• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 赤毛のアン

    赤毛のアン

    赤毛のアン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    19世紀も終わりに近付いたカナダのプリンスエドワード島でのこと。空想好きの女の子アンは、手違いから男の子を希望していたグリーンゲイブルズのカスバート家にやって来ます。最初は孤児院へ戻そうと思っていたマリラも、アンの身の上話を聞いて引き取ることに決めます。マシュウ、マリラとの生活、心の友ダイアナとの学校生活は楽しい失敗の連続です。そしてマシュウ、マリラにとっても、アンは欠くことのできない家族の一員になっていくのでした…。

    エピソード

    • マシュウ・カスバート驚く

      マシュウ・カスバート驚く

      19世紀も終わりに近付いたカナダのプリンスエドワード島でのこと。ブライトリバー駅にノヴァスコシアの孤児院からやって来た孤児のアンが降り立つ。カスバート家のマシュウは、ブライトリバー駅に、作業を手伝ってくれる男の子を迎えに行ったのだが…。

    • マリラ・カスバート驚く

      マリラ・カスバート驚く

      グリーン・ゲイブルズに向かう馬車の中で期待に胸をふくらませるアン。しかし、マリラの一言によって崩れ去ってしまう。マシュウたちが希望していたのは、農作業の手伝いをしてくれる男の子だった…。

    • グリーン・ゲイブルズの朝

      グリーン・ゲイブルズの朝

      翌朝になっても、マリラはアンを返しにいく気持ちに変わりはなかった。アンにいて欲しいマシュウは、マリラを説得しようとする。やがてマリラは、アンの真面目な働きぶりを見て、次第に前日のアンとは違う印象を抱く様になる…。

    • アン・生立ちを語る

      アン・生立ちを語る

      スペンサー家へ向かうアンとマリラ。アンは止めども無い話を続けるが、自分の生立ちについては、話したくない様子だった。しかし、ポツリポツリと自分の過去の話を始めた。それは家族の愛とは無縁のとても孤独な過去だった…。

    • マリラ決心する

      マリラ決心する

      スペンサー夫人は思わぬ勘違いに驚くが、ブリュエット夫人が子守りを欲しがっていることを話す。まもなく現れたブリュエット夫人は、とても冷酷そうな人だった。マリラはその様子を見て、アンを連れ帰る事にした…。

    • グリーン・ゲイブルズのアン

      グリーン・ゲイブルズのアン

      その翌日、マリラはアンに自分の考えを伝えようとはせず、沢山の仕事を与えて、アンの働きをじっと見るだけだった。そして午後、遂に我慢しきれなくなって尋ねてきたアンに、マリラは…。

    • レイチェル夫人恐れをなす

      レイチェル夫人恐れをなす

      グリーン・ゲイブルズの一員として充実した毎日を送るアン。ある日、アンを怒らす事件が起こった。グリーン・ゲイブルズにやって来たマリラの友人レイチェル夫人が、アンの器量をけなしたのである。アンは怒りを彼女にぶつけたのだ…。

    • アン日曜学校へ行く

      アン日曜学校へ行く

      初めての日曜学校のために、マリラはアンのために服を作ろうと、ここ数日ミシンに向かっていた。しかし、出来上がったのは質素な飾り気のない服だった。華やかな服を想像していたアンは落胆してしまう…。

    • おごそかな誓い

      おごそかな誓い

      ずっと待っていたダイアナとの出会い。アンは希望と緊張の入り交じった気持ちだったが、ダイアナはアンを受け入れ、二人はすぐに打ち解ける。アンは想像の友以外の、初めての友人に喜ぶアン。その友情を永遠のものとするため、庭の花壇で、死が二人を分かつまで、互いに心の友達である事を誓うのだった。

    • アン・心の友と遊ぶ

      アン・心の友と遊ぶ

      ダイアナと遊びに出掛けたアン。アンの想像力はダイアナを感嘆させ、また楽しませた。白樺に囲まれた木立での語らいや、一緒にお菓子を食べたり…。この楽しい一日はアンにとって、決して忘れる事の出来ない日となった。

