• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN

    新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN

    新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    旧マシンで臨んだ初戦で戦力不足を痛感する加賀は、アルザードのオリジナルマシンである「凰呀」を名雲から託された。それはそう易々と手なづけられるようなものではなかったが、ZEROの領域で心身ともにボロボロになりながらもついにミラージュターンを見出した加賀は、不調から復活したハヤトに勝負を挑む!

    エピソード

    • 不敗神話

      不敗神話

      一年間の出場停止処分を耐えた加賀とZIPの面々だが、状況は厳しく今日子による資金要請が却下されたのみならず、タイトルを獲れなければアオイは撤退を余儀なくされる。旧式となったエクスペリオンでは思うようにタイムを出せぬ加賀。そこに姿を現したのは天使か?悪魔か?

    • 復活の刻

      復活の刻

      “凰呀”それは南雲の兄が手掛けたアルザードの原点にして、紛れも無くアスラーダの兄弟と言える死神マシン。南雲から悩むことなくこれを譲り受けた加賀は、クルーにその出自を明かさぬまま、早速この猛馬に乗り込むが、その強烈なポテンシャルは想像を遥かに超えていた!

    • 凰呀の叫び

      凰呀の叫び

      緊迫の第3戦。コース登場時には凰呀に振り回され、周囲の失笑を浴びた加賀だが、ハヤトは逆に加賀ですら振り回すマシンの恐るべき正体に気づきはじめていた。レセプションでも静かに火花を散らせる二人。そしてマシンとドライバーそれぞれの因縁をかけた対決が今始まる!

    • 勝者の条件

      勝者の条件

      トラブルが続き調子を崩すハヤトと、未だ凰呀と折り合いがつかずZEROの領域でギリギリのバトルを繰り返す加賀。周囲の心配をよそに、それでもチャレンジを続けずにはいられない二人。そして迎えた11戦で加賀はようやく凰呀の感覚をモノにし、ミラージュターンを完成するが…。

    • 全ては時の中に…

      全ては時の中に…

      いよいよ最終戦。予選でクラッシュした加賀を、レースから外そうとする今日子だが、燃え滾る闘志は最早誰にも止められない。決意の証に髪を切り、黒く染める加賀。それを真正面から受け止めるハヤト。互いに一歩も譲らぬ2台。勝負の行方は最終コーナーにまで持ち越され…。

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE

    棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE

    戦乱の終わった世界で、希望を枯らし自堕落な生活を送っていた乱破師(サバター)の青年、トール。食べ物を探して分け入った森で棺かつぐ少女・チャイカと出会い、再び生きる目的を見つけたトールは、チャイカを主と定め、彼女の目的を果たすため、同じく乱破師(サバター)の義妹・アカリとともに歩き出す。チャイカの目的―それは亡き父、禁断皇帝 アルトゥール・ガズの、分割された遺体を集めること。そんな彼らの遺体集めの旅の途中、チャイカの前に、自分と瓜二つの“チャイカ”を名乗る少女が次々に現れる。紅。蒼。そして白。それぞれの決意を胸に秘め、遺体を求める複数の“チャイカ”たち。誰が本物のチャイカなのか?“チャイカ”とは一体何者なのか?遺体、そして“チャイカ”を中心として、複雑に絡まり合う謎。すべての遺体が集まったとき、明らかになる真実とは――!?

    2014年

    VAZZROCK THE ANIMATION

    VAZZROCK THE ANIMATION

    「まずは1年。ちょっと冒険してみないかい?」ツキノ芸能プロダクション社長のその一言から始まった、VAZZROCKプロジェクト。芸歴の長さも、活動ジャンルも、年齢も、バックグラウンドもバラバラの12人のタレントたちが集められて、はや数年。彼らはVAZZY(ヴァジー)とROCK DOWN(ロックダウン)という2つのユニットを組み、コンビ・親友・ライバルとして互いの個性をぶつけ、磨き合ってきた。音楽活動はもちろん、ドラマや舞台、映画出演など様々な挑戦に挑む日々。悩んで、傷ついて、それでも進むから輝ける。新たな輝きの物語が、はじまる!

