• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 闇芝居

    闇芝居

    闇芝居
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    驚愕の都市伝説アニメ「闇芝居」の最新シリーズ。Jホラーの巨匠・清水崇ら豪華ゲスト監督や若手人気俳優達が参加する新エピソードが満載。清水崇監督(『魔女の宅急便』『呪怨』監督)コメント「『闇芝居』が還ってくる!…第1シリーズからの大ファンなので、仲間に入れてもらえる事が光栄です。悩んだ挙句、僕自身の実体験を紙芝居屋のおじさんに語ってもらう事にしました。寄ってらっしゃい、見てらっしゃい…」

    エピソード

    • タロちゃん

      タロちゃん

      腹話術の人形・タロちゃんを使って交通安全の指導をするために地域のイベントにやってきた新米警官・畑中。しかし舞台上で、突然タロちゃんの頭が動かないという事態に陥ってしまう。慌てた畑中は観客たちにばれない様、力任せにタロちゃんの頭を回すと、バキッという音と共に中から見たことのない木札のようなものが転がり落ちた。「これが引っかかってたのか?」 タロちゃんの頭が動くようになって安心する畑中だったが、これをきっかけにタロちゃんはまるで意志を持っているかのように一人で話しはじめ…。

    • 台所

      台所

      高校時代の友人・綾乃に誘われ、初めて家に遊びに来た女子大生・美津子。綾乃が住む部屋は前の住人がすぐに出て行ったらしく、まるで新築のようなきれいさだった。久々の再会を喜び、手料理を振る舞われる美津子だったが、次第にこの部屋の異常な雰囲気に気づき始める。美津子には見えていないようだが、明らかに自分たち以外の“何か”がこの部屋には存在しているのだ。やがて、その“何か”は彼女たちの身に迫り…。

    • 中身

      中身

      学校の帰り道に、空き地で古ぼけたマトリョーシカを見つけてきた小学生・雅道。「こんな気持ちの悪いもの捨てて来なさい!」 母親のみちるは、雅道からマトリョーシカを奪い取ると、自ら空地へ捨てに行くが、その後、何時間経っても帰ってこない。夜更けになって、やっと帰ってきたものの、その手には捨てに行ったはずのマトリョーシカが大事そうに抱きかかえられていた。この日以来、マトリョーシカを肌身離さず持ち歩くようになったみちるは、まるで感情を一切失ってしまったようになり…。

    • 壁女

      壁女

      向かいの団地に住む女性に恋をした大学生・和仁。いつものようにベランダで洗濯物を干す彼女の姿に見惚れる和仁だったが、その時、奇妙な動きで団地の壁を移動する何かの姿を目撃してしまう。現れた“それ”は和仁が見ている前で向かいの彼女の部屋へと侵入していく。和仁の心配をよそに、室内で一見いつもと変わりのない様子を見せる彼女だったが、やがて人間とは思えぬ奇妙な動きを始め…。

    • ロッカー

      ロッカー

      片桐佳奈子は野球部の先輩・原田に片想いしていた。『駅の地下にある人形の入ったコインロッカーに好きな人の写真を入れると恋が叶う』という噂を耳にして、人形の入ったロッカーを見つけ、原田の写真を入れる。次の日、ロッカーを開けると、写真が消えている。佳奈子を呼ぶ声がして振り返ると、原田がいた。原田もまたロッカーの噂を聞いて、やってきた。佳奈子に想いを寄せていることに気づき、恋が叶ったと喜ぶ佳奈子だったが…。

    • ナオちゃん

      ナオちゃん

      たくやという2歳の幼い息子をもつ、ある若い夫婦。仲のいい幸せな家族はいつも川の字になって眠り、寝る前にはよく父親は電気スタンドの灯りを使って天井に影絵を映してやり、たくやはそれをとても喜んだ。だがある頃から、たくやは時折、天井を見上げては“ナオちゃん”という聞き覚えのない名前を呼ぶようになり…。

    • ガチャ

      ガチャ

      サラリーマンの島崎伸二は仕事がうまくいかず悩んでいると、商店街の店先でガチャに夢中になる老人を見る。翌日、気になった島崎はそのガチャに小銭を投入してハンドルを回すと、カプセルの中から子供の時になくしたはずのスーパーカーの消しゴムが出てきた。懐かしむ島崎はもう一度、ガチャのハンドルを回す。出てきたのは、子供の頃に捨てたはずの犬。島崎は夢中になってガチャのハンドルを回し続けると…。

