• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 残響のテロル

    残響のテロル

    残響のテロル
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ある夏の日──突然、東京を襲った大規模な爆弾テロ。平穏なこの国を眠りから覚ました事件の犯人は、たったふたりの少年だった──。“スピンクス”と名乗る犯人たちの、日本中を巻き込んだ壮大なゲームがいま、始まる。

    エピソード

    • FALLING

      FALLING

      核燃料再処理施設の壁に描かれた「VON」の文字。それが全ての始まりだった。そして夏、動画投稿サイトに謎めいたメッセージがアップされる。スピンクス1号・2号と名乗る二人は告げる。「新宿方面ではところによりでっかい火花があがるでしょう・・・・・・」

    • CALL & RESPONSE

      CALL & RESPONSE

      都庁を襲った爆弾テロ。その騒動に巻き込まれたリサは、自分が会ったあの二人――ツエルブとナインが犯人と知り狼狽する。混乱する警視庁を尻目にスピンクス1号・2号の新たなメッセージ動画がアップされる。

    • SEARCH & DESTROY

      SEARCH & DESTROY

      スピンクス1号・2号を追うため、文書課の刑事・柴崎が捜査に加わることになった。2つの事件の周辺を洗う中、スピンクスが第三の標的を発表する。柴崎の推理は爆弾のありかを突き止めることができるか。

    • BREAK THROUGH

      BREAK THROUGH

      犯人の手がかりを追って核燃料再処理施設のある青森を訪れた柴崎。東京に戻った柴崎を待っていたかのようにスピンクスから新たな謎が発表された。一方、家出をしたリサの前にツエルブが姿を見せる。

    • HIDE & SEEK

      HIDE & SEEK

      ナインとツエルブのアジトにつれてこられたリサ。だが、リサの処遇をめぐってナインとツエルブの意見は合わない。スピンクスのハッキングで捜査情報を流出させられた警視庁のもとにアメリカからある人物がやってくる。

    • READY OR NOT

      READY OR NOT

      アメリカからやってきた少女ハイヴはスピンクスのテロの裏をかいてきた。ナインは、彼女が地下鉄のテロを妨害していたと直感する。ハイヴは自分たちを恨んでいるのか?と気に掛けるツエルブ。そんな中、スピンクスを名乗る何者かから、新たな犯行予告が届く。

    • DEUCE

      DEUCE

      羽田空港の電光掲示板に映し出されるチェスの問題。それはハイヴからナインにあてた“挑戦状”だ。ツエルブは監視カメラの死角を縫って反撃の準備を進める。さらに空港に駆けつける柴崎。爆弾を巡り、水面下で激しい攻防が行われる。

    • My Fair Lady

      My Fair Lady

      無期限の休職を言い渡された柴崎。だが、独自に捜査を続け、テロの標的に共通して関係のある団体「新進平和塾」の関係者を訊ねる。そのころ、ナインとツエルブはアジトを変えようとするが、古いアジトにいるリサに荷物が届き・・・・・・。

    • HIGHS & LOWS

      HIGHS & LOWS

      リサをとらえたハイヴは、ナインとツエルブを呼び出す。リサを助けるべきかどうか。二人の時間は限られている。その一方、調査を続けていた柴崎はプロジェクト・アテネの存在を知る。プロジェクト・アテネとは一体何だったのか。ようやく探り当てた関係者の青木は、柴崎に重い口を開く。

    • HELTER SKELTER

      HELTER SKELTER

      警視庁に出頭したナイン。ナインは原子爆弾をセットしてきたことを伝え、爆発を止めるかわりにある要求をする。一方、柴崎はプロジェクト・アテネの中心人物、間宮俊造の元へと赴く。全ての真実が今、白日の下にさらされようとしている。

    • VON

      VON

      ハイヴの妨害により、記者会見にたどり着くことができなかったナイン。そのため自動で流れる最期の犯行予告とともに、原子爆弾の発射装置が動き始める。混乱し、人のいなくなった東京でナイン、ツエルブ、そしてリサは空を見上げる。

    スタッフ

    • CG監督

      越田祐史
    • アニメーション制作

      MAPPA
    • キャラクターデザイン

      中澤一登
    • 助監督

      立川譲
    • 原案・監督

      渡辺信一郎
    • 撮影監督

      田村仁
    • 編集

      廣瀬清志
    • 美術監督

      金子英俊
    • 色彩設計

      辻田邦夫
    • 製作

      残響のテロル製作委員会
    • 音楽

      菅野よう子

    キャスト

    • クラレンス

      高橋大輔
    • ツエルブ久見冬二

      斉藤壮馬
    • ナイン九重新

      石川界人
    • ハイヴ

      潘めぐみ
    • 三島リサ

      種﨑敦美
    • 倉橋

      手塚秀彰
    • 六笠

      かぬか光明
    • 岡野

      坂本くんぺい
    • 木下

      桑畑裕輔
    • 柴崎

      咲野俊介
    • 羽村

      逢笠恵祐
    • 青木宗太

      土師孝也
    • ツエルブ(久見冬二)

