• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. CUE!

    CUE!

    CUE!
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    プレイヤーがマネージャーとなり、新人声優たちを成長させていくアプリゲーム『CUE!』。 2019年の結成以来ライブやイベントと精力的な活動を積み重ねてきたAiRBLUE(エールブルー)の16人がいよいよアニメに登場!実績も経験もない、できたてホヤホヤの声優事務所『AiRBLUE』(エールブルー)。そこに所属するのは個性豊かな声優の卵たち。彼女たちはいまの自分に何ができるのかを考え、それぞれが信じる形で夢へと駆け出していく!しかし、夢を抱きつつも直面する厳しい現実。苦悩、挫折、葛藤—。いくら練習を重ねても、全員がオーディションに合格することは叶わない。声優を目指す者なら誰もがぶつかる壁を前に、彼女たちはどう立ち向かっていくのか?新人声優たちによる物語が、いま始まる。

    エピソード

    • はじまりのはじまり

      はじまりのはじまり

      “実績なし、経験なし”の新規声優事務所『AiRBLUE(エールブルー)』に所属が決まった六石陽菜。迎えた初顔合わせの日、事務所に集まった15人の声優の卵たちは社長の鳳真咲の発案により『ハムレット』を演じることになる。子役出身の宮路まほろをはじめそれぞれが個性豊かなハムレットとオフィーリアを演じていく中、陽菜は緊張から前に出ることができずにいたが――。

    • それぞれの色

      それぞれの色

      所属が決まった声優事務所・AiRBLUEで同期の仲間たちとの顔合わせを済ませた陽菜たちは、そのままメンバー全員でアニメ『花爛漫! ブルームボール』のオーディションを受けることになった。オーディション現場に着くと、そこで読んだ原作や台本を元にして思い思いのキャラクターでオーディションを受けていくメンバーたち。そんな中で、陽菜は主人公の乱咲ヒバナ役に挑戦するのだが――。

    • この出会いは運命

      この出会いは運命

      『花爛漫! ブルームボール』のオーディション結果が発表された。チャンスを掴んだ者、そして逃した者がいる中で社長の鳳真咲は「誰かが受かって、誰かが落ちるのがこの世界よ」と声優業界の厳しさを口にする。そんな悲喜こもごもの裏では、AiRBLUEにクラウドファンディング企画「プロジェクトVogel」の話が舞い込んできて――。一刻も早く実績を作りたい天童悠希は新プロジェクトに真っ先に立候補するのだが……。

    • ラッキーカラー?

      ラッキーカラー?

      すでに役が決まっていた舞花、志穂、ほのかに加えて、女の子Aやガヤなど名前の決まっていないキャラクターの声を担当する番組レギュラーとして『花爛漫! ブルームボール』への参加が決まった陽菜は、この朗報を聞いて精一杯がんばることを誓う。一方でVogel組の悠希、千紗、あいり、柚葉の4人は“未来からきたアイドルユニット”としてデビューするため、本格的なダンスレッスンが始まっていたのだが――。

    • スタートライン

      スタートライン

      性格も考えもバラバラなVogel組の気持ちがひとつになったころ、陽菜たち『ブルームボール』組はアニメ第一話のアフレコを目前に控えていた。翌日に備えて眠りにつく志穂とほのかとは対照的に、緊張や不安から眠れない舞花と陽菜は翌日の本番に備えてふたりの掛け合いシーンを練習していた。そして迎えた本番当日。陽菜たちは同じ事務所のメンバーに見守られながら、はじめてのアフレコに挑んでいく。

    • 向かい風を捕まえて

      向かい風を捕まえて

      風船に導かれるようにレッスン室へと集まった神室絢、宮路まほろ、日名倉莉子、そして夜峰美晴。予告もなしに顔を揃えた4人を見た社長の真咲は「すべては必然ということかしら」と意味深な笑みを浮かべた。そんな折、絢が弱っていた仔猫を保護。まほろは手術痕から野良猫ではなく、迷子の猫だと気づき飼い主探しが始まるのだが、情が移ってしまった絢はなかなか乗り気にはなれなかった。

