• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 全力でやってるだけなんで

      全力でやってるだけなんで

      ウインターカップ準決勝進出を決めた誠凛高校バスケットボール部。 「キセキの世代」の青峰擁する桐皇学園、紫原擁する陽泉を立て続けに撃破し、すっかり注目校の一つとなった誠凛は、準決勝へ向けて決意を新たにする。 黒子に背中を押され、氷室と和解するために場外へ出た火神は、男に絡まれる氷室とアレックスの姿を目にして助けに入る。 その男は福田総合学園の灰崎祥吾。帝光中出身で、黄瀬が入部する以前は1軍スタメンだったというが...。

    • オレのもんだ

      オレのもんだ

      もうひとつの準々決勝、海常VS福田総合の試合が始まった。黄瀬にとって灰崎は、一度も勝てなかった因縁の相手。 帝光中スタメンの一人だっただけあり、灰崎の実力は確かなものだったが、チームを省みない傍若無人な態度に海常メンバーは憤りを感じる。 堅実なプレイで攻める海常だが、灰崎を止めることができない。 さらに灰崎は見せつけるように森山の変則3Pを打ってみせる...! それは黄瀬の"コピー"に似て非なる灰崎の必殺技だった!

    • ジャマすんじゃねーよ

      ジャマすんじゃねーよ

      灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく"奪う"。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。 コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。 さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて...。 完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。 その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!

    • もらっとくわ

      もらっとくわ

      灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく"奪う"。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。 コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。 さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて...。 完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。 その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!

    • オレは知らない

      オレは知らない

      準決勝の1試合目、秀徳VS洛山戦。 一進一退のハイレベルな攻防は、第2クォーターに入り新しい局面に差し掛かる。 『無冠の五将』の1人である葉山は、凄まじいパワーのドリブルを繰り出し、マッチアップしていた宮地を圧倒する。 さらに大坪も根武谷を前にパワー負けしてしまう。 緑間以外は足手まとい...厳しい言葉が投げかけられた。 しかし緑間は動じることなく、宮地へとパスを出す!

    • 差し出そう

      差し出そう

      相手の動きの未来が視える赤司の「エンペラーアイ」を前に、打つ手なしと思われた秀徳だったが、メンバーの目には再び闘志が宿り、『不撓不屈』の精神で洛山に立ち向かう! 緑間と高尾の奇策によって一気に差を縮めにかかるが、それに対し赤司は、あえて自陣にゴールを決め周囲を震撼させる。 最後まで諦めずに食い下がる秀徳に、赤司は無慈悲な言葉を放つ。

    • 笑っちゃいますね

      笑っちゃいますね

      秀徳対洛山戦の勝敗が決した。 そして続く準決勝第2試合は、誠凛対海常! 試合前のアップから、エースである黄瀬と火神がそれぞれ渾身のシュートを決めて牽制しあう両校。 春の練習試合以来、初の公式戦での対決に全員が気持ちを高ぶらせていた。 誠凛との練習試合で人生初の敗北を経験した黄瀬は、そのリベンジに燃える。 対する黒子も、ライバルとして黄瀬と戦えることに喜びを感じていた。 そしてついに試合開始!

    • 真の光

      真の光

      ついに始まった 誠凛対海常戦。 先手必勝を狙った誠凛に対し、黄瀬がまさかの試合開始早々のパーフェクトコピーを使い、圧倒的な強さを見せつける。 完全に出鼻をくじかれた誠凛は、焦るほどに攻撃が空回りするばかり。 浮足立ったチームを立て直さなければならない。リコは選手交代を指示する。 伊月に代わってコートに立ったのは降旗だった! 大舞台にすくみ上る降旗だが、その投入には思わぬ効果が...?

    • ナメんじゃねぇ!!

      ナメんじゃねぇ!!

      エース対決で白熱する誠凛対海常戦。攻守が逆転し、攻め上がる誠凛。 「キセキの世代」と同じ才能を持つ最後の覚醒者...火神はその才能を開花しつつあった。 その脅威を誰よりも感じ取る黄瀬。だからこそ絶対に負けたくない! しかし痛めた足を悪化させた黄瀬は、一度ベンチに下がることとなる。 一気に誠凛有利の流れかと思われたが、エースを欠いた海常はチーム一丸となって粘り強さを見せる。 さらに、紫原さえも止められなかった黒子のファントムシュートが、笠松によって破られた!

