• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. たまゆら~hitotose~

    たまゆら~hitotose~

    たまゆら~hitotose~
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    【写真が大好きな高校1年生沢渡楓と、彼女をとりまく人達との日常とささやかな夢を描いた物語】写真が大好きな高校1年生、沢渡楓。あだ名は「ぽって」。この春、中学生までの時を過ごした町、横須賀市汐入から穏やかな瀬戸内海の町、広島県竹原市に引っ越してきました。そこは亡くなった父親が子供のころに住んでいた町。古い町並み、美しい海と島々、暖かな人々とそして新しくできた素敵な友達…。大好きになったこの町で撮った楓の写真には、ときどきたまゆらが写ります。たまゆらは楓の心がふわふわと舞い上がって幸せな気持ちの時に写るかわいい光。幸せが形になったような不思議な何か…。そして、その写真はみんなをちょっとだけ幸せな気持ちにしてくれるんです。

    エピソード

    • わたしのはじまりの町、なので

      わたしのはじまりの町、なので

      中学生三年生の初夏。いつもの図書館で借りた写真集に写っていた瀬戸内の海を見て、楓は亡くなったお父さんを思い出します。お父さんが亡くなった時から、大好きだった写真をやめてしまった楓。同級生のちひろはそんな楓を励まそうとしますが自分のほうが先に泣いてしまってうまくいきません。その日、家に帰ると弟の香がお父さんの撮った写真を見て楽しそうにしていました。悲しくなるからとしまっていた写真はどれも楽しくて忘れたくない瞬間でした。懐かしく優しい写真を見ているうちに楓はあることに気づきます…。

    • やさしい香りに包まれた日、なので

      やさしい香りに包まれた日、なので

      楓が竹原の町にやってきて1カ月が経ちました。幼なじみのかおる、新しく出来た友達の麻音とのりえと、一緒に朝日山に登ったりして、すっかり仲良くなった楓は今日もいつものようにみんなで通学をしています。そしてまもなく竹祭りを迎えるある日、いつものようにみんなでカフェたまゆらでお茶をしていました。そこで楓はかおるの家が、翌日は全員留守にしているためかおるが一人ぼっちであることを知ります。これを聞いた楓は思いきって、みんなとのお泊まり会を提案するのでした…。

    • 出現!たたかう女の子、なので

      出現!たたかう女の子、なので

      今日はいつもの四人でCafeたまゆらでランチタイム。大人気のたまゆらランチを食べ、香とも絡めて上機嫌なのりえ。そんなのりえを影から見つめる視線が…。麻音とのりえは帰り道に何やらつけられている視線を感じました。そこに現れたのは、篠田こまちと名乗る小学生。のりえを監視していた“こまち”は香に気がある様子。後日…。Cafeたまゆらで再び、こまちに遭遇したのりえ。香の気持ちをかけてスイーツ勝負を挑みこむ“こまち”。のりえとこまちのスイーツバトルが今、幕を開けます…!!

    • 潮待ち島に聞こえる音、なので

      潮待ち島に聞こえる音、なので

      今日から夏休み。期待に胸を膨らませながら帰る四人。そんな中、麻音は実家の大崎下島に帰る予定だという。楓の祖父も下島にいるということで、みんなで麻音の実家である旅館に遊びにいくことになりました。竹原港から船で大崎下島に向かい、麻音の両親が経営している旅館を訪ねます。旅館の手伝いをする麻音に出迎えられ、みんなで島を散策することに。途中、ある建物の前で麻音は立ち止まります。中に入って物思いに耽る麻音。なんだが麻音の思い出の場所らしいのですが…。

    • ちひろちゃんがきてくれたよ!なので

      ちひろちゃんがきてくれたよ!なので

      今日は汐入の友人・三次ちひろが竹原に遊びに来る日。楓はわくわくしながら竹原駅で到着を待ちます。高校で楓が引っ越して離ればなれになるまで、小学校からずっと一緒だった二人。久しぶりに再会したちひろは相変わらず涙もろい女の子。互いに変わっていないことにどこか安心する楓とちひろ。そんな大好きなちひろをかおる達に紹介して、一緒に竹原を案内するのを楓は楽しみにしていましたが、何故かちひろは少し不安そうにしていました…。

