• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。 今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す!そして迎えた夏のインターハイ。 昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。そんな中、遂にレース最終日がスタート! 2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。 各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?

    エピソード

    • 最終日、スタート!!

      最終日、スタート!!

      インターハイ栃木県大会3日目。坂道たち総北の連覇を懸けた大会は、ついに最終日を迎えた。スタート前、キャプテンの手嶋を中心に士気を高めるチーム総北。御堂筋率いる京都伏見も、全員がボーズという異様なスタイルで現れ、覚悟を見せる。寝坊した真波も何とか間に合い、最終日のレースがついにスタート!先頭争いに加勢するため、一秒でも早く前の今泉に追いつきたい坂道は、得意のハイケイデンスを使い、全力でペダルを回す!

    • ピラニア

      ピラニア

      先頭を走るエースたちに追いつくため、一時的に協調して走る総北と箱根学園。そこへ、先行していた京都伏見の御堂筋と水田が落ちてきた。レース早々の失速に驚き、理由を問い詰める鳴子。しかし、御堂筋は後方、熊本台一の井瀬を使い、密かにフェイズを進めていた。一方、御堂筋から今回のフェイズの重要な役割を任されていた山口は、ムチャぶりと複雑な心境の中、チームのために完遂する覚悟を決めていた。

    • 共に進む力

      共に進む力

      御堂筋の策略により、巨大なピラニアの群れとなった最終集団。次々と先行する選手を飲み込み、ついには協調していた総北と箱根学園へと襲いかかる!動揺と混乱の中、集団に飲み込まれてしまった手嶋。必死に協調相手を探すが、御堂筋の裏切りにあった集団は失速してしまう。しかし、助けに来た青八木と合流し、手嶋に一筋の光が差し込んだ。二人は息の合ったコンビネーションで、前を追いかける!

    • チーム2人

      チーム2人

      集団を飛び出し、前を追う手嶋と青八木に立ち塞がる京都伏見。山口は、御堂筋から託されたフェイズを完遂するため、手嶋と青八木に条件付きのスプリント勝負を仕掛けてきた。クライマーの手嶋には不利な勝負だが、受けなければ前には進めない。脚の痛みで全力のスプリントができない青八木を気遣い、前を引く手嶋の姿に、青八木は二人が出会った頃のことを思い出していた……。

    • 先輩

      先輩

      京都伏見とのスプリント勝負を制し、見事チームとの合流を果たした手嶋と青八木。6人全員でのレースを楽しむ坂道たちだが、その時間は長くは続かない。箱根学園に追いつくため、全力でチームを引く青八木の脚は、前日からの痛みで限界が近づいていた。そんな先輩の背中を見て、涙が止まらない鏑木。青八木の想いを受け継ぎ、チームのために走ることで、自らも大きく成長しようとしていた。

    • 銅橋正清のインターハイ

      銅橋正清のインターハイ

      山の入り口まで1㎞地点。青八木の決死の引きにより、先頭の箱根学園に追いついた総北。食らいつく鏑木とのスプリントバトルで消耗した銅橋は、限界が近づき、意識がトビながらも、一心不乱にチームを先導していた。かつては初めてのインターハイを恐れ、真波や荒北から必死に感想を聞き出していた銅橋。だが、今は自らの力を解放し、全力でレースを楽しんでいた--!

    • FINAL ROAD!

      FINAL ROAD!

      スプリンターたちに送り出され、最後の山へと突入した坂道たち。4人のクライマーがいる箱根学園から、次々と総攻撃を受ける総北だが、オールラウンダーに転向した鳴子の活躍もあり、何とかその場をしのぐ。しかし、峠の合間にある平坦道にさしかかかると、箱根学園キャプテンの泉田がチームを引いて一気に加速!エーススプリンター泉田の、筋肉を限界まで研ぎ澄ましたやりのような走りによって、総北は一瞬で引き離されてしまう!

    • 手嶋のオーダー

      手嶋のオーダー

      大会前、キャプテンの手嶋から、今回のインターハイでは「山のエースを外す」と言い渡されていた坂道。山でのファーストアタックで、箱根学園の強敵、真波を早めに潰すためのオーダーだ。しかし、泉田のスプリントによって予想外に開いた距離を埋めるため、手嶋は自らを犠牲にしてチームを引く。その一歩一歩全力で進む熱いバイブレーションは、坂道たちだけではなく、箱根学園のエース・葦木場にも伝わっていた……!

