• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。 今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す!そして迎えた夏のインターハイ。 昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。そんな中、遂にレース最終日がスタート! 2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。 各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?

    エピソード

    • 最終日、スタート!!

      最終日、スタート!!

      インターハイ栃木県大会3日目。坂道たち総北の連覇を懸けた大会は、ついに最終日を迎えた。スタート前、キャプテンの手嶋を中心に士気を高めるチーム総北。御堂筋率いる京都伏見も、全員がボーズという異様なスタイルで現れ、覚悟を見せる。寝坊した真波も何とか間に合い、最終日のレースがついにスタート!先頭争いに加勢するため、一秒でも早く前の今泉に追いつきたい坂道は、得意のハイケイデンスを使い、全力でペダルを回す!

    • ピラニア

      ピラニア

      先頭を走るエースたちに追いつくため、一時的に協調して走る総北と箱根学園。そこへ、先行していた京都伏見の御堂筋と水田が落ちてきた。レース早々の失速に驚き、理由を問い詰める鳴子。しかし、御堂筋は後方、熊本台一の井瀬を使い、密かにフェイズを進めていた。一方、御堂筋から今回のフェイズの重要な役割を任されていた山口は、ムチャぶりと複雑な心境の中、チームのために完遂する覚悟を決めていた。

    • 共に進む力

      共に進む力

      御堂筋の策略により、巨大なピラニアの群れとなった最終集団。次々と先行する選手を飲み込み、ついには協調していた総北と箱根学園へと襲いかかる!動揺と混乱の中、集団に飲み込まれてしまった手嶋。必死に協調相手を探すが、御堂筋の裏切りにあった集団は失速してしまう。しかし、助けに来た青八木と合流し、手嶋に一筋の光が差し込んだ。二人は息の合ったコンビネーションで、前を追いかける!

    • チーム2人

      チーム2人

      集団を飛び出し、前を追う手嶋と青八木に立ち塞がる京都伏見。山口は、御堂筋から託されたフェイズを完遂するため、手嶋と青八木に条件付きのスプリント勝負を仕掛けてきた。クライマーの手嶋には不利な勝負だが、受けなければ前には進めない。脚の痛みで全力のスプリントができない青八木を気遣い、前を引く手嶋の姿に、青八木は二人が出会った頃のことを思い出していた……。

    • 先輩

      先輩

      京都伏見とのスプリント勝負を制し、見事チームとの合流を果たした手嶋と青八木。6人全員でのレースを楽しむ坂道たちだが、その時間は長くは続かない。箱根学園に追いつくため、全力でチームを引く青八木の脚は、前日からの痛みで限界が近づいていた。そんな先輩の背中を見て、涙が止まらない鏑木。青八木の想いを受け継ぎ、チームのために走ることで、自らも大きく成長しようとしていた。

    • 銅橋正清のインターハイ

      銅橋正清のインターハイ

      山の入り口まで1㎞地点。青八木の決死の引きにより、先頭の箱根学園に追いついた総北。食らいつく鏑木とのスプリントバトルで消耗した銅橋は、限界が近づき、意識がトビながらも、一心不乱にチームを先導していた。かつては初めてのインターハイを恐れ、真波や荒北から必死に感想を聞き出していた銅橋。だが、今は自らの力を解放し、全力でレースを楽しんでいた--!

    • FINAL ROAD!

      FINAL ROAD!

      スプリンターたちに送り出され、最後の山へと突入した坂道たち。4人のクライマーがいる箱根学園から、次々と総攻撃を受ける総北だが、オールラウンダーに転向した鳴子の活躍もあり、何とかその場をしのぐ。しかし、峠の合間にある平坦道にさしかかかると、箱根学園キャプテンの泉田がチームを引いて一気に加速!エーススプリンター泉田の、筋肉を限界まで研ぎ澄ましたやりのような走りによって、総北は一瞬で引き離されてしまう!

    • 手嶋のオーダー

      手嶋のオーダー

      大会前、キャプテンの手嶋から、今回のインターハイでは「山のエースを外す」と言い渡されていた坂道。山でのファーストアタックで、箱根学園の強敵、真波を早めに潰すためのオーダーだ。しかし、泉田のスプリントによって予想外に開いた距離を埋めるため、手嶋は自らを犠牲にしてチームを引く。その一歩一歩全力で進む熱いバイブレーションは、坂道たちだけではなく、箱根学園のエース・葦木場にも伝わっていた……!