    • 月と太陽

      月と太陽

      ほかのメンバーが声優としての第一歩を踏み出す中、丸山利恵、宇津木聡里、遠見鳴の3人はひたすらレッスンを積むだけの日々を送っていた。「我輩たちだけ、扱いがぞんざいなんじゃないか?」と不満を漏らす利恵に対して「私たちはあまり者の寄せ集めみたいなもんじゃない?」と自虐で返す聡里。こうしてイマイチやる気が上がらない3人の前に、明るく元気な明神凜音が現れて……!?

    • 100ぱーせんと

      100ぱーせんと

      アフレコも折り返しを迎え、充実した日々を送っている陽菜たちブルームボール組。現場の雰囲気にも慣れてきた舞花やほのかがセリフの数で一喜一憂する傍らで、なぜか意味深な態度を取っていたのが志穂だった。アフレコでもNGを出さずに、常に監督から求められる芝居を続けてきた彼女の悩みとはいったい何か? 感情をあまり表に出さない志穂が、いま変わろうとしていた――。

    • We Can Fly!!!!

      We Can Fly!!!!

      「プロジェクトVogel」のクラウドファンディングも目標額の300万円を無事突破し、悠希たちは宇宙から来た超時空アイドル“chun×4(フォーチュン)”として本格的に活動をはじめることとなった。用意されていた衣装とデビュー曲を前にしてテンションが上がる4人。曲を引っさげてのリリースイベントも決まった。しかしそんなお祝いムードに水を差すかのように、柚葉の元に謎の影が迫っていた――。

    • この後、空いてますか?

      この後、空いてますか?

      厳しいレッスンにも関わらず明るい表情を絶やさないVogel組。手作りのWebラジオでチームの実績を着実に積み上げていく美晴たち。自分たちの活動が夢に続いていると信じて地道な活動を続ける利恵たち。AiRBLUEに所属するメンバーは、それぞれのやり方で声優活動を続けていた。そんな中でひとり、『花爛漫! ブルームボール』のアフレコに挑んでいた舞花は大きな壁に直面する。

    • 飛び立て小鳥たち!

      飛び立て小鳥たち!

      クラウドファンディングに出資してくれた人たちへ声を届けるために、地方ツアーをすることになったchun×4(フォーチュン)。そのスタートは千紗の出身地・新潟だった。来訪してすぐに4人は地元紙のインタビューやラジオ出演と精力的に活動をしていくものの、なぜか千紗は浮かない表情で……。心配する3人に対しても声を荒げてしまう千紗。しっかり者の彼女にいったい何が起こっているのだろうか?

    • 声優のタマゴ

      声優のタマゴ

      『花爛漫! ブルームボール』の放送も目前に迫り、アフレコも最終話を残すのみ。放送にあわせてスピンオフ漫画の連載もスタートするなど、世間もいよいよ盛り上がりを見せてきた。そんな中で最終話の台本を手にした陽菜は“梅ノ木モモミ”という新キャラクターの下に自分の名前を見つける。はじめて手にした名前つきの役に、戸惑いながらもあらためて自分の夢を再認識する陽菜。しかしモモミとはいったい誰なのだろうか?

    • 2期制作決定!?

      2期制作決定!?

      『花爛漫! ブルームボール』のアフレコを経て成長した陽菜たち、chun×4(フォーチュン)として本格的にユニット活動をスタートした悠希たち、そしてラジオを通じてファンを増やしつつある美晴たちと、それぞれの道を進み始めているメンバーがいる一方で、利恵、聡里、凛音、鳴の4人はまだ自分たちの道を見つけられずにいた。そんな中でAiRBLUEに新たなオーディションの話が舞い込んでくる…。