    • それはいつかの日のこと、なので/そしてある日のこと、なので

      それはいつかの日のこと、なので/そしてある日のこと、なので

      A:いつかのお話。秋の高台で一人本を読んでいる麻音。父親とはぐれてしまった楓。景色を見に高台へ遊びに来たかおるとのりえ。知らずのうちに集まっていた子供時代の四人。友達になる前のちょっと素敵な昔のお話。B:ある日のお話。麻音は学校の帰り道に同じクラスののりえと出会います。普段と違いどこか元気のないのりえ。話を聞くとどうやら落ち込むことがあった模様。人に何かを伝えるのは難しいと悩む二人ですが不思議と二人の会話は盛り上がっていきます。のりえと麻音が友達となるきっかけとなった少し昔のちょっと素敵なお話。

    • 竹灯りの約束、なので

      竹灯りの約束、なので

      憧憬の路。竹原にたくさんの観光客が集まって賑わうお祭り。楓が竹原に来てとっても楽しみにしていたお祭りです。幼少時代に来た時には途中で寝てしまって楽しめなかった楓。そんな楓のためにかおる達は雨が降って中止にならないように、てるてる坊主を作ったりしてみんな楓のために張り切っています。着々とお祭りの準備が進む街中を写真を撮りながら歩く楓に声をかける人物が…。それは憧れの写真家・志保美りほでした。多くの人が集うお祭りに高まるみんな。そんなとき、パラパラと雨が降ってきたのでした…。

    • かわらない人かわりゆく時、なので

      かわらない人かわりゆく時、なので

      憧れの写真家・志保美りほが竹原の町で暮らし始めることに。ある朝、楓はほぼろの前でりほに出会います。りほがほぼろに居候することになったと聞いて驚く一同。りほはお客さんや店主のちもを撮ったりと色々な写真を撮っていました。りほに最近、空の写真は撮っていないことを聞かされ、なんだか寂しくなった楓。そんな楓を見て、りほはちもの先輩がやっている喫茶店「カサブランカ」に行かないかと誘いました…。

    • ももねこさまの憂鬱、なので/失恋カメラ、なので

      ももねこさまの憂鬱、なので/失恋カメラ、なので

      A:ももねこ様は、のんびりと昼寝をしたり、自由気ままに町の中を歩き回っている神出鬼没な不思議な猫。そんなももねこ様は、実は夜には竹原の町を回り町の安全とか景観とか、いろいろ守っていたりもします。ある日、この平和な町で、畑の作物が何者かに荒らされるという事件が…。B:夜のほぼろに一人訪れる客人。たまに竹原に写真を撮りに来る大学生・飛田志麻子。席に着くなりほぼろ焼きを大量注文。たまたま居合わせた堂郷と食い意地の張りあいをしてしまい、食べすぎで動けなくなります。どこか訳ありの様子に大事をとって、Caf?たまゆらで介抱することに…。次の日、駆けつけてきた同級生の保志まなみから事情を聴きますが…。

    • 明日のわたしはどんなわたし、なので

      明日のわたしはどんなわたし、なので

      週末にポプリの材料を探しがてらみんなでおでかけに行こうと誘うかおる。しかし、週末は三人ともそれぞれやりたいことで予定が埋まっていました。それを聞いてなんとなく物思いに耽るかおる。自分のやりたいことは何なのか…。みんなとは違いしっかりとした目標をもっていない自分…。翌日、それぞれの予定に一緒に行かないかとみんなから声をかけられますが、かおるはどこか元気がありません。週末、かおるは家で考え事をしているところ、姉のさよみにプチ秘境探検に誘われます…。

