• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)

    弱虫ペダル LIMIT BREAK (5期)
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。 今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す!そして迎えた夏のインターハイ。 昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。そんな中、遂にレース最終日がスタート! 2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。 各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?

    エピソード

    • 最終日、スタート!!

      最終日、スタート!!

      インターハイ栃木県大会3日目。坂道たち総北の連覇を懸けた大会は、ついに最終日を迎えた。スタート前、キャプテンの手嶋を中心に士気を高めるチーム総北。御堂筋率いる京都伏見も、全員がボーズという異様なスタイルで現れ、覚悟を見せる。寝坊した真波も何とか間に合い、最終日のレースがついにスタート!先頭争いに加勢するため、一秒でも早く前の今泉に追いつきたい坂道は、得意のハイケイデンスを使い、全力でペダルを回す!

    • ピラニア

      ピラニア

      先頭を走るエースたちに追いつくため、一時的に協調して走る総北と箱根学園。そこへ、先行していた京都伏見の御堂筋と水田が落ちてきた。レース早々の失速に驚き、理由を問い詰める鳴子。しかし、御堂筋は後方、熊本台一の井瀬を使い、密かにフェイズを進めていた。一方、御堂筋から今回のフェイズの重要な役割を任されていた山口は、ムチャぶりと複雑な心境の中、チームのために完遂する覚悟を決めていた。

    • 共に進む力

      共に進む力

      御堂筋の策略により、巨大なピラニアの群れとなった最終集団。次々と先行する選手を飲み込み、ついには協調していた総北と箱根学園へと襲いかかる!動揺と混乱の中、集団に飲み込まれてしまった手嶋。必死に協調相手を探すが、御堂筋の裏切りにあった集団は失速してしまう。しかし、助けに来た青八木と合流し、手嶋に一筋の光が差し込んだ。二人は息の合ったコンビネーションで、前を追いかける!

    • チーム2人

      チーム2人

      集団を飛び出し、前を追う手嶋と青八木に立ち塞がる京都伏見。山口は、御堂筋から託されたフェイズを完遂するため、手嶋と青八木に条件付きのスプリント勝負を仕掛けてきた。クライマーの手嶋には不利な勝負だが、受けなければ前には進めない。脚の痛みで全力のスプリントができない青八木を気遣い、前を引く手嶋の姿に、青八木は二人が出会った頃のことを思い出していた……。

    • 先輩

      先輩

      京都伏見とのスプリント勝負を制し、見事チームとの合流を果たした手嶋と青八木。6人全員でのレースを楽しむ坂道たちだが、その時間は長くは続かない。箱根学園に追いつくため、全力でチームを引く青八木の脚は、前日からの痛みで限界が近づいていた。そんな先輩の背中を見て、涙が止まらない鏑木。青八木の想いを受け継ぎ、チームのために走ることで、自らも大きく成長しようとしていた。

    • 銅橋正清のインターハイ

      銅橋正清のインターハイ

      山の入り口まで1㎞地点。青八木の決死の引きにより、先頭の箱根学園に追いついた総北。食らいつく鏑木とのスプリントバトルで消耗した銅橋は、限界が近づき、意識がトビながらも、一心不乱にチームを先導していた。かつては初めてのインターハイを恐れ、真波や荒北から必死に感想を聞き出していた銅橋。だが、今は自らの力を解放し、全力でレースを楽しんでいた--!

    • FINAL ROAD!

      FINAL ROAD!

      スプリンターたちに送り出され、最後の山へと突入した坂道たち。4人のクライマーがいる箱根学園から、次々と総攻撃を受ける総北だが、オールラウンダーに転向した鳴子の活躍もあり、何とかその場をしのぐ。しかし、峠の合間にある平坦道にさしかかかると、箱根学園キャプテンの泉田がチームを引いて一気に加速!エーススプリンター泉田の、筋肉を限界まで研ぎ澄ましたやりのような走りによって、総北は一瞬で引き離されてしまう!