    • 告別

      告別

      遠藤健次は親戚の叔父が亡くなり、ひさしぶりに叔母の家を訪ねる。妙に和気あいあいとする参列者たちを不思議に思って眺めていると、葬儀がはじまった。異様に重苦しい空気の中、参列者たちは隣室に眠る故人の部屋にひとりずつ入っては、その耳元でなにかを囁く。生前故人に言えなかった秘密を打ち明けることで罪を浄化する『告別(つげわかれ)』と呼ばれるこの土地特有の儀式であった。そして、遠藤の番が回って来た。

    • おみにえさん

      おみにえさん

      東京から田舎の中学校に赴任してきた新任の教師・朝子。やっと生徒たちとも打ち解け、仕事にも慣れ始めたそんなある日、給食の献立に“おみにえさん”と呼ばれる見たことのない食べ物が出される。不気味な肉の塊のようなその物体に一心不乱に喰らいつく生徒たちの姿は明らかに異様で、朝子はどうしてもこれを口にすることができない。やがて異常なほど“おみにえさん”の虜になっていたのは生徒たちだけではなく、この街に住むすべての人だということが明らかになり…。

    • 虫唾

      虫唾

      日記を書くことが習慣になっているある会社員の男。男の日記には会社の人間に対する悪口や世の中への不平不満ばかりが書き綴られていた。自分以外の人間を見下し、虫けら扱いする男の歪んだ思いは日々エスカレートし、それとともに、部屋中を飛び回る虫の不快な羽音に悩まされていく。しかし、いくら探しても虫の姿は見当たらず…。

    • 拾い業

      拾い業

      大学生の羽賀啓太は、電車の網棚に忘れられた茶封筒を拾う。中には、『祀りの痕』という手書きの小説原稿が入っていた。読み始めた羽賀はページを捲る手が止まらない。気がつくと、見知らぬ駅のベンチに座っていた。辺りはすっかり日が傾いていた。怖くなった羽賀は原稿を捨てようとすると、『東西新人文学賞』募集の公告を見つける。賞金300万の賞金に目が眩み、羽賀は自分の名前で応募する。見事入賞し、受賞会場へ向かうと…。

    • 根付

      根付

      駄菓子屋を経営していた祖父が亡くなり、祖母が一人で切り盛りする店の手伝いに来た女子大生・薫。山積みになった商品を片付けているうちに古めかしい木の箱を発見する。祖母によると生前祖父が大事にしていた根付だという。女性の顔らしきものが彫られたペアの根付を気に入った薫は祖母から貰いイヤリングにすることに。その帰り道、薫は不気味な女が二人、自分のあとを尾けてきていることに気づく。女たちは「…カエセ」と叫びながら薫を執拗に追いかけ…。

    • 寄鼓

      寄鼓

      仕事の都合で、ある田舎の村に越すことになった夫婦・大悟と志保は、村人たちへの挨拶がてらさっそく新居へとやってきた。二人はその道すがら、無数のでんでん太鼓が地面に並べるように突き立てられており、その列が自分たちの新居へと続いていることに気づく。村長に理由を尋ねると、この村には新たに迎え入れる者の家に良いものが来てくれるよう、道しるべとしてでんでん太鼓を立てる習わしがあるのだという。安心する二人だったが、やがて夜になると道端に立てられたでんでん太鼓がひとりでに回りだし、その音に導かれるように何かが…。

    • タロちゃん

      タロちゃん

      腹話術の人形・タロちゃんを使って交通安全の指導をするために地域のイベントにやってきた新米警官・畑中。しかし舞台上で、突然タロちゃんの頭が動かないという事態に陥ってしまう。慌てた畑中は観客たちにばれない様、力任せにタロちゃんの頭を回すと、バキッという音と共に中から見たことのない木札のようなものが転がり落ちた。「これが引っかかってたのか?」 タロちゃんの頭が動くようになって安心する畑中だったが、これをきっかけにタロちゃんはまるで意志を持っているかのように一人で話しはじめ…。

