• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. はたらく細胞

    はたらく細胞

    はたらく細胞
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球……そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」が待望のテレビアニメ化!誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー!

    エピソード

    • 肺炎球菌

      肺炎球菌

      ここは人間の身体の中。酸素や二酸化炭素を運搬していた赤血球は、ある日、体外から侵入した肺炎球菌に襲われ、白血球(好中球)に助けられる。体という世界を守るため、逃げた肺炎球菌を追う白血球(好中球)。だが敵は意外な場所に隠れていて──。

    • すり傷

      すり傷

      穏やかな日常を過ごしていた赤血球の目の前で、突如として「すり傷」が発生した。傷口から侵入する細菌やウイルスと戦うため、白血球(好中球)は現場に駆けつけるが、黄色ブドウ球菌をはじめとした敵に苦戦する。果たして白血球(好中球)たちは、体内を守ることが出来るのか。

    • インフルエンザ

      インフルエンザ

      体内で増殖したインフルエンザウイルスの偵察に向かったナイーブT細胞。だが一度も敵と戦ったことがないナイーブT細胞は敵に怯えるばかりで、まったく役に立たない。そしてついには白血球(好中球)や先輩であるキラーT細胞が戦う中、戦場から逃げ出してしまう。自分を責めるナイーブT細胞。そんな彼を見かけた樹状細胞が優しく声をかけて……。

    • 食中毒

      食中毒

      胃の付近に細菌出現。さっそく現場に駆けつける白血球(好中球)。現場ではすでに白血球の一種である好酸球が応戦していたものの、苦戦を強いられていた。非力な好酸球の姿を見た周囲の細胞たちはあまりの頼りなさに陰口をたたく。白血球(好中球)は「好酸球にしかできない仕事がある」と言うが……。

    • スギ花粉アレルギー

      スギ花粉アレルギー

      大量のスギ花粉が体内に侵入!スギ花粉を排除をするため、現場へと急行した白血球(好中球)は、そこで“記憶細胞”と居合わせる。記憶細胞は免疫記憶を保持しているリンパ球である。現場の光景を目の当たりにし、なぜかあたふたしている記憶細胞。「なんてこった! これじゃまるで、言い伝えと――」記憶細胞が言う“言い伝え”とは……?

    • 赤芽球と骨髄球

      赤芽球と骨髄球

      いつか立派な赤血球になれるように──。それはまだ、赤血球が赤血球になる前、幼い赤芽球だったころの話。赤芽球はマクロファージ先生のもとで、一人前の赤血球になるため、一生懸命訓練中。だけど方向音痴の赤芽球は、訓練の途中で迷子になることもしばしば。ある日、細菌から逃げる避難訓練をしていた赤芽球は、そこでも迷子になってしまい……。

    • がん細胞

      がん細胞

      一般細胞に化けていた敵が、ついにその正体を現した。敵の名はがん細胞。白血球(好中球)とキラーT細胞、そしてNK細胞は、この世界(体)を守るため、迫りくるがん細胞と対峙する。

    • 血液循環

      血液循環

      二酸化炭素を肺に届け、酸素を体中の細胞たちに届ける、それが赤血球の大切な仕事。相変わらず方向音痴で道に迷ってばかりの赤血球だけど、いつまでも半人前ではいられない。今日こそは先輩たちの力を借りず、一人で循環器を一周しようと意気込むが、その傍らには心配そうに見守る白血球(好中球)の姿があった……

    • 胸腺細胞

      胸腺細胞

      訓練の最中、部下をヘルパーT細胞の部屋に投げ込んでしまったキラーT細胞。正反対なタイプの2人は言い争いを始める。今では立場が違う2人だが、樹状細胞によると、実は「胸腺学校」の同期だという。しかも昔の彼らは今とは全く違うキャラだった!わずか2~3%しか生き残れないという胸腺学校での地獄の特訓を耐え抜く中で、二人の間に芽生えたものとは……!?

    • 黄色ブドウ球菌

      黄色ブドウ球菌

      細菌に襲われる赤血球!そんな赤血球のピンチを救ったのは、ガスマスクに防護服をまとったような見た目をした「単球」だった。この単球もまた白血球の一種の免疫細胞だという。気を取り直して鼻腔へと酸素を届けに向かった赤血球だったが、またしても細菌に遭遇してしまう。細菌の名は「黄色ブドウ球菌」。この黄色ブドウ球菌は皮膚や毛穴などにいる常在菌だが、今回は何やら免疫細胞に敗けない秘策があるというが……!?

