• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ef - a tale of melodies.

    ef - a tale of melodies.

    ef - a tale of melodies.
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    幼馴染の紘に恋心を抱く少女・景。だが、その紘は自由奔放な少女・みやこに振り回されていく…。景に興味を持った映画研究部員の京介。景の映画を撮るため、京介は彼女を追う…。建築家の父親を持つ蓮治。彼は駅のホームで景の双子の妹・千尋と出逢う…。音羽という街を舞台に少年少女たちが織り成すさまざまな恋物語。

    エピソード

    • ever

      ever

      広野紘と新藤景は幼馴染の間柄。紘はクリスマスの夜、景のパーティーに呼ばれていたが、ふとしたキッカケで宮村みやこと遭遇し、紘はマイペースなみやこに振り回されるはめに。紘のクラスメイトで映研部員の堤京介はクリスマスの街を撮影中、雑踏の中に少女の姿を見つけキャメラを向けるが、つい彼女の姿を撮りそびれてしまう。一方麻生蓮治は駅で新藤千尋と出会う。翌日、そしてその次の日も蓮治は無人駅におもむき千尋と再会するのだが――。

    • read

      read

      新藤景の一日は幼なじみの広野紘を「たたき起こす」ことから始まる。プロのマンガ家として活動している紘は、そうでもしないと眠気に負けて平気で学校をサボってしまうからだった。一方、ハーフの青年・麻生蓮治はいつものように駅を訪れ、駅で読書などをして時間を過ごしている新藤千尋と会っていた。

    • union

      union

      久瀬修一は世界的に有名なヴァイオリニストだが、蓮治にとっては親しい隣人であり、歳のはなれた友人だった。蓮治はその友人との久しぶりの再会を純粋によろこんでいた。 一方、映画人として純粋でありたい自分と周囲とのギャップに悩む映研部員・堤京介は、周りとの関係でなく、自分自身を見つめ直すことで忘れかけていた「何か」を思い出し、ひとつの決心をする。

    • turn

      turn

      紘との間に距離を感じ不安になる景。そこで、仕事に追われる紘のため、あえて苦手な料理に挑戦することに。 一方、みやこは紘の部屋に押し掛け、彼の作品を見て感動する。また、千尋の夢が小説を書くことだと知った蓮治は、夢をあきらめるなと書くことを勧めるのだが……。

    • utter

      utter

      京介は自分が撮りたい対象、景の画を撮り始める。しかし画面に写っている景の面持ちは沈痛だった。それは紘と急接近するみやこの存在が気が気でなかったからだ。思い切った景はみやこに対し忠告をするのだが――。一方、千尋はついに決意を固め、蓮治との新しい時間の過ごし方が始まる。そして、京介は景に対しある告白をするのだが――。

    • flection

      flection

      自分の映画に出てもらうべく景を説得しようとする京介。景はみやこと紘の距離が近づきつつあるのを気にしているが、ある決意をもって、自らの出場するバスケの試合を観に来て欲しいと紘を誘う事に。一方、みやこも紘をデートへと誘うのだが――。千尋は蓮治と共についに小説を書き始めるが、そんな蓮治に対し火村夕は意味深な忠告をする。

    • reflection

      reflection

      紘とのデートに向かうみやこは、幼い頃を回想する。みやこは、過去に特別な想いを持っていた。それ故に、紘に向ける想いも強くなっていたのだった。 一方、順調に小説を書き進める千尋は、エンディングの構想を蓮治と相談する。二種類の案に迷う千尋と蓮治。千尋は、先に結末を決めてから書く事に抵抗を感じると言う。「神様がいじっているみたいで・・・」その言葉は、おりしも千尋が心を開き始めたときに蓮治を絶望に突き落とすことに――。

    • reutter

      reutter

      紘の留守中に尋ねてきたみやこを冷徹に追い返す景。一方、学校で呼び出しを受ける紘。腱鞘炎も治まらず、仕事を控えようかと考える紘。しかし、そこへ新しい仕事の依頼が飛び込む。 千尋の小説は、まもなく書き上がるところまで来ていた。蓮治との時間を忘れまいとする千尋は、休む時間を削って日記を読み直すようになる。千尋の反応が違ってきたことに、症状の改善を期待する蓮治だが――。

