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    3. 赤毛のアン

    赤毛のアン

    赤毛のアン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    19世紀も終わりに近付いたカナダのプリンスエドワード島でのこと。空想好きの女の子アンは、手違いから男の子を希望していたグリーンゲイブルズのカスバート家にやって来ます。最初は孤児院へ戻そうと思っていたマリラも、アンの身の上話を聞いて引き取ることに決めます。マシュウ、マリラとの生活、心の友ダイアナとの学校生活は楽しい失敗の連続です。そしてマシュウ、マリラにとっても、アンは欠くことのできない家族の一員になっていくのでした…。

    エピソード

    • マシュウ・カスバート驚く

      マシュウ・カスバート驚く

      19世紀も終わりに近付いたカナダのプリンスエドワード島でのこと。ブライトリバー駅にノヴァスコシアの孤児院からやって来た孤児のアンが降り立つ。カスバート家のマシュウは、ブライトリバー駅に、作業を手伝ってくれる男の子を迎えに行ったのだが…。

    • マリラ・カスバート驚く

      マリラ・カスバート驚く

      グリーン・ゲイブルズに向かう馬車の中で期待に胸をふくらませるアン。しかし、マリラの一言によって崩れ去ってしまう。マシュウたちが希望していたのは、農作業の手伝いをしてくれる男の子だった…。

    • グリーン・ゲイブルズの朝

      グリーン・ゲイブルズの朝

      翌朝になっても、マリラはアンを返しにいく気持ちに変わりはなかった。アンにいて欲しいマシュウは、マリラを説得しようとする。やがてマリラは、アンの真面目な働きぶりを見て、次第に前日のアンとは違う印象を抱く様になる…。

    • アン・生立ちを語る

      アン・生立ちを語る

      スペンサー家へ向かうアンとマリラ。アンは止めども無い話を続けるが、自分の生立ちについては、話したくない様子だった。しかし、ポツリポツリと自分の過去の話を始めた。それは家族の愛とは無縁のとても孤独な過去だった…。

    • マリラ決心する

      マリラ決心する

      スペンサー夫人は思わぬ勘違いに驚くが、ブリュエット夫人が子守りを欲しがっていることを話す。まもなく現れたブリュエット夫人は、とても冷酷そうな人だった。マリラはその様子を見て、アンを連れ帰る事にした…。

    • グリーン・ゲイブルズのアン

      グリーン・ゲイブルズのアン

      その翌日、マリラはアンに自分の考えを伝えようとはせず、沢山の仕事を与えて、アンの働きをじっと見るだけだった。そして午後、遂に我慢しきれなくなって尋ねてきたアンに、マリラは…。

    • レイチェル夫人恐れをなす

      レイチェル夫人恐れをなす

      グリーン・ゲイブルズの一員として充実した毎日を送るアン。ある日、アンを怒らす事件が起こった。グリーン・ゲイブルズにやって来たマリラの友人レイチェル夫人が、アンの器量をけなしたのである。アンは怒りを彼女にぶつけたのだ…。

    • アン日曜学校へ行く

      アン日曜学校へ行く

      初めての日曜学校のために、マリラはアンのために服を作ろうと、ここ数日ミシンに向かっていた。しかし、出来上がったのは質素な飾り気のない服だった。華やかな服を想像していたアンは落胆してしまう…。

    • おごそかな誓い

      おごそかな誓い

      ずっと待っていたダイアナとの出会い。アンは希望と緊張の入り交じった気持ちだったが、ダイアナはアンを受け入れ、二人はすぐに打ち解ける。アンは想像の友以外の、初めての友人に喜ぶアン。その友情を永遠のものとするため、庭の花壇で、死が二人を分かつまで、互いに心の友達である事を誓うのだった。

    • アン・心の友と遊ぶ

      アン・心の友と遊ぶ

      ダイアナと遊びに出掛けたアン。アンの想像力はダイアナを感嘆させ、また楽しませた。白樺に囲まれた木立での語らいや、一緒にお菓子を食べたり…。この楽しい一日はアンにとって、決して忘れる事の出来ない日となった。