      斉藤壮馬
    • ナイン(九重新)

      石川界人

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    RAY THE ANIMATION

    RAY THE ANIMATION

    天才外科医ブラック・ジャックに「物質を透視出来る眼」を移植され、自らも外科医となった「零」。その「眼」の力と天才的な技術で様々な困難な手術を成し遂げていた。零は10年前まで名前も与えられず、ある「組織」に同じ境遇の仲間たちと「白い部屋」で育てられていた。そして10年前、「Hの指輪の男」に両眼を奪われ、沢と名乗る男に救い出されたのだ。零の目的は「Hの指輪の男」の「組織」を見つけ出すこと、そして「白い部屋」の仲間たちを捜し出すことだ。数々の難病、難事件を解決していきながら、零は「組織」の秘密に迫っていく…。

    2006年

    まほろまてぃっく 夏のTVスペシャル「えっちなのはいけないと思います!」

    まほろまてぃっく 夏のTVスペシャル「えっちなのはいけないと思います!」

    第2シリーズまでアニメ化された人気作のTVスペシャル。優たちがどこかに隠し持っている、男の子にとって大切なお宝「えっちな本」の存在に気づいたまほろは、「えっちなのはいけない!」という信念で、お宝の撲滅を決意。深雪、凛、千鶴子はもとより、犬猿の仲、式条先生までも仲間に引き入れ、家宅捜索を開始する。これに気づいた優たちもおとなしく没収されるわけにはいかない。逃げる優たち。追うまほろさん。えっちな本をめぐる大攻防戦の行方はどうなる?

    2003年

    うさぎのモフィ

    うさぎのモフィ

    小さな白いうさぎのモフィとおともだちの物語 モフィはふわふわの小さな白いうさぎ。ふかふかであたたかい大きなワタの中に住んでいます。 どきどきする時もあるけれど、自分で「だいじょうぶだよ」って言えるちょっと好奇心の強い女の子です。 耳の中の大きなハートと鼻のまわりのかわいいハート、ふわふわのしっぽがチャームポイント。

    2016年

    バキ 大擂台賽編

    バキ 大擂台賽編

    地上最強の父を超えるべく鍛錬を重ねる、地下闘技場チャンピオンの範馬刃牙。その首を狙い、5人の最凶死刑囚が東京に集結する。超ド級の肉弾バトル、ここに開幕!

    2020年

    戦国BASARA Judge End

    戦国BASARA Judge End

    「戦国BASARA」はシリーズ累計330万本(2013年12月現在)を越える、カプコンの大人気アクションゲームシリーズ。戦国時代を舞台とし、伊達政宗・真田幸村・徳川家康・石田三成といった史実でも有名な武将が夢の対決をするという豪華な設定がヒットし、幅広いユーザー層に支持されている。2005年より始まったこの作品はゲームの枠を超え、さまざまマルチメディア展開が行われており、今回の新作TVアニメシリーズは、ゲーム「戦国BASARA3」を基に、関ヶ原を舞台とした壮大な戦国時代のアニメーション。

    2014年

    ACTORS -Songs Connection-

    ACTORS -Songs Connection-

    巨大学園都市群スライヴセントラル第7学区にある『私立天翔学園』。そこへ転入してきた音之宮朔は様々な悩みを抱えながらも個性豊かな歌唱部や考古学部の生徒たちと触れ合っていくことで大切な仲間たちとの時間に心地よさを感じていた。そして、不愛想な見た目だが面倒見のいい神楽蒼介と突拍子もない発言や掴みどころのない性格の往田詩と出会うことで“音楽”の楽しさを知る。泣いたり、笑ったり、時には喧嘩をしたり。何気ない毎日のなかで朔は自分の中に今までにない変化が生まれていることに気づく———。懸命に生きる「ACTORS」たちの青春ストーリー。

    2019年

    IZUMO -猛き剣の閃記-

    IZUMO -猛き剣の閃記-

    私立出雲学園に通う八岐猛は、親友であり剣道のライバルでもある大斗剛、そして幼馴染みの白鳥琴乃など多くの人々に囲まれ幸せな日々を送っていた。ある日、突如として襲った地震によって、猛達は自分達がいた世界とは違う「ネノクニ」と呼ばれる異世界にきてしまう。果たして猛達は元の生活に戻る事が出来るのか…。