    • 運命の仕事

      運命の仕事

      自らが発信しているwebラジオ「向かい風を捕まえて」内で、アニメのオーディションに落ちてしまったことをリスナーたちに報告した美晴たち4人。それぞれが悔しい思いを抱える中で美晴は「その役と出会う運命じゃなかったのかな」と、まだ見ぬこれからの仕事や役に思いを馳せる。しかしそんな運命のイタズラなのか、ラジオの放送終了後に一通の不思議なメールが彼女たちの元に届いて……。

    • やっぱりこの仕事、お断りします

      やっぱりこの仕事、お断りします

      社長の鳳真咲から重大発表があると事務所に集められた16人は、Project Vogelの終了と新たなメンバーを加えたProject Himmel(プロジェクトヒンメル)のスタートを聞かされる。『花爛漫! ブルームボール』のオーディションに受かった凛音は真っ先に立候補を表明するが、聡里はこんな状況だからこそひとつずつ実績を積み重ねるのが大事だと反対。しかしそんな聡里にはとある作品からのオファーが届いていた。

    • 二十歳になった私へ

      二十歳になった私へ

      まさぴーを名乗る人物からのオファーを受けた美晴、絢、まほろ、莉子。4人は再び彼のスタジオへと足を運び、モーションキャプチャーを使った新たなアニメーション撮影に挑む。こうして一通のメールから4人の運命の環は動き出した。一方、まほろの元には母校の小学校から「タイムカプセルを保管しています」との連絡が届くが、まほろは一向に気にする様子もなく…。

    • サンダーウーマン!

      サンダーウーマン!

      利恵たちもユピテル学園チームとして参加が決まった『花爛漫! ブルームボール』2期のアフレコがはじまった。ギャラクシーウォーズ編と銘打った新章では新たなストーリーと共に、ほのかが1期から演じてきた菖蒲アヤメにも主役回が巡ってきたのだが、当のほのかは台本に書かれているセリフ量の多さに、喜びと不安を隠しきれないでいた。。それを見ていた音響監督の斉田から冷めた口調で突き放されてしまい……。

    • 光

      光

      Project Himmelの新ユニットとなる「LUNA ω rabbits(ルナ・ラビッツ)」のお披露目ライブが目前に迫ったある日、鳴は微熱を出して寝込んでしまった。そんな彼女を心配した聡里や凜音が代わる代わるお見舞いにやってきたのだが、そこで語られたのは鳴が知らない最近の利恵の姿で……。幼いころからずっと一緒だった鳴は、その事実を知って、少し静かに心が揺れる。

    • 3びきのこぶた

      3びきのこぶた

      雑誌の取材でリーダーを問われたことがきっかけで、半ば押し付けられ気味にチームのリーダー扱いを受ける利恵。それからというもの3人を引っ張っていく存在でなくてはならないと気負い悩んでしまうのだが、それは利恵の取り越し苦労で終わった。そんなある日、スケジュールのない中で子供たちに見せる朗読劇の話が持ち上がる…。はたして朗読劇は無事開催できるのか?

    • The Voice

      The Voice

      Webラジオがきっかけではじまった配信アニメ『冒険サバイバーズ』も好評により継続が決まり、さらに「Chun×4(フォーチュン)」「LUNA ω rabbits(ルナ・ラビッツ)」に続いてProject Himmelへの参加も正式に決まるなど、順風満帆な美晴・絢・まほろ・莉子の4人。しかしまほろはそんな雰囲気に水を差す話を偶然聞いてしまう。それはこれまでメンバーを陰になり日向になりと支えてきた美晴の海外留学の話だった――。

    • 飛べない小鳥

      飛べない小鳥

      元気印がトレードマークの悠希だが、最近はレッスンに遅刻をしたりミスをしたりと彼女らしくない姿が目立ってきた。そんな姿を見て何かを抱えているのだと察した千紗、あいり、柚葉は悠希を問いただすと、どうやら実家の店の手伝いで忙しいとのこと。しかしそれにしても悠希の様子がおかしすぎる。Project Himmelのライブに向けてメンバーの団結が求められる中で、いったい悠希の身に何が起こっているのだろうか?

