• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 全力でやってるだけなんで

      全力でやってるだけなんで

      ウインターカップ準決勝進出を決めた誠凛高校バスケットボール部。 「キセキの世代」の青峰擁する桐皇学園、紫原擁する陽泉を立て続けに撃破し、すっかり注目校の一つとなった誠凛は、準決勝へ向けて決意を新たにする。 黒子に背中を押され、氷室と和解するために場外へ出た火神は、男に絡まれる氷室とアレックスの姿を目にして助けに入る。 その男は福田総合学園の灰崎祥吾。帝光中出身で、黄瀬が入部する以前は1軍スタメンだったというが...。

    • オレのもんだ

      オレのもんだ

      もうひとつの準々決勝、海常VS福田総合の試合が始まった。黄瀬にとって灰崎は、一度も勝てなかった因縁の相手。 帝光中スタメンの一人だっただけあり、灰崎の実力は確かなものだったが、チームを省みない傍若無人な態度に海常メンバーは憤りを感じる。 堅実なプレイで攻める海常だが、灰崎を止めることができない。 さらに灰崎は見せつけるように森山の変則3Pを打ってみせる...! それは黄瀬の"コピー"に似て非なる灰崎の必殺技だった!

    • ジャマすんじゃねーよ

      ジャマすんじゃねーよ

      灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく"奪う"。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。 コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。 さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて...。 完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。 その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!

    • もらっとくわ

      もらっとくわ

      灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく"奪う"。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。 コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。 さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて...。 完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。 その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!

    • オレは知らない

      オレは知らない

      準決勝の1試合目、秀徳VS洛山戦。 一進一退のハイレベルな攻防は、第2クォーターに入り新しい局面に差し掛かる。 『無冠の五将』の1人である葉山は、凄まじいパワーのドリブルを繰り出し、マッチアップしていた宮地を圧倒する。 さらに大坪も根武谷を前にパワー負けしてしまう。 緑間以外は足手まとい...厳しい言葉が投げかけられた。 しかし緑間は動じることなく、宮地へとパスを出す!

    • 差し出そう

      差し出そう

      相手の動きの未来が視える赤司の「エンペラーアイ」を前に、打つ手なしと思われた秀徳だったが、メンバーの目には再び闘志が宿り、『不撓不屈』の精神で洛山に立ち向かう! 緑間と高尾の奇策によって一気に差を縮めにかかるが、それに対し赤司は、あえて自陣にゴールを決め周囲を震撼させる。 最後まで諦めずに食い下がる秀徳に、赤司は無慈悲な言葉を放つ。

    • 笑っちゃいますね

      笑っちゃいますね

      秀徳対洛山戦の勝敗が決した。 そして続く準決勝第2試合は、誠凛対海常! 試合前のアップから、エースである黄瀬と火神がそれぞれ渾身のシュートを決めて牽制しあう両校。 春の練習試合以来、初の公式戦での対決に全員が気持ちを高ぶらせていた。 誠凛との練習試合で人生初の敗北を経験した黄瀬は、そのリベンジに燃える。 対する黒子も、ライバルとして黄瀬と戦えることに喜びを感じていた。 そしてついに試合開始!

    • 真の光

      真の光

      ついに始まった 誠凛対海常戦。 先手必勝を狙った誠凛に対し、黄瀬がまさかの試合開始早々のパーフェクトコピーを使い、圧倒的な強さを見せつける。 完全に出鼻をくじかれた誠凛は、焦るほどに攻撃が空回りするばかり。 浮足立ったチームを立て直さなければならない。リコは選手交代を指示する。 伊月に代わってコートに立ったのは降旗だった! 大舞台にすくみ上る降旗だが、その投入には思わぬ効果が...?

    • ナメんじゃねぇ!!

      ナメんじゃねぇ!!

      エース対決で白熱する誠凛対海常戦。攻守が逆転し、攻め上がる誠凛。 「キセキの世代」と同じ才能を持つ最後の覚醒者...火神はその才能を開花しつつあった。 その脅威を誰よりも感じ取る黄瀬。だからこそ絶対に負けたくない! しかし痛めた足を悪化させた黄瀬は、一度ベンチに下がることとなる。 一気に誠凛有利の流れかと思われたが、エースを欠いた海常はチーム一丸となって粘り強さを見せる。 さらに、紫原さえも止められなかった黒子のファントムシュートが、笠松によって破られた!

    • 勝つために

      勝つために

      誠凛対海常は後半戦に突入! 驚異的な成長を見せる火神は、海常のダブルチームをものともせず、エース黄瀬を欠いた海常を圧倒していく。 海常は気迫で誠凛に追いすがるも、誠凛の流れは止められずその差は次第に開いていく。 絶体絶命と思われたその時、ついに黄瀬がコートに戻ってきた! 黒子もそれに合わせるかのようにコートに戻る。 出るなりパーフェクトコピーで猛攻する黄瀬に、黒子のイグナイトパス廻でカウンターを仕掛けるが、 ブロックされてしまい...。

    • 今度こそ

      今度こそ

      エース黄瀬の復帰により猛追する海常。観客たちはその懸命な姿に沸き上る。 海常応援ムードに包まれる会場。 そのプレッシャーは誠凛にとって初めての経験だった。 苦しい状況の中ミスが相次ぐ。さらに火神のディフェンスがファウルに...。 しかし、火神は観客からのブーイングを激しい闘志で振り払う! その強い心に触れ、チームは落ち着きを取り戻すことができた。 そして黒子がついに黄瀬のパーフェクトコピー攻略の糸口を見つける...!

    • 最高の選手です

      最高の選手です

      勢いが止まらない黄瀬のパーフェクトコピーの傾向を必死に分析する黒子は、 逆転につぐ逆転の攻防の中でその答えにたどり着く。チャンスは一度きりだ。 誠凛側の覚悟を感じ取りつつ最後の攻撃に出た黄瀬は、黒子のスティールを青峰のコピーでかわす。 さらに火神を赤司のコピーで抜き、とどめは紫原の『トールハンマー』! しかしその瞬間、伊月のイーグルスピアがボールをはじく...! 決勝戦へコマ進めるのははたして!?

    • 青い空の日

      青い空の日

      洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。 一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。 才能の差を痛感しながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。 しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて...。

    • …ワリィ

      …ワリィ

      念願の帝光バスケ部一軍となった黒子は、新たに一軍に昇格した黄瀬の教育係を任せられるまでになった。 同じ頃、事情により自らキャプテンの座を退く決意をした虹村は、その後任を赤司にと進言する。 赤司を中心とした新体制のもと、帝光バスケ部は全国中学校バスケットボール大会を順調に勝ち進む。 しかし、青峰は自身の無敵さ故にバスケへのモチベーションを失いつつあった。 そんな中黒子は、友人・荻原シゲヒロと再会し...。

    • 僕らはもう

      僕らはもう

      「キセキの世代」の活躍によって、帝光バスケ部は全中二連覇を達成する。しかし、周囲との力の差は広がるばかり。 才能を持て余した「キセキの世代」同士の関係にも亀裂が生まれ始めていた。 練習をさぼるようになった青峰。さらには紫原までが反発し、赤司に1on1対決を提案してきた。 受けてたった赤司だが、圧倒的な強さの紫原に追い詰められてしまう。 これまで何事にも勝ち続けてきた赤司が、初めて意識した「敗北」。その瞬間、赤司の中に眠っていた何かが目覚める...!

    • 勝利ってなんですか?

      勝利ってなんですか?

      中学3年生になり3度目の全中制覇に向けて始動した黒子たちだが、もはや敵なしの「キセキの世代」にとって 勝利はただのノルマでしかなくなっていた。 退屈を紛らわすために、公式の試合中に点取り合戦を始める青峰たち。 そんな態度でも、チームは圧倒的な強さで全中本選を勝ち進む。 一方、荻原率いる明洸中も着実にコマを進め、ついに帝光中との決勝戦の切符を勝ち取った。 しかし、準決勝で負傷した黒子は決勝戦を欠場。赤司に「全力で戦ってほしい」と託すが...。

    • 決勝戦試合開始(ファイナルティップオフ)!!

      決勝戦試合開始(ファイナルティップオフ)!!

      黒子に帝光中時代の話を聞いてから一夜、誠凛メンバーたちはそれぞれの想いを胸に決戦の朝を向かえる。 ついに頂点が決まるウインターカップ最終日、各校の選手たちもその瞬間を見届けるために続々と会場に集まってきていた。 ウインターカップ決勝戦、奇跡の新星・誠凛高校VS開闢の帝王・洛山高校。 最後の戦いの幕が切って落とされる!

    • 最高じゃねーの?

      最高じゃねーの?

      ゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、一旦黒子を下げ、ディフェンスを2年生メインで強化し、 火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。 しかし自ら火神のマークについた赤司は、ゾーン状態の火神の攻撃すらもエンペラーアイによって押さえ込んでしまう。 再び黒子が戻っての攻撃。 黒子のパスでボールをつなぐ誠凛だが、ことごとく洛山の守備に阻まれてしまう。 洛山メンバーには、「影」であるはずの黒子の姿が見えているようで...。

    • 奇跡は起きない

      奇跡は起きない

      謎に包まれていた黛の能力がついに明らかになった。 黒子と同じ特性を持ち、ミスディレクションを武器とする洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。 しかも自らシュートを決めることもできる"新型"ともいうべき実力を持っていた。 思わぬ伏兵に攻めあぐねる誠凛。リコは降旗を赤司のマークに付けて揺さぶりをかけるが...。 点差を縮めるためには、オフェンスでも勝負を仕掛けるしかない。 アウトサイドの要・日向と実渕、インサイドの要・木吉と根武谷が激しくぶつかり合う!

    • 覚悟の重さ

      覚悟の重さ

      誠凛VS洛山戦は第3Qに突入。誠凛は諦めることなく、スコアラーの日向と火神に希望を託す。 しかしわずかな希望すらも赤司は摘み取ろうとしていた。その矛先は日向に。 攻める気持ちを逆手に取るような実渕のシュート「地」の罠にかかりファウルを取られた日向は、 審判に反論し痛恨の4つ目のファールを取られてしまう。絶体絶命のピンチの中で、再び黒子がコートに立つ。 「影の薄さ」という武器を失った黒子に勝算はあるのか?!新旧「幻の6人目(シックスマン)」黒子と黛が対決する!

    • これでも必死だよ

      これでも必死だよ

      火神の超広域ディフェンスと黒子の黛封じによって希望を取り戻し始めた誠凛。 しかしそれでも差が縮まらない。状況を打開するには、まず無冠の五将の攻撃を止めることが必須。 黒子と火神が作った流れにのってまず動いたのは伊月だった。 葉山の高速ドリブルに挑む伊月の戦略とは...? そして日向に代わって実渕とマッチアップした小金井は、思わぬカンの良さを発揮し、3種のシュートにくらいつく!

    • 忠告だ

      忠告だ

      いよいよ最終第4Q!ウインターカップ覇者が決まる10分間が始まった。 小金井のプレイによって実渕攻略の糸口を見つけた日向は、5ファウルによる退場のリスクを負いながらもコートに復帰し、再び実渕に挑む!そんな日向の覚悟に呼応するように勢いをつけた木吉も、渾身の力で根武谷を制しリバウンドをもぎ取る。 無冠の五将を切り崩し、誠凛が流れをつかんだかに見えたそのとき、赤司が動いた...!

    • 諦めませんか

      諦めませんか

      チームメイトを見限った赤司は、自らの力でゾーンに入り、オフェンスだけでなくディフェンスまでも一人でこなし始めた。 その圧倒的な強さに対抗しようと焦るあまり思うように動けない火神に、黒子はふたりで赤司と戦うことを提案する。 その言葉の通り、火神の動きを読んで逆方向へと動いた黒子が、ついに赤司を止めることに成功する。 それはまさに、ふたりの力を合わせた擬似「天帝の眼(エンペラーアイ)」だった! そして、光と影の連携に追い詰められた赤司に変化が現れ...?!

    • お前だったんじゃねーか

      お前だったんじゃねーか

      自問自答の末に覚醒した赤司は、チームメイトに謝罪して試合にのぞむ。 そのプレイを見た「キセキの世代」たちは確信した。昔の赤司に戻っていると。 赤司の完璧なパスによって作られる完璧なリズムはチームメイトたちの潜在能力を引き出し、 全員がゾーンに入った状態を作り上げた。 対する誠凛は、全員の体力の限界が近づき万事休すの状況に。 しかしそのとき、誠凛を応援する声が会場に響く!

    • 何度でも

      何度でも

      真のゾーンによってまさに一丸となって洛山につめよる誠凛。 しかし残り時間は40秒を切り、じわじわと終わりが近づいていた。 そのとき伊月から日向へと通った1本のパス。 日向は実渕の得意技である「地」のシュートを決め、ついに1点差に! 仲間たちの想いと共に運命のボールが黒子&火神に託された...! 勝利を手にするのは誠凛それとも洛山どちらか。 ウインターカップの頂点が決まる!

    スタッフ

    • CGIディレクター

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 少年ジャンプNEXT!!

      集英社
    • 掲載誌

      少年ジャンプNEXT!!(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      鈴木路恵
    • 色彩設計

      竹田由香
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、プロダクションI.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 音楽

      池頼広
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS バンダイビジュアル バンプレスト プロダクションI.G ランティス 日本BS放送 集英社
    • 少年ジャンプNEXT!!

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 土田聡史

      井上剛
    • 実渕玲央

      羽多野渉
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 根武谷永吉

      藤原貴弘
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 氷室辰也

      谷山紀章
    • 火神大我

      小野友樹
    • 灰崎祥吾

      森田成一
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 荻原シゲヒロ

      林勇
    • 葉山小太郎

      増田俊樹
    • 虹村修造

      置鮎龍太郎
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章
    • 黛千尋

      逢坂良太

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    夏目友人帳 石起こしと怪しき来訪者

    夏目友人帳 石起こしと怪しき来訪者

    其ノ壱 石起こし 森の中で、小さな妖怪・ミツミと出会った夏目。 岩鉄という神格の妖怪を、深い眠りから覚ます「石起こし」の役を任されているという。 しかし褒美の酒をめぐり、ニャンコ先生や妖怪たちが、起こし役を横取りしようと画策をはじめる。 ミツミを気にかけた夏目は、手助けをすることに――。 其ノ弐 怪しき来訪者 田沼のもとに現れた、不思議な客人。毎日のように訪ねて来ては、少しだけ話をして帰っていく。 その正体が妖怪であることを知った夏目は、田沼を心配するが、田沼は妖怪との交流を楽しむようになっていた。 妖怪は悪さをするつもりはないらしいが、少しずつ田沼の体調が悪くなってしまう――。

    2021年

    エルゴプラクシー

    エルゴプラクシー

    人とロボットが共存する世界。完全管理統制され“感情を必要としない楽園”「ロムド」。そこで起きた謎の殺人事件を追っていた市民情報局の女性キャリア、リル・メイヤーは、突如異形の怪人の襲撃に遭う。彼女を襲ったのは一体何者!?※TVオンエア時とエンディング曲が異なったバージョンになります。

    2006年

    漁港の肉子ちゃん

    漁港の肉子ちゃん

    愛情深い性格ゆえに、これまでの人生、ダメ男ばかりを引き寄せては、何度もだまされてきた母・肉子ちゃん。 とんでもなく豪快で、子どもみたいに純粋な母に比べて、しっかりもので大人びた性格の小学5年の娘・キクコ。 ふたりは肉子ちゃんの恋が終わるたびに各地を放浪し、北の漁港の町へと流れ着く。 漁港で途方にくれる母娘の胃を満たしたのは、一軒の焼き肉屋「うをがし」の焼肉だった。 妻に先立たれ、店をたたもうとしていた店主・サッサンは、目の前に現れた肉子ちゃんを”肉の神様”だと思い、 「決しておなかを壊さないこと」を条件に肉子ちゃんを雇いいれる。 こうして、サッサンが所有する漁港の船を住処に、肉子ちゃんとキクコの新しい生活が始まった……! キクコは地元の小学校に転入する。土地の言葉をきちんと使い、運動神経がよく、まわりの友達から「かわいい」と 言われることが多いキクコは、大阪出身でもないのに大阪弁で思ったことをすぐ口に出し、 町中でマトリョーシカと噂される母・肉子ちゃんの存在を、最近ちょっと恥ずかしいと思っている。 一方、学校ではこの年頃特有の女子グループ間のやっかいな抗争に巻き込まれたり、 風変わりな少年・二宮との出会いで、キクコは少しずつ成長し、この漁港の町をどんどん好きになっていく。 肉子ちゃんの次の恋が終わったら、またこの町を出て行かなければならない。 そんな不安がよぎるキクコと肉子ちゃんの大きな秘密が明らかになり……

    2021年

    メガネブ!

    メガネブ!

    相馬鏡(そうまあきら)は、とある田舎にあるヒマラヤ第三工業高校に通う、メガネをかけた男子高校生。誰よりもメガネを愛し、メガネをかけていることに誇りを持っている。そんな彼の大いなる野望のもとに設立した「メガネ部」に集まった(もしくは、集めさせられた)、鉢嶺拓磨(はちみねたくま)、三鍋友紀也(みなびゆきや)、鎌谷光希(かまたにみつき)、木全隼人(きまたはやと)とともに、汗を流し、笑い、泣き、時に爆発(!)してメガネに情熱を注ぐ―。

    2013年

    オオクニヌシとスクナビコナ

    オオクニヌシとスクナビコナ

    アニメ『DEVILMAN crybaby』『平家物語』そして 2024年『ダンダダン』を制作するアニメーション制作会社「サイエンス SARU」イチ押しのクリエイターたちが90秒アニメを制作!未だ見たことのないショートアニメの世界にご期待下さい。

    2024年

    スタミュ 高校星歌劇

    スタミュ 高校星歌劇

    「夢を諦める方法なんて、知らない――」憧れの高校生を追って、音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太。学園には、全新入生の目標である花形学科『ミュージカル学科』が存在し、中でも成績トップの3年生で構成される≪華桜会≫なる組織が、学園の頂点に君臨していた。ミュージカル学科に入科するためには、≪華桜会≫のメンバーに見初められ、直々に指導してもらえる特別枠、通称『スター枠』に入ることが最良の近道だが……。秀でた才能はあるものの、それぞれの抱えた問題により、ミュージカル学科の候補生に残ることすら危うくなってしまった那雪、月皇、天花寺、空閑と、素人同然の星谷。そんな5人が≪華桜会≫の変人にして天才・鳳の目に留まり……!?青春ドタバタ・ミュージカルストーリー開幕!

    2015年

    乃木坂春香の秘密

    乃木坂春香の秘密

    五十嵐雄策原作の人気ラブコメディのTVアニメ。“容姿端麗”“才色兼備”、そんな完璧お嬢様の乃木坂春香には周囲にひた隠しにしている秘密があった。

    2008年

    デジモンフロンティア

    デジモンフロンティア

    「デジモン」シリーズ第4作。小学5年生の神原拓也は、弟の誕生日の日に携帯へ“未来を決めるゲーム”という謎のメールを受け取る。直感的にそのメールに何かを感じた拓也は指示通り駅に向かった。その途中、同じメールを受け取った謎の少年と、拓也は地下にある謎の電車へと乗り込む。電車の中には卓也のほかに、織本泉、柴山純平、氷見友樹という三人の子供たちも乗っていた。やがて電車は異世界であるデジタルワールドへと到着する。電車の正体はトレイルモンというデジモンだったのだ。到着した場所で眠っていた火のスピリットに選ばれた拓也は、火の闘士・アグニモンへと“スピリットエボリューション”する。デジモンへと進化する能力を手に入れ、伝説の十闘士の一人となった拓也。こうして泉、純平、友樹に加えて、そこで出会ったボコモンとネーモン、そして謎の少年・源輝二と共に、デジタルワールドを旅する冒険が始まる。

    2002年

    機動警察パトレイバー2 the Movie

    機動警察パトレイバー2 the Movie

    2002年冬。横浜ベイブリッジに謎のミサイル投下…。報道はそれが自衛隊機であることを告げるが、該当する機体は存在しなかった。これを機に続発する事件は警察と自衛隊の対立を招き、事態を重く見た政府は実戦部隊を治安出動させる。東京に〈戦争〉を再現した恐るべきテロリストを追って、第2小隊最後の出撃が始まる!

    1993年

    坂道のアポロン

    坂道のアポロン

    1966年初夏。 高校一年生の西見薫は、父親の仕事の都合で横須賀からひとり、親戚のいる九州へ引っ越してきた。 それまで優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、“札付きのワル”と恐れられる破天荒なクラスメイト・川渕千太郎との出会いが彼を変えていく。 千太郎を通じて知ったジャズの魅力、そして初めての「友達」と呼べる存在。 仲間と奏でる音楽がこんなにも楽しいなんて! 千太郎の幼なじみで心優しいレコード屋の娘・律子、ミステリアスな上級生・百合香、憧れの兄貴分、淳兄…。 アメリカの文化漂う海辺の街を舞台に、友情・恋心・音楽がまぶしく交錯する青春群像劇!

    2012年

    新世紀GPXサイバーフォーミュラZERO

    新世紀GPXサイバーフォーミュラZERO

    第5戦の最中、「ZEROの領域」に達したハヤトはクラッシュしてしまう。事故のトラウマから逃げるため、一度は引退しあすかと生活を始めたハヤトだったが、レースへの思いは消し去れず、再びサーキットへ復帰する。そしてハヤトは、「ZEROの領域」への挑戦を続けていく。その地平の先に待つものは…。

    1994年

    MAJOR 6th season

    MAJOR 6th season

    ついに「夢の舞台」にかけあがった吾郎。 本当の闘いが、いよいよ幕を開ける! 「メジャー」は、プロ野球選手の父を持つ少年・吾郎が、自分もまた野球をこころざし、メジャー・リーグの選手になることを目指す物語です。 第6シリーズは、「野球のワールド・カップ」終了後から始まります。日本の友人たちのおかげで野球への情熱を取り戻した吾郎は、メジャー球団・ホーネッツの一員としてシーズン開幕を迎えることに。そして、いよいよメジャーリーガーとして初登板のときを迎えます! ――日本の家族や友人たちも見守るそのデビュー戦には、しかし、驚くべき展開と、誰も予想できない結末が待っていました……。 そしてここから、吾郎にとって長く苦しい「自分との闘い」が始まります。果たして吾郎は、自分と真っ正面から向き合って、この闘いにかつことができるのか? ふたたび、時速100マイルを超える剛速球で、ギブソン・ジュニアをはじめとするライバルたちを倒す日がやってくるのか?? そして、キーンやワッツをはじめとするホーネッツのナインたちと一丸となり、悲願の優勝を実現できるのか!?

    2010年

    まじかるカナン

    まじかるカナン

    柊ちはやは私立銘鳳学園に通う明るく元気な女子高生。ある日、ちはやは女子更衣室に忍び込んだ小動物姿のナツキを見つける。何も知らないちはやは、どこか懐かしい目をした不思議な小動物を家へ連れて帰り手当をしてあげる。グッタリとしていたナツキは次第に元気を取り戻したかと思うと、突然家を飛び出した!ちはやがナツキを追いかけていくと、そこには“種人間”と化した醜い人間の姿が…。恐ろしい怪物に挑みかかろうとするナツキをちはやが止めようとすると、ナツキの首に付いていたヘキサグラムが激しく点滅し、やがてスティックが飛び出した。ちはやがそのスティックを手にすると、光がちはやを包み魔法戦士カーマインに変身してしまう…。ナツキも魔力を回復し、少年の姿となるが、突然のことに何がなんだかわからないちはや。そうしている間にも容赦なく襲い掛かる“種人間”!!果たして、ちはやとナツキの運命は!?

    2005年

    ゴワッパー5 ゴーダム

    ゴワッパー5 ゴーダム

    冒険チーム“ゴワッパー5”を結成する、岬洋子たち団地の仲良し子供五人組。彼女らは沖に浮かぶ無人島へ探検に出かけるが、そこには危険な地底帝国の存在を察知した大洗博士によって建造された、巨大ロボット“ゴーダム”が眠っていた。コンピュータに人格を移した博士からゴーダムを受け継いだ五人。博士の予測通り、ついに地上侵略を開始した地底帝国に、ゴワッパー6はゴーダムと五台のマシンを駆使して対抗する。

    1976年

    あっちこっち

    あっちこっち

    素直になれないツンネコ娘・つみきと、乙女心には鈍感な朴念仁・伊御。いつもつかず離れずイイ感じなふたりだけど……この恋はまだまだ始まらない!?原作は「まんがタイムきらら」にて好評連載中のコミック。友達以上恋人未満なふたりのぶきっちょラブコメディー、待望のアニメ化決定!

    2012年

    AIKa R-16:VIRGIN MISSION

    AIKa R-16:VIRGIN MISSION

    高校生の藍華は頭脳明晰で身体能力も極めて高い少女で、C級とは言えサルベイジャーの資格試験にも合格するほど。しかし何事もまだ感性で先走ってしまうお年頃で、まだまだ郷造からは子供扱い。そんな彼女にサルベイジャーの仕事など来る訳もなく、けれど折角取ったライセンスだし、なんとか仕事を取ろうと学園内に仕事募集の張り紙をしてみたところ、同級生でトレジャーハンティング部部長のお嬢様エリから「探しものを海中から引き上げて欲しい」との依頼がやってきた。喜んで引き受けた藍華だったが、エリの自家用クルーザーに積まれた最新型の潜水艇と目的地を聞いて、それがとんでも無い依頼だったと気づくのだった…。南海の島で繰り広げられる、藍華と謎の女子高生軍団との戦い、そしてカレンと名乗る不思議な少女の正体とは!?藍華の新たなる(?)戦いが始まる…

    2007年

    東京喰種トーキョーグール【PINTO】

    東京喰種トーキョーグール【PINTO】

    カネキとリゼが出会う数年前――。 “美食”を追い求める喰種・月山 習(ツキヤマ シュウ)は、待ちかねた捕食の瞬間を迎えていた。だがその時、シャッター音が邪魔をする。高校の同級生・掘(ほり)ちえが、彼の“食事”の写真を撮った音だった。ホリチエは、“喰種”である月山に恐怖することも驚くこともなく、ただ最高の瞬間が撮れたことを喜ぶ。その様子に、月山の方がペースを崩されてしまった。後日、月山がホリチエに話を聞くと、「すごい写真が撮りたかった」だけで写真を広める気もないと言う。月山が“喰種”であると知ってなお、天真爛漫な態度を崩さず、屈託なく笑うホリチエに不本意ながらも興味を抱いた月山は、彼女のことを調べ始める。しかし、分かったのはホリチエが学校でもいつも写真を撮り続けている変わり者といったことだけだった。その後も月山はホリチエと接触を試みるが、その度にペースを乱され、月山の方がホリチエに振り回されてしまう。彼にとって、ここまで食欲のわかず興味をそそられる人間は初めてだった。何とかしてホリチエの本質を見たいと思う月山。そこで、兼ねてから計画していた「ディナー」にホリチエを招待するが…。

    2015年

    七つの海のティコ

    七つの海のティコ

    巨大なシャチ・ティコと心を通わせることのできる少女、ナナミ。ナナミは海洋学者の父親のスコットとその相棒のアルと三人でペペロンチーノ号に乗り世界中を駆け巡っています。その目的は、伝説の生物ヒカリクジラを見つける事です。一方、巨大企業GMCも、ヒカリクジラが生み出す物質に目をつけ、ヒカリクジラを追っていました。ひょんなことから、メルビル財閥の娘シェリルもナナミたちの仲間に加わって冒険は続きます…。

    1994年

    重戦機エルガイム

    重戦機エルガイム

    ペンタゴナ・ワールドの辺境にある惑星コアムの青年ダバ・マイロードは、やがて反乱軍を率いてペンタゴナ・ワールドの支配者オルドナ・ポセイダルに立ち向かう。ポセイダルの部下でありながら支配者になるという野望に燃えるギワザ・ロワウと三つ巴の戦いの果てに、ペンタゴナ・ワールドに平和の時は訪れるのか?

    1984年

    サクラ大戦 轟華絢爛

    サクラ大戦 轟華絢爛

    帝国華撃団・花組の活躍を描く、ファン待望のオリジナルシリーズ!

    1999年

    anilog_logo

    © anilog.jp