生の男子。幼い頃に親が再婚したことで、可愛い双子の姉妹・あこ&りこと姉弟になった。 血の繋がりこそないが仲良く成長した3人だが、いつの間にかあことりこが圭太に恋するようになっていた! 真面目に見えて実はムッツリスケベなあこと、クールな口調とは裏腹に積極的なりこに迫られて、圭太は受験勉強どころじゃない日々を送るハメになる。

    2010年

    C3 -シーキューブ-

    C3 -シーキューブ-

    とある古びた一軒家で一人暮らしをしている高校生・夜知春亮。ある夜、台所からの怪しい気配に目を覚ましてみると、そこにいたのは全裸の煎餅泥棒女で!?フィアと名乗るその少女曰く、自分は「呪われた道具」であり、その呪いを解くために夜知家を訪れたという。呪いを受けつけない体質の春亮は押しかけ気味なその少女と同居することになるが・・・。

    2011年

    宝石の国

    宝石の国

    これは、成長の物語 宝石たちの中で最年少のフォスフォフィライトは、硬度三半とひときわ脆く、靭性も弱くて戦闘に向かない。また、他の仕事の適性もない。そのくせ口だけは一丁前という、まさに正真正銘の落ちこぼれだった。そんなフォスに、三百歳を目前にしてやっと初めての仕事が与えられる。それは、博物誌編纂という仕事。地味な仕事に不満なフォスだったが、彼はその目で世界を見、様々なことを経験する中で、しだいに大きなうねりに飲み込まれてゆく。そしてついに、彼は望まぬかたちで、欲しかった“強さ”を手にするのだが──。

    2017年

    花野井くんと恋の病

    花野井くんと恋の病

    家族や友人に恵まれているけど、 恋愛とはちょっぴり縁遠かった高校1年生・日生ほたる。彼女は、ある日、 隣のクラスのイケメン・花野井くんがフラれる現場を見てしまう。 公園でひとりポツンとたたずんでいた花野井くんを見て、 何気なく傘を差しだしたほたる。その小さな出来事がきっかけで、 後日「僕と付き合ってください」と花野井くんから公開告白されてしまった。“好き”って何? “恋する”ってどういうこと? 突然の告白に戸惑うほたると、 “好きな子”のためなら、何でもしたい。 注ぐ愛情が無限大な花野井くん。恋がわからない女子×愛が重すぎる男子の初恋ラブストーリー。

    2024年

    あっちこっち

    あっちこっち

    素直になれないツンネコ娘・つみきと、乙女心には鈍感な朴念仁・伊御。いつもつかず離れずイイ感じなふたりだけど……この恋はまだまだ始まらない!?原作は「まんがタイムきらら」にて好評連載中のコミック。友達以上恋人未満なふたりのぶきっちょラブコメディー、待望のアニメ化決定!

    2012年

    DEATH NOTE

    DEATH NOTE

    2003年より「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載がスタートし、コミックスの累計発行部数が2100万部を超える大ヒット作品「DEATH NOTE(デスノート)」。「そのノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべき“デスノート”。天才的な頭脳を持ち、退屈を持て余していた高校生・夜神月(ヤガミ・ライト)がそれを拾った時から、すべては始まった。デスノートを使って、世の中に溢れる犯罪者たちに次々と死の制裁を下していく月は、いつしか“キラ”と呼ばれるようになる。果たして月=キラは、世界を救う救世主なのか。それとも独裁的な殺人者なのか。キラを崇拝する者、その行為を否定する者。世界は大きく揺れ動いていく…。

    2006年

    魔法使いの嫁 星待つひと:後篇

    魔法使いの嫁 星待つひと:後篇

    三浦から受け取った一冊の本。それは彼に遺された悔恨の記憶であり、寄す処でもあった。本を託されたチセは三浦の想いを伝えるために奔走する。『その夜僕には、果たさなければならない約束があった』 彼が果たせなかった約束、森の図書室の秘密が今明かされる……。たとえ雲厚く見えずとも。星はいつか、待ち侘びるひとの元へ。語られなかった前日譚、三部作がここに完結――。

    2017年

    牙狼<GARO> -VANISHING LINE-

    牙狼<GARO> -VANISHING LINE-

    巨大都市、ラッセルシティ。「ガロ」の称号を持つ魔戒騎士・ソードは、魔界より現われ人間に憑依する魔獣・ホラーからその街を守るため、人知れず闘う日々を送っていた。ある時、ホラーを討滅する中で、ソードは「エルドラド」という謎のキーワードに遭遇する。そのキーワードに、ホラーが目論む巨大な陰謀を感じ取ったソードは、ホラー討滅だけでなく、「エルドラド」の意味を探すために調査を始める。そんななか、ソードはソフィという少女と出会う。ソフィもまた行方不明になった兄が残したメッセージ、「エルドラド」の意味を探し求めていた。兄を失ったソフィ、そしてソードもまた過去に妹を失っていた。「エルドラド」という言葉に引き寄せられた二人は、互いに見えない絆を感じ、行動を共にするようになる。そして、それぞれの想いが交錯する旅がはじまった―

    2017年

    銀魂.

    銀魂.

    天人(宇宙人)が来襲して、価値観が変わってしまった町、江戸。宇宙人や高層ビル、バイクなど何でもありの世界で変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。男の名は坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメたりして…。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、得とご覧あれ!

    2017年

    anilog_logo

    © anilog.jp