    • Forever Friends

      Forever Friends

      道のりは決して順調ではなかったが、その壁を乗り越えたメンバーたちの気持ちがひとつになるころ、いよいよProject Himmelのライブが1ヶ月後に迫っていた。新たに歌う楽曲に不安を募らす者、家族からの激励に涙する者、普段どおりの生活を続ける者と、それぞれの思いを抱えながらも、初となる16人でのステージに向けて彼女たちの気持ちは確実にひとつにまとまっていた。

    • 最終回

      最終回

      Project Himmelのライブも終わり心ここにあらずの利恵たちは、ほかのメンバーが忙しく働く姿を見て再び取り残された気持ちになっていた。そんな中、利恵たちがユピテル学園チームとして参加している『花爛漫! ブルームボール プラネットウォーズ編』のアフレコもいよいよ最終回。陽菜を含めてメンバーたちが気合いを入れ直す中で、ラスボスとして立ちはだかるスズカを演じる利恵は最後までその演技に納得できていなかった。

    • はじまりのおわり

      はじまりのおわり

      オーディションを受ければ合格するよりも落ちる確率の方が遥かに高いのが新人声優の現実。デビュー間もなく華やかな活躍をしてきたように見えるAiRBLUEのメンバーも例外ではなく、不合格が続くなか、何をすべきか解らなくなる日もある。。そんな重苦しい空気を振り払うかのように陽菜が声優を目指すきっかけとなったアニメ、『蒼き谷のアルマ』のオーディションの話が舞い込んでくる。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ゆめ太カンパニー
    • キャラクターデザイン

      谷口元浩
    • キャラクター原案

      シソ
    • サブキャラクターデザイン

      西村理恵
    • シリーズ構成

      浦畑達彦
    • 原作

      リベル·エンタテインメント
    • 撮影監督

      加納篤
    • 監督

      片貝慎
    • 編集

      近藤勇二
    • 美術監督

      松本浩樹
    • 色彩設計

      松森より子
    • 製作

      CUE! Animation Project
    • 音楽

      中西亮輔
    • 音楽制作

      ポニーキャニオン
    • 音響監督

      ハマノカズゾウ

    キャスト

    • 丸山利恵

      立花日菜
    • 九条柚葉

      村上まなつ
    • 六石陽菜

      内山悠里菜
    • 夜峰美晴

      安齋由香里
    • 天童悠希

      鷹村彩花
    • 宇津木聡里

      小峯愛未
    • 宮路まほろ

      山口愛
    • 恵庭あいり

      飯塚麻結
    • 日名倉莉子

      鶴野有紗
    • 明神凛音

      佐藤舞
    • 月居ほのか

      緒方佑奈
    • 神室絢

      松田彩希
    • 赤川千紗

      宮原颯希
    • 遠見鳴

      土屋李央
    • 鷹取舞花

      稗田寧々
    • 鹿野志穂

      守屋亨香

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。

    ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。

    超ツッコミ気質の高校生・小雪芹は、そんな自分の気質のため、ツッコミ待ちな人間が大嫌い!! そんな彼が目をつけられたのは、外見も言動も空気も存在そのものも、全てがツッコミ待ち要素でできている最強中二高校生・花鳥兜。そんな彼には絶対に突っ込まないと誓う「芹」であったが、やはり突っ込んでしまう。そして彼の周りには、ちょっと変わった面々がどんどんと…。笑って笑って時々可愛い。男子高校生コメディが今始まる。

    2020年

    Buddy Daddies

    Buddy Daddies

    殺し屋バディの子育て奮闘記!? 狙ったターゲットは逃さない。 そんな男2人の殺し屋バディが、4歳の女の子を引き取るハメに。 新たに始まったのは、ホット&クールな男2人組と天真爛漫な女児との家族生活。 どんな仕事もこなす2人でも、1人の娘に悪戦苦闘。食事の世話から遊びの相手、保育園の送迎などに大慌て。それでも仕事の依頼は断れない。 さらに、女の子は2人が始末した極悪マフィアボスの隠し子だったのだ…! 果たして、仕事と育児の両立は可能なのか? そして、仮初めの家族に幸せは訪れるのか?オリジナルアニメーションを数多く制作してきたP.A.WORKSと、練り込まれたシナリオで定評のあるニトロプラスがタッグを組んだ新作オリジナルアニメーション。痛快アクション&ホームコメディ!