    2005年

    食戟のソーマ 弐ノ皿

    食戟のソーマ 弐ノ皿

    実家の下町の定食屋「ゆきひら」を手伝う日々を送っていた幸平創真は、中学校卒業と同時に、ある料理学校への編入を父・城一郎に薦められる。それは日本屈指の料理学校「遠月茶寮料理學園」……卒業到達率10%以下の超エリート校だった。厳しい試験、脱落者続出の地獄の宿泊研修、退学を賭けた食戟。様々な試練を乗り越え、料理の腕を磨いていく創真。同じ志を持つ仲間や、同世代の実力者たちと出会い、一人の人間としても確実に成長を続けていた。――そして迎えた秋。一年生の中でも選ばれた者しか出場を許されない遠月伝統「秋の選抜」、その出場切符を創真は手にする。「秋の選抜」予選のお題は“カレー料理”。優勝候補でスパイスの使い手、葉山アキラの作るカレーにスパイスの奥深さを知った創真は葉山の宣戦布告に受けて立つべく、スパイスと格闘。予選当日の朝まで試行錯誤して調理に臨み、葉山と同じ“香りの爆弾”という発想に行き着いたが、結果は葉山94点、創真93点と僅差で葉山が一位に。葉山に敗れはしたものの、見事に本戦出場を決めた創真。悔しさを滲ませながらも、さらに強くなることを心に誓い、かくして迎える「秋の選抜」本戦。トーナメントに肩を並べたのは、創真、恵、タクミ、緋沙子、アリス、黒木場、葉山、美作、の8名。次なる創真の相手は……!?そして、てっぺんを取るのは……!?

    2016年

    小公子セディ

    小公子セディ

    アメリカで生まれたセディは、新聞記者であるお父さんと、お母さんのもとで元気に暮らしていました。しかし、イギリスの貴族の跡継ぎでもあったお父さんの死をきっかけに、セディはイギリスに渡り、貴族としてお祖父さんのドリンコート伯爵のお城で暮らすことになります。伯爵はお母さんのことを嫌っていて、セディはお母さんと一緒に暮らすことができません。それでも変わらないセディの純粋な心に触れ、ドリンコート伯爵の凍てついた心は溶けていきますが…。

    1988年

    八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ

    八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ

    東京育ちの高校生、陣界斗(じんかいと)が転校した先の名古屋で出会ったのは方言丸出しの女子高生「八十亀最中」(やとがめもなか)だった。 ネコのような風貌と露骨な名古屋弁を操る八十亀ちゃんは全然懐いてくれず…。 かわいい八十亀ちゃんを観察し、名古屋の地位を向上させる、大人気局地コメディ!!

    2021年

    ヲタクに恋は難しい

    ヲタクに恋は難しい

    隠れ腐女子が失恋の末に転職。そこで重度のゲーヲタとなった幼なじみに再会。2人はヲタ友から恋人同士になるものの、ヲタク同士の恋愛は一筋縄ではいかない。

    2018年

    彩雲国物語

    彩雲国物語

    舞台は中国風の架空の国、彩雲国。名門だが貧しい紅家の娘秀麗は、幼いころの動乱の記憶から「人を助けることのできる」官吏になりたいと願っていますが、女性は登用試験を受けることすらできません。ある日、即位間もない新王の教育係を引き受けることになり、それをきっかけに、官吏登用試験への道が開かれて行きます。秀麗と新王、その兄との恋模様や、秀麗と共に官吏を目指す同期生との友情など、親しみやすいストーリーに、宮廷での権力闘争や豪族の暗躍がからみ、絢爛豪華な宮廷浪漫が繰り広げられます。第1シリーズは、主人公の少女秀麗が新王の教育係として後宮に入り、持ち前の明るさで若き王を立ち直らせ、さらに自分の夢をかなえ、史上初の女性官吏となって数々の苦難を乗り越える姿を描いています。第2シリーズでは、秀麗が中央から離れた茶州に赴任し、新米官吏として奮闘する物語を中心に、彩雲国に影を落とす異能の一族縹(ひょう)家の陰謀に巻き込まれ、挫折や別れを経験しつつも、国王を支えるまでに成長する姿を描いていきます。

    2006年

    ばなにゃ

    ばなにゃ

    バナナにひそむ不思議な生物ばなにゃ。普段は本物のバナナにまぎれて暮らしていて、人がいないときにこっそり遊んだり、いたずらしたり...。謎に包まれたばなにゃを長年追っている研究者が、とにかくゆるい感じでばなにゃを観察していく。猫でもバナナでもないばなにゃたちのかわいい生態に今、迫る!