    • マリラ・ブローチをなくす

      マリラ・ブローチをなくす

      恒例の日曜学校のピクニックが行われることになった。アンは生まれて初めてのピクニックを心待ちにしていた。しかも、まだ食べたことのないアイスクリームが振る舞われるという。アイスクリームの想像を膨らませ我を忘れるアン。その時、マリラのブローチが無くなってしまうが、マリラは、アンのせいではと考える…。

    • アン・告白をする

      アン・告白をする

      アンは自分はやっていないと身の潔白を訴えるが、マリラはアンがやったと信じて全く聞き入れない。ピクニックの当日、アンはピクニックに行きたい一心で、マリラに自分が盗ったと告白する。罰はピクニックの後でと考えていたが、マリラは、罰としてピクニックに行かせないと言い放った…。

    • アン・学校へ行く

      アン・学校へ行く

      新学期。アンにとって期待に胸がふくらむ初登校の日。嬉しそうなアンを横目にマリラはアンが学校でうまくやっていけるか不安を感じていた。しかし、ダイアナのおかげでアンは学校に自然に溶け込むことができた。

    • 教室騒動

      教室騒動

      学校に戻って来たギルバートは、ハンサムで、ダイアナも一目置いている。しかし、アンは女の子にあれこれちょっかいを出す彼にまるで関心が無い。そんな時、空想をしていたアンにギルバートは、アンの髪をつかまえて“にんじん”と言ってしまったのだ。あまりの怒りに我を忘れたアンは…。

    • 秋の訪れ

      秋の訪れ

      アンは、教室での大騒動をきっかけに、学校へ行かなくなってしまった。マリラは学校へ行かないアンを心配するが、時期が来ればまた学校へ通うだろうと、日々の家事と勉強はやるという条件でアンの行動を尊重する。しかし、アンの決意は固く…。

    • ダイアナをお茶に招く

      ダイアナをお茶に招く

      マリラはダイアナをお茶に呼ぶ事を許してくれた。それを聞いたアンの喜びは相当なものだった。それはアンがずっと夢に思い描いていた事だったのだ。そして、アンはとっておきのいちご水で精一杯もてなそうとするが…。

    • アン、学校にもどる

      アン、学校にもどる

      アンがダイアナを酔わせたと勘違いされて、アンはダイアナと絶交を言い渡されてしまう。そして、ダイアナに会うためアンは、再び学校へ行くようになった。学校のみんなはアンを喜んで迎えてくれた。しかし、ダイアナだけはアンを避けるようにして、目も合わせてくれない。アンは途方にくれてしまう…。

    • アン、ミニー・メイを救う

      アン、ミニー・メイを救う

      ある夜、ダイアナが、グリーン・ゲイブルズにやってきた。彼女の妹のミニー・メイが喉頭炎にかかったらしいというのだ。しかも、その夜は村中の人が来訪中の総理大臣を一目見ようと出かけてしまっていて、医者もいなかった。しかし、アンはこれまでに喉頭炎にかかった子どもを看病した経験があったので、冷静で的確な処置を行った…。

    • ダイアナの誕生日

      ダイアナの誕生日

      再び会うことを許されたアンとダイアナの友情は更に深まっていった。ダイアナの誕生日に、アンはバリー一家から一緒にコンサートへ行く招待を受けた。アンは喜びのあまり学校の授業も手につかない様子だった。更にコンサートの後は、客間のベッドに寝てもいいというのだったが…。

    • 再び春が来て

      再び春が来て

      アンがグリーン・ゲイブルズにやってきて1年が経った。アンはこの記念すべき日を、家の手伝いをして普段通りに過ごすことを決める。そんな一日が終わろうとしていた時にマリラとマシュウは、この記念すべき日を思い出したのだ…。

