• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. くまみこ

    くまみこ

    くまみこ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    東北地方のとある山奥、中学生のまちは熊を奉る神社に巫女として仕えていました。ある日、まちは後見人(人?)であるクマのナツに「都会の学校に行きたい」と訴えます。やる気はあっても根気はない、世間知らずのまちに、心配性のナツは都会で生きていくために必要なあらゆる試練を与えていくのですが…。

    エピソード

    • クマと少女 お別れの時

      クマと少女 お別れの時

      熊を奉る神社に巫女として仕えている雨宿まちは、都会に憧れる中学生。ある日、幼少の頃より共に育ってきた後見人(人?)の喋るヒグマ・クマ井ナツへ「都会の高校へ行きたい」と訴えます。ところがナツは大反対!長きにわたる山育ちで、都会の常識を知らないまちの事が心配なのです。でも、どうしても「村を出て広い世界が見てみたい」と言うまち。そこでナツは都会で生きるために必要な知識をクイズで出題するのですが・・・。

    • 険しき道

      険しき道

      まちの幼少の頃を思い出し、回想にふけっているナツにまちは再び「都会の高校へ行きたい」と訴えます。またしても引き下がらないまちに対し、ナツは「都会についていろいろ勉強しなきゃいけない」と新たな宿題を出すことにしました。その内容は「衣料品店でとある商品を買って来る。」というもの。そもそもその商品の事を知らないまちは必死に考えるのですが・・・。課された期限は残りわずか、はたしてまちは商品を購入することができるのでしょうか?

    • 伝統を守る者

      伝統を守る者

      皆に野次られセクハラを受けながらも、課題の商品を買って来ることで気を使い果たしたまちは、今日もお菓子を食べながらダラダラと過ごしていました。ところが突然、神を祀る儀式である「神楽」をしよう。と言い出します。ナツはいつになく積極的なまちを応援しようと準備を始めるのですが・・・。そしてある日、まちが境内でナツの毛をカットしようとしていると、良夫が大きな紙袋を持ってやってきました。その中には・・・。

    • 村の宝物

      村の宝物

      コンペによって選ばれた衣装を着たまちは、村人たちや神輿と一緒に豊穣祈願の為に村を練り歩いていました。まちの衣装についてあーだこーだと盛り上がる村人たちに対し、神輿の中からナツの呻き声が聞こえます。村人たちは怯えるのですが・・・。一方、村役場で「何か村おこしのアイディアはないか?」と問われていた良夫は、まちとナツの様子を見て何やら思いついたようで・・・?

    • ウラハラ

      ウラハラ

      午後に買い物から帰ってきたまちと響はとってもご機嫌。そんな二人を見たナツは、まちが高校生になって友達が出来た時の事を想像し、嬉しいような悲しいような複雑な気分。でも、なぜ響がまちを買い物に連れ出したのか疑問になり問いかけると、響は途端に不機嫌になってしまいました。空気を読んだナツが良夫からの指示をまちに伝えようとすると、その名を聞いた響は慌て始め・・・?

    • 先駆者の村

      先駆者の村

      神事を執り行う熊出神社の本殿に集まった村人たちですが、今日は少し様子が違います。村役場の職員が村人たちからアイディアを集め、ナツに採択してもらおうと「村おこし会議」を行っているのでした。しかし村おこしをするにあたって若者が休日にどんな所に出かけているのかが分からず、居合わせた響に問いかけます。響はあるお店の名前を挙げるのですが、村人たちは聞き覚えが無いようで・・・。

    • キカセ

      キカセ

      自宅に帰ってきたまちは、おもむろに斧を振り上げ薪を割り始めました。あまりに豪快な割り方を見たナツは無駄に疲れない方法を提案するのですが、まちは黙々と薪を割り続けます。この家はプロパンガスの運搬が困難な場所にあるためガスが使えず、昔から薪を使っているのでした。そこでナツは「電気が通っているのだからもっと有効活用するべき」と伝えるのですが、まちは乗り気では無いようで・・・。