    • 手嶋のオーダー

      手嶋のオーダー

      大会前、キャプテンの手嶋から、今回のインターハイでは「山のエースを外す」と言い渡されていた坂道。山でのファーストアタックで、箱根学園の強敵、真波を早めに潰すためのオーダーだ。しかし、泉田のスプリントによって予想外に開いた距離を埋めるため、手嶋は自らを犠牲にしてチームを引く。その一歩一歩全力で進む熱いバイブレーションは、坂道たちだけではなく、箱根学園のエース・葦木場にも伝わっていた……!

    • 転校生

      転校生

      インターハイ最終日の山で、山岳賞を懸けた勝負を手嶋に持ちかける葦木場。小学生の頃、転校生だった葦木場は、音楽を通じて手嶋と仲良くなり、中学の時には同じ自転車部で走っていた。レースで中々結果を出せない二人だったが、手嶋は密かに葦木場の中に眠る才能に気付き、山岳賞を獲らせたいと考えていた。しかし、手嶋と一緒に走れるだけで楽しいと感じていた葦木場は、その気持ちに気付けないまま、二人はすれ違ってしまう。

    • 響きあう振動

      響きあう振動

      互いに一歩も譲らない、熾烈(しれつ)な山岳賞争いを繰り広げてゆく手嶋と葦木場。しかし、葦木場に必死で食らいつく手嶋の脚は既に限界が近づいていた。ロードレースでは平凡な実力といわれた手嶋だが、一歩一歩努力する、実力を超えて無理をする走りこそ自分の必殺技だと信じ、ペダルを回す。その熱い走りを見た観客から“手嶋コール”が沸き起こり、葦木場からもその強さを認められた手嶋は今、予想外の才能を開花させる。

    • 仰ぎ見た空

      仰ぎ見た空

      中学のころから互いの目標であった山岳賞を懸けて闘う、手嶋と葦木場。中学3年の冬、自分の才能に見切りをつけ、自転車をやめると言いだした手嶋。葦木場はそれを阻止しようと画策するが、突然の転校でかなわなくなってしまう。高校では疎遠になった二人だが、葦木場は自転車さえ続けていれば、いずれ出会えると信じていた。そして今、再会を果たした二人は、積年の想いを抱えながら、インターハイ最後の山岳ゲートへと突き進む!

    • 来襲!!

      来襲!!

      最終ゴールに向けて動き出した総北と箱根学園。クライマーの新開が登りのアタックで加速する中、オールラウンダーに転向した鳴子も、鋭い登りで対抗する。手嶋から最後のオーダーを託され、坂道たちは全力で前に進む!しかし、総北と箱根学園の2チームに絞られたかに見えたゴール争いは、後方から密かに機会をうかがっていた第三の脅威、京都伏見の登場によって混迷を極める!

    • 新開悠人の覚悟

      新開悠人の覚悟

      突然の京都伏見の襲来に、かき乱されるゴール争い。先頭を追う御堂筋を止めるため、新開悠人が立ち塞がる。いつも強気で飄々(ひょうひょう)としている新開だが、積み重なる勝負と重圧で限界に近づいていた。今までの自分だけ勝てばいいと思っていたレースから、箱根学園のジャージに勝ってほしいという想いに変わった新開。覚悟を決めて走るその姿を見ていた小鞠は、理屈を超えた新開の“にく”に興味を奪われていく。

    • 鳴子VS真波 ギリギリバトル

      鳴子VS真波 ギリギリバトル

      ゴールを目指し先頭を走る坂道たち。黒田と真波が追うが、その後ろにはぴったりと鳴子が張り付いていた。鳴子はエースクライマーの真波に、登りで捨て身の勝負を仕掛ける!坂道たちに先に追い着いた方が勝利、負けたら鳴子は黒田を抜かないというルールの下、二人のギリギリバトルが始まった!去年より登れるようになった鳴子だが、真波の天性のクライムには及ばない。無謀な勝負に思われたが、そこには一縷(いちる)の望みが…!