    • 熱中症

      熱中症

      うだるような暑さに包まれた体内世界。発汗してもうまく体温冷却できない。異常な血流増加、上がり続ける体温……そう、体内世界は「熱中症」になっていた!この隙につけこんで好き勝手暴れ回るセレウス菌。頼みの白血球(好中球)も暑さのためヘロヘロになって本来の力が出せない……!この温暖化し続ける世界に、何か打つ手はないのか!?

    • 出血性ショック(前編)

      出血性ショック(前編)

      なんと新人赤血球の教育係をすることになった赤血球!先輩らしいトコを見せなきゃ!と気を引き締める彼女だが、道を間違えてしまったり、他の細胞に怒られたり、なかなか上手く行かず……。そんな中、体内世界を揺るがす大きな事件が発生する。

    • 出血性ショック(後編)

      出血性ショック(後編)

      「生命に関わるレベルのダメージを確認!」この緊急事態を受け、現場付近に急行した白血球(好中球)。だが、そこには守るべき血球たちの姿はなかった……!大量出血により、すでにおびただしい数の血球たちが、傷口の外へと飛ばされてしまっていたのだ。今もなお続く出血――過酷さが増す状況下だが、この世界を守るため、仲間たちを救うため、赤血球は後輩赤血球とともに酸素を運び続ける。終わりゆく世界、細胞たちを待ち受ける運命は――!?

    • 特別編 風邪症候群

      特別編 風邪症候群

      同じ作業(細胞分裂)を繰り返すだけの毎日に飽き飽きしていた一般細胞の前に、ステキな帽子をかぶった謎の細胞が現れる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      中島豊
    • アニメーションプロデューサー

      若松剛
    • アニメーション制作

      david production
    • キャラクターデザイン

      吉田隆彦
    • サブキャラクターデザイン

      玉置敬子
    • シリーズ構成

      柿原優子
    • プロデュース

      高橋祐馬
    • 原作

      清水茜
    • 廣瀬清志

      editz
    • 掲載誌

      月刊少年シリウス
    • 撮影監督

      大島由貴
    • 月刊少年シリウス

      講談社
    • 監督

      鈴木健一
    • 細菌キャラクターデザイン、プロップデザイン、アクション作画監督

      三室健太
    • 総作画監督

      玉置敬子
    • 編集

      廣瀬清志
    • 美術監督

      若林里紗
    • 美術設定

      橋口コウジ
    • 脚本

      鈴木健一
    • 色彩設計

      水野愛子
    • 製作

      講談社
    • 音楽

      末廣健一郎
    • 音響制作

      マジックカプセル
    • 音響監督

      明田川仁
    • アクション作画監督

      三室健太
    • プロップデザイン

      三室健太
    • 廣瀬清志

      editz
    • 月刊少年シリウス

      講談社
    • 細菌キャラクターデザイン

      三室健太
    • 細菌キャラクターデザイン、プロップデザイン、アクション作画監督

      三室健太
    • 若林里紗

      アトリエPlatz
    • 音楽制作

      アニプレックス
    • 音響効果

      上野励

    キャスト

    • キラーT細胞

      小野大輔
    • ナレーション

      能登麻美子
    • ヘルパーT細胞

      櫻井孝宏
    • マクロファージ

      井上喜久子
    • マスト細胞肥満細胞

      川澄綾子
    • 先輩赤血球

      遠藤綾
    • 制御性T細胞

      早見沙織
    • 好酸球

      M・A・O
    • 樹状細胞

      岡本信彦
    • 白血球好中球

      前野智昭
    • 肺炎球菌

      吉野裕行
    • 血小板

      長縄まりあ
    • 記憶細胞

      中村悠一
    • 赤血球

      花澤香菜
    • マスト細胞(肥満細胞)

      川澄綾子
    • 白血球

      前野智昭

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    モンスターファーム ~伝説への道~

    モンスターファーム ~伝説への道~

    ゲンキが再びモンスターファームの世界に戻ってきた!!ハートバクバク!ゲンキガンガンで、ワルモンに立ち向かうぞ!敵は復活した魔将軍デュラハンと、その手下たち。邪悪な魂とホリィのお父さんが眠る"黒い円盤石"を狙っている…。奴らの思い通りになんかさせないぞ!ガッツ全開!!レジェンド杯に優勝し、ガイア石を手に入れてホリィのお父さんを助け出すんだ!!