    2022年

    傷物語 Ⅰ 鉄血篇

    傷物語 Ⅰ 鉄血篇

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと衝撃的な出会いを果たす。まばゆいほどに美しく。血も凍るほどに恐ろしく。四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。全ての〈物語〉はここから始まる――西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    ひだまりスケッチ×ハニカム

    ひだまりスケッチ×ハニカム

    人気アニメの第4シリーズ。私立やまぶき高校の美術科に通うゆのは、学校のまん前にある小さなアパート『ひだまり荘』で、同級生の宮子、先輩の沙英とヒロ、後輩の乃莉となずなたちと、一緒に毎日過ごす。楽しいことも、おもしろいことも、びっくりするような出来事もあれば、ちょっと落ち込むこともある、そんな当たり前で特別な日々の中で、ゆのは、優しく温かい仲間とともに、一歩ずつ夢に向かって進んでいく…。

    2012年

    邪神ちゃんドロップキックX

    邪神ちゃんドロップキックX

    魔界の悪魔、通称「邪神ちゃん」は、 ある日突然人間界に召喚されてしまう。 彼女を召喚したのは、神保町のボロアパートで暮らす ちょっとブラックな心を持つ女子大生「花園ゆりね」。 「邪神ちゃん」を召還したものの 彼女?を魔界に帰す方法がわからない。 仕方なく一緒に暮らし始めた邪神ちゃんと「ゆりね」だが、 「邪神ちゃん」曰く、「召喚者が死ねば魔界に帰れる」。 そこで邪神ちゃんがとった行動とは……!? 

    2022年

    虐殺器官

    虐殺器官

    9.11以降、テロとの戦いを経験した先進諸国は、自由と引き換えに徹底的なセキュリティ管理体制に移行することを選択し、その恐怖を一掃。一方で後進諸国では内戦や大規模虐殺が急激に増加。世界は大きく二分されつつあった。クラヴィス・シェパード大尉率いるアメリカ情報軍特殊検索群i分遣隊は、暗殺を請け負う唯一の部隊。戦闘に適した心理状態を維持するための医療措置として「感情適応調整」「痛覚マスキング」等を施し、更には暗殺対象の心理チャートを読み込んで瞬時の対応を可能にする精鋭チームとして世界各地で紛争の首謀者暗殺ミッションに従事していた。そんな中、浮かび上がる一人の名前。ジョン・ポール。数々のミッションで暗殺対象リストに名前が掲載される謎のアメリカ人言語学者だ。彼が訪れた国では必ず混沌の兆しが見られ、そして半年も待たずに内戦、大量虐殺が始まる。そしてジョンは忽然と姿を消してしまう。彼が、世界各地で虐殺の種をばら撒いているのだとしたら・・・。クラヴィスらは、ジョンが最後に目撃されたというプラハで潜入捜査を開始。ジョンが接触したとされる元教え子ルツィアに近づき、彼の糸口を探ろうとする。ルツィアからジョンの面影を聞くにつれ、次第にルツィアに惹かれていくクラヴィス。母国アメリカを敵に回し、追跡を逃れ続けている“虐殺の王”ジョン・ポールの目的は一体何なのか。対峙の瞬間、クラヴィスはジョンから「虐殺を引き起こす器官」の真実を聞かされることになる。

    2017年

    ながされて藍蘭島

    ながされて藍蘭島

    ある日、東方院行人は、父親とのケンカをキッカケに、勢いで家出をしてしまった。船に乗り込んだまでは良かったが、うっかり船から転落。100年に一度級の大嵐に遭い、数日間の漂流の末、ここ"藍蘭島"に辿り着いた。でも、この島、ちょっとヘン。・・・というのも、この藍蘭島は、女の子だけの島だった!!行人を待ち受けていた、うらやましすぎる(?)運命。―これは、島で唯一の少年のハプニングだらけの記録である。

    2007年

    満月をさがして

    満月をさがして

    歌が大好きで歌手になることを夢見る12歳の少女・神山満月(みつき)。だが、満月はからだが弱く、大きな声で歌うことすらできない。ある日、おかしな死神コンビ・ねぎラーメンが現れ、満月に余命1年を宣告する。満月の歌手への思いにほだされた死神タクトは満月を16歳の少女フルムーンの姿に・・・。満月の運命が大きく変わっていく。

    2002年

    ARIA The ANIMATION

    ARIA The ANIMATION

    惑星改造によって生まれ変わった水の星「アクア」。その観光都市ネオ・ヴェネツィアを舞台に、ウンディーネ(水先案内人)を夢みてマンホーム(地球)からやってきた15歳の少女、水無灯里を主人公に優しくてちょっぴり切ない物語が広がります。

    2005年

    UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー

    UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー

    ベガ星連合軍のバレンドス親衛隊長が地球を来訪。兜甲児はいつもと様子の違う葉巻型円盤に気付き、単身立ち向かうがバレンドスに捕まり連行されてしまう。甲児を脳波探知機にかけ、グレートマジンガーがロボット博物館に納められていることを探り出したバレンドスは、グレートマジンガーを強奪する。大介はグレンダイザーに乗り込み甲児を救出した円盤に向かったが、バレンドスの乗るグレートマジンガーに行く手を阻まれてしまった。さらに、円盤獣・ジンジン、円盤獣・グビグビも出現し、グレンダイザーに最悪の危機が迫る…。

    1976年

    かげじつ!