    • 攻防!ダウンヒル!!

      攻防!ダウンヒル!!

      先頭で坂道と今泉に合流を果たした鳴子。ドリームだと思っていた“3人でゴール”という約束の可能性に近づき、胸が高ぶる坂道。しかし、ここまで真波や新開と勝負してきた鳴子の体力は限界が近づいていた。後続の箱根学園は、黒田が猛烈なスピードで追い上げ、後ろの御堂筋も、ゴールを目前としたこの下りで、一気に勝負を仕掛けてくる!ハイスピードなダウンヒルで、熾烈(しれつ)な先頭争いが始まった!

    • 鳴子特急!!

      鳴子特急!!

      捨て身のダイブバンクで一気に先頭に躍り出た御堂筋。ゴール前の最終局面で200m以上の距離を奪われてしまった総北は、“鳴子特急・最終便”で御堂筋を追いかける!全ての物を軽量化し、意識が遠のきながらも前を追う鳴子の姿に、もう3人でのゴールはないことを悟る坂道。覚悟を持って走る鳴子に、今泉と坂道は全力の感謝で言葉を贈る。二人の想いを受けとった鳴子は最後の力を振り絞り、根性の走りを魅せる!

    • 変わる風向き

      変わる風向き

      尾根沿いの下りに入ったインターハイ最終日、ゴールまで残り4.5㎞。鳴子が決死の覚悟で残してくれた先頭ポジションを守る為、御堂筋に勝負を挑む今泉。これまで何度も御堂筋に心を砕かれながらも、チームの支えの中で成長を遂げてきた今泉は、御堂筋のギリギリの戦法にも動じず、エースの走りを見せる!しかし、ゴール前最後の下りで突然の雨!今泉VS御堂筋、雨の中、二人のハイリスクな因縁のバトルが開幕する--!

    • ウォーターゲートダイブ

      ウォーターゲートダイブ

      突然の雨の中、下りでのハイリスクバトルとなった今泉VS御堂筋。お互い先頭を一歩も譲らない攻防の中、自らのリミッターを跳ねのけて突き進む今泉。一方、後方の坂道も、慣れない雨での下りに苦戦しながら、総北のワンツーフィニッシュを目指し、全力で今泉を追いかける。レースは土砂降りの中、今泉と御堂筋は、巨大な水たまりができた下りを、全力ダイブで駆け下りる!

    • 最後のオーダー

      最後のオーダー

      雨の中の死闘を制し、先頭を走る今泉。坂道も合流し、トップを独走する総北の状況に、杉元たちサポートメンバーも歓喜する。このままワンツーフィニッシュを狙う二人だが、その背後からは箱根学園の黒田と真波が迫っていた。黒田に背中を押され、一気に先頭へと飛び出した真波。その危機的状況に戸惑う坂道だが、チームのためにできることはただ一つ。坂道は、今泉から最後のオーダーを託される……!

    • 5月の水族館

      5月の水族館

      ゴールまで残り2㎞。今泉から最後のオーダーとしてゴールを託された坂道は、覚悟を決めて真波を追う。インターハイ前の春先、偶然レース帰りに立ち寄った水族館で再会した、坂道と真波。二人はそこで、夏のインターハイ、出しおしみの無い勝負をしようと約束する。そして、図らずもこのインターハイ最終日のゴール前で闘うこととなった二人は、戸惑い、チームの勝敗を背負いながらも、運命的な勝負の瞬間に胸を高ぶらせていた。

    • スイッチとハナウタ

      スイッチとハナウタ

      坂道と真波のゴール争いが始まる少し前、引き離された先頭に真波を運ぶ黒田。1年前、予選で真波に負けて腐っていた黒田は、荒北から部を託されたことで、再び箱根学園を王座へと引き戻す決意した。“スイッチ”によって鋭い走りを見せる黒田は、脚の痛みに耐えながら、最後、自身の想いを真波に託し、背中を押した。羽根を広げて加速する真波。一方、引き離される坂道は窮地の最中、なぜか頭には“ハナウタ”が流れていた!