    • 転校生

      転校生

      インターハイ最終日の山で、山岳賞を懸けた勝負を手嶋に持ちかける葦木場。小学生の頃、転校生だった葦木場は、音楽を通じて手嶋と仲良くなり、中学の時には同じ自転車部で走っていた。レースで中々結果を出せない二人だったが、手嶋は密かに葦木場の中に眠る才能に気付き、山岳賞を獲らせたいと考えていた。しかし、手嶋と一緒に走れるだけで楽しいと感じていた葦木場は、その気持ちに気付けないまま、二人はすれ違ってしまう。

    • 響きあう振動

      響きあう振動

      互いに一歩も譲らない、熾烈(しれつ)な山岳賞争いを繰り広げてゆく手嶋と葦木場。しかし、葦木場に必死で食らいつく手嶋の脚は既に限界が近づいていた。ロードレースでは平凡な実力といわれた手嶋だが、一歩一歩努力する、実力を超えて無理をする走りこそ自分の必殺技だと信じ、ペダルを回す。その熱い走りを見た観客から“手嶋コール”が沸き起こり、葦木場からもその強さを認められた手嶋は今、予想外の才能を開花させる。

    • 仰ぎ見た空

      仰ぎ見た空

      中学のころから互いの目標であった山岳賞を懸けて闘う、手嶋と葦木場。中学3年の冬、自分の才能に見切りをつけ、自転車をやめると言いだした手嶋。葦木場はそれを阻止しようと画策するが、突然の転校でかなわなくなってしまう。高校では疎遠になった二人だが、葦木場は自転車さえ続けていれば、いずれ出会えると信じていた。そして今、再会を果たした二人は、積年の想いを抱えながら、インターハイ最後の山岳ゲートへと突き進む!

    • 来襲!!

      来襲!!

      最終ゴールに向けて動き出した総北と箱根学園。クライマーの新開が登りのアタックで加速する中、オールラウンダーに転向した鳴子も、鋭い登りで対抗する。手嶋から最後のオーダーを託され、坂道たちは全力で前に進む!しかし、総北と箱根学園の2チームに絞られたかに見えたゴール争いは、後方から密かに機会をうかがっていた第三の脅威、京都伏見の登場によって混迷を極める!

    • 新開悠人の覚悟

      新開悠人の覚悟

      突然の京都伏見の襲来に、かき乱されるゴール争い。先頭を追う御堂筋を止めるため、新開悠人が立ち塞がる。いつも強気で飄々(ひょうひょう)としている新開だが、積み重なる勝負と重圧で限界に近づいていた。今までの自分だけ勝てばいいと思っていたレースから、箱根学園のジャージに勝ってほしいという想いに変わった新開。覚悟を決めて走るその姿を見ていた小鞠は、理屈を超えた新開の“にく”に興味を奪われていく。

    • 鳴子VS真波 ギリギリバトル

      鳴子VS真波 ギリギリバトル

      ゴールを目指し先頭を走る坂道たち。黒田と真波が追うが、その後ろにはぴったりと鳴子が張り付いていた。鳴子はエースクライマーの真波に、登りで捨て身の勝負を仕掛ける!坂道たちに先に追い着いた方が勝利、負けたら鳴子は黒田を抜かないというルールの下、二人のギリギリバトルが始まった!去年より登れるようになった鳴子だが、真波の天性のクライムには及ばない。無謀な勝負に思われたが、そこには一縷(いちる)の望みが…!

    • 攻防!ダウンヒル!!

      攻防!ダウンヒル!!

      先頭で坂道と今泉に合流を果たした鳴子。ドリームだと思っていた“3人でゴール”という約束の可能性に近づき、胸が高ぶる坂道。しかし、ここまで真波や新開と勝負してきた鳴子の体力は限界が近づいていた。後続の箱根学園は、黒田が猛烈なスピードで追い上げ、後ろの御堂筋も、ゴールを目前としたこの下りで、一気に勝負を仕掛けてくる!ハイスピードなダウンヒルで、熾烈(しれつ)な先頭争いが始まった!