    • return

      return

      元の自分に戻ろうと、日記を読み返す千尋だが、ささいな読み違えから生じるズレ。「いつだって千尋は千尋だよ」と言う蓮治の目に抑えきれない涙が溢れる。一方、携帯電話をなくして、音信不通だったみやこから、紘へ連絡が入る。出会った時のように海辺で語り合う二人の影はいつしか――。その頃、景は、ミズキと京介の協力を得て、苦手だった料理の練習を再開。今度こそ成功の兆しを見せるが――。

    • reunion

      reunion

      みやこと再会し、想いを確かめあった紘だったが、景に見られてしまい、想いの狭間で揺れる。そんな紘と激しくぶつかる京介。打ちひしがれる景。そして、みやこは、紘の優しさを認めながらも、街を出る決意を固める。それぞれの答えを探す彼らの元に現れる優子。紘たちは、それぞれの答えを見つけようと行動を開始するが――。

    • reread

      reread

      ついに小説を書き上げる千尋。蓮治にお礼がしたいと、デートを計画する蓮治と千尋。夕はそんな二人に秘密のプレゼントを渡す。音羽の街の風景の中を、楽しく散策する蓮治と千尋は、幸せなひとときを過ごす。しかし、千尋の書き上げた小説の結末は、蓮治の予想だにしなかった展開になっていた――。

    • forever/ef

      forever/ef

      「明日は今日よりいい日かもしれない」こんな単純な言葉が、蓮治をさいなんでいた。そんなとき、偶然手にした日記の一ページが、蓮治を激しくつき動かす。紘、京介、蓮治、千尋、景、みやこの六人はそれぞれに自分の答を見つけたり。答を探すための道に気づいたりする。しかし答を見つけたからと言ってそれで終わりではなく、また、それは決して楽な道でもなかった。しかし彼らはその答に真摯に向き合う。彼らをずっと見守り続けてきた雨宮優子、そして火村夕は、彼らの「忘れられない想い」に一つの終止符を見る。そして、遠い遠い約束を果たす。それは、もう一つのおとぎばなしだった。

    スタッフ

    • 「ef2」製作委員会

      minori SHAFT キティ ジェネオンエンタテインメント フロンティアワークス ムービック
    • 2C=がろあ

      男性キャラクター
    • アニメーション制作

      SHAFT
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      杉山延寛
    • キャラクター原案

      七尾奈留(女性キャラクター)、2C=がろあ(男性キャラクター)
    • シリーズ構成・脚本

      高山カツヒコ
    • 七尾奈留

      女性キャラクター
    • 原作

      minori
    • 撮影監督

      内村祥平
    • 監修

      新房昭之
    • 監督

      大沼心
    • 編集

      関一彦
    • 美術監督

      小濱俊裕
    • 色彩設定

      日比野仁
    • 製作

      「ef2」製作委員会(ジェネオンエンタテインメント、minori、SHAFT、ムービック、フロンティアワークス、キティ)
    • 音楽

      柳英一郎
    • 音響監督

      鶴岡陽太
    • 「ef2」製作委員会

      ムービック
    • 2C=がろあ

      男性キャラクター
    • 七尾奈留

      女性キャラクター
    • 色彩設定

      日比野仁

    キャスト

    • 久瀬修一

      浜田賢二
    • 堤京介

      泰勇気
    • 宮村みやこ

      田口宏子
    • 広野凪

      伊藤静
    • 広野紘

      下野紘
    • 新藤千尋

      やなせなつみ
    • 新藤景

      岡田純子
    • 泉絵美

      野引香里
    • 火村夕

      遠近孝一
    • 火村茜

    • 羽山ミズキ

      後藤麻衣
    • 雨宮優子

      中島裕美子
    • 雨宮明良

      古澤徹
    • 麻生すみれ

      あおきさやか
    • 麻生蓮治

      高城元気
    • 火村茜

      〆野潤子

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ビルディバイド -#000000-

    ビルディバイド -#000000-

    『俺には見える。俺が勝つ道が……』 『今度こそ奴を倒す。 だからもう一度来い…… アクセプト!「魂を賭ける者 ブルーム」!』 「王」によって統治され、すべての優劣が「ビルディバイド」の強さによって決まる都市 ―「新京都」― この新京都には噂がある。 曰く「ビルディバイドで王に勝利すると、何でも望みが叶う」 そして王に挑戦するためには、「リビルド」と呼ばれるバトルに参加し、 ―「鍵」―を完成させなければならない。―誰にだって叶えたい願いがある― とある目的のため、王を倒すと誓う少年・蔵部照人(くらべてると)は、 謎の少女・ 晩華桜良(ばんかさくら)に導かれ、リビルドバトルに身を投じていく。全てが「ビルディバイド」によって決まる都市「新京都」を舞台に、 今照人たちの戦いが幕を開ける!!