    • 声、届け

      声、届け

      応援に駆け付け、ゴール前の山道で真波を待つ委員長。1年前のインターハイの後、総北に敗れ傷心する真波に、委員長はどう接したらいいかわからずにいた。体が壊れるくらい練習に明け暮れる真波が心配になり、東堂に相談するが、真波が負った深い傷はすぐには回復せず、今は見守ることしかできないと返される。それから1年間、ずっと真波を見てきた委員長は、大会が近づくにつれ、真波が一つの答えにたどり着くのを感じていた。

    • 金城、最後の仕事

      金城、最後の仕事

      ゴールまで残り700m。拮抗(きっこう)状態で削りあう坂道と真波の闘いに、レースを見守っていた荒北は、真波が勝つと予想する。敗北を知り、地の底からはい上がった真波こそ、ゴールをつかむ資格があると宣言する。それを聞いた金城は、この1年、坂道も大切な存在を失い、失意の中にいたことを明かす。世界一尊敬する巻島との突然の別れで道が見えなくなっていた坂道。金城はそんな坂道を海へと誘い、ある出来事を話す……。

    • 2人のラストスプリント

      2人のラストスプリント

      金城から、総北はつらい時こそ支えあうチームであること、巻島がイギリスで手紙を読んでいることを聞いた坂道は、その日から驚くほど回復していった。その話を聞いた荒北は、坂道にもまた、ゴールをつかむ資格があると知る。ゴールまで500m、懸命に走る坂道と真波に、先輩たちが最後のエールを送る!巻島の言葉に後押しされ、最後の気力を振り絞る坂道。それぞれの想いを胸に、二人はラストスプリントでゴールを狙う……‼

    • 大空に手を挙げた者

      大空に手を挙げた者

      坂道VS真波、ゴール目前のラストクライム!チームのジャージを託され、仲間の想いをつないで走る坂道と、過去の自分を超えて、雪辱を果たすという誓いを胸に走る真波。それぞれの想いを背負い、全開全力、最後の力を振り絞って走る二人。皆が見守る中、ついに、車輪はゴールラインを越える!長かった3日間のインターハイ。その頂を制し、最後に大空に手を挙げるのは、果たして--。