    • ON THE FLOOR

      ON THE FLOOR

      ある初夏の日、まちとナツは川でのんびりと水につかりながら涼を取っていました。そろそろお昼時になり、おなかのすいたナツは「今日の昼ごはん、なに?」と問いかけると、まちは「水かけごはん!」と答えます。別名『水まま』とも呼ばれる料理を、独自の工夫を加えて美味しく完成させたまちに触発され、ナツもアレンジメニューを考え出すのですが・・・。

    • コマーシャル

      コマーシャル

      立地の悪い熊出神社にやって来た響は「クマー、居るかー?」と、ナツを呼び出しました。文句を言いながらもわざわざナツに借りた本を返しに来たのです。神社の中から顔を出したナツの後ろからは、村人たちの賑やかな声が聞こえてきました。今日もまた良夫がはりきって「村おこし会議」を行っているようで・・・。今回のお題は「コマーシャル」に決定し、さっそく熊出村の皆で撮影しようとするのですが・・・。

    • それってアイドル!?

      それってアイドル!?

      学校から帰ってきたまちは、雨に打たれながら音楽を聴いていました。そんなまちを見てナツは心配になります。まちは嫌な事があった日はよくこういったことをするからです。学校で何があったのか聞いてみると、まちは「皆があるモノを持っていた」と言うのですが・・・。そのあるモノとは『携帯電話』。しかし熊出村は電波が入りません。ところが、ナツのタブレットの呼び出し音が鳴り出して・・・。

    • 都会へGO?

      都会へGO?

      都会へ行きたいと言い続けていたまちでしたが、アイドルなんてもうこりごり。その時の思い出を忘れたいのか、今日も真面目に神事に励んでいました。一方、村役場には「東北アイドル自慢コンテスト」と書かれた封書が届きました。良夫が、アイドル姿のまちを撮影して書類選考にエントリーしていたのです。せっかく大都会センダイに行けることになったまちですが、アイドルはやりたくないと必死に抵抗して・・・。

    • 決断

      決断

      うっかり山神様の前で本心を語ってしまったナツは「まちのアイドルコンテストがうまくいくように祈りに行ったはずなのに・・・」と、後悔していました。山神様が本気にしないよう祈りを訂正しに行こうとしていると、タブレットの呼び出し音が鳴り出します。良夫からの連絡で、まちがいなくなった事を聞いたナツは居ても立っても居られなくなり・・・。一方、まちは良夫と響のやり取りを物陰で聞いていて・・・。

    スタッフ

    • 「くまみこ」製作委員会

      AT-X KADOKAWA キネマシトラス ソニー・ミュージックコミュニケーションズ
    • 2Dデザイン

      今村望
    • CGプロデューサー

      宮原洋平
    • アニメーション制作

      キネマシトラス
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      齊田博之
    • プロップデザイン

      伊藤晋之
    • 原作

      吉元ますめ
    • 定松剛

      サテライト
    • 掲載誌

      月刊コミックフラッパー
    • 撮影監督

      鈴木麻予
    • 月刊コミックフラッパー

      KADOKAWA
    • 監督

      松田清
    • 編集

      定松剛
    • 美術監督

      森川篤
    • 脚本

      池谷雅夫
    • 色彩設計

      吉村智恵
    • 製作

      「くまみこ」製作委員会
    • 鈴木麻予

      T2 studio
    • 音楽

      立山秋航
    • 音楽制作

      KADOKAWA
    • 音響制作

      デルファイサウンド
    • 音響監督

      たなかかずや
    • 「くまみこ」製作委員会

      ソニー・ミュージックコミュニケーションズ
    • キャラクターデザイン

      齊田博之
    • 定松剛

      サテライト
    • 月刊コミックフラッパー

      KADOKAWA
    • 総作画監督

      齊田博之
    • 鈴木麻予

      T2 studio

    キャスト

    • クマ井ナツ

      安元洋貴
    • 酒田響

      喜多村英梨
    • 雨宿まち

      日岡なつみ
    • 雨宿良夫

      興津和幸

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか IV 深章 厄災篇

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか IV 深章 厄災篇

    悪夢は終わらない。 絶望は破滅を誘い、厄災は惨禍を招く。ジャガーノートとの闘いのさなか、奈落に消えたベルとリュー。 行き着いた先は、全ての冒険者が恐れるダンジョンの深淵――『深層』。 満身創痍、孤立無援、迫り来る厄災の脅威。 迷宮決死行の渦中、五年前の後悔に苛まれる妖精はかつての仲間を追憶する。一方、ベル不在のパーティの前に現れたのは、双頭の巨竜アンフィス・バエナ。 破壊の化身が吐き出す凶悪な炎流が全てを呑み込む。 希望も光明も失われた迷宮で、冒険者達が辿る運命は幕切れか、それとも……これは少年と妖精が押し寄せる死に抗う、過酷に満ちた【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】ーー