    • 勝つために

      勝つために

      誠凛対海常は後半戦に突入! 驚異的な成長を見せる火神は、海常のダブルチームをものともせず、エース黄瀬を欠いた海常を圧倒していく。 海常は気迫で誠凛に追いすがるも、誠凛の流れは止められずその差は次第に開いていく。 絶体絶命と思われたその時、ついに黄瀬がコートに戻ってきた! 黒子もそれに合わせるかのようにコートに戻る。 出るなりパーフェクトコピーで猛攻する黄瀬に、黒子のイグナイトパス廻でカウンターを仕掛けるが、 ブロックされてしまい...。

    • 今度こそ

      今度こそ

      エース黄瀬の復帰により猛追する海常。観客たちはその懸命な姿に沸き上る。 海常応援ムードに包まれる会場。 そのプレッシャーは誠凛にとって初めての経験だった。 苦しい状況の中ミスが相次ぐ。さらに火神のディフェンスがファウルに...。 しかし、火神は観客からのブーイングを激しい闘志で振り払う! その強い心に触れ、チームは落ち着きを取り戻すことができた。 そして黒子がついに黄瀬のパーフェクトコピー攻略の糸口を見つける...!

    • 最高の選手です

      最高の選手です

      勢いが止まらない黄瀬のパーフェクトコピーの傾向を必死に分析する黒子は、 逆転につぐ逆転の攻防の中でその答えにたどり着く。チャンスは一度きりだ。 誠凛側の覚悟を感じ取りつつ最後の攻撃に出た黄瀬は、黒子のスティールを青峰のコピーでかわす。 さらに火神を赤司のコピーで抜き、とどめは紫原の『トールハンマー』! しかしその瞬間、伊月のイーグルスピアがボールをはじく...! 決勝戦へコマ進めるのははたして!?

    • 青い空の日

      青い空の日

      洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。 一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。 才能の差を痛感しながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。 しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて...。

    • …ワリィ

      …ワリィ

      念願の帝光バスケ部一軍となった黒子は、新たに一軍に昇格した黄瀬の教育係を任せられるまでになった。 同じ頃、事情により自らキャプテンの座を退く決意をした虹村は、その後任を赤司にと進言する。 赤司を中心とした新体制のもと、帝光バスケ部は全国中学校バスケットボール大会を順調に勝ち進む。 しかし、青峰は自身の無敵さ故にバスケへのモチベーションを失いつつあった。 そんな中黒子は、友人・荻原シゲヒロと再会し...。

    • 僕らはもう

      僕らはもう

      「キセキの世代」の活躍によって、帝光バスケ部は全中二連覇を達成する。しかし、周囲との力の差は広がるばかり。 才能を持て余した「キセキの世代」同士の関係にも亀裂が生まれ始めていた。 練習をさぼるようになった青峰。さらには紫原までが反発し、赤司に1on1対決を提案してきた。 受けてたった赤司だが、圧倒的な強さの紫原に追い詰められてしまう。 これまで何事にも勝ち続けてきた赤司が、初めて意識した「敗北」。その瞬間、赤司の中に眠っていた何かが目覚める...!

    • 勝利ってなんですか?

      勝利ってなんですか?

      中学3年生になり3度目の全中制覇に向けて始動した黒子たちだが、もはや敵なしの「キセキの世代」にとって 勝利はただのノルマでしかなくなっていた。 退屈を紛らわすために、公式の試合中に点取り合戦を始める青峰たち。 そんな態度でも、チームは圧倒的な強さで全中本選を勝ち進む。 一方、荻原率いる明洸中も着実にコマを進め、ついに帝光中との決勝戦の切符を勝ち取った。 しかし、準決勝で負傷した黒子は決勝戦を欠場。赤司に「全力で戦ってほしい」と託すが...。

    • 決勝戦試合開始(ファイナルティップオフ)!!

      決勝戦試合開始(ファイナルティップオフ)!!