    2016年

    魔入りました!入間くん 第2シリーズ

    魔入りました!入間くん 第2シリーズ

    頼み事を断れないお人よしの少年・鈴木入間はひょんなことから魔界の大悪魔サリバンの孫になってしまう! 溺愛される入間は、彼が理事長を務める悪魔学校バビルスに通うことに…。 戸惑いながらも、アスモデウスやクララ、クラスメートたちと楽しい学園生活を送る入間。しかし、魔界に馴染(なじ)んだと思っていたある日、さらなる受難が彼に! 指輪がしゃべりだし、入間が…グレた!? 入間の波乱万丈な悪魔学校生活はまだまだ続く!

    2021年

    装神少女まとい

    装神少女まとい

    西暦2016年――。釜谷市にある「天万神社」で、巫女のアルバイトをしていた中学2年生、皇(すめらぎ)まとい。幼少の頃に母と生き別れになった彼女は、父方の祖父母の家に長年預けられており、三ヶ月前からようやく父である伸吾とふたりで暮らし始めた。そんな境遇からか、まといは平凡で穏やかな日常に憧れていた。 まといの親友で、バイト仲間である草薙(くさなぎ)ゆまは、「天万神社」の神主一族に生まれた次期巫女候補であった。彼女は、一族が悪霊を払うための「退魔行」を先祖代々行っていたことを知り、まといを誘って「退魔行」にまつわる儀式「神懸りの儀」にチャレンジしようとする。 学校が終わり、いつものように神社へと向かったふたりであったが、そこで荒らされた境内と、傷つき倒れたゆまの両親に遭遇する。さらに、刑事である伸吾が捜査を行っていた怪事件の重要参考人で、どこか正気でない雰囲気を纏った男の姿もあった。暴れる男を抑えようと、ゆまは咄嗟に「神懸りの儀」を執り行ったのだが、異変が生じたのはゆまの方ではなく――。 平凡で普通の生活を求めていた少女に与えられたのは、神を纏って悪霊を払う能力!? 皇まとい、誰にも邪魔されない穏やかな日々を取り戻すため、退魔活動(タイカツ)に励みます!

    2016年

    3秒後、野獣。~合コンで隅にいた彼は淫らな肉食でした

    3秒後、野獣。~合コンで隅にいた彼は淫らな肉食でした

    「草食の皮かぶってる奴が一番危険なんだよ、 俺みたいなね?」大学生の柚は、草食系男子を求め合コンに参加。 そこで、物憂げな表情をする要に強く引き付けられる。 更には、そんな彼を草食系男子だと思い油断してしまい…。 突然、無防備な紬の唇を奪う要。 彼は、3秒前とは違う雄の顔をしていた…。【クールな都会系男子×まっすぐ田舎系女子】の 最強じれキュンラブがスタート

    2022年

    吉永さん家のガーゴイル

    吉永さん家のガーゴイル

    ガーゴイルが巻き起こす“ご町内ハートフル&ハッピーコメディ”!商店街の福引きで大当たり!吉永さん家の双葉ちゃんがゲットしたのは、前代未聞の生き物だった!?犬の石像のように見えるソレは、突然喋りだすわ、石より硬いわ、あげく自分を「吉永家の門番だ」というわで、兄の和己くんはポカーン状態。双葉ちゃんは、提供した店に突っ返そうとアンティーク屋「兎轉舎(とてんしゃ)」に乗り込む。そこには青龍刀を持ったちょいと物騒なお姉さんが!?

    2006年

    ケータイ少女

    ケータイ少女

    主人公の相田尋は、彼女のいない平凡な高校二年生。秋のある日、とある携帯サイトから待ち受け画面をダウンロードする。すると、激しい光を放った彼の携帯電話が小さな女の子に変化してしまった。リンと名乗るその少女が告げた事は…… 「クリスマスまでに彼女を作らないと、リンは元の世界に戻れず、尋の携帯が消えてしまう」 彼女を作る ――その目的のため、ケータイ少女・リンとの変わった生活が始まる。

    2007年

    25歳の女子高生

    25歳の女子高生

    花は求職活動中の25歳。突然の親戚からの依頼で、不登校の従妹・16歳の替え玉として学校に通うことになってしまった!見た目もソックリでバレないはず…と潜入した登校初日に、なんと高校の同級生・蟹江が先生として現れて、ソッコーでバレてしまう。黙っててほしい、そうお願いした花に、蟹江からのオトナな指導が始まって…!?

    2018年

    増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和+

    増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和+

    『ギャグマンガ日和』は、増田こうすけによる日本のギャグ漫画、およびそのアニメ化作品。

    2010年

    anilog_logo

    © anilog.jp