    2023年

    はなまる幼稚園

    はなまる幼稚園

    ようこそ、はなまる幼稚園へ!ここでは、元気いっぱいの園児たちが楽しく毎日を過ごしています。恋する女の子・杏ちゃんは担任の土田先生のことが大好き。その恋を応援するのはクールで物知りな柊ちゃんと、純情可憐な小梅ちゃん。ちょっぴり的はずれなラブアタックをしてみたり、幼稚園の外に出て探偵ごっこをしてみたり・・・。ときにはほかの園児たちとケンカをしてしかられることもあるけれど、仲良し3人組はすくすくと成長していきます。そんな園児たちの、恋の遊びにお昼寝に忙しい、はなまるな日常を描いたなごみ系アニメです。

    2010年

    事情を知らない転校生がグイグイくる。

    事情を知らない転校生がグイグイくる。

    転校生の高田くんは知らない。 クラスメイトの西村さんが、何故かクラスの皆から「死神」と呼ばれていることを。「死神」だなんて……なんてかっこいいあだななんだ!からかわれてる女の子。クスクス笑うクラスメイト。 転校生の高田くんは、そんなクラスの事情は知らない。無知で、素直は、最強だ。 だからまっすぐ、彼女に届く。そんな小学校の教室から始まる物語は、 誰もがあの頃を思い出し、心にまっすぐ届いてくる。

    2023年

    どすこい すしずもう

    どすこい すしずもう

    おすしが力士になっちゃった!! 最強の寿司ネタはダレだ!!

    2021年

    ふしぎなコアラ ブリンキー

    ふしぎなコアラ ブリンキー

    おしゃまなサンディーが住む家に届けられた小包は、38年も前に行方不明になっていた祖父から祖母へと届けられたものだった。中にはコアラのぬいぐるみが入っていて、サンディーはあまりの可愛さにコアラの鼻と自分の鼻をくっつける。その途端、ぬいぐるみはまるで生きているかのように動き出し、自分のことをブリンキーと名乗った。超能力を持っていたブリンキーは、水をかぶると元のぬいぐるみに戻ってしまうのだが、仲良しになったサンディーの役に立ちたいと一生懸命になる。しかし、サンディーと暮らし始めたブリンキーを連れ戻そうと、わがままなコアラの女の子プリンティが異次元からやってきて大騒動になる。子ども達に人気のコアラを主人公にした、楽しいメルヘンコメディ。

    1984年

    弱虫ペダル GLORY LINE

    弱虫ペダル GLORY LINE

    週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車(サイクル)ロードレースコミック「弱虫ペダル」。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる熱いドラマと戦いにファンは熱狂し、コミックス累計発行部数は1700万部を超える。TVアニメシリーズはこれまで第1期(2013年)から第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』(2017年)まで放送され、性別・年齢を問わず多くの幅広いファンを獲得、まさに“自転車ロードレースアニメの金字塔”となった。そして2018年1月、TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?

