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    3. 新巨人の星II

    新巨人の星II

    新巨人の星II
    • 作品情報
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    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    打者として、また右投手としてカムバックを果たした星飛雄馬は再びかつてのライバル・左門豊作や、花形満との対決に闘志を燃やしていた。そして阪神にやって来た助っ人外人・ロメオ南条も、新ライバルとして飛雄馬の前に立ちはだかる。打ち込まれ2軍落ちした飛雄馬は、ゴルフから新魔球のヒントを得、後輩の丸目太の協力を得て遂に「大リーグボール右1号」を完成させる。ボールの実体をとらえられないライバルたちをキリキリ舞いさせ、飛雄馬は不死鳥のように甦ったのだ。飛雄馬は大リーグで活躍すべくアメリカへ旅立つ。

    エピソード

    • 明日の栄光をつかめ!

      明日の栄光をつかめ!

      伴と共に母校・青雲高校野球部創設10周年の式典に参加した飛雄馬。壇上でスピーチ中の飛雄馬の元に、弱体化した野球部への好待遇に憤懣を持つ、丸目太を頭にしたレスリング部員たちが乱入。式典を壊していく。飛雄馬は「確かに過去の栄光よりも今が大事」と答え、丸目の行動を通し現在の野球部員たちを叱咤する。だが激高納まらない丸目は、飛雄馬に食いかかった。丸目に、「自分の球を受け取ったら勝ちだ」と勝負を挑む飛雄馬。剛速球を受け取れず、何度も果敢に挑む丸目。それは飛雄馬流の精神育成の方法だった。

    • 対決!飛雄馬対花形

      対決!飛雄馬対花形

      今や、向かうところ敵なしの飛雄馬。その頃花形は、プールの水を浄化していく強烈なジェット水流を使い、飛雄馬の剛速球に対する過酷な特訓を強いていた。対・ヤクルトスワローズ戦。絶好調の花形に対し、長島監督は飛雄馬をリリーフとしてマウンドへ送り出した。右打者の花形満、が、花形はなんと左のバッターボックスに立った。「左投手から右投手として復活した君への、僕なりの挑戦だ」。緊迫した戦いを続ける飛雄馬と花形。飛雄馬の投げた勝負球を打った花形の打球は、ホームランすれすれの球となるが…。

    • 吠えろ!南米の虎

      吠えろ!南米の虎

      対・阪神タイガース戦。完投まであと一人。が、内野の守備の乱れから掛布・田淵と塁に出してしまう。迎えたバッターはロメオ。奇妙な動きをしながら打席に立ったロメオは、飛雄馬の投げた剛速球を3ラン・ホームランに。マウンドに崩れ落ちる飛雄馬。気分転換にと飛雄馬は、バレーボールの試合を観戦。そこにはサンバのリズムを感じながら試合を運ぶブラジルの選手たちと、そのリズムを狂わせることで翻弄していく日本の選手たちの姿があった。飛雄馬もまたリズムを狂わせる投法で、再びロメオとの対決へ挑んでいった。

    • 左門の握った秘密

      左門の握った秘密

      星飛雄馬対策に頭を悩ます左門が球団関係者に依頼したのは、飛雄馬の投球フォームを映したフィルムだった。左門がピッチングフォームから見いだした、飛雄馬打倒の秘策。対・大洋ホエールズ戦。試合の最中、左門は星の弱点を間近に見ることで、秘策に確信を得ていた。星の絶好球を、左門は見事にクリーンヒット。さらに続く打席では、ホームランを放つ。しかもこの日、左門は飛雄馬からサイクルヒットを放つ大活躍ぶり。左門にピッチングを完全攻略された星。落ち込む飛雄馬に、長島監督は「二軍へ行け」と命じた…。

    • 王貞治の忠告

      王貞治の忠告

      大洋ホエールズのメンバーたちに詰め寄られ、飛雄馬の投球を読み取る秘密を告げる左門。肝心の飛雄馬は、その理由にまだ気づいていない。「俺のピッチングにどんな欠点があるというんだ?!」。その日の夜を境に、行方をくらました飛雄馬。その行方を必死に探す伴宙太。傷心のまま父・一徹のもとを訪ねた飛雄馬を発見した、伴。伴は飛雄馬のピッチングに付き合いながら、その欠点を共に探ろうとする。そのやり取りを観ていた王貞治は、「君の投げる球筋をすべて当ててやる」と宣言、すべてをピタリと言い当てていく。