    2000年

    フルメタル・パニック! The Second Raid

    フルメタル・パニック! The Second Raid

    特殊能力を保持した千鳥かなめの護衛として、軍事組織ミスリルが派遣した敏腕傭兵の相良宗介。戦争ボケの宗介が起こす騒動にツッコミを入れるかなめ。だが、そんなかなめにテロリストの魔の手が迫る! スクールライフとミリタリーサスペンスが表裏一体となって繰り広げられるフルメタ・ワールド、満を持して再展開!!

    2005年

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III OVA

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III OVA

    突如、迷宮都市(オラリオ)に出現した温泉施設──『天然温泉・お風呂の神様ケヒトの湯』。かの温泉は、市井の人々を心身ともに温め、日々の疲れを癒やす極楽浄土(パラダイス)として連日の賑わいを見せていた。ご多分に漏れず、ベルを始めとする【ヘスティア・ファミリア】の面々も湯治に訪れていたのだが……そんな人気施設に嫌疑の目を向ける一団の姿が──降って湧いた地上の楽園で、勃発する湯みどろの抗争!冒険者たちが、神々が、知略をめぐらし疾走する──温泉、陰謀、そして秘密の花園──めくるめく冒険の果て、ベルたちは、真実の目撃者となる──

    2021年

    あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

    あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

    昔は仲良しだった幼馴染たち。でも、高校生になった彼らの距離はいつの間にか離れてしまっていた。ヒキコモリぎみの主人公”じんたん”。ギャル友達に流され気味の”あなる”。進学校に通う”ゆきあつ”と”つるこ”。高校に進学せず旅を重ねる”ぽっぽ”。そして、仲良しだった小学生の頃から、それぞれが変わっていく中で変わらない少女”めんま”。あの日、”お願いを叶えて欲しい”とじんたんにお願いをするめんま。困りながらも”めんまのお願い”を探るじんたん。そのめんまの願い事がきっかけとなり、それぞれの領域でそれぞれの生活を送っていた幼馴染達は再びかつてのように集まりはじめる。

    2011年

    C3 -シーキューブ-

    C3 -シーキューブ-

    とある古びた一軒家で一人暮らしをしている高校生・夜知春亮。ある夜、台所からの怪しい気配に目を覚ましてみると、そこにいたのは全裸の煎餅泥棒女で!?フィアと名乗るその少女曰く、自分は「呪われた道具」であり、その呪いを解くために夜知家を訪れたという。呪いを受けつけない体質の春亮は押しかけ気味なその少女と同居することになるが・・・。

    2011年

    結城友奈は勇者である 大満開の章

    結城友奈は勇者である 大満開の章

    神世紀300年。突如日常を失い、人類の存亡をかけて異形の敵・バーテックスと闘うことになった讃州中学勇者部の結城友奈らの日々を描いたテレビアニメ第1期「結城友奈は勇者である」。続く第2期「結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-」では、その2年前に闘った勇者・鷲尾須美らの物語と、世界の秘密が明かされ、友奈たちは再び困難に挑んでゆく。死闘の末、ついに日常を取り戻した少女たち――。そして、「結城友奈は勇者である -大満開の章-」。これは、これまでの、これからの物語。

    2021年

    神のみぞ知るセカイ 4人とアイドル

    神のみぞ知るセカイ 4人とアイドル

    夏をむかえ「2B PENCILS」と名付けたバンド活動を謳歌しているちひろ達は軽音楽部をたちあげ、自らの部室を確保すべく試験勉強に精を出すことに。そんな中、一日教師に任命された桂馬とちひろ達が奮闘する前に現れたのはアイドルかのんちゃん! しかもどこか桂馬が気になる様子で、ちひろ達も気が気じゃなくて……。

    2011年

    げんしけん 二代目

    げんしけん 二代目

    椎応大学現代視覚文化研究会、通称「現視研」。その新会長となった荻上千佳は、昨年の新歓活動の反省を踏まえ、新入生の会員獲得を目指していた。新歓会場では、相変わらずコスプレをして自分だけが楽しんでいる前会長・大野加奈子を横目に、荻上は大きなイラストを即興で描く姿を披露した!それに反応した女子が2名、新入生の吉武莉華と矢島美怜が現視研に入会した。類は友を呼ぶのか、2人はいわゆる「腐女子」であった。そして更に、入会希望で部室に現れた栗色の髪の清楚な美人―。だが、その正体はウィッグを着けた「男の娘」で・・・。超個性的な新入生を迎えた、『げんしけん二代目』の活動が始まる!