    2021年

    ワールドトリガー 3rdシーズン

    ワールドトリガー 3rdシーズン

    新たな脅威に立ち向かう界境防衛機関“ボーダー”の精鋭たち!未知なる力を持つ「近界民(ネイバー)」の襲撃に対抗すべく設立された界境防衛機関“ボーダー”。その末端に所属する三雲 修(CV梶 裕貴)は、偶然知り合った「近界民」空閑 遊真(CV村中 知)と幼馴染である雨取 千佳(CV田村 奈央)と共に三雲隊を結成、「近界(ネイバーフッド)」への遠征部隊加入を目指すべくボーダー内部のランク戦を勝ち抜こうと奮闘していた。そんな中、新たなに「近界」からの襲撃が予測されるという情報がもたらされる。最大級の軍事国家アフトクラトルによる第二次大規模侵攻の傷の癒えぬ三門市と市民の混乱を避けるためボーダーは迅 悠一(CV中村 悠一)の予知をもとにA級を中心とした精鋭隊員による極秘迎撃態勢を整えようとしていた。「門(ゲート)」が上空に発現し、攻撃手(アタッカー)ランク1位の太刀川 慶(CV浪川 大輔)が動き出そうしたその瞬間、迅が捉えた未来はー!?

    2021年

    カードファイト!! ヴァンガード

    カードファイト!! ヴァンガード

    主人公「先導アイチ」は、気が弱く、クラスでも目立たない男の子。アイチが心の支えにしていたのは、子供の頃にもらった一枚のカード「ブラスター・ブレード」。架空の異世界「惑星クレイ」を舞台にしたカードゲーム、「ヴァンガード」の貴重なレアカードだった。宮地学園高等部に進学したアイチはカードファイト部を結成。4人の仲間と共にヴァンガード甲子園優勝を目指す。しかし櫂・三和の先導者「伊吹コウジ」・謎の敵「立凪タクト」が現れ物語は思わぬ展開へ進んでいく。ファイトを通じて自らの熱い心をぶつけ合う、ヴァンガードファイターたちの青春ストーリー。

    2018年

    ロミオの青い空

    ロミオの青い空

    19世紀後半のこと。イタリアの国境に近いスイスの小さな村で少年ロミオは貧しくも幸福に暮らしていましたが、一家の畑を放火により失い父も怪我をしたため、自らを人買いに売りミラノへ煙突掃除夫としてやって来ました。煙突掃除の仕事は辛い上に、親方の家では家事の手伝いもさせられ、食事も満足に貰えません。親友アルフレドとの再会、“黒い兄弟”の結成、“狼団”との抗争、アンジェレッタとの別れ。ロミオは一歩一歩成長していきます…。

    1995年

    新劇場版 頭文字D Legend1 -覚醒-

    新劇場版 頭文字D Legend1 -覚醒-

    最速を謳う高橋兄弟と拓海の行動壮絶バトルを描く三部作第一弾!豆腐屋の息子で、ガソリンスタンドでバイトする高校3年生の藤原拓海。このところ、彼の周囲が妙に騒がしい。秋名山・峠下りのドリフト勝負で、赤城レッドサンズの代表・高橋啓介の駆る黄色のFD3Sが、謎のパンダトレノ(AE86/通称ハチロク)に軽々と抜き去られてしまったというのだ。まもなくして赤城レッドサンズは秋名山に集結し、あの勝負を目撃していた池谷をリーダーとする秋名スピードスターズに交流戦を持ちかけ、何と対戦相手にハチロクを指名してきた。池谷はかつて“秋名最速の走り屋”と謳われていた拓海の父・藤原文太の存在を知り、彼に交流戦の参加を頼み込む。しかし当日、池谷や啓介たちの前に現れたのは……!