      黒子に帝光中時代の話を聞いてから一夜、誠凛メンバーたちはそれぞれの想いを胸に決戦の朝を向かえる。 ついに頂点が決まるウインターカップ最終日、各校の選手たちもその瞬間を見届けるために続々と会場に集まってきていた。 ウインターカップ決勝戦、奇跡の新星・誠凛高校VS開闢の帝王・洛山高校。 最後の戦いの幕が切って落とされる!

    • 最高じゃねーの?

      最高じゃねーの?

      ゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、一旦黒子を下げ、ディフェンスを2年生メインで強化し、 火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。 しかし自ら火神のマークについた赤司は、ゾーン状態の火神の攻撃すらもエンペラーアイによって押さえ込んでしまう。 再び黒子が戻っての攻撃。 黒子のパスでボールをつなぐ誠凛だが、ことごとく洛山の守備に阻まれてしまう。 洛山メンバーには、「影」であるはずの黒子の姿が見えているようで...。

    • 奇跡は起きない

      奇跡は起きない

      謎に包まれていた黛の能力がついに明らかになった。 黒子と同じ特性を持ち、ミスディレクションを武器とする洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。 しかも自らシュートを決めることもできる"新型"ともいうべき実力を持っていた。 思わぬ伏兵に攻めあぐねる誠凛。リコは降旗を赤司のマークに付けて揺さぶりをかけるが...。 点差を縮めるためには、オフェンスでも勝負を仕掛けるしかない。 アウトサイドの要・日向と実渕、インサイドの要・木吉と根武谷が激しくぶつかり合う!

    • 覚悟の重さ

      覚悟の重さ

      誠凛VS洛山戦は第3Qに突入。誠凛は諦めることなく、スコアラーの日向と火神に希望を託す。 しかしわずかな希望すらも赤司は摘み取ろうとしていた。その矛先は日向に。 攻める気持ちを逆手に取るような実渕のシュート「地」の罠にかかりファウルを取られた日向は、 審判に反論し痛恨の4つ目のファールを取られてしまう。絶体絶命のピンチの中で、再び黒子がコートに立つ。 「影の薄さ」という武器を失った黒子に勝算はあるのか?!新旧「幻の6人目(シックスマン)」黒子と黛が対決する!

    • これでも必死だよ

      これでも必死だよ

      火神の超広域ディフェンスと黒子の黛封じによって希望を取り戻し始めた誠凛。 しかしそれでも差が縮まらない。状況を打開するには、まず無冠の五将の攻撃を止めることが必須。 黒子と火神が作った流れにのってまず動いたのは伊月だった。 葉山の高速ドリブルに挑む伊月の戦略とは...? そして日向に代わって実渕とマッチアップした小金井は、思わぬカンの良さを発揮し、3種のシュートにくらいつく!

    • 忠告だ

      忠告だ

      いよいよ最終第4Q!ウインターカップ覇者が決まる10分間が始まった。 小金井のプレイによって実渕攻略の糸口を見つけた日向は、5ファウルによる退場のリスクを負いながらもコートに復帰し、再び実渕に挑む!そんな日向の覚悟に呼応するように勢いをつけた木吉も、渾身の力で根武谷を制しリバウンドをもぎ取る。 無冠の五将を切り崩し、誠凛が流れをつかんだかに見えたそのとき、赤司が動いた...!

    • 諦めませんか

      諦めませんか

      チームメイトを見限った赤司は、自らの力でゾーンに入り、オフェンスだけでなくディフェンスまでも一人でこなし始めた。 その圧倒的な強さに対抗しようと焦るあまり思うように動けない火神に、黒子はふたりで赤司と戦うことを提案する。 その言葉の通り、火神の動きを読んで逆方向へと動いた黒子が、ついに赤司を止めることに成功する。 それはまさに、ふたりの力を合わせた擬似「天帝の眼(エンペラーアイ)」だった! そして、光と影の連携に追い詰められた赤司に変化が現れ...?!

    • お前だったんじゃねーか

      お前だったんじゃねーか

      自問自答の末に覚醒した赤司は、チームメイトに謝罪して試合にのぞむ。 そのプレイを見た「キセキの世代」たちは確信した。昔の赤司に戻っていると。 赤司の完璧なパスによって作られる完璧なリズムはチームメイトたちの潜在能力を引き出し、 全員がゾーンに入った状態を作り上げた。 対する誠凛は、全員の体力の限界が近づき万事休すの状況に。 しかしそのとき、誠凛を応援する声が会場に響く!