    • 新しい牧師夫妻

      新しい牧師夫妻

      フィリップス先生が今期限りで学校を辞めるというニュースが舞い込んだ。クラス全体は大喜びだったが、最後の日、フィリップス先生はクラスで名演説を行った。女の子たちは涙を流し、帰り道も泣きながら歩くアンたちは、新任の牧師夫妻を乗せた馬車と出会う…。

    • 香料ちがい

      香料ちがい

      マリラは、牧師夫妻をお茶に招くことになった。アンもアラン夫人のためにレヤー・ケーキを作ることになった。そのケーキはなかなかの出来栄えだったが…。

    • アン・お茶によばれる

      アン・お茶によばれる

      アンは、アラン夫人からのお茶の招待状を受け取り、大喜びする。お茶会の当日は、自ら摘んだ野いちごを持って行った。とても楽しい時間が過ぎていき、ふと部屋の中で一枚の絵に気いた…。

    • 面目をかけた大事件

      面目をかけた大事件

      みんなと一緒にダイアナの家で命令ごっこをしていたアンは、ジョーシーと口論になり、屋根の棟木の上を歩くことになる。ダイアナは必死に止めるが、アンは自分の名誉のため屋根の上へと登って行く。慎重に歩いていたアンだったが…。

    • ダイアナへの手紙

      ダイアナへの手紙

      屋根から落ちて足を挫いて寝たきりになったアンにとって、ダイアナの訪問は何よりの楽しみだった。だが、突然ダイアナが姿を見せなくなってしまう。病気になったとの噂を聞き、アンはダイアナへ手紙を書くことにした。手紙の内容は今までの二人の思い出が綴られていた…。

    • コンサートの計画

      コンサートの計画

      新しい先生ミス・ステイシーは、活発で理解力のある素晴らしい先生だった。みんなで考えた校旗の製作資金を集めるためクリスマスコンサートを開くことにした。アンは、「妖精の女王」の主役を演じたかったのだが…。

    • マシュウとふくらんだ袖

      マシュウとふくらんだ袖

      クリスマスコンサートに向けて練習に励むアンたち。たまたま練習風景を見たマシュウは、アンが他の女の子と様子が何か違うことに気がついた。それは、アンの地味な服だったからだ。

    • クリスマスのコンサート

      クリスマスのコンサート

      コンサートの当日。マシュウからのプレゼントは、アンがずっと欲しがっていたふくらんだ袖の服だった。思いがけないプレゼントにアンは驚き、感動する。その夜、公会堂では一番心待ちにしていたマシュウの姿を見て、アンは奮い立つ…。

    • アン・物語クラブを作る

      アン・物語クラブを作る

      アンたちはステイシー先生から、ある宿題を出された。それは自分の想像力で考えた物語を書くというものだった。アンはいつもの想像力ですぐに宿題を片付けてしまうが、ダイアナたちには難題だった。そこでアンはみんなの想像力を養うために“物語クラブ”を作ることを思いつく…。

    • 虚栄と心痛

      虚栄と心痛

      アンがひとりで留守番をしていたある時に、行商人が訪ねてきた。最初は相手にしなかったが、行商人の巧みな言葉に乗せられて、黒髪にする毛染めを買ってしまう。さっそく、髪を染めてみるが…。

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      不運な白百合姫

      夏休み、アンの提案で物語クラブのメンバーで「白百合姫」を演じてみることになった。アンが白百合姫を演ずることになり、小船に乗り込んだが、途中で小船が沈み始めてしまう…。

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      生涯の一大事

      ジョセフィンおばさんが、アンとダイアナをシャーロットタウンの共進博覧会に招待してくれることになった。しかし、アンはマリラが行く事を許してくれないと思っていたが、意外にもアンの不安をよそにマリラはあっさりと、共進博覧会へ行くことを許してくれた…。