    スタッフ

    • 3DCGスーパーバイザー

      佐々木俊宏
    • CG監督

      藤谷秀法
    • アニメーション制作

      トムス·エンタテインメント
    • キャラクターデザイン

      番由紀子
    • メカデザイン

      秋篠Denforword日和
    • ライドデザイン

      堀内博之
    • 原作

      渡辺航
    • 撮影監督

      金光俊
    • 監督

      鍋島修
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      吉原俊一郎
    • 美術設定

      泉寛
    • 脚本

      砂山蔵澄
    • 色彩設計

      中尾総子
    • 音楽

      沢田完
    • 音響監督

      高寺たけし

    キャスト

    • 今泉俊輔

      鳥海浩輔
    • 古賀公貴

      中村悠一
    • 寒咲幹

      諏訪彩花
    • 寒咲通司

      諏訪部順一
    • 小野田坂道

      山下大輝
    • 巻島裕介

      森久保祥太郎
    • 手嶋純太

      岸尾だいすけ
    • 新開悠人

      内田雄馬
    • 杉元定時

      市来光弘
    • 杉元照文

      宮田幸季
    • 東堂尽八

      柿原徹也
    • 橘綾

      潘めぐみ
    • 段竹竜包

      羽多野渉
    • 泉田塔一郎

      阿部敦
    • 田所迅

      伊藤健太郎
    • 真波山岳

      代永翼
    • 福富寿一

      前野智昭
    • 荒北靖友

      吉野裕行
    • 葦木場拓斗

      宮野真守
    • 金城真護

      安元洋貴
    • 銅橋正清

      小野大輔
    • 鏑木一差

      下野紘
    • 青八木一

      松岡禎丞
    • 鳴子章吉

      福島潤
    • 黒田雪成

      野島健児

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

    ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

    打ち捨てられた廃墟で、 迷子になった少女は、ひとりの女性兵士に出会いました。 兵士の手には金色に輝くトランペット。 「軍人さんになれば、トランペットが吹けるんだ!」 ちょっとした勘違いをしたまま、少女は喇叭手に憧れ、軍への入隊を決意します。 空深カナタ、15歳――。 カナタが配属されたのは、セーズという街にある小さな駐留部隊・第1121小隊。 物語はそんな新米兵士カナタが、セーズの街にやってくるところから始まります。 その日のセーズは「水かけ祭り」の真っ最中。 駐屯地を目指すカナタは、お祭り騒ぎに巻き込まれてしまって――。

    2010年

    ドリフェス!R

    ドリフェス!R

    「ドリフェス!」で優勝し、CDデビューを勝ち取った天宮奏、及川慎、佐々木純哉、片桐いつき、沢村千弦たち5人のユニット“DearDream”。期待の新人アイドルとして、若手実力派ユニット“ACE”をはじめとする先輩アイドルたちと共に様々なアイドル活動に励んでいく中で、「デビューしたことでアイドルになれるわけじゃない」というレジェンドアイドル・三神遙人の言葉をきっかけに、“本当のアイドル”とは何か?を、真摯に掴みとっていこうとする。そしてDearDreamのライバルとして時ほぼ同じく異例のCDデビューを果たしたKUROFUNEもまた、新たなアイドルとしての道を模索し始める。ファンが応援(エール)を込めて贈る「ドリフェス!カード=ドリカ」を受け止め、見事CDデビューを果たした奏たち。だがそれはまだ本当のアイドルとしての始まりにすぎなかった。アイドルとしての新たな扉を開き、DearDreamとKUROFUNEは、サイコーを超えるため、さらにアツいアイドル活動に挑んでいく!

    2017年

    テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇

    テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇

    強豪集結!全国大会の熱き戦いが幕を開ける――!!中学テニスの頂点を決する全国大会が、ついに開幕!昨年の覇者・立海大附属を関東大会で下した青学は、ライバルたちからの注目を集めていた。勝った方が青学の緒戦相手となる六角中VS比嘉中の一回戦。九州地区を制した比嘉中は、沖縄武術を取り入れた独自のテニスで六角中を圧倒する。騒然となるテニスコート。そこへ現れたのは、全米オープンを終えて帰国したリョーマだった・・・!

    2006年

    サクラ大戦

    サクラ大戦

    時は太正十二年の日本。帝国海軍の士官学校を首席で卒業した新任少尉である大神一郎は、財界の大物である花小路伯爵より、秘密部隊「帝国華撃団」隊長の任を受け、帝都東京は銀座の帝国華撃団本部へ出頭する。しかし、そこは少女劇団「帝国歌劇団」が舞台に立つことで有名な劇場「大帝国劇場」であった。秘密部隊ではなく、軍が運営する秘密舞台の雑用係(モギリ等)として呼んだという劇場支配人・米田一基の言葉に落胆する大神であったが、劇場に突然鳴り響く警報音と共に状況は一変する。米田の言葉は大神を試すためのウソであり、この劇場こそが間違いなく帝国華撃団の総本部、そして平時は舞台に立つ歌劇団の少女たちは、“霊力”を武器にして、帝都の平和を乱す魔に立ち向かう秘密部隊「帝国華撃団・花組」の隊員だった。大神は花組の隊長として、個性豊かな6人の隊員たちを、時には衝突しつつも一つの部隊としてまとめあげ、悪の組織「黒之巣会」へ立ち向かっていく。