    2018年

    えいがのおそ松さん

    えいがのおそ松さん

    二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。ある日訪れた、高校の同窓会。再会した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった6つ子たちは、そっと家路に着く。すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは…

    2019年

    青の祓魔師 雪ノ果篇

    青の祓魔師 雪ノ果篇

    突然姿を消したシュラを捜索するため、 燐と雪男は兄弟ふたりで青森・永久蛇湖へ向かう。 ここは、シュラの出身地―― かつて獅郎が彼女を保護した場所だった。 捜索を進める中、燐と雪男は、シュラに待ち受ける定めを知る。一方、正十字騎士團日本支部にやってきた 四大騎士(アークナイト)のひとり・ライトニングは、 イルミナティについての調査を開始する。 全ては「青い夜」から始まった―― そう推測するライトニングは、徐々に騎士團の暗部へ足を踏み入れることとなる……。

    2024年

    転生したらスライムだった件 転スラ日記

    転生したらスライムだった件 転スラ日記

    素晴らしき、スライム人生! 累計50万部突破の大人気スピンオフ4コマコミック『転スラ日記』が転スラスピンオフシリーズ、初のTVアニメ化! 「貴重な紙を手に入れたので、俺のこれまでを日記形式で綴ることにした。書き出しはそうだな…『転生したらスライムだった』。そこから俺の冒険が――冒険…が?」 お茶目でユーモラスなリムルとテンペストの仲間たちの日常をふんだんに描く、“スライムライフ系”転生エンターテインメント!

    2021年

    デート・ア・ライブIII

    デート・ア・ライブIII

    人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその災厄は、精霊と呼ばれる存在が隣界から顕現することにより発生するものだった。空間震を止め、災厄を人類から退けるために必要とされる措置は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは——『デートしてデレさせる』!精霊をデレさせ、更に『キス』をすることでその力を封印できる——そんな能力を持っている高校生・五河士道。人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため——士道は彼女たちとの『デート』に奔走する。士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。精霊との対話を試みる<ラタトスク>。そして、デレさせるべき新たな精霊——すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる——

    2019年

    あずまんが大王

    あずまんが大王

    舞台は、とある高校。ゆかり先生のクラスに、10歳の天才少女ちよちゃんが飛び級で編入してきた!さらにそのクラスには、個性的なメンツが揃っていた!果たして、彼女たちは、まともな高校生活を送れるのか!?

    2002年

    デ・ジ・キャラットにょ

    デ・ジ・キャラットにょ

    「ぱにょぱにょデ・ジ・キャラット」に続いて、シリーズ化されたTVアニメ。デ・ジ・キャラット星のお姫様、でじこことデ・ジ・キャラットは、妹分のぷちこことプチ・キャラット、お目付け役のゲマとともに、立派なプリンセス修行のため地球のねこまねき商店街にやってきます。しかし、でじこはそのかわいい容姿とは裏腹に、ちょっぴりうかつな性格。地球にきてすぐに女優を目指し始めるなど、おとなしくプリンセス修行に励むはずもありません。加えて商店街の人々は、ひとくせもふたくせもあるヤツばかり。そんな、みんなを巻き込んで、でじこのまわりはいつも大騒ぎ。でじこが、立派なプリンセスになれる日はくるのでしょうか…?

    2003年

    ガンダムビルドダイバーズ

    ガンダムビルドダイバーズ

    電脳仮想空間(ディメンション)内で、ガンプラを使用した様々なミッションを楽しめる最新ネットワークゲーム「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」。中学生のミカミ・リクと親友のヒダカ・ユキオは同級生のヤシロ・モモカを巻き込んで、その広大な世界へと飛び込んだ。GBN内の住人「ダイバー」となった彼らは、ガンプラに対する不思議な感性を持つ少女サラと出会い、彼女と共に行動することになるが……。リクにとって憧れのチャンピオン「クジョウ・キョウヤ」を始めとした有名ダイバーの存在。複数のダイバーで構成された部隊システム「フォース」の結成。非公式ツール、ブレイクデカールを扱う「マスダイバー」達による妨害。多くの出会いと経験を経て、リク達はガンプラだけでなく、自らの冒険をもビルドしていく!