    • マリラ・ブローチをなくす

      マリラ・ブローチをなくす

      恒例の日曜学校のピクニックが行われることになった。アンは生まれて初めてのピクニックを心待ちにしていた。しかも、まだ食べたことのないアイスクリームが振る舞われるという。アイスクリームの想像を膨らませ我を忘れるアン。その時、マリラのブローチが無くなってしまうが、マリラは、アンのせいではと考える…。

    • アン・告白をする

      アン・告白をする

      アンは自分はやっていないと身の潔白を訴えるが、マリラはアンがやったと信じて全く聞き入れない。ピクニックの当日、アンはピクニックに行きたい一心で、マリラに自分が盗ったと告白する。罰はピクニックの後でと考えていたが、マリラは、罰としてピクニックに行かせないと言い放った…。

    • アン・学校へ行く

      アン・学校へ行く

      新学期。アンにとって期待に胸がふくらむ初登校の日。嬉しそうなアンを横目にマリラはアンが学校でうまくやっていけるか不安を感じていた。しかし、ダイアナのおかげでアンは学校に自然に溶け込むことができた。

    • 教室騒動

      教室騒動

      学校に戻って来たギルバートは、ハンサムで、ダイアナも一目置いている。しかし、アンは女の子にあれこれちょっかいを出す彼にまるで関心が無い。そんな時、空想をしていたアンにギルバートは、アンの髪をつかまえて“にんじん”と言ってしまったのだ。あまりの怒りに我を忘れたアンは…。

    • 秋の訪れ

      秋の訪れ

      アンは、教室での大騒動をきっかけに、学校へ行かなくなってしまった。マリラは学校へ行かないアンを心配するが、時期が来ればまた学校へ通うだろうと、日々の家事と勉強はやるという条件でアンの行動を尊重する。しかし、アンの決意は固く…。

    • ダイアナをお茶に招く

      ダイアナをお茶に招く

      マリラはダイアナをお茶に呼ぶ事を許してくれた。それを聞いたアンの喜びは相当なものだった。それはアンがずっと夢に思い描いていた事だったのだ。そして、アンはとっておきのいちご水で精一杯もてなそうとするが…。

    • アン、学校にもどる

      アン、学校にもどる

      アンがダイアナを酔わせたと勘違いされて、アンはダイアナと絶交を言い渡されてしまう。そして、ダイアナに会うためアンは、再び学校へ行くようになった。学校のみんなはアンを喜んで迎えてくれた。しかし、ダイアナだけはアンを避けるようにして、目も合わせてくれない。アンは途方にくれてしまう…。

    • アン、ミニー・メイを救う

      アン、ミニー・メイを救う

      ある夜、ダイアナが、グリーン・ゲイブルズにやってきた。彼女の妹のミニー・メイが喉頭炎にかかったらしいというのだ。しかも、その夜は村中の人が来訪中の総理大臣を一目見ようと出かけてしまっていて、医者もいなかった。しかし、アンはこれまでに喉頭炎にかかった子どもを看病した経験があったので、冷静で的確な処置を行った…。

    • ダイアナの誕生日

      ダイアナの誕生日

      再び会うことを許されたアンとダイアナの友情は更に深まっていった。ダイアナの誕生日に、アンはバリー一家から一緒にコンサートへ行く招待を受けた。アンは喜びのあまり学校の授業も手につかない様子だった。更にコンサートの後は、客間のベッドに寝てもいいというのだったが…。

    • 再び春が来て

      再び春が来て

      アンがグリーン・ゲイブルズにやってきて1年が経った。アンはこの記念すべき日を、家の手伝いをして普段通りに過ごすことを決める。そんな一日が終わろうとしていた時にマリラとマシュウは、この記念すべき日を思い出したのだ…。

    • 新しい牧師夫妻

      新しい牧師夫妻

      フィリップス先生が今期限りで学校を辞めるというニュースが舞い込んだ。クラス全体は大喜びだったが、最後の日、フィリップス先生はクラスで名演説を行った。女の子たちは涙を流し、帰り道も泣きながら歩くアンたちは、新任の牧師夫妻を乗せた馬車と出会う…。