    • 鳴子特急!!

      鳴子特急!!

      捨て身のダイブバンクで一気に先頭に躍り出た御堂筋。ゴール前の最終局面で200m以上の距離を奪われてしまった総北は、“鳴子特急・最終便”で御堂筋を追いかける!全ての物を軽量化し、意識が遠のきながらも前を追う鳴子の姿に、もう3人でのゴールはないことを悟る坂道。覚悟を持って走る鳴子に、今泉と坂道は全力の感謝で言葉を贈る。二人の想いを受けとった鳴子は最後の力を振り絞り、根性の走りを魅せる!

    • 変わる風向き

      変わる風向き

      尾根沿いの下りに入ったインターハイ最終日、ゴールまで残り4.5㎞。鳴子が決死の覚悟で残してくれた先頭ポジションを守る為、御堂筋に勝負を挑む今泉。これまで何度も御堂筋に心を砕かれながらも、チームの支えの中で成長を遂げてきた今泉は、御堂筋のギリギリの戦法にも動じず、エースの走りを見せる!しかし、ゴール前最後の下りで突然の雨!今泉VS御堂筋、雨の中、二人のハイリスクな因縁のバトルが開幕する--!

    • ウォーターゲートダイブ

      ウォーターゲートダイブ

      突然の雨の中、下りでのハイリスクバトルとなった今泉VS御堂筋。お互い先頭を一歩も譲らない攻防の中、自らのリミッターを跳ねのけて突き進む今泉。一方、後方の坂道も、慣れない雨での下りに苦戦しながら、総北のワンツーフィニッシュを目指し、全力で今泉を追いかける。レースは土砂降りの中、今泉と御堂筋は、巨大な水たまりができた下りを、全力ダイブで駆け下りる!

    • 最後のオーダー

      最後のオーダー

      雨の中の死闘を制し、先頭を走る今泉。坂道も合流し、トップを独走する総北の状況に、杉元たちサポートメンバーも歓喜する。このままワンツーフィニッシュを狙う二人だが、その背後からは箱根学園の黒田と真波が迫っていた。黒田に背中を押され、一気に先頭へと飛び出した真波。その危機的状況に戸惑う坂道だが、チームのためにできることはただ一つ。坂道は、今泉から最後のオーダーを託される……!

    • 5月の水族館

      5月の水族館

      ゴールまで残り2㎞。今泉から最後のオーダーとしてゴールを託された坂道は、覚悟を決めて真波を追う。インターハイ前の春先、偶然レース帰りに立ち寄った水族館で再会した、坂道と真波。二人はそこで、夏のインターハイ、出しおしみの無い勝負をしようと約束する。そして、図らずもこのインターハイ最終日のゴール前で闘うこととなった二人は、戸惑い、チームの勝敗を背負いながらも、運命的な勝負の瞬間に胸を高ぶらせていた。

    • スイッチとハナウタ

      スイッチとハナウタ

      坂道と真波のゴール争いが始まる少し前、引き離された先頭に真波を運ぶ黒田。1年前、予選で真波に負けて腐っていた黒田は、荒北から部を託されたことで、再び箱根学園を王座へと引き戻す決意した。“スイッチ”によって鋭い走りを見せる黒田は、脚の痛みに耐えながら、最後、自身の想いを真波に託し、背中を押した。羽根を広げて加速する真波。一方、引き離される坂道は窮地の最中、なぜか頭には“ハナウタ”が流れていた!

    • 声、届け

      声、届け

      応援に駆け付け、ゴール前の山道で真波を待つ委員長。1年前のインターハイの後、総北に敗れ傷心する真波に、委員長はどう接したらいいかわからずにいた。体が壊れるくらい練習に明け暮れる真波が心配になり、東堂に相談するが、真波が負った深い傷はすぐには回復せず、今は見守ることしかできないと返される。それから1年間、ずっと真波を見てきた委員長は、大会が近づくにつれ、真波が一つの答えにたどり着くのを感じていた。