    • 何度でも

      何度でも

      真のゾーンによってまさに一丸となって洛山につめよる誠凛。 しかし残り時間は40秒を切り、じわじわと終わりが近づいていた。 そのとき伊月から日向へと通った1本のパス。 日向は実渕の得意技である「地」のシュートを決め、ついに1点差に! 仲間たちの想いと共に運命のボールが黒子&火神に託された...! 勝利を手にするのは誠凛それとも洛山どちらか。 ウインターカップの頂点が決まる!

    スタッフ

    • CGIディレクター

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 少年ジャンプNEXT!!

      集英社
    • 掲載誌

      少年ジャンプNEXT!!(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      鈴木路恵
    • 色彩設計

      竹田由香
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、プロダクションI.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 音楽

      池頼広
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS バンダイビジュアル バンプレスト プロダクションI.G ランティス 日本BS放送 集英社
    • 少年ジャンプNEXT!!

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 土田聡史

      井上剛
    • 実渕玲央

      羽多野渉
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 根武谷永吉

      藤原貴弘
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 氷室辰也

      谷山紀章
    • 火神大我

      小野友樹
    • 灰崎祥吾

      森田成一
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 荻原シゲヒロ

      林勇
    • 葉山小太郎

      増田俊樹
    • 虹村修造

      置鮎龍太郎
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章
    • 黛千尋

      逢坂良太

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん

    わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん

    ダアクの封印に成功し、ほころび穴もすべてふさがり、再び平和を取り戻した人間界と妖精界。だが、ミルモたちは再び、さまざまなおかしな事件に巻き込まれていく。さらに、封印したはずのダアクが、ある場所に息を潜めて隠れていて…!?

    2003年

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT

    ある日の忍術学園の夕ごはん。突然、しんべヱのお皿の上にのっていた「タコさんウィンナー」が逃げ出した!? すぐに乱太郎、きり丸、しんべヱに追いかけられたタコさんウィンナーだったが、なんと「私はタコじゃない、火星人だ」と3人にうったえる。 家族の待つ火星に帰りたいという火星人・キュリ夫とともに、乱太郎たちもおなじみの(?)アヒルさんボートで火星へ向かうことに! 宇宙を旅してたどりついた、地球の隣の惑星・火星。 キュリ夫の記憶にある、かつての火星は水の豊かな星だったはずだが・・・。はたしてキュリ夫の家族や火星人の仲間たちはどこに?? 忍たまたちとともに火星の大そうさくがはじまる!!

    2017年

    今日からマ王!セカンド・シリーズ

    今日からマ王!セカンド・シリーズ

    元気で軽快なストーリー、思わず笑っちゃう名ゼリフの数々、美形ばかりの登場人物、そして勧善懲悪のカタルシス――そんな中で「自分の正義」を掘り下げ、周囲の人々を巻き込んで着実に成長していく主人公・魔王ユーリ。彼はどんな大事件も柔軟な思考と持ち前の陽気さで次々とクリアしていきます。ユーリと一緒に笑ったりドキドキしたりしながら、エピソードの中ではいつもホロリとせつなくなる場面が、最高に気持ちのいいハイテンション・ファンタジーです!