    • 香料ちがい

      香料ちがい

      マリラは、牧師夫妻をお茶に招くことになった。アンもアラン夫人のためにレヤー・ケーキを作ることになった。そのケーキはなかなかの出来栄えだったが…。

    • アン・お茶によばれる

      アン・お茶によばれる

      アンは、アラン夫人からのお茶の招待状を受け取り、大喜びする。お茶会の当日は、自ら摘んだ野いちごを持って行った。とても楽しい時間が過ぎていき、ふと部屋の中で一枚の絵に気いた…。

    • 面目をかけた大事件

      面目をかけた大事件

      みんなと一緒にダイアナの家で命令ごっこをしていたアンは、ジョーシーと口論になり、屋根の棟木の上を歩くことになる。ダイアナは必死に止めるが、アンは自分の名誉のため屋根の上へと登って行く。慎重に歩いていたアンだったが…。

    • ダイアナへの手紙

      ダイアナへの手紙

      屋根から落ちて足を挫いて寝たきりになったアンにとって、ダイアナの訪問は何よりの楽しみだった。だが、突然ダイアナが姿を見せなくなってしまう。病気になったとの噂を聞き、アンはダイアナへ手紙を書くことにした。手紙の内容は今までの二人の思い出が綴られていた…。

    • コンサートの計画

      コンサートの計画

      新しい先生ミス・ステイシーは、活発で理解力のある素晴らしい先生だった。みんなで考えた校旗の製作資金を集めるためクリスマスコンサートを開くことにした。アンは、「妖精の女王」の主役を演じたかったのだが…。

    • マシュウとふくらんだ袖

      マシュウとふくらんだ袖

      クリスマスコンサートに向けて練習に励むアンたち。たまたま練習風景を見たマシュウは、アンが他の女の子と様子が何か違うことに気がついた。それは、アンの地味な服だったからだ。

    • クリスマスのコンサート

      クリスマスのコンサート

      コンサートの当日。マシュウからのプレゼントは、アンがずっと欲しがっていたふくらんだ袖の服だった。思いがけないプレゼントにアンは驚き、感動する。その夜、公会堂では一番心待ちにしていたマシュウの姿を見て、アンは奮い立つ…。

    • アン・物語クラブを作る

      アン・物語クラブを作る

      アンたちはステイシー先生から、ある宿題を出された。それは自分の想像力で考えた物語を書くというものだった。アンはいつもの想像力ですぐに宿題を片付けてしまうが、ダイアナたちには難題だった。そこでアンはみんなの想像力を養うために“物語クラブ”を作ることを思いつく…。

    • 虚栄と心痛

      虚栄と心痛

      アンがひとりで留守番をしていたある時に、行商人が訪ねてきた。最初は相手にしなかったが、行商人の巧みな言葉に乗せられて、黒髪にする毛染めを買ってしまう。さっそく、髪を染めてみるが…。

    • 不運な白百合姫

      不運な白百合姫

      夏休み、アンの提案で物語クラブのメンバーで「白百合姫」を演じてみることになった。アンが白百合姫を演ずることになり、小船に乗り込んだが、途中で小船が沈み始めてしまう…。

    • 生涯の一大事

      生涯の一大事

      ジョセフィンおばさんが、アンとダイアナをシャーロットタウンの共進博覧会に招待してくれることになった。しかし、アンはマリラが行く事を許してくれないと思っていたが、意外にもアンの不安をよそにマリラはあっさりと、共進博覧会へ行くことを許してくれた…。

    • クィーン組の呼びかけ

      クィーン組の呼びかけ

      ステイシー先生がマリラに、アンもクィーン学院に進学するために、クィーン組に加わらないかと相談をしてきたのだ。実は、上の学校へ行って先生になるのが、アンがずっと思い描いていた夢だったのだ…。

    • ダイアナとクィーン組の仲間

      ダイアナとクィーン組の仲間

      ダイアナと一緒にクィーン学院に行けると思い込んでいたアンは、ダイアナからクィーン学院に行かないと聞いて驚きを隠せなかった。しかし、マリラから人それぞれに合った生き方があると諭されたアンは、再び、ダイアナとの友情の誓いを交わすのだった…。