    • 転校生

      転校生

      インターハイ最終日の山で、山岳賞を懸けた勝負を手嶋に持ちかける葦木場。小学生の頃、転校生だった葦木場は、音楽を通じて手嶋と仲良くなり、中学の時には同じ自転車部で走っていた。レースで中々結果を出せない二人だったが、手嶋は密かに葦木場の中に眠る才能に気付き、山岳賞を獲らせたいと考えていた。しかし、手嶋と一緒に走れるだけで楽しいと感じていた葦木場は、その気持ちに気付けないまま、二人はすれ違ってしまう。

    • 響きあう振動

      響きあう振動

      互いに一歩も譲らない、熾烈(しれつ)な山岳賞争いを繰り広げてゆく手嶋と葦木場。しかし、葦木場に必死で食らいつく手嶋の脚は既に限界が近づいていた。ロードレースでは平凡な実力といわれた手嶋だが、一歩一歩努力する、実力を超えて無理をする走りこそ自分の必殺技だと信じ、ペダルを回す。その熱い走りを見た観客から“手嶋コール”が沸き起こり、葦木場からもその強さを認められた手嶋は今、予想外の才能を開花させる。

    • 仰ぎ見た空

      仰ぎ見た空

      中学のころから互いの目標であった山岳賞を懸けて闘う、手嶋と葦木場。中学3年の冬、自分の才能に見切りをつけ、自転車をやめると言いだした手嶋。葦木場はそれを阻止しようと画策するが、突然の転校でかなわなくなってしまう。高校では疎遠になった二人だが、葦木場は自転車さえ続けていれば、いずれ出会えると信じていた。そして今、再会を果たした二人は、積年の想いを抱えながら、インターハイ最後の山岳ゲートへと突き進む!

    • 来襲!!

      来襲!!

      最終ゴールに向けて動き出した総北と箱根学園。クライマーの新開が登りのアタックで加速する中、オールラウンダーに転向した鳴子も、鋭い登りで対抗する。手嶋から最後のオーダーを託され、坂道たちは全力で前に進む!しかし、総北と箱根学園の2チームに絞られたかに見えたゴール争いは、後方から密かに機会をうかがっていた第三の脅威、京都伏見の登場によって混迷を極める!

    • 新開悠人の覚悟

      新開悠人の覚悟

      突然の京都伏見の襲来に、かき乱されるゴール争い。先頭を追う御堂筋を止めるため、新開悠人が立ち塞がる。いつも強気で飄々(ひょうひょう)としている新開だが、積み重なる勝負と重圧で限界に近づいていた。今までの自分だけ勝てばいいと思っていたレースから、箱根学園のジャージに勝ってほしいという想いに変わった新開。覚悟を決めて走るその姿を見ていた小鞠は、理屈を超えた新開の“にく”に興味を奪われていく。

    • 鳴子VS真波 ギリギリバトル

      鳴子VS真波 ギリギリバトル

      ゴールを目指し先頭を走る坂道たち。黒田と真波が追うが、その後ろにはぴったりと鳴子が張り付いていた。鳴子はエースクライマーの真波に、登りで捨て身の勝負を仕掛ける!坂道たちに先に追い着いた方が勝利、負けたら鳴子は黒田を抜かないというルールの下、二人のギリギリバトルが始まった!去年より登れるようになった鳴子だが、真波の天性のクライムには及ばない。無謀な勝負に思われたが、そこには一縷(いちる)の望みが…!

    • 攻防!ダウンヒル!!

      攻防!ダウンヒル!!

      先頭で坂道と今泉に合流を果たした鳴子。ドリームだと思っていた“3人でゴール”という約束の可能性に近づき、胸が高ぶる坂道。しかし、ここまで真波や新開と勝負してきた鳴子の体力は限界が近づいていた。後続の箱根学園は、黒田が猛烈なスピードで追い上げ、後ろの御堂筋も、ゴールを目前としたこの下りで、一気に勝負を仕掛けてくる!ハイスピードなダウンヒルで、熾烈(しれつ)な先頭争いが始まった!

    • 鳴子特急!!

      鳴子特急!!

      捨て身のダイブバンクで一気に先頭に躍り出た御堂筋。ゴール前の最終局面で200m以上の距離を奪われてしまった総北は、“鳴子特急・最終便”で御堂筋を追いかける!全ての物を軽量化し、意識が遠のきながらも前を追う鳴子の姿に、もう3人でのゴールはないことを悟る坂道。覚悟を持って走る鳴子に、今泉と坂道は全力の感謝で言葉を贈る。二人の想いを受けとった鳴子は最後の力を振り絞り、根性の走りを魅せる!

