• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. まじもじるるも 完結編

    まじもじるるも 完結編

    まじもじるるも 完結編
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    召喚者との契約を完遂しなかったために地上世界で再修業を命じられた子魔女るるもと彼女の契約者・柴木耕太とのドタバタ日常コメディー『まじもじるるも』。2014年に放映されたTVシリーズの最終話で続編をにおわせながら語られなかった、るるもと耕太の契約と恋の行方を描く。るるもの500日の修業期限終了を目前にして、今更ながら彼女への気持ちを自覚した耕太が出した答えとは!?

    エピソード

    •  

       

      平和な日々を送っていたコウタと修業魔・るるもだが、「魔法のチケット」は残りわずかになり、るるもが人間界を去る期限がせまっていた。期限までにチケットを使いきればるるもは晴れて魔女に戻れるが、使い切らなければ一生魔女には戻れない。るるものためにチケットを使うべきか、コウタは悩んでいた。るるもは知らないが、チケットを使いきればコウタの命は失われてしまうのだ。何もできずに時間だけが経ち、とうとうるるもが魔界に戻る日がやってきて……。

    •  

       

      るるもの魔女への復帰と引き替えに、彼女の目の前で命を使い果たしてしまった耕太。そんな耕太に言えなかった「ありがとう」の言葉を伝えるために、ハルリリから聞いた耕太の魂の結晶たる「魂晶」が納められた魂晶室へとるるもは侵入する。しかし、それは魔界最大の禁忌だったのである……!!

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    サクガン

    サクガン

    遠い未来。人類は岩盤に隔てられた「コロニー」で肩を寄せ合い生きていた。コロニーの外には危険な未開地帯「ラビリンス」が広がり、 命を懸けて「ラビリンス」を開拓する者たちは、 未開に印付ける者、すなわち「マーカー」と呼ばれた。マーカーになりたい少女・メメンプー、マーカーをやめた男・ガガンバー。そんな凸凹な父娘が今、ラビリンスに挑む!「道がないなら、掘ればいい!」サテライトが贈る冒険メカアクション、2021年10月7日(木)放映開始!

    2021年

    戦乙女の食卓Ⅱ

    戦乙女の食卓Ⅱ

    約束した再会の日、戦乙女たちの美食物語が帰ってきた…… これは崩壊との戦いの隙間に得た戦乙女たちの日常生活。 春に溶けた氷が桜酒に生まれ変わり、夏の夜にさくらんぼジャムを作る。秋の潮風を想起させる海鮮スープの香り、そして冬のフォンダンショコラが心を暖める…… 戦乙女たちと一緒に美食を味わい、素敵な思い出を残しましょう!

    2021年

    今日のあすかショー

    今日のあすかショー

    京野あすかは、ちょっと天然? ちょっと小悪魔? 意外とマジメ?な少女。彼女と関わった人々はみんなたちまちその魅力に“キュン”としてしまう! 日常ドキドキ系ショートスト-リー!

    2012年

    新サクラ大戦 the Animation

    新サクラ大戦 the Animation

    1940年代の東京。架空の時代を舞台に繰り広げられる魔物たちとの戦い。平和への鍵を握るのは、巨大兵器と、麗しき歌劇団を仮の姿とする美少女パイロットたち。

    2020年

    DIVE!!

    DIVE!!

    「そこには、僕にしか見えない景色がある――」幼少の頃からひたむきに飛び込みを続けてきた14歳の少年・坂井知季。はじまりは3つ年上の天才ダイバー・富士谷要一との出会いだった。仲間とともにミズキダイビングクラブ・通称MDCに通う知季だったが、ある日、新任コーチとして麻木夏陽子という女性が現れる。「この中の誰かがオリンピックに行かなければ、クラブは潰れるわ」夏陽子が告げたMDC存続への条件はあまりにも厳しいものだった。身体一つを武器に宙を舞い、その一瞬にすべてを賭けた、少年達の熱く長い闘いがいま幕を開ける!!