    2014年

    魔法科高校の劣等生

    魔法科高校の劣等生

    劣等生の兄と、優等生の妹。魔法科高校での波乱の日々が始まる―。魔法。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。そして、春。今年も新入生の季節が訪れた。国立魔法大学付属第一高校―通称『魔法科高校』は、成績が優秀な『一科生』と、その一科生の補欠『二科生』で構成され、彼らはそれぞれ『花冠』(ブルーム)、『雑草』(ウィード)と呼ばれていた。そんな魔法科高校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。妹は、全てが完全無欠な優等生(ブルーム)。どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。

    2014年

    COBRA THE ANIMATION タイム・ドライブ

    COBRA THE ANIMATION タイム・ドライブ

    孤高の宇宙海賊にして、宇宙一の賞金首コブラとライブ・メタルの体を持つ美しき相棒アーマロイド・レディ。固く強い絆で結ばれた二人は、どのようにして出逢ったのか。20年前の過去の世界を舞台に、顔を変える前の若きコブラ、そしてアーマロイドとなる前のレディを交えて、時空を超えた壮大な冒険の物語が幕を開ける!

    2009年

    よみがえる空 -RESCUE WINGS-

    よみがえる空 -RESCUE WINGS-

    新人ヘリパイロットの三等空尉・内田一宏が本当になりたかったのは、成層圏を音速で飛ぶ花形のファイターパイロット。しかし現実は厳しく、パイロット養成の段階で救難ヘリのコースに振り分けられてしまう。そして現在、彼の職場はレスキュー部隊・小松救難隊。人命救助のみを任務とする、縁の下の力持ち的存在の部隊である。本来の希望とは違う職場にくさっていた一宏だったが、航空事故、山岳遭難、震災など、様々なミッションに関わっていく中でレスキューにやりがいを見出していく…。

    2006年

    ましろ色シンフォニー -The color of lovers-

    ましろ色シンフォニー -The color of lovers-

    10月、秋から冬へとうつろう季節。瓜生新吾は新しい生活へ一歩を踏み出そうとしていた。自分の通う学校が同じ街の名門女子校≪結姫女子学園≫と統合するにあたって、仮統合の期間、試験的に女子校へ通うことになったのだ。新しい環境に戸惑いながらも、持ち前の前向きさと気配りで次第に信頼を得ていく新吾。そして、そんな彼と出逢う個性豊かな美少女たち。学園が変わることに反対する“理事長の娘”、兄を支え励ます“妹”、お仕えする旦那様を探す“野良メイド”、動物好きの“優しい先輩”、素直になれない“クラスメイト”…。雨が雪へと変わる頃、それぞれの想いは形となって…。恋する少年少女に贈るピュアラブストーリー。

    2011年

    霊剣山 星屑たちの宴

    霊剣山 星屑たちの宴

    落下した彗星によってもたらされる運命の子を探すために、長い歴史をもつ霊剣派一族は門下の入門試験を再開することにした。天からの申し子である王陸は、千年に一人と言われる「空霊根」を持って、霊剣派の入門試験に挑み、異例の仙人への道を歩みはじめた!

    2016年

    魔王軍最強の魔術師は人間だった

    魔王軍最強の魔術師は人間だった

    『魔王軍最強の魔術師』と呼ばれ、 単身で砦をも攻略する魔族 その名はアイク。絶大な魔術で敵をなぎ払う様は、 まさしく『化け物』そのもので、 敵味方から畏怖される存在だった。しかし、 そんな彼には、他の魔族にはいえない秘密があった。「――俺、実は人間なんだよね」人間であることを隠しながら魔族と人間の共生を目指す、 成りあがりダークファンタジー!

    2024年

    新・ど根性ガエル

    新・ど根性ガエル

    明るく楽しく暮らす中学生のひろしは、ある日、石につまずいて、カエルを下敷きにしてしまう。すると、なんと驚くべきことにそのカエルはペッタンコになってひろしのシャツに張り付いてしまった! しかもそのカエル、日本語を話すのだ! この日からひろしと、そのシャツについているカエルのピョン吉との奇妙でおかしな共同生活が始まるのだが……。

    1981年

    ぬらりひょんの孫~千年魔京~

    ぬらりひょんの孫~千年魔京~

    闇の胎動―― 羽衣狐が目覚める TVアニメの第2シリーズ。妖怪の総大将ぬらりひょんの血を継ぐ少年、奴良リクオ。東日本の総元締の妖怪一家「奴良組」の三代目継承者として四国妖怪との抗争を治めたリクオの前に新たな敵、羽衣狐が立ちはだかる。四百年前からの宿願達成を目論む羽衣狐との壮絶なバトルが始まる!