    • 変わる風向き

      変わる風向き

      尾根沿いの下りに入ったインターハイ最終日、ゴールまで残り4.5㎞。鳴子が決死の覚悟で残してくれた先頭ポジションを守る為、御堂筋に勝負を挑む今泉。これまで何度も御堂筋に心を砕かれながらも、チームの支えの中で成長を遂げてきた今泉は、御堂筋のギリギリの戦法にも動じず、エースの走りを見せる!しかし、ゴール前最後の下りで突然の雨!今泉VS御堂筋、雨の中、二人のハイリスクな因縁のバトルが開幕する--!

    • ウォーターゲートダイブ

      ウォーターゲートダイブ

      突然の雨の中、下りでのハイリスクバトルとなった今泉VS御堂筋。お互い先頭を一歩も譲らない攻防の中、自らのリミッターを跳ねのけて突き進む今泉。一方、後方の坂道も、慣れない雨での下りに苦戦しながら、総北のワンツーフィニッシュを目指し、全力で今泉を追いかける。レースは土砂降りの中、今泉と御堂筋は、巨大な水たまりができた下りを、全力ダイブで駆け下りる!

    • 最後のオーダー

      最後のオーダー

      雨の中の死闘を制し、先頭を走る今泉。坂道も合流し、トップを独走する総北の状況に、杉元たちサポートメンバーも歓喜する。このままワンツーフィニッシュを狙う二人だが、その背後からは箱根学園の黒田と真波が迫っていた。黒田に背中を押され、一気に先頭へと飛び出した真波。その危機的状況に戸惑う坂道だが、チームのためにできることはただ一つ。坂道は、今泉から最後のオーダーを託される……!

    • 5月の水族館

      5月の水族館

      ゴールまで残り2㎞。今泉から最後のオーダーとしてゴールを託された坂道は、覚悟を決めて真波を追う。インターハイ前の春先、偶然レース帰りに立ち寄った水族館で再会した、坂道と真波。二人はそこで、夏のインターハイ、出しおしみの無い勝負をしようと約束する。そして、図らずもこのインターハイ最終日のゴール前で闘うこととなった二人は、戸惑い、チームの勝敗を背負いながらも、運命的な勝負の瞬間に胸を高ぶらせていた。

    • スイッチとハナウタ

      スイッチとハナウタ

      坂道と真波のゴール争いが始まる少し前、引き離された先頭に真波を運ぶ黒田。1年前、予選で真波に負けて腐っていた黒田は、荒北から部を託されたことで、再び箱根学園を王座へと引き戻す決意した。“スイッチ”によって鋭い走りを見せる黒田は、脚の痛みに耐えながら、最後、自身の想いを真波に託し、背中を押した。羽根を広げて加速する真波。一方、引き離される坂道は窮地の最中、なぜか頭には“ハナウタ”が流れていた!

    • 声、届け

      声、届け

      応援に駆け付け、ゴール前の山道で真波を待つ委員長。1年前のインターハイの後、総北に敗れ傷心する真波に、委員長はどう接したらいいかわからずにいた。体が壊れるくらい練習に明け暮れる真波が心配になり、東堂に相談するが、真波が負った深い傷はすぐには回復せず、今は見守ることしかできないと返される。それから1年間、ずっと真波を見てきた委員長は、大会が近づくにつれ、真波が一つの答えにたどり着くのを感じていた。

    • 金城、最後の仕事

      金城、最後の仕事

      ゴールまで残り700m。拮抗(きっこう)状態で削りあう坂道と真波の闘いに、レースを見守っていた荒北は、真波が勝つと予想する。敗北を知り、地の底からはい上がった真波こそ、ゴールをつかむ資格があると宣言する。それを聞いた金城は、この1年、坂道も大切な存在を失い、失意の中にいたことを明かす。世界一尊敬する巻島との突然の別れで道が見えなくなっていた坂道。金城はそんな坂道を海へと誘い、ある出来事を話す……。