    • 夏休み前の思わく

      夏休み前の思わく

      クィーン組の仲間たちは、ステイシー先生が他の学校へ移るかもしれないと聞いて、落ち着かない様子だったが、行かないことを知って安心して夏休みを過ごす。そんな時、マシュウが心臓の発作で倒れた。もともと心臓が悪かったのだ。しかし、アンはこの事を知らなかった…。

    • 物語クラブのゆくえ

      物語クラブのゆくえ

      月に一回、みんなの家で開かれる物語クラブは、今回はグリーン・ゲイブルズで開かれていた。物語はほとんど作っていないが、みんなで楽しく語り合う場として細々ながら続いていたが…。

    • 十五歳の春

      十五歳の春

      アンは十五歳の春を迎えていた。すっかり成長し、真剣なまなざしと落ち着いた物腰のひとりの娘になっていたのだ。だが、マリラは成長したアンを見て、小さかった頃のアンを思い出し寂しさを感じていた…。

    • 受験番号は13番

      受験番号は13番

      受験を目前に控え、クィーン組で模擬試験が行われた。アンは、良い成績を修めるが、渡された入試の受験番号が13番と不吉な番号だったため、不安を覚える。マリラとマシュウは心配するなと言ってくれるが、アンは不安だった。そして、試験当日を迎えた…。

    • 合格発表

      合格発表

      試験が終わって2週間以上が過ぎたが、未だに合格発表は無かった。クィーン組のメンバーは心配で何も手につかない状態だ。そんなアンを心配したマリラは、気晴らしのためマシュウの仕事を手伝うように勧める…。

    • ホテルのコンサート

      ホテルのコンサート

      ようやく新聞で試験の合格発表が行われた。クィーン組全員が試験に合格というとても喜ばしい結果だった。そんな喜びのアンに、慈善コンサートに詩の朗読をして欲しいと依頼があった…。

    • クィーン学院への旅立ち

      クィーン学院への旅立ち

      クィーン学院へ旅立つための準備に忙しいアン。それはもちろん楽しい事。けれども一方では辛い事。別れの日が近づくにつれて、今までよりも、アンに対するマシュウとマリラの愛情、アンの二人に対する感謝と愛情がより強くなっていった。遂に旅立ちの日が訪れた…。

    • 新しい学園生活

      新しい学園生活

      クィーン学院の第一日目は、珍しさと興奮で楽しく過ぎた。上級クラスに入ったアンは知っている人はギルバートだけで寂しさと不安を感じたが、エイブリー奨学金の事を聞き、改めて勉強を頑張ることを決意する。

    • 週末の休暇

      週末の休暇

      一週間振りの週末の休暇の日。アン達クィーン学院の仲間は、みんなでアヴォンリーへと帰ってきた。アンは、久しぶりのグリーン・ゲイブルズで楽しく過ごしていた。しかし、アンは、マシュウとマリラにエイブリー奨学金について言い出せないでいた…。

    • クィーン学院の冬

      クィーン学院の冬

      季節は冬になった。雪で交通の便が悪くなる事と、卒業試験に向けて勉強に専念するため、毎週末ごとの帰省はしなくなった。そんな時、ジョセフィンおばさんから、マシュウが以前から心臓が弱く、最近も発作で倒れたことを知る。それを聞いたアンは慌ててグリーン・ゲイブルズに向かう…。

    • 栄光と夢

      栄光と夢

      遂に、学期末試験も終わり、結果発表の日。ギルバートは金メダルを受賞し、アンはエイブリー奨学金を受賞した。喜びのアンは、グリーン・ゲイブルズに帰った。しかし、ギルバートが進学を断念すると話を聞く…。

    • マシュウの愛

      マシュウの愛

      アンは、年老いたマリラとマシュウを見て、奨学金で、4年間大学に通う事に対して迷い始める。大学進学を諦め、家に残って二人を助けた方が良いのではと考えるのであった…。