    2023年

    DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION

    DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION

    何が正義で、何が悪なのだろうか・・・?突如、極限状態に陥った日本。その背景には日本全土を絶望の淵に叩き落して行く“謎の侵略者”セプテントリオンの存在が!これは人間への試練なのだろうか!?残酷で壮絶な現実に翻弄される人々と、悪魔と契約し“謎の侵略者”と戦う力を得た個性豊かな“13人の悪魔使い”たち。これはそんな極限状態に置かれた人々の“葛藤と選択”の物語。世界の終末まで、あと7日。その選択が未来を創る・・。

    2013年

    ゴールデンカムイ【2期】

    ゴールデンカムイ【2期】

    アイヌの埋蔵金を求めて旅を続ける、「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争の英雄・杉元佐一とアイヌの少女・アシㇼパ。だが、埋蔵金の在り処を示した刺青を持つ24人の脱獄囚を追う中で、新たな事実が浮かび上がる。埋蔵金を奪い、アシㇼパの父を殺した人物とされる「のっぺら坊」こそがアシㇼパの父だというのだ。事の真偽を確かめるには、網走監獄に収監中の彼に会うしかない。「脱獄王」の白石由竹やキロランケを仲間に加えた二人の旅は、小樽から札幌、夕張へとその歩みを進めていく。一方、彼らと埋蔵金の争奪戦を繰り広げる第七師団の鶴見中尉や新撰組「鬼の副長」土方歳三の勢力も、それぞれの野望を胸に次なる行動に打って出る……。明治時代後期、北の大地に勃発した一攫千金サバイバルは、さらに苛烈さを増していく!

    2018年

    お金がないっ

    お金がないっ

    従兄弟の借金のカタに競売に掛けられた美しい少年・綾瀬雪弥は、金融会社を経営する狩納北という男に競り落とされた。そこから自由を手に入れるためには、競り落とされた金額に従兄弟の借金を合わせて、2億円を返済しなければならない。一人身の綾瀬には返すあてもなかった。そこで、狩納は、ある提案をする・・・。なぜ、狩納は、綾瀬を競り落としたのか?あまりにも切なく不器用なラブストーリーが、始まっていく―――。

    2007年

    蒼穹のファフナー

    蒼穹のファフナー

    日本の片隅に浮かぶ竜宮島に、ある日突然、不思議な声が響き渡った。「あなたはそこにいますか…」そしてその瞬間、謎の敵によって竜宮島は襲撃される。島に暮らす少年・真壁一騎は、切り札として用意された兵器・ファフナーに乗り込み、戦うことを決意するのだった。

    2004年

    聲の形

    聲の形

    “退屈すること”を何よりも嫌う少年、石田将也。ガキ大将だった小学生の彼は、転校生の少女、西宮硝子へ無邪気な好奇心を持つ。彼女が来たことを期に、少年は退屈から解放された日々を手に入れた。しかし、硝子とのある出来事がきっかけで将也は周囲から孤立してしまう。やがて五年の時を経て、別々の場所で高校生へと成長したふたり。“ある出来事”以来、固く心を閉ざしていた将也は硝子の元を訪れる。これはひとりの少年が、少女を、周りの人たちを、そして自分を受け入れようとする物語――。