    • クィーン組の呼びかけ

      クィーン組の呼びかけ

      ステイシー先生がマリラに、アンもクィーン学院に進学するために、クィーン組に加わらないかと相談をしてきたのだ。実は、上の学校へ行って先生になるのが、アンがずっと思い描いていた夢だったのだ…。

    • ダイアナとクィーン組の仲間

      ダイアナとクィーン組の仲間

      ダイアナと一緒にクィーン学院に行けると思い込んでいたアンは、ダイアナからクィーン学院に行かないと聞いて驚きを隠せなかった。しかし、マリラから人それぞれに合った生き方があると諭されたアンは、再び、ダイアナとの友情の誓いを交わすのだった…。

    • 夏休み前の思わく

      夏休み前の思わく

      クィーン組の仲間たちは、ステイシー先生が他の学校へ移るかもしれないと聞いて、落ち着かない様子だったが、行かないことを知って安心して夏休みを過ごす。そんな時、マシュウが心臓の発作で倒れた。もともと心臓が悪かったのだ。しかし、アンはこの事を知らなかった…。

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      物語クラブのゆくえ

      月に一回、みんなの家で開かれる物語クラブは、今回はグリーン・ゲイブルズで開かれていた。物語はほとんど作っていないが、みんなで楽しく語り合う場として細々ながら続いていたが…。

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      受験を目前に控え、クィーン組で模擬試験が行われた。アンは、良い成績を修めるが、渡された入試の受験番号が13番と不吉な番号だったため、不安を覚える。マリラとマシュウは心配するなと言ってくれるが、アンは不安だった。そして、試験当日を迎えた…。

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      試験が終わって2週間以上が過ぎたが、未だに合格発表は無かった。クィーン組のメンバーは心配で何も手につかない状態だ。そんなアンを心配したマリラは、気晴らしのためマシュウの仕事を手伝うように勧める…。

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      クィーン学院へ旅立つための準備に忙しいアン。それはもちろん楽しい事。けれども一方では辛い事。別れの日が近づくにつれて、今までよりも、アンに対するマシュウとマリラの愛情、アンの二人に対する感謝と愛情がより強くなっていった。遂に旅立ちの日が訪れた…。

    • 新しい学園生活

      新しい学園生活

      クィーン学院の第一日目は、珍しさと興奮で楽しく過ぎた。上級クラスに入ったアンは知っている人はギルバートだけで寂しさと不安を感じたが、エイブリー奨学金の事を聞き、改めて勉強を頑張ることを決意する。

    • 週末の休暇

      週末の休暇

      一週間振りの週末の休暇の日。アン達クィーン学院の仲間は、みんなでアヴォンリーへと帰ってきた。アンは、久しぶりのグリーン・ゲイブルズで楽しく過ごしていた。しかし、アンは、マシュウとマリラにエイブリー奨学金について言い出せないでいた…。

    • クィーン学院の冬

      クィーン学院の冬

      季節は冬になった。雪で交通の便が悪くなる事と、卒業試験に向けて勉強に専念するため、毎週末ごとの帰省はしなくなった。そんな時、ジョセフィンおばさんから、マシュウが以前から心臓が弱く、最近も発作で倒れたことを知る。それを聞いたアンは慌ててグリーン・ゲイブルズに向かう…。

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      栄光と夢

      遂に、学期末試験も終わり、結果発表の日。ギルバートは金メダルを受賞し、アンはエイブリー奨学金を受賞した。喜びのアンは、グリーン・ゲイブルズに帰った。しかし、ギルバートが進学を断念すると話を聞く…。

    • マシュウの愛

      マシュウの愛

      アンは、年老いたマリラとマシュウを見て、奨学金で、4年間大学に通う事に対して迷い始める。大学進学を諦め、家に残って二人を助けた方が良いのではと考えるのであった…。

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      死と呼ばれる刈入れ人

      突然、マシュウが亡くなった。全財産預けているアベイ銀行の倒産というショックが心臓に良くなかったのだ。悲しみに包まれるグリーン・ゲイブルズ。その夜、マリラはアンに今まで言えなかった正直な気持ちを告白するのだった…。