    2017年

    無敵ロボ トライダーG7

    無敵ロボ トライダーG7

    宇宙のなんでも屋「竹尾ゼネラルカンパニー」の代表取締役社長を引き継いだ小学生・竹尾ワッ太が、地球最強のロボット「トライダーG7」と共に、カバール帝国の地球侵略に立ち向かう。立ち向かうといっても、民間企業である竹尾ゼネラルカンパニーにとって、地球防衛はあくまでも仕事のひとつ。国防省や他の企業からの依頼を受けて、業務として侵略者と戦うのである。小学生社長が巨大ロボットに乗り込み戦うという破天荒な設定と、民間企業であるがゆえに採算を気にしなければならないというリアリズムの組み合わせが絶妙。子どもから社会人までが楽しめる、奥深さを持った作品である。

    1980年

    獣戦士ガルキーバ

    獣戦士ガルキーバ

    17歳の桃矢はある日突然両親から、自分は異世界エターナリアの人間であることを告げられる。地球は今まさに、エターナリアからやってきた悪の存在ダークノイドの侵略を受けていた。ヤツらに対抗できるのは、戦士の魂を宿して生まれた桃矢のみ。桃矢は獣の姿をしたアニマノイド戦士たちを従え、戦うことを決意する。大切なものを守るために!

    1995年

    ひとりじめマイヒーロー

    ひとりじめマイヒーロー

    なくしていたから、求めていた。『居場所』と『絆』をなによりも。ヒーローは嫌いだった。自分の前には現れないから。そんなヘタレヤンキーの正広は、"熊殺し"の異名を持つ康介と出会う。泣ける『居場所』を切望していた正広。力よりも優しい腕を広げたかった康介。ぬくもりのなかで知った、眩しい感情。ずっと一緒の約束が破られた。だから健介は支倉と絶交した。けれど、支倉を忘れられなかった健介。健介の笑顔をもう一度見たかった支倉。すれちがっていた心が、ひとつの『絆』になる。

    2017年

    ゲートキーパーズ 21

    ゲートキーパーズ 21

    西暦2001年。長い不景気が続き、凶悪犯罪の増加、環境破壊、道徳観の崩壊、国際情勢も安定せず、明るい未来なんて期待できない毎日。インベーダーが行動を再会するにはうってつけの時代。人類は今まさにインベーダーに支配されようとしていた。そんな中、民間人で結成された地下反抗組織イージス・ネットワークに所属し、インベーダーを倒すことで報奨金を得ているインベーダー・ハンター達がいた。彼らは疑似ゲート能力を使いこなし、インベーダーを狩っている。その一人、五十鈴綾音は偶然にもある力をつかう真鶴美羽を目撃してしまう。本物のゲート能力者を見つけた綾音はそれをイージス・ネットワークに報告する。ある日、「自分の力が何か知りたくない?」と綾音に誘われた美羽は、彼女についてゆく。そこへ突然、人の姿をした大量のインベーダーが現れる!

    2002年

    ガラスの花と壊す世界

    ガラスの花と壊す世界

    無数の光が色とりどりにきらめき、浮遊している無重力の空間――「知識の箱」。そこには幾つもの世界があり、幾度の時間があり、幾多もの人がいた。デュアルとドロシーの2人はそこで敵と戦っていた。敵、それは世界を侵食する存在――ウイルス。ウイルスに汚されてしまった世界は消去しなくてはいけない。それが彼女たちの役割、彼女たちの仕事。あるときデュアルとドロシーは新たなウイルスの出現を感知する。そこにはウイルスに襲われている少女がいた。少女を救った2人は、静かに彼女の目覚めを待つ。少女は何者か――どこから来て、どこへ行くのか。やがてその少女が目覚めた。その少女は「リモ」と名乗ると、ひとことつぶやいた――。「お花畑に、帰らないと……」。