    • 台所

      台所

      高校時代の友人・綾乃に誘われ、初めて家に遊びに来た女子大生・美津子。綾乃が住む部屋は前の住人がすぐに出て行ったらしく、まるで新築のようなきれいさだった。久々の再会を喜び、手料理を振る舞われる美津子だったが、次第にこの部屋の異常な雰囲気に気づき始める。美津子には見えていないようだが、明らかに自分たち以外の“何か”がこの部屋には存在しているのだ。やがて、その“何か”は彼女たちの身に迫り…。

    • 中身

      中身

      学校の帰り道に、空き地で古ぼけたマトリョーシカを見つけてきた小学生・雅道。「こんな気持ちの悪いもの捨てて来なさい!」 母親のみちるは、雅道からマトリョーシカを奪い取ると、自ら空地へ捨てに行くが、その後、何時間経っても帰ってこない。夜更けになって、やっと帰ってきたものの、その手には捨てに行ったはずのマトリョーシカが大事そうに抱きかかえられていた。この日以来、マトリョーシカを肌身離さず持ち歩くようになったみちるは、まるで感情を一切失ってしまったようになり…。

    • 壁女

      壁女

      向かいの団地に住む女性に恋をした大学生・和仁。いつものようにベランダで洗濯物を干す彼女の姿に見惚れる和仁だったが、その時、奇妙な動きで団地の壁を移動する何かの姿を目撃してしまう。現れた“それ”は和仁が見ている前で向かいの彼女の部屋へと侵入していく。和仁の心配をよそに、室内で一見いつもと変わりのない様子を見せる彼女だったが、やがて人間とは思えぬ奇妙な動きを始め…。

    • ロッカー

      ロッカー

      片桐佳奈子は野球部の先輩・原田に片想いしていた。『駅の地下にある人形の入ったコインロッカーに好きな人の写真を入れると恋が叶う』という噂を耳にして、人形の入ったロッカーを見つけ、原田の写真を入れる。次の日、ロッカーを開けると、写真が消えている。佳奈子を呼ぶ声がして振り返ると、原田がいた。原田もまたロッカーの噂を聞いて、やってきた。佳奈子に想いを寄せていることに気づき、恋が叶ったと喜ぶ佳奈子だったが…。

    • ナオちゃん

      ナオちゃん

      たくやという2歳の幼い息子をもつ、ある若い夫婦。仲のいい幸せな家族はいつも川の字になって眠り、寝る前にはよく父親は電気スタンドの灯りを使って天井に影絵を映してやり、たくやはそれをとても喜んだ。だがある頃から、たくやは時折、天井を見上げては“ナオちゃん”という聞き覚えのない名前を呼ぶようになり…。

    • ガチャ

      ガチャ

      サラリーマンの島崎伸二は仕事がうまくいかず悩んでいると、商店街の店先でガチャに夢中になる老人を見る。翌日、気になった島崎はそのガチャに小銭を投入してハンドルを回すと、カプセルの中から子供の時になくしたはずのスーパーカーの消しゴムが出てきた。懐かしむ島崎はもう一度、ガチャのハンドルを回す。出てきたのは、子供の頃に捨てたはずの犬。島崎は夢中になってガチャのハンドルを回し続けると…。

    • 告別

      告別

      遠藤健次は親戚の叔父が亡くなり、ひさしぶりに叔母の家を訪ねる。妙に和気あいあいとする参列者たちを不思議に思って眺めていると、葬儀がはじまった。異様に重苦しい空気の中、参列者たちは隣室に眠る故人の部屋にひとりずつ入っては、その耳元でなにかを囁く。生前故人に言えなかった秘密を打ち明けることで罪を浄化する『告別(つげわかれ)』と呼ばれるこの土地特有の儀式であった。そして、遠藤の番が回って来た。

    • おみにえさん

      おみにえさん

      東京から田舎の中学校に赴任してきた新任の教師・朝子。やっと生徒たちとも打ち解け、仕事にも慣れ始めたそんなある日、給食の献立に“おみにえさん”と呼ばれる見たことのない食べ物が出される。不気味な肉の塊のようなその物体に一心不乱に喰らいつく生徒たちの姿は明らかに異様で、朝子はどうしてもこれを口にすることができない。やがて異常なほど“おみにえさん”の虜になっていたのは生徒たちだけではなく、この街に住むすべての人だということが明らかになり…。