    • マシュウ我が家を去る

      マシュウ我が家を去る

      マシュウの葬儀が静かに執り行われた。アンは、お墓にマシュウの母親がスコットランドから持ってきた、白いバラを植える。このバラはマシュウが大好きだったのだ。その夜、マリラから自分の若い頃の話を聞かされた。マリラとギルバートの父親とのロマンスだった…。

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      曲り角

      マシュウの死、アベイ銀行の倒産で財産を失った事、マリラの失明の危機と、カスバート家は様々な事が起こった。財産を失ったことで、マリラはグリーン・ゲイブルズの家を売る事を考える。しかし、反対するアンは…。

    • 神は天にいまし すべて世は事もなし

      神は天にいまし すべて世は事もなし

      アンは奨学金を辞退し、マリラと一緒に暮らすために、小学校の先生になること決意する。ギルバートはそんなアンの気持ちを知り、アヴォンリー小学校の教員職を辞退して、アンに譲ることにした。ギルバートに深い感謝の気持ちを持つアンだった…。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン

      近藤喜文
    • プロデューサー

      遠藤重夫
    • 作画監督

      近藤喜文
    • 原作

      ルーシー・モード・モンゴメリ「赤毛のアン」
    • 場面設定

      桜井美知代
    • 撮影監督

      黒木敬七
    • 演出

      高畑勲
    • 監督

      高畑勲
    • 絵コンテ

      馬場健一
    • 美術監督

      井岡雅宏
    • 脚本

      高野丈邦
    • 色彩設定

      保田道世 小山明子
    • 製作

      日本アニメーション、フジテレビ
    • 録音監督

      浦上靖夫
    • 音楽

      毛利蔵人
    • 色彩設定

      小山明子

    キャスト

    • アラン夫人

      江川菜子
    • アラン牧師

      曽我部和行
    • アン・シャーリー

      山田栄子
    • キートン山田

      代役
    • ギルバート・ブライス

      井上和彦
    • ジェーン・アンドリュース

      高木早苗
    • ジェリー・ブート

      キートン山田
    • ジョーシー・パイ

      堀絢子
    • ジョセフィン・バリー

      川路夏子
    • ステラ・メィナード

      松原雅子
    • スペンサー夫人

      坪井章子
    • ダイアナ・バリー

      高島雅羅
    • チャーリー・スローン

      青木和代
    • ティリー

      向殿あさみ
    • バリー夫人

      武藤礼子
    • バリー氏

      依田英助
    • ブルエット夫人

      京田尚子
    • マシュウ・カスバート

      槐柳二
    • マリラ・カスバート

      北原文枝
    • ミュリエル・ステイシー

      鈴木弘子
    • メアリー・ジョー

      中谷ゆみ
    • ルビー・ギリス

      小山まみ
    • ルビー・ギリス

      高坂真琴
    • レイチェル・リンド夫人

      麻生美代子
    • 小山まみ

    • 高坂真琴

    • ジェリー・ブート

      田中亮一、キートン山田(代役)
    • ルビー・ギリス

      小山まみ(~#33)、高坂真琴(#34~)
    • 小山まみ

      ~#33
    • 高坂真琴

      #34~

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    映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-

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    水とふれあい、水を感じることに特別な思いを持つ七瀬遙。 小学生時代最後に出場した大会でのメドレーリレーで、 橘真琴、葉月渚、松岡凛とともに、遙は「見たことのない景色」にたどり着いた―――。 そして桜が満開の春。 遙は真琴とともに岩鳶中学校へ進学。新たな生活が始まろうとしていた。 水泳部に入部することになった遙と真琴は、椎名旭、桐嶋郁弥と4人で メドレーリレーのチームを組んで試合を目指すことになってしまう。 考え方も目的もバラバラな4人。そして彼らにはそれぞれに抱えた悩みがあった。 そんな中でリレーの練習を重ねるも、上手くいかないままで……。 「チーム」となるために必要なこととは何か。 過去のメドレーリレーに心が囚われたままの遙が新たな場所で何を思うのか―――。 彼らが少しずつ互いを知り、 水泳を通じて新たな思いに気づいていく姿を描く[映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-]。 少年たちのみずみずしい青春、水泳にかける彼らの未来が今、始まる。