    • 高校球界の暴れん坊

      高校球界の暴れん坊

      球筋を読まれないための秘策を練ろうと、二軍で練習に励む飛雄馬。季節は夏、テレビでは高校野球の開始を告げるニュースが。飛雄馬の出身校・青雲高校が驚異的な躍進を続けていた。が、急に試合への出場辞退を申し出た。理由は野球部に入団した丸目太が、他校の応援団と喧嘩沙汰になったことからだった。責任を追い、退学を申し出た丸目。その丸目を、青雲校野球部の後援会長を勤める伴が巨人軍のグラウンドへ連れだした。一軍復帰を賭け練習中の飛雄馬に、伴は男と男の勝負を頼み込む。勝負に負けた丸目は…。

    • 丸目 野球に賭けろ!!

      丸目 野球に賭けろ!!

      飛雄馬との対決に破れた丸目太は、野球への未練をなんとか断ち切ろうとしていた。丸目が現れたのは、巨人軍の宿舎。目的の飛雄馬は、二軍の地方遠征に参加。その話を聞いた丸目は、自分の揺らぐ気持ちに蹴りをつけようと、飛雄馬を追いかけ二軍の地方試合へと駆けつけた。抜群の投球で飛雄馬は、相手打者をきりきり舞いさせる。飛雄馬、一軍復帰の予感。そして誰もいなくなったグラウンドでは、丸目が飛雄馬の球を黙々とキャッチし続けていた。「俺のミットが唄ってやがる」。ふたたび野球の道に目覚めた丸目は…。

    • 型破りの新入り

      型破りの新入り

      型破りの新人として巨人軍入りした丸目太。規則を破った者は逆立ちで部屋まで歩くという寮の規則にのっとり、入寮そうそう規則違反をした丸目は、飛雄馬ともに逆立ちで4階の部屋まで向かう。飛雄馬に対抗意識を燃やす丸目。一方飛雄馬は、新投法取得のため、黙々と深夜の練習に励んでいく。サンドバッグさえ投げ破る飛雄馬の剛速球。しかもその球には、鉛を仕込んでいた。舞台は、二軍の試合へ。冴え渡る飛雄馬の投球。さらにピンチヒッターとして丸目が打席へ。血気盛んな丸目はプロの洗礼を浴び、逆上してしまう。

    • めざせ!大リーグボール

      めざせ!大リーグボール

      「俺は目指す、右投手用大リーグボールを」。決意を決めた飛雄馬は、その糸口を見つけようと一人もがき苦しみ続ける。そのヒントを与えたのは、昼飯に寄ってきた蠅が箸を逃げる動きだった。さらに風圧でバットを避ける紙ヒコーキの動きを見て、新魔球の構想が少しずつ見え始めた。空気の抵抗を活かす…飛行機が上昇し飛んでいく原理を知った飛雄馬は、さらにテレビで観たF-1レースを通し、空気抵抗にその秘策を見いだした。みずからF-1マシンに乗り込んだ飛雄馬。彼は、暴走しスピンした車の中で一つの確信を得た。

    • 大リーグボールへの壁

      大リーグボールへの壁

      右投手用大リーグボールのヒントをつかんだ飛雄馬は、魔球完成のための猛特訓を開始した。飛雄馬はサイドスロー投法を用い、ボール原寸大の小さな隙間を通そうとしていた。舞台は二軍のグラウンド。すっかりノーコン投手に舞い戻った飛雄馬。理由は魔球習得のためと確信した伴は、壊れた左腕の二の舞になることを恐れ、魔球完成を止めようとするが、飛雄馬は「たとえ右腕を壊そうと悔いはない」と強く宣言。一人、秘密裏に特訓を続けていった。そしてついに、ボールが小さな隙間を通り抜けた。さらに飛雄馬の特訓は…。

    • 完成!大リーグボール右一号

      完成!大リーグボール右一号

      二軍の合同練習を離れ、一人黙々と大リーグボールの完成のための訓練を重ねていく飛雄馬。神社の階段に並べた蝋燭の火を、投げた球で下から上へ一気に吹き消していく球が完成。「大リーグボール右一号はこれだ」。完成した大リーグボール右一号を丸目に受けさせるため、練習場へ。投げたボールを身体で受け、失神してしまう丸目。「俺、取れねぇ。怖いんだよ」。完成した魔球を、受けるキャッチャーがいない。丸目はその怖さを克服するための特訓を開始。そして長島監督をバッターに迎え、ついに2人は魔球を披露した。