    • 金城、最後の仕事

      金城、最後の仕事

      ゴールまで残り700m。拮抗(きっこう)状態で削りあう坂道と真波の闘いに、レースを見守っていた荒北は、真波が勝つと予想する。敗北を知り、地の底からはい上がった真波こそ、ゴールをつかむ資格があると宣言する。それを聞いた金城は、この1年、坂道も大切な存在を失い、失意の中にいたことを明かす。世界一尊敬する巻島との突然の別れで道が見えなくなっていた坂道。金城はそんな坂道を海へと誘い、ある出来事を話す……。

    • 2人のラストスプリント

      2人のラストスプリント

      金城から、総北はつらい時こそ支えあうチームであること、巻島がイギリスで手紙を読んでいることを聞いた坂道は、その日から驚くほど回復していった。その話を聞いた荒北は、坂道にもまた、ゴールをつかむ資格があると知る。ゴールまで500m、懸命に走る坂道と真波に、先輩たちが最後のエールを送る!巻島の言葉に後押しされ、最後の気力を振り絞る坂道。それぞれの想いを胸に、二人はラストスプリントでゴールを狙う……‼

    • 大空に手を挙げた者

      大空に手を挙げた者

      坂道VS真波、ゴール目前のラストクライム!チームのジャージを託され、仲間の想いをつないで走る坂道と、過去の自分を超えて、雪辱を果たすという誓いを胸に走る真波。それぞれの想いを背負い、全開全力、最後の力を振り絞って走る二人。皆が見守る中、ついに、車輪はゴールラインを越える!長かった3日間のインターハイ。その頂を制し、最後に大空に手を挙げるのは、果たして--。

    スタッフ

    • 3DCGスーパーバイザー

      佐々木俊宏
    • CG監督

      藤谷秀法
    • アニメーション制作

      トムス·エンタテインメント
    • キャラクターデザイン

      番由紀子
    • メカデザイン

      秋篠Denforword日和
    • ライドデザイン

      堀内博之
    • 原作

      渡辺航
    • 撮影監督

      金光俊
    • 監督

      鍋島修
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      吉原俊一郎
    • 美術設定

      泉寛
    • 脚本

      砂山蔵澄
    • 色彩設計

      中尾総子
    • 音楽

      沢田完
    • 音響監督

      高寺たけし

    キャスト

    • 今泉俊輔

      鳥海浩輔
    • 古賀公貴

      中村悠一
    • 寒咲幹

      諏訪彩花
    • 寒咲通司

      諏訪部順一
    • 小野田坂道

      山下大輝
    • 巻島裕介

      森久保祥太郎
    • 手嶋純太

      岸尾だいすけ
    • 新開悠人

      内田雄馬
    • 杉元定時

      市来光弘
    • 杉元照文

      宮田幸季
    • 東堂尽八

      柿原徹也
    • 橘綾

      潘めぐみ
    • 段竹竜包

      羽多野渉
    • 泉田塔一郎

      阿部敦
    • 田所迅

      伊藤健太郎
    • 真波山岳

      代永翼
    • 福富寿一

      前野智昭
    • 荒北靖友

      吉野裕行
    • 葦木場拓斗

      宮野真守
    • 金城真護

      安元洋貴
    • 銅橋正清

      小野大輔
    • 鏑木一差

      下野紘
    • 青八木一

      松岡禎丞
    • 鳴子章吉

      福島潤
    • 黒田雪成

      野島健児

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    カムイの剣

    カムイの剣

    その昔、海賊の黄金時代に、七つの海を暴れまくったキャプテン・キッドが、生涯をかけて世界中から集めた莫大な財宝は、謎につつまれたまま、いずこかに眠っていた……。そして、時は幕末。尊王攘夷の声はいよいよ高まり、日本はその歴史の中で大きな転換期を迎えようとしていた。その頃、本州の北端、陸奥の国、佐井ノ村に一つの事件がおこった。村の旅籠“佐井屋”のお女将つゆとその娘さゆりが何者かに惨殺され、息子の次郎が親殺しの罪を着せられて山奥へと追い詰められていた。“次郎”彼こそ、この物語の主人公、運命に操られ、波乱の生涯を歩む時代の落とし子……。

    1985年

    ゆめりあ

    ゆめりあ

    16歳の少年“三栗智和”は、ある時、奇妙な夢を見る。見たことの無い世界で、1人の少女が敵となって戦っている夢…。その夢世界で智和は不思議な力を持ち、少女にその力を与えて敵を撃退する。夢世界と不思議な力、そして戦いを繰り広げる謎の少女に驚く智和。さらに驚いた事には、目を覚ました自らの傍らには先程の夢の少女がいた…。突如現れた謎の少女“モネ”、同居人で年上の従姉妹の“七瀬”、押しかけてきたクラスメイトの“みづき”、現実と夢世界での戦いが今ここに始まる!