    • 虫唾

      虫唾

      日記を書くことが習慣になっているある会社員の男。男の日記には会社の人間に対する悪口や世の中への不平不満ばかりが書き綴られていた。自分以外の人間を見下し、虫けら扱いする男の歪んだ思いは日々エスカレートし、それとともに、部屋中を飛び回る虫の不快な羽音に悩まされていく。しかし、いくら探しても虫の姿は見当たらず…。

    • 拾い業

      拾い業

      大学生の羽賀啓太は、電車の網棚に忘れられた茶封筒を拾う。中には、『祀りの痕』という手書きの小説原稿が入っていた。読み始めた羽賀はページを捲る手が止まらない。気がつくと、見知らぬ駅のベンチに座っていた。辺りはすっかり日が傾いていた。怖くなった羽賀は原稿を捨てようとすると、『東西新人文学賞』募集の公告を見つける。賞金300万の賞金に目が眩み、羽賀は自分の名前で応募する。見事入賞し、受賞会場へ向かうと…。

    • 根付

      根付

      駄菓子屋を経営していた祖父が亡くなり、祖母が一人で切り盛りする店の手伝いに来た女子大生・薫。山積みになった商品を片付けているうちに古めかしい木の箱を発見する。祖母によると生前祖父が大事にしていた根付だという。女性の顔らしきものが彫られたペアの根付を気に入った薫は祖母から貰いイヤリングにすることに。その帰り道、薫は不気味な女が二人、自分のあとを尾けてきていることに気づく。女たちは「…カエセ」と叫びながら薫を執拗に追いかけ…。

    • 寄鼓

      寄鼓

      仕事の都合で、ある田舎の村に越すことになった夫婦・大悟と志保は、村人たちへの挨拶がてらさっそく新居へとやってきた。二人はその道すがら、無数のでんでん太鼓が地面に並べるように突き立てられており、その列が自分たちの新居へと続いていることに気づく。村長に理由を尋ねると、この村には新たに迎え入れる者の家に良いものが来てくれるよう、道しるべとしてでんでん太鼓を立てる習わしがあるのだという。安心する二人だったが、やがて夜になると道端に立てられたでんでん太鼓がひとりでに回りだし、その音に導かれるように何かが…。

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    テレビ野郎 ナナーナ

    テレビ野郎 ナナーナ

    看板番組が突然打ち切りになり窮地に立たされた貧乏テレビ局「テレビナナーナ」のディレクター・七岡はプロデューサーからあるミッションを与えられる。それは伝説の珍獣「キーナ」を撮影すること。七岡はさっそくカメラマン・七森とAD・七山を連れてジャングルへ。果たして七岡たちは「低予算」と闘いながら無事にキーナを撮影し、高視聴率を獲得できるのか!?

    2018年

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    言霊少女 the Animation -Microphone soul spinners-

    聖ヒエラルキー学園――それは全校生徒がスター候補のエンタメ学園の最高峰。その最下層からラップバトルでのし上がろうとする四人の少女達「Microphone soul spinners(マイクロフォンソウルスピナーズ)」のまばゆい思い出を、余すところなくドラマ化した魂のバイオグラフィーである!

    2020年

    3D彼女 リアルガール[2期]

    3D彼女 リアルガール[2期]

    高校三年生の筒井光(つつい・ひかり)はいわゆるオタク少年。 ゲームやアニメの二次元の女の子さえいれば一人で生きていけると思っていた…。 ところが、超絶3D(リアル)美少女・五十嵐色葉(いがらし・いろは)から、いきなり告白されて、お付き合いをすることに! 奔放な色葉に振り回されながらどんどん好きになってしまう筒井だけど…。