    • 驚ろくべき魔球

      驚ろくべき魔球

      魔球を間の辺りにし、驚愕を覚えた長島監督。「野球の常識を覆す恐るべき魔球。どえらいボールだ」。さらに王貞治も打席に。「まるで蜃気楼だ」。大リーグボール右一号を手に、一軍入りした飛雄馬と丸目。迎えた対・大洋ホエールズ戦。バッター左門を迎えたところで、飛雄馬がマウンドに。「これが大リーグボール右一号だ」。その球筋を見て、驚愕を覚えた左門。「まるで幻覚を見ているようだ」。映像に映っていたのは、いくつも現れては消える幻のような球だった。二打席目の勝負、左門はバントをしようとするが…。

    • 蜃気楼ボールの秘密

      蜃気楼ボールの秘密

      冴え渡る大リーグボール右一号。王貞治いわく「蜃気楼ボール」は、今や向かうところ敵なし。しかもそのボールをキャッチできるのは、丸目太のみ。その傲慢さから丸目は、行きつけの寿司屋で大リーグボール右一号を完成するまでの流れを語り始めた。その話をカウンターの側でジッと聞き入る男がいた。その男は、花形モータースの社員。だが花形は、社員からもらった情報を見ることなく消し去り、みずから魔球を打ち取る秘策を得るため、F-1マシンに乗り込んだ。雨のためマシンはスピン。花形は怪我を負い入院するが…。

    • 見えた!?蜃気楼ボール

      見えた!?蜃気楼ボール

      「花形さん、蜃気楼ボールはあなたに勝ってこそ初めて完成するんです」、そうつぶやく飛雄馬。その頃花形は、大リーグボール右一号打倒のためテニスボールを打ち込んでいた。花形が気づいた蜃気楼ボールの正体。それは残像現象による目の錯覚だった。さらに水面を走る石を打つことで、蜃気楼ボール打倒の秘策に確信を得た花形。対・ヤクルトスワローズ戦、マウンドに立った飛雄馬は、花形に蜃気楼ボールで戦いを挑んでいく。打つ瞬間目を閉じた花形。ボールの残像を消すことで打球をミートした花形だったが…

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      迎えた阪神タイガース戦。阪神逆転のチャンスに、リリーフとして飛雄馬と丸目がマウンドへ。阪神も、打倒飛雄馬対策として、無名の天才児難波を打席に送り出した。蜃気楼ボールのみに焦点を当て勝負を挑む、難波。だが、丸目は対決を拒否。ヒットを放った難波は、飛雄馬に「つまらぬ同情で勝負を逃げないでください」と告げる。死を賭けて挑む難波。その気持ちを受け取った飛雄馬は、再び蜃気楼ボールで難波に勝負を挑んだ。打球をミートした難波だったが、彼の身体はその一打によって選手生命を絶たれてしまった。

    • 恐怖・死神ゴスマン

      恐怖・死神ゴスマン

      謎の強豪選手ゴスマンが、来日。気性激しいゴスマンは、米リーグから追放された身。そのゴスマンが、飛雄馬に蜃気楼ボールとの勝負を挑んできた。対・広島カープ戦、突然バックスクリーンに男が現れた。その正体は、ゴスマン。彼は強引に試合に乱入し、飛雄馬に勝負を挑もうとするが、警備員に阻止されてしまう。そのゴスマンは、巨人二軍選手や丸目に傷を負わせ、無理やり勝負を挑んできた。ゴスマンと命を賭け対決する飛雄馬。ゴスマンは死神打法を武器に蜃気楼ボールに挑むが…当たった打球はゴスマンに命中した。

    • 飛雄馬の恋

      飛雄馬の恋

      深夜ラジオ番組の人気女性DJ咲坂洋子に惚れ込む丸目。その洋子がリスナーの支持を受け、飛雄馬の取材に訪れた。野球のことを何も知らない洋子の取材を、飛雄馬は拒否。だが、番組のスポンサーである伴重工業の常務、伴の願いもあり、改めて取材に応じた飛雄馬。でも当日、取材は中止に。理由はリスナーから届いた「番組を聞きながら死ぬ」と自殺予告したハガキの主を探すため。鎌倉の消印を頼りに洋子と飛雄馬は少年を捜索。海辺の崖の上で少年を発見し、自殺を止めた洋子。その姿を見て飛雄馬は洋子の素顔を理解した。

