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    3. アルゴナビス from BanG Dream!

    アルゴナビス from BanG Dream!

    アルゴナビス from BanG Dream!
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    作品情報
    北海道、函館。ヨーロッパと日本文化が融合した、華やかな建物が並ぶ街――函館の大学生・七星 蓮は、幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられないまま毎日を孤独に過ごしていた。そんなある日、バンドメンバーを探す二人組、熱血行動派な結人と慎重丁寧な航海に出会う。そこにクールな天才凛生、しっかり者のムードメーカー万浬も加わって、バンド「Argonavis」を結成した。もがき、ぶつかりあいながらバンド活動をする彼らだが、あるとき札幌で活躍するバンド「GYROAXIA」と邂逅し……。運命という追い風を受け、Argonavisは輝く大ステージへと船を漕ぎ出していく。

    エピソード

    • 僕たちの出航

      僕たちの出航

      最後のバンドメンバー、ドラムを探す蓮たち。そこに自らを売り込んできた青年。白石万浬。お金を稼ぐためにバンドに参加したいと言い放つ彼を、メンバーは受け入れることができない。そんなとき、練習スタジオで『道場破り』を繰り返すスーパードラマーの噂が入ってくる。噂のドラマーをスカウトしようと奔走するメンバーだったが……?

    • 夢と現実の間に

      夢と現実の間に

      ついにメンバーも揃い『Argonavis(アルゴナビス)』として出航を果たした蓮たち。渾身の新曲も完成間近で、先行きは明るい。そこで結人はライブハウスでのファーストライブを提案する。波に乗るメンバーは開催当日に向かい、練習に打ち込んでいく。不安そうな表情をしているのは、心配性の航海だけ。果たして、記念すべきファーストライブは成功を収めるのか?

    • 過去からの決別

      過去からの決別

      札幌で活躍するバンド『GYROAXIA(ジャイロアクシア)』の前座として声がかかったArgonavis。しかし出演について、結人と他のメンバーとの間で意見が分かれてしまう。不自然なほどに出演を拒否する結人には、どうやら話したくない過去があるようだ。メンバーにわだかまりを残したまま、GYROAXIAのライブ当日は近づいていく。

    • 流星雨

      流星雨

      GYROAXIAの前座としての演奏を成功させたArgonavis。GYROAXIAの生み出す熱はそれをはるかに上回っていた。しかし蓮たちの手ごたえは確か。いつか前座ではなく対バンを、と意気込む。そんな明るい未来を語る彼らは、酷く思いつめている様子の結人には気づかなかった。

    • 波間を越えて

      波間を越えて

      GYROAXIAとの対バンが決まったArgonavis。それに異を唱えたのがGYROAXIAのボーカル・旭 那由多だった。傍若無人な天才として君臨する彼は、蓮に対して思うところがあるようだ。しかし強引に対バンをさせようとするGYROAXIAのマネージャー・摩周は、那由多が歌わないのならArgonavisの単独ライブにするとさえ言い放つ。対バンライブの先行きに、不穏な空気が漂い始めた。

    • 共鳴

      共鳴

      GYROAXIAのリーダー・賢汰によって、那由多の葛藤が語られる。メンバーでさえ替えがきくパーツでしかないGYROAXIAのすべて。旭 那由多。そんな彼が初めて意識し、彼を揺るがせたのが蓮の歌だという。那由多と一緒に歌いたいと訴える蓮に対し、那由多は言い放つ。「俺の心を少しでも動かせたら、考えてやってもいい」

    • 未知への挑戦

      未知への挑戦

      GYROAXIAとのライブを終えたArgonavis。そこに『ディスティニー・ロック・フェス』の出場を争う5バンドのうちの1つに選ばれたという知らせが届く。幼い頃に見たステージに立てるかもしれない——湧き立つ蓮とメンバーだが、結成して間もないArgonavisは他の4バンドと比べ知名度で勝つことができない。窮地に立つArgonavisは、一発逆転の策を思いつくことができるのか?

    • 限界突破!

      限界突破!

      フェスへの出場を勝ち取ったArgonavisの元に、有名アーティストの参加が知らされる。押し出される形で出場権は取り消しとなってしまった。意気消沈するメンバーに対し蓮は、それでもフェスを見に行こう、そして次への覚悟を決めよう。と呼びかける。そしてようやく前へと歩き始めた彼らの裏で、GYROAXIAのマネージャー・摩周が暗躍し始めていた——

    • 運命の場所へ

      運命の場所へ

      ディスフェス会場へと向かい出発したArgonavis。凛生手作りのサンドイッチに舌鼓を打ち、わいわいと賑やかな車内に、ディスフェス出演のバンドを紹介するラジオが流れる。GYROAXIA、Fantôme Iris、風神RIZING!、εpsilonφ、――個性豊かなバンドがフェス会場に結集するさなか、暗雲が近づいていた。

    • ゴールライン

      ゴールライン

      天候が回復し、ディスフェス2日目は開催されることに。しかし台風の影響によって、タイムテーブルに穴が空いてしまう。苦肉の策としてArgonavisに出演を依頼した摩周だったが、結人たちはそれを断る。穴が空いたまま進むタイムテーブルの中、GYROAXIAの演奏が始まるーー。

    • Pray

      Pray

      幼い日に見たステージ——その上で蓮は全力を出し尽くした。熱狂に包まれるArgonavisと、その熱に呼応するかのよう鳴りやまないオーディエンスの声。確かな手応えを感じるArgonavisを待ち受ける運命とはーー。

    • 光あるところへ

      光あるところへ

      コミュニケーションが苦手なため、孤独に過ごす大学生・七星 蓮。幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探す日々を送っていた。そんなある日、一人カラオケで歌う蓮を結人と航海が見つける。ボーカルを探していた二人は、蓮の歌声に衝撃を受けた。「これは運命だ! 一緒にバンドをやるぞ!」しかし突然のことに蓮は逃げ出してしまい……。やがて運命になる、彼らの航海がはじまる。

    • 天才と熱狂

      天才と熱狂

      夜の大学でピアノを弾いている青年に出会った結人。その圧倒的な演奏に惹かれ、彼をキーボードとしてバンドに迎えたいと考える。しかしそれに難色を示したのは航海だった。彼――『天才』桔梗凛生には、良くない噂もあったからだ。噂の真相、そしてすべてを諦観の瞳で見つめる凛生の過去とは——?

    スタッフ

    • アニメーション制作

      サンジゲン
    • シリーズ構成

      毛利亘宏
    • シリーズ構成・脚本

      毛利亘宏
    • ストーリー原案

      中村航
    • メインキャラクター原案

      三好輝
    • 原作

      ブシロード
    • 監督

      錦織博
    • 脚本

      毛利亘宏
    • 製作

      ARGONAVIS project.

    キャスト

    • 七星蓮

      伊藤昌弘
    • 五稜結人

      日向大輔
    • 八甲田健三

      宮内敦士
    • 八甲田健三マスター

      宮内敦士
    • 摩周慎太郎

      佐藤拓也
    • 旭那由多

      小笠原仁
    • 曙涼

      秋谷啓斗
    • 桔梗凛生

      森嶋秀太
    • 界川深幸

      宮内告典
    • 白石万浬

      橋本祥平
    • 的場航海

      前田誠二
    • 美園礼音

      真野拓実
    • 里塚賢汰

      橋本真一

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