    2015年

    金色のコルダ ~secondo passo~

    金色のコルダ ~secondo passo~

    学内音楽コンクールが終わっても、自分なりにヴァイオリンの練習を続ける香穂子。 他のコンクール参加者との実力差を改めて感じながらも、弾きたい、という一心で頑張る彼女に、練習風景を偶然見かけた少年・衛藤桐也は、冷たい言葉を投げかける。 そのうえ、次期理事長・吉羅暁彦の登場により、さらにショッキングな事件が! そんな香穂子の前に、謎めいた転校生・加地葵が現れ── 。

    2009年

    裏切りは僕の名前を知っている

    裏切りは僕の名前を知っている

    養護施設で生活する天涯孤独な高校生・桜井夕月。時折、触れた相手の思考が読めてしまう、特殊な能力を持っていた夕月は常に自分の存在する理由を探し続けていた。そんな夕月の前に突然現れた、どこか懐かしさを感じる美貌の青年『ゼス』。ゼスは夕月に、死を招く赤い月の夜"ワルプルキスの夜"には外に出てはならないと告げる。 その後、夕月の周囲では不思議な事件が続き、千年以上も昔から続く悪魔(デュラス)との戦いに巻き込まれていく―――――― 前世からの仲間という"戒めの手(ツヴァイルト)"の正体とは?幾度も転生を繰り返し繰り広げられている、悪魔(デュラス)との戦いの行方は―――そして、夕月を見守り続けるゼスとの過去には一体何があったのか・・・・!?

    2010年

    時光代理人 -LINK CLICK-

    時光代理人 -LINK CLICK-

    繁華街の一角に佇む「時光写真館」。 そのさびれたドアの奥には、特殊な能力を持った2人の男がいた——。写真館を経営するのはトキ(程小時)とヒカル(陸光)。 トキの幼馴染・リン(喬苓)を通じて顧客から舞い込む依頼を遂行すべく、 「撮影者の意識にリンクし、写真の世界に入ることができる能力」を持つトキと、 「その写真の撮影後12時間の出来事を把握できる能力」を持つヒカルはコンビを組み、 過去を引きずるクライアントからの依頼を解決していく。『絶対に過去の改変をしてはならない』ルールのもと依頼を遂行していた二人だが、 正義感の強いトキはつい過去に干渉してしまい、 その行動はやがて少しずつ未来を変えていく——。

    2022年

    ROLY POLY PEOPLES

    ROLY POLY PEOPLES

    DANGOMUCITY。 そこは、ダンゴムシたちが ”ローリーポーリーピーポーズ”として暮らす世界。 一見普通なローリー。 音楽命のブルース。 アツすぎるライナー。 腹黒アイドルのケリー。 超理論派のウィッキー。 照れ屋すぎるサニー。 そして、なぜか犬のポチー。 無駄な争いはしないけど、 みんなそれぞれトガってる。 そんなジユーに生きる彼らが主役な 史上初!?のダンゴムシによるダンゴムシのための物語。 なにげない日常も、エモすぎる青春も、 ドロドロな本音も、グッとくる哲学も、全力のバカも。 全部まるっと楽しめる、 オシャでシティなダンゴムシアニメ? はじまります。

    2022年

    超人ロック 新世界戦隊

    超人ロック 新世界戦隊

    人類の秩序を守ろうと、全エスパーの抹殺を企てる巨大コンピューター「エレナ」。一方、記憶を消されたロックと、それぞれ能力の異なる4人のエスパーたちは、記憶を取り戻すために「ツアー」と名乗るエスパーに遭遇する。ツアーはエスパー独立のために立ち上がり、巨大要塞「ツアーの城」に2万人のエスパーを従えていた。だが、ツアーは天才プログラマー・ランの計画に操られていて……。

    1991年

    映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!