    2019年

    BECK

    BECK

    昨日も今日もたぶん明日も明後日も… たいしてかわりばえのしない毎日… おれってホント退屈な奴 おれなんて別にいてもいなくても… 世の中は動いていくんだもんなァ ず~っとず~っと このつまらない日常が続いていくのかな… 田中幸雄14歳 ホントに平凡な人生だった… あの男に出会うまでは… こんな主人公のモノローグから始まるこの物語。主人公は趣味も特技もとくにないふっつーの中学生:田中幸雄、通称・コユキ。このコユキ、ある日偶然道で出会ったヘンな犬を助けたことにより犬の飼い主である冒頭モノローグにでてくる 「あの男」に出会ってしまう。助けた犬の名前は「BECK」。後にコユキが活躍するバンド・BECK の名前の元ネタとなる犬。飼い主男の名前は「竜介」。人を引きつける魅力を持つ不思議な男。帰国子女であり、天才的なギタリストでもある彼は、今全米の若者に一番影響力があるカリスマ・バンド「ダイイング・ブリード」のギタリストとかつてアメリカでバンドを組んでいたという。沖縄出身のアイドル「国吉ちえみ」を最高の音楽と信じて疑わなかったコユキは、「ダイイング・ブリード」の音楽を聴くことでロックに目覚め、竜介が作ったバンド・BECK に巻き込まれていく。その後、主人公であるコユキはただの平凡な中学生ではなく、本人に自覚のないまま実は飛び抜けた音楽的才能を持っていることが後々判明する。コユキの歌声は聴くものを震撼させるほどの素晴らしいものがあったのだ! そんなコユキの成長と BECK というバンドの奮闘物語をこの漫画の「メインストーリー」とするなら、「サイドストーリー」となるのがコユキの日常(学校)生活。幼馴染の先輩でミス東中の「泉」と竜介の妹でサバサバした帰国子女「真帆」との恋愛模様。ギターを教えてもらうと同時に水泳をコーチしてもらう、さえない中年独身貴族・斎藤さん(44)との交流。学校でのイジメ、アルバイト等々…。そういった出来事がコユキの音楽中心の生活と並行して、「イベント」ではなく「日常して描かれていくストーリーである。

    2004年

    ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd season

    ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd season

    東京都高度育成高等学校、それは進学率・就職率100%を誇り、 毎月10万円の金銭に相当するポイントが支給される夢のような学校。 しかし、その内実は一部の成績優秀者のみが好待遇を受けられる実力至上主義の学校であった。3学期を迎え、DクラスからCクラスに昇格した綾小路たちは、林間学校へと向かう。 そこで実施されるのは「混合合宿」と呼ばれる全学年合同で行われる特別試験。 その名の通り、男女別に分かれ、必ず複数のクラスが混合するグループをいくつか作り、 そのグループ単位で採点される試験である。これまで敵として争っていた他のクラスの生徒たちとも協力しなければ、 高得点を得ることができない状況、そして何よりボーダーラインに届かなかった グループからは退学者が出るというルールに慄く一同。波乱を呼ぶ激動の3学期が今、幕を開ける!

    2023年

    どーにゃつ

    どーにゃつ

    20XX年、夏――。 無人と化した新宿で目覚めた、猫に良く似たチョコがけドーナツ型生物、どーにゃつ。 次々と出会う“お菓子”な仲間たちと共に、彼らののんびりした生活が始まる。 人間は何処へ行ったのか? この世界に何が起こったのか? 謎が謎を呼ぶ、ゆる系SF冒険活劇の幕が今あがった―――。

    2013年

    ソマリと森の神様

    ソマリと森の神様

    地上が異形たちに支配され、人間が姿を消した世界。森の番人であるゴーレムは人間の少女に出会い、親子として旅に出る。すべては、彼女の命と笑顔を守るために。

    2020年

    魔法陣グルグル

    魔法陣グルグル

    魔王を倒す勇者を募るというお触れを見た勇者マニアの 父と母によって、半ば強制的に旅に出されたジミナ村の少年ニケ。 村のしきたりに従って、村外れに住む魔法オババの元を訪ねたニケは、 そこで不思議な魔法グルグルを使う少女ククリを託される。 オババの話によれば、彼女はミグミグ族というグルグルを 使うことのできる一族の最後の末裔で、 いずれ現れる勇者を待ち続けていたのだという。 お調子者の小さな勇者と天真爛漫な魔法使いの少女が繰り広げる、 「思いっきり笑えて、ちょっぴり泣ける」 王道冒険ファンタジーが今、幕を開ける!