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      愛の二死満塁

      飛雄馬に強い関心を寄せる咲坂洋子。その洋子が、丸目の誘いをきっかけに飛雄馬と再会する。互いに心惹かれあう飛雄馬と洋子。対・ヤクルト戦での花形との対決。球場に洋子がいることを知った飛雄馬の心は、揺れていた。迷いのもと投げた蜃気楼ボール。花形の打った打球は、飛雄馬の顔面を直撃。怪我により、病院で眠る飛雄馬。彼は亡くなったかつての恋人、日高美奈の幻影を想い出していた。洋子は飛雄馬の過去をすべて受け止め、あえて飛雄馬のもとを去ろうと決意。飛雄馬も洋子の気持ちを希望を持って受け止めた。

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      蜃気楼ボールを破るためのプロジェクトを発足した大洋ホエールズ。飛雄馬を打ち取る刺客に使命されたのは、左門豊作だった。蜃気楼ボールの正体は、飛雄馬のサイドスローによる直球投げが産み出す残像によって。だがそこには、それ以上の秘密が隠されている。左門は深い謎を解くため、チームを離れ一人秘密特訓へ。その左門が見いだした蜃気楼ボールの正体は、音速を超えた現象「ソニックブーム」にあった。理論的に見破った左門は、それを実践するため飛雄馬との対決に。左門が打った打球は、ホームランを記録した。

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      激烈!!ツバメ返し打法

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    • 蜃気楼ボール破れる!!

      蜃気楼ボール破れる!!

      満身創痍のもと、星一徹と共に自宅に戻った花形満。一徹は伴に告げた、「飛雄馬と伴との戦いが再現される」「明日、野球地獄の日が燃え尽きる」と。迎えた、対・ヤクルト戦。飛雄馬は、完全試合達成目前。最後の打者として花形は、これが野球人生最後の戦いと死地へ赴く気持ちを胸に打席に立った。「まさか野球生命を賭けて…」。飛雄馬は男の魂を賭け蜃気楼ボールを投げた。ツバメ返しで打った打球は見事ホームラン。だが、その時の後遺症が身体を蝕み、花形は倒れながら本塁へ。その姿に、惜しみない拍手が球場中を包み込んだ。

    • 新たなる出発

      新たなる出発

      星一徹が部屋で倒れ、病院へ。その頃飛雄馬は、蜃気楼ボールを駆使し、長島巨人軍を優勝に導いていた。一徹は「飛雄馬には告げるな」と、見舞いに訪れた伴に言伝てた。伴は苦悩の末、飛雄馬に「親父さんの命は長くない」と告白。「日本シリーズに勝ち、巨人の星に輝いたとき、その報告をしにいきます」。テレビ越しに息子の雄姿を見つめる父親。自ら編み出した魔球の数々を投げ、その悲願を達成。飛雄馬が完全試合を演じ、“巨人の星”として輝きを放ったとき、星一徹もまた輝く星となった。そして飛雄馬自身も新しい決意を胸に、大リーグの地へと旅立った。