    2011年

    ワールドダイスター

    ワールドダイスター

    20世紀、輝かしい演じ手「ダイスター」の出現によって、 演劇は世界規模の大ブームとなり、 数多の役者たちは「ダイスター」を目指し、 その頂点たる「ワールドダイスター」となることを夢見ていた。鳳ここな、16歳。 彼女もまた「ワールドダイスター」になる夢を追い、 憧れの劇団「シリウス」の入団オーディションに挑もうとする。ここなはそこで目の当たりにする。 きらめく才能の持ち主たちを。 舞台に懸ける覚悟と情熱を。 そして、自身に秘められた“センス”を。光溢れる舞台の上で、夢と輝きに満ちた物語が、いま始まる――。 舞台で輝く、私だけの光(センス)

    2023年

    八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ

    八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ

    2019年に放送された「八十亀ちゃんかんさつにっき」の第2期。愛知出身の女子高生・八十亀最中(やとがめもなか)ら、個性的なキャラクターたちを通じて、名古屋や中京圏の方言や文化、県民性に触れる“ドタバタ局地コメディー”。

    2020年

    SHUFFLE!

    SHUFFLE!

    人間が住む「人間界」と神族が住む「神界」、そして魔族が住む「魔界」と3つの世界が突如つながり、人間界に「魔法」がもたらされてから10年・・・・・。土見稟は「国立バーベナ学園」に通う高校2年生。幼馴染みの芙蓉楓や悪友の緑葉樹らとともに楽しい学園生活を送っていた。そんなある日、稟のクラスに神族と魔族の美少女2人が転校してきたのだ!しかも彼女達はなんと・・・・・神王と魔王それぞれの王女様だった!?

    2005年

    ぼくの地球を守って

    ぼくの地球を守って

    植物の気持ちがわかる不思議な能力を持つ亜梨子は高校生。意識不明となった小学生・小林輪の回復を必死に願う亜梨子の祈りにより、輪は前世の記憶を覚醒。同じ頃、亜梨子はクラスメイトから“月の夢”の話を聞く。それが“前世の記憶”として皆の運命を変える…。

    1993年

    カミワザ・ワンダ

    カミワザ・ワンダ

    今や世の中の出来事はすべてプログラム化されており、“プロミン”と呼ばれる不思議なモンスターのおかげでこの世の中の仕組みは動いていた!実は身の回りで起こる不具合(バグ)は、プロミンがバグ化した“バグミン”の仕業だったのだ!このままバグミンを放っておけば、いつか大事になるかもしれない…。少年ユートは突然現れた宇宙犬ワンダと出会い、カメラ型をはじめ様々なキーアイテムを駆使して様々なバグミンの捕獲に乗り出す!プロミンはそれぞれ、「モノを加速させる」「炎を出す」「モノを作り出す」など、“カミワザ”と言われる特別な能力をもっており、迫り来るバグミンに“カミワザ”を繰り出して対抗する!最初は身の回りのイタズラ程度だったバグミンによる被害も、どんどん大きくなってやがて地球規模に…果たして1人と1匹は地球を救う事が出来るのか!?

    2016年

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    物語は『TL』最終回の数日後から始まる。 ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は従来の住人であるリト、結城美柑の兄妹に加え、ララやその妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。 姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。 一方、リトの命を狙う刺客として登場した殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て地球で平穏な生活を送っていたが、ある日ララに1人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、芽亜のマスター・ネメシスとともに、ダークネスを発現させる「ダークネス計画」を目論んでいた。 こうしてモモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に物語が展開されていく。

    2015年

    新テニスの王子様

    新テニスの王子様

    全国大会で激闘を繰り広げた中学生たち。そこから選ばれし代表50名が今度は高校生に挑む!!今度の舞台はU-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿。日本テニス界のトップ選手を育成するその合宿に、初めて中学生が招集されていた。全国優勝を成し遂げた青学(せいがく)を始め、氷帝、立海、四天宝寺…、全国大会で激しい戦いを繰り広げたライバルたちが勢ぞろいし、皆、久々の再開に士気高く合宿に臨む。最初は高校生を相手に余裕をみせていた中学生たち。しかし、この合宿、そんなに甘くはなかった!彼らの前に立ちはだかる、これまでの奴らとは比べものにならない実力を備えた選手たちと謎のコーチ。過酷な試練にどんどん追い詰められていく中学生たちは実力至上主義のこの合宿で、生き残ることが出来るのか!「テニスの王子様」新章がここにスタート! 新たな舞台の幕が今、上がる―

    2012年

    anilog_logo

    © anilog.jp