    2004年

    H2

    H2

    中学時代、同じ学校の野球部で大活躍した国見比呂と橘英雄。しかし、国見比呂は天才的なピッチング能力を持ちながらも腕の故障から野球を断念し、野球部のない千川高校に入学。千川高校の野球愛好会を野球部へと昇格させるべく奔走する。そんな中、大の野球嫌いの校長から野球部設立への条件として提示されたこと、それは、親友・橘英雄が活躍する高校野球の名門で甲子園予選大会準優勝校の明和第一高等学校との練習試合に勝利する事だった。“H”のイニシャルの男子2人の間で揺れる比呂の幼馴染の雨宮ひかりと、千川高校野球愛好会の女子マネージャー・古賀春華。イニシャル“H”の女子2人も絡んで微妙な関係が進んでいく2組の“H”。高校野球を舞台に4人の“H”をめぐるさわやかな青春ストーリー。

    1995年

    憑物語

    憑物語

    貝木泥舟の暗躍で、千石撫子の一件が解決した2月。受験勉強に追い込みをかける阿良々木暦の体には“見過ごすことのできない”変化が現れ始めていた。これまでの報いとも言える、その変化とは!?

    2014年

    映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-

    映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-

    水とふれあい、水を感じることに特別な思いを持つ七瀬遙。 小学生時代最後に出場した大会でのメドレーリレーで、 橘真琴、葉月渚、松岡凛とともに、遙は「見たことのない景色」にたどり着いた―――。 そして桜が満開の春。 遙は真琴とともに岩鳶中学校へ進学。新たな生活が始まろうとしていた。 水泳部に入部することになった遙と真琴は、椎名旭、桐嶋郁弥と4人で メドレーリレーのチームを組んで試合を目指すことになってしまう。 考え方も目的もバラバラな4人。そして彼らにはそれぞれに抱えた悩みがあった。 そんな中でリレーの練習を重ねるも、上手くいかないままで……。 「チーム」となるために必要なこととは何か。 過去のメドレーリレーに心が囚われたままの遙が新たな場所で何を思うのか―――。 彼らが少しずつ互いを知り、 水泳を通じて新たな思いに気づいていく姿を描く[映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-]。 少年たちのみずみずしい青春、水泳にかける彼らの未来が今、始まる。

    2015年

    僕のヒーローアカデミア

    僕のヒーローアカデミア

    超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、笑顔で人々を救ける最高のヒーローになることを目指して、クラスメイトたちと試練の毎日を過ごしていた。夏休みの林間合宿に臨んだデクたちだったが、死柄木弔率いる敵<ヴィラン>連合の襲撃により爆豪勝己を連れ去られてしまう。爆豪奪還に向かうオールマイトたちプロヒーロー、そしてデクたち。そこに現れたのは、敵<ヴィラン>連合のブレーンとして暗躍する、オールマイトの宿敵オール・フォー・ワンだった。オールマイトは死闘の末にオール・フォー・ワンを倒すが、力を使い果たしプロヒーロー引退を余儀なくされる。デクはオールマイトの意志を継ぎ、最高のヒーローになることを改めて決意する。新たなスタートラインに立ち、必殺技の取得など更なるレベルアップを目指すデクたちの次なる試練は「プロヒーロー仮免取得試験」。雄英生だけでなく、全国の有力校のライバルたちも続々と集結し、繰り広げられるのは激しいサバイバル。果たしてデクは、爆豪は、ヒーロー科1-Aのメンバーは、プロヒーローへの切符をつかむことができるのか!?「次は僕たちだ。」更に向こうへ!Plus Ultra<プルスウルトラ>!!