    2016年

    魔道祖師 前塵篇

    魔道祖師 前塵篇

    世は岐山温氏が暴虐の限りを尽くし、人々は苦しみに喘いでいた。姑蘇藍氏・雲夢江氏・蘭陵金氏・清河聶氏ら仙門の修行者たちは「射日の征戦」を行い、力を合わせて温氏を討伐することに成功する。夷陵老祖(いりょうろうそ)である魏無羨(ウェイ・ウーシエン)は、「射日の征戦」で貢献を果たしたが、彼の修めた鬼道は強大な力を持つがゆえに、人々に恐れられ、謗られ、やがてその身の破滅を招いてしまう。そして十三年後。死んだはずの魏無羨は呪術によって世に蘇り、かつての友、姑蘇藍氏の藍忘機(ラン・ワンジー)、義兄弟である雲夢江氏の江澄(ジャン・チョン)と再会する。しかし、過去の謎は未だ消えず、世間は再び彼を疑い始めるのだった。すべての物語の始まりは、彼らの少年時代の出会いに遡る――

    2018年

    おにいさまへ…

    おにいさまへ…

    憧れの名門女子高・青蘭学園に入学した御苑生奈々子。新しい学園生活に胸をふくらませる奈々子が目にしたのは、学園で皆の羨望を集める三人の美しき人たち。~宮さま(一の宮蕗子)、サン・ジュストさま(朝霞れい)、薫の君さま(折原 薫)~そして、選ばれた者のみが入会を許される青蘭ソロリティーと呼ばれる華やかな社交クラブ。思いがけずソロリティーメンバーに選ばれた奈々子は、周囲からの嫉妬と羨望の中で、愛、憎しみ、友情、対立、複雑な人間関係…様々な運命に巻き込まれていく。

    1991年

    博多豚骨ラーメンズ

    博多豚骨ラーメンズ

    福岡は一見平和な町だが、裏では犯罪が蔓延っている。今や殺し屋業の激戦区で、殺し屋専門の殺し屋がいるという都市伝説まであった。殺し屋、探偵、復讐屋、情報屋、拷問師etc――、裏稼業の男たちの物語が紡がれる時、『殺し屋殺し』は現れる――。第20回電撃小説大賞《大賞》受賞作!

    2018年

    実は俺、最強でした?

    実は俺、最強でした?

    「チート能力を授けて、異世界に転生させます! 第二の人生を謳歌してね!?」 突如女神にこう告げられ、所謂引きニートだった俺は、 異世界の王子の赤ちゃんとして目覚めたのだった。 魔力が絶対的なこの世界、圧倒的な魔力と王族の地位を得た俺なら 「悠々自適の引きこもりライフが満喫できるじゃないか!」と思った瞬間。 あっさりと、遠くの森に捨てられた…。 いきなりの大ピンチを迎えた、俺の目の前に現れたのは、 とある勘違いから俺の従者になるフレイムフェンリルの「フレイ」と、 辺境伯の「ゴルド・ゼンフィス」だった。それから9年、拾われたゼンフィス家で何不自由なく育った俺は、 可愛い妹「シャル」をはじめ、 前世では考えもしなかった家族というものに囲まれて、 再び引き籠もりライフのための計画を図るのだが…。 最強!?の俺に、平穏な生活は果たしていつ訪れるのでしょうか?

    2023年

    映画 あたしンち

    映画 あたしンち

    東京郊外に住む、父・母・みかん・ユズヒコのタチバナ家、4人家族のお話。あいかわらず母のパワーサクレツのタチバナ家。それなりにシアワセな毎日のはずが、ある雨の日、歩道橋で足を滑らせたみかんと母が頭をぶつけた瞬間に雷が直撃。その途端に、なんとっ、みかんの体に母が、母の体にみかんが…。二人が入れ替わってしまった?!その日から、タチバナ家の不思議な生活が始まった。いきなり母の姿になってしまった「みかん」は悪戦苦闘。みかんの姿になってしまった「母」は、高校へ通い、女子高生ライフを満喫する。一方、父とユズヒコは二人が元に戻れる方法を探し続ける。そして、そんな生活にもだんだんと慣れ、母とみかんが少しずつ互いの気持ちを理解できるようになったころ、今度は新たな一大事が発生!高校生活のメインイベント「修学旅行」にみかんの姿をした「母」が参加することになったのだ。さて、2泊3日の修学旅行を無事に乗り切ることができるのか!? そして、またさらに・・・。 絶体絶命のピンチに、家族の存在の大きさをあらためて実感する一家4人。笑いあり、涙ありの家族愛を描いた、「あたしンち」初の長編ドラマ。