    スタッフ

    • タイトル

      高具秀雄
    • プロデューサー

      福尾元夫
    • 作画監督

      香西隆男
    • 制作

      東京ムービー
    • 制作デスク

      松元理人
    • 制作進行

      水沼健二
    • 協力

      東京読売巨人軍
    • 原作

      梶原一騎
    • 吉田力雄

      #1~#9 #12~#13 #16~#17 #20~#22
    • 尾崎穏通

      #10 #14 #18
    • 撮影

      ティ・ニシムラ
    • 撮影監督

      新井隆文
    • 文芸進行

      岩田幹宏
    • 構成

      今沢哲男
    • 水沼健二

      #11 #15 #19 #23
    • 清水一利

      #11~#23
    • 演出

      永丘昭典
    • 現像

      東京現像所
    • 福尾元夫

      ytv
    • 編集

      鶴渕允寿
    • 美術監督

      小林七郎
    • 美術設定

      阿南孝夫
    • 脚本

      金子裕
    • 録音スタジオ

      東北新社
    • 録音技術

      山下欽也
    • 録音担当

      水野晃
    • 録音監督

      山崎あきら
    • 阿南孝夫

      #1~#10
    • 音楽

      渡辺岳夫
    • 音響効果

      片岡陽三
    • 吉田力雄

      #20~#22
    • 尾崎穏通

      #18
    • 水沼健二

      #23
    • 清水一利

      #11~#23
    • 福尾元夫

      ytv
    • 阿南孝夫

      #1~#10

    キャスト

    • サチコ

      井上瑤
    • サチコの父

      雨森雅司
    • つかせのり子

    • ミノル

      つかせのり子
    • ミノル

      北川知絵
    • ロメオ・南条

      堀勝之祐
    • 丸目太

      田中亮一
    • 京子

      小山まみ
    • 伴大造

      塩見竜介
    • 伴宙太

      八奈見乗児
    • 北川知絵

    • 吉田孝司

      たてかべ和也
    • 咲坂洋子

      池田昌子
    • 実況アナウンサー

      村山明
    • 左門豊作

      兼本新吾
    • 広岡達郎

      筈見純
    • 掛布雅之

      若本紀昭
    • 星一徹

      加藤精三
    • 星飛雄馬

      古谷徹
    • 王貞治

      徳丸完
    • 田淵幸一

      野島昭生
    • 花形明子

      白石冬美
    • 花形満

      井上真樹夫
    • 長嶋茂雄

      池水通洋
    • 難波爽

      安原義人
    • つかせのり子

      #6
    • 北川知絵

      #7~

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    07-GHOST

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    千年もの昔から、世界には対等の力を持つ2つの強大な国が存在していた。 1つは『ラファエルの瞳』という神の加護を受けしバルスブルグ帝国。 もう1つは『ミカエルの瞳』という神の加護を受けしラグス王国。 だが十年前、両国の間で激戦が起こり、遂にラグス王国は滅びる。 そして十年後… 落城寸前のラグス王国の風景— 「テイト、お前はいつか本当の使命を知る日がくるだろう」 首飾りをした男がテイトの夢に現れ、そう告げた。 「また、あの夢だ…」 困惑するテイトに声をかける親友のミカゲ。 2人は栄誉あるバルスブルグ帝国陸軍士官学校の生徒。 あこがれのホークブルグ要塞に入るため、卒業試験に挑む2人は卒業後の事で胸を期待で膨らませていた。 だが、「ブラックホーク」の異名を持つ戦闘部隊を率いるアヤナミ参謀長官に 出会った時テイトの記憶が甦る。 「夢で見た男・・・」 その側に立つのは血まみれの剣を持ったアヤナミだった…。 そして、静かに血の海に横たわる男。 「あれは…俺の父さんだ!」 テイトは自分が滅びたラグス王国の王子であった事を知る。 そして、テイトは軍を脱走する—

    2009年

    ぽかぽか森のラスカル

    ぽかぽか森のラスカル

    世界のどこかに、まだ人間にはほとんど知られていない秘密の森が。そこはいつも陽だまりがいっぱい。『ぽかぽか森』と呼ばれている森には、とんがりモミの 木の学校やジュース屋さんやフルーツ屋さんのお店など、楽しい場所がたくさんある。そんなぽかぽか森に住むラスカルは、いつも元気いっぱいなあらいぐまの 男の子。やんちゃでたまには怒られてしまうけど、気の良いラスカルはいつでも皆の人気者。ぽかぽか森に住むラスカルと個性豊かな仲間たちの繰り広げる毎日の小さな冒険!

    2006年

    世話やきキツネの仙狐さん

    世話やきキツネの仙狐さん

    日々、自宅とブラック会社を往復する会社員・中野のもとに押しかけてきた神使のキツネ・仙狐さん(800歳・幼女)。彼女は疲労困憊の中野を、食事、洗濯、特別サービス(?)でめいっぱい“お世話”して、潤してくれるのです。突然始まる、仙狐さんと中野の共同生活。現代社会に疲れた全ての人に届けたい、お世話系甘やかしコメディ!

    2019年

    ざんねんないきもの事典 (第3シリーズ)

    ざんねんないきもの事典 (第3シリーズ)

    どこか可笑(おか)しく、かわいらしい、動物たちの意外な特徴を紹介し、話題となった児童書を原作にしたショートアニメ。個性あふれるクリエーター陣が、子どもも口ずさめるような歌や、大人もクスリと笑ってしまうようなユーモアあふれる会話劇をまじえて、生きものたちの生態を描き出す。

    2021年

    かみちゅ!

    かみちゅ!