    • 死と呼ばれる刈入れ人

      死と呼ばれる刈入れ人

      突然、マシュウが亡くなった。全財産預けているアベイ銀行の倒産というショックが心臓に良くなかったのだ。悲しみに包まれるグリーン・ゲイブルズ。その夜、マリラはアンに今まで言えなかった正直な気持ちを告白するのだった…。

    • マシュウ我が家を去る

      マシュウ我が家を去る

      マシュウの葬儀が静かに執り行われた。アンは、お墓にマシュウの母親がスコットランドから持ってきた、白いバラを植える。このバラはマシュウが大好きだったのだ。その夜、マリラから自分の若い頃の話を聞かされた。マリラとギルバートの父親とのロマンスだった…。

    • 曲り角

      曲り角

      マシュウの死、アベイ銀行の倒産で財産を失った事、マリラの失明の危機と、カスバート家は様々な事が起こった。財産を失ったことで、マリラはグリーン・ゲイブルズの家を売る事を考える。しかし、反対するアンは…。

    • 神は天にいまし すべて世は事もなし

      神は天にいまし すべて世は事もなし

      アンは奨学金を辞退し、マリラと一緒に暮らすために、小学校の先生になること決意する。ギルバートはそんなアンの気持ちを知り、アヴォンリー小学校の教員職を辞退して、アンに譲ることにした。ギルバートに深い感謝の気持ちを持つアンだった…。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン

      近藤喜文
    • プロデューサー

      遠藤重夫
    • 作画監督

      近藤喜文
    • 原作

      ルーシー・モード・モンゴメリ「赤毛のアン」
    • 場面設定

      桜井美知代
    • 撮影監督

      黒木敬七
    • 演出

      高畑勲
    • 監督

      高畑勲
    • 絵コンテ

      馬場健一
    • 美術監督

      井岡雅宏
    • 脚本

      高野丈邦
    • 色彩設定

      保田道世 小山明子
    • 製作

      日本アニメーション、フジテレビ
    • 録音監督

      浦上靖夫
    • 音楽

      毛利蔵人
    • 色彩設定

      小山明子

    キャスト

    • アラン夫人

      江川菜子
    • アラン牧師

      曽我部和行
    • アン・シャーリー

      山田栄子
    • キートン山田

      代役
    • ギルバート・ブライス

      井上和彦
    • ジェーン・アンドリュース

      高木早苗
    • ジェリー・ブート

      キートン山田
    • ジョーシー・パイ

      堀絢子
    • ジョセフィン・バリー

      川路夏子
    • ステラ・メィナード

      松原雅子
    • スペンサー夫人

      坪井章子
    • ダイアナ・バリー

      高島雅羅
    • チャーリー・スローン

      青木和代
    • ティリー

      向殿あさみ
    • バリー夫人

      武藤礼子
    • バリー氏

      依田英助
    • ブルエット夫人

      京田尚子
    • マシュウ・カスバート

      槐柳二
    • マリラ・カスバート

      北原文枝
    • ミュリエル・ステイシー

      鈴木弘子
    • メアリー・ジョー

      中谷ゆみ
    • ルビー・ギリス

      小山まみ
    • ルビー・ギリス

      高坂真琴
    • レイチェル・リンド夫人

      麻生美代子
    • 小山まみ

    • 高坂真琴

    • ジェリー・ブート

      田中亮一、キートン山田(代役)
    • ルビー・ギリス

      小山まみ(~#33)、高坂真琴(#34~)
    • 小山まみ

      ~#33
    • 高坂真琴

      #34~

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    物語は『TL』最終回の数日後から始まる。 ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は従来の住人であるリト、結城美柑の兄妹に加え、ララやその妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。 姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。 一方、リトの命を狙う刺客として登場した殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て地球で平穏な生活を送っていたが、ある日ララに1人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、芽亜のマスター・ネメシスとともに、ダークネスを発現させる「ダークネス計画」を目論んでいた。 こうしてモモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に物語が展開されていく。

    2015年

    夏のあらし! ~春夏冬中~

    夏のあらし! ~春夏冬中~

    古くから営まれる街の喫茶店で、八坂が出会った年上の女子高生・あらし。自らを幽霊と称する彼女は、八坂と手をつなぐことで過去へと飛べる不思議な少女だった。いわくつきのマスター、あらしを追うグラサン男。八坂と同じ中学1年の上賀茂。そして、ドイツ人の少女・カヤ──…。ノスタルジック溢れる喫茶店・方舟を舞台に、少年と少女達の忘れられない夏休みが始まる!!