    2000年

    弱虫ペダル

    弱虫ペダル

    千葉県にある総北高校に通う小野田坂道はちょっと気弱でアニメが大好きな高校一年生。坂道は高校に入ったらアニメ研究部に入部しようとしていたが、中学自転車界で名を馳せた今泉俊輔や、関西の自転車大会で賞を総なめにした鳴子章吉との出会いによって、自転車競技部に入部することになる。自転車競技部では激しいトレーニングや事件が待ち受けていたが、金城、田所、巻島といった個性的な先輩や、沢山の仲間に支えられて数々の試練を乗り越えていく坂道。そうした日々の中で坂道の中に眠る自転車選手(ロードレーサー)としての才能が目覚め始める…!!

    2013年

    攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society

    攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society

    世間を揺るがせた難民事件の後、謎の失踪を遂げた草薙。トグサが率いる新生公安9課は、"傀儡廻"と呼ばれる超ウィザード級ハッカーの脅威に立ち向かうことに。

    2006年

    鉄人28号

    鉄人28号

    横山光輝の原作コミックをもとにした4回目のTVアニメ化。昭和30年代の日本を再現した本作は、原作に最も近いアニメと言える。戦後の幕開けと共に目覚ましい復興を遂げた東京に一人の少年がいた。彼の名は少年探偵・金田正太郎。父・金田博士の作り上げた鉄人28号をその操縦器で操り、彼は事件に立ち向かっていく。

    2004年

    終末のハーレム

    終末のハーレム

    時は近未来――2040年の日本・東京。 ある難病に侵された青年・怜人は幼馴染の絵理沙と再会を誓い、 病を治すため”コールドスリープ”することに。 5年後に目を醒ますと、世界は大きな変貌を遂げていた。MK (Male Killer)ウイルスによって地球上の99.9%の男性が死滅。 地上は5人の男に対して50億の女性が存在する、超ハーレムとなっていた。 MKウイルスへの抵抗力を持つ男性”ナンバーズ”は、わずか5人。 その1人である怜人は、残された女性たちと人類の存続のため“メイティング”(子作り)することを求められる。 パンデミック後の世界に待っていたハーレム生活。 同時に、怜人はナンバーズを巡る世界的な陰謀に巻き込まれていく。 押し寄せる誘惑を乗り越え、世界を救うことはできるのか。

    2021年

    ありふれた職業で世界最強 2nd season

    ありふれた職業で世界最強 2nd season

    かつてのクラスメイトたちと別れた後、主人公ハジメが率いるパーティーは新たな神代魔法を手に入れるため大迷宮へと向かっていた。 様々な試練を突破し、元の世界に帰るために着々と力をつけていく一行。しかし、その裏では魔人族たちも不穏な動きをみせていた。王都に忍び寄る影と暗躍する謎の人物。「敵はすべて倒す――たとえそれが神だとしても」彼らの前に立ちはだかる真の敵とは一体何者なのか――!? “最強”異世界ファンタジー、セカンドシーズン開幕!

    2022年

    マジカノ

    マジカノ

    地味で平凡な中学生・吉川春生が主人公。三人の妹と暮らす春生、ある日転校生の超絶世美女・魔宮あゆみがメイドとしてやってくる。実はあゆみは魔女で、ある呪いを解くために春生の魔力が必要だという。春生の魔力を目覚めさせようと画策をするあゆみの野望を阻止するため、春生の三人の妹たちがあゆみに立ちはだかる。平穏だった春生の日常は、騒々しい日々へ変貌していく。あゆみにかけられた呪いは解かれるのか?呪いの元凶である春生とあゆみの過去の因縁とは何か?次第に色々な事実が明らかになっていく・・・。

    2006年

    あさっての方向。

    あさっての方向。

    もうすぐ中学生になる五百川からだは、両親と死別して以来、兄の尋と二人暮らし。穏やかな日々を過ごしながらも、唯一の肉親「ヒロ兄」に負担をかけていると感じ、早く大人になりたいと願っていた。一方、尋のかつての恋人・野上椒子は、彼への想いを忘れられず、過去にとらわれた日々を送っていた。そんなある日、突然からだの姿が大人に、椒子の姿が子どもに変わってしまう。からだは、自分が「願い石」にお願いしたからだと言うが…。戸惑う主人公からだと椒子、そして彼女たちを取り巻く人々を描く、ひと夏のファンタジー。