    • 聖夜のものがたり♪ なので

      聖夜のものがたり♪ なので

      かおるがやりたいこと。それはみんなと一緒に何かをすること。そんなかおるが企画したのは『私たち展』。みんなで思い思いのものを展示することとなり、なんだかワクワクしていました。そんな中、麻音は口笛演奏会ではなく朗読劇をやってみたいと言い出しました。自分の思っていることを口に出して言うこと。それは麻音が昔から頑張ってきたこと。『私たち展』を迎える前に練習もかねて御手洗の実家で朗読会をすることに。朗読会の内容も自分で作成すると意気込む麻音。しかし、発表間近になってもなかなか物語を作ることができません…。

    • 新しいひととせ、なので

      新しいひととせ、なので

      『私たち展』。自分たちの今を見てもらう展覧会、場所は旧笠井邸。町の中でチラシを配って歩いたり、会場の準備をしたりと大忙し。この日のために頑張ってきた四人はどこかそわそわしていました。アグレッシブな自分になろうと楓が竹原に引っ越してきて、あっという間の一年。みんなと過ごした、おだやかで大切なものがいっぱい詰まった日常。様々な思いとともに『私たち展』がいよいよオープンします。そして、四人全員で迎える初めての大晦日にちょっとした事件が…。

    • 新しいひととせ、なので

      新しいひととせ、なので

      夏も終わりに近いある日、楓はかおるから花火大会に誘われますが、みんな浴衣を着て参加すると聞いて、なぜか元気がなくなってしまいます。楓は、昔ちひろと花火大会に行った時、次の年には浴衣を着て一緒に竹原の花火を見に行こうと約束したことを、思い出すのでした…。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      TYOアニメーションズ
    • キャラクターデザイン

      飯塚晴子
    • たまゆら製作委員会

      AT-X flyingDOG NECビッグローブ TYOアニメーションズ マックレイ 旭プロダクション 松竹
    • 助監督

      名取孝浩
    • 撮影監督

      和田尚之
    • 監督・原案・シリーズ構成

      佐藤順一
    • 総作画監督

      渡辺はじめ
    • 編集

      西山茂
    • 美術監督

      田尻健一
    • 脚本

      浦畑達彦
    • 色彩設計

      川上善美
    • 製作

      たまゆら製作委員会(松竹、マックレイ、AT-X、flyingDOG、NECビッグローブ、TYOアニメーションズ、旭プロダクション)
    • 音楽

      中島ノブユキ
    • 音楽制作

      flyingDOG
    • たまゆら製作委員会

      松竹

    キャスト

    • かおるの父

      野島昭生
    • マエストロ写真館店主

      中田譲治
    • ももねこ

      福井裕佳梨
    • 三次ちひろ

      寿美菜子
    • 保志まなみ

      中島愛
    • 八色ちもほぼろ店主

      松来未祐
    • 堂郷和太郎

      間島淳司
    • 塙かおる

      阿澄佳奈
    • 塙さよみ

      大原さやか
    • 岡崎のりえ

      井口裕香
    • 広野昌子

      沼倉愛美
    • 志保美りほ

      葉月絵理乃
    • 桜田麻音

      儀武ゆう子
    • 楓の母

      緒方恵美
    • 楓の祖母

      松尾佳子
    • 楓の祖父

      稲葉実
    • 沢渡楓

      竹達彩奈
    • 沢渡香

      宮本佳那子
    • 篠田こまち

      広橋涼
    • 藤井みその

      大亀あすか
    • 飛田志麻子

      斎藤千和
    • 麻音の母

      平野文
    • 麻音の父

      古川登志夫
    • マエストロ(写真館店主)

      中田譲治
    • 八色ちも(ほぼろ店主)

      松来未祐

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    くまみこ

    くまみこ

    東北地方のとある山奥、中学生のまちは熊を奉る神社に巫女として仕えていました。ある日、まちは後見人(人?)であるクマのナツに「都会の学校に行きたい」と訴えます。やる気はあっても根気はない、世間知らずのまちに、心配性のナツは都会で生きていくために必要なあらゆる試練を与えていくのですが…。