    2009年

    AURA~魔竜院光牙最後の闘い~

    AURA~魔竜院光牙最後の闘い~

    妄想癖のある佐藤一郎は、高校入学を機にその過去を封印して普通の高校生となることを固く決意。そんなある日、忘れ物を取りに夜の校舎に入った彼は青いローブを着てつえを持ったクラスメートの佐藤良子と遭遇する。異世界からやってきた魔女だと言い張る彼女に動揺し、せっかく築き上げた普通の高校生活までも揺らぎ始めてしまう一郎。だが、彼女に触発されたようにほかのクラスメートも自称・戦士の妄想癖を抱えていたことを話し始める。

    2013年

    スキップ・ビート!

    スキップ・ビート!

    お洒落ひとつせず、日々バイトに精出す少女・キョーコの秘密。それは、幼なじみで最近人気の歌手・不破尚と暮らしていること☆ だが、彼に逢いたい一心で潜り込んだTV局で耳にした衝撃の事実は…!? 華麗なるShow-Bizチャレンジ!! 

    2008年

    弱虫ペダル GRANDE ROAD

    弱虫ペダル GRANDE ROAD

    総北高校に入学した、アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道。同じく新入生で中学時代から自転車レーサーとして名を馳せた今泉俊輔と鳴子章吉との出会いをきっかけに、坂道は自転車の楽しさを知り、自転車競技部に入部する。めきめきと才能を伸ばしていった坂道は全国大会<インターハイ>のメンバーに選出される。“全員がエース”という最強チーム、王者・箱根学園や、“怪物”御堂筋を擁する京都伏見高校など、全国の強豪校が揃う、3日間に及ぶ過酷な戦いに挑む総北。3校同着という波乱の結果となったインターハイ1日目。そして、それぞれが決意を新たにスタートラインに立ったインターハイ2日目。総北はアクシデントに見舞われ、そして箱根学園と京都伏見高校の走りに劣勢を強いられるも、全員の力で両校を追い上げていく。そして、2日目のゴールを獲るべく、それぞれのチームの“エース”が動き出す!勝利のため、想いの詰まったジャージをゴールに届けるため、総合優勝を賭けた、男たちの戦いが加速する!

    2014年

    小林さんちのメイドラゴンS

    小林さんちのメイドラゴンS

    あのはちゃめちゃドラゴンメイドが再び! ひょんなことから小林さんちのメイドとして働くことになったドラゴン・トール。 大好きな小林さんに時々(嘘。たくさん)迷惑を掛けながらも、なんとか人間社会に溶け込み立派に(嘘。そこそこに)メイド業をこなしていた。 同じドラゴンのカンナ、ルコア、ファフニール、エルマたちも、それぞれ自分の居場所を見つけて、人間たちと異種間コミュニケーションを満喫していた。 そんなまったり、たまに激動の日々を送っていた頃。 小林さんに、新たなドラゴンの脅威が襲いかかる―。

    2021年

    ひぐらしのなく頃に業

    ひぐらしのなく頃に業

    都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、今もなお昔と変わらない姿で、転校生・前原圭一を迎え入れる。都会で暮らしていた圭一にとって、雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、いつまでも続く幸せな時間のはずだった。一年に一度行われる村の祭り、綿流し。その日が来るまでは…。昭和五十八年、六月。ひぐらしのなく頃に。日常は突如終わりを告げ、止まらない惨劇の連鎖が始まる──。