    2018年

    ヲタクに恋は難しい

    ヲタクに恋は難しい

    隠れ腐女子が失恋の末に転職。そこで重度のゲーヲタとなった幼なじみに再会。2人はヲタ友から恋人同士になるものの、ヲタク同士の恋愛は一筋縄ではいかない。

    2018年

    キューティーハニー

    キューティーハニー

    如月ハニーは自由奔放な女子高生。全寮制のハイスクール「聖チャペル学園」で、時には規則に反発して脱走したりするものの、元気に楽しく学生生活を送っている。ある日、彼女のもとに父からの知らせが届く。「至急帰ってきて欲しい、豹の爪が…」と。ただならぬ雰囲気を察したハニーは、途中で出逢った記者・早見青児と共に自宅に急行。そこで覆面の男たちに殺害された父を発見する。手を下したのは、世界中で暗躍する国際犯罪結社・豹の爪(パンサークロー)。博士が開発したという空中元素固定装置を奪おうとしていたのだ。父の残したメッセージで自分がサイボーグであると知らされたハニーは、自らの肉体に埋め込まれた空中元素固定装置を守るため、青児たちと共に豹の爪と戦う事を決意する。愛の戦士・キューティーハニーとして!

    1973年

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    2015年

    モンハン日記 ぎりぎりアイルー村G

    モンハン日記 ぎりぎりアイルー村G

    アイルー村のぎりぎりライフが更にパワーアップ!!「モンスターハンター」の人気キャラクター、アイルーを主役にしたショートアニメの続編。アイルー達が楽しく暮らす村に住むニャイトと仲間達は村の発展のため、御石を採掘したり、オトモに出たり、武器を強化したりと果敢に様々なクエストにチャレンジ。ニャイト達はピンチを乗り越えクエストクリアできるのか…!?

    2011年

    神のみぞ知るセカイII

    神のみぞ知るセカイII

    「現実(リアル)なんて、クソゲーだ」“落とし神”桂木桂馬と冥界からやってきた悪魔・エルシィによる、人の心の隙間に巣食う「駆け魂」狩りも既に4つの捕獲に成功していた。そんな二人の前に駆け魂をもった新たな女子が次々と現れる――!第1期シリーズのヒロイン達に負けない魅力的な新キャラクター達!武士っ娘・楠、最強の普通の娘・ちひろ、綺麗な教育実習生・純。そして原作で人気の1、2位を争うキャラクター・ハクアが遂にアニメとなって登場!!第1期で人気爆発のエルシィと共に大活躍!

    2011年

    ガンダムビルドファイターズ バトローグ

    ガンダムビルドファイターズ バトローグ

    ショートフィルムで送る、様々なシチュエーション、様々なガンプラで展開される珠玉のドリームバトル。誰しもが熱狂するガンプラバトルがここにある!

    2017年

    メカアマト

    メカアマト

    想像力豊かで優しい少年アマトは、ある日地球に墜落した宇宙船を発見。それはなんと危険なバットロボたちを閉じ込めていた監獄だった!あらゆる物をハイテク機器にメカナイズする能力を持ったメカボットというロボットをうまく出し抜き、彼の新しいマスターとなったアマト。最強のコンビ、メカボットとアマトが協力してバッドロボを見つけ捕らえていく、マレーシア発アクションアドベンチャーシリーズ!

    2023年

    小林さんちのメイドラゴンS

    小林さんちのメイドラゴンS

    あのはちゃめちゃドラゴンメイドが再び! ひょんなことから小林さんちのメイドとして働くことになったドラゴン・トール。 大好きな小林さんに時々(嘘。たくさん)迷惑を掛けながらも、なんとか人間社会に溶け込み立派に(嘘。そこそこに)メイド業をこなしていた。 同じドラゴンのカンナ、ルコア、ファフニール、エルマたちも、それぞれ自分の居場所を見つけて、人間たちと異種間コミュニケーションを満喫していた。 そんなまったり、たまに激動の日々を送っていた頃。 小林さんに、新たなドラゴンの脅威が襲いかかる―。

    2021年

    火ノ丸相撲

    火ノ丸相撲

    発気揚々(はっきよい)!夢(よこづな)をかけた漢(おとこ)たちの激闘が始まる――弱小の大太刀高校相撲部に現れた新入生、"小さき"少年・潮 火ノ丸!「デカく」「重く」が絶対の競技に似合わぬ体格の火ノ丸だが、彼には途方もない夢があった。火ノ丸と弱小相撲部が殴り込む頂への道―――ド白熱高校相撲、開幕!!