    2006年

    アルスラーン戦記

    アルスラーン戦記

    東西を結ぶ陸路の中心地・エクバターナを王都に掲げ、各地からの人や物資、そして豊かな文化が集まる強国パルス。この国の王太子として生まれた少年・アルスラーンは、幸福のうちに国を引き継ぐはずだった。土煙が舞う平原に、パルスの誇る騎馬隊が葬り去られるその日までは……。パルスの豊かな領土を狙って、異教徒の国・ルシタニアが侵攻を開始。初めて直面する本物の戦いに、不安を隠しきれない“気弱な”王太子・アルスラーン。彼の不安が的中したかのように、戦場には不穏な空気が渦巻き始める。敵の策略にはまり、これまでにない脅威を感じるパルス軍と、混乱する戦況に翻弄されるアルスラーンの父王であるアンドラゴラス三世……。駆けつけた「戦士の中の戦士(マルダーンフ・マルダーン)」の異名を持つ騎士・ダリューンとともに、次々と襲いかかる敵、そして過酷な運命へと立ち向かうアルスラーン。運命という名の嵐が吹き荒れるなか、彼は信頼できる仲間たちとともに“王太子”として最初の一歩を踏み出す!

    2015年

    もしドラ

    もしドラ

    都立程久保高校二年の川島みなみは親友・宮田夕紀の入院をきっかけに彼女に代わって野球部マネージャーになることを宣言する。だが、みなみはマネージャーがなにをするのか見当もつかない。書店でマネージャーの入門書として手にしたのが経営学の大家ドラッカーの『マネジメント』だった。 野球部の顧客とはなにか、選手へのマーケティングの実践、学校全体への社会貢献、そして高校野球へのイノベーションと、みなみのマネジメントが今始まる。

    2011年

    劇場版「進撃の巨人」

    劇場版「進撃の巨人」

    巨人化したエレンにより、破壊された扉は塞がれ人々は救われた。ただ、その後の彼に対する民衆の反応は様々で、壁の内側に住む者ほど破滅に導く悪魔だと恐れ、外側に進む者ほど希望へと導く救世主だと讃えた。そんな中、憲兵団と調査兵団が共にエレンを引き入れたいと名乗り出る。それぞれの兵団の思惑が交錯しつつも、中央政府はエレンをどちらに引き渡すか審議にかけることに。結果、彼は調査兵団に入れられ、中でも個性的な精鋭が揃う特別作戦班・通称「リヴァイ班」に所属することとなった。一方、同じく調査兵団にはエレンの同期、第104期訓練兵たちも新たに加わり、彼らにとっての初の壁外調査へ。巨人との接触を出来る限り避ける陣形を取りながら目的地を目指すが、他の巨人とは明らかに違う、知性を持つ女型巨人に遭遇し…。