    映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!

    映画21作目のテーマは……やきそばと友情! 日本のB級グルメの未来は、カスカベ防衛隊の背中に託された! 笑いと感動の…でもやっぱり笑いがてんこもりの大冒険! 焼きそば、ファイヤー! カスカベ防衛隊、ファイヤー! これは、ある春の日、春日部で起こった奇跡と友情と空腹の物語である。 グルメの祭典“B級グルメカーニバル"へ向かう、しんのすけたちカスカベ防衛隊。 途中、謎の女性・紅子に出会い、「このソースを会場に届けてほしい」と壺を託される。 そのソースは“B級グルメ"を滅ぼそうとする秘密結社“A級グルメ機構"の企みを阻止することができる“伝説のソース"だった! そんな大事なソースとは露知らず、のんきにソースを運ぶカスカベ防衛隊。 しかし、そこへ、ソースを奪おうとするA級グルメ機構の刺客たちが次々と襲い掛かる。 不安と恐怖と空腹で、しんのすけたちカスカベ防衛隊は、ついに仲間割れをしてしまう…! はたして、カスカベ防衛隊の友情の行方は! ? そして、無事にソースを届け、B級グルメを守ることができるのか! ?

    2013年

    バースデー・ワンダーランド

    バースデー・ワンダーランド

    自分に自信のないアカネは誕生日の前日、突如現れた謎の錬金術師ヒポクラテスと弟子のピポから世界を救ってほしいと言われ、骨董(こっとう)屋の地下室からつながるワンダーランドへ連れ出される。幸せな色に満ちたワクワクする世界は、色が消えてしまうという危険にさらされていた。ワンダーランドを守る救世主として期待されるアカネは、世界を救うための冒険に出る。

    2019年

    GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり【2期】

    GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり【2期】

    8月某日 東京 いつもと変わらないはずだったその日。東京・銀座に異世界への「門(ゲート)」が忽然と現われた。門から続々となだれ込んでくるモンスターの軍勢を撃退した陸上自衛隊は、門の向こう側の「特地」に進出。現地住民との接触を開始する。第三偵察隊を率いるオタク自衛官・伊丹二等陸尉は、「特地」を探索中に巨大な炎龍が集落を襲う場面に遭遇。生き残ったエルフの美少女を助けたことで、異世界の住民たちと交流を深めていく――。モンスターとの戦闘や現地住民との交流を通して、伊丹は「異世界」とどう向き合っていくのか。超スケールエンタメファンタジーの門(ゲート)が、今、開かれる!

    2016年

    おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ

    おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ

    美空小学校の1学期も今日で終わり。どれみは通信簿をドキドキしながら開きます。成績が上がっていれば、夕食は大好物のステーキ! でも…ステーキさん、さようなら…。ガックリしたところを小竹にからかわれて、いつものように大ゲンカ。その小竹たちは、ないしょの冒険旅行を計画しているみたいです。男の子ってバカみたい。自転車に乗って富士山にのぼるなんて、ぜったいムリにきまってるよ。 腹の虫がおさまらないどれみも、計画のことは気になるようで、魔女見習いに変身してこっそりついていくのですが…。一夏の冒険に、甘酸っぱい初恋の想い出。大切な人の涙と絆、愉快な日々と出会いと別れ…。おジャ魔女たちのナイショの物語が始まります。

    2004年

    らいむいろ戦奇譚

    らいむいろ戦奇譚

    時は明治。文明開化が進み、日本が欧米の列強と肩を並べようとしている時代。恋に焦がれる5人の乙女たちによる、切なくも激しい戦いが始まる! まだ幼い彼女たちは、懸命に戦い、そして恋を覚えていく――。

    2003年

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