    2005年

    戦姫絶唱シンフォギアXV

    戦姫絶唱シンフォギアXV

    神の力を以ってして、神そのものを討ち斃さんとした原初のヒトガタ、アダム・ヴァイスハウプトは、サンジェルマンたちの理想の源(パワーソース)であるラピス・フィロソフィカスにて黄金錬成されたシンフォギアが撃槍。暗躍してきたパヴァリア光明結社はここに瓦解し、その残党は、各国機関の活躍によって追い詰められていくのであった。そして——追い詰められているのはパヴァリア光明結社だけではない。かつての超大国アメリカもまた、日本に向けた反応兵器の発射事実を非難・追及され、国際社会からの孤立を招いていた。閉塞した状況は、新たな世界規模闘争の火種にもなりかねないため、速やかなる政治的解決が望まれているが、複雑に絡む国家間の思惑は軋みをあげるばかりで、遅々として進んでいない。当該国である日本も、アメリカとの協調政策を打ち出して関係修復をアピールしているものの、どこかうすら寒い表面的なムードに終始して、局面打開には至っていない。いまだ見えない世界の行く末。さらに、張りつめた空気はここにも。都内ランドマーク各所が一望できる、デートスポットとしても人気の大観覧車のゴンドラに乗っているのは、私立リディアン音楽院に通う高校生、立花 響と小日向 未来。ふたりが手にした鯛焼きは白玉入りであり、絶品。甘すぎず、まるでぜんざいもかくやという口当たりの餡は申し分が無かった。それでも、ふたりの間に緊張が走るのは、何の気なしに未来が響に発した、問い掛けに始まるものであった。返答に窮した響の胸の奥にあるものは、果たして。過去から現在に向けて紡がれたいくつもの物語は、XVに集束していく。聖骸を巡る攻防は、どこまでも真夏の只中。はじける湖面を舞台に、少女たちの歌声が輝きを放つ。

    2019年

    ハートキャッチプリキュア!

    ハートキャッチプリキュア!

    「みんなの心に花を咲かせる! ハートキャッチプリキュア登場!」 花咲つぼみは花や植物が大好きな中学2年生の女の子。ある日、つぼみは不思議な夢を見た。大きな木に咲く美しい花。だが、たちまち全ての花が落ちてしまう。そしてそこから妖精が飛び立っていく……。 それから数日後。明堂学園へ転校したつぼみの前に、なんと夢で見た妖精が現れた! 妖精はつぼみに、伝説の戦士プリキュアになって、“こころの大樹”を守って! みんなの“こころの花”を咲かせて!」と頼む。 自分にそんなことはムリと断るつぼみ。だが、突然謎の敵が襲ってきて、新しいクラスメート・来海えりかの“こころの花”を奪ってしまう。えりかの心を救うには、プリキュアになって戦うしかない!つぼみは勇気を出してプリキュアに変身する!

    2010年

    爆走兄弟レッツ&ゴー!!

    爆走兄弟レッツ&ゴー!!

    ミニ四駆が大好きな烈と豪は、空力を最大限に利用したフルカウルマシン、ソニックセイバーとマグナムセイバーを土屋博士から手渡される。そんな2人の前に現れたリョウと藤吉も、フルカウルマシンの持ち主だった。それぞれタイプは違うがミニ四駆を愛するもの同士、さまざまなライバルとレースを戦いながら友情を深めてゆく!

    1996年

    SHOW BY ROCK!!

    SHOW BY ROCK!!

    いつものように音楽ゲーム「SHOW BY ROCK!!」をプレイしていた平凡でちょっと内気な女子高生の元に不思議なアイテムが届いた瞬間、ゲームの世界へ引きずり込まれてしまう。その世界で何も分からないままガールズバンド「プラズマジカ」のシアンとしてバンドデビューすることに!!戸惑いながらも音楽を通して成長していくシアンだが果たして、ゲームの世界に送り込まれた本当の理由とは・・・。

    2015年

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと衝撃的な出会いを果たす。まばゆいほどに美しく。血も凍るほどに恐ろしく。四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。全ての〈物語〉はここから始まる――西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    サマーウォーズ

    サマーウォーズ

    主人公はちょっと弱気で人付き合いも苦手な、17才の理系少年。 高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。そこにいたのは総勢27人の大家族。夏希の曾祖母・栄は、室町時代から続く戦国一家・陣内家の当主であり、一族を束ねる大黒柱だ。 栄の誕生日を祝うために集った、個性豊かな「ご親戚」の面々。そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。 栄のためにと強引に頼み込まれ、数日間の滞在をすることになった健二。賑やかな親戚の面々に気圧されながら、必死に「フィアンセ」の大役を果たそうと奮闘するのだった。 そしてその夜、彼の携帯に謎の数字が連なったメールが届く。数学が得意な健二はその解読に夢中になるのだが… 翌朝、世界は大きく一変していた。健二を騙る何者かが、世界を混乱に陥れていたのだ。 「私たち一家でカタをつけるよ!」 栄の号令のもと、健二と夏希、そして陣内家の面々が、一致団結して世界の危機に立ち向かう!