    2020年

    伝説の勇者の伝説

    伝説の勇者の伝説

    相反する二人が出会った。呪われた者として忌み嫌われ、生きる意味を見失っている『複写眼』保持者、ライナ・リュート。王家の血を引きながら、母が平民であるがゆえに蔑まれてきた、シオン・アスタール。二人は出合い、そしてこの腐った国を変えたいと、望んだ。そして革命の末、ローランド帝国王に即位したシオンは、ライナに彼が獄中で書いたレポートを元に、その鍵となる『勇者の遺物』探しを命じ、剣の一族であるエリス家の娘、フェリス・エリスをお目付け役として同行させる。超絶面倒くさがりで万年無気力のライナと、超絶美人で傍若無人なだんご至上主義のフェリス、どこから見ても相性の悪い二人だが、各国を跨いで『勇者の遺物』を捜す旅の中で次第にお互いを無二の相棒として認め合っていく。ローランド帝国で二人の動向を見守るシオンもまた、いまだ残る貴族との内部確執、そして他国との争いの予感に王として苦悩しつつも奮闘していく。だが徐々に、二人の思いはすれ違っていく。ライナたちがかつて夢見た『みんなが笑って、昼寝だけしていればいいような世界』を作ることができるのだろうか……?

    2010年

    舞妓さんちのまかないさん

    舞妓さんちのまかないさん

    清とすみれは、舞妓になることを夢見て、青森県から京都にやってきた。しかし、予期せぬ出来事が起こった後、清は舞妓家で料理人として働き始めました。彼らの物語は、同居人の舞妓と一緒に、京都の芸妓と舞妓地区の加賀井で繰り広げられます。清は毎日自家製の食事で彼らに栄養を与え、すみれは世紀に一度の舞妓として彼女の有望な未来に向けて努力しています。

    2021年

    黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~涙の先へ~

    黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~涙の先へ~

    帝光中バスケ部を全中3連覇に導いた「キセキの世代」と呼ばれる5人の天才。だが帝光には、その天才5人が一目置いていた「幻の6人目(シックスマン)」と呼ばれる選手がいた――。

    2016年

    今日からマ王!セカンド・シリーズ

    今日からマ王!セカンド・シリーズ

    元気で軽快なストーリー、思わず笑っちゃう名ゼリフの数々、美形ばかりの登場人物、そして勧善懲悪のカタルシス――そんな中で「自分の正義」を掘り下げ、周囲の人々を巻き込んで着実に成長していく主人公・魔王ユーリ。彼はどんな大事件も柔軟な思考と持ち前の陽気さで次々とクリアしていきます。ユーリと一緒に笑ったりドキドキしたりしながら、エピソードの中ではいつもホロリとせつなくなる場面が、最高に気持ちのいいハイテンション・ファンタジーです!

    2005年

    吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー

    吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー

    人気アニメ「吟遊黙示録マイネリーベ」の第2シリーズ。ローゼンシュトルツ学園の“シュトラール”に選ばれたオルフェたちは、長期休暇を終えて新学期を迎えていた。だが、そこに校長の姿はなく、新校長のヴェルナーの姿があった。彼が唱える突然の学園の改革に戸惑うオルフェたち。果たして、ヴェルナーの狙いとは?

    2006年

    しかるねこ

    しかるねこ

    ボクがちゃんと見てるんだからね!

    2021年

    聖女の魔力は万能です

    聖女の魔力は万能です

    ちょっと仕事中毒な20代会社員・セイは、 残業を終えて帰宅した夜、突然光に包まれ 異世界に「聖女」として召喚されてしまった。 しかも召喚されたのは二人!? 現れた王子はもう一人の女子高生にかかりきりで、 セイのことは完全スルー。 「それならこっちも自由にやっていいでしょう?」 と、セイは王宮を飛び出し、 元々の植物好きを活かして、薬用植物研究所で 一般人として働くことになった。 所長のヨハン、教育係のジュードに支えられ、 ポーション作りや魔力の使い方を学んでいくセイ。 だが、作ったものはすべて効能が5割増しで、 思いがけず「聖女」としての能力を発揮することになる。 そんなとき、セイのポーションが瀕死状態だった 騎士団長・アルベルトの命を救い、 次第に、セイこそが本物の「聖女」ではないかという噂が 囁かれはじめるのだった……!?