    2016年

    警視庁 特務部 特殊凶悪犯罪対策室 第七課 -トクナナ-

    警視庁 特務部 特殊凶悪犯罪対策室 第七課 -トクナナ-

    ただ真っ直ぐに、憧れたものを追い続けて──はるか昔。この世界には、エルフ・ドワーフ・吸血鬼・ホムンクルス・人間など、数多の種族が存在していた。争いの絶えないヒエラルキーの頂点は『ドラゴン』。しかし長い時を経て『ドラゴン』は消え、残った種族たちも共存を選び、時代を重ねるごとに僅かな外見的特徴を残して皆ほぼ人間と変わらない姿となった。2×19年、東京。平穏になったと思われた現代。それでも犯罪がなくなったわけではない。かつて存在した『ドラゴン』に心酔し、その力を欲するあまり凶行に走る組織――『ナイン』。彼らは凶悪事件を引き起こし、現在の世界をつくり変えようと画策していた。『ナイン』に対抗するため、各分野のエキスパートを集めた対策室が警視庁で組成される。その名は『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課――通称トクナナ』。個人の能力はずば抜けて高いものの、「はぐれ者集団」「ごくつぶし集団」とも噂されていた。そんなトクナナに、新たに所属することになった ルーキー・七月清司。個性溢れるメンバー達に翻弄されながら、持ち前の明るさと真っ直ぐさでナイン事件の解決に挑んでいく。次々と起こる難事件の中で、彼は自分の信じる正義を見つけられるのか――。

    2019年

    プラネット・ウィズ

    プラネット・ウィズ

    「おれは、おれが味方したい人達の味方だ。そんだけだ!」 過去の記憶を失いながらも、平穏に暮らしていた高校生・黒井宗矢。だがある日、 世界は謎の巨大兵器「ネビュラウェポン」に突如襲われる。 猫のような姿をした「先生」とゴスロリ姿の銀子と共に、宗矢は戦いに巻き込まれる ことになったが_________なんと相手は人類を護る7人のヒーローの方だった! 宗矢の記憶に隠された戦う理由とは?

    2018年

    鴨乃橋ロンの禁断推理 2nd Season

    鴨乃橋ロンの禁断推理 2nd Season

    世界最高峰の探偵養成学校BLUEで天才と呼ばれながら、 ある致命的な“欠陥”を抱え、探偵の資格を剥奪された鴨乃橋ロン。 不遇の歳月を過ごした彼の運命は、警視庁捜査一課の一色都々丸 ――通称「トト」との出会いによって大きく変わる。 謎を解くロンと、捜査に動くトト。 難事件を次々と解決する二人は、次第に名コンビとなっていく。 そんなロンの行動に目を光らせるBLUEの内部には、彼の理解者もいた。 その一人である校長のエメリッヒは、ロンを追放するきっかけとなった 「血の実習事件」が何者かに仕組まれたものだと語る。 裏にいたのは、数多くの未解決事件に関わる「史上最悪の犯罪一族」――M家だった。 当主の名は、マイロ・モリアーティ。 彼はロンにさらなる絶望を与えるため、妹のウィンターを日本に送り込む。 ロンとマイロ、両者の間にある因縁とは……!?

    2024年

    COWBOY BEBOP 天国の扉

    COWBOY BEBOP 天国の扉

    舞台は2071年、火星。タンクローリー車の炎上事故を引き金に、お馴染みの賞金稼ぎたちが今度はバイオテロ犯を追う。史上最高の懸賞金は俺らが貰ってやる!

    2001年

    キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

    キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

    全世界にテレビ中継されていた超人ラクビーの試合中に、突如として怪異な大型宇宙船が出現した。それは、「宇宙の隠れ帝王」ハイドラキングとその部下の宇宙かくれ超人たちで、彼等は数で圧倒してロビンマスクを誘拐してしまう。狙いは、正義超人たちの弱点を記したロビンメモの強奪と正義超人たちの誘い出しにあった。世界のあちこちでテレビ観戦していた正義超人たちは、怒りに牛丼を放り投げ、テレビをぷっ壊したキン肉マンをはじめ一同大集結して、罠のはりめぐらされたハイドラ星へと向かう。