    2016年

    ゴジラ S.P <シンギュラポイント>

    ゴジラ S.P &lt;シンギュラポイント&gt;

    2030年、千葉県逃尾市。 “何でも屋”な町工場「オオタキファクトリー」の有川ユンは、 誰も住んでいないはずの洋館に気配がするということで調査へ。 空想生物を研究する大学院生の神野銘は、 旧嗣野地区管理局“ミサキオク”で受信された謎の信号の調査へ。 まったく違う調査で、まったく違う場所を訪れた見知らぬ同士の2人は、 それぞれの場所で同じ歌を耳にする。 その歌は2人を繋げ、世界中を巻き込む想像を絶する戦いへと導いていく。 孤高の研究者が残した謎、各国に出現する怪獣たち、紅く染められる世界。 果たして2人は、人類に訪れる抗えない未来<ゴジラ>を覆せるのか―。

    2021年

    英国一家、日本を食べる

    英国一家、日本を食べる

    イギリス人フード・ライターのマイケル・ブースは、ある日、日本料理に関する一冊の本を手にして、すっかりその魅力に取りつかれてしまった。本場の味を自分の舌で確かめないと気が済まないマイケルは、妻リスンと二人の子どもアスガーとエミルを連れて、衝動的に日本行きの飛行機へ飛び乗る。日本に到着した初めての夜、彼らが向かったのは新宿「思い出横丁」。そこで生まれて初めて“ふやけたミミズ”のような「焼きそば」を噛みしめてマイケルは思う、癖になる味だ…と。そして一家は「思い出横丁」を“はしご”して焼き鳥の店へと足を踏み入れる…この日から100日にわたって、マイケルたちは日本に滞在。相撲部屋の「ちゃんこ」のスケールに圧倒され、北海道の「カニ」の食感に病みつきになり、だし汁のうま味に衝撃を受ける。さばずし、豆腐、お好み焼き、たこ焼き、ラーメン、わさび、しょうゆ、みそ、日本酒…英国一家があらゆる日本料理を食べ尽くす!?番組では、毎回外国人目線で見た日本料理の魅力をアニメ仕立てで紹介した後に、その回で取り上げる料理や食材について日本人目線で見た魅力や楽しみ方を実写で紹介します。

    2015年

    七つの大罪 聖戦の予兆

    七つの大罪 聖戦の予兆

    いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かれてはいなかった時代。ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から王国を奪還した<七つの大罪>とエリザベス、ホーク。王国誕生祭も無事に終わり、リオネス王国にようやく平和が訪れた。だが、次なる脅威の予兆は、確実に生まれつつあった。そんな気配を感じてか感じていないのか、<七つの大罪>たちはようやく訪れた日常を満喫していた。しかし、彼らの日常が普通で済むはずはなく...。これは、<七つの大罪>が次なる戦いに向かうまでの、つかの間の日々を描いたスペシャルな物語である!

    2016年

    超可動ガール1/6

    超可動ガール1/6

    大好きなアニメヒロインのフィギュアを「つい」買ってしまったばっかりに、そしてソレが何故か動き出したばっかりに、愛すべきヒロインは【口うるさい押しかけ女房】に変貌を遂げた!? 動く美少女フィギュア「ノーナ」とオタク社会人「春人」の奇妙な夫婦生活ギャグ。純粋だから手に負えない「愛すべきちっちゃい」は無敵です!?