    • 2人のラストスプリント

      2人のラストスプリント

      金城から、総北はつらい時こそ支えあうチームであること、巻島がイギリスで手紙を読んでいることを聞いた坂道は、その日から驚くほど回復していった。その話を聞いた荒北は、坂道にもまた、ゴールをつかむ資格があると知る。ゴールまで500m、懸命に走る坂道と真波に、先輩たちが最後のエールを送る!巻島の言葉に後押しされ、最後の気力を振り絞る坂道。それぞれの想いを胸に、二人はラストスプリントでゴールを狙う……‼

    • 大空に手を挙げた者

      大空に手を挙げた者

      坂道VS真波、ゴール目前のラストクライム!チームのジャージを託され、仲間の想いをつないで走る坂道と、過去の自分を超えて、雪辱を果たすという誓いを胸に走る真波。それぞれの想いを背負い、全開全力、最後の力を振り絞って走る二人。皆が見守る中、ついに、車輪はゴールラインを越える!長かった3日間のインターハイ。その頂を制し、最後に大空に手を挙げるのは、果たして--。

    スタッフ

    • 3DCGスーパーバイザー

      佐々木俊宏
    • CG監督

      藤谷秀法
    • アニメーション制作

      トムス·エンタテインメント
    • キャラクターデザイン

      番由紀子
    • メカデザイン

      秋篠Denforword日和
    • ライドデザイン

      堀内博之
    • 原作

      渡辺航
    • 撮影監督

      金光俊
    • 監督

      鍋島修
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      吉原俊一郎
    • 美術設定

      泉寛
    • 脚本

      砂山蔵澄
    • 色彩設計

      中尾総子
    • 音楽

      沢田完
    • 音響監督

      高寺たけし

    キャスト

    • 今泉俊輔

      鳥海浩輔
    • 古賀公貴

      中村悠一
    • 寒咲幹

      諏訪彩花
    • 寒咲通司

      諏訪部順一
    • 小野田坂道

      山下大輝
    • 巻島裕介

      森久保祥太郎
    • 手嶋純太

      岸尾だいすけ
    • 新開悠人

      内田雄馬
    • 杉元定時

      市来光弘
    • 杉元照文

      宮田幸季
    • 東堂尽八

      柿原徹也
    • 橘綾

      潘めぐみ
    • 段竹竜包

      羽多野渉
    • 泉田塔一郎

      阿部敦
    • 田所迅

      伊藤健太郎
    • 真波山岳

      代永翼
    • 福富寿一

      前野智昭
    • 荒北靖友

      吉野裕行
    • 葦木場拓斗

      宮野真守
    • 金城真護

      安元洋貴
    • 銅橋正清

      小野大輔
    • 鏑木一差

      下野紘
    • 青八木一

      松岡禎丞
    • 鳴子章吉

      福島潤
    • 黒田雪成

      野島健児

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    暴食のベルセルク

    暴食のベルセルク

    スキルの優劣が絶対の世界で、 城の門番であるフェイトは《暴食》という 腹が減るだけのスキルを持ったせいで 最底辺の生活をしいられていた。しかしある日、城に侵入した賊を仕留めたことにより 世界が一変する──無能と蔑まれた少年の下克上が今始まる──

    2023年

    Sonny Boy

    Sonny Boy

    少年少女たちの新たな漂流物語が始まる―。 長い長い夏休みも半ばを過ぎた8月16日。学校に集まっていた中学3年生・長良〈ながら〉たちは突然、思いも寄らない事態に巻き込まれていた。長良自身はもちろんのこと、謎の転校生・希〈のぞみ〉や瑞穂〈みずほ〉、朝風〈あさかぜ〉ら、36人のクラスメイトとともに、学校が異次元に漂流してしまったのだ。しかも彼らは、漂流と同時にさまざまな《能力》を入手。人知を越えた能力に大喜びし、好き勝手に暴れ回る者もいれば、リーダーとして他の生徒たちを統率しようとする者も、元の世界に戻るための方法を必死で探す者もいる。渦巻く不信や抑えきれない嫉妬、そして支配欲からくる対立。次々と巻き起こる不可解な事態を前に、少年少女たちは突如として、サバイバル生活に放り込まれてしまう。果たして長良たちはこの世界を攻略し、無事に元の世界に帰ることができるのだろうか……?

    2021年

    ねこねこ日本史

    ねこねこ日本史

    「ねこねこ日本史」第5シリーズに突入!日本の歴史上に存在する様々な偉大な猫たちが今期も大活躍。相変わらずみんな思うがままに色々とやってみるのだが、やはりそこは気分屋の猫たち。すぐに飽きたり、爪を研いだり、寝てしまったり。水も大きな音も怖いけど、夢中になったときのエネルギーだけはすごいのである。今期はどんな日本の歴史が作られて行くのか!?人気猫たちもまた登場するかもしれないのでお楽しみに!