    2018年

    鋼殻のレギオス

    鋼殻のレギオス

    時の果てとも言うべき遠い未来。世界は“汚染物質”に覆われ、人々は自らの意志で動く移動都市(レギオス)で暮らしていた。数ある移動都市の1つ 「学園都市ツェルニ」にやってきた少年・レイフォンは、入学式で他生徒の起こしたトラブルに巻き込まれ、ツェルニを守る“第十七小隊”に入隊するはめになる。ところがそこは、とんでもない“落ちこぼれ部隊”だった!個性的な“第十七小隊”のメンバーに囲まれた、レイフォンの新たなる学園生活。そして過去を語りたがらないレイフォン自身と、《移動都市》に隠された秘密とは・・・。

    2009年

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    ある日の忍術学園の夕ごはん。突然、しんべヱのお皿の上にのっていた「タコさんウィンナー」が逃げ出した!? すぐに乱太郎、きり丸、しんべヱに追いかけられたタコさんウィンナーだったが、なんと「私はタコじゃない、火星人だ」と3人にうったえる。 家族の待つ火星に帰りたいという火星人・キュリ夫とともに、乱太郎たちもおなじみの(?)アヒルさんボートで火星へ向かうことに! 宇宙を旅してたどりついた、地球の隣の惑星・火星。 キュリ夫の記憶にある、かつての火星は水の豊かな星だったはずだが・・・。はたしてキュリ夫の家族や火星人の仲間たちはどこに?? 忍たまたちとともに火星の大そうさくがはじまる!!

    2017年

    劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME

    劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME

    祖母の経営する温泉旅館”喜翆荘”(きっすいそう)での住み込み生活にもすっかり慣れた、東京生まれの女子高生・松前緒花は、板前見習いの鶴来民子や仲居見習いの押水菜子らと過ごす毎日の中で、少しずつ変わっていく自分に気が付きはじめていた。秋も深まってきたある日、クラスメイトでライバル旅館“福屋”の一人娘である和倉結名が、喜翆荘に女将修行にやってくる。奔放な結名に翻弄されながらも面倒をみていた緒花は、掃除をしていた物置の中で、あるものを見つける。

    2013年

    トップをねらえ2!劇場版

    トップをねらえ2!劇場版

    人類が宇宙に進出するようになった未来。宇宙パイロットになることを夢見る少女ノリコとノノが、宇宙を舞台に、地球の敵である宇宙怪獣に立ち向かう。

    2006年

    宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 -TAKE OFF-

    宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 -TAKE OFF-

    白色彗星帝国との戦いから三年──。滅びに瀕したガミラス民族を救うべく、新たな母星の探索を続けていた デスラー総統は、天の川銀河の一画に条件に見合う星を見出す。 が、そこは、強大な星間国家の領域内であった。銀河で勃発した領土紛争は、ガミラスと安全保障条約を結ぶ地球を 否応なく巻き込んでゆく。地球に軍事的・経済的優位性をもたらしてくれた時間断層という魔法は、 自分たちの命と引き替えに消滅してしまった── 自責の念に駆られながらも、ヤマト新艦長の任についた古代進は、 来るべき有事に備えて新クルーらと共に訓練航海に旅立つ。 その中に、自分をつけ狙う何者かが紛れ込んでいるとも知らずに。かつてない不安の時代に、新たなる旅立ちの時を迎えるヤマト。 その行く手では、想像を絶する新たな敵が待ち構えていた……。

    2021年

    ゆとりちゃん

    ゆとりちゃん

    玩具業界の中堅企業(株)ポプーのガールズトイ事業部へアルバイトとして配属されたゆとりちゃん。彼女の「解らないことがないよう教えてくれるのが先輩の仕事ですよね」等のマイペースな言動に先輩アルバイトのつめこみちゃんはげんなり。なんとかゆとりちゃんと仲良くなろうと頑張るつめこみちゃんだが、その自分の常識では当てはまらないゆとりちゃんの行動に、正社員のだんかいさんの励ましもむなしく途方に暮れてしまう。そんなつめこみちゃんの前に突然、笑顔のゆとりちゃんが現れて・・・。

    2010年

    解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ

    解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ

    「解雇ですか……?」 魔族で魔法が使えない無能といわれ、 突然の解雇宣告を告げられた魔王軍の暗黒兵士・ダリエル(30代)。 故郷を追放され、偶然、森で助けた村娘・マリーカとの出会いにより、 人間族のラクス村に流れ着く。 魔族ではパスできないはずの冒険者登録に受かってしまい、 手のひらには人間族にしか使えないはずのオーラが宿る!? 駆け出し冒険者ダリエルとして、のんびりできないドタバタなセカンドライフがいま始まる。

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp