• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 闇芝居

    闇芝居

    闇芝居
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    驚愕の都市伝説アニメ「闇芝居」の最新シリーズ。Jホラーの巨匠・清水崇ら豪華ゲスト監督や若手人気俳優達が参加する新エピソードが満載。清水崇監督(『魔女の宅急便』『呪怨』監督)コメント「『闇芝居』が還ってくる!…第1シリーズからの大ファンなので、仲間に入れてもらえる事が光栄です。悩んだ挙句、僕自身の実体験を紙芝居屋のおじさんに語ってもらう事にしました。寄ってらっしゃい、見てらっしゃい…」

    エピソード

    • タロちゃん

      タロちゃん

      腹話術の人形・タロちゃんを使って交通安全の指導をするために地域のイベントにやってきた新米警官・畑中。しかし舞台上で、突然タロちゃんの頭が動かないという事態に陥ってしまう。慌てた畑中は観客たちにばれない様、力任せにタロちゃんの頭を回すと、バキッという音と共に中から見たことのない木札のようなものが転がり落ちた。「これが引っかかってたのか?」 タロちゃんの頭が動くようになって安心する畑中だったが、これをきっかけにタロちゃんはまるで意志を持っているかのように一人で話しはじめ…。

    • 台所

      台所

      高校時代の友人・綾乃に誘われ、初めて家に遊びに来た女子大生・美津子。綾乃が住む部屋は前の住人がすぐに出て行ったらしく、まるで新築のようなきれいさだった。久々の再会を喜び、手料理を振る舞われる美津子だったが、次第にこの部屋の異常な雰囲気に気づき始める。美津子には見えていないようだが、明らかに自分たち以外の“何か”がこの部屋には存在しているのだ。やがて、その“何か”は彼女たちの身に迫り…。

    • 中身

      中身

      学校の帰り道に、空き地で古ぼけたマトリョーシカを見つけてきた小学生・雅道。「こんな気持ちの悪いもの捨てて来なさい!」 母親のみちるは、雅道からマトリョーシカを奪い取ると、自ら空地へ捨てに行くが、その後、何時間経っても帰ってこない。夜更けになって、やっと帰ってきたものの、その手には捨てに行ったはずのマトリョーシカが大事そうに抱きかかえられていた。この日以来、マトリョーシカを肌身離さず持ち歩くようになったみちるは、まるで感情を一切失ってしまったようになり…。

    • 壁女

      壁女

      向かいの団地に住む女性に恋をした大学生・和仁。いつものようにベランダで洗濯物を干す彼女の姿に見惚れる和仁だったが、その時、奇妙な動きで団地の壁を移動する何かの姿を目撃してしまう。現れた“それ”は和仁が見ている前で向かいの彼女の部屋へと侵入していく。和仁の心配をよそに、室内で一見いつもと変わりのない様子を見せる彼女だったが、やがて人間とは思えぬ奇妙な動きを始め…。

    • ロッカー

      ロッカー

      片桐佳奈子は野球部の先輩・原田に片想いしていた。『駅の地下にある人形の入ったコインロッカーに好きな人の写真を入れると恋が叶う』という噂を耳にして、人形の入ったロッカーを見つけ、原田の写真を入れる。次の日、ロッカーを開けると、写真が消えている。佳奈子を呼ぶ声がして振り返ると、原田がいた。原田もまたロッカーの噂を聞いて、やってきた。佳奈子に想いを寄せていることに気づき、恋が叶ったと喜ぶ佳奈子だったが…。

    • ナオちゃん

      ナオちゃん

      たくやという2歳の幼い息子をもつ、ある若い夫婦。仲のいい幸せな家族はいつも川の字になって眠り、寝る前にはよく父親は電気スタンドの灯りを使って天井に影絵を映してやり、たくやはそれをとても喜んだ。だがある頃から、たくやは時折、天井を見上げては“ナオちゃん”という聞き覚えのない名前を呼ぶようになり…。

    • ガチャ

      ガチャ

      サラリーマンの島崎伸二は仕事がうまくいかず悩んでいると、商店街の店先でガチャに夢中になる老人を見る。翌日、気になった島崎はそのガチャに小銭を投入してハンドルを回すと、カプセルの中から子供の時になくしたはずのスーパーカーの消しゴムが出てきた。懐かしむ島崎はもう一度、ガチャのハンドルを回す。出てきたのは、子供の頃に捨てたはずの犬。島崎は夢中になってガチャのハンドルを回し続けると…。

    • 告別

      告別

      遠藤健次は親戚の叔父が亡くなり、ひさしぶりに叔母の家を訪ねる。妙に和気あいあいとする参列者たちを不思議に思って眺めていると、葬儀がはじまった。異様に重苦しい空気の中、参列者たちは隣室に眠る故人の部屋にひとりずつ入っては、その耳元でなにかを囁く。生前故人に言えなかった秘密を打ち明けることで罪を浄化する『告別(つげわかれ)』と呼ばれるこの土地特有の儀式であった。そして、遠藤の番が回って来た。

    • おみにえさん

      おみにえさん

      東京から田舎の中学校に赴任してきた新任の教師・朝子。やっと生徒たちとも打ち解け、仕事にも慣れ始めたそんなある日、給食の献立に“おみにえさん”と呼ばれる見たことのない食べ物が出される。不気味な肉の塊のようなその物体に一心不乱に喰らいつく生徒たちの姿は明らかに異様で、朝子はどうしてもこれを口にすることができない。やがて異常なほど“おみにえさん”の虜になっていたのは生徒たちだけではなく、この街に住むすべての人だということが明らかになり…。

    • 虫唾

      虫唾

      日記を書くことが習慣になっているある会社員の男。男の日記には会社の人間に対する悪口や世の中への不平不満ばかりが書き綴られていた。自分以外の人間を見下し、虫けら扱いする男の歪んだ思いは日々エスカレートし、それとともに、部屋中を飛び回る虫の不快な羽音に悩まされていく。しかし、いくら探しても虫の姿は見当たらず…。

    • 拾い業

      拾い業

      大学生の羽賀啓太は、電車の網棚に忘れられた茶封筒を拾う。中には、『祀りの痕』という手書きの小説原稿が入っていた。読み始めた羽賀はページを捲る手が止まらない。気がつくと、見知らぬ駅のベンチに座っていた。辺りはすっかり日が傾いていた。怖くなった羽賀は原稿を捨てようとすると、『東西新人文学賞』募集の公告を見つける。賞金300万の賞金に目が眩み、羽賀は自分の名前で応募する。見事入賞し、受賞会場へ向かうと…。

    • 根付

      根付

      駄菓子屋を経営していた祖父が亡くなり、祖母が一人で切り盛りする店の手伝いに来た女子大生・薫。山積みになった商品を片付けているうちに古めかしい木の箱を発見する。祖母によると生前祖父が大事にしていた根付だという。女性の顔らしきものが彫られたペアの根付を気に入った薫は祖母から貰いイヤリングにすることに。その帰り道、薫は不気味な女が二人、自分のあとを尾けてきていることに気づく。女たちは「…カエセ」と叫びながら薫を執拗に追いかけ…。

    • 寄鼓

      寄鼓

      仕事の都合で、ある田舎の村に越すことになった夫婦・大悟と志保は、村人たちへの挨拶がてらさっそく新居へとやってきた。二人はその道すがら、無数のでんでん太鼓が地面に並べるように突き立てられており、その列が自分たちの新居へと続いていることに気づく。村長に理由を尋ねると、この村には新たに迎え入れる者の家に良いものが来てくれるよう、道しるべとしてでんでん太鼓を立てる習わしがあるのだという。安心する二人だったが、やがて夜になると道端に立てられたでんでん太鼓がひとりでに回りだし、その音に導かれるように何かが…。

    • タロちゃん

      タロちゃん

      腹話術の人形・タロちゃんを使って交通安全の指導をするために地域のイベントにやってきた新米警官・畑中。しかし舞台上で、突然タロちゃんの頭が動かないという事態に陥ってしまう。慌てた畑中は観客たちにばれない様、力任せにタロちゃんの頭を回すと、バキッという音と共に中から見たことのない木札のようなものが転がり落ちた。「これが引っかかってたのか?」 タロちゃんの頭が動くようになって安心する畑中だったが、これをきっかけにタロちゃんはまるで意志を持っているかのように一人で話しはじめ…。

    • 台所

      台所

      高校時代の友人・綾乃に誘われ、初めて家に遊びに来た女子大生・美津子。綾乃が住む部屋は前の住人がすぐに出て行ったらしく、まるで新築のようなきれいさだった。久々の再会を喜び、手料理を振る舞われる美津子だったが、次第にこの部屋の異常な雰囲気に気づき始める。美津子には見えていないようだが、明らかに自分たち以外の“何か”がこの部屋には存在しているのだ。やがて、その“何か”は彼女たちの身に迫り…。

    • 中身

      中身

      学校の帰り道に、空き地で古ぼけたマトリョーシカを見つけてきた小学生・雅道。「こんな気持ちの悪いもの捨てて来なさい!」 母親のみちるは、雅道からマトリョーシカを奪い取ると、自ら空地へ捨てに行くが、その後、何時間経っても帰ってこない。夜更けになって、やっと帰ってきたものの、その手には捨てに行ったはずのマトリョーシカが大事そうに抱きかかえられていた。この日以来、マトリョーシカを肌身離さず持ち歩くようになったみちるは、まるで感情を一切失ってしまったようになり…。

    • 壁女

      壁女

      向かいの団地に住む女性に恋をした大学生・和仁。いつものようにベランダで洗濯物を干す彼女の姿に見惚れる和仁だったが、その時、奇妙な動きで団地の壁を移動する何かの姿を目撃してしまう。現れた“それ”は和仁が見ている前で向かいの彼女の部屋へと侵入していく。和仁の心配をよそに、室内で一見いつもと変わりのない様子を見せる彼女だったが、やがて人間とは思えぬ奇妙な動きを始め…。

    • ロッカー

      ロッカー

      片桐佳奈子は野球部の先輩・原田に片想いしていた。『駅の地下にある人形の入ったコインロッカーに好きな人の写真を入れると恋が叶う』という噂を耳にして、人形の入ったロッカーを見つけ、原田の写真を入れる。次の日、ロッカーを開けると、写真が消えている。佳奈子を呼ぶ声がして振り返ると、原田がいた。原田もまたロッカーの噂を聞いて、やってきた。佳奈子に想いを寄せていることに気づき、恋が叶ったと喜ぶ佳奈子だったが…。

    • ナオちゃん

      ナオちゃん

      たくやという2歳の幼い息子をもつ、ある若い夫婦。仲のいい幸せな家族はいつも川の字になって眠り、寝る前にはよく父親は電気スタンドの灯りを使って天井に影絵を映してやり、たくやはそれをとても喜んだ。だがある頃から、たくやは時折、天井を見上げては“ナオちゃん”という聞き覚えのない名前を呼ぶようになり…。

    • ガチャ

      ガチャ

      サラリーマンの島崎伸二は仕事がうまくいかず悩んでいると、商店街の店先でガチャに夢中になる老人を見る。翌日、気になった島崎はそのガチャに小銭を投入してハンドルを回すと、カプセルの中から子供の時になくしたはずのスーパーカーの消しゴムが出てきた。懐かしむ島崎はもう一度、ガチャのハンドルを回す。出てきたのは、子供の頃に捨てたはずの犬。島崎は夢中になってガチャのハンドルを回し続けると…。

    • 告別

      告別

      遠藤健次は親戚の叔父が亡くなり、ひさしぶりに叔母の家を訪ねる。妙に和気あいあいとする参列者たちを不思議に思って眺めていると、葬儀がはじまった。異様に重苦しい空気の中、参列者たちは隣室に眠る故人の部屋にひとりずつ入っては、その耳元でなにかを囁く。生前故人に言えなかった秘密を打ち明けることで罪を浄化する『告別(つげわかれ)』と呼ばれるこの土地特有の儀式であった。そして、遠藤の番が回って来た。

    • おみにえさん

      おみにえさん

      東京から田舎の中学校に赴任してきた新任の教師・朝子。やっと生徒たちとも打ち解け、仕事にも慣れ始めたそんなある日、給食の献立に“おみにえさん”と呼ばれる見たことのない食べ物が出される。不気味な肉の塊のようなその物体に一心不乱に喰らいつく生徒たちの姿は明らかに異様で、朝子はどうしてもこれを口にすることができない。やがて異常なほど“おみにえさん”の虜になっていたのは生徒たちだけではなく、この街に住むすべての人だということが明らかになり…。

    • 虫唾

      虫唾

      日記を書くことが習慣になっているある会社員の男。男の日記には会社の人間に対する悪口や世の中への不平不満ばかりが書き綴られていた。自分以外の人間を見下し、虫けら扱いする男の歪んだ思いは日々エスカレートし、それとともに、部屋中を飛び回る虫の不快な羽音に悩まされていく。しかし、いくら探しても虫の姿は見当たらず…。

    • 拾い業

      拾い業

      大学生の羽賀啓太は、電車の網棚に忘れられた茶封筒を拾う。中には、『祀りの痕』という手書きの小説原稿が入っていた。読み始めた羽賀はページを捲る手が止まらない。気がつくと、見知らぬ駅のベンチに座っていた。辺りはすっかり日が傾いていた。怖くなった羽賀は原稿を捨てようとすると、『東西新人文学賞』募集の公告を見つける。賞金300万の賞金に目が眩み、羽賀は自分の名前で応募する。見事入賞し、受賞会場へ向かうと…。

    • 根付

      根付

      駄菓子屋を経営していた祖父が亡くなり、祖母が一人で切り盛りする店の手伝いに来た女子大生・薫。山積みになった商品を片付けているうちに古めかしい木の箱を発見する。祖母によると生前祖父が大事にしていた根付だという。女性の顔らしきものが彫られたペアの根付を気に入った薫は祖母から貰いイヤリングにすることに。その帰り道、薫は不気味な女が二人、自分のあとを尾けてきていることに気づく。女たちは「…カエセ」と叫びながら薫を執拗に追いかけ…。

    • 寄鼓

      寄鼓

      仕事の都合で、ある田舎の村に越すことになった夫婦・大悟と志保は、村人たちへの挨拶がてらさっそく新居へとやってきた。二人はその道すがら、無数のでんでん太鼓が地面に並べるように突き立てられており、その列が自分たちの新居へと続いていることに気づく。村長に理由を尋ねると、この村には新たに迎え入れる者の家に良いものが来てくれるよう、道しるべとしてでんでん太鼓を立てる習わしがあるのだという。安心する二人だったが、やがて夜になると道端に立てられたでんでん太鼓がひとりでに回りだし、その音に導かれるように何かが…。

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス

    ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス

    舞台は1999年。原子力潜水艦の爆発事故が発生。本事件について、アメリカの新興宗教集団・ノストラダムス教団は"予言書"の通りだったと発表。後日、今度はサッカー選手団を乗せた旅客機がハイジャックされ、巨大財閥ダグラス財団のひとり娘・ジュリアが攫われてしまった。偶然同機に乗り合わせたルパンと次元の活躍で事件は鎮圧されたが、ジュリアの教育係をしていた不二子によると、アトランタにある財団の本部最上階には、5000万ドルの価値を持つお宝"ノストラダムスの予言書"が眠っているという……。

    1995年

    魔法のプリンセス ミンキーモモ

    魔法のプリンセス ミンキーモモ

    昔は地上に存在していた魔法の国フェナリナーサ、しかし人々が夢と希望を失って行くにつれて地上を離れて行ってしまった。王様はそれがさびしくてなりません。そこで、娘の“ミンキーモモ”を地球へ送り出したのです。地上でモモが人々に夢を与えることにより、王宮の王冠にハッピーティアと呼ばれる宝石が一つはまり、それが12個そろえばフェナリナーサは地上に戻って来る事が出来るのです。フェナリナーサのプリンセス・ミンキーモモが人々に夢と希望を与えるため、シンドブック、モチャー、ピピルと共に、大人になる魔法を使って夢を叶えてゆきます。

    1982年

    戦乙女の食卓Ⅱ

    戦乙女の食卓Ⅱ

    約束した再会の日、戦乙女たちの美食物語が帰ってきた…… これは崩壊との戦いの隙間に得た戦乙女たちの日常生活。 春に溶けた氷が桜酒に生まれ変わり、夏の夜にさくらんぼジャムを作る。秋の潮風を想起させる海鮮スープの香り、そして冬のフォンダンショコラが心を暖める…… 戦乙女たちと一緒に美食を味わい、素敵な思い出を残しましょう!

    2021年

    エリア88

    エリア88

    舞台は、ベトナム戦争終結間も無い混沌とした世界情勢の中、政府軍と反政府軍の内乱に揺れる中東の石油国家「アスラン王国」。アスラン王国政府軍下には“エリア88”と呼ばれる外国人傭兵戦闘機部隊が存在する。エリア88には人種や国籍に関係なく、戦うことを職業とした凄腕パイロットが集結し、ミッションごとに定められた報酬を目当てに日々命をかけた戦闘に挑んでいる。“地獄の契約書”にサインを交わしエリア88に来たパイロットは、3年間の任期を生きて終えるか、違約金として150万ドルを支払う以外にエリア88から除隊する術は無い。その死と向い合せのエリア88に、親友だと思っていた野心家「神崎 悟(かんざき さとる)」の陰謀によって強制的に送り込まれてしまったのが主人公「風間 真(かざま しん)」だ。エリア88なら3日も待たずに戦死するだろうという神崎の思惑に反し、風間は類い稀なる飛行能力を発揮し、「ミッキー」や「グレッグ」、武器調達人の「マッコイじいさん」といった戦友たちに助けられながらエリア88のナンバーワンパイロットとなっていた。風間真がエリア88で戦っているのはお金のためでも戦闘が好きだからでも無い。愛する婚約者、「涼子」の待つ日本に生きて帰るために戦っているのだ。かつての親友の陰謀により自らの運命を翻弄され、死と直結した運命に真っ向から挑む風間真の姿を、躍動感溢れるドッグファイトシーン(戦闘機同士の近距離バトル)と絶妙な人間の心理描写で描いたのが、原作『エリア88』である。

    2004年

    うさぎのマシュー

    うさぎのマシュー

    妄想癖のある心配性なうさぎのマシューと、おまじないが趣味でネガティブなカエルのケロン、無口でマイペースで歌が得意なハムスターのハム。不思議な森を舞台に、ちょっぴり自信がない三匹の、ちっちゃくて弱いけどなんだかんだ楽しく過ごしている日常を描いたコメディ。

    2018年

    ベルセルク【2期】

    ベルセルク【2期】

    鉄塊のごとき大剣を振るい 「贄」の運命に抗い続ける黒い剣士・ガッツ。 失踪した愛する者・キャスカを追う彼は、やがて聖地アルビオンへと辿り着く。 法王庁の教義に縛られてガッツを追うファルネーゼと従者セルピコ、 ガッツの技を盗もうと同行するイシドロ、立ちはだかるモズグスら超越者たち。 数多の出会いや死闘を経て、ついにガッツはキャスカとの再会を果たすのであったが…。 激化する戦いに呼応するかのように、救いを求める人々の願いが聖地に渦巻く。 その想い、その命は、世界が求めし存在・グリフィスの顕現をもたらした。 それは、人と魔が交じり合う新たな世界の兆しでもあった! 長い激戦を切り抜け、アルビオンを後にするガッツ。 大切なものを「喪失わない」と決意を固めるが、新たな試練、新たな戦い、 そして新たな出会いが彼を待ち受けていた―――。

    2017年

    吸血姫美夕

    吸血姫美夕

    女性の生血が吸われる殺人事件が連続発生していた古都。この町を訪れた霊媒師の瀬一三子は、決して目を覚まさない「眠り姫」こと、寝沢藍子の治療を試みる。治療が失敗して寝沢家を出る一三子の前に、ナイフを手にした少年・都人が出現。彼は自分の恋人・梁子を襲った吸血鬼が寝沢家にいると考えていたのだ。梁子の殺害現場の神社へ赴く一三子だが、彼女を不気味な白い布を付けた吸血鬼が襲撃。そんな一三子の危機を不思議な光が救い、鳥居に座っていた少女=美夕とその従者ラヴァはこれ以上関わらないほうがいいと一三子に促し、闇の中へ消えていった……。

    1988年

    メタリックルージュ

    メタリックルージュ

    人間と人造人間が混在する世界―― 人造人間の少女・ルジュは、バディのナオミと共に、 火星である任務にあたっていた。 それは、“政府に敵対する9人の人造人間の殺害”。 人造人間の少女・ルジュの戦いの物語が始まる――。

    2024年

    一人之下 the outcast

    一人之下 the outcast

    【羅天大ショウ篇】平凡な大学生である主人公・張楚嵐は、自身が特殊能力を持つ「異人」であることを隠しながら日々を送っていた。そんな張楚嵐の前に、同じ異人である女性・馮宝宝が現れ、自らが属する異人の組織に入るように告げる。それを機に、張楚嵐を奪おうと次々に異人たちが現れるようになる。彼が持つ能力に重大な秘密が隠されているためだという。馮宝宝は張楚嵐と共にそうした組織と戦うのだが、不老不死である馮宝宝の秘密を解けるカギを彼が握っているからだった。ふたりは互いの抱える秘密の真相を掴むために、異人界の頂点を競い合う武闘大会・「羅天大醮(らてんたいしょう)」に出場することになるのだった。【全性篇】異人界の頂点を競い合う羅天大醮で勝者となった張楚嵐は、次期天師になる権利を手に入れた。しかし、天師になるための「天師法」を受けることに抵抗感を持つ張楚嵐は、老天師の怒りを買うことになる。その一方で、8つの秘術を狙う異人の組織「全性」が張霊玉を襲い、大きな争いに発展していく。この争いを鎮めるために張楚嵐は、それぞれの戦場へと向かうことになる。

    2018年

    学園ベビーシッターズ

    学園ベビーシッターズ

    両親を飛行機事故で亡くした竜一&虎太郎兄弟。そんな二人を引き取ったのが、同じ事故で息子夫婦を亡くした森ノ宮学園の理事長だった。でもその条件は、学園内に設けられた保育ルームで竜一がベビーシッターをすること!お母さん先生のために学園内に設けられた保育ルーム。竜一はそこの人手不足を補うために作られた「ベビーシッター部」の部員第一号となり…!?

    2018年

    あはれ!名作くん

    あはれ!名作くん

    むかしむかしあるところに数々の名作キャラを輩出する名門「竜宮小」という学校がありました。ある日「松田名作」というフツーの男の子が竜宮小に入学。超バカで超ハイテンションの「スウィーツ」、おにぎりと言われるとキレる「むすび」、ナルシストで自称ロボの「ノキオ」、明らかにウサギよりも足が速い「ボルト」など濃いキャラに囲まれた名作くんは、立派な名作キャラとして卒業できるのでしょうか――。

    2020年

    こどものじかん

    こどものじかん

    学期途中から双ツ橋小学校の3年1組のクラス担任となった新任教師・青木大介。そこで九重りんというマセた女の子と出会った青木は、りんから「今日からりんが彼女になってあげる」と言われ、タジタジとなってしまう。果たして、青木は問題だらけの児童たちをまとめていけるのか?