    2013年

    ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL EDITION

    ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL EDITION

    己の剣だけを信じてきた。友も家族も帰る故郷もない──孤独な剣士ガッツは、百年戦争に揺れる地を傭兵として渡り歩いていた。身の丈を超える長大な剣を自在に操り、強大な敵をいとも簡単に倒すガッツ。そんな彼に目をつけたのが、傭兵集団“鷹の団”を率いるグリフィス。美しい姿からは想像もつかない統率力を持ち、大いなる野望を秘めたグリフィスは、自らの夢を叶えるためにガッツを決闘で制し、鷹の団に引き入れる。数々の激戦を共にくぐり抜けるうちに、信頼で結ばれていく仲間たち。なかでもグリフィスとガッツの絆は、今や特別なものとなっていた。やがて鷹の団はミッドランド王国の正規軍にのし上がるが、それはグリフィスの目指す頂点へのはじめの一歩にすぎなかった。一方ガッツは、グリフィスの「夢」に取り込まれ剣を振り回すだけの人生に疑問を抱き始める。だが、ガッツはまだ知らない。果てなき夢が二人に与えた、恐るべき宿命を──

    2022年

    白い牙 ホワイトファング物語

    白い牙 ホワイトファング物語

    ジャック・ロンドンの傑作小説をキャラクターデザイン・安彦良和、監督・吉川惣司でアニメ化。舞台はゴールドラッシュ開拓期のアラスカ。アメリカ先住民族の少年ミトサァは、森から平野に出てきた一頭の仔狼を拾う。ホワイトファングと名付けられた仔狼は、ミトサァと絆を深めながら飼い犬として成長していくが、ある日、犬買いの手にだまし取られ闘犬にされてしまう。過酷な暮らしで、野生の狼のように凶暴になってしまったホワイトファング。ミトサァとの心温まる日々を取り戻すことはできるのか。

    1982年

    ゼウスの血

    ゼウスの血

    古代ギリシャの平民へロンは、自分がゼウスの血を引く息子であることを知る。そして、自分には、大群で襲い来る悪魔から世界を救う使命が託されていることも。

    2020年

    ベイビーステップ

    ベイビーステップ

    第2シリーズの舞台は、フロリダのテニスアカデミー。そこでは世界のトップを目指すライバルたちが、世界ランクをひとつでも上げるため、日々競い合っていた。海外留学で人生初のどん底を経験する栄一郎は、どのように世界の壁を乗り越えるのか…。今話題のテニス界の舞台裏をわかりやすく描写した、少年たちの熱きリアルな物語。プロのテニスプレーヤーを目指す! 夢に向かう少年たちのリアルな成長物語

    2015年

    あずまんが大王

    あずまんが大王

    舞台は、とある高校。ゆかり先生のクラスに、10歳の天才少女ちよちゃんが飛び級で編入してきた!さらにそのクラスには、個性的なメンツが揃っていた!果たして、彼女たちは、まともな高校生活を送れるのか!?

    2002年

    プランダラ

    プランダラ

    「廃棄戦争」と呼ばれた未曾有の大戦後の世界、アルシア。そこは、強者が弱者から自らの存在を示す「数字(カウント)」を奪い取る、弱肉強食の世界。そんな世界で、2人は出逢う。仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒトー。母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。2人の出逢いをきっかけに、「数字(カウント)」がすべてを支配する世界の謎が、少しずつ明らかになっていく―――「そらのおとしもの」の水無月すうがおくる、渾身のヒロイックアクションファンタジー開幕!

    2020年

    ねこねこ日本史

    ねこねこ日本史

    古くは卑弥呼や聖徳太子の時代から、紫式部、織田信長、坂本龍馬の時代まで日本の歴史上に存在する様々な偉大な猫たち。みんな色々とやってみるのだが、そこは気分屋の猫たち。すぐに飽きたり、動くものについつい体が反応してしまったり、寝てしまったりしてしまう。でも一度夢中になるとものすごいエネルギーを発揮するのである。そんな猫たちによって日本の歴史はいかにして作られて来たのか?

    2018年

    カメの甲羅はあばら骨

    カメの甲羅はあばら骨

    話題の“体感型”動物図鑑が劇場アニメ化! 動物人間たちの青春を描く、骨身に沁みる学園コメディが誕生動物たちの体のしくみが、人間の体を変形させることでよくわかる 動物図鑑「カメの甲羅はあばら骨」。 インパクト抜群な動物人間が話題を集めた本作が、 動物園でもアマゾンでもなく“ごくごく普通”の高校を舞台に映画化!声の出演には、若手実力派俳優の清水尋也、磯村勇斗、 人気声優の江口拓也、野津山幸宏、アイドルグループ「アンジュルム」の上國料萌衣、 人気オーディション番組出身「OCTPATH」の栗田航兵、四谷真佑。 お笑いトリオ「トンツカタン」の森本晋太郎、 そして、ベテランカメレオン俳優のでんでん。監督は、ショートアニメ「貝社員」を生み出したモリ・マサ。 脚本に「チーム・バチスタ」シリーズ、「時効警察はじめました」の田中眞一。 各界の才能が結集し化学反応を起こし、唯一無二の劇場アニメが誕生します!