    2003年

    森の陽気な小人たち ベルフィーとリルビット

    森の陽気な小人たち ベルフィーとリルビット

    森に住む陽気な小人たち(ファニット族)の物語。彼らは、身長が約10センチで、いつも笑顔をたやさぬ温和な性質と疲れを知らぬ勤勉さをもった天性の職人たちである。それぞれに仕事を持ち、その仕事内容にふさわしい独特の工夫をこらした家を建て家族と共に住んでいる。また、木の実をひいてパンを作ったり、野いちごでジャムを作るなど生活の糧も森から得ている。色鮮やかな服を着た陽気な彼らは、森の動物たちにとっても、面倒見のいい頼りになる仲間なのである。そんなファニット族の女の子「ベルフィー」が生い立ちにまつわる彼女自身の秘められた過去を徐々に浮き彫りにさせながら大きな幸せを掴むまでを・・・・・・。また森の便利屋をしている父親「ロック」に不満を抱き、有能なファニットになることを夢見る少年「リルビット」が父親の偉大さを知り、ファニット族の一人として自覚を持つまでが物語の柱となっている。そして、二人の冒険や友情、他のファニットたちや様々な動物たちとの心温まる交流を描きながら、村長の一人息子「ナポレオン」をからめ様々な感情を交錯させて成長していく三人を中心に物語は展開して行く。

    1980年

    超音戦士ボーグマン LOVERS RAIN

    超音戦士ボーグマン LOVERS RAIN

    東京湾に浮かぶメガロシティ。シティ内のサイソニック学園につとめる教師、アニス・ファーム。彼女の真の姿、それはサイボーグ戦士・ボーグマン一員で妖魔たちと闘かっている。厳しい戦いの中で、彼女は同じボーグマンで学園の同僚教師でもある響リョウに惹かれていくが……。1989年に公開された「ザ・ボーグマン ラストバトル」とTVシリーズの間を埋めるエピソード。ボーグマンチームの紅一点、ヒロインのアニス・ファームを中心に展開していくアクション・ラブストーリー。

    1990年

    わしも-wasimo-

    わしも-wasimo-

    おばあちゃんがしんじゃった。毎日泣いていた小学生の女の子「ひよりちゃん」のために、パパが作ってくれたおばあちゃん型ロボット「わしも」。「わしも」が歩くと聞こえるカタカタカタという懐かしい音は、おばあちゃんと同じ入れ歯を使っているから。歩くスピードはカタツムリより速いけど、興奮したカブトムシより遅い。でも、本当は新幹線より速く走れちゃう。そんなヘンテコな性能の「わしも」がいろんな人と出会ったり、いろんな経験をしたり…。「わしも」と「ひよりちゃん」のキュートで楽しい、ちょっと変わった日常がはじまる!

    2014年

    ソル・レヴァンテ

    ソル・レヴァンテ

    若き戦士と使い魔は、望みをかなえると言い伝えられている"聖地"を探して旅をする。遺跡の守護者と聖地の精霊だけは、決して怒らせてはならないのだが...。

    2020年

    UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー

    UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー

    ベガ星連合軍のバレンドス親衛隊長が地球を来訪。兜甲児はいつもと様子の違う葉巻型円盤に気付き、単身立ち向かうがバレンドスに捕まり連行されてしまう。甲児を脳波探知機にかけ、グレートマジンガーがロボット博物館に納められていることを探り出したバレンドスは、グレートマジンガーを強奪する。大介はグレンダイザーに乗り込み甲児を救出した円盤に向かったが、バレンドスの乗るグレートマジンガーに行く手を阻まれてしまった。さらに、円盤獣・ジンジン、円盤獣・グビグビも出現し、グレンダイザーに最悪の危機が迫る…。

    1976年

    anilog_logo

    © anilog.jp