    2021年

    機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン

    機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン

    「機動戦士ガンダム00」の第2シリーズ。ソレスタルビーイングと国連軍との最終決戦から4年。最終決戦を生き延びた刹那・F・セイエイが目の当たりにしたものは独立治安維持部隊『アロウズ』により作られた弾圧という名の平和、歪み続ける現実であった。刹那は世界を変革出来る力“ガンダム”と再び戦う決意をする…。

    2008年

    ガンダムビルドメタバース

    ガンダムビルドメタバース

    ガンプラの世界に新たなインターネットサービスが誕生した。メタバース空間内でユーザーは自分の分身となるアバターを動かし、他のユーザーと交流し、ガンプラバトルをし、実際にガンプラを購入することもできる。この新世界へ飛び込んだ少年ホウジョウ・リオは、リアルの世界でウルツキ・セリアからガンプラビルドの技術を学び、メタバース世界でマスクレディーからガンプラバトルのノウハウを叩き込まれ、日々その腕を磨いていた。自分のオリジナルガンプラ「ラーガンダム」を完成させたリオは、メタバース空間内で――かつてのガンプラバトルの強者たちと邂逅する。

    2023年

    べるぜバブ

    べるぜバブ

    最凶と悪名高いヤンキーの男鹿辰巳は、ある日ケンカの最中に赤ん坊を拾う。この赤ん坊こそ、人類を滅ぼすべく送られてきた魔界の王の息子であった! この子を育てる運命を背負った男鹿の波乱の毎日とは!?

    2011年

    GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-

    GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-

    舞台はとあるヨーロッパ。公益法人“社会福祉公社”---障害者支援のための首相府主催事業を表向きとするこの組織の実態は、瀕死の少女たちに機械の体を与え「条件付け」を施し、その少女たちを使って政府に敵対する勢力を秘密裏に排除する諜報機関であった。生きることと引き換えに「義体」となった少女たち。それぞれに一人ずつ担当官がつき、いつも行動を共にしていることから、兄妹(フラテッロ)と呼ばれている。「条件付け」により生身の頃の記憶が封印された少女たちにとっては、担当官の命令に従い、銃を持ち戦うことが何よりも幸せなのだった。モンタルチーノで任務についていた義体のトリエラは、極右テロ組織である五共和国派の天才暗殺者ピノッキオらと相(あい)見える(まみえる)が、戦闘の最中に不覚にも気絶させられてしまう。ピノッキオとの戦いに敗れ、義体としてのアイデンティティを失い悩むトリエラ。一方、ピノッキオは五共和国派のテロリスト、フランカ・フランコと行動を共にするなかで、次第に人としての感情が芽生えていくのだった。戦うことでしか己の存在意義を見出せないトリエラとピノッキオ。まるで合わせ鏡のような二人は、互いの存在を意識しながら、戦いという大きな渦の中に巻き込まれていく……。義体や担当官など社会福祉公社の側の人間、そして敵対する五共和国派側、それぞれの過去や想いが複雑に糸のように絡み合う群像劇は、否応なく悲しきクライマックスの舞台へと向かっていく。

    2008年

    銀の墓守り

    銀の墓守り

    主人公・陸水銀(リクスイギン)は身寄りもなく天涯孤独の高校生。生活のためのバイトに明け暮れる毎日を送っていた……。ある日、水銀にとって唯一の取り柄である『ゲーム』が、彼とこの世界の行く末を握ることとなる!何者かに連れ去られた憧れの美少女を助けるため、水銀は託された100億という遺産と共に『ゲームと繋がった異世界』へと飛び込んで行く――!

    2017年

    コスモウォーリアー零

    コスモウォーリアー零

    地球軍独立艦隊司令官、ウォーリアス・ゼロ。ゼロの元に、総司令官より、かつてドクロの旗のもと共に戦った親友・ハーロック率いる宇宙海賊討伐の命が下される。機械化人と敵対し海賊行為を繰り返すかつての友を討つのは正しいことなのか?機械化人に支配されている今の地球を守ることは正義なのか?…果てしなく広い宇宙は彼に何をもたらすのだろうか?様々な想いを胸に、今、ゼロの旅が始まる!

    2001年

    anilog_logo

    © anilog.jp