    2014年

    Free!-Dive to the Future-

    Free!-Dive to the Future-

    飛び込め、未来へ──!! 2013年7月、TVシリーズとして幕を開けた『Free!』。 水と泳ぐことに特別な思いを見出している七瀬遙。 遙を水の世界へ導いた橘真琴。競泳の世界へ誘った松岡凛。 彼らは水泳によって仲間と出会い、時にすれ違いぶつかり合いながらも、 想いをつないだ先で“見たことのない景色”にたどり着いた。 翌年、続編にあたる『Free! -Eternal Summer-』(2014年7月)が放送。 高校生最後の夏、遙は、将来への思いに戸惑いながらも、かけがえのない 仲間と大切な絆を結び、それぞれが目指す“次のスタート”を決めた。 その後、『Free!』の前日譚にあたる 『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』(2015年12月)で、 遙の中学生時代が紐解かれる。 少年から青年へと移ろうあわいの季節。 遙は、桐嶋郁弥、椎名旭という新たな仲間と出会い、 もう一つの最高のチームで泳ぐ喜びを知った。 2017年10月に公開された『特別版 Free!-Take Your Marks-』では、 高校卒業を控えた遙たちの何気ない日々が描かれた。 そして、2018年7月。 夏の訪れとともに、『Free!』シリーズは、 ついに“新章”へ突入する! 高校を卒業し、水泳でつないだ絆を胸に それぞれの未来へ歩み出した遙たち。 遙は東京で、かつてともにリレーを泳いだ旭と再会する。 中学生の記憶を呼び覚ます遙。 その胸に蘇ったのは“あの時”の郁弥の姿だった。 遙とともに上京した真琴は、新たな夢に向かって進み始め、 シドニーへ旅立った凛は、新天地で意外な出会いを果たす。 それぞれの未来で彼らを待ち受けていたのは、新たな戦いか。 それとも、残してきた過去との対峙か……? 小学生、中学生、高校生、──そして大学生へ。 遙たちが水の中で紡いできた友情と青春の物語は 『Free!-Dive to the Future-』で、ひとつになる!

    2018年

    ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-

    ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-

    小惑星タナトスより飛来したドラゴンを極秘裏に捕獲・研究し、タナトスを破壊しようとする「Dプロジェクト」。この計画に不信感をもつカミシナ・ジンを危機より救ってくれたのは、他ならぬドラゴンの少女トアだった。彼女をめぐり争いは激化していき…。

    2007年

    トライナイツ

    トライナイツ

    未来がみえないまま高校に入学した遥馬理久 (はるまりく) は、グラウンドでふと目に入った、野生の獣のような動きに目を奪われる。誰よりも高く跳び、早く駆け、トライを決める。狩矢光 (かりやあきら) がプレーするのは、かつて理久が諦めたラグビーだった。粗削りな走りに、思わずアドバイスをする理久。その言葉で理久の中にあるラグビーへの熱を感じ取った光。頭脳<タクティクス>と肉体<フィジカル>、2人の出会いによって、理久の未来を新たな光が照らし始める…

    2019年

    東京ミュウミュウ にゅ~♡

    東京ミュウミュウ にゅ~♡

    ごく普通の女の子・桃宮いちごはある日、憧れていた学園のアイドル・青山雅也とデートをできることに! 待ちに待ったデートの日、突然まぶしい光に包まれ、猫が体の中にはいってきて……!? なんとそれは「エイリアン」が寄生した生物「キメラアニマ」から地球を救うためにイリオモテヤマネコのパワーを使える「ミュウイチゴ」に選ばれたため! 仲間と共に、地球の環境を汚染しようとするエイリアンを止め、青山くんを、みんなを守らなきゃ! 合言葉は……「地球の未来にご奉仕するにゃん♡」

    2022年

    咲う アルスノトリア すんっ!

    咲う アルスノトリア すんっ!

    ここは全寮制の魔法学園都市《アシュラム》 ペンタグラムと呼ばれる少女たちが〈真の淑女〉を目指し、 教養や礼儀作法、そして魔法を仲良く学んでいます。 生徒のひとりである少女・アルスノトリアは、 同じ第五寮に所属するムードメーカーのメル、 無口でマイペ―スな小アルベール、 委員長気質のピカトリクス、 クールなアブラメリンといつも一緒。 授業を受けたり、係活動をしたり、 “あの部屋”で放課後のお茶会を開いたり…… 少女たちが送る、楽しく・賑やかな日々をお届けします!

    2022年

    斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編

    斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編

    これもジャンプのギャグ系俺つえー& ┐(´ー`)┌ヤレヤレもの。ネトフリオリジナルだから見にくいかもしれないけど。最後の晩餐パロも面白い

    2019年

    anilog_logo

    © anilog.jp