    2007年

    バトルアスリーテス大運動会

    バトルアスリーテス大運動会

    50世紀の未来を舞台として、世界最高のスポーツエリートが出場するスポーツ大会「大運動会」を目指して努力する少女とその友人たちを描いたスポ根ストーリー。物語は西暦4998年、主人公・神崎あかりが訓練校に在籍している時点から始まる。宇宙撫子(コスモビュティー)となった御堂巴を母に持つ神崎あかりは、自分の潜在能力を徐々に開花させつつ、「大運動会」の出場を目指す。

    1997年

    王子の本命は悪役令嬢

    王子の本命は悪役令嬢

    「もしかして王子… めちゃくちゃ悪役令嬢のことすきなの!?」ある日、社畜OLの主人公は大好きな乙女ゲームの世界に転生してしまう。 それも、悪役令嬢・ディアナとして…! その上、ゲームのヒロインと結ばれるはずのシリウス王子が、 なぜか自分(悪役令嬢)と急接近!? 「王子に嫌われなきゃ!」バッドエンドを回避する為、 王子に色仕掛けをするディアナ。 しかし、王子はそれを嫌悪するどころか、熱を帯びた瞳で見つめてきて…。

    2022年

    幸福路のチー

    幸福路のチー

    アメリカで暮らすチーの元に、台湾の祖母が亡くなったと連絡が入る。久しぶりに帰ってきた故郷、台北郊外の幸福路は記憶とはずいぶん違っている。運河は整備され、遠くには高層ビルが立ち並ぶ。同級生に出会っても、相手はチーのことが分からない。自分はそんなに変わってしまったのか――。チーは自分の記憶をたどりはじめる。

    2019年

    さらざんまい

    さらざんまい

    舞台は浅草。中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか?!同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。

    2019年

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

    迷宮都市オラリオ──『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は一人の小さな「神様」に出会った。「よし、ベル君、付いてくるんだ! 【ファミリア】入団の儀式をやるぞ! 」「はいっ! 僕は強くなります! 」どの【ファミリア】にも門前払いだった冒険者志望の少年と、構成員ゼロの神様が果たした運命の出会い。これは、少年が歩み、女神が記す、── 【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──

    2015年

    ロザリオとバンパイア

    ロザリオとバンパイア

    高校受験に失敗した月音が通うことになった陽海学園は、なんと妖怪だけが通う学校だった!! 存在を知った人間には死んでもらうという学園の掟に、純粋な人間である月音は早速後悔することに。 だが、学園で出会った美少女バンパイア、萌香に好意をもたれて…。ハラハラワクワクの学園生活が幕を開ける!!

    2008年

    銀魂

    銀魂

    天人(宇宙人)が来襲して、価値観が変わってしまった町、江戸。宇宙人や高層ビル、バイクなど何でもありの世界で変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。男の名は坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメたりして…。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、得とご覧あれ!

    2006年

    かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜

    かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜

    心優しい少年・大佛はずむは鹿縞高校の二年生。ある日、幼なじみのとまりや親友の明日太に励まされ、以前から片思いしていたやす菜に告白したはずむだが、見事に断られてしまう。傷心を癒すため、やす菜と出会った鹿縞山に向かうはずむ。しかしそこで宇宙船の落下に巻き込まれ、宇宙人の手で一命は取り留めるものの、肉体再生時の手違いで性別が反転、つまり女の子になってしまう! その日から、はずむ、やす菜、とまりの複雑な関係が始まるのだった。

    2006年

    anilog_logo

    © anilog.jp