    2017年

    さようなら竜生、こんにちは人生

    さようなら竜生、こんにちは人生

    ある時、最古の神竜が人間に討たれた。 悠久の時を生き、神々すらひれ伏す絶大な力を持つその竜は、孤独と共に己の死を受け入れた。 しかし、次に気がついた時、竜は辺境の村人ドランとして第二の生を受けていた。人間として竜よりずっと短い生を生きることになった彼は、畑仕事に精を出し、食を得るために動物を狩る……。 質素ながらも温かい村での生活に、ドランの心は竜生では味わえなかったささやかな喜びで満たされていく。しかし、そんなある日、沼地の調査に出かけたドランの前に、セリナと名乗る半身半蛇のラミアが現れた。 伴侶を探して旅をしている彼女は、ラミアなのに人間を誘惑するのが苦手だという。 人と魔物、相容れぬ存在ながらも次第に心を通わせていく二人。 だが、二人の前には様々な外敵が現れて――!?辺境から始まる、元最強最古の竜の“生き直し”ファンタジー!

    2024年

    プリティーリズム・オーロラドリーム

    プリティーリズム・オーロラドリーム

    ダンススケート&おしゃれコーデ&歌の三位一体!全く新しいダンススケートショー「プリズムショー」。ショーに出演するプリズムスターはダンススケートの技術、ファッションセンスに歌唱力、そして人気と、全てを求められるスーパーアイドル。そのトップ「プリズムクイ―ン」を目指す、女の子たちのストーリー。ひょんなことからプリズムショーをはじめることになった「あいら」、伝説のジャンプ「オーロラライジング」を目標にレッスンに励む「りずむ」。偶然出会った2人が、ときにはケンカしたり、ときには気になる男の子にドキドキしたり、ときには悩んだりしながら、「プリズムショー」を通じてお互いの夢をおいかけていきます。

    2011年

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫ ――その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。 それから4年……。 ≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。 ≪オーグマー≫。 フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。 ≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。 その爆発的な広がりを牽引したのは、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。 アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

    2017年

    Avenger

    Avenger

    人々の大半がドームに閉じこもり、各ドーム都市対抗の代表闘士戦によって限られた物資の配分を行っている時代。「ドール」と呼ばれる愛玩アンドロイドが普及していた。そんな時代を、力と意志で支配する常勝の闘士ヴォルクと、魂の安寧を与える女神ウェスタ。静止した時間の中で人類は、ゆるやかな滅びの道を歩んでいた。

    2003年

    異世界はスマートフォンとともに。

    異世界はスマートフォンとともに。

    神様の手違いで死んでしまった主人公は、異世界で第2の人生をスタートさせる。彼にあるのは神様から底上げしてもらった身体と、異世界でも使用可能にしてもらったスマートフォン。様々な人達と出会い、大切な仲間を得ていく中で、いつしか主人公はこの世界の秘密を知る。古代文明の遺産を受け継ぎ、お気楽な世界の王たちと力を合わせながら、個性豊かな女の子たちと共に彼はのほほんと世界を巡っていく―――

    2017年

    きみの声をとどけたい

    きみの声をとどけたい

    海辺の町、日ノ坂町に暮らす高校生の行合なぎさは、小さい頃に祖母から聞かされた”コトダマ“の話を今も信じていた。願い続ければきっと叶う。悪いことばかり口にしていると、それが現実となって自分に帰ってきてしまう。それがコトダマなのだ。なぎさには3人の幼なじみがいる。ラクロス部仲間のかえで、お菓子作りが得意な雫、そして今は別の高校に通う浜須賀家のお嬢様の夕。でも、かえでと夕は顔をあわせるといつも口論になってしまう。なぎさは、かでのことは好きだけれど、キツい言葉を使って口論するかえでのことは苦手。それがストレスにもなっていた。 ある日、なぎさは使われていない喫茶店アクアマリンに入り込んでしまう。その一角にあったのはミニFMステーションの設備。出来心からDJの真似事をしてしまうなぎさ。ほんの遊び心だったが、偶然にもなぎさの”声“は放送されていたのだ。 その声を聞いていたひとりに矢沢紫音がいた。紫音は、母の看病のため日ノ坂町を訪れていたのだった。そして、なぎさはかえでと雫、紫音と一緒にミニFM・ラジオアクアマリンからの放送を本格的に始めることになった。8月に入り、ラジオ番組に詳しい中原あやめと、作曲ができる琵琶小路乙葉も加わりさらに、本格的になっていくラジオアクアマリン。ところがある日、アクアマリンが取り壊されてしまうことが明らかになるーー。

    2017年

    映画 HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ

    映画 HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ

    な・な・なんと! プリキュアオールスターズがちっちゃくなゃった! それは「プリキュアの想い出」をねらうミデンのしわざ! 想い出をうばわれると、これまでのことをぜ~んぶ忘れちゃうみたい!? しかも残ったプリキュアは「HUGっと!プリキュア」と「ふたりはプリキュア」だけで……大ピンチ!! こうしちゃいられない! みんなで力を合わせて、キラキラ大切な想い出を取り返しにいこう!!