    2009年

    クイーンズブレイド リベリオン

    クイーンズブレイド リベリオン

    大陸を支配する女王を決める四年に一度の闘技会、クイーンズブレイド。逢魔の女王アルドラはついに破れ、かつてない激闘が繰り広げられた30回目のクイーンズブレイドは幕を閉じた。だが、優勝した美闘士レイナは女王の座に就くことなく去り、代わりに雷雲の将クローデットが女王の座に就くことになった。誰からも尊敬される人格者であった彼女に対し、民衆は期待をもって受け入れた。そして、貴族制や重税の廃止、女王直轄軍による各地の紛争の鎮圧など、民衆の期待に応えるかのようにその成果を出していった。しかしそれも束の間、雷雲の女王クローデットは豹変し、前女王以上の軍事大国化へ突き進み、反対するものは力でねじ伏せる恐怖政治を断行した。大陸には戦火が広まり、また急速に世界に浸透し始めた魔導石と呼ばれる錬金技術により”力の格差社会”へと変わりつつあった。そして遂にクローデットはクイーンズブレイドを廃止し、「自分こそが大陸を支配する永遠の女王である」と宣言するのであった。しかし、それに叛逆するものが現れた。叛乱の騎士姫アンネロッテである。そして彼女の元には、彼女を慕い美闘士たちが次々と集っていく。その前に立ちはだかるのは、鋼鉄参謀ユーミル、牙を統べるものエリナ、異端審問官シギィら女王の精鋭たる美闘士達であった…。どちらが勝つのか、それは戦ってみなければわからない!

    2012年

    ドラゴン・キングダム ~魔法の森と水晶の秘密~

    ドラゴン・キングダム ~魔法の森と水晶の秘密~

    ドラゴン退治を夢見る少年ニッキー。しかし、身体が細く弱々しいニッキーには、そんなことはできるわけがないと周りから言われてばかり。そんな時、悪のドラゴンが復活しようとしていた。復活を阻止しようとする大魔法使いアドラーとその弟子のエディ。お調子者のエディは、呪文を間違えてしまい、ニッキーはエディと一緒に魔法の国へ連れて行かれてしまう。元の世界に戻るためには、水晶の湖にある「秘密」を手に入れるしか方法はないー。今、ニッキーたちの大冒険が、始まる!!

    2017年

    黒の召喚士

    黒の召喚士

    「初めてですよ、 神である私に配下になれとおっしゃった方は」ケルヴィンは目を覚ますと異世界に転生していた。 しかも、ガイド役としてその世界の女神を配下に従えて。前世の記憶と引き換えに、 高ランクすぎる召喚スキルと魔法スキルを得たケルヴィンは、 冒険者としての生活を始めるが、強敵を求めたがる性格と、 新人レベルを遥かに越えたステータスによりすぐに注目を浴びてしまう。黒のローブに身を包み、戦闘狂な主人公が、 仲間を集めてトップ冒険者へと成り上がる、爽快バトルストーリー開幕!

    2022年

    まついぬ

    まついぬ

    ふわふわまるい ろくひきのなかよしわんこ まついぬとくべつなことはしないけど いつもなんだかはーとふるとくべつなところはないけれど いつもなぜだかぴーすふるなにげないにちじょー なんてことないしあわせかれらのじかんが あなたのこころをかろやかにむにゅっときままなまついぬたちに あいにいこう

    2023年

    勇者王ガオガイガーFINAL

    勇者王ガオガイガーFINAL

    地球各地の研究機関が保管するQパーツを、護が力づくで強奪!? 宇宙の収縮に気付いた戒道は、GGGとともに三重連太陽系に謎を解く旅に出る。護のコピーを操る新たな敵・ソール11遊星主の目的は何なのか? 機界原種たちとの戦いから1年半後の宇宙を舞台に、宇宙規模の壮大なスケールで勇気と命の尊さを描く続編。