    2020年

    チャージマン研!

    チャージマン研!

    ご存じ、「チャージマン研!」の登場です。「怒り新党」「ZIP!」でも話題になったチャー研です。毎話、爆笑必死のエピソードです。お楽しみに。チャージングGO!

    1974年

    機甲戦記ドラグナー

    機甲戦記ドラグナー

    舞台は西暦2087年、月に本拠を置く「統一帝国ギガノス」は、地球に対して宣戦を布告。中立のスペースコロニー「アルカード」で暮らす青年ケーンは、ひょんなことからD兵器「ドラグナー」の搭乗員として登録されてしまい、ギガノスと戦うことになる。80年代最後のサンライズ・リアルロボットアニメ。

    1987年

    Caribadix

    Caribadix

    毒舌なカリーナとロック大好き!見た目よりまじめなディキーがバンドを組んでフェスに出ることを目指すストーリー。エッジの効いた会話劇で展開する新感覚ショートコント。

    2017年

    みどりのマキバオー

    みどりのマキバオー

    ロバのように小柄な身体に不釣合いな大きな鼻の穴、サラブレッドとは思えぬ姿のマキバオーは、生まれた時には競走馬になることも危ぶまれた。だが、彼には優れたスピードと闘争心という天性の才能があった。幼い頃に引き離された母馬を連れ戻すため、永遠のライバル・カスケードを越えるため、マキバオーは走り続ける!

    1996年

    バースデー・ワンダーランド

    バースデー・ワンダーランド

    自分に自信のないアカネは誕生日の前日、突如現れた謎の錬金術師ヒポクラテスと弟子のピポから世界を救ってほしいと言われ、骨董(こっとう)屋の地下室からつながるワンダーランドへ連れ出される。幸せな色に満ちたワクワクする世界は、色が消えてしまうという危険にさらされていた。ワンダーランドを守る救世主として期待されるアカネは、世界を救うための冒険に出る。

    2019年

    地球防衛家族

    地球防衛家族

    現代から、それほど遠くない未来。首都東京の近郊、千葉県船橋市。立ち並ぶ高層マンションの一角に暮らす四人家族、大地ファミリー。離婚による家族崩壊の危機を迎えていた一家が、ある使命によって、再び結集する。それは何と地球防衛の任務だった!そう、地球は宇宙人に狙われていたのだ!!

    2001年

    劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者

    劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者

    二つの世界に引き裂かれてしまったエルリック兄弟。現実世界のミュンヘンに飛ばされた兄のエドは、弟に似た若者の力を借り、故郷へ帰ろうと試みていた。一方、錬金術世界のアメストリスでは、弟のアルが兄の行方を追って旅を続けていた。果たして、二人は再会できるのか?

    2005年

    蒼き流星SPTレイズナー

    蒼き流星SPTレイズナー

    1996年、人類は火星まで進出。だが、地球を危険視するグラドス帝国は地球への侵攻を決定し、地球は最大の危機に陥る。地球人とグラドス人の混血児であるエイジは、グラドスの艦隊に密航。最新鋭SPTのレイズナーを奪って火星へと向かい、火星基地へ体験学習に来ていたアンナたちに、地球が狙われていることを報せる。

    1985年

    一騎当千 Dragon Destiny

    一騎当千 Dragon Destiny

    TVアニメ「一騎当千」の第2期TVシリーズ。少女、昇龍像が掴んでいる玉を手にする。そのとき突如現れるもう一人の女闘士、夏候淵妙才。彼女も玉を求めてやってきたのだった。夏候淵「それが貴様の手に負える代物ではないことは、自覚しておろう。呂蒙子明!」。その少女こそ、南陽の闘士呂蒙子明であった。乱立するネオン看板を跳躍し、玉を持った呂蒙を追う夏候淵。追い詰められる呂蒙。夏候淵の激しい攻撃に服をズタズタにされながらも、逃げる呂蒙であった。龍玉を孫策伯符のもとに届ける為に。勾玉を持つ「闘士」と呼ばれる学生同士が覇権を争う地、関東。関東を統べていた洛陽高校の董卓亡き後、関東は群雄が割拠する混乱の時代になっていた。その混乱の中、曹操をリーダーとする許昌学院、孫策率いる南陽学院、そして劉備の成都学園が台頭してきている。「それ」が、関東の地にもたらされたとき、新たな闘士たちの伝説が胎動を始めようとしていた・・・・・