    2019年

    7SEEDS 第2期

    7SEEDS 第2期

    変わり果てた世界で生き抜く者たちが直面する数々の脅威と生存者同士の対立。だが、過去から紡がれた思いも、この世界で結ばれるきずなも、決して無力ではない。

    2020年

    機甲警察メタルジャック

    機甲警察メタルジャック

    西暦2015年。世界有数のハイテク都市・東京シティ。世界的財閥である財前コンツェルンのパーティー会場を犯罪組織イドのロボットが襲撃し、財前総帥の息子・純が狙われた。警視庁捜査課のケン、レーサーの亮、プロレスラーの剛は、純をかばって瀕死の重症を負うが、メタルプロジェクトを進める醍醐司令に見出され機甲警察メタルジャックとして蘇る。

    1991年

    SLAM DUNK

    SLAM DUNK

    神奈川県立湘北高校に入学した赤い髪の不良少年・桜木花道は、188㎝の長身と抜群の身体能力を見そめられ、バスケットボール部主将・赤木剛憲の妹である晴子にバスケット部への入部を薦められる。晴子に一目惚れした花道は、バスケットボールの全くの初心者であるにもかかわらず、彼女目当てに入部。その後、地道な練習や試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚め、その才能の芽を急速に開花させる。湘北バスケ部には、監督である安西光義のもと、主将の赤木剛憲と副主将の木暮公延らに加え、スーパールーキーといわれる流川楓らが加入。さらに、前年度のインターハイ県予選ベスト4である陵南高校との練習試合後には、暴力事件を起こして入院をしていた宮城リョータや、バスケ部から離れていた三井寿も復帰する。 夏のインターハイ制覇を目指す湘北は神奈川県予選を順調に勝ち進み、決勝リーグへの進出を懸けてインターハイ常連校の翔陽高校と対戦し勝利する。続く決勝リーグの初戦で「神奈川の王者」といわれる強豪校・海南大附属高校と激戦を繰り広げるも、惜敗。続いて前年度のインターハイ県予選ベスト4である武里高校と宿敵の陵南を破り準優勝。優勝した海南大附属とともにインターハイ出場を果たす。 広島県で行われるインターハイのトーナメント1回戦で、湘北は大阪府代表校の豊玉高校と対戦し、勝利。2回戦では、前年度までのインターハイで3連覇を果たした秋田県代表校の山王工業高校と対戦する。一時は20点以上の差をつけられるが、驚異的な粘りで反撃する。花道は負傷した背中の痛みに耐えながらプレーを続け、試合終了間際のジャンプシュートによる決勝点で湘北を逆転勝利に導く。しかし、全てを出し切った湘北は、続く3回戦で愛知県代表校の愛和学院高校との対戦で、ウソのようにボロ負けした。 インターハイ後、3年生の赤木と木暮が引退。新キャプテンに宮城リョータが就任し、赤木晴子を新たにマネージャーとして迎えるなど、チームは冬の選抜に向けて新体制となる。流川は全日本ジュニアの代表に選ばれる。花道はリハビリを続けながら、再びコートに立てる時を待つ。

    1993年

    らいむいろ流奇譚X ~恋、教ヘテクダサイ。~

    らいむいろ流奇譚X ~恋、教ヘテクダサイ。~

    時は明治三十八年。前年より始まった日露戦争はいよいよ激しさを増していた。圧倒的な兵力もさることながら、日本軍を苦しめていたのはロシアの礼武軍団、『ファーデン騎士団』であった。それに立ち向かうのは新たな五人の乙女達とそれを率いる一人の青年将校。五人の心がひとつになる時、強志朗の想いは新たな歴史の幕を開ける…。

    2005年

    劇場版 BLOOD-C The Last Dark

    劇場版 BLOOD-C The Last Dark

    201X年―冬。浮島地区で七原文人の実験のために信じていた者たちに裏切られた小夜は、その復讐を果たすべく東京にいた。だがそこは世界企業セブンスヘブンを後ろ盾にした文人の実質的支配下となっており、青少年たちを完全管理下に置く青少年保護条例が施行され、なにかの実験が行われていた。 そんな東京で小夜は社会を裏から支配する“塔&quot;の秘密を暴くために活動するネットコミュニティ・サーラットのメンバーに出会う。ITベンチャー・シスネット代表の殯蔵人を中心に、指揮担当の矢薙春乃、松尾伊織と藤村駿の現場担当コンビ、中学生ハッカーの月山比呂、そして地下鉄で“古きもの&quot;に襲われたところを小夜に救われた、大切なものを失った少女・柊真奈。小夜は真奈と出会い、そしてサーラットに導かれた。利害の一致した小夜はともに七原文人の組織“塔&quot;に戦いを挑むことになる。 サーラットは所在不明の文人の居場所を、ネットを駆使して探し続け、ついに私立十字学園に講演に訪れるという情報を入手。小夜は真奈とともに制服を身につけ潜入する。全ては文人との決着をつけるためであったが、実は文人の罠だった。果たして小夜とサーラットは、真の自由をその手に掴めるのか……。