    2018年

    死神坊ちゃんと黒メイド

    死神坊ちゃんと黒メイド

    触りたい 触れない ―世界で一番、切ない両想い。 幼い頃、「触れたもの全てを死なせてしまう」呪いを魔女にかけられた、貴族の「坊ちゃん」。 呪いによって周囲から拒絶されるようになった彼は、森の奥の大きな館で孤独な日々を過ごす。 そんな彼に仕えるのがメイドの「アリス」。 しかしそのアリスの存在が坊ちゃんの一番の悩みの種。 なぜならアリスは日常的に逆セクハラを仕掛けてくるから……! いつもギリギリの距離感で誘惑してくるアリスと、 彼女のことが愛しいけれど手をつなぐことすら許されない坊ちゃん。 二人の純愛は、果たして実を結ぶのか…!?

    2021年

    空の境界 未来福音 extra chorus

    空の境界 未来福音 extra chorus

    2008年に奈須きのこと武内崇の同人サークル「竹箒」名義で発売された「空の境界 未来福音」。その中に収録された、武内崇による漫画『1998年』3作をアニメ化。

    2013年

    えんとつ町のプペル

    えんとつ町のプペル

    厚い煙に覆われた“えんとつ町”。煙の向こうに“星”があるなんて誰も想像すらしなかった。一年前、この町でただ一人、紙芝居に託して“星”を語っていたブルーノが突然消えてしまい、人々は海の怪物に食べられてしまったと噂した。ブルーノの息子・ルビッチは、学校を辞めてえんとつ掃除屋として家計を助ける。しかしその後も父の教えを守り“星”を信じ続けていたルビッチは町のみんなに嘘つきと後ろ指をさされ、ひとりぼっちになってしまう。そしてハロウィンの夜、彼の前に奇跡が起きた。ゴミから生まれたゴミ人間・プペルが現れ、のけもの同士、二人は友達となる。そんなある日、巨大なゴミの怪物が海から浮かび上がる。それは父の紙芝居に出てきた、閉ざされたこの世界には存在しないはずの“船”だった。父の話に確信を得たルビッチは、プペルと「星を見つけに行こう」と決意する。しかしこの町の治安を守る異端審問官が二人の計画を阻止するために立ちはだかる。それでも父を信じて、互いを信じあって飛び出した二人が、大冒険の先に見た、えんとつ町に隠された驚きの秘密とは?

    2020年

    リタとナントカ

    リタとナントカ

    誕生日なのにリタはご機嫌ナナメ。 こっちのプレゼントは大きすぎ! こっちは小さすぎ! そのうち一つの箱がピョンピョン動き出し、中から犬が現れます。 大喜びのリタは早速犬に名前を付けようとしますが、どうも素敵な名前が似合わないヘンテコな犬みたい・・・。 元気いっぱいでおしゃまな女の子「リタ」と、マイペースで不思議な犬「ナントカ」の日常を描く愉快なコメディー。 想像力豊かな二人が織りなす楽しい毎日。今日はどんな事をして遊ぶ? プールでシンクロ? サッカー?パリへ行く?それとも宇宙を飛びまわる? -原作について- 原作はフランスの絵本「リタとナントカ(Rita et Machin)」シリーズ(ジャン=フィリップ・アルー=ヴィニョ、オリヴィエ・タレック)。 2006年にフランスで第1巻が出版され、以降世界中で翻訳されています。

    2010年

    WHITE ALBUM

    WHITE ALBUM

    ●時は1986年――“バブル”前夜。来るべき狂乱とその崩壊を、巷は未だ知らない。 電車内でイヤホンをしているのは、 競馬か野球か英会話を聴くオジサン達だけだった時代。 アスファルトには、引き剥がされたプルトップが散らばっていた時代。 携帯電話は勿論、自動車電話も珍しかった。 留守番電話は電話機とは別に買わねばならず、 駅前の電話ボックスには、テレカを手にしたサラリーマンが列を成していた…そんな時代。 若き恋人は、誰もが腕時計を嵌め、 握り締めた受話器から聞こえる呼出し音に胸を高鳴らせながら、 悩み、泣き、誤解し合い、すれ違っていた――。

    2009年

    anilog_logo

    © anilog.jp