    心地よい自然が残り、ゆるやかな時が流れる瀬戸内の町。主人公、一橋ゆりえは普通の中学生。彼女は、ある日突然ひょんなことから神様になってしまった!!人は予想もできない大きな力を手に入れたらどうするのだろう。でも、大切なことは一生懸命がんばること。 あったかくて、そして楽しくて。みんなが持ってた大切なものがきっと見つかる。

    2005年

    ニルスのふしぎな旅

    ニルスのふしぎな旅

    妖精に魔法をかけられて小さくなってしまったニルスが、ガチョウのモルテン、ハムスターのキャロットと共に、冒険の旅へと飛び立ちます。

    1980年

    地縛少年花子くん

    地縛少年花子くん

    ねえ、知ってる? この学園にある七不思議の話…。かもめ学園に伝わる一番有名な七不思議の噂。旧校舎3階女子トイレ3番目には花子さんがいて、呼び出した人の願いをなんでも叶えてくれるんだって。呼び出し方は簡単、ノックを3回。それから―「花子さん、花子さん、いらっしゃいますか?」「はーあーい…」自分の願いをかなえてもらうため、花子さんを呼び出したオカルト少女の八尋寧々。しかし、彼女の前に現れたのは男の子の幽霊、“花子くん”だった。おばけなのにドSでちょっとエッチな花子くんに振りまわされて様々な怪談に巻き込まれていく寧々。果たして寧々は無事に学園生活をおくれるのか。誰も見たことのないハートフル便所コメディが今、始まる。

    2020年

    キャップ革命 ボトルマンDX

    キャップ革命 ボトルマンDX

    ボトルキャップをシュワッと発射!ボトルバトルGO!!世界中で大人気となっているシューティングホビー、ボトルマン。 主人公・甲賀コータは、謎の新型ボトルマン「コーラマルDX」を偶然、手に入れたことからボトルバトルの世界に飛び込み、次第に夢中になっていく。一方、英才教育を受けつつも、あることをきっかけにボトルマンを憎んでいたもう一人の主人公・帆狩リョウもまた、とある目的のためにボトルバトルの世界へ戻ってくる。時に対立し、時に協力しながら、ボトルバトルを戦っていくコータとリョウ。すべてのボトルバトラーの頂点・ボトルキングの座を狙うライバルや、一筋縄では行かない仲間たち。 コーラマルDXに備わった画期的な機能と、それを狙う謎の組織。ボトルキング失踪の謎……などなど、様々な出来事を経て、コータとリョウが目指すのはボトルキングか? はたまた、まったく別の未来か? 謎と爽快感に満ちた、まったく新しいボトルバトルが今、シュワッと開幕する!

    2022年

    スーパーヅガン

    スーパーヅガン

    漫画雑誌『近代麻雀オリジナル』で連載された、片山まさゆき(『ぎゅわんぶらあ自己中心派』などで有名)の麻雀漫画。

    1992年

    ZETMAN

    ZETMAN

    人類の存亡を託された「ZET」 究極の正義の意味を求める「ALPHAS」 2つの意思がこの世界を変えてゆく。 その街の橋の下に、人助けをして日銭を稼ぎ、老人と暮らす少年がいた。その少年は、人類存亡の鍵を握る「ZET」の宿命を背負っていた…。 その街の丘の上に、最大の富と権力を、すでに一族から約束されている少年がいた。その少年は、「ヒーロー」に憧れ、正義の意味を求め続けた…。 全く境遇の異なる二人が出会ったのは、必然といっていいか。彼らは、そう遠くない未来、過酷すぎる運命を知るだろう。 そして彼らは、それゆえに共闘することになるだろう。そして彼らは、いつの日か…… 「正義とは」「強さとは」「人間とは」「希望とは」神崎人(カンザキジン)、天城高雅(アマギコウガ)二人の英雄が、残酷な運命と世界を駆け抜け、その戦いの果てに見るものとは…

    2012年

    少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド

    少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド

    大場なな。 中学で1人きりの演劇部だった彼女は、 聖翔音楽学園で初めて仲間と共に舞台を創る喜びを知る。 あの幸福な日々をもう一度。 眩しさに囚われたななは謎のオーディションに合格、 運命の舞台に「第99回聖翔祭、あの一年間の再演」を望む。 だが、同じ舞台も終わらぬ舞台も無いということを、 彼女は――まだ知らない。

    2020年

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