    2012年

    エリアス ちいさなレスキューせん

    エリアス ちいさなレスキューせん

    子供の心を育てる、ノルウェーから届いたアニメーション! 「小さなレスキュー船エリアス」は、1999年に子供向けの絵本として、北欧の国ノルウェーで初めて出版されました。 そのストーリーは、絵本の世界で暮らす船や灯台、クレーンなどの、個性的で魅力的なキャラクターたちが大活躍する、とても楽しくて愉快なものです。(人間は一切登場しません)出版後すぐに大絶賛されてヒット作品となると、エリアスはノルウェー海上レスキュー隊のオフィシャルマスコットとして採用され、現在もその活躍を続けています。 そして、ノルウェー国内の大きな要望に応えて、2005年にアニメーション化されたものが本作品です。絵本の世界にTVシリーズならではのエンターテイメント性を加え、最新のフル3D CG技術によって、丁寧に映像化しました。 本作品は、子供たちに湾岸がどういう社会であるかを分かり易く教えることと、魅力的な各キャラクターを通じて、協力し合うことの大切さを伝えることを主目的としています。その内容は、北欧諸国を越えて、世界の映像関係者からから高い評価を受けており、2006年にTVシリーズで最も名誉ある米国EMMY賞にノミネートされました。 「小さなレスキュー船エリアス」は、北欧ならではの「豊かな心を育む教育」のやさしい要素がたくさん詰まった国民的アニメーション作品です。

    2009年

    ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン

    ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン

    銃と鋼鉄の世界《ガンゲイル・オンライン》でソロプレイを満喫している女性プレイヤー・レン。可愛いものが大好きな彼女は全身をピンクの装備で統一し、コツコツと地道にプレイを重ね、実力をつけていた。そしてとあることからPK――プレイヤー狩りの面白さに目覚めたレンはPKにのめり込み、ついには「ピンクの悪魔」と呼ばれるまでになる。そんなレンは美人でミステリアスなプレイヤー・ピトフーイと出会い、意気投合。彼女に言われるがまま、チーム戦イベント《スクワッド・ジャム》に参加することになる。

    2018年

    DARKER THAN BLACK -流星の双子-

    DARKER THAN BLACK -流星の双子-

    突如東京に出現した謎の不可侵領域《地獄門(ヘルズゲート)》。時を同じくして世界中で確認されるようになった、《契約者》と呼ばれる特殊能力を持つ者たち。ゲートの秘密と契約者の未来を巡る戦いの果てに起きた未知の災厄《トーキョーエクスプロージョン》は、人類に何をもたらしたのか。そして2年後―。冬のロシアを舞台に、新たな物語が始まろうとしていた―。

    2009年

    Phantom~Requiem for the Phantom~

    Phantom~Requiem for the Phantom~

    【ニトロプラス×虚淵玄ゲーム原作。ゲームシナリオを担当した虚淵玄がアニメのシナリオにも参加! ニトロプラス10周年記念プロジェクト作品。】アメリカの暗黒街で相次いで発生するマフィア幹部暗殺事件。その影で囁かれる謎の組織『インフェルノ』と、組織最強の暗殺者である『ファントム』の噂……。単身アメリカ旅行に訪れていた少年は事件に巻き込まれ、偶然にも『ファントム』に遭遇してしまう。『ファントム』の正体は少年と年端も変わらぬ少女アインだった!それまでの過去を消され『ファントム』のもとで数々の技術を学ぶうちに、いつしか少年は組織最高の暗殺者にまでに成長していくのだが……。陰謀が渦巻く凶暴で無法な世界にいつしか芽生える純愛の行方は……。