    かげじつ!

    シャドウガーデンの幹部たる七陰。彼女たちは日々陰に潜み、陰を狩る存在……のはずが、作戦を無視して大暴れ?! 圧倒的な美貌と戦闘能力をもった彼女たちの日常を描いたスピンオフショートアニメが登場!

    2022年

    東のエデン

    東のエデン

    2010年11月22日(月)。日本各地に10発のミサイルが落ちた。ひとりの犠牲者も出さなかった奇妙なテロ事件を、人々は「迂闊な月曜日」と呼び、すぐに忘れてしまった。それから3ヶ月。卒業旅行でアメリカに出かけた森美 咲(もりみ・さき)は、ホワイトハウスの前でトラブルに巻き込まれ、ひとりの日本人に窮地を救われる。滝沢 朗(たきざわ・あきら)。彼は記憶を失っており、一糸まとわぬ全裸の姿で、拳銃と、82億円もの電子マネーがチャージされた携帯電話を握りしめていた……。滝沢 朗とは何者なのか?謎の携帯電話の正体は?失われた、滝沢の記憶とは何だったのか?

    2009年

    プリンセスと魔法のキス

    プリンセスと魔法のキス

    アメリカ南部、ニューオリンズに住むティアナは、いつか自分のレストランを持つことを夢見て頑張っている女の子。ある仮面舞踏会の夜、プリンセスのドレスを着たティアナの前に一匹のカエルが現れ、自分は呪いによってカエルに姿を変えられたナヴィーン王子だと告げます。そして、プリンセスがキスしてくれればこの呪いを解くことができる、と言うのです。カエルの必死なお願いに、勇気を振り絞ってキスするティアナ。ところが、カエルが王子に戻るどころか、ティアナ自身がカエルに変身してしまいます! パーティーから追われ、風船に乗って沼地にやってきた2人(2匹?)の前に、ジャズ・ミュージシャンに憧れトランペットを吹くワニのルイスと、空に輝く星“エヴァンジェリーン”に憧れるホタルのレイが現れ、レイの案内で、2人は197歳のヴードゥーの女魔術師、ママ・オーディの家を目指します。果たして2人は無事人間に戻ることができるのでしょうか?そしてティアナは<本当に大切なもの>を見つけ、夢をかなえる事が出来るのでしょうか?

    2010年

    続 刀剣乱舞-花丸-

    続 刀剣乱舞-花丸-

    "時は西暦2205年。歴史改変を目論む“歴史修正主義者”による、過去への攻撃がはじまった。歴史を守る使命を与えられた“審神者(さにわ)”によって励起された最強の付喪神“刀剣男士(とうけんだんし)”。これはそんな彼らが、とある“本丸”を舞台に、ひたむきに、そしてほがらかに生きる“花丸”な日々の物語。"

    2018年

    女神のカフェテラス 第2期

    女神のカフェテラス 第2期

    ――どこかの海辺にある、古びた喫茶店。そこには…女神様がいるらしい――ケンカ別れした祖母が遺した喫茶店「Familia」を継いだ主人公・粕壁 隼。そこには「おばあちゃんの家族」を語る見知らぬ5人の女神(カワイイ女の子)が!初めは衝突ばかりだったが、それぞれの過去や、家庭の事情を知った隼と女神たちの尽力によって様々な問題を乗り越えてきた「Familia」。しかし…隣にまさかのライバル店が⁉そこには5人の新たなカワイイ女の子が⁉そして祖母の代から続く不思議な縁が、隼と女神たちの関係をさらに深めていき…⁉”恋”と”家族”の六角関係が大きく動き出す! 5人全員「正ヒロイン」の、ヒロイン多すぎシーサイドラブコメが再びここに開幕!