    2018年

    蒼穹のファフナー

    蒼穹のファフナー

    日本の片隅に浮かぶ竜宮島に、ある日突然、不思議な声が響き渡った。「あなたはそこにいますか…」そしてその瞬間、謎の敵によって竜宮島は襲撃される。島に暮らす少年・真壁一騎は、切り札として用意された兵器・ファフナーに乗り込み、戦うことを決意するのだった。

    2004年

    どろろ

    どろろ

    時は室町時代、戦国の世。父の野望の犠牲となり、魔神に身体の48箇所をもぎ取られて生まれた“百鬼丸”。呪われた運命の下、「48の魔物を倒せ!」という闇の声を聞いた彼は、天涯孤独な少年“どろろ”と共に、48匹の妖怪と次々に戦い、自分の身体を取り戻して行く…。14、15、18、19、20、23、25話は、原作にはないエピソード、つまりテレビ用オリジナルストーリーとなっています。途中でタイトルが『どろろと百鬼丸』というふうに変更になったのは、百鬼丸のほうが子供のこそ泥、どろろよりも活躍場面が多く、また妖怪退治こそがメインのストーリーだったせいで、視聴者にはどうしても主人公が百鬼丸にしか見えなかったせいです。パイロット版とは異なり、モノクロで放映されたのは、ひとえに予算のせいだと言われていますが、モノクロだからこそ、余計に妖怪たちの不気味さが伝わってくる作品となりました。

    1969年

    イノセント・ヴィーナス

    イノセント・ヴィーナス

    西暦2010年。地球規模で同時多発的に発生した【ハイパーハリケーン】は世界各国に甚大な被害をもたらした。80億まで膨らんだ人口は一気に50億が失われ、30億まで減少。経済・軍事のバランスが崩壊した。北アメリカ・ロシア・北ヨーロッパは氷に閉ざされ、平野部は海に沈み、世界地図は激変し、混沌の時が流れた。日本政府は経済特区を各地に作り限定的な復興を成し遂げた。かねてより開発されていたパワードアシスト技術が復興に大いに貢献することになる。しかし特区以外の地域は貧困が拡がり、スラム化が進んでいく。支配階級は自らを『ロゴス』と名乗り、パワードアシスト技術を軍事に転用。貧困層を『レヴィナス』と呼び、壁の外へ締め出した。そして、時は流れ、西暦2035年。『レヴィナス』の監視と『ロゴス』内の反乱分子鎮圧を目的に結成された特殊部隊《ファントム》を脱走した主人公の葛城丈と相棒の鶴沢仁は、謎を秘めた少女・登戸沙那を連れ出した。沙那を巡り、多くの人間の思惑が複雑に絡み合い物語は進んでいく。彼ら3人の行く手には何が待っているのか!?

    2006年

    COWBOY BEBOP

    COWBOY BEBOP

    ワープゲートで各惑星が結ばれた2071年の太陽系。賞金稼ぎのスパイクとジェット、謎の女フェイ、天才ハッカー少女のエド、人間並みの知能を持つデータ犬アインの4人と1匹が、運命のいたずらから奇妙な共同生活を送ることになる。先の見えない賞金稼ぎを続けながら、彼らはなにを追い求めるのか?

    1998年

    グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION スターゲイザー

    グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION スターゲイザー

    特殊技能訓練校・美浜学園の狙撃手トーカは、民間委託型工作諜報員育成機関SORDのメンバーたちと共に聖エール外国人学校との海外合同合宿のためフィリピン離島へと向かう。 しかし武器密造組織壊滅を目的とした極秘作戦の”トラブル”に巻き込まれ、聖エールの脱走者グミを追う作戦に参加することに。 任務に際しトーカは、両親との記憶や、昔の友人・シホとの果たされることのなかった約束と邂逅し、グミの境遇に想いを馳せる。それぞれの思惑が交差する中、トーカの導き出した答えとは――?

    2020年

    anilog_logo

    © anilog.jp