    2009年

    リコーダーとランドセル ド♪

    リコーダーとランドセル ド♪

    見た目は大人、中身は子供の小学5年生「あつし」、そして、どうみても小学生だけど、しっかり者の高校2年生「あつみ」の身長逆転 凸凹姉弟が巻き起こす奇想天外な日常を描いたアニメーション。

    2012年

    ふしぎなコアラ ブリンキー

    ふしぎなコアラ ブリンキー

    おしゃまなサンディーが住む家に届けられた小包は、38年も前に行方不明になっていた祖父から祖母へと届けられたものだった。中にはコアラのぬいぐるみが入っていて、サンディーはあまりの可愛さにコアラの鼻と自分の鼻をくっつける。その途端、ぬいぐるみはまるで生きているかのように動き出し、自分のことをブリンキーと名乗った。超能力を持っていたブリンキーは、水をかぶると元のぬいぐるみに戻ってしまうのだが、仲良しになったサンディーの役に立ちたいと一生懸命になる。しかし、サンディーと暮らし始めたブリンキーを連れ戻そうと、わがままなコアラの女の子プリンティが異次元からやってきて大騒動になる。子ども達に人気のコアラを主人公にした、楽しいメルヘンコメディ。

    1984年

    カードキャプターさくら

    カードキャプターさくら

    木之本桜は、体育が得意な小学4年生。ある日、さくらが学校から帰ると、誰もいないはずの地下の書庫に何者かの気配がしました。さくらが下におりてみると、そこには1冊の金色に光る本がありました。中には、カードが入っていましたが、そこに書かれた文字を読み上げたとたん、激しい風が起こって、カードがバラバラに飛び散ってしまいました。残された本の中から、ケルベロスと名のる奇妙な生き物があらわれ、本に収められていたクロウカードの封印が解かれるとき、この世に災いが起こると言います。そしてケルベロスはさくらに封印(ふういん)の鍵を与え、カードを捕獲(ほかく)するカードキャプターになるよう命じます。その夜から、さくらは魔法を使って、実体化したカードに立ち向かうのですが・・・。さくらは、カードを全部もとにもどせるのでしょうか?

    1998年

    クマーバ

    クマーバ

    「インターネットの世界にレッツゴー!」クマーバは相棒のタブリスと一緒に今日も楽しく動画を観ている。 そんなある日、突然インターネットの世界にいるお友達からSOSが届く。 「たくさんのウイルスがやってきた!クマーバ助けて!」 お友達のピンチを救うため、2人はネットの世界に飛び込んだ!たどりついたのはインターネットの裏側。 そこではウイルスが人格を持った悪魔・バグリンが攻撃し インターネットの世界がパニックに! 果たしてクマーバはバグリンに立ち向かい、 世界を平和にすることができるのか? ワクワク・ドキドキのアクションコメディをお届けします。

    2024年

    トニカクカワイイ ~SNS~

    トニカクカワイイ ~SNS~

    『ハヤテのごとく!』の畑健二郎による 愛と幸せの夫婦コメディーがついにアニメ化!!

    2021年

    プリマドール

    プリマドール

    喫茶・黒猫亭。 それは皇都五区の片隅に、ぽつんとある喫茶店。 そこで働くのは、技術の粋を結集した、自律人形(オートマタ)の少女たち。数年前に終結したばかりの大戦争。 そこで兵器として作られた彼女たち。やがて迎えた戦後の平和。 新品同様に修復されて、ぴかぴかの着物に身を包んで、 新しい役目を探して、高らかに歌声を上げていく。あなたも彼女達と素敵なひとときを過ごしてみませんか?Key × バイブリーアニメーションスタジオ。 少女人形が歌と奇跡を奏でる オリジナルTVアニメーション、2022年開幕!

    2022年

    anilog_logo

    © anilog.jp