    2024年

    はてな☆イリュージョン

    はてな☆イリュージョン

    人々に夢を与える奇術師を目指す不知火真は、両親の友人であり世界的な奇術師でもある星里衛の住み込み弟子となるべく、星里家を訪れる。そこで出会ったのは幼い頃に遊んだ記憶がある星里果菜、通称「はてな」だった…

    2020年

    EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション

    EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション

    私はひとりで生きてきた——。失われたレントンと再会するため、エウレカはスカブコーラルを生み出し、その中に仮想世界を何度も作り上げた。しかしその試みは失敗し、その影響でアネモネのいる“この世界”では多くの人々が死に、世界は崩壊寸前まで追い詰められることになった。そしてアネモネがエウレカを連れ出した結果、スカブコーラルは崩壊。仮想世界に生きていた人々は創造主を失い、“この世界”へと“受肉”し、姿を現すことになった。これが後にいわれる“大融合”である。スカブコーラルから出現した人類は「グリーンアース」。旧来の地球人類である「ブルーアース」。スカブコーラルの崩壊とともにその能力を失ったエウレカはただの人間となり、双方の運命を狂わせた存在として憎悪を一身に集める存在となった。そして10年が過ぎた。どれだけ傷ついても、未来を届けたい——。2038年、エウレカは、国連麾下の独立師団無任所部隊A.C.I.D(アシッド)に所属する上級戦闘員として働いていた。様々な任務で体に傷を追いながらも、それが罪を背負って生きる唯一の道と信じ、日々を過ごすエウレカに新たな命令が下る。 命令はアイリスという少女を保護すること。アイリスは、スカブコーラルを生み出すことができる新たな“EUREKA”だった。当初はぶつかりあう2人だったが、隠密の逃避行の中、2人は次第に互いのことを理解していく。自分の能力を恐れるアイリスにかつての自分を重ねるエウレカ。アイリスは、レントン不在のこの世界で、エウレカが生きる自分の人生の意味をつかみ直すための、希望ともいえる存在となる。私が愛したこの世界に——。エウレカが生きた“大融合”後の世界。だが、この世界を認めない人物も存在する。デューイ・ノヴァク。エウレカが生んだ仮想世界「グリーンアース」の軍人の一人で、他の人々よりも一足先に「ブルーアース」の世界へと“受肉”していた男だ。デューイは自分たちの尊厳を守るため、仲間とともに、この世界を滅ぼすための大規模なテロ計画を実行に移す。 いびつに出来上がった“この世界”をそれでも愛するのか。それとも自らの尊厳を傷つけるものとして否定するのか。エウレカとアイリスが絆を深めていく一方、デューイの望む世界崩壊が刻一刻と迫る。もはやなんの力も持たないエウレカは、自分が生きてきたこの世界を救うことができるのか。テレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』の放送開始は2005年。『EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』は、16年間続いてきた本シリーズを締めくくる完全新作で描かれる一作である。エウレカの旅路の果てに待つのは、「少女の終わり」と「少女の始まり」。そこには「HI-EVOLUTION」が切り開いた未来が広がっている。

    2021年

    マクロス ダイナマイト7

    マクロス ダイナマイト7

    プロトデビルンとの対決から1年後。バサラはファイアーボンバーを離れ、銀河各地を放浪の旅に出ていた。そしてある日、辺境の惑星ゾラにたどり着いた。惑星ゾラは、宇宙船を超高速移動させる原動力として利用出来る「銀河クジラ」 が回遊してくる、銀河でもめずらしい惑星だ。高額で闇取り引きされる「銀河クジラ」を狙う密漁団と密猟パトロール隊(ライザ) との戦いに巻こまれたバサラは、負傷してしまい、少女エルマに助けられる。そして、少女エルマとエルマの父、鯨捕りのグラハム(マイクローン技術で巨人化している) の世話になることに・・・。

    1997年

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    アニメ「忍たま乱太郎」と宇宙番組「コズミックフロント☆NEXT」がコラボしたスペシャル番組。好評を博した企画の第4弾で、忍たまたちがふたたび宇宙に飛び出します。家族で楽しめるサイエンスコメディ&アドベンチャー番組です。

    2019年

    超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!

    超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!

    飛行機事故に巻き込まれた七人の高校生。彼らが目を覚ますとそこは魔法や獣人の存在する異世界だった。突然の事態に彼らは混乱― ― することもなく(!?)電気もない世界で発電所を作ったり、 ちょっと出稼ぎに出ただけで大都市の経済を牛耳ったり、 あげく悪政に苦しむ恩人たちのために悪徳貴族と戦争したり、やりたい放題!?そう。彼らは誰一人普通の高校生ではなく、それぞれが政治や経済、科学や医療の頂点に立つ超人高校生だったのだ!これは地球最高の叡智と技術を持つドリームチームによる、オーバーテクノロジーを自重しない異世界革命物語である!

    2019年

    anilog_logo

    © anilog.jp