    2000年

    SOSTV ワルプルギスナイトフィーバー

    SOSTV ワルプルギスナイトフィーバー

    戦争により荒廃した惑星「ワルプルギス」。生き残った二人の少女、ガーネットとクリスは救援を求めて日夜SOSを発信していたが、いっこうに救助はこない。そんな状況に途方にくれかけるガーネットに、クリスが提案する「TV番組風の面白いSOS映像を作れば」と。クリスの言うとおりにすればきっと救助がくるに違いないと思ったガーネットと、実は状況を楽しんでいるだけのクリス。そんな二人が、サポートロボットの「キャロット」と「鋼鉄丸」と一緒に作る救援を得るための映像とは一体…。

    2010年

    機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN

    機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN

    決して交わるはずのなかった二つの運命――。地球連邦軍司令官フリット・アスノの息子、アセム・アスノ。ヴェイガンの民のため戦いに身を投じる戦士、ゼハート・ガレット。彼らは刹那の時間、ともに過ごし、友情を育み、時に衝突しながらも同じ宇宙を眺めた。しかしやがて皮肉な別れの時が来る。TVシリーズ「アセム編」以降の、アセムとゼハートのストーリーを中心に新作カットを60分以上加えて再構成。TVシリーズでは描かれなかったアセムとゼハートの戦いが、今ここに!

    2013年

    プレイボール

    プレイボール

    墨谷二中野球部キャプテンだった谷口は、指の負傷のせいで野球を続けることが出来なくなってしまった。墨谷高校に進学し、サッカー部で頭角を現し始めた谷口だが、野球への想いを捨てきれず、野球部に入部するのだった。グラウンドを舞台に、野球を通じて谷口と墨高ナインの友情と成長を描く感動巨編、遂に登場!!

    2005年

    Phantom~Requiem for the Phantom~

    Phantom~Requiem for the Phantom~

    【ニトロプラス×虚淵玄ゲーム原作。ゲームシナリオを担当した虚淵玄がアニメのシナリオにも参加! ニトロプラス10周年記念プロジェクト作品。】アメリカの暗黒街で相次いで発生するマフィア幹部暗殺事件。その影で囁かれる謎の組織『インフェルノ』と、組織最強の暗殺者である『ファントム』の噂……。単身アメリカ旅行に訪れていた少年は事件に巻き込まれ、偶然にも『ファントム』に遭遇してしまう。『ファントム』の正体は少年と年端も変わらぬ少女アインだった!それまでの過去を消され『ファントム』のもとで数々の技術を学ぶうちに、いつしか少年は組織最高の暗殺者にまでに成長していくのだが……。陰謀が渦巻く凶暴で無法な世界にいつしか芽生える純愛の行方は……。

    2009年

    ガールズ&パンツァー 劇場版

    ガールズ&パンツァー 劇場版

    学校の存続を懸けた第63回戦車道全国高校生大会を優勝で終え、平穏な日常が戻ってきた大洗女子学園。ある日、大洗町でエキシビションマッチが開催されることに。大洗女子学園と知波単学園の混成チームと対戦するのは、聖グロリアーナ女学院とプラウダ高校の混成チーム。今やすっかり大洗町の人気者となった大洗女子学園戦車道チームに、町民から熱い声援が送られた。戦いを通じて友情が芽生えた選手たち。試合が終われば一緒に温泉に浸かり、お喋りに華が咲く。そんな時、生徒会長の角谷杏が「急用」で学園艦に呼び戻される。いぶかしがる大洗女子のメンバーたち。果たして「急用」とは…? 大洗女子学園、決断の時――。新たな試合(たたかい)が始まる!

    2015年

    装甲騎兵ボトムズ レッドショルダードキュメント 野望のルーツ

    装甲騎兵ボトムズ レッドショルダードキュメント 野望のルーツ

    TVシリーズ以前の物語を描くOVA第3弾。惑星オドンへ到着すると同時に模擬戦闘を強要される兵士たち。それは共食いと呼ばれる実戦であった。過酷な試験を生き延びたキリコは、レッドショルダーに入隊する。だが、基地司令官リーマンは、グレゴルー、バイマン、ムーザの三人に、キリコ殺害をけしかける。部隊の創設者ペールゼンが見つけ出した死なない人間“異能生存体”、その評価を確かめようというのだ。

    1988年

    anilog_logo

    © anilog.jp