    2007年

    ブルーロック

    ブルーロック

    世界一のエゴイストでなければ、 世界一のストライカーにはなれない。 日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、 日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。 その名も、”ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。 集められたのは300人の高校生。 しかも、全員FW(フォワード)。 299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、 日本サッカーに革命を起こすストライカーとは――? 今、史上最もアツく、 最もイカれたサッカーアニメが開幕する。

    2022年

    モーレツ宇宙海賊

    モーレツ宇宙海賊

    どこかの宇宙・海明星(うみのあけほし)に住む加藤茉莉香(かとうまりか)は、ごく普通の高校生。学校ではヨット部で部活を楽しみ、放課後は喫茶店ランプ館でウェイトレスのアルバイト――そんな毎日を過ごしていた。そんな茉莉香のもとに、突然、宇宙海賊船・弁天丸の船長就任要請が届く。しかして、茉莉香は、女子高生兼宇宙海賊船船長としての生活を送ることに!?痛快スペースオペラ、華麗に登場!

    2012年

    進撃の巨人

    進撃の巨人

    巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた…。まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう……。

    2013年

    こぎみゅん

    こぎみゅん

    小麦粉からうまれた、とてもとても儚いおんなのこ。本当はおにぎりになりたいと思っているけれど、おにぎりがどんなものなのかは分かっていない。

    2017年

    フリップフラッパーズ

    フリップフラッパーズ

    あなたには、世界はどう見えているんだろう―――。扉をひらくカギを手にした二人のヒロイン、パピカとココナ。少女と少女は出会い、そして別の時間、異なる空間「ピュアイリュージョン」での冒険が始まる。願いを叶えてくれるという “ミミの欠片”を求め、ピュアイリュージョンを巡る二人の前に様々な困難が立ちふさがる。二人に危機が迫ったとき“ミミの欠片”が輝き、そして彼女たちは変身するのだった。

    2016年

    劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

    劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

    変わらない日常、閉じこめられたガラス張りの移民船団。 西暦2059年、新天地を目指す銀河移民船団「マクロス・フロンティア」で、パイロットを目指す少年「早乙女アルト」は閉鎖感を覚えていた。 そんな時、銀河頂点の歌姫「シェリル・ノーム」のコンサートツアーが船団へやってくる。シェリルに憧れる少女「ランカ・リー」とともに、アルトはコンサート会場にいた。 突如、重機甲生命体「バジュラ」の襲撃を受け燃え上がる船団。 少女たちを護るため、アルトは最新型可変戦闘機VF-25に乗り込む。 炎を切り裂き飛びゆく先には、宇宙を揺るがす伝説の“歌”と、少女たちにまつわる新たなる「謎」が・・・!

    2009年

    幕末機関説 いろはにほへと

    幕末機関説 いろはにほへと

    男が武士(おとこ)として生き、その生命と信念を一振りの刀に懸けて戦った最後の時代——幕末。黒船来航に端を発し、泰平の世に翳りが差し始めた徳川最後の時代。若者たちが新時代を望んだ動乱の陰に、人知れず、世に騒乱と混沌を巻き起こす「覇者の首」とよばれる存在があった。歴史の変革期に目覚めたその「首」には、手にした者に「天下」を約束する強大な魔力があるという。そして、野望を導くその首の力を封じることを宿命づけられ、古来より戦い続けてきた影の存在「永遠の刺客」。歴史の裏で繰り広げられてきた両者の戦いは、その力を手にせんとする者たちを巻き込みながら、歴史の変革に大きく作用してきた。ある者は、己のため。ある者は、復讐のため。そして、ある者は、理想のため…。「覇者の首」を巡り、それぞれの思いが交錯する。その思いは、まるで複雑な歯車のように噛み合い、やがて時代を動かし始める! あたかもそれは、未来にむかって動くひとつの「機関」を形成するかのように…。今、動乱の幕末を舞台に、「機関説」の幕があがろうとしていた——!

    2006年

    銀魂゜

    銀魂゜

    天人(宇宙人)が来襲して、価値観が変わってしまった町、江戸。宇宙人や高層ビル、バイクなど何でもありの世界で変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。男の名は坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメたりして…。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、得とご覧あれ!

    2015年

    anilog_logo

    © anilog.jp