    1985年

    ゲートキーパーズ

    ゲートキーパーズ

    1969年のパラレル日本を舞台に、ゲートキーパーズの活躍を描くサイキック・アクション。「青の6号」で注目を集めたGONZOが原作・アニメーション制作を手がけた。原案・シリーズ構成は「新世紀エヴァンゲリオン」の山口宏、キャラクター・デザインは「機動戦艦ナデシコ」の後藤圭二。女子高生・生沢ルリ子は、異空間から膨大なエネルギーを呼びこむ門“ゲート”を管理するゲートキーパーの一人。地球防衛機構イージスに所属する彼女は、地球を襲う球体インベーダーと戦っていた。

    2000年

    くじびき♥アンバランス

    くじびき♥アンバランス

    全てを“くじびき”によって決める立橋院学園。そこは、卒業生は政界、財界の要人を占め、生徒会の権力たるやあらゆる国家権力をも凌ぐほどの学園である。この物語は、次期生徒会執行部に選ばれた榎本千尋たちが、現生徒会の厳しい教育に耐え、実務を引き継ぐまでの、愛と戦いの記録である。※許諾元の都合により最大帯域1.5Mbpsでの配信となります。

    2006年

    チョコレート・アンダーグラウンド/ぼくらのチョコレート戦争

    チョコレート・アンダーグラウンド/ぼくらのチョコレート戦争

    ヨーロッパのとある国。選挙で勝利を収めた“健全健康党”は、なんと“チョコレート禁止法”を発令。国民は甘いものはいっさい食べられなくなってしまう。そんなおかしな法律に戦いを挑むことにしたハントリーら少年少女は、政府の厳しい監視の目を逃れて、秘密の“地下チョコバー”を始めるが…。

    2009年

    東京リベンジャーズ

    東京リベンジャーズ

    人生どん底のダメフリーター花垣武道(タケミチ)。 中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)が、 最凶最悪の悪党連合”東京卍會”に殺されたことを知る。

    2021年

    黄昏乙女×アムネジア

    黄昏乙女×アムネジア

    度重なる増築により迷路のように入り組んだ私立誠教学園。中等部一年の新谷貞一(にいや ていいち)はある日、旧校舎で迷い偶然たどりついた部屋で、不思議な雰囲気を纏う少女・庚夕子(かのえ ゆうこ)と出会う。彼女は自分を“旧校舎の幽霊”だと言う。自分の過去を思い出せない夕子の為、貞一と夕子は「怪異調査部」を立ち上げ、この学園で語り継がれる数々の怪異を解き明かしていく。

    2012年

    宇宙のステルヴィア

    宇宙のステルヴィア

    宇宙に憧れている15歳の少女、片瀬志麻は、宇宙ステーション・ファウンデーションII、通称ステルヴィアで宇宙学園に入学することを決めて、一人宇宙に向けて旅立った。仲間たちとともに憧れのオーバビスマシンに搭乗し、才能を発揮する志麻。しかし、ステルヴィアは次第に惑星圏同士の駆け引きに巻き込まれていって…。

    2003年

    ぼくたちは勉強ができない

    ぼくたちは勉強ができない

    苦学の高校3年生・唯我成幸は、大学の学費が免除される「特別VIP推薦」を得るために、受験勉強に苦戦する同級生たちの教育係となることに。指導する相手は「文学の森の眠り姫」古橋文乃、「機械仕掛けの親指姫」緒方理珠といった学園きっての天才美少女たち!完全無欠の学力と思われた彼女たちだが、苦手教科に関してはとことんポンコツだった…!?個性的な「できない娘」たちに振り回されつつ、成幸は彼女たちの入試合格のために奔走!勉強も恋も「できない」天才たちのラブコメディ、ここに開幕!!

    2019年

    続・終物語

    続・終物語

    高校の卒業式の翌朝。顔を洗おうと洗面台の鏡に向かい合った暦は、そこに映った自分自身に見つめられている感覚に陥る。思わず鏡に手を触れると、そのまま指先が沈み込んでいき……。気がついたとき、暦はあらゆることが反転した世界にいた。

    2018年

    anilog_logo

    © anilog.jp