    2022年

    秘密結社 鷹の爪 DO

    秘密結社 鷹の爪 DO

    鷹の爪DOで「世界征服 JUST DO IT!」NHK Eテレでの鷹の爪TVアニメシリーズ第4期目!悪の秘密結社 鷹の爪団は、総統・吉田・レオナルド博士・菩薩峠・フィリップの5人組。「人と地球にやさしい世界征服」を夢見て、毎日のように怪人や秘密兵器を作っている。でも、正義のヒーロー・デラックスファイターや、ライバル組織・阿武隈バイオ研究所などなど、邪魔者はいっぱい。おまけにお金がなくて、毎日ギリギリの生活だけど、絶対めげない!へこたれない!

    2015年

    ガングレイヴ

    ガングレイヴ

    とある惑星の「シティ」と呼ばれる架空の都市…そこは大ボス・ビッグダディ率いる「ミレニオン」という組織に牛耳られていた。貧困の中から「ミレニオン」に身を投じた二人の若者がいた。社交的で頭が切れ、野望に燃える男-ハリー・マクドウェル。寡黙で目立たないが、信念と行動力を持つ男-ブランドン・ヒート。幼い頃から親友同士だった二人はめきめきと頭角を現し、組織の新しい「顔」として知られるようになる。ある日、ハリーは敵対組織の進めていた秘密計画を知る。それは、最新技術で死人を「再生」し、無敵兵士として蘇らせるというものだった。ビッグダディは「神をも恐れぬ所業」として、計画の阻止を命ずるが、ハリーは独断で計画を横取りし、研究を続行させる。ビッグダディの願いを受け、ハリーの暴走を止めようとするブランドン。だが、ハリーはブランドンに「凄い秘密を手に入れた。ボスを殺して組織を乗っ取ろう」と誘いかける。拒絶するブランドンを、ハリーは射殺する。ハリーが実権を握った「ミレニオン」の暴走が始まる。病床にあるビッグダディには、もはやハリーを止めることはできない。「…これは許されざる行為だ。だが、過ちを正すにはこうするしかない」ビッグダディはブランドンに救出されたDr.Tの力を借りて死んだブランドンを「死人兵士」として蘇生させる…蘇った男の新たな名は-ビヨンド・ザ・グレイヴ。巨大な二挺拳銃と、武器を満載した棺桶を携えた人間兵器・グレイヴ。蘇る記憶との葛藤にさいなまされながら、グレイヴはハリーの野望を阻止すべく、かつての仲間たちを倒していく。ハリーとグレイヴの最終決戦-二人の男の胸に去来するものは?野望と友情と男の意地が錯綜する中、二人の銃が火を吹く!

    2003年

    BLOOD THE LAST VAMPIRE

    BLOOD THE LAST VAMPIRE

    1966年、秋。ベトナム戦争最中の、日本の中のアメリカ―米空軍・横田基地。ファントムF4戦闘機があわただしくスクランブル発進する基地周辺を殺伐とした空気が包む中、街では不審な自殺が相次いでいた。地下鉄・銀座線、浅草行最終電車。殺風景な車両にたたずむ一人の少女。大人をも射すくめる強い眼差しと、堅く結ばれた唇が秘めた意思を物語る―彼女の名は小夜(SAYA)。人間社会に身を潜めた吸血鬼“翼手”を倒すため、“組織”が送り込んだ救世主。セーラー服に身を包んだ小夜は、日本刀を武器に基地内のアメリカンスクールに潜入したが……。

    2000年

    勇者警察ジェイデッカー

    勇者警察ジェイデッカー

    「勇者」シリーズ第5弾。21世紀。ロボットを使用した犯罪やバイオ怪物の出現といった新しいタイプの事件が起きていた。これらの事件に対して警視庁は人工知能「超AI」を搭載したロボット刑事チーム“ブレイブポリス”を設立。小学生の友永勇太の指揮の下「心」を持つロボット刑事が難事件に立ち向かっていく…。

    1994年